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宗教の女が仰け反って失神

カテゴリ: 寝取り&上淫
二年前に別れた彼女、由梨と駅で会った。
元気そうだったんで飲みにでも行くか?と言うと
なんか素直についてきたw
別れた理由が「宗教入ってるから」とかだったと思う。
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友人の巨乳彼女に手を出しちゃたよ。

カテゴリ: 寝取り&上淫
とうとう我慢できずに手をだしちゃったよ・・理性に勝てず・・ozt

エッチしたのは友達の友達(互いに牽制しあうあまり良い関係ではなく、会話も無し)の女。ちなみにみんな同じ大学ね。俺とその子は学部が一緒なんだけど、その子はマジ巨乳なんだよね。そんでずっとヤリたかったってか何ヶ月もオカズにしてた子だから理性に勝てなかったわotz
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私の妻はセフレとのセックスに夢中

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
『あの快感が忘れられないの。』
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』
私の妻はセフレとのセックスに夢中です。

セフレとのセックスは私との行為の時とは比べ物にならないほどの激しい内容です。
しかし、妻がその男とのセックスに夢中になる理由はテクニックだけではなく、間違いなくぺニスにあると確信します。
私がそう言えるのは、つい最近男が趣味だというハメ撮りで撮影した妻とのセックスビデオを観賞したからです。
そこまでに行き着いた理由はいずれ書くとして、今はただ初めて観る妻の激しい喘ぎ声のセックス内容を書きたいと思います。

妻は卑猥な言葉責めで興奮するMです。
その妻は40歳ながらスタイルは良く、オマンコの毛も薄くてパイパンに近い状態です。
色も綺麗だし、感度もバツグンで、何よりも家庭的で優しい性格に私は惚れて結婚したのでした。
その愛妻のオマンコを男は貪るように舐めています。
時には優しく、時には激しく、そして卑猥な言葉を妻に言わせながらたっぷりと舐めています。
ただ、テーブルに固定したビデオカメラからでは細かな会話が聞き取れない部分があります。
そのため、最初は想像で書こうかと思いましたが、不自然なフィクション物になりかねないので止めました。
聞き取れる部分だけ書き、あとは実況的に行こうと思います。

セフレのチンポはヘタな外国の裏ビデオに出演してる男優の巨根よりデカイのではないかと思う位太いのです。
さらに巨根にありがちな゛デカくても硬さがない゛ではなく、間違いなく硬いのです。
カリ部分は更に大きく、全体的にとにかく凄い!の印象です。
日本人に、こんな男が本当に居るのかと愕然としました。
映像は男がテーブルにカメラを置く動作から始まりました。
そして先ほど書いたように妻のマンコを舐めはじめるのです。
妻の両手は男の頭を抑えつけるように、時にはシーツを握り締めながら喘ぎ声を出しています。

男は時折、妻のマンコから口をはなし何か話しかけます。
『ゥン、キモチィィ~』とか
『ィャ、ォマンコ、ォマンコがキモチィィイ!』と妻の口から聞こえます。
いや、言わされてるのだと思いますが。
次に男はテーブルに置いてあるビデオを手に取ります。
仰向けになり、妻に『俺のチンポもしゃぶって!』と、命令口調で言います。

今度はビデオを手に持ちながらの撮影です。
今までよりハッキリ会話の内容が聞こえます。
まさしく馬並み!
大袈裟な表現かもしれませんが、それくらいの衝撃でした。
両手で握る妻の手から亀頭がかるく出ています。
握っている妻の親指と中指が届いていません。
亀頭部分だけを口に含む妻。
それ以上呑み込むのは苦しい様子です。

『ゴフッ』『ングッ』などと音(声)を出しながら唾液でベトベトにしています。
玉から竿の裏表まで夢中で『はぁ~』と声を出しながら舐めています。
『オォォ裕子、気持ちイイよ~』
『裕子ぉ 俺のチンポ美味しい?』
『うん、美味しい~』
『俺のチンポ好きかい?』
『うん、すき、大好き!』
『俺のチンポのどこが好き?』
『あん~ 太くて、硬くて、強いから好きなの~』

『よしよし、裕子は可愛いね~』
『ねぇ 私もう・・』
『どうしたの?挿れて欲しくなったの?』
『うん』
『じゃ、いつものようにハッキリ分かるように言ってごらん』
『アン アナタの 太くて 硬い チンポ、 裕子のオマンコに 挿れてください!』
『そうそう、 それで次は?』
『中に、中に、ングッ』
『どうしたの?』
『ングッ中に・・出してぇ』

妻は男の大きなチンポを口に含んだりしながら話すため、苦しい様子です。
『どうしたの?ハッキリ言ってくれないと分からないよぉ』
意を決したかのように妻はチンポから口を放し、男の顔を見ながら大きな声で叫びます。
『裕子のオマンコの中に! アナタの精子イッパイ出してぇ!アァァ』
『おおっ裕子ぉ そんなに俺のチンポ好きなんだ!挿れて欲しいんだねっ!』
『うんっ 挿れてぇ!アナタのおっきなチンポぉ 挿れてぇ!裕子のオマンコの中にイッパイ精子出してぇ!』
『よし、よし、いま挿れてあげるからね!』

男はビデオカメラを手に持ちながら妻に正常位になり、両足を開くように言います。
妻は言われるままに両足を大きく開きます。
男のビデオは妻のマンコをアップで撮します。
妻の綺麗なマンコから光る液体が溢れているのがハッキリ分かります。
私との行為時でもフェラするだけで愛液を垂らす妻。
感じやすい妻のマンコは私の時以上に興奮して、挿入されるのを待っているのは確かです。
男は妻のマンコにチンポをあてがいます。
そして、亀頭をゆっくり埋め込みます。
『アッ!』
妻の小さな声が聞こえます。

男は亀頭を妻の愛液で濡らしながら挿入しようとしているのでしょう。
何度か亀頭部分だけを、ねじ込むように出し入れします。
その都度に妻の声が漏れて聞こえます。
『アッ・・・アァッ』
そして、ゆっくりと半分ほど挿入すると妻の声が一段と大きくなります。
『ンァアッ!』
しかしまだ、男は半分ほどの挿入をゆっくりと繰り返します。
『ァアッ! ンンン!』

そんな妻の喘ぎ声を楽しんでいるかのように男は言います。
『裕子・・ 気持ちイイかい?』
『アッウン、ウン、気持ちィィ~!』
『ォォ~ 俺も 気持ちィィョ!』
『裕子ぉ 全部、根元まで挿れてィィかい?』
『アアッ挿れてぇ!根元までッ・・全部挿れてぇ!』
『挿れるよ!挿れるよっ!』
『ァッウン ウン 早く・・早くぅ・・挿れてぇ!』
男の太いチンポは妻のマンコを大きく広げながら・・・

そして、とうとう根元まで、ズブズブと埋め込みました。
途端に妻の悲鳴にも似た絶叫が響きます。
『アア――ッ!!』
『す、凄い――!!』
『いっぱい!いっぱい―――!!』
男のハメ撮りは慣れているようで、上手です。

多少のブレはあるものの、巧く腰だけを前後させ太いチンポが妻のマンコを大きく広げながら出し入れする様子を撮っています。
妻のマンコから溢れる大量の愛液が、巨大なチンポにもまったりと絡み合っているのが良く分かります。
よく、こんな大きな物が入るものだと感心すらします。
もう妻のマンコは完全にセフレのチンポに馴らされているのでしょう。
男は三浅一深のとうり、チンポの半分ほどを三~四回ゆっくりと抜き差しして、その後一度だけ奥深く根元まで一気に埋め込みます。

その瞬間、妻の喘ぎ声が、いっきに大きく発せられます。
『ア―――ッ!!』
『アッ アッ アッ』
『アッア――ッ!!』の、繰り返しです。
『裕子・・・イキたい?』
『ウン アン い、イかせてッ お願い!』
『ほら、いつものようにお願いするんでしょ?ハッキリ分かるように言わないとイかせてあげないよぉ』

『アッ アン い、意地悪しないでぇ・・・あ、アナタの・・ち、チンポッ アッ アッ 太くてぇ・・ィィッ 硬いチンポォ・・で・・わ、アッ アッ 私のオマンコッ! 私のオマンコォ! アナタのものだからっ だからっ お願いしますう! イカせてくださィ――!』
『よしよし、裕子のオマンコは俺のものだからね! イカせてあげるからね! ちょっと待ってね、ビデオカメラをテーブルに置くからさ。』
そう言うと、男は一端チンポを妻のマンコから ゆっくりと抜こうとします。
その時、妻の両手が男の腰を力強く押さえます。

『イヤッ抜かないで!抜いちゃイヤッ!』
『もう、困った子だなぁ裕子は、分かったよ』
そう言うと、男は局部が繋がったままビデオカメラを頭上に持っていき、ベッドの棚に置く動作をします。
ベッドの棚。つまり今度は二人の頭上から撮影される形になります。
このため、繋がった二人の局部は観れなくなりますが、会話は良く聞こえるままです。
カメラを置くと男と妻は濃厚なキスをします。

唇を離すと男は再度ピストン運動をはじめます。
今度は二人の上半身もピッタリ重なり合って、妻の両手は男の背中にあります。
先ほどとは違い、抜き差しする運動が速くなります。
妻の悲鳴にも似た喘ぎ声が響きます。
『アッ アッ 壊れる!』
『壊れるぅ―――ッ!!』
『イイッ イイッ! 気持ちイイ――!!』
『イッちゃう! もうダメェェ!!』
『イク――ッ!!』
妻は男にしがみつくように抱きつき、上体を仰け反らせて激しくイッてしまいました。

一時、妻の裸体は仰け反らせたまま硬直状態のように動かなくなり、その後崩れ落ちるようにグッタリとなりました。
放心状態の妻に男の腰の動きは一端止まり、妻の顔中に優しくキスをします。
グッタリしている妻の身体に体重を乗せまいと気を使っているのでしょうか、男はチンポの挿入状態を保ちながら妻の上半身から自分の身体を浮かせています。
『裕子、裕子ぉ』
優しく声をかける男に妻が口をやっと開きます。
『ァァン・・凄く良かったぁ・・素敵だったぁ』
『裕子、もう一回イッてくれる?』
『あん、アナタはまだ出してないんでしょ? そのまま私の中にイッパイ出してね。』
『うん、いいんだね?イッパイ出してあげるからね!』
『アアッ イッパイ出して!私のオマンコから溢れるくらい・・・アナタの精子、イッパイ出して! アアァ!』

男のピストン運動が再開します。
男の『オオッ オオ~ッ!』
妻の『アッ アアッ アッ!』
二人の喘ぎ声が部屋中に響きます。
そして、男の動きが更に速くなり妻は絶叫と共に二回目に達しました。

お互いに放出しきった後も、キスをしながら重なり合っている二人。
そして、男が徐にビデオカメラに手を伸ばします。
カメラを手に持ち、繋がったままの局部を撮します。
映像でもハッキリ分かるくらい、洪水のように濡れてる結合部分。
男がゆっくりと巨大なチンポを抜きます。

同時に聞こえる妻の声。
『ハァァ~』
男の巨大なチンポを抜いた後の妻のマンコはポッカリと開いたままです。
そこからドクドクと大量に溢れ出てくる白い液体。
映像はそこで終わってしまいます。

後に妻はこう言ってました。
゛最初は痛くて、苦しくて、ただ夢中で・・・しがみついているだけだった。でも、何度かヤラれるうちに、本来のMな性癖も手伝い、快感を得るようになった。今では、それでなければダメで、正直私(亭主)のチンポじゃ物足りない身体になってしまった。゛
なぜ、そうまでして男の巨大なチンポを受け入れ続けたのか。
寝捕られMに目覚め、通常では勃起しにくくなった私のために我慢してきたのか?
私のためにピルを服用して、毎回の中出しを許してきたのか?
男との激しいセックス映像を観て勃起し、妻を抱く哀れな私のために耐えてきたのか?
某サイトで巨根男性を募集したのは妻でした。

偽名で私になりすまし、自分の好みのタイプを探しました。
私が決めるより、そうしたほうが良いだろうと、二人で相談して決めた事です。
あくまで最初は共にMな性癖の私たち夫婦のセックスの起爆剤にと、そして特異な寝捕られMな私の為にと妻が理解を示してくれたのが発端でした。
それでも途中から不安になり、ある日、妻に現在の心境というか本音を聞いたのです。
『今の私の身体はあの人に夢中なのは事実だわ。』
『でもね、心だけはアナタだけのものだからね。』

そして、妻が最後に私の耳元で絞り出すように囁いた言葉・・・
『・・たら、また・・結婚・・て・・く・・る・・』
よく聞き取れない妻の言葉に
『うん、うん、分かったから』と、適当に答えた私。
妻が逝ってから2年が過ぎようとしています。

『運転していた男性は身内の方ですか?』

警察官の質問に返事に困った私がそこに居ました。
結果的に私は、あの男に妻の全てを奪われてしまった形となりました。
もう二度と愛する妻を取り戻すことはできません。
妻は、あの男と一緒に逝ってしまいました。

今、私は妻が最後に残してくれた贈り物(ビデオテープ)を整理しています。
子供が居ないため、容易にそれらの作業ができます。
見知らぬ男との最後の状況から会社に居ずらくなり私は退社しました。
その日暮らしの派遣会社で仕事をしながら、毎日を精神的に立ち直れずに、ただボーとしていました。
毎日、ビデオテープを観ながら、妻の幻影に苦しんでいました。
毎日、毎日、妻が最後に私の耳元で言ってくれた言葉の意味を考えていました。

『・・結婚・・て・・る・・』
゛生まれ変わったら、また私と結婚してくれる?゛と、解釈して良いのでしょうか・・・
いや、そう解釈しないと私はこの先永久に立ち直る勇気が出ません。
だから、そう解釈することにします。
時間が掛かりましたが、人生の再出発を決断できる気持ちになりかけています。
ただ、私は間違いなく、あの男に人生で負けました。
私の完敗です。
でも、愛する妻の心だけは永久に私のものです。
そう信じて生きていきます。

もっと詳細に事の成り行きを書いて、思い出にしようと思っていたのですが、途中で自分が何をしたいのか分からなくなりました。
でも、 途中で投げ出すと余計に自己嫌悪になりそうで、とりあえず最後まで書いてみました。
そのため、中途半端な意味不明の文章になってしまいましたがご勘弁ください。
最近、妻はいつも私の隣に居るような気持ちになります。
全てを奪われた訳ではない!
そう信じて行こうと思います。

今はまだ他の女性を抱く気持ちになれず、遊びにも外出しません。
でも、いつか妻の許しがでたら気持ちが変わるかもしれません。
でも、二度と愛する女性を奪われないように越えてはイケない境界線を設置するつもりです。

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同僚が俺の家に遊びにきたときのこと。

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
数年前のこと。
同僚のTとその奥さんが、俺と妻の家に遊びにきていて、4人で酒盛りになった。
俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭ががんがんしてきたので、すぐに横になった。
Tは、体育会系のスポーツマンで、ウインドサーフィンをやっていて、酒にも強い。
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あ、彼のモノと全然違う・・・

カテゴリ: 女性視点
今から8年くらい前の思い出です。
当時私(B子とします)は28歳 身長168で高い目で、スリムな体系で、自分で言うのも何なんですが
結構モテル方でした。その頃まであまり遊びなどは経験がなく、どちらかと言えば
お嬢様のように育てられ、清楚な感じです。そんな私には当時婚約者がいました。
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彼女が留学先でやられてた事が判明した。

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
ちょっと前の話なんだが。

こういうスレではものすごくありがちなんだろうとは思うが
(過去スレ見てないからわかんないけど)
彼女が留学先でやられてた事が判明した。
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新婚なのに寝取られ

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
私は、京子と言う28歳の女性が好きで、なんとか結婚を約束させ、式場まで予約し
ました。
私は京子との間が破談になる事を恐れ、慎重に付き合い、婚前交渉もありませんで
した。

そして、結婚式の10日ぐらい前、いつものように京子と呑みにゆくと、京子から人
に騙されて大きな借金を背負ってしまったと聞かされました。
友達のご主人の会社保証人になって、その会社が倒産して34億円の借金を負わさ
れる事になったと云う。

しかも、その借金は、元は3万円程度だったのが高利な金融業者のため、膨らんで
34億円にまでなってしまったと言うのです。
そして、結婚式の10日前に金融業者が京子の一人住まいのマンションに取り立て
に来たと言います。
私との結婚どころではないと、京子は言うのですが、私は京子のために結婚を諦め
ないつもりである事を伝えました。
さらに金融業者は、京子に身体で支払えと言っていると言うし、また、京子もこれに
応じるしかないと言います。
金融業者が来ると言う結婚式の3日前、京子のマンションへ私は出かけました。
チャイムが鳴ると、3人のヤクザが入ってきました・・・・
「よおぅ、ネェちゃん、身体で返済すると、よく決心してくれたなぁ、おぉ、男と
一緒か」
「すみませんが、私は京子さんと明後日結婚する者です。一緒に返済しますから、話し
合いをしたいのですが」
「馬鹿やろう!、オメエ、保証人は一括返済なんだヨ、今34億用意してんのかよ、
こら、おめぇ」
「いっ、いや、その、これから・・」
凄みのあるデカイ男が
「おもしれえじゃねえか、結婚すんだろう、人妻になんだろう、おもしれえぜ、おい、
結婚しろよ、なぁさっそく結婚式の日から客を取るんだよ、なぁ池!」
「おう、そりゃおもしれえな、結婚初夜をよ~、亭主の替わりに抱くってんだもよ、
高く売れるぜ、へぇ、なあ、ようし、京子、おめえ結婚式の日の泊まるホテルを教
えろ、なぁ、新婚旅行は中止だぜ」
「××ホテルの××室です。」
京子はヤクザ風の男達にすっかり言いなりになっています・・
「京子、おめぇ、何回この男にオマンコやらせたんだ、言ってみろ、数え切れねぇか」
「あ、いえ、一度も」
「おう、まだヤッテねぇのか、今時めずらしいな。おい、亭主よ、おめ、勝手に京子と
セックスするんじゃねぇぞ、いいな!
京子、お前も亭主にヤラせんじゃねえぞ、いいな、それからピル飲んでるよな、この
前言ったもんなぁ?」
「あぁ、はい」
男は京子に結婚初夜に客を取る事を命じると帰って行ってしまいました。
そして、ピルを、既に売春する事を京子も承諾していたようです。
結婚式の日、私はすっかり借金取りのヤクザの事も忘れて、祝福された新郎として
披露宴を終えました。
京子と披露宴会場を出ると、あの、ヤクザが三人と、中年男が5人と立っていました。
「いよおぅ、オメデトウを言いに来たんだぜ、ほら、本当に花嫁だろう、今夜が初夜っ
てわけよ、なぁお客さんよ」
男達と京子とホテルの部屋へ向かい、私達は順番にシャワーを浴びるよう命じられま
した。
私と京子はバスタオル一枚です。
「じゃぁ、はじめよか、うん、  京子、こっちに来い!、
それからよー亭主は裸でいろよ、きっとおっ立っちゃうぜ、ほれ」
私は、でかいヤクザにバスタオルを剥ぎ取られてしまいました・・
「京子、いいなぁ、それじゃ、お客さん、結婚初夜の亭主とまだしてない
花嫁のオマンコを見ましょう、まず会費払ってもらい
ますぜ」
ハゲた太った男は「ヤレンだろうなぁ、池さんよ、」
「たっぷりできっから、ほら、金」
5人の中年男達は、金を数えて50万円払いました。
「京子、まちがえんなよ、250万だけどよ、客斡旋してんのオレたちだからよ、ま
ぁ、お前は5千円だなぁ」
京子は思わず「そ、そんな・・」と言い、下を向いてしまいました。
「よし、裸見せる前に洋服をそっちで着てこい!それからストリップだ!」
京子は言う通り、浴室へ着替えを持って行き、洋服を着て戻ってきました。
新婚旅行で着る予定だった、ジーンズのミニスカート、クリーム色のセーター、
「おう、短いスカートがたまんねぇなあ、よう、京子」
「よし、京子、ベットの上でしゃがんでみな」
「そうだ、パンツ見えるようによ、ほら、脚開けよ」
中年男はジーンズのナマ脚の先に見える白いパンティーに釘付けになっています。
京子は恥ずかしさで「いゃっ」と小さく言いながら脚をどんどん開いて行くので
す・・
私のイチモツは興奮で既に立ってしまい、さらに、カチンカチンになってしまいま
した。
「お客さん、たまんねぇだろう、亭主の替わりにお客さんが抱けるんだからよ、
おい、亭主のチンポコ見ろよ、もうおっ立って
るぜ、おもしれえ、京子、ちっと摩ってやんな」
太ったヤクザは「亭主とヤラせても、つまんねじゃねか」と言いました。
「意地悪してやんのさ、お客さん、亭主にはヤラせねぇでセンズリ扱かせますよ、
その前なぁ、京子、ほら、摩れ!」
京子は私の所はゆっくりと歩いてくると、私のイチモツを摩りだしました。
中年男達は立っている京子の脚を開かせ、ミニスカートの中を下からのぞいていま
す。
京子はどんな気持ちで私のイチモツを摩っているのでしょうか。
一分ぐらい経っと、「京子、もう止めろ、亭主は終わりだよ、よし、平本、ビデオと
写真だ、撮影しろ」
私は京子にすこし摩られた事で、そして、その下で中年男が京子にスカートの
中を覗いている事で、よけい興奮してしましま
した。
もっとして欲しかった、イカせてほしかった、京子を抱きたかった・・・のです
が・・・・・・
平本と言う男はビデオカメラを取りに行き、撮影を始めた。
斎藤と言う男はポラロイド写真を撮りはじめました。

新婚生活 投稿者:セックスレス夫  投稿日: 4月11日(火) 19時 4分59秒 削除

「よし、京子、ベットに立ってストリップだ、上は全部脱げ、ちょっとづつ見せな
がらやるんだぞ!」
セーターを脱ぎかかると、ヤクザの一人がセーターを取り上げ、ブラジャーを
外すとブラジャーを取り上げました。
「よし、そしたらそこでしゃがめ!またパンツ見せてやれ、脚開くんだ」
京子は中年男達に見えるようにナマ脚をちょっとづつ開きました。
中年男達は前に顔を出して、京子の白いパンティーを見つめています。
「ようし、お客さんジャンケンして勝った人からパンツ脱がしてやんな」
「おう、お」中年男達は争ってジャンケンをして、あのハゲで太った一番嫌らしい
オヤジが京子のパンティーに手をかけました。
オヤジは京子の太ももに頬ずりしながら、パンティーをちょっとづつ脱がしてゆき
ました。
片足にパンティーを巻きつけておいて、太ももに頬ずりしながら、いきなり京子の
膣へ指を入れました・・
「おぉ、やっぱりもう濡れてるよ」ハゲオヤジは感激したように言うと、指をピスト
ンしだした。
ピチャピチャ、京子も男達に見られながら、辱められる事で興奮したのでしょうか
京子は「あぁ、あぁぁあぁぁぁぁ」オヤジの指の動きに合わせてちょっとづつ喘ぎ声
を出しました。
「おい、京子、おまえ、マゾか、・・そうか、入れられてぇんだな」
「あぁぁ、あ・・」
「京子、濡れてんじゃねぇか、なぁ、おめえ、廻されてぇ欲しいんだろう、
いろんな男にヤラれんのがいいんだろう、ほら答えろよ」
「あぁ、はぁ、はい、あぁぁぁぁ」
「ようし、素直じゃねぇか、ようし、ようし、お客さんのオチンチン舐めてヤン
な!」
「おぉ、亭主とはシナイのか、たまらんなぁ」とオヤジが感激して言うと、
オヤジは自分でズボンを脱ぎ、裸になりました。
オヤジは若い人妻を、それも結婚初夜に亭主にサセないで身体をもて遊ぶ喜びで、
すでにイチモツは立っていました。
「他のお客さんも裸で待っていてください、この人妻には亭主とはヤラせませんか
ら、
お客さんに存分楽しんでもらいますから」
中年オヤジは裸になるとみなイチモツが立っていました。
「亭主はヤリたくないのかねぇ、いい女じゃないか、たまらんなぁ」
この雰囲気は、みんな物凄い興奮で、京子も例外ではなかったようです。
京子はオヤジのイチモツを口に含み、オヤジは出し入れを楽しんでいます。
「京子、玉も摩ってやれ!」とヤクザから声が飛びます。
京子は命令通りに、ハゲオヤジの玉を両手で摩りながら口でピストンをしてあげます。
「たぁ、たまらん、こ、これじゃすぐイッちゃうよ、入れてぇなぁ」オヤジは
興奮しきった様子で挿入を訴えました。
「京子、横になって脚開け、濡れてなかったら自分で濡らすんだ、いいな」
既に濡れそぼった京子の膣は男のモノを受け入れる体制はできているよで・・・
「ご、ゴムは、付けてくれるの・・」京子は精一杯の女の抵抗の声を上げました。
「馬鹿、ピル飲んどけっていっただろう、ナマだよ、お客さん、そのまんま入れてか
まわないですよ」
無残にもハゲのデブオヤジは京子にナマのままイチモツを挿入してしまいました。
そして、老練の櫃来いようなゆっくりのピストンを始めたのです。
性上位で、京子の上にかぶさったオヤジは、京子のうなじ、頬、
などに頬擦りしながら、ピストンを楽しみます。
「あぁ、はぁあぁ」京子の喘ぎはだんだん大きく、なります。
長いピストン、京子は絶頂に追い上げられているようです。
「あぁ、だめ、あぁ、」
「何が駄目なんだよ、おめぇ、イキていのか」
「あぁ、あぁ、はあい、イキ、あぁ、そうです」
その声を聞いたオヤジはピストンをどんどん早めます。
「あぁ、イッちゃう、あぁ」
「イクってよ、お客さんよ、じらしてやんなよ」
すると、オヤジはピストンを中止して、イチモツを引き抜いて見せました。
「イヤン、あぁ」京子は絶頂直前で、放り出されました。
そして、またオヤジはナマのイチモツを挿入してピストンを開始し、
京子がイキそうになるとイチモツを抜きます。
京子はもう半狂乱です、このままだと、この男達の奴隷になってしまいそうです。
そして、じらされた京子はとうとう屈服の言葉を・・
「お願い、はぁ、ねぇ、イカせて、お願い・」
「お客さん、イカセテ欲しいんだとよ、でもな、京子、お客さんがイッてねぇのに失
礼だろうが、なあ、でもイキてぇんだろう?」
「はぁい、イカせて下さい。」
「そうか、じゃぁ、しょうがねぇな、それじゃ、明日からおめぇ達夫婦はうちの事務
所に住み込みで働いてもらうぜ、いいんだな」
「はぁ、そんな、あぁ・・でも・・」
「イキてんだろう、お客さん、少しピストンしてやんなよ、まだイカセねぇで・」
オヤジは「本当に亭主にはさせないんだな
「あぁぁ、はい、させません、イカせて、お願い、あぁ、お願い、イカせて」
そしてヤクザが「言う事聞くな」
「あぁぁ、はい、何でも言う事聞きますから」
「おい、亭主、聞いたな、お前達は明日から住み込みだ、いいな、よし、イカせてい
やんなよ」
オヤジはスパークをかけ、京子は半狂乱になって絶頂を迎えました。
「あぁ、あ、イク、あ、イク、イク、イク」京子は絶頂でピクンとしています。
オヤジは、絶頂の余韻を楽しませるため、暫くじっとしていました。
そして、オヤジの本格的なピストンが始まりました。
「あぁ、あぁ、また、あ、あぁ、イキそう」京子はまた絶頂が近づいているようです。
「オレもイキそうだよ、奥さん、はぁ、はぁ」
「お客さん、そのまんま、中で出してかまいませんから、おい、亭主、見ときなよ、
めったにみられねぇぜ、新婚初夜に他の男に中出しされる人妻だからよ」
「あ、うぉ、」
「イヤン、イク、あぁ、イク、イク、あぁ」
京子とオヤジは強く抱きしめながら、オヤジは京子のナマの膣ヒダに締め付けられ
ながら、
堪えきれなくなった射精を
そのまま、京子の蜜壷の中にありったけの精を吐き出しました。
オヤジも、京子もピクンとして、しばらく、抱き合っています。
既にオヤジのイチモツの突き刺さった京子の膣の淵からは、オヤジの精液が少しづ
つ溢れています。
「あぁ、気持ちよかった」暫く余韻を楽しんだオヤジは、京子の中から
イチモツを引き抜きながら満足そうに言いました。
今日始めて合ったスケベ中年オヤジにナマで嵌められた京子の股間からは、
オヤジの出した精液が大量に溢れ出てきました。
ポラロイド写真をパチパチ撮ります。
「京子、お客さんだろう、土下座してお礼ぐらい言え、あれだけ良い思い
させてもらったんだからよ、それから次のお客さんに
失礼だから、オマンコ洗ッテ来い」
「有難うございました」京子は土下座してお礼をいいました。
「何が有難うだ、京子、オマンコしてくれて有難うございましただろう。
亭主の代わりに中で出して頂いて有難うございました
だろう。ほら言え!!」
「主人の変わりに、お、オマンコして、な、なかに出して、頂いて、あ、有難うござ
いました。」
京子は次の客を相手するために、樹液を洗いに行きました。
次の客は、入歯を外し、ヨダレを流しながら京子に挑みかかって行った。
男達は散々京子の膣をもて遊びながら、京子の膣内で精を爆発させた・・
そして、5人のお客を相手し、5人に中出しされた京子はぐったりしてベットに横
たわっていました。
「京子、よかったようだなぁ、イクってよ、何度悶えたんだかわかんねぇよな。
オヤジによ、亭主に替わって中出ししてもらっ
てよ、嫁さんがそのお礼を言ってんだからよ、亭主もたまんねぇだろう、お立って
てるもんなぁ」
京子がシャワーを浴びにあるいて行きました。
「おい、斎藤、ポラロイド写真かしてやれ、亭主はセンズリでもしなきゃおさまんね
ぇだろうからな」
中年オヤジ達は満足げに「亭主にはセンズリで処理させるのか、今日はいい思いさせ
てもらったなぁ池さん」
ベットへポラロイド数字枚を置いて、男達は別の部屋へ京子を連れて出てゆきまし
た。
私は一人部屋に残され、京子の中出し写真を見ながら手淫を始めました。
興奮して、興奮して、いい大人の男が震えながら自慰をして射精したのです。
私はこんな事して満足してしまうのでしょうか

新婚生活 投稿者:セックスレス夫  投稿日: 4月11日(火) 19時 6分25秒 削除

結婚式の翌日、私と京子は身一つでヤクザ風の男たちに連れられ、彼らの事務所へ
行きました。
事務所は6階建で、5階6階がワンルームマンションになっています。
京子は5階の501号室、私は502号室へ入れられました。
一体この後どうなるのでしょうか・・・・・・・不安です。
太ったヤクザは斎藤と言い、意地の悪い池さんと呼ばれていたヤクザが池田、
そしてただ助平なチンピラは平本と言うらしい
のです。
平本は面白がって婦人下着売り場や女性服売り場へと出かけ、まるで10代の
コギャルでも着るような短いスカートばかりを 選んで買ってきた。
京子は自分の年齢から恥ずかしいと言いましたが、平本は無視して、
結局、コギャルのような前にボタンのついたセクシーなマイクロミニスカートなど、
どれも生足がセクシーな、男には刺激的なものを京子に渡しました。
池田が中年男と来ました。
「うちの社長だからな、失礼のないようにな!」
社長と言ってもヤクザの社長のようです。
「社長、こいつらは夫婦でして、昨日結婚式なんでさぁ、この男テメエの女房を他
の男に嵌めされてるのを見てチンポコお立っててやがったんでさぁ」
「ほう、それでこの女と亭主はヤッたのか?」
「いぇ、ですから、コイツ、センズリで」
「おもしれえなぁ、池、それじゃ、人妻を抱いて、亭主がそれを見てセンズリって
いうのはどうだ!!なぁ」
「そうなでさぁ、それで亭主の目の前で人妻を横取りして嵌めて、
横で亭主が悔しがってセンズリ扱いてるのを横目で見なが
ら、人妻の中にナマで出すっちゅうのは高く売れまっせ、社長」
「それでいこう、それでだ、おめ達にはよ、働いてもらわなきゃなんねぇからよ、
女は10万、男はセンズリ扱くだけだからよ、まぁ300円だな、池、どうだ」
「へい、住まいもいらねぇしよ、メシも食わしてやろうってんだから、それによ、
亭主には酒ぐらい呑ましてやるからよ、いいだろう」
「金は返済に廻してもらうからよ、まぁタバコ銭ぐらいはやるけどよ」
「よし、女、おめぇ京子って言ったな、なぁ、なかなかいい女じゃないか、
スカートめくってみせろ、しゃがんでパンツ見せて見ろ」
京子がもじもじしているのを見て池田が「おい、京子、社長の言う通りにしろ、ち
ゃんと返事ぐらいしろ」
「はい、あぁの」京子はおずおずと社長の目の前でしゃんがんで脚を開いて見せま
した。
「う~ん、たまらんなぁ、パンツ下ろしてオマンコ見せて見ろ」
「京子、社長がおっしゃってるだろう、お願いしろ、お願いしてやるんだ」
「あ、い~い、そのままパンツおろしてみろ、女、ほら」
京子は言われるまま指を、開いた脚の元にある白いパンティーを下げました。
「おおぅ、もっと自分の指で開いて見せろ」
「はい、これでよろしいでしょうか」
京子は脚を一杯に広げて、指で膣の皮を引っ張って中が見えるようにしました。
「よし、女、マンズリしたくなったろう、指を出し入れしいいんだぞ」
「ほら、お願いしろ」
「あぁ、はい、ありがとうございます。指を入れてよろしいでしょうか」
「うぅ、ふぅ、よしよし、いい女だ、入れろ、入れろ」
京子は社長に見えるように右手の人差し指をゆっくりと膣の中に挿入しました。
「いいんだぞ、出し入れして、濡れてるんだろう」
「はい、濡れております。ありがとうございます、指を動かさせていただきます。」
京子は指を出し入れしはじめた。
「お~おう、たまらんなぁ、マンズリさせてもらって満足か」
「あぁ、はい、満足です。あぁぁ」
京子はすぐに喘ぎ声を上げはじめました。
「オマンコの匂いがしてきたなぁ」
クチュクチュ音が聞こえます。
「おう、スケベな音がするじゃないか・・・女・・・・・・もっと早く動かしたい
だろう」
「あぁ、はい、もっと、激しくしてよろしいでしょうか」
「おう、もっと早く動かせ」
京子の指の出し入れが早くなりました。
もうクチュクチュからピチャピチャへ音がかわり、京子の指はひとりでに膣内をか
き混ぜています。
「あぁ、あぁぁぁ、あぁ」
京子の喘ぎはだんだん大きく、髪を振り乱し、しゃがんでいられないぐらい乱れ出
しました。
それと同時にだんだん指の出し入れが激しくなります。
そして、しばらくすると
「あぁぁ、イキそう、あぁ、イッテもいいですか」
「うん、たまらんなぁ、イキたいか」
「あぁ、京子、はぁ、イキたいです。あぁぁ」
「イキてたいか、そんなに急がないでもいいんだぞ、もっと楽しんだらいいじゃな
いか」
「あぁぁ、あぁぁ、でも、イキそう、イッキそうなの」
「ようし、しょうがないな、池、ささえてやれ」
「へい、」池田は京子の背中をささえ、絶頂で倒れないようにした
「よし、イッテもいいぞ、女」
「あぁ、あ、ありがとうございます。あぁ、あぁ、イカセていただきます」
京子の指の出し入れの速さは絶頂に合わせて猛スピードです。
「い、あぁ、い、イク、イク、あぁあぁぁ、イク、イク、イク、イク」
一瞬指のピストンが止まったかと思うと、膣ヒダが京子自身の指をくい締め、
絶頂にヒクついているようです。
京子がしゃがんでいる前に、女の恥液を撒き散らしながら、カックン、カックンと
としてイキました。
京子はイッタ後もしばらく指を膣に入れっぱなしで、社長の前に倒れこんでしまい
ました。
「おい女、マンズリして満足か」
「はぃ、あぁ、あの」
「おう、そうか、チンポコが欲しいんだな」
「はい、どうかオチンチンを入れていただけませんでしょうか」
池田が「馬鹿ヤロウ、教えた通りに言え、ナマでだろこのアマ!!」
「あぁっ、あ、すみません。社長さん、ナマで、コンドームしないで、
オチンチンをいれていただけませんでしょうか」
社長はニヤニヤしながらズボンを脱ぎました。社長のイチモツは硬くなって立って
います。
「前儀はいらんだろう、マンズリで濡れてるからな、まだ濡れ足りないならマンズ
リしてもいいんだぞ」
「いっえ、あ、もう、そのまま入れてください」
社長は満足げに上着、シャツを脱ぎ、真っ裸になって京子の上に乗っかって行きま
した。
京子の肌を楽しみながら、イチモツをそゆっくりと、そのまま挿入しました。
「おい、亭主、センズリしてもいいぞ、たまらんだろう」
と言いながらピストンを始めました。
すると池田は「テメェ、社長がセンズリ扱いてもいいって言ってんだろう、お礼ぐ
らい云え」
私は興奮と恐怖で「あ、社長、ありがとうございます。」
私はカチンカチンに固く、立ってしまっているイチモツを握り、カリの部分を集中
的に指でさすりながら
本当は興奮で早く動かしたいのですが、男達の前で射精まで見せるわけにはいきま
せん。
「おう、女、おまえの亭主がセンズリ始めたぞ」
「あぁぁぁ、はい」
「はぁ、はぁ。この、はぁ、オマンコたまらんぐらい締まるなぁ、いい女だ、池よ
くやったぞ、」
「へい、ありがとうございます」
「池、おまえがこうしなければなぁ、こんなにいいオマンコを、よ~、
この亭主が毎晩楽しんでいたかと思うと、腹が立つわ
いいか、亭主、はぁはぁ、今後この女のオマンコ使わせんじゃねぞ、センズリだけ
にしろ、わかったなぁ」
だんだんピストンが激しさを増してきます。
「しゃ、社長、あぁぁ、イキそうです。あぁあぁぁ、一緒にイッテ下さい。」
「おう、はぁ、はぁ、オレもイキそうだ、亭主もセンズリでイッテもいいぞ」
「あぁぁぁ、社長、なか、なかで、中で出して、お願い、あぁぁ、中でイッテ下さ
い。」
猛烈な社長のピストンで、二人は絶頂を迎えました。
京子は「なか、なかで、中で出して、」と池田に教わったように中出しを懇願続け
て、
女の喜びの時を迎えた。
「お、おい亭主、中で出してくれって言ってるぞ、あぁぁ、うぉ、う、う」社長は
ピクンと動きがゆっくりになりました、射精が始まったのでしょう。
社長と京子は暫く余韻を楽しんでそのままです。
「おう、ピクピクするな、」
京子の膣と社長のイチモツは互いにピクピクさせながら、男と女の快楽のを楽しん
だ者だけに与えられる
スキンシップを楽しんでいます。
社長はさぞ満足なのでしょう、射精が終わってもまだ京子のうなじを頬ずりして肌
を楽しんでいます。
「いい女だ、池、亭主には絶対サセるんじゃねぇぞ!!勿体ネェ!!」
と言いながらイチモツをゆっくり抜きました。
膣からは社長が射精した精液がゆっくりと垂れて流れてきます。
社長は無言で京子の顔にイチモツを向けました。
京子も無言で口できれいにしてあげています。
「判ってますわ、昨日も亭主にはセンズリ扱かせておきましたら、社長、それで、
亭主は一度も京子とはヤッテいないんですよ」
「そうか、一度もか、亭主もやりてぇだろうな!!はぁはぁ・・・まぁ安心しろ、
おめぇにはセンズリぐらい不自由なくやらせてやるからよ」
「社長、ちがいますぜ、亭主にはセンズリさせんのが売り物でっせ、へっへ
っ・・・」
「女房は他の男と中出しで、亭主はセンズリか、売れるぜハァ、ハァ・・・・・」
そして残酷にも池田は私に「おい、そこのウェットティッシュで社長と京子の
オマンコを拭くんだ」と命令しました。
結婚しても一度もセックスを許されない夫の私が、愛する妻をナマで嵌めた
憎い男の性器を、しかも、妻の膣内で射精を楽しんだ
イチモツを拭いて掃除してあげているのです。
そして、無残にも京子の中出しされた膣までも夫の私が拭いて始末しています。
これほど興奮した体験は今までありませんでした。
私のイチモツはこれ以上堅くならないぐらい堅くなっています。
そして、池田は「よし、二人ともそれぞれの部屋に戻れ」
社長は「おう、亭主チンポコはすげぇお立ってるな、部屋でセンズリ扱いてもかまわ
んかならハァハァ・・・・」
私は部屋に戻ると、池田が来て、京子のパンティーを一枚放り投げました。
「センズリしたら、これに出せ、おめぇの女房のだぞ、ハァハァ・・・・・」
私は興奮で2回もパンティーの中に射精してしまいました。
翌日池田が部屋に来ると、そのパンティーをチェックしました。
「おう、センズリしたんだなぁ、随分出したな、何回もやったんだろう、てめぇで洗
え、今日も使うからなぁ」
私は妻とのセックスを禁止され、自慰さえも管理されてしまったのでしょうか
きっとセックスを禁止する管理をするためにここへ連れてこられたのでしょうか。
私と京子は、京子が男に抱かれる時以外は会う事も禁止されています。
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俺の異常な初体験

カテゴリ: 寝取り&上淫
高校3年生のとき、俺は空手部の主将であり、身長も187cmでした。
部活の帰り道に親友がナンパしようといいだして、俺は男には強いが
女にはめっぽう弱いんですが、それはひたすら隠していた。

親友にもばれないように勇気を振り絞り、女性に声をかけた。
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