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歪んだ復讐 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
「気持ちよすぎで涙が・・・」
「まだ終わらないよ、今のは御褒美、後は躾だね」
「えっ?」
これで終りかと思っていたのだろうか、えっ?という答えが返ってきた。
優しく足かせ手かせを取ってやり、シャワーを浴びさせる。
出てきた部屋は暗くしておき、次にそのまま磔台に持って行き
「X」の字に立たせたまま磔にする。
アイマスクをかぶせ視界を奪い、俺は自販機からいろいろな物を
物色し、面白そうなものを買い揃えてみた。

適当に鞭状のものでぴちぴち叩いていたら、ぽたぽたとお漏らししながら
きょうこはいった。「もう・・・だめぇ」
蝋燭の炎がつくと、ほんわかと明りが灯る。おれはそれを股間に近づけた。
「あぁ、熱い」
ちりちりと陰毛が焼け、独特の匂いが立ち込める。
「きょうこ、お前は毛が邪魔だな」
「ごめんなさない、ちゃんとお手入れします」

伸びている毛の大半を焼き切ると俺は蝋燭の蝋を乳首にかけた。
「あぁ!」最初は驚いていたが、規則的にポタポタと垂らされる蝋のリズムに
垂らすたびに、吐息が漏れるようになった。
両乳首が真っ赤な蝋で固められるときょうこはまたしてもお漏らししながら
「みないで、みないでぇ~」と叫び絶頂に達した。
その淫らに乱れた顔を俺はファインダーに納める。
後ろからやっと触ると、敏感になっている肌はびくびくと振るえて
わき腹を触る頃には、「御褒美・・・御褒美下さい」と言い始めた。

ローションを尻に垂らすと、小指で尻穴を刺激しはじめる
「あっ!お尻は・・・お尻はダメです、お尻・・・いやぁ」
たっぷりとほぐすと、ぷっくらと膨らむアナルに変身する。
親指までずぼずぼ入る位にほぐされ、ローションを注入されるきょうこ。
足かせを取り、後ろ向きにさせると、アナルにあてがいじりじりと挿入した。
「うっ、あぁお尻だめです・・・あぁ」

根元まで入れると肩で息をしているきょうこ、しかし抜こうとすると
「お、お尻きもちぃ」とよがりだした。
締め付けが薄く、ぬめりばかりなのであまり気持ちよくない。
マムコに見せかけて後ろから強めのピストンで腰を叩き付けた。
「きょうこの身体の中も犯してあげる」
「うぐぅ、くるしっ」
「うんちする穴に射精してあげるよ」
「いやぁ、もう、もうだめぇ」

そのまま尻を抱えてぴったりとくっついたまま射精する。
根元の締め付けが増し、精子が通っていかない。
半分くらい出たところで抜くと、止まっていた精子が
また噴出し、アナルにびゅびゅっと白い痕跡を残して
濡れたマムコに伝い落ちていく。
「熱いです、お尻・・・」

俺は解いてやるとシャワーへと導いた。
身体の隅々まで洗わせて再び出ると、きょうこは帰り支度を始めていた。
ブラをつけてる姿を後ろから抱きしめ、そのままベッドへ引きずり込む
「えっ?あっ!」
俺はベッドの電マを取ると、再び股間に当て続けた。
「うぐぅ」
20分も当てていると、土手は盛り上がり膨らんだクリは超敏感な
性器と化していた。きょうこは何回もいき、手足が痙攣する程に
快感が駆け抜けている。

「あぁ、もう、もうダメですぅ・・・あぁあぁぁ、また、またいっちゃう!イク!いく!」
汗がシーツを濡らし、人の形が出来るほど濡れている。
電マが熱く加熱し持つ手も疲れてきたので、停止させると
きょうこは、半分意識が無いような状態のまま手足が時折ビクッビクッと
動いて居た。
20分ほど休憩すると、きょうこは立ち上がり
「あぁ、もう気持ちよすぎちゃって・・・」

シャワーを再び浴びて出る。二人とも着替えているが
俺はきょうこの下着の中にローターを入れた。
紺色のワンピースの下にローターを仕込んでる女。
俺はそのまま会計を済ませて、二人で歩き出すが
駅へ向かう途中できょうこははぁはぁと座り込んでしまい
「立ってられない・・・」
「仕方ないなぁ、じゃ俺は帰るぞ」
「お願い、取ってください」

公園のトイレでローターを取り外した後きょうこを帰らせた。
帰り際に満面の笑みで「また、連絡します!」という彼女の顔は
ストレスや悩みなど感じてないような顔になっていた。
俺のポケットには淫らに感じてるきょうこの写真。
それにきょうこは気が付く間も無く手を振り帰って行った。
電車はもうとっくに終電を迎えていて夜中の3時を回っていた。

気が付くとあの事件から一年近く経とうとしている。
このまま俺は何処へ行くのか、ただ単に自分の性欲を
都合よくきょうこに消費してもらってるのでないだろうか?
いや、ちがう。ちがう、そうじゃない。そんな思いが交錯する。

きょうこにメールを打ち終えると、返信が来たと思ったいたが
確認するとゆりえだった。
今日なにしてる?暇?といつもの様な気さくなメール。
ゆうじは出張で自分は家に居るという。

暇ではないよと伝えると、ならいいや、またね。と返信が来た。
「どうしたの?」
「ただ暇なだけw」
「じゃ遊びいく?」
「いつ?」
「明日夜」
「いいよ」

次の日、起きたのはもう12時をとっくに過ぎていた。
腰が痛い。バイトへ向かう。
近場への配達と運搬でそう時間は掛からないと思ったが
渋滞でどうにも進まない。
夜七時、「何処行く?」メールが来る。
家に着き支度をし、近くの駅まで自転車で向かう。
待ち合わせ場所は5個先の駅のボーリング場だった。

ゆりえは短いスカートをはき、挑発するような上着で待っていた。
「よぉ!遅いじゃんか!」
「ごめん、ごめんw」
心の底から楽しめないボーリングを一通り終わらせ
飲み屋へと向かう。
当たり障りの無い話からはじめて、どんどんと酒を飲ます。
段々と「あっこれは言っちゃマズイわww」と口を滑らす様になるが
確信はまだ二人では始めての飲みなので聞き出さない事にした。

帰りは終電が無くなってしまい、俺はタクシーに乗りなよと薦めた。
「なおは?どうするの?」
「俺?、俺はネカフェで遊んでる、んじゃね」
「私もいこうかなぁ」
「ゆうじ帰ってくるよww」

「今日は帰ってこないよ、部署変わってほとんど出張だしw」
「俺はいいけど、ゆうじとの事もあるから帰ったほうがいいよw」
俺はわざと、ゆうじとの関係が崩れるのがイヤだから
帰ってくれないか?と意味で問いかけた。
「でもぉ~」なにかもじもじして帰ろうとしない。俺はじゃぁ!と言って
歩き出した。すると後ろから「やっぱり私もいく、トイレ行きたいし!」

カップルシートで、お互い漫画を読みながらTVを見たりしていた。
「さむいよ」と空調がおかしいと言うゆりえ。
「寒いから、くっついていたいな」そう言うと隣にぎゅっと詰めてきた。
座ってる座面からはふとももが露出し正面から見れば下着がむき出し
なのがわかる。足掛けを毛布代わりにまとい漫画を見ているが
「背中が寒い」といい、「ねぇなお。膝の上に乗っ?ていい」
俺はあえて聞こえないフリをしていた。

うん、だめ。と言い終わる前にゆりえは俺の膝の上に乗っかって
寄りかかってくる。「あぁ~あったかいなw」手の置き場に困る。
ふとももの体温がジーパン越しに判る。
「おっ、おもたいよww」
「いいじゃん、もう少し」
わざとではないだろうが、尻をグリグリと股間に押し付けて
まるで俺がテストされている様な間隔になった。
「寝るよ俺w」

「うん、おやすみぃ~」
狭いソファで横になると俺の前にゆりえが入ってくる。
目の前にはゆりえの後頭部、髪からはシャンプーの香りがした。
「ねぇなお、落ちないように押さえてよね」
俺の手を握ると、自分のお腹の辺りまでもって行き、落ちないように
支えろと言う。
しかし、だんだんと俺の手を自分の胸の間に持って行き
俺の手をぎゅっと握り締めたまま眠りに付こうとしていた。

「やっぱ帰ろう、俺ゆうじに悪いよ。女の子とこういう風にしてるのは
悪い気はしないけど、ゆりえちゃんはゆうじの彼女じゃん?」
「か、関係ない・・・」
俺は立ち上がると「かえろ」ゆりえは急に立った俺にびっくりしたが
しぶしぶ「う・・・うん」と言うと下を向いて先に部屋を出た。

まだだ、まだ。もっとりさの事を聞きだしてからでないとダメだ。
そう言い聞かせて俺は帰路についた。
俺はその後バイトが忙しくなりながらもきょうことは毎月
時には週に1回会い、変態プレイに似た行為を繰り返した。
彼女は俺にプレイを懇願するようになり、露出やアナルプレイを
平気でするような虜になっていった。

一方ゆりえにはわざと手を出さず、じわりじわりと
責めてくるゆりえをかわしていた。
そして月に一度の飲み会はしっかりと出席していた。

話のブックマーク
今現在

頂までの道程←ここからこの辺りについてのお話。

自殺未遂から復讐の序曲

会社辞める

今から二年前の事件

ネタばらしというかこの先の話をしてしまえば
あと約半年ほどで俺は最終手段に出る。
ゆりえはとうとう俺にりさの話をし始めた・・・
そしてそこから、頂までの復讐劇は加速する。

「私、妊娠しないようにピルのんでるから・・・」
そんなメールをもらいなんとも複雑な気分。
きょうこはまた会いたいと連絡をよこした。
とおるとゆうじとは比較的間隔を置かないで飲んでいるが
この事を悟られる事は無かった。

ある時とおるは
「きょうこさぁ最近エロい下着とか買い揃えてんだよねww」
俺「はははw 気に入られたいんだよきっと」
ゆうじ「いいなお前、俺なんて白のみだぜ、ガキじゃねぇんだからさ」

飲んでいる最中にメールが来る、ゆりえからだ。
「明日遊び行かない?ゆうじは朝出張だし」
「そうだね、会社休むね」
「OK!このメール消しときなよww」
「うん」

ゆうじ「明日出張なんだよ、早めにきりあげっかね、おめーら飲んでる?」
とおる「あぁもう少し、なおと飲むわ」
ゆうじ「おぅじゃ先な!」

とおると二人で飲むのは珍しい事だ。
「あのさぁ、きょうこがさwwお前の事かっこいいっていつもうるせぇんだよww」
「そうかな?だって一回しか会った事無いしさwきっととおるに少しでも嫉妬させて
こっち向かせてやる!みたいのあるんじゃないの?」
一瞬ばれたのかと胸がドキっとした。ここでばれては意味が無い。

「きょうこは近くに男いねぇからなぁ」
「俺と、ゆうじ位でしょ?」
「そうそうww」
「ゆりえちゃんはどうなの?」
少し聞き出そうとしてみた。

「どうなの?って?」
「いや、結婚とかさそういうのさ」
「う~ん、ゆうじも煮え切らねぇかんなww」
「まだ他の子探してるのかな?w」
「いや、意外とゆりえぞっこんだったりすんだなこれがww」
「そうなんだ!」
わざとらしくしらばっくれる。

この後、1時間くらいして別れ帰路につく。
次の日、待ち合わせ場所に行くと、相変わらず挑発的な服装と
胸がこぼれんばかりの露出のゆりえが待っていた。
「おぃ、おぃww 露出しすぎだろww」
「いいじゃん、なおとデートなんだもんw」
「彼氏居るやつがデートとか言うなよ」
「え~、それは別じゃない?」

ここまで、一切ゆりえには手を出さなかった。りさの詳細を聞くためには
まだゆりえからは聞き出したい事がたくさんあった。
飲み屋の端っこで日本酒を煽るゆりえ。そろそろ喋りだす頃で
そして、甘えたがる時間だ。
「なおはさぁ、彼女作らないの?」
「うん、やる事終わってからかなぁ」
「やることって?」
「う~ん、なんだろう自分がなっとく行くまでww」
「なんか自分に厳しいんだねぇ~なおは」

隣に座り、俺のももに手を置く。すぐにずらせばチソチソだ。
そんな微妙なところを触ってくる。
「ねぇ?」
「ん?」
「やっぱりゆうじとの事気になる?」
「そりゃ、気になるというか彼氏だろう?俺は友達でしょ?」
「はははww」

前かがみになるとブラが浮いて薄い乳輪までもがはっきりと見える。
腕にわざとなのか、胸をぷにゅぷにゅと押し当ててくる。
切り出してみる。「あのさ」「ん?」
だいぶ前にちかだかちえだかと言う人が居たよね?
そう言うとゆりえは「うん、居たね」という。

あの子とHしたかったなぁ~と呼び水。
「なんだぁ、ゆうじから聞かなかったの?」
「なにが?」
酔わせてゆりえの家に連れ込み、そこで熟睡したところへ
ゆうじととおるを呼び寄せて、挿入ゲームをしていた事を打ち明けた。
「えぇ?起きないの?」
「う~ん、内緒だよ」
「うん」

「お酒にちょっと導入剤いれんのw」
「それじゃ、熟睡しちゃうじゃん!」
熟睡した子を脱がして、あそこにローションを塗るととおるが挿入する。
「誰が薬入れるの?」
「えっ?私じゃないよ!マジで!あの二人だと思うけど・・・」
「へぇ~俺も参加したいなぁ~」

「ゆうじもするの?」
「うん・・・」
最初は見てるだけだったけど、生理中で一回だけいいよ!と言ってしまった。
そうしたら、生理の時を見はからってオフ会をやるようになってしまったと言う。
「何回くらいしたの?」
「2回か3回だよ」

「生で?w」
「うん、とおるなんて中で出すんだよ!信じらんないよ!」
「そりゃまずいと思うよ・・・」
りさ・・・りさ・・・りさ・・・
ぐるぐる頭の中で回転し、気分が悪くなってくる。
「なお?具合悪いの?」
「ん?平気、平気!」

「ゆうじも?」
「あいつは内緒で入れてるみたいだね、だってこの間の子の時はゆうじが
なんかしたら目が覚めちゃったんだもん」
「この間の子?」
「なんていったっけな?え~っと・・・」
「だれ?」

「そうそう!りさちゃんだ」
「へぇ・・・そんな子いたんだ・・・」
「かわいい子だったなぁww、彼氏居るって言ってたし」
「犯罪だよな?w」
顔が引きつる。

「う~ん、どうだろうなぁ、私は泊めただけ?」
「だって、ゆうじととおる呼び寄せてるんじゃ、捕まった時言い訳出来ないぜ」
「その子だってしたかったんじゃないの?www」
何か心の底から黒い物が湧き上がって来るのが自分でも判る。
全然悪びれた様子が無いのが俺にはどうしても許せなかった。

「なお?」
何回か呼びかけたらしい。
「ん?」
「飲みすぎじゃない?顔が青いよ?」
「うん、ちょっと飲みすぎた」
「でる?」
「あぁ・・・」

ゆりえと共に外に出る。酔って気持ちが悪いのではなく
なにかワナワナした感情で身体が落ち着かない。
町を抜けると、両側にラブホテルがある。
俺は入ろうとしなかったが、ゆりえは「休もうか?」と誘ってくる。
「彼氏居る女とラブホには行けないよw」とおちゃらけてみるが
ゆりえは俺が具合悪いのでという理由を盾に腕を引っ張っていく。
「何かあっても知らないぞ!俺だって男だからなww」
そう言えば身の危険を感じて引き下がると思ったがゆりえは
「いいよ」とだけ言い強引に腕を引っ張り入口まで持って行った。

部屋に入るとゆりえは
「なおとこんな所くるなんて・・・」
「俺は寝るよ」なにも素っ気無い、貴女には興味ないという態度で
寝に入った。本当にうとうとしていると、いつの間にかシャワーを
浴び終わったゆりえがバスタオルのままベッドに腰掛けてきた。
「ねぇ?なお?」
「ん?」
「寝よっかww」
「うん、寝る」

隣に寝るゆりえには一切手を触れない。
カントリー調の有線が聞こえる。段々と闇が覆い尽くし俺は眠りに落ちた。
1時間しないうちにゆりえが耳元で言う
「ねぇ、私って魅力無いの?」
そんな言葉に俺は起こされる。
「えっ?」
「なおはゆうじが居るから手を出さないんでしょ?」
「そうだよ」
「居なかったら・・・ゆうじ居なかったら手出してる?」

「そんな事考えた事無いな」
「冷たいんだね・・・」
沈黙の空間。そして時間が流れる。
その時間に耐えられないゆりえは「もぅ!」と言うと
自分で洋服を着替え始めた。
そして着替え終わると「さよなら、なお」と言い
部屋を出て行った。

次の週末に再びメールが来た。
「この間は強引でごめんなさい。何も考えないで行動した私が
悪かったです、もう一度会ってください。」とだけ来た。
返信はぜずにいた。すると二時間くらい経ってから
「今晩会いたいです、謝りたい」
仕事が終わる直前に返信した「どこで?」

運転席にあるりさの写真を見て、再び俺は何をしているんだろうと言う
疑問に揺さぶられる。りさの顔を見つめていると
「この間の駅で待ってます」と返信が来た。
りさ・・・まだ終わってない、復讐はまだだよりさ・・・
ハンドルにもたれて、下を向くと涙が溢れた。

駅に着くと、前回同様の露出度が高い服を着てゆりえが携帯片手に
きょろきょろと辺りを見回す。
飲み屋で一通り謝罪を聞き、愚痴をこぼさせる。
俺は泣きそうな彼女の手を取り
「ゆうじと幸せになりなよ」と言い「帰ろう」と促した。
ぶるんぶるんと首を横に振ると
「帰らない!私、帰らない!」
まるで駄々をこねる子供の様な言い方だ。

駅まで歩いていくが、まだ帰らないと駄々をこねるゆりえ。
引き返しホテル前まで歩いてくると、
「なお・・・今日はゆうじの彼女じゃないの・・・」
「別れたの?」
「今日だけ!私たち結婚すると思うから・・・」

そのままホテルに入る。
「結婚?おめでとう!!」
「でも、なおの事、好きなんだもん」
「ダメですw今日も何もしないで帰りなよ」
「今日だけ、内緒でお願い!」

「シャワー浴びてくる・・・ね」
俺にとっては別れてしまっては意味を成さない。
二人がもっと親密で、ラブラブな姿をアピールし
そこを根底から覆さないと俺の気持ちは晴れない。
俺は後からシャワーに向かった。ガチャ

「えっ?なお、ダメ!明るいとこダメだってw」
「いいじゃん、綺麗だよゆりえ」
「いや、恥ずかしいよぉ」
白い胸をポロリと触るとびくんと跳ね上がる身体。
「だめ、いや」
尻を撫で回すとくねくねして嫌がるが決して手をどけようとはしない。

それ以上せずに、ベッドに戻ると
ゆりえは俺に覆い被さってきた。
「なお・・・私のわがまま聞いて」
「なに?」
「結婚しても会ってくれる?」
「結婚できるの?ww」
「先週言われたの、なんとなくだけど・・・」

「で?最後の遊び?って感じ?」
「え・・・そう言うわけじゃないけどww」
そういうと、次の答えを言わずに俺の胸をレロレロと舐め始めた。
下に辿りつくと「へぇ、他の男の人ってこうなってるんだww」
そう言うと口に含む。ムクムクとなる股間。
「いいよ、きもちいいよゆりえ」
「ありがと、うれしぃ!」

じゅるじゅると音を立ててのフェラで股間からふとももまで
よだれまみれにして吸い込む。
「いきそう?なお?いきそう?」
「まだだけどww」
ゆうじはこの時間帯でいってるんだなと確信する。
上半身起き上がって尻に手を回してみる。
「あぁ、ちょっと!」
ねっとりと尻まわりを濡らして咥えてる竿を軸に尻を振る。

無理やり手を伸ばし、全体を触ってみる。
「あぁだめぇ」
びっちょりと濡れたクリまわりを人差し指で震えながら
こすり上げる。
感度がいい身体はびくんびくんと振るえ、咥える力が弱くなる。
「んんんんっ」
咥えながら声を発せ無い彼女は俺の股間で唸ってる。

「たっぷり濡れてんじゃんゆりえ」
「いや、言わないで!」
「指入れていいか?」
答えを待たずに指を入れる。上向きでぐりぐりと押し付け気味に
して、出し入れするとねっとりと指に絡みつく肉壁。
チソチソから口を離すと「おかしくなっちゃうよ!」という。

ゆりえを仰向けにさせM字に広げる。
「は、はずかしいよぉ」
自販機で極太という名前のバイブを購入すると
「むり!おもちゃなんて無理だよ!」
そう言ってるゆりえはベッドの端っこに逃げるように
うずくまってしまった。「おもちゃ怖いもん」
「大丈夫だよ、はやくおいで」

なかば無理やりに手を引っ張り、脚を広げさせる。
まだスイッチは入れない。入口に当てると
「だめ、だめだよぉ」
ゆっくりとみちみちと入れてみる。
びらびらが中へ巻き込まれてバイブの突起でやらしく蠢く。
「うっぐぅ、抜いて!おねがい」
そう言われて俺はスイッチを入れた。
バイブ特有の蚊の鳴くようなブ~ンという音が
ゆりえの股間からし始めた。

それと同時にゆりえの顔は快感に変わる。
「あぁあぁ」
だいぶ濡れてきたところでバイブを出し入れしてみる。
入れる、抜くを繰り返すと
「いや」
「んんっ」と断続的な声がしてくる。
奥に入れたまま強にして振動とこねくりを増す。
ゆりえの腰が上がってくる。
「あぁ、イク!イク!なおいっちゃう!」

「いきなよ、こんなエロいマムコなんだからさ」
びくんと一回だけ震えると、弓形の身体は
横向きになり、指を噛みながら「あぁうぅ」と
びくびくと反応する下半身。
「まだ終わらないよ」
またずぼずぼとピストンし始めると
「おねがっあぁぁも、もう」
脚の間に無理やり自分の身体を入れ脚を閉じられない様に
固定する。

白濁したエロ汁まみれになってるバイブとそれを
飲み込もうとびらびらがヒクヒク動く。クリはとっくに
上向きに勃起して、土手は膨らんでる。
「だめ、だめ!またいく!あぁあぁ、イク!いっちゃう!」
短時間で二回目の絶頂を迎えるゆりえ
肩で息をしてるがまだバイブは刺さったままだ。
「ぬいて・・・おもちゃぬいて・・・」
か弱い声で懇願するが、バイブはまだ奥深く刺さったまま。

ゆっくりと抜く動作をし、抜けそうになると素早く挿入。
「うぐぅ」
「気持ちいいんだろ?ゆりえ」
答えを待たずにバイブを強にすると
「う、うあぁあぁ」といいまたビクビクと震えだす。
一連の動作を何回も繰り返し、8回か9回もいったゆりえ。
「あぁあぁ、また、またいっちゃうよぉ!あぁいく!またいく!」

バイブを抜くと、全身の力が抜けてしまったゆりえは
肩で息をしながら何も喋れずにいる。
しばらくして落ち着いたゆりえはおもちゃでいかされた事が
はじめてらしく、ショックなのか顔をタオルで隠したまま話してくる。
「これ、やばいねw」
「もって帰れば?w」
「内緒で持って帰ろうかな」

その後はおざなりなセクロスをして、終わった。
帰りには腰が抜けた様でヨロヨロとしか歩けないゆりえ
「すごいよ、なおとのエッチ。超やばいかもw」
駅まで歩き、俺は別れた。
このような密会を繰り返していくとゆりえは
バイブと軽い言葉責め無しではいけない身体になったと
申告してきた。
そしてそれを出来るのはゆうじではなく俺だけだと言い始めた。

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今現在

頂からの滑走←ここからこの辺りについてのお話。

頂までの道程

自殺未遂から復讐の序曲

会社辞める

今から二年前の事件

ゆりえ、きょうことの性生活も段々と変化し
きょうこは変態M女、ゆりえは彼氏のチンポでは満足できない
バイブ大好き女となっていた。
ゆりえとのプレイはバイブを突っ込み言葉責めして、何回か
いかせた後に、普通にセクロスして終了だが、きょうこは
浣腸してみたいと言い出した。俺には無理な要求だった。

ゆうじ、とおるも何かおかしいんじゃないか?と薄々気が付いたのか
飲み会ではやたらと自分の彼女達の変化を俺に話してくる。
ゆうじは自分の彼女の性的変化に気が付いたらしい。
「なおさぁ」
「ん?」
「ゆりえ最近おかしくない?」
「なんで?」

「エロくなったんだよねww」
「はははははwwwいいじゃんエロいのはww」
「それも、なんかすごいんだよ!」
「どうすごいの?」

「あいつ、俺としか経験ないのね、なのに何処で憶えてきたんだという
様な技つかうんだよ!」
「例えば?ww」
「今までフェラしてる時なんてじっとしてたのにさ、咥えながら自分で
あそここすったり、指入れたりとかwww」
「へぇ!エロっ!ww」

「んでさ、入れるだろ?そうするともっと責めて!って言うんだよw」
「だぁ~えろいねww」
ここでとおるが割ってはいる。
「でも、それってヤバくね?今までしてなかった事するんだよ?、誰かに
教えられたんじゃねぇの?」

「俺のところもさ、きょうこいるだろ。あいつなんてお尻指入れて!とか
いままでありえないもんw」
「そりゃずごいね!wwじゃ、二人ともさ彼女奥さんが浮気してると
思ってるわけ?」
ドキリとした顔の二人。

「そりゃないと思うけど・・・」ととおる。
「ありえないな、だって来年結婚とか言ってるんだよ?」とはゆうじ。
「女はわかんないぞぉ~ww」と俺。

話はだんだんとディープな方へ移行し、俺は質問してみた。
「自分のさ、彼女?つまり二人だったらゆりえちゃんときょうこさんが
誰かにレイプとかされたらどう?」
二人は口をそろえて許せないという。
そいつをぶっころす!同じ目にあわせてやる!と言っている。

「だからさ、泥酔してレイプは、やっぱやめた方がいいよ、マジでw」
というと、それとコレとは別だと笑いながら言う。
仕舞には、あれは気持ちいいとか、やめられねぇよ!
かわいい子のふともも見ながら挿入するのは気持ちいい!
向こうは挿入されたの気がつかないし、問題ないとまで言い放った。

「それで妊娠とかしてたらやばくね?」
そん時はそんときだしwwと言われて俺はワナワナする自分を
抑えるのに精一杯だった。
「そう言ったって、なおもしたいんじゃないの?www」
「ははははwwバレだ?」
そう言うのが精一杯だった。
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