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職場のムッチリ系熟女をいただきました。 1

カテゴリ: 寝取り&上淫
私は薬局の販売員の仕事をしています。そこそこの店舗数のある会社です。
地区違いの店舗で盲腸で入院した方がいてたまたま私が助っ人で手伝いに行く事になりました。
女性店長と女性パートが1人に私、小さい店舗で私を含めて従業員は3人という感じです。
地区が違うので面識はほとんどなく社内旅行で顔を数回合わせたぐらいです。
パートの方は30代後半の痩せ型の方。店長の方は40代中頃でこれがまた私好みの
ムッチリ系の熟女タイプの女性でした。
かなり暇なお店で短い間でも結構すぐに打ち解けられました。
雑談ばかり話す日々で、しかもパートの方は下ネタ連発でした。
まぁ、話は聞きますがこっちからはあんまり話さず歳の割には照れ屋でウブな
感じを装ってました。
ってかパートの方は痩せててちょっとタイプとは違うんですよね。
店長はあまり話す方ではなく、しかも真面目な方ぽかったかな?
しかし、ストッキングの足、スカートがはちきれそうなお尻、ブラウスから
透けるブラ・・・、肉付きのいい40代の肉体が紺の制服で弾けてました。
真面目な方だし、ちょっといい展開は無理かな~って思ってましたが、
店長が休みの日、パートの人から
「渡辺店長ね、若いツバメいるのよ~。旦那が50超えてて夜の方、さっぱり
みたいでね~。口技は絶品みたいよ。試してもらったら~。」
って言う情報をGET!
そこからは尚さら店長をどうにかできないか?虎視眈々狙ってました。

さて、そしてついにチャンス到来。
その日は店長が社長から売り上げの事やクレームでかなり怒られたようです。
見るからに落ち込んでて日中はパートの人と一緒に励ましていました。
そして、パートの方は帰り夜はお店で2人っきり・・・。

お店も閉店して、後片付けとレジ精算のみ。
店長は夜になっても落ち込んでため息ばかりついてました。
「大丈夫ですか?あんまり気にしない方がいいですよ。」
「あ~、ごめんなさいね・・・。ちょっと・・・ね。」
「しょうがないですよ。渡辺さん、がんばってますよ。俺、手伝い来て
分かりますから。元気出して下さい。」
などど、励ましてました。

近くで見ると結構厚化粧。近くにいたせいか香る何ともいえない熟女らしい
香水の匂いで段々おかしな気分になってました。
気づくと店長はうっすら涙を浮かべて真剣な顔をしていました。
それが妙に色っぽくて、たまらずグッと抱きしめました。
「ちょ、ちょっと、鈴木君!?」
びっくりしたようで体は拒絶してるようでした。
「すみません。渡辺さん、色っぽくて・・・。ここ手伝い来た時からずっと
こうしたかったんです。」
「何言ってるの~。ダメよ。こんな叔母さん相手に・・・。」
と言う店長の手を取り、握りながら強引に壁に店長を押し付けて強引にキス。
「あ、だめよ。まずいわよ・・・。」
と言うが満更でもない様子。
厚ぼったい唇を吸いながら、おっぱいをギュウギュウ揉みました。

「ちょっとぉ~。鈴木君、だめよ~・・・。」
抵抗し離れようとしてきます。
「ど、どうするの?」
と聞くので耳元で
「渡辺さんはどうして欲しい?」
「・・・ん、もう~・・・。」
と言うと今度は渡辺さんから鼻息を荒くして唇を重ねてきた。

んちゅ んちゅ くちゃ くちゃ んちゅ んちゅ

もう1回唇を改めて味わった。厚ぼったい唇が何ともいやらしい。
仕事後のせいか軽い口臭を感じるのもこれまた生々しかった。
舌と舌を何ども絡ませてると股間も肉棒と化してきた。
「鈴木君、意外といやらしかったのね。いやだわ。」
「そうですか?俺はずっと来た日から渡辺さんの事こうしようって想像
してましたよ。」
渡辺さんの手を取り肉棒を握らせました。
「あら、やだ~。若いから敏感ね・・・。こんな叔母さん相手に・・・。」
「俺ね~、渡辺さんみたいな方、好きなんですよ。」
私が壁際に寄りかかると渡辺さんがひざまずきチャックを開けました。
「あら、やだ。こんなに大きくなっちゃって・・・。」
カリの辺りからゆっくり舐め始め、ゆっくりとツバをたっぷり含ませて口の中に
加え、舌で筋を舐めてきました。
「ああ~、あ、・・・。」
と感じると笑い、徐々に口の中が狭まりジュポ、ジュポと始まりました。
目尻に小じわを寄せ、口をすぼめている表情が生々しかった。
「はぁ、はぁ・・。あの・・・、パートさんから話聞いたんですよ。
口技うまいって・・・。くぅ・・本当、うまいんですね。」
「そんなに大したモンじゃないわよ。うふふ。」
荒い息をしながら技を味わってると更に狭まり頬をを狭めてジュポジュポと
まるで吸盤のように吸付く感覚に襲われました。
(うわっ・・・スゴッ・・・)とその感覚に酔いだしてました。

ジュルジュル ズポズポ ズズ ジュルジュル ジュポジュポ

そのままずっと唇に当てられたり両頬に口の中で擦られ激しい動き。
「あ~、あ~、あ~。き、気持ちい~~・・・。」
「フフフッ。まだまだよ。まだいっちゃダメよ。」
激しい動きでしゃぶり立てられ、今度は先の辺りがギュッと締め付けられ
吸付きが我慢出来ない程激しさを増しました。
「わ、渡辺さん!で、出る~!もう出る!出すよ~。」
と言うと頷き、思わず渡辺さんの頭を押さえ腰を動かしました。
「ん~、ん~、んぅ~~。」

ビュッ ビュッ ビュビュ~ ビュッ

ドクン、ドクン、ドクンと脈打つ肉棒から生暖かい液体が渡辺さんの口中に
発射されました。
ゆっくり渡辺さんは口を離すと飲み込み
「溜ってたのね・・・。濃かったわよ。うふふ。」と笑いました。
「何?あの締め付け!?気持ちいいったらありゃしないよ~。」
「あれ?喉で絞めてあげたのよ。得意技。」
笑いながらそう言う潤った目、後ろで止めた髪がばらりと肩にかかって、口元
からダラッと流れる唾液、何ともいやらしかった。

店長の体を店のカウンターに乗せてグイっとお尻を突き出させる。
スカートを履かせたままストッキングだけ脱がせました。
「い、いや~ん・・・。な、何?どうするの?」
「渡辺さんのエッチなとこ全部見たいんだ。こうすればよく見える。」
「そ、そんな・・・、恥ずかしい・・・。」
まず右手でパンティの上から恥丘を覆いました。
パンティの中はもう音がするくらいにビチョビチョ湿ってます。
それから、そろえた指先を丁度クリトリス付近に当て、その指先を円を描く
ように回し始めました。

クチュクチュ クチュクチュ クチュクチュ

「んふんっっ・・・、んふっ~・・・。」
鼻を鳴らし早くも感じているようです。
さらに激しく指を回転させるとパンティは渡辺さんの性器にピッタリと張り
付き、おまんこの形を浮かび上がらせていきました。
尖ったクリトリスがパンティの布を突き上げて、膨らませてきます。
「ああっ~・・・、いいっ~・・・。」声が大きくなってきました。
激しい指の動きでパンティーが少しずつずれ、恥丘や性器を隠している部分
の布の横から渡辺さんの毛深い陰毛がはみ出しているのがとても卑猥でした。
「パンティ・・・脱がしていいの?どうする?」
「・・・。」
「・・・自分で脱いでよ。ここで見てるから。」
「いや~ん。・・・い、意地悪・・・っ。」
そう言うと、お尻を浮かせてパンティをくぐらせ、パンティの底部を掴んで
膝下へと滑らせるスルリと足首から抜きました。
「それ、ちょうだい。」
ひったくるように渡辺さんの手から奪い取り、奪ったパンティをすばやく
裏返して広げて見ると、思ったとおり底の部分が少し黄ばんでいてヌルヌル
とした愛液なのか?汗か?それともおしっこなのか?ねっとりした液体が
べっとりと着いていました。
「渡辺さん、見てて。」
命令するように私は言い、渡辺さんのの表情を見つめたままイヤらしく
舌をとがらせて、パンティの愛液の付着した場所に押し当て、舐めました。
「い、いや~~!恥ずかしい・・・。お、お願い、汚いからそんな事しないで・・・。」
懇願する渡辺さんをわき目に
「おいしい、これが渡辺さんの味なんだね・・・おいしいよ、おいしい。」
ベロベロ舐め続けました。
「もっと脚広げて見せてよ。」
言葉に従うように渡辺さんが開脚を増すと、露出した陰核、動きにつられて
よじれた小陰唇が開いたり閉じたりしていて、中からヌラヌラと水飴のよう
に光る液を溢れさせている膣口が見え隠れしています。
「は、はぁはぁ・・・ん・・い、いや~、んふぅ・・・」
濡れまくり、声を放っている状況に私はただ見ているのはもう限界でした。

何も言わず渡辺さんの性器を思いっきり広げてみました。
愛液まみれの渡辺さんの大小の陰唇は簡単に全開し複雑な中身が丸見えです。
まず小陰唇の上端で大きく膨らみ完全に露出しているクリトリスを尖らせた舌
で舐め回しました。
「あぁ~~!あ、あ、あぁ~~!!」
渡辺さんが全身を震わせて大きな声を上げました。
「渡辺さん、お店の中だよ・・・。あんまり大きな声上げると閉店してても怪しま
れるかもしれないよ。」
「はぁはぁ・・・だ、だってぇ~・・・。そ、そんな事・・・。」
私はそれでもクリトリスを、舐めたり、吸ったり、軽く噛んだりして思う存分口撃
しました。
半開きの膣口から滴り落ちる愛液が肛門を伝って床に滴り落ちそうだったので
陰核から口を離し、滴る愛液をお尻の割れ目のほうから舐め取り始めました。
「あ、ああん・・・、ぃいや~~~・・・。」
私の舌が肛門を舐める時、切なく可愛い声を出しました。肛門も感じるのか?
と思いながらそこもよく観察し念入りに舐めてみることにしました。
中心に舌を刺し込もうとすると割と簡単に入っていきそうな感触。
十分に唾液で濡らした後で右手の人差し指を突き立ててみると、第一間接まで
入ってしまいました。
「い、いや・・・いや・・・そ、そこは・・ダメぇ~、恥ずかしい・・・。」
まぁ、ちょっとそこはやり過ぎかな?って思い指を抜きました。
抜いた指に付いた匂いを嗅ぎ、恥ずかしがる渡辺さんにも嗅がせることは忘れま
せんでした。
「はぁ~ん。す、鈴木君・・・、いやらしい・・・こんな事されると思ってな
かったぁ・・・はぁはぁはぁ・・・。」
「渡辺さんも十分いやらしいよ。」
肛門から会陰にかけて愛液を舐め取ると、今度は愛液の流出源である膣口を
舐めました。
舐めても舐めてもきりがないほど渡辺さんの愛液は溢れてきました。
1日中、働いていて蒸れてたせいか匂いも凄かったです。
「渡辺さん、指入れてもいい?」
さっきの肛門のように勝手に入れてもよかったのですが、渡辺さんがどんな反応
するかわざと聞いたのです。
「う・・うん。お、お願い・・・。」
とはっきりと了解しました。入れてほしいようです。
私ははまず右手の中指を渡辺さんの膣口に突き立てました。

ヌルンッ

何の抵抗もなく根元まで入りました。
「あ、あ、はあぁっ~~・・・。」
「渡辺さん、声まずいって。回りに人いたら聞こえちゃうよ。」
「あ、はぁはぁ・・・だ、だってぇ~、だってぇ・・・。」
「止めちゃってもいいの?」
「だ、だめ・・・。や、止めないで・・・お、お願い・・・大声出さないよう
に我慢するからぁ・・・。」
「・・・分かったよ・・・。」
突っ込んだ指で渡辺さんの膣内を探ってみる。

クチュクチュ ネチャチャ クチュクチュ ネチャチャ

膣の奥は広くなっていて柔らかく、お湯のような愛液でいっぱいでした。
指をぐるぐると回すたびに渡辺さんが糸を引くように
「んふぅ~~、あん、んふぅ~~、あ、あ、あ・・・。」
と押し殺した声を漏らしてました。
少し指を引き出すと上がブツブツとしている場所があり、そこを指の腹で
擦ってみるとたまらず
「うぅ~~、ううぅ~~、う、うぅぅ~~・・・」
とくぐもった声をあげました。
その後人差し指や薬指も加えていき、指を2本3本と増やしてみましたが、
膣口は大きく広がり簡単に入ってしまうのには正直驚きました。

ここでやっと渡辺さんの制服を脱がす。すでに汗でびっしょりだ。
このまま制服来たままパンティだけ履いていないというのも良かったのだが
次の日会社に着て来れなくなると困ってしまうからだ。

抱きつくようにして渡辺さんのブラウスを脱がせ全裸にしました。
脱がすとき両腕を上げると腋の下が見え、ブツブツとした剃り後があり、剃り
後を指で触ると恥ずかしそうに急いで腋を閉じてしまった。
「いやだぁ・・・。恥ずかしい。そんな所まで見ないでよ。」
「ふふふ。もっとすごい所、もう見せ合ってるじゃないの?」
「そういうんじゃなくて、剃り残しあったら恥ずかしい・・・。」
そんな仕草がかわいらしくも感じてしまった。
ブラウスを剥ぎ取ると二の腕は肉がプルンプルンしていてほんのりとした桜色。
ムチムチに張ったブラを外すとここでやっと渡辺さんの全裸を見る事が出来た。

豊満と言っても叔母さんと渡辺さんではちょっと体型が違っています。
叔母さんは大柄で体重はかなりあったが肉圧は薄い感じで触れてみるといわゆる
堅肥りといった感じでした。
渡辺さんは叔母さん程太ってはいませんでしたが、窮屈そうな制服のせいか
ムチムチ感はたっぷりありました。
ところが脱がして見るとふっくらと柔らかそうな肌でした。
40代中頃とはいえマシュマロのような感触を受けました。
熟女らしく目尻じりには深いしわがあり、乳房は豊かだけど垂れていて、下腹
もぷっくりと膨らんではいるものの肌は色白で思いの他キレイでした。
乳輪はさほど大きくなく乳首に黒さはなかったです。むしろキレイな乳首でした。
ピンク色っとまではいきませんが近いものはありました。
肌についたブラやスカートのゴム跡が生々しかったです。

渡辺さんが私の下半身をまたぐように顔を移動させ肉棒を掴みました。
そのまま手で私の肉棒をやさしくしごきながら敏感な裏側部分を舌で刺激して
きます。
「うぅ~、は、はぁ・・・。本当、渡辺さんの舌使い・・・すごいうまい。」
「うふふふ。舌だけじゃないわよ。」
と言うと両手で垂れた豊満なおっぱいを手繰り寄せて挟んできました。

ペチャペチャ クチャクチャ ペチャペチャ

大きなおっぱいが気持ちいい暖かさを伝えてきます。
ぬる~いお湯に浸かってるような感じでしょうか?
「ど、どう?気持ちいい?」
「あ~、う、うん。気持ちいいね。」
実はパイズリは未経験だった私。想像してたけどそれ以上に気持ちいい。
パイズリは見た目の興奮だけかなと思ってましたが、手で擦られる感覚とも
咥えられる感覚とも違い柔らかいおっぱいが気持ち良く刺激してきます。
カリの部分をおっぱいの肉厚に引っかけながらほんとに気持ちよく・・・。

「パイズリって女の方は気持ちよくはないでしょう?」
「そんな事ない事もないわよ。うふふ。私はね。男の人を胸で気持ちよく
させてるっていう精神的な満足感があるからかな。」
ちょっと大人っぽい発言にドキッ。
「それに、顔見れるしね~。」
悪戯っぽく笑ってる渡辺さんがこれまた色っぽい。
「でも鈴木君の・・・ほんと、熱いわね。堅いしドクドク感が胸に伝わって
身体もなんか感じてくるぅ・・・。」
潤んだ艶っぽい表情。この攻撃には正直ノックアウトでした。

「あ、あぁ~、くぅ~、き、気持ちいい、は、は、はぁ~はぁ~~。」
「あら?鈴木君。そんな声出したら外に聞こえるわよ~。」
そう言いながらも容赦なく渡辺さんは攻めてきます。
私は快感で言い返す余裕はなく、さっき私のした事をそっくり返されてました。
「こうすると気持ちいい?」
「はぁ~はぁ~はぁ~、うぅ~うぅ~・・・。」
「じゃこうするとどう?」
「あはぁっ!それもいいぃ~もっと・・・はぁはぁ・・・もっとしてぇ~。」
「おっぱい触ってもいいのよ。」
「う、うん・・・。お、おっぱい・・・おっぱい・・・。」
ぺちゃぺちゃと柔らかくて触り心地がとってもいい。
「うふふ。う~んと気持ちよくなってねぇ~。」
まるで呪文掛けられたように渡辺さんの言葉と行為が私を興奮させます。
ゆっさゆっさとおっぱいを揺する仕草も興奮。
「どんな角度が1番気持ちいいのかしらね~。恥ずかしくて声出せなくても
顔見ながらしてあげるわよ。」
渡辺さんは肉棒を胸に挟んで色んな角度に変えて刺激してきます。
その快感から堪らず逃げ出そうとするかのように肉棒が暴れ出してもがきます
が渡辺さんが肉棒を挟んだ巨乳を手で逃がすものかとしっかり掴んでます。

クチャクチャ パチャパチャ クチャクチャ パチャパチャ

2人の汗や私の肉棒からのエッチな分泌液のせいでエッチな音が出ます。
おっぱいには粘膜質の部分はないのに粘膜ぽく擦れあってると錯覚するほど
気持ちよくますますヌチャヌチャとエッチな音を立ててます。
「あ・・・い、いきそう、渡辺さん、いくよ・・・わ、渡辺さん、渡辺さん!」
「ふ~、ふ~。うん、うん。鈴木君、鈴木君~っ!」
鼻で鳴らすような渡辺さんの声を聞きながら

ビュッビュッ~ ビュッ ビュッビュッ~ ビュッビュッ

胸から顎に掛けて大量に発射しました。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・。」
渡辺さんは自分の胸が私の出した汁で汚されたのを気にすることもなく口で
私の肉棒を綺麗に舐め上げています。
まだカチカチの肉棒の裏筋を液体がつたって垂れていくので舌で綺麗に舐め
取り中に残ってるのも口で搾り取るように吸い出してしてくれました。

パイズリ後、射精の律動を繰り返す私の肉棒を咥えたまま最後の最後まで精液を
吸い取って飲み込んでくれた後も私の肉棒はまだ硬直したままです。
舌や口中の肉で刺激してくるので私の肉棒は射精直後だと言うのにまだ元気。
「す、鈴木君・・・。は、はやく来て・・・。私、もう・・・。」
「うん、俺も渡辺さんと1つになりたい。」
自然に舌を絡め合い、お互いの唾液を吸い合っていました。

くちゃくちゃ ねちゃねちゃ ねちゃねちゃ

「あふぅ~~、んん~~、はぁはぁ~~・・・。」
唇を離すと私は店の椅子に座り渡辺さんを抱っこするようにして座らせました。
そして後ろから舌で耳の中をかきまわし攻撃を耳から首筋、腋の下へと移して
いきました。

ちゅるっ ちゅ じゅる じゅじゅ

腋の下の汗を吸うように舐めると
「い、いや~~、あ~ん・・・。そ、そんな所!わ、腋の下は汗臭いから
止めてよ・・・」
しきりに抵抗しましたがお構いなしに舐め続けました。
「俺、渡辺さんの腋、気に入ってんだよ・・・。いい匂い・・・。」
「い、あ、いや~~ん・・・はぁはぁはぁ・・・。お、おっぱいも、おっぱい
もさわって・・・。」
私は渡辺さんの乳房を触り、揉み、乳首を摘んで引っぱったり、乳首を咥えて
舌で転がし、吸い、軽く噛んだりしました。
渡辺さんが目を閉じて首をのけぞらすようにした後に渡辺さんのおまんこに指を
入れ十分濡れているのを確認しました。
クチュクチュどころかグチャグチャしててダラダラと渡辺さんの膣口から愛液
が溢れていました。
「鈴木君、焦らし過ぎよ~、ねぇ・・・は、はやく・・・。」
吐息のような声で催促します。
「渡辺さん、い、入れるよ。そうだ・・・ねぇ?渡辺さんから入れてよ。」
「わ、わたしから・・・?い、入れるの・・・?」
「う、うん。見たいんだよ~俺。渡辺さんと1つになる瞬間。だから、ね?」
「わ、分かったわ・・・。い、入れるわよ・・・。」
そう言うと渡辺さんは腰を少し上げておもむろに自分の両手で両方の尻肉を掴み
大きく愛液まみれで半開きの膣口を広げました。
そして私の肉棒へゆっくり腰かけるように挿入してきました。

ズプププッ ズプッ

「ああ、あ、あ~~、は、入った・・・入ったよ、渡辺さん・・・。」
「う、ん~~、はぁはぁ、あ~ん・・・き、気持ちいい~~~・・・!」
渡辺さんは狂ったように腰を前後左右、正しく縦横無尽に動かしてきます。

ネチャネチャ パチャパチャ グチャグチャ

その頃にはすでに二人とも汗びっしょりで私の上にいる渡辺さんの汗が私に
流れ落ちていて二人とも汗まみれでした。
しかしもうそんな事はお互いお構いなしで動物のように求め合ってました。
舌は首筋から背筋へ行ったり来たり、後ろから両手で渡辺さんのおっぱいを
ぐにゃぐにゃ揉み乳首をギュギュッと摘んだしてました。
時々、両手でぽちゃりとしたお腹の肉も揉んだりしました。

「はぁはぁ、んはぁ~。わ、渡辺さん!ねぇ?渡辺さん?」
「んは~、あ~ん、はぁはぁ・・・な、何よ、鈴木君・・・。」
「ここってお店の中だよね?会社だよね?ここで何やってるんだろうね?俺達。
ねぇ・・・こんな事してていいの?」
「い、いや~、言わないでよぉ。そんな事・・・はぁはぁはぁ・・・」
「ねぇ?だから・・・今、何やってるの?俺達。」
「え?な、何?い、いや~~・・・セ、セ○クス・・・セ○クスよ。わたし、
鈴木君と今セ○クスしてるのよ・・・」
「そ、そうだね。セ○クス・・・セ○クスしてるよ。お店の中で・・・はぁはぁ
はぁはぁはぁ・・・」
「い、いや~~、ああ~ん、くっう~~、はっ、はっ・・・あ~ん・・・」

叔母の時もそうだがこういうシチュエーションはゾクゾクするぐらい燃えます。
叔母×甥という禁断もゾクゾクしましたが、店の中で会社の中でセ○クスしてる
という背徳感がまた私の興奮を高めてました。
渡辺さんも十分私とおなじ背徳感を味わってたようです。
渡辺さんの場合、不倫にもあたる訳だし、会社の後輩・部下との行為というので
さらに興奮してるようでした。

渡辺さんが体を反転させてお互い向き合った状態で椅子に座ってる格好になった。
「ど、どうしたの?」
「顔見ながらしたかったの。鈴木君、どんな顔して声出してるか・・・気になる
じゃない?」
とクスリと笑って言うとすぐに腰を動かし始めた。
「顔を見ながらしたい」とか渡辺さんは私の心をくすぐる事を結構言って来ます。
両足を私の腰に巻つけるようにしたかと思うと腰をグルグル回したり、前後に
大きくグリグリ振ってきます。

ネチャネチャ ギシギシ ネチャネチャ

「あぁ~~!くう~~・・あぁ~~!はぁはぁはぁ・・・。」
思わず大声が出てしまってますが店を閉店してるとはいえちょっとまずいかな
っとさすがに心配にもなってきました。
「わ、渡辺さん。ちょっとごめん、しっかり捕まっててね・・・」
そう言うと私は挿入したまま大きな渡辺さんの体を持ち上げました。
「ちょ、ちょっと・・・何!?い、いや~~ん・・・」
そうするとそのまま歩いて店の休憩室へ向かいました。
「こ、声・・・外に聞こえるとまずいでしょ?だから休憩室いきましょう。」
「そ、そうね・・・でも、ここまま行くの?鈴木君、大丈夫?あ、あの、重い
でしょ?太ってるから・・・。」
「大丈夫ですよ。途中で抜きたくない気がしちゃって・・・。渡辺さん、顔
見ながらしたいとかうれしい事言ってくれてるんで。このまま少しでもつながった
まま行きましょう。」
「や、やだ~・・・かわいい事言っちゃってくれるわねぇ・・・。」
「それに、この重さがまたいいんですよ~。」
「あぁ~~ん、い、いや~~・・・」
そう言って渡辺さんを抱っこしたまま休憩室に向かいました。
歩くたびにズッシリとした感覚が肉棒と腰に伝わってきました。
1歩歩くたびに渡辺さんの体が上下に揺れ、クチャリクチャリと音を出して私の
肉棒が膣口の中をヌルリヌルリと行き来してました。
そのいやらしい卑猥な音に反応して渡辺さんもくぐもった甘い声の吐息も漏らして
ました。
2人が歩いた後に汗か、愛液か、分かりませんがナメクジが歩いたようにポタポタ
店の床に液体が濡れてました。

四畳半たらずの休憩室に入り、そのまま2人で向い合わせのままつながった格好
で座りました。
「ねぇ、見て~。鈴木君の・・・わたしに入ってるのよ~。」
渡辺さんは肉棒を咥えたままの膣口を広げしっかりと挿入されぴったりと密着
してる様子をアピールしてきました。
私とと渡辺さんの下腹部は陰毛が絡み合うほどにぴったりと密着しています。
「わ、渡辺さんの中・・・気持ちいいよ・・・」
「わたしもよ・・・」
濡れた渡辺さんの膣がこれ以上ないぐらいに優しく暖かく私の肉棒を包み込み、
快感を与えてくれています。
そうすると渡辺さんは優しくそして激しくあの厚ぼったい唇を重ねて、今度は
私がしたように舌で体中を舐め始めました。
私が感じて少し声を出したりすると渡辺さんは私の顔を微笑を浮かべたまま
潤んだ艶っぽい目見つめてくるのです。
乳首に吸い付かれたかと思えば噛まれたり、私がして来た事と同じように腋まで
舐めてきました。
「わ、渡辺さん・・・いいよ、そ、そこは・・・はぁはぁはぁ・・・」
「うふふ。本当?いいの?・・・でも、どうなの?どんな気持ちなの?」
「き、気持ちいい、気持ちいいよ・・・」
「うふふ・・・どうされると気持ちいいのかしらね・・・?」
私は今まで攻撃される事は少なかった為こういう攻められるのも新鮮で興奮して
ました。

私は押し倒すような格好で正常位で渡辺さんに覆いかぶさりました。
渡辺さんの身体を固定して今度はこちらから動き、奥まで肉棒を出し入れて、
先端で奥の当たる所を刺激するような動きをしました。
「あぁん・・・だめぇ・・・ヘンになっちゃうぅ~~・・・」
さらに動きを早めるとヌチャヌチャ、ペチャペチャといやらしい水っぽい音が
響きわたりました。
「あっ・・ん・・・あん・・・いぃ・・・あん・・」
渡辺さんは私の肩を握り締めながら、時折背中を丸めたり顔を胸に押し付けたり
しながら、甘い喘ぎで応えてくれました。
「渡辺さん!渡辺さん!はぁはぁ、渡辺さん~~!」
「あ・・・はぁ・・・す、鈴木君・・・鈴木君!はぁぁ・・・・」

パチャパチャ パンパン パチャチャ パパン パチャパチャ

渡辺さんは私に身体を預けながらも、激しく身体を揺らしてました。
「わ、渡辺さん!お、俺もう・・・いっちゃい・・・いっちゃいそうだよ!」
「はぁ・・・んはぁ・・・はぁ・・・んはぁ・・・わたしも、わたしも・・・」
渡辺さんはぎゅうっと私の頭を強く抱き締め胸に押し付けるようにしました。
「い、いいのよ・・・今日は大丈夫だから、中で・・・中で出して・・・」
と言うとびっくりして躊躇してる私を横目に、渡辺さんの方が待ちきれないよう
に私の身体の下で腰を前後に激しく動かし始めたのです。
「だめっ・・・動かないで!・・・もう・・・で、出ちゃう・・・から・・・」
「だ、大丈夫だから・・・あぁん、中で!・・・鈴木君!・・鈴木君!・・・
あっ!んんんっ!!!んあぁぁ~~~!!!」
と言うと渡辺さんの息が荒くなって、急にギュギュッと締め付けが強くなって
きました。
「あぁ~~!!渡辺さん、渡辺さん渡辺さん、渡辺さ~~ん!!!」
身体全体に最高の快感が走り抜けました。

という射精感、ドックンドックン脈打つ肉棒。
「あ、ああっ・・・あ、はぁはぁはぁ・・・くはぁ・・・」
「ああ・・・いい・・・はぁはぁはぁ・・・ふぅふぅふぅ・・・」
私が最後の一滴まで出し終わり肉棒が硬さを失うまで、私と渡辺さんは放心した
ように抱き合っていました。
射精の律動がおさまった後もしばらく渡辺さんの膣の中に肉棒を突き入れたまま
渡辺さんの体に体重をかけてぐったりとしていました。
膣内が余韻で時折ひくひくと私の肉棒を輪の形に締め付けてきたり、それに反応
して私のペニスもピクピク律動したり。
しばらくすると柔らかくなった肉棒が渡辺さんの膣内の柔肉に追い出されるよう
にヌルリと抜け落ちました。
だらりと渡辺さんにかぶさってた状態から横へ寝転がり
「ほ、本当に中出しちゃって・・・大丈夫だったの?」
「大丈夫よ・・・心配しないで・・・大丈夫・・・ふふふ・・・」
と言うともう渡辺さんが私に抱きつき、唇をもう1度重ねました。

ふと渡辺さんの性器を見ると、愛液まみれで半開きの大小の陰唇の間の黒い隙間
のような膣口から液体がドロッと流れ出てました。
私の精液が、白い玉になって肛門の方へと流れていたようです。
膣から流れ出る私の精液を始末し終えた渡辺さんが仰向けに寝転がると
「き、気持ちよかったぁ・・・ねぇ・・・」
「うん・・・すっごい気持ち良かった・・・こんなに気持ち良かったの初めて
かもしれないよ・・・」
「でも、本当・・・頭も身体もおかしくなっちゃうかと思っちゃったわよぉ。」
「あ・・・うん、俺も・・・凄かった・・・本当に、こんなの初めて・・・」
私は目を合わさずに恥ずかしそうに言いました。
ぐったりしてた渡辺さんは上半身を起こし僕の下腹部に覆いかぶさってきました。
今は柔らかくなってグニャリと左曲がりに倒れている私のペニスを手でつかむと、
口に含み亀頭や棒や袋に付着したまま半乾きになっている私の精液を舐め取って
始末してくれました。
私はその行動がうれしくて渡辺さんが可愛くて、その場で渡辺さんを抱きしめま
した。

それから2人で店内を掃除して帰りました。
途中、渡辺さんが無くなったパンティを探そうと制服着たまま前屈みになって
る姿に欲情してバックからそのままもう1回したのはご愛嬌で・・・。

渡辺店長とはその後もそんなに変わった様子なく働いていました。
特に仕事についてはお互い真面目だったので仕事中はそんなにHな話など
は極力しない感じでした。

あの次の日もパートさんがいた為ゆっくり話す機会はパートさんが昼休みに
入ってからでした。
「昨日はどうも・・・。あの・・・大丈夫でしたか?」
と聞くと、クスッと微笑んで
「わたしも楽しかったわよ、鈴木君。今度またゆっくり・・・ね。」
という感じで少し安心しました。
昨日は旦那さんが夜勤だったらしく遅く帰っても心配するような事はなく
大丈夫だったようです。
ただ私の手伝い期間も半分以上過ぎてたので若干の寂しさもありました。

渡辺さんと私は12歳離れており丁度1回りといった所です。
39歳で今の旦那さんとお見合いでの初婚で子供はなく2暮らし。
旦那さんが11歳上だったので結婚当初はまだしも今はすっかり夜の方は
ご無沙汰みたいです。
なのでよく出会い系で若い子と、という事でしたがそれも今ひとつで、1人
いい人がいたそうですが淡白で雑だったらしく最近そちらの方とも縁が切れて
たそうです。

私が手伝いに来た時は最初静かにしてたせいか、静かでおとなしいウブな子
と思ったそうです。
ただ何となく、だそうですが体に視線は感じてたそうです。
いつもお尻や胸が見られてる・・・そんな気がしてたそうです。
自意識過剰かしら?と言ってましたが実際私は視姦するように見てたので、
あながち間違いでもない訳でした。
なので渡辺さんも私の事を、仲良くなってどうにかできないかしら?と考え
てたそうです。

私には叔母という相手もいましたが、1年前程に叔母宅に孫が出来、叔母が
面倒見るようになってから叔母とはさっぱりになってました。
彼女は当時もいましたが、痩せ型で小さい子でしたのでいい子でしたがあっち
の方の相性がちょっと・・・満足してなかったかもしれません。
渡辺さんとはびっくりするぐらい良かったのでお互い相性がいいかも・・・
て言う事は話してました。
ねちっこい、ちょっと変態チックな、濃厚な・・・そんな風にお互いして
みたかったのを現実にして満足してたのかもしれません。

さて、あれ以降渡辺さんとは仕事中はもちろん仕事後もなかなかチャンスは
なく過ぎていました。
早出、遅出はあるしパートさんもいるし、なかなか・・・。
仕事後も家庭がある人ですから無理に時間は作れないのも当然ですし。
でも渡辺さんも時間作りたがってたようなのでそこだけが救いでした。

そんなある日、朝会社に行くと渡辺さんからコソッと手渡されたある物。
パートさんもいるので影で手渡された袋を開けてみると1枚の手紙
「今日は閉店後30分なら時間あります。」
(おぉ~~!やった・・・)と思いつつ手紙を読んでいくとまだ続きがあり
一緒に他に入ってる物?

そこには・・・。

最初は何の事か分かりませんでした。
「夕方までにいっぱいにしてね。」
と手紙には書かれ、そこには一緒にドリンク剤の空ビンがありました。
・・・少し考えてようやくハッと気づきました、と同時にゾクゾクッとする
寒気のような感じ。
要は夕方までにこの空ビンに精液をいっぱいにしておくようにとの事・・・。
何の為にそんな事を言うのか分かりませんがドキドキしました。

それからその日はお腹の調子が悪いと言って何度もトイレに行き、その度に
自慰行為を繰り返しました。
「お腹、大丈夫?」
と聞いてくるパートさんを横目にクスッと笑う渡辺さんが何ともいやらしく
見えました。

パートさんが昼休みに入り
「ねぇ?大丈夫?どのくらいたまった?」
「半分ぐらいは・・・。ってかちょっと・・・何考えてるの?」
いぶかしそうに聞いても
「うふふ。いいじゃない?こういうのも楽しいでしょう。」
と楽しそうに困った私をみて笑うだけ・・・。
確かに仕事中に自慰行為させられてるという感覚で妙に興奮してました。
「でも、さすがにネタないと辛いよ。あ、あのさ、渡辺さん・・・。良かった
ら・・・し、下着貸してくれない?」
「え?・・・し、下着?」
「わ、渡辺さんのパンティ、貸してよ。」
そう言うと、多少びっくりしながらもOKしてくれました。
幸い店内にはお客さんもいなかったので渡辺さんはレジの腋に隠れてゆっくり
その場で脱ぎ始めました。
「い、いいわよ・・・。持っていって。」
と耳まで真っ赤にした渡辺さんは、まだ生暖かい下着を手渡してくれました。
私はそれを握り締めて早速トイレに駆け込みました。

(こんな小さな下着があのムチムチした渡辺さんの体に・・・)
何処にでもあるような白い下着でしたが、渡辺さんの体を考えると小さ目ではと
感じる下着でした。
色気の無さがかえって魅力を引き出してるように思えました。
裏返すと割れ目に沿ってうっすらと黄色い染みがあり匂いを嗅ぐと独特の匂い
がして私の興奮を誘います。
鼻に下着を擦り付けるようにして匂いを嗅いだり舌でなぞりながら私は自慰行為
を何度もしました。

仕事中は下着を履いていない渡辺さんを時々食い入るように見たりもしました。
物を運ぶ時パンパンになったスカートのお尻。
普段なら下着のラインが見えるはずなのにそれがなく、お尻のラインがグッと
出る後ろ姿は圧巻でした。
渡辺さんのあそこはいったいどうなってるんだろうと考えるとますます興奮して
きました。

昼下がりの団地妻たち ~熟れた匂いとムレた肌~
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