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職場のムッチリ系熟女をいただきました。 2

カテゴリ: 寝取り&上淫
夕方には空ビンをほぼいっぱいにする事は出来ました。
渡辺さんにそれを渡すと回りに聞こえないように小さな声で
「ごくろうさま。」
と言ってポケットにしまいました。

「今日も疲れたわね。」
「そうですね。今日忙しかったですね。」
パートさんと渡辺さんが話してかたと思うと、ポケットから先程のビンを出して
ストローを差して飲み始めました。

ゴクゴク・・・ゴクゴク・・・

頬が少し赤く高潮して、耳もうっすら赤らんでました。
私の前ならまだしもパートさんの目の前で、私の精液が入ったビンを飲んでいま
した。
私の精液を飲んでいる・・・私をすごく興奮させました。
一瞬目が合うと、クスリッと笑う表情は淫猥な表情に見えました。
その笑顔浮かべる姿に私は体の奥からゾクゾクしていました。

最後までズズーッとそれを飲み干すと
「あ~、おいしかった。」
そう言って再び空ビンになったビンをゴミ箱に投げ捨てました。
「渡辺さん、ドリンク飲むのめずらしいですね。」
「そうね。でも、今夜ちょっと用事があってね。だからこれ飲んで元気出そう
と思って。」
そういうパートさんとの会話さえ異様な興奮を受け、私の体内ではアドレナリン
が噴出していました。
いつの間にか、私は渡辺さんの顔もまともにみられないといった感じになって
いました。

パートさんが帰ってから渡辺さんと2人きりになりました。
しかしお店の方が忙しくそのまま閉店まで時間は過ぎました。
「今日はちょっとびっくりしましたよ。」
「そう?鈴木君の困った姿見たくて意地悪しちゃった。」
「意地悪って・・・参りましたね~。」
渡辺さんの後ろに回って、抱きつき首に顔を埋めました。
「ちょっと・・・だめ・・・」
と言いましたが抵抗は力が入っておらず、耳に舌を入れると
「あ・・・」
一瞬体を震わせました。
私はさらに耳を舐め回しながら、左手でブラウスの上から胸を揉みました。
すると渡辺さんの体から力が抜け私に体をあずけるようになりました。
舌を耳から出すと渡辺さんが真っ赤な顔で私の方を向いたのでキスをすると
それに応え舌を絡ませてきます。

ネチャネチャネチャネチャ・・・

激しく舌を絡ませていると渡辺さんの右手が私の肉棒の方へ伸びてきました。
今日、何度も出してたのに私の肉棒はもう固くなっていました。


私はスカートを捲り上げ、しゃがんで渡辺さんの下腹部へ顔を近づけました。
「ねぇ?ノーパンで過ごしてどうだった?」
「・・・恥ずかしかったわよ。」
「ふ、ふ~ん、そうなんだ・・・ねぇ・・・あ、脚開いて。」
と言うとゆっくり股を開きました。


開脚の角度が増すにつれて開いて赤い中身を露出してきています。
そして、私の想像していたとおり膣口からは愛液が大量にあふれ出してました。
「わ、渡辺さん・・・すごい・・・こんなに濡れてたんだ・・・興奮したの?」
「はぁ、ん~・・・鈴木君がこんな恥ずかしいマネさせるからでしょ?」
「俺だって・・・Hな事させられてたよ。」
「鈴木君がトイレに行く度に、わ、わたしの下着でオナニーしてるって想像
してたら興奮しちゃったのよ・・・」
「・・・それじゃ、お詫びに・・・」
そう言うと私は渡辺さんの性器を大きく押し開き唇を押し付けていました。
縦横無尽に舐め回し始め小陰唇を掻き分けるように割れ目を上から下まで何度
も舐めました。
大好きなクリトリスは舌でつついて転がしたり、口をすぼめて思いっきり吸った
りしました。
「ああ・・・ぁ・・・あぁ~~・・ん・・・はぁ~~・・・」

始めはヌメリヌメリぐらいだった膣口はすでにビショビショです。
渡辺さんは膝がガクガクし始めて息が荒くなっていきました。

「休憩室・・・行こう」
「はぁはぁはぁ・・・」
返事もしない渡辺さんを休憩室に連れて行き、壁に立ったまま両手をつかせま
した。
「い、入れるよ」
「う、うん・・・うん・・・」
突き出したお尻に肉棒をあてがいバックから思いっ切り突き上げました。
「あっ・・・はぁ・・・くぅ・・・はぁはぁはぁ・・・あ~~」
バックから付く時のパンパンパンという音と渡辺さんの「あっ、あっ」という
喘ぎ声がリズム良く響きます。
尻は動くたびにたぷんと揺れるいかにも熟女らしいお尻でした。
堪能するため始めはゆっくりと腰を動かしてましたが、だんだんスピードを
上げると渡辺さんも合わせるように自分から腰を振ってきます。
「あ~あ~あぁ~~・・・いい~・・・気持ちいい~~!」
私がさらに感じるように腰を振るスピードを上げると崩れるようにしゃがみ
こんでしまいました。
制服を着たままスカートを捲し上げての行為に興奮していました。

渡辺さんを一旦、仰向けにすると自分からボタンをはずし始め、全てのボタン
をはずし終わると自分から服を脱ぎました。
私は両手を胸へと移し少し強めに両方の乳首を摘み上げると喘ぎ声が大きくなり
ました。
渡辺さんも気持ちいいのでしょうか?両手を私の頭に置き胸に押し付けるように
抱きしめてきます。
「も、もう1回・・・早く入れて・・・」
うつろな目をして言ってきますが、このうつろな目が私にはたまりません。

ズブズブズブ・・・

肉棒をあてがうと渡辺さんは女性らしい体の柔らかさで股をさらに大きく開き
私の肉棒を足の間に滑り込ませました。
そのまま体重をかけながら奥まで挿入するとか細い高いため息声で
「あぁぁ~~~・・・あぁ~~・・・ん・・・あ~~・・・」
「あぁ~~渡辺さん!、いい~~、気持ちいい~~・・・」
腰を円の形にゆっくり動かすとなお満足そうに荒い呼吸をしますが早くするほど
にうめくように感じ始めました。
渡辺さんの腰も上下に動き出し、2つの腰がヘビの様に揺れそれが段々と激しく
なります。

「あっ!あぁっ・・おおぉっ・・・あぁ~~!!」
「はぁはぁはぁ・・・渡辺さん!渡辺さん~~!!!」
突然、肉棒がキュッと締められたかと思うと渡辺さんの体が弓なりに反り、その
瞬間射精感が我慢できなくなり急いで肉棒を抜き

ドピュ ビュッビュッ ドクドク・・・

と渡辺さんのお腹にぶちまけました。

「またしちゃったね。」
「・・・減るもんじゃないし・・・いいじゃない・・・こんな叔母さん相手で
嫌になっちゃた?」
「ううん・・・全然・・・気持ち良かった・・・もっとしたいぐらいだよ。」
2人ともはぁはぁ言いながら暫くの間休憩室に横たわっていました。
割れ目に触れるとまだ愛液がヌルヌルしていて割れ目の肉もヒクヒク動いてい
ました。
昼間の自慰行為のせいか精子の量は少なく薄い感じでした。
しばらくして渡辺さんが起き上がるとお腹の精液を指で取りベロベロ舐めた後
ティッシュでふき取りました。
「いやらしい・・・渡辺さん。全部舐めちゃったの?」
「そうよ。若いエキスを取らないとね。うふふ。おいしい。」

やがて渡辺さんは息が整ったみたいで服を着始めました。
今日は時間が無かった為か
「鈴木君、満足できたの?」
「渡辺さんの体、いやらしくて最高だよ。」
そう答えると安心したのか、肉棒を激しくしゃぶりキレイにしてくれました。
私も服を着てると、渡辺さんは化粧を治し髪を直してました。
そういう仕草にもふと女のしたたかさを感じてしまうのでした。
「ねぇ・・・渡辺さんは満足できた?」
「・・・うん・・・とっても・・・」
いやらしい笑みを浮かべる表情は満足気な落ち着いた感じにも見えました。

話が突然、現実的な方向でした。
「週末の会社のお花見、鈴木君も参加するんでしょ?」
「う~ん、俺、地区違うし手伝いだからいいかと思って。」
「いいから、いらっしゃいよ。他の店の人の話も楽しいものよ。」
「そうですか?でも、ねぇ~。」
今、別に関係ない話しだな・・・などと考えてると、恥ずかしそうに
「しゅ、週末ね、家の旦那、出張になるかも知れないのよ。だからね、お花見
の後家にそのまま、と、泊まりにいらっしゃいよ。」
「えっ!?」
「しゅ、出張だったらの話だけど・・・ね。いいでしょ?たまにはゆっくり
いいじゃない?と、泊まってきなさいよ。」
耳まで真っ赤にした顔で私を見てました。
そんな渡辺さんの態度を見て渡辺さんが私のものになりつつあると感じました。
それとも逆に私が渡辺さんのものになりつつあったのでしょうか?
「喜んで・・・楽しみにしてます!」
と返事するとうれしそうな笑顔の渡辺さんがかわいらしく見えました。

週末が近づくにつれて私もドキドキするようになってました。
しかし、それと同時に手伝い期間も終わりに近づき寂しさも感じていました。
もうすっかりこっちの店の状態も慣れてきただけに残念でもありました。
何より渡辺さんとはどうなるんだろう?と考えるようにもなっていました。
今ではすっかり打ち解けていて楽しく会話出来てたし、パートさんの休みの日
などはHな会話もするようになっていた。

だいぶ暖かい季節になりましたがまだまだ朝晩は肌寒かったがその日は渡辺さん
はストッキングではなく素足で出勤でした。
決して細くはありませんが白い素足がニョッキリとあらわになっていました。
椅子に足を組んで座る姿に、男の条件反射でつい太腿の奥に視線をやってしまい
ますが、視線に気づいたのかすぐに組み解いてしまいました。
「な~に?見たいの?もっとすごい格好見てるでしょう?」
「ん~・・・でも、見たい。」
「もう・・・困った人ねぇ。」
とおどけた表情で笑ってくれました。

話はこの後、この間の自慰行為の事になりました。
「ねぇねぇ?この間・・・。下着あげる前はどうやってしてたの?」
「え!?う、う~ん・・・想像っていうか妄想っていうか・・・」
なるべく平静を装って答えました。
「どんな事妄想してしたの~?」
冗談っぽく笑って聞いてきます。
「え、え~とね・・・。」
バツが悪くて言いづらかったのですが
「わ、渡辺さんの事・・・想像して、し、してたんですよ。すいません。」
「わ、わたしの事?そ、そうなの・・・」
「実は、い、家でも、渡辺さんの事考えて、し、してますよ。オ、オナニ-。」
みるみる顔が赤くなるのが分かりました。
渡辺さんの事を妄想して自慰行為をしてる、なんて本人に言うなんて思っても
いなかったので私も顔から火が出る程恥ずかしくなりました。
「わ、渡辺さんはしないんですか?オ、オナニーとか・・・」
顔を赤らめ下向きかげんに聞いてみました。
「わ、わたしも、じ、自分でする事・・・あ、あるわよ。」
「じゃ、じゃあ・・・どうやってしてるんですか?」
「そうね。わ、わたしの場合はク、クリトリスを指で、こ、こすって・・・」
真昼間っから羞恥に耐えながら途切れ途切れに話す渡辺さんの姿はある意味
かわいらしかったです。

その後も、しょっちゅうやってたの?、とか答えにくい事を聞いていました。
渡辺さんは私の質問に頷き、自慰行為は習慣的にしてるようでした。
話の内容の生々しさに何だか妙な興奮を覚えました。

「そ、それとね。以前なら特に誰か男の人の事を思い浮べながらしてた訳じゃな
かったんだけど・・・さ、最近は、わたしの方も、す、鈴木君の事を考えながら
しちゃってるのよ。」
「お、俺ですか?」
私はまだしもお互いの事をオカズに、自慰行為をしていたのは正直驚きました。
「時々、オナニーだけじゃいくらしても満足できなくなっちゃっう時があって
ね・・・おかしくなっちゃたのかしら?うふふ。」
思わぬ言葉にどうしていいのか分からず、感激と期待でドキドキしていました。
お互いが肉体関係を好んで求めていたと思うと何だかうれしさがこみ上げてい
ました。

その後はまるで何事もなかったかのように仕事を続けていましたが週末のお泊り
がますます楽しみになっていました。

週末になりお花見、そしてその後は渡辺さんの家へのお泊りの日となりました。
当日は私は早出でしたが、渡辺さんは遅出だった為後からお花見へ合流という
事でした。

パートさんに連れられお花見会場の公園へ行くとかなりの人でびっくりでした。
割と大きな公園で電気の付いた提灯がぶら下がってたり公園事態もガヤガヤして
て明るい雰囲気でした。
桜の咲くこの時期の夜間はこうして開放してるらしいです。
会場に行くと10人前後ぐらいのこちらの地区の方がいましたが、やはり全く
といっていい程分かりませんでした。
それでも、私の事はやはり珍しいし、私の地区のお店の状況等聞きたいらしく
話はすんなり出来てました。
隣にはこちらの地区部長が座り、店の状況やら仕入れはどうやら、売り上げは
どうやらと話され、結構大変な飲み会となってました。

時間も経つと遅出の方達も合流して20人前後での飲み会となりました。
渡辺さんも来ましたが近くには座る事は出来ずちょっと残念でした。
いつもの制服姿とは違うスカート姿、いつもは後ろで束ねてる髪も下ろしていて
ちょぴり感じも違っていました。
しかも、谷間までは見えませんがそこそこ胸元は広めに開いて白い肌が露出して
おり(ちょっと開きすぎじゃね~の?誰かに見られたらどうすんだよ!)と勝手
に心配してました。
離れた所から時々チラッと見ては内心ドキドキしてました。

隣には時々、女性社員の方も回ってきてお酌されましたが、私はお酒は強い方で
はなかったので少々辛かったです。
特に1番若い娘が来た時は一気飲みさせられたり大変でした。
この後の事もあるからあまり飲みたくないし、どうせ飲むなら渡辺さんと飲み
たかった、というのが本音でした。

途中トイレに行こうしましたが場所を知らなかったのに気づくと、渡辺さんが
わたしも、と言って買出しも兼ねて一緒に行ってくれる事になりました。
その気づかいにちょっぴり感激しながらも
「ハハハ、つれションか?」
などとからかわれながら一緒に歩いて行きました。

「大丈夫なの?」
「大丈夫っす。思ってる程、酔ってないから。」
桜を見ながら渡辺さんと歩くのは何とも気持ち良かった。

「やっぱり歳の差感じるわね。」
「え?何が?」
「私服見るとね。やっぱり若いわよ、鈴木君。」
改めて今さら?と思いましたがさすがに言えませんでした。
「それに、ずいぶん若い娘達と盛り上がってたしね~。」
「ちょっと、ちょっと・・・そんなんじゃないですって~。」
「そう?何だか楽しそうだったじゃない?」
とちょっと機嫌が悪いんだか、意地悪してるのだか分からない発言でした。

トイレに近づくとかなり混んでる様子が一目で分かりました。
私は膀胱が破裂しそうなくらい我慢してたので正直困りました。
そうすると渡辺さんが横道の方へ行きちょっと歩いて道もない草の茂みへ連れて
行ってくれました。
そこで用を足すと緊張から解かれたようなこの上無い開放感を感じていました。

用を足し終えるといきなり渡辺さんは私の肉棒をギュッと掴んできました。
「ちょ、ちょっと!?どうしたの?」
「ずいぶん楽しそうに若い娘達と話してたわね~。」
「・・・?いや、あれはしょうがないじゃん。酒の席だし・・・」
「ちょっと意地悪したくなっちゃたのよ。」
と言うとしゃがみこみ、レロっと口に含みました。
舌を縦横無尽に動かし、右手は肉棒を強弱をつけながらしごき、左手は袋を
ソフトに揉む。
あっという間に真っ白になるぐらい気持ち良くなっていきました。
「あ・・・う~~・・・気持ちいい・・・」
と言うと渡辺さんは立ち上がり、私はされるがまま状態です。

近くの木の下の見えにくい場所へともたれかかり
「人に見られるよ。ヤバイって。」
「大丈夫・・・暗くて誰だか分からないわよ。」
「遅くなると怪しまれるって・・・」
「具合悪くて吐いてたとか言えば誤魔化せるでしょう?大体・・・鈴木君、
こんな風にするの好きでしょ?すぐ終わらせれば大丈夫よ。」
と言うとスカートを履いたまま下着を下ろしました。
私はマズイと思いながらも渡辺さんの広げた下腹部に指2本を入れると、すでに
中はグショグショでした。

渡辺さんの左足を軽く持ち上げ、開いた股間の間に私の左足を絡むように挟み
肉棒を一気に入れました。
「うぅ~・・・んはぁ・・・ん・・・うん」
濡れ足りないかな?とも思ったが、意外とニュッポリと入っていきました。

渡辺さんは私の首をギュッと掴み抱きついてきました。
私がキスしようとすると
「キスはだめ・・・鈴木君、口紅ついちゃうと面倒だから・・・」
と言って意外と冷静でした。
それではと思い、私は指を渡辺さんの口の中に入れてみました。
拒否されると思いましたが、私の指を舌を使ってしゃぶりだしました。
暗くて表情はよく見えませんでしたがそのしゃぶり方は気持ち良かったです。
いつもの肉棒舐めるようにレロレロと舐める感覚は指とはいえいやらしい感じ
でした。
口から指を抜いての指を舐めると渡辺さんの唾液の味がしました。

私が腰を突き上げると渡辺さんも腰を上げ下げ降ろし、だんだんネチャネチャ
といやらしい音を出していました。
「あぁ・・・ふん・・・あぁ・・・んふ・・・」
「はぁ・・・く・・・んはぁ・・・ふぅ・・・」
お互い声を出さないように息を殺して喘いでいました。
遠くからガヤガヤ聞こえる声やちょっと遠くに見える電気提灯の光、外でしてる、
誰かに見られるかも、という感じは私の興奮を高めていました。
「い、いやらしいね、俺達・・・こんな外でしちゃってさ・・・」
「そ、そうね・・・でもこれっていやらしいんじゃないわよ・・・こ、これじゃ
変態になるわよ。」
「へ、変態・・・?」
「そうよ・・・わたしと、鈴木君・・・へ、変態よ・・・」
そう言うと腰を振るスピードを速めて
「でも・・・こういうの好きなんでしょ?鈴木君も・・・」
「う、うん・・・大好き・・・」
「やっ・・・あっ・・・やっ・・・はぁ・・・」
今まで私の首を掴んでいた手が背中に回り私にしがみついてきました。
私もさらに激しく腰を突き上げました。

「て、手ついて・・・」
「う、うん・・・」
もたれかかっていた木に渡辺さんを手につかせ後ろから肉棒で激しく突きました。
両手で渡辺さんのお尻のお肉を大きく開いてより深く入れられるように開くと

パチャパチャ パンパンパン パチャパチャ パンパンパン

渡辺さんのおまんこは洪水状態だったようでお尻をつくたび水っぽい音が響き
ました。
「あぁ~・・・んぁ~・・・あっ・・・あっ・・・」
渡辺さんは片手で声を出さないように塞いでいるようでしたがもはや声を押し殺す
事はできなくなり、時々ものすごい喘ぎ声を出しました。

やがて渡辺さんの身体が小さく震える回数が増え始め、徐々に強張ってきました。
「あ、あ・・・ダメ・・・もう・・・いく・・・いきそう・・・」
「そ、そうみたいだね・・・渡辺さんの中・・・きつくなってきたよ。」
「あっ、あぁ・・・いい・・・凄い・・・ん・・・ああっ・・・」
私は身体を渡辺さんの背中に覆い被さるようにして、何度も何度も先端を奥に当
てるように腰に力を入れて速めに動かしていきました。

パンパンパン パンパンパン

「あっ・・・いく・・ホントに・・・いっちゃう・・・」
渡辺さんは切羽詰った声でそう言うと、身体を反らせて下半身を私に押し付ける
ようにしてきました。
私も肉棒を一番奥まで押し込むようにして一旦動きを止めました。
「あっ、あっ・・・あぁっ・・・い・・・く・・・ああぁっ!!」
押し殺してはいましたが、それでも回りに聞こえてしまうのではという渡辺さん
の絶叫にも似たかすれた声が響きました。
それと同時に、きつい締め付けと、その後の独特な収縮が肉棒に襲い掛かって
きて、私を楽しませてくれました。

「いっちゃったみたいだね・・・」
私が覆い被さった格好のまま耳元で言うと、私の方に視線を送りながら小さく
頷きました。
はぁはぁはぁと息を弾ませて、ぐったりしてる渡辺さんにお構いなしにそのまま
小刻みで素早い動きを繰り返しました。
「や、やだぁ・・・はぁはぁはぁ・・・ちょっとぉ・・・」
「渡辺さんだけいっちゃって・・・ズルイよ・・・」
そう言ってさらに激しくスピードをあげると、私にも限界が近づいてきました。
「わ、渡辺さん・・・最後口に出していい?」
「んっ・・・いいわよ・・・全部飲んであげる・・・あ・・・そ、その代わり
いっぱい・・・いっぱい出して・・・」
「う、うん・・・ありがと・・・・」
私は夢中になってラストスパートを掛けました。

パンパンパン パチャパチャパチャ パンパンパン

「渡辺さん・・・いくよ・・・口に出すよ・・・」
「あっ・・・あん・・・いいわよ・・・きて・・・」
「くうっ!!」
私は肉棒を引き抜くと素早く渡辺さんも振り返って口元に持っていきました。
すると直ぐに口を開けて、先端の部分を含んで一気に吸い上げてくれました。
「うあっ・・・く・・・あっ・・・あぁぁ・・・」

ドクドクドク ビクンビクン

まるで音が響き渡るかのような勢いで渡辺さんの口の中に放出しました。
渡辺さんもそれを搾り出すように、吸い出すように飲み込んでくれました。
「はぁはぁはぁ・・・き、気持ちいいよ・・・」
「す、すごい・・・いっぱい・・・いっぱい出たわよ・・・」
「や、やっぱり・・・こういうのって興奮するね・・・」
「うふふ・・・へ、変態になっちゃった?わたしたち・・・」
「そうかもね。」
そう言うと後は、余韻に浸る暇もなく急いで買出しをしてお花見の会場へ戻りま
した。
しかし、急いで戻ってる途中も満足感は噛み締めていました。

お花見の会場へ戻ると予想通り
「遅いぞー!何やってた?Hな事でもしてたんじゃねのかー?」
などとからかわれました。
「そうよ。Hな事して遅くなっちゃたのよ。ごめんなさいね。」
渡辺さんがそう言いますが、もちろん誰も信じてないでしょう。
もちろん、私は具合悪くて吐いてきましたと言いましたが・・・。
さっきまでの余韻が残ってるせいか、ちょっと疲れてる感じでしたが、それが
具合悪そうに見えて誰も酒を勧めてこなくなったのは助かりした。
戻った後は渡辺さんの隣に座れたのもラッキーでした。

その後も飲み会は続きましたが、私の頭の中は渡辺さん家に行く事だけ考えて
ました。
ほんの数分前まであんな激しい事してたのに普段と変わらないよう回りの人と
話してる渡辺さんはある意味すごいと感じてました。
ようやく飲み会が終わると帰る人、二次会へ向う人と別れました。
私は二次会誘われたり女の子チームにカラオケに誘われましたが、もちろん
断って渡辺さんと予定してた所で待ち合わせ。
遅れて到着するとタクシーで渡辺さん家の近くまで行きました。
タクシー内では運転手さんに見えないようにずっと手を握ってましたが、途中
から渡辺さんは肉棒を撫でるように触ってきました。

渡辺さんの家に着いたものの、いきなり始めるのもなんだったので取りあえず
リビングにあるソファーに座りました。
私も渡辺さんの向かい側に座ってお互い一息吐くことにしました。
途中、コンビニで買ってきたジュースを受け取ると緊張していたのか、一気に
半分近くまで飲んでしまいました。
「何?鈴木君。もしかして緊張してるの?」
「う、うん・・・。ちょっとね。」
自宅という事で何となく生活感のある感じが私を妙に緊張させてました。
私はホテルでは?とも提案してたのですが旦那さんから緊急の電話が入ると困る
との事で結局は渡辺さんの自宅でという事になっていました。

しばらくすると渡辺さんが向い側から隣にちょこんと座って寄り添ってきました。
右手が私の左手に重ねられ、どこか甘ったるい雰囲気になりました。
「緊張しなくても大丈夫よ。」
私の胸に顔を埋め上目遣いに訊いてきたと思ったら、渡辺さんの腕が私の首に
回され唇が重なってきました。
「ん・・・はぁ・・・ん・・・」
最初のうちは唇をくっつけ合うだけのキス、いつの間にか渡辺さんから舌が差し
入れられ深いキスになっていました。
私も知らず知らずのうちにそれに応え、積極的に舌を絡ませていました。
「ん・・・はふ・・・んはぁ・・・」
「んぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・」
「渡辺さんの部屋行こうか・・・?」
「ん・・・いいわよ・・・・」
私は渡辺さんを抱えて立ち上がり、お姫様抱っこをしながら2階にある部屋へ
上がっていきました。

部屋に着いた私達は直ぐに服を脱ぎ捨て、裸になってキスしながらベッドに倒れ
込みました。
今までよく考えてみるとお店の中と休憩室、今日のお花見での外でしかした事が
なかった訳ですから渡辺さんとベットでするのは初めてでした。
ここでいつも意地悪っぽい事をされてた私はお返ししようと思い1つの悪戯を思
いつきました。
部屋にあったストッキングを取り、渡辺さんの両手首をベットの上のパイプに
くくりつけて、両手を上げた格好で自由を奪いました。
「ちょ、ちょっと・・・いやだぁ・・・なに?」
「いいでしょ?こういうのも・・・す、好きでしょ?渡辺さん・・・」
意地悪っぽい顔で言うと、渡辺さんは小さく頷きました。
私は身体を撫で回し顔を胸へと移動させ、すでに硬くなっていた乳房の先端を口
に含みました。
口の中で優しく転がしてあげると、すぐに完全に硬くなっていきました。
「あ・・・ん・・・・あ・・・いい・・・」
私は何度も両方の胸を丹念に愛撫し、舌を胸からお腹、下腹部へと移動させて
いきました。

両手で渡辺さんの膝を開かせていこうとすると、最初拒んで硬く閉じていた脚の
力は徐々に抜け、開脚しました。
両脚をM字型に立てて十分明るい蛍光灯の下で改めてマジマジ見る渡辺さんの
性器は圧巻でした。

「渡辺さん、毛深いね・・・」
「い、いやぁ・・・恥ずかしい・・・」
量も毛足の長さも迫力がありました。
割れ目からはみ出た小陰唇は色も黒ずんでぐるりと囲む大陰唇を覆う濃い陰毛の
中から、しっかりと姿を現しました。
私は両手を性器にそえると、濃い陰毛の絡まる指先でゆっくり小陰唇を左右に押
し開きました。
黒ずんだ外側とは対照的に肉片の内側は内臓のようにキレイで真っ赤な粘膜質が
現れました。
お風呂にも入っていないせいか、汗臭いような蒸れた臭いが鼻をつきます。
「いい匂い・・・渡辺さんの匂いだね・・・」
「やぁ・・・恥ずかしい・・・まだ洗ってないのに・・・だめぇ・・・」
「いい匂いだよ・・・フフフ」
そう言うと腰をクネクネさせて嫌がっていました。

「ん・・・はぁ・・・んふぅ・・・あぁ・・・いやぁ・・・」
吐息を漏らしながら、時折身体をビクビクさせながら悶える渡辺さんの目の前で
私がさらに一本の指割れ目の上端にある三角形の帽子のような肉を引っぱり上げ
その下からツルッとした小さなお豆を出しました。
「はぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・いやぁ・・・」
私はさらに包皮を引っぱり上げ、お豆を目一杯露出させるとどんどん滑った液体
が溢れてきました。
「す、すごい・・・いっぱい・・・いっぱい溢れてきたよ・・・」
「あ・・・ん・・・あぁ・・・んふ・・・だめぇ・・・」
「おしっこみたい・・・お尻の穴のほうまで流れちゃってるよ・・・」
「や・・・そ、そんな事言わないでよぉ・・・はぁはぁはぁ・・・」
膣付近は周りの陰毛も濡れて地肌に張り付く程でした。

私は右手中指の腹を渡辺さんのお豆に押し付けると、お豆全体を上へ向かせる
ように擦り上げました。
「ああぁぁっーー!!」
今までと違った艶めかしい悲鳴を発しました。
「気持ちいい?」
「う、うん・・・き、気持ちいい・・・ん・・・あぁ・・・」
お豆は固く尖っており、押すと私の指の腹をしっかりと押し返すようで、さらに
滑りや潤みを増していきました。
続いて鼻を埋めるようにして性器に口を押し当てると
「あああっっ・・・!!」
と大きな声をだし、首をのけ反らしました。
「あ・・・はぁ・・・や、やめて・・・だ、だめよぉ・・・」
「や、やめて欲しいわけないでしょう?どうして欲しい・・・?」
「い、意地悪・・・も、もっと・・・もっと・・・」
私の唇は渡辺さんのお豆をすっぽりと含みました。

じゅるじゅる ずずずぅぅ じゅるじゅる

お豆に舌を這わせ、吸い上げ、思いっきり舐め上げました。
「おいしよ・・・おいしい・・・渡辺さんの・・・」
「くぅ・・・は・・・ん・・・んはぁ・・・あ・・・いやぁ・・・」
押し殺した声を聞きながら、尚もしばらく続けていると
「あああっっ・・・いっっ・・・くぅ・・・いぃ・・・」
背中をブリッジのようにのけ反らして
「ああぁ~~!!い、いくぅー!・・・はぁ・・・ああぁぁっ~!!!」
ひときわ高い声で叫ぶとグッタリとベッドに身体を投げ出しました。

渡辺さんは、はぁはぁ息を荒くして、両手をしばられたままの格好でぐったり
していました。
口は半開きでダラダラとだらしなく唾液が口からこぼれてる表情はかなり卑猥な
感じでした。
シーツをよく見ると、顔の部分は唾液でびしょびしょになっていました。
びしょびしょになっていたのは顔の部分だけでなく、下腹部のあたりもでした。
「い、いっちゃった?」
「・・・うん・・・」
「まだ、はじめたばっかりだったのに・・・。」
「手縛られて・・・お、犯されてるような気分になっちゃって・・・」
恥ずかしそうな、うつろな表情で言ってきました。
「わ、渡辺さん・・・おもらししたみたいにシーツ汚れちゃってるよ・・・」
そう言いながら意地悪くニヤニヤしてしまいました。
「・・・なにニヤニヤしてるのよぉ?」
「渡辺さん、かわいいなぁと思って。」
「うそ・・・エッチだなぁと思ってるんでしょ?」

私は渡辺さんの口元に垂れてる唾液を吸うように舐め始めました。
私の口の周りに糸を引くほどに粘っこい渡辺さんの潤みがベッタリと付着している
のに気づくと渡辺さんも私を舐め返してくれました。
全部舐め吸い終わると、両手を上げてる為に露わになった腋の下もベロベロ舐め
始めました。
お腹、乳房、太もも、汗かいてる身体中を再び舐め回しました。
「あ・・・んふ・・・いぁ・・・あぁ・・・ん・・・」
身体をくねらせ、また艶かしい声で喘ぎ始めると
「ね、ねぇ・・・もう・・・早く・・・い、入れてよぉ・・・」
と泣きそうな真っ赤な顔でおねだりしてきましたが
「だ、だめ・・・まだ・・・もう、ちょっと・・・」
と言って今度は足の指の間まで舐め回しました。
「やぁ・・・だめぇ・・・そんな・・・所まで・・・いやぁ・・・へ、変態
・・・そんな・・・いやぁぁあっ!!」
「ふふふ・・・おいしい・・・」
とベチャベチャ舐める私の姿は正しく変態だったかもしれません。
下腹部からは洪水のようにビチャビチャと愛液を流してました。

私は右手の人差し指と中指をゆっくりおまんこの中へと差し入れました。
「あ・・・ああぁぁ・・・はあぁ・・・ああぁっ・・・!」
ビクッと身体を震わせると、こらえきれず大きな声を出しました。
次は中をかき混ぜるように円を描くように指でこねくり回しました。

グチャグチャ ネチャネチャ クチュクチュ ビチャビチャ

「ああっ・・・だめぇ・・・あ・・・ああっ!はぁぁ!」
真っ赤な顔で眉間にしわを寄せ目を閉じ背中をベットから浮かせたかと思うと、
両腿が跳ねるように動いたり、腹筋が波打つのがわかりました。
ピチャピチャと大量の愛液が回りに飛び散ります。
それでも続けるとイヤイヤをするように首を激しく振り始め
「はぁ・・・んふぅ・・・あぁ・・・は、早く・・・お、お願い・・・」
再び懇願してきました。
「なに?どうしたの?」
「だから・・・早く入れて・・・お、お願いだからぁ・・・」
私の方もすっかり肉棒は堅くなっており先走り汁がヌラヌラ亀頭で光ってました。
「じゃあ・・・わ、渡辺さん・・・い、入れるよ・・・いい?」
「う、うん・・・早く入れてちょうーだい!す、鈴木君!」
私は渡辺さんの両足をグッと広げ、大きく口を開けたおまんこに私の肉棒を差し
込みました。

私は大きく広げられた渡辺さんの下半身に自分の下半身を押し付け、肉棒を根元
まで遠慮無く沈めていきました。

ズプズププッ・・・・

「はぁ・・・あん・・・凄い・・奥まで入ってきた・・・」
「や、やっぱり渡辺さんの中は、き、気持ちいいなぁ・・・」
「や・・・あぁ・・・だめぇ・・・ゆっくりして・・・」
「分かったよ・・・さっきはちょっと意地悪しちゃったから・・・だから今度
は渡辺さんの好きなようにしてあげるよ」
私がそう言って渡辺さんに覆い被さって唇を重ねました。
そして手を使えない為かすぐに自ら舌を伸ばして、私の舌にたっぷりと絡ませて
くれました。
「ん・・・はぁ・・・あぁ・・・気持ちいい・・・」
最初はゆっくり動きお互いに身体を重ねる事の心地良さを求めるような行為を続
けていきました。

両手を胸に伸ばして優しく撫で始めると、渡辺さんは嬉しそうに目を閉じて私から
の刺激を楽しんでくれました。
「渡辺さんのおっぱい・・・とっても柔らかいね・・・」
「あん・・・嬉しい・・・あぁ・・・鈴木君の手、いい気持ち・・・もっと触って
・・・おっぱい感じちゃってるのぉ・・・」
私もそれに応えるかのように、両手を使って更に胸を刺激していきました。
その先端はこれまた充分に硬くなっていて、私が掌で転がすようにすると、心地
いい感触を私の手に伝えてくれました。
「フフフ・・・おっぱいの先っぽが凄く硬くなってるね・・・」
「やぁん・・・だって気持ちいいんだもの・・・何だかおっぱい全部が感じちゃう
感じなの・・・」
「やっぱり先っぽが気持ちいい?」
「うん・・・いい・・・な、舐めて・・・」
私は両胸の先端を交互に口に含んでいきました。
硬くなった胸の先端はとても敏感で、私が舌の先で転がすようにしてあげると何度
も身体を小さく震わせて、感じている事を私に伝えてくれました。
「あぁん・・・そう・・・もっと先っぽ吸って・・・そう・・・あぁ・・・いい
・・・凄く感じるぅ・・・」
そうこうしているうちに、私の方が段々と我慢しきれなくなってきました。

僕の彼女は豊満熟女
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