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職場のムッチリ系熟女をいただきました。 3

カテゴリ: 寝取り&上淫
ゴムを付けようと一旦、渡辺さんから肉棒を抜くと
「いいのよ・・・ピ、ピル・・・飲んでたから・・・きょ、今日は・・・中に
中に出していいから・・・」
とうれしい事を言ってくれました。
「ほ、本当に・・・?」
「う、うん・・・いっぱい出して・・・ね?」
そうすると分かっているかのように、自ら両脚を大きく広げて私を迎える準備を
してくれました。
しかし私はすぐに肉棒を入れずに、渡辺さんの硬くなったお豆に肉棒を擦り付け
ていきました。
渡辺さんも私に言われた訳ではないのに自分の両脚を上げておまんこを私の目に
晒してくれました。
「あぁん・・・クリちゃん気持ちいい・・・もっと・・・もっと擦ってぇ・・・」
「分かってるよ・・・でもHな格好だね・・・」
「あぁ・・・んふぅ・・・いやぁ・・・ん・・・」
「こう・・こうかな?・・・こうすると・・凄くいいみたいだね・・・」
私は肉棒の先端でお豆を擦るように刺激していきました。
「そっか・・・先っぽでクリちゃんを擦るのがいいんだね?」
「うん・・・いい・・・オチンチンの先っぽの柔らかいトコが当たって・・・
ああぁ・・・いい・・・オチンチンで・・・クリちゃんが凄く感じちゃう・・・」
「・・・凄く硬くなってるね・・・さっきからオチンチンに感触が伝わってきて
・・・いい感じだよ」
「あぁ・・・いやぁあ・・・ん・・・ふぐぅ・・・」
私は入り口に肉棒の先端をあてがうと、まるで吸い込むように肉棒を迎え入れて
くれました。
「あぁ・・・ああ・・・いい・・・あぁ・・・先っぽが入って・・・きた・・・
きて・・・奥まで頂戴・・・」
私は再び奥へ、いきり立った肉棒を一気に沈めていきました。
「ん・・・ほら・・・お、奥まで入ったよ・・・分かる?」
「う、うん・・・分かる・・・奥まできて・・・一杯になってる」
「す、鈴木君、動いて・・・お願い・・・」
「うん・・・いっぱい動いてあげる・・・」
そう言って私は渡辺さんの両脚を抱えました。

「ああ・・・やぁん・・・ああ・・・いやぁ・・・」
「はぁ・・・気持ちいい・・・気持ちいいよ・・・渡辺さん・・・」
「わ、わたしも・・・き、気持ちいい・・・はぁ・・・」
渡辺さんは大きく脚を広げ、何時の間にか自分から身体を揺らし始めていました。
私の方も思う存分、渡辺さんの中へ入った肉棒を動かし続けました。

クチャクチャ ネチャ パンパンパン クチャクチャ

「渡辺さんの中・・・締め付けてきて・・・凄くいいよ・・・」
「あ・・・あ・・・いぃ・・・いいの・・・ん・・・気持ちいい・・・」
「ん・・・はぁはぁ・・・もっとかき回していい?」
「うん・・・いい・・・お、お願い・・・!」
私はベットに手を突いて思うがままに身体を動かしていきました。
肉棒を押し付けて小刻みに動いてみたり、逆に大きくゆっくりと、出入りしてる
のを誇示するかのように動いたりもしました。
特に大きくゆっくり動かすと、渡辺さんもその事が分かるのか、何度も甘い声を
上げて悦んでくれました。
「あ・・・あ・・・ん・・・いい・・・!!それぇ・・・凄くいい感じ・・・」
「渡辺さんの中・・・温かいし・・・トロトロで凄くいいよ・・・」
「気持ちいい・・・あぁん・・・奥に当たってるぅ・・・あ・・・あん・・・
いい・・・嬉しい・・・奥まで一杯で・・・気持ちいい・・・」

「はぁはぁはぁ・・・ゆ、祐子さん・・・祐子さん!!」
初めて名前を呼んでしまいました。
渡辺さんはその一言で緊張が途切れたのか、一気に燃え上がったみたいに
「あっ!あぁっ~・・・!んあぁっ~・・・!!ああぁぁっ!!」
と今までにない大きな声をあげました。
私はさらに身体を動かすピッチを速めていました。
「ん・・・あはぁ・・・はぁ・・・何だかいきそう・・・・・渡辺さんの中、
気持ち良くて・・・が、がまんできない・・・」
「はぁ・・・はぁ・・・う、うん・・・いいよ・・・わたしも・・・一緒に
いきたい・・・」
私もそれに応えるかのように何度も唇を吸いながら、下半身を動かすスピードを
速めていきました。

お互いの下半身と唇の間で淫らな水音を響かせながら、私達は夢中でお互いの事
を求めあっていました。
「あ・・・あっ、あっ・・・いぃ・・・す、凄い・・・あぁ・・・」
「んんっ・・・渡辺さん・・・もういきそうだよ・・・もう我慢できないよ」
「わ、わたしも・・・もうだめぇ・・・ああっ・・・いっちゃう・・・一緒に
・・・あっ・・・ああぁ・・・鈴木君!一緒にいってっ!」
私は再び身体を起こしてベットに手を突くと一気にラストスパートを掛けました。

「あっ、ああっ・・・あっ!・・・いいっ・・・いくっ!・・・お願い・・・
名前で・・・あぁっ!!」
「いくよ!・・・んっ・・・ゆ、祐子さん!・・・祐子さん!!いくっっ!!」
「んんっ・・・きて!・・・ああっ・・・す、好き・・・大好き・・・あっ!!
・・・あぁん!・・・いくぅ!!・・・気持ちいい!」
その瞬間、渡辺さんの中の肉棒をきつく締め付ける感触で渡辺さんが上り詰めた事
を確認しました。
すぐに強烈な快感が私の身体中を駆け抜け、私はそれに逆らう事無く、一気に体液
を渡辺さんの中へ爆発させました。
「んっ・・・出る!!・・・うっ・・・くぅっ!!」
1回、2回、3回と肉棒が脈打ち震え、その度に大量の体液が渡辺さんの中へと
注ぎ込まれていきました。
そして一通りの放出が終わって、私も余りの心地良さに我を忘れて渡辺さんの上
に覆い被さるようにぐったり倒れていました。

渡辺さんの手首のストッキングを解くと、お互いにベッドの上に仰向けになり
身体を休めました。
仕事した後にお花見、その最中1回してたし、そして今という感じだったので
さすがにちょっと疲れてボ~っとしていました。
しばらくすると渡辺さんが私の方に擦り寄ってきました。
「・・・うふふ・・・」
「気持ちよかった・・・」
両手で渡辺さんを抱きしめると渡辺さんは唇に軽くキスしてくれました。

その後、2人とも汗でびっちょりだったのでお風呂に入る事にしました。
シャワーを浴びて汗を流すと湯船に一緒に浸かりました。
「一緒にお風呂入ってるなんて、何かちょっと恥かしいわね。」
「ちょっとっていうか、かなり恥ずかしいけど・・・。」
「あら?そうなの。もっと凄い事してたじゃない?」
「そ、そりゃ・・・そ、そうですけどね。」
「・・・。鈴木君ってセックスしてる時と性格変わっちゃうのね?」
「そ、そんな事ないですよ。わ、渡辺さんだって・・・」
「いい意味でよ。今はかわいいらしいわよ。あら?渡辺さんって、もう祐子さん
って呼んでくれないのかしら?」
「え?あ、あれは・・・ちょっと勢いっていうか・・・。」
「うふふ。別にいいわよ。名前で呼ばれた時、すっごい興奮しちゃったのよ。」
などと何気ない会話で湯船に浸かっていました。

「背中を流してあげる。」
と言うので湯船から上がると渡辺さんは私の背後へと回りました。
何かを期待してたのですが、背中一面に石鹸の泡を塗りたくられ洗われ、後は
お湯で流すだけでした。
何もないかな~?と思ってたら次にやってきたのはお湯ではなく、渡辺さん自身
でした。
泡塗れの背中に渡辺さんが後ろから自分の身体を押し付けてきました。
もちろんそれだけで終わるはずもなく、すぐに石鹸の滑りを利用して身体を上下
に動かしてきました。
「わ、渡辺さん?」
「どう?気持ちいい?」
「うん、気持ちいいよ。・・・じ、実は期待してたんだ。」
「Hね~、鈴木君は。でも、1回こういうのしてみたかったのよ。」
背中越しに渡辺さんの柔らかい胸やお腹の感触が伝わってきて、何とも言えない
心地良さに包まれました。

私はされるがまま身を任せていたのですが、ふと気が付くと渡辺さんの両手が予
想通り私の下半身へと伸ばされて泡の付いた手で肉棒に触れてきました。
「うふふ。やっぱり・・・もうおっきくなってきてるわね~。」
そう言うと身体の動きを一時緩め、両手で優しく肉棒を擦り始めました。
「いやだぁ。もうこんなにおっきくなっちゃった。」
「仕方ないよ・・・こんな気持ちいい事されたらが元気になっちゃうよ。」
そう言うと私は振り向き、今度は私が渡辺さんを洗い返しました。
石鹸の滑りを利用して、下から包み込むように何度も両胸を撫で回しました。
更に掌で胸の先端を転がすかのように手を動かし、時には指の付け根で挟み込ん
で引っ張ったりしてあげました。
「す、鈴木君・・・洗い方がH過ぎるわよぉ・・・」
「洗ってくれたお返しだよ。」
指先で胸の先端の更にその先を擦っていきました。
「せ、折角洗ってるんだから、隅々まで綺麗にしないとね。」
そう言って私は、既に硬く膨らんでいる胸の先端を指先で摘むようにしながら何度
も擦り上げました。
「ちょっとぉ・・・お、おっぱい気持ちよくなってきちゃった・・・」
トロ~ンとした笑顔を浮かべながらそう言ってくれたので、私も嬉しくなって更に
激しく胸の上で動かしてしまいました。

お互いをシャワーで流して洗い終えると再び湯船に浸かりました。
火照った身体は正直で私が顔を近づけると唇を重ねました。
お湯の中の胸や背中、お尻などを優しく撫でながら何度も何度もキスを繰り返し
舌を絡ませ合い抱き締め合いました。

「ぅん・・・ん・・・はぁ・・・ん・・・」
「ん・・・何だか、感じてきたみたい・・・・」
唇を離すと渡辺さんは耳元でそう囁いてきました。
渡辺さんは私の手を取って自分の下腹部へと導きました。
指2本を使って入り口をクチュクチュしてから入れようとすると、渡辺さんは
黙って身体の力を抜き、脚を開いてくれました。
お湯の中だったので濡れ具合は良く分かりませんでしたが、それでも火照って
いるのが指先から伝わってきました。
「あん・・・鈴木君・・・いぃ・・・・ん・・・そこ・・・」
私はお豆を優しく撫でたり、指先を入り口に入れたりして刺激しました。
いつの間にか渡辺さんも私の大きくなった肉棒を握ってきました。
「うふ・・・ん・・・硬くなってる・・・」

お風呂に入る前はこのままお風呂でもしちゃおうと私は話していました。
しかし、渡辺さんは別にお風呂でこんな事をしなくてもベッドの上でいくらでも
楽しいH出来るわよ、との答えでした。
所が今はすっかり渡辺さんの方が、乗り気になっていました。
「ちょ、ちょっとだけ・・・入れちゃおうか?」
「ん・・・わたしも・・・我慢出来なくなってきっちゃた・・・」
渡辺さんは肉棒から手を離すと私にそっと抱き着いてきました。
「後ろからしよっか?ここでこの格好だと、ちょっと動き辛いし・・・」
「そうね・・・ん・・・」
一旦離れて立ち上がると、壁に手を突いて立ちバックの姿勢を取ってくれました。
私は無言で立ち上がると、後ろからゆっくりと中へと入っていきました。

「あぁ・・・いぃ・・・んっ・・・気持ちいぃ・・・」
「ん・・・はぁ・・・渡辺さんの中・・・本当、気持ちいいいよ・・・」
「あん・・嬉しい・・・んぁ・・・あぁ・・・」
私は渡辺さんの太い腰を掴んで、なるべく音を立てるように小刻みに動きました。
ピチャ~ン パチャ~ン ピッチャ~ン パッチャ~ン

お湯が波打つ音と私達のくぐもった息遣いがお風呂に響きました。
「ん、ん、んっ・・・や・・・あぁ・・・いぃ・・・」
「はぁ・・・くぅ・・・んはぁ・・・はぁ・・・」
「あぁ・・・いぃ・・・んふぅ・・・はぁはぁはぁ・・・」
私は脱力して崩れ落ちそうになった渡辺さんを抱きかかえ、一度湯船から出ま
した。

湯船から上がった渡辺さんはお風呂の床に四つん這いになってくれました。
渡辺さんは体位ではバックからされるのが割りと好きだという事を聞いていま
した。
渡辺さんの太い背中と大きいお尻は、視覚的にも私を充分に楽しませてくれる
ものでした。
私は再び肉棒を後ろからにあてがうと、今度はゆっくりと突き始めました。

ずずずっ にゅっぽり ずずずっ にゅっぽり

渡辺さんもその頃には程よくグッショリと濡れてくれて、私の動きを助けてくれ
ました。
「んふぅ・・・あぁ・・・は・・・ん・・・いぃ・・・」
「あはぁ・・・ん・・・くぅ・・・はっ・・・はっ・・・」
お風呂の熱気と汗と2人から出てくる液体で私と渡辺さんは体全体がねっちょり
と濡れていました。
先程手首を縛ってしてる時、犯されてるようで興奮したと言ってたのも思い出し
「んはぁ・・・どう、どうだ?・・・気持ちいいか?・・・ん?・・・はぁはぁ
・・・どうだ?」
と私にしては珍しく、激しく罵倒して動きを速めてみました。
「い、いや、いや・・・ん・・・あ、あぁ、あぁ!・・・んはぁ・・・あぁん!
・・・いやぁ!・・・あぁ・・・」
「はぁはぁ・・・気持ちいい・・・気持ちいいよ・・・はぁはぁはぁ・・・」
と覆い被さるようにして耳元で言うと
「ん・・・あぁ・・・いや・・・い、いや・・・あぁ・・・」
思っていたよりも大きな反応で付いてた手を外して、顔を床に押し付けてしまい
ました。
離れた片手を引っ張るようにしてさらにズンズンッと突きました。
ちょっと痛そうと思い、一旦離れて身体を引っ繰り返すと、次は正常位の体勢
を取りました。

脚を一まとめにするようにして抱え、上手く挟むようにして動きました。
「あ、あ、あ・・・ふん・・・いぃ・・・ん・・・いぃ・・・」
「いい?・・・はぁはぁ・・・渡辺さん、気持ちいいの?・・・」
「あん・・・あ・・・いぃ・・・鈴木君・・・凄くいいわよぉ・・・」
「お、俺も凄く気持ちいいよ・・・渡辺さん・・・もっと聞かせて・・・気持ち
いいって・・・もっと・・・」

「な、何?・・・あふぅ・・・ん・・・そんなの・・・は、恥ずかしい・・・」
限界が近付いていた私は素早く小刻みに動いていきました。
「あ・・・あぃ・・・凄い・・・ん・・・あぁん・・・」
「はぁはぁ・・・一杯気持ちいいって・・・もう少しだから・・・」
「ん・・・でも・・・あん・・・恥ず・・・かしい・・・んぁ・・・」
「・・・祐子さん・・・」
私がお願いするように名前を呼んでみました。
「ん・・・す、鈴木君・・・気持ち・・いい!!・・・気持ちいい!!」
「あぁ・・・ふぅ・・・ん・・ありがと、祐子さん・・・俺も、俺も・・・
凄く気持ちいいよ!・・・」
「鈴木君・・・あっ・・・あぁっ・・・あぁっ!!・・・」
両手両足で私を抱き込むように渡辺さんがギュッ抱き締めてきました。
「んっ、うんっ・・・あっ、あんっ!・・・いいっ・・・鈴木君、気持ちいい!
・・・いいっ!!・・・ああっ・・・鈴木君、鈴木君!!」
渡辺さんが私の事を一際大きな声で呼ぶのが引き金になりました。
「あっ!ああぁっ!!くぅ!はぁ~!!」
私は絶頂へと上り詰め、再び渡辺さんの中へ何度も体液が降り注いでいました。

「ん・・・凄い・・・鈴木君の・・・一杯出てる・・・感じる・・・熱いのが
・・・感じるぅ・・・」
ぐったりしたような何処か虚ろな表情で私の放出を感じているようでした。

少し疲れたせいか足取りも重くなっていました。
もう1度シャワーを浴びようとすると渡辺さんも起き上がりました。
相変わらずですが後ろ姿でもむっちりした背中やお尻がたまりませんでした。
私がシャワーを浴びてる渡辺さんの後ろ姿を見てると気づいたのか、シャワー
をかけてきました。
後ろから抱きつきもう硬さを無くしていた肉棒を押し付けるとシャワーを向けて
私の体にかけて、手で軽く洗ってくれました。
「もう・・・Hなんだら・・・」
そう言うと微笑んで肉棒にシャワーをかけてきました。

しばらくすると、片足を浴槽の縁にのせてシャワーのノズルを股間にあて手で
ごしごし洗い始めました。
その姿にちょっとびっくりはしましたが、妙に卑猥な感じがしてました。
先に洗い終わるとリビングで髪乾かしてるからと告げ先に上がろうとしました。
お風呂場を出る時に私の肉棒を掴み
「よく洗ってね。うふふ。」
冗談っぽく言いました。
改めてそう言われるとなんだかちゃんとしないといけないような気がして丁寧に
洗ってから出ました。

タオルだけつけてお互いリビングで飲み物を飲みながら一息つきました。
「鈴木君、本当、セックスになると人が変わっちゃう。」
「そうですか・・・あの・・・いやですか?」
「そうじゃないの!そのギャップも良くてね・・・うふふ。」
バックがすごく良かったとか、言葉で感じちゃったとか、どこが気持ちよかった
とか、今度はもっとすごいのしようとか、お互いやはりセックスの相性がいいね
・・・などと話したりしました。

実際、最初はこんな風な関係になるとは思っていませんでした。
1回やってみたい・・・程度だったかもしれません。お互いに。
しかしこれほど、お互いが求め合ったり、願望じみたセックスや変態じみた行為
は相性だけではないかもしれませんでした。
私は渡辺さんを自分のモノにしたいという欲求が出ていましたが、そう思う時点
で私が渡辺さんのモノになっていたのかもしれません。
それは渡辺さんもそう思っていたのかもしれません。
結局、不倫になってしまいますが今はお互いそれでいいと思っていました。

その後は少しそのままリビングでイチャイチャしながら愛撫したりしていました。
徐々に唇を重ねるのが激しくなり唇をやさしく吸ったり、舌を差し入れてきたり、
舌で口中をなぞられたり、お互いの唾液を口中で交換しあったりと多彩になり
始めすっかり感じてきてしまいました。
だんだん息も荒くなってきたので再び渡辺さんの部屋のベットへと向いました。

部屋のベットへ着くと私が仰向けになり渡辺さんが上へ覆い被さってリビングで
の激しいキスの続きからでした。
覆い被さった渡辺さんのお腹がちょうど肉棒を刺激して柔らかさが伝わってすぐ
に肉棒は硬くなっていきました。
「あら・・・うふふ・・・すぐ元気になっちゃったわね・・・」
そう言うと顔を肉棒の方へと移動して咥えようとしましたが
「こ、こっち・・・来て・・・足こっち向けて・・・」
とベッドの上で寝転んでいる私の目の前に渡辺さんの下腹部を持ってきて、69の
形にしました。
私の目の前に、渡辺さんのおまんこが大写しになっていました。
「は、恥ずかしいわね・・・何か・・・」
私の顔の上に被さる格好となる事に、ちょっと抵抗感があるみたいでした。
「い、いいじゃん・・・この格好、結構いいかも・・・丸見えっていうのが興奮
するなぁ・・・」
「もう・・・何言ってるのよ・・・」
と言うと、肉棒に温かい口中の感触が心地良く感じました。
私も負けじと、じっくりと眺め、ゆっくりとあちこちを触っていきました。
渡辺さんのおまんこを両手でゆっくり開いていくと先程からの愛撫のせいか、
すでに薄っすらと愛液が滲み始めていました。
「渡辺さん・・・もう、濡れちゃってるね・・・Hだなぁ・・・」
そう言いながら指先でお豆を弄り始め、指の腹でお豆を優しく転がすように撫で
ていきました。
「あん・・・んふぅ・・・ん・・・」
途端にピクピクと渡辺さんの身体が反応しました。
「気持ちいいの?まだちょっとしか触ってないけど・・・」
「うん・・・何か・・・すっごい感じちゃってるのぉ・・・」
「ちょっと触っただけで感じてくれるなんて・・・かわいいね・・・」
「ば、ばかぁ・・・お返し、しないとね・・・ふごっ・・・んん・・・」

ジュルジュルジュル ジュポジュポ ジュルジュル

渡辺さんは肉棒を根元まで口に含むと、たっぷりと舌を絡め、更に頭を動かして
唇で刺激してくれました。
その甲斐あってか、私の肉棒はあっという間にいきり立つように硬さを増してい
きました。
「ん・・・あぁ・・・んくぅ・・・あ・・・ん、ん・・・」
「はぁ・・・凄い・・・はぁ・・・うふふ・・・どんどん大きくなってきちゃった
わよぉ・・・鈴木君・・・」
「す、すごい・・・気持ちいいよ・・・渡辺さんの口の中・・・あぁ・・・」
私も指を移動させ、入り口を左右に広げ内側を見てみるとジュクジュクと愛液が
滲んでくる様子が私の目に映し出されました。
そして渡辺さんの身体を引き寄せ両手で大きく広げて唇を押し付け舌を何度も
這わせました。
「ん・・・気持ちいい・・・ん・・・んん・・・あふぅ・・・」
「ん・・・お、俺も・・・んん・・・ん、ん・・・あぁっ・・・」
「あぁ・・・いぃ・・・んふ・・・はぁ・・・」
「ん・・・はぁ・・・ん・・・ん、ん・・・」

ピチャピチャ ジュルジュル ピチャピチャ ジュルジュル
2人で舐めあってる水音と吐息のような声が響いていました。

渡辺さんは先端を口に含んで強く吸ってくれたり、口中の肉に擦り付けたり、
何度も舌を這わせ絡めてくれました。
私も更に愛液を吸い出すかのように舌をおまんこの中に差し込み中を掻き回すと、
唇を押し付け吸い上げました。
「あぁっ・・・だめぇ・・・そんなに強くしたら・・・鈴木君・・・」
渡辺さんは肉棒から口を離し顔を伏せてしまいました。
しかしそれでも止めないで掻き回し続け、時折、わざと淫らな音を立てながら
夢中でおまんこへの愛撫を続けました。
「あ・・・んんっ・・・だめ・・・あぁん・・・」
すでにおまんこからからはたっぷりと蜜が溢れただけでなく、私の顔までも濡ら
していました。
「あぁ・・・いぃ・・・ふぅん・・・あはぁ・・・あぁ・・・ん・・・」
次に私が指を奥まで入れて動かしてみると、すぐに中で指がギュッと締め付けら
れてきました。
「す、凄いよ、渡辺さん・・・俺の指、いっぱい締め付けてくるし・・・それに
いっぱい、溢れてるよ・・・いやらしい液・・・」
「んん・・・だって・・・いいの・・・あん・・・鈴木君、気持ちいい・・・」
渡辺さんはは私が指を動かす度に、面白いように反応しました。

「ねぇ・・・もう・・・いい?」
渡辺さんは振り向き私をトロ~ンとした目で見つめていました。
「うん・・・いいよ、きて・・・」
そう言うと、ゆっくり渡辺さんが私の上に乗ってきました。
あっという間に私の上で肉棒を握って位置を合わせ、ゆっくり腰を降ろしました。

ズプズプ ズズズプッ

「あ・・・はぁ・・・ん・・・いぃ・・・」
肉棒が入り始めると渡辺さんはすぐに甘い声を上げ始めました。
「あ・・・んん・・・気持ちいい・・・」
私にもすぐに渡辺さんの柔らかくて暖かい感じが伝わってきました。
渡辺さん膣中の粘着した何かが私の肉棒にピチャピチャと吸い付くような充分な
快感を得ていました。
この格好だと渡辺さん自身の重みが加わるので、繋がりがより一層深くなるような
気がしていました。
何より、私はこの騎乗位という体位が体位の中で1番好きでした。

「あ・・・うん・・・き、気持ちいいよ・・・渡辺さん・・・」
「お、重くない?・・・大丈夫・・・」
「ううん・・・この重さがいいんだよ・・・渡辺さんの中、凄く感じるから・・・
柔らかくて温かくて・・・」
「い、いやだぁ・・・恥ずかしい・・・」
私はそう言うと、渡辺さんをを抱き寄せ身体を折り曲げて唇を重ねました。
そしてそのまま渡辺さんの身体を下から揺さぶりました。
「ん・・・んっ・・・はぁ・・・鈴木君・・・」
「ん・・・はぁ・・・ん・・・どう?・・・感じてる?」
「うん・・・気持ちい・・・お願い・・・つ、続けて・・・」
渡辺さんはは唇を離すと、薄目を開けながら私に哀願してきました。
「こ、今度は渡辺さんが動いて・・・」
「う、うん・・・分かったわ・・・うふふ・・・」
ベッドに後ろ手を突くと、ゆっくり身体を揺らし始めました。
「ん・・・はぁ・・・お、重かったら・・・言ってね・・・ん・・・」
時折、私の様子を窺いながら身体を動かしていきました。
「あぁ・・・気持ちいいよぉ・・・渡辺さん・・・はぁ・・・はぁ・・・」
「ん・・・んふぅ・・・はぁ・・・んぅ・・・あぁ・・・」
私も下から突き上げるように腰を上げると
「や・・・深い・・・奥に・・・当たって・・・」
その事はすぐに渡辺さんにも伝わりました。

そのままゆっくりとした状態がちょっとの間続いていました。
しかし、私が言ってしまった一言でその状態はあっという間に終わってしまい
ました。
「彼女にも騎上位好きで、よくやってもらってる」
この一言で渡辺さんは激しく変貌してしまいました。

「はぁ・・・はぁはぁ・・・彼女とも・・・やってるの?・・・」
「え?・・・うん・・・そりゃ・・・時々は・・・」
「そ、そうなの・・・そうよね・・・」
やばい事言ったかな?と思いましたが、すでに手遅れでした。
さっきまでのまったりとした空気は消え、若干殺伐とした感じになっていました。
しかし、渡辺さんは今まで以上に激しい動きをするようになりました。
腰を私の肉棒を中心に円を描くように回しながらグリグリしたり、激しく上下に
動いたりと、でも苦痛はなくいい感じの刺激が伝わってきました。

「はぁはぁ・・・んはぁ・・・んはぁ・・・はぁはぁ・・・」
「あ・・・うん・・・あ・・・何か・・・いい・・・いい感じ・・・渡辺さん」
「はぁ・・・あぁ・・・はぁ・・・どっちがいいの?・・・彼女と・・・」
「はぁ・・・くぅ・・・え?・・・」
「どっち?・・・はぁはぁ・・・んはぁ・・・」
私の言葉を受けた事もあってか、渡辺さんはそれまでよりも動きのペースを上げ
てきました。
気持ちいいのは確かにそうですが、まるで犯されてるような感じを受け、違う意味
で私はゾクゾクもしていました。

「わ、渡辺さんの・・・方が・・・いいよ・・・はぁはぁ・・・この重さも・・・
いいし・・・ほ、本当だよ・・・はぁはぁはぁ・・・」
私がそう言うと、渡辺さんは嬉しいのか笑顔を浮かべてました。
確かに嘘を言った訳ではありませんでした。
渡辺さんとのセックスの方が何倍もいいと感じているのは本当でした。

私の身体の上に手を置くと、膝を立ててM字の格好になりゆっくりと肉棒を出し
入れするようにしました。
「そ、そんな娘より・・・わたしとの方が・・・いいでしょ?・・・」
「う、うん・・・はぁ・・・はぁ・・・あぁ・・・うん・・・そうだよ」
「あ・・・あぁん・・・いぃ・・・感じる・・・」
「ご、ごめん・・・変な事言っちゃって・・・はぁ・・・でも・・・渡辺さん
は・・・どうなの?」
「はぁはぁ・・・そ、そうね・・・鈴木君との・・・セックス・・・1番好き
よ・・・わたしも・・・」
私は渡辺さんの言葉に顔を赤らめてしまいました。
「うふふ・・・かわいい・・・鈴木君・・・」
「はぁ・・・ふぅ・・・ん・・・はぁ・・・渡辺さんもかわいいよ・・・嫉妬
しちゃって・・・かわいい・・・でも、ごめん・・・はぁはぁ・・・俺も・・・
渡辺さんとのセックス・・・1番いい・・・」
そう言うと私は身体の上に置いてあった渡辺さんの手を取り、指で組むように
して握り締めました。

渡辺さんが腰を降ろすのに合わせて私も肉棒を突き出すようにすると奥の方へ
深く突くようになりました。
「あん・・・凄い・・・こんなの・・・初めて・・・」
「お、俺も・・・凄い・・・気持ちいい・・・」
しっとりと潤んだおまんこは私の肉棒を優しく包み込み、心地いい感触を何度も
私に与え続けてくれました。
やがて渡辺さんは両手をベッドの上に移動させると、身体を前屈みにさせて動き
を速めてくるようになってきました。
もちろん私もそれに合わせて上下に突き上げました。
「うん・・もうだめ・・・ん・・・あん・・・鈴木君・・・好き・・・好きな
の・・・もっと・・・いっぱい・・・き、気持ち良くして・・・」
潤んだ瞳で哀願してくる渡辺さんを気持ちよくさせてあげたいという気持ちが
私の中に湧き上がっていました。
私は渡辺さんの身体を抱き寄せながら身体を起こし、対面するようなの姿勢に
なって渡辺さんの身体を大きく揺さぶりました。
渡辺さんも私が動きと同時に、両腕を私の首に回してしっかりと抱き着いてきま
した。

「あっ・・あぁん・・・いいっ・・・や・・・いいっ・・・」
渡辺さんはは私に抱き着きながら、耳元で心地いい声を響かせてくれました。
「お、俺も・・・気持ちいいよ・・・はぁ・・・ん・・・」
「うんっ・・・あん・・・でも・・・もうだめぇ・・・あぁ・・・」

私はベッドの弾力を利用して大きく動きました。
渡辺さんの身体も弾むように動き、大きな胸もブル~ンブル~ンと大きく揺れ
まるで他の生き物のように動いていました。
時折、私の顔にピタピタ当り、何ともいえない感触を受けました。
「お、おっぱい・・・凄いね・・・こんなに揺れて・・・大きい・・・」
「ん・・・はぁ・・・大きくても・・・垂れてるから・・・恥ずかしい・・・」
「それも・・・いいよ・・・最高だよ・・・このおっぱいも・・・」
「や・・・あぁん・・・いやぁ・・・え、H・・・」
「ふふふ・・・大きい・・・柔らかいし・・・気持ちいいよ・・・渡辺さん」
と言って両手で両方の胸を掴み、大きく回すように揉んだり、舐めたりすると
渡辺さんも満足そうな顔で喘いでました。

「あぁっ・・・いい・・・もうちょっと・・・もうちょっと・・・」
「いっちゃう?・・・渡辺さん・・・いっていいよ・・・」
「ん・・・あぁ・・・でも・・・い、一緒に・・・鈴木君・・・」
「ん・・・だ、大丈夫・・・最初に・・・いっちゃっても・・・いいよ・・・」
私も渡辺さんの事を強く抱き締めこれまで以上に大きく身体を揺さぶりました。
「あっ、あぁん・・・いいっ!だめぇ・・・好き・・・鈴木君・・・あぁ!!」
「ん・・・はぁ・・・俺も・・・渡辺さん、大好きだよ・・・はぁはぁ・・・」
渡辺さんは私に両手両脚を絡ませるようにして抱き着き、絶頂への道を求めてき
ました。
そしてそれを裏付けるかのように、締め付けもきつくなってきました。
「あぁっ・・・鈴木君・・・あぁん・・・だめぇ・・・鈴木君・・・あぁ!!」
渡辺さんが身体を強張らせて、限界が訪れた事を伝えてきました。
「いっちゃって・・・渡辺さん・・・いっちゃっていいよ!」
私は突き上げるように速い、小刻みな動きを渡辺さんに送り込みました。
渡辺さんも夢中になって身体を動かしていました。
「あぁんっ・・・いいっ!・・・鈴木君、鈴木君・・・もう・・・もう・・・
あっ!あっ!ああぁっ~!!」
渡辺さんが一際大きな声を上げた瞬間、肉棒に上り詰めたという合図の締め付け
が送られてきました。
渡辺さんは私に力いっぱい抱き着きながら、何度もビクビク身体を震わせて上り
詰めていきました。

「はぁはぁはぁ・・・ん・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
渡辺さんがいった後、身体を離してベッドに仰向けに寝かせました。
「はぁ・・・はぁ・・・き、気持ちよかった?・・・」
いった直後という事もあってか、私の問い掛けにも小さく頷くだけでした。
潤んだ目に赤らんだ頬、口は半開きで唾液を垂らしながらぐったりしていました。
最後は対面する格好になってしまいましたが、それでも私の好きな騎乗位で気持ち
良くなって貰う事が出来たのうれしさはありました。
しかし、心とは裏腹にまだいっていない私の身体は満足にいたってはいませんで
した。
徐々に呼吸を整えていく渡辺さんに、にじり寄っていきました。
そして、脚の間に身体を割り込ませ、肉棒を先程の余韻が残る渡辺さんのおまんこ
へとあてがい、了解も得ずにゆっくりと入れていきました。
「あぁん・・・鈴木君・・・だめ・・・もう少し・・・」
「ごめん・・でもやっぱりだめかな?・・・俺、我慢できないんだけど・・・」
「ううん・・・違うの・・・入れるのはいい・・・でもそれなら私も感じるよう
になってからにして・・・その方が鈴木君も気持ちいいんでしょ?」
自分が感じた時の方が私も楽しめるという事を分かっていてくれてた渡辺さんに
感激しました。

私はもう一度渡辺さんを感じさせて、出来れば今度は一緒に上り詰めようと思い
入れていた肉棒をゆっくりと動かし始めました。
「あ・・・や・・・もう・・・しちゃうの?」
「渡辺さんが感じるようになるまで、このままのペースで続けるから・・・俺も
いくまでもう少しかかりそうだし・・・もう1回、気持ちよくしてあげるから
・・・ね・・・」
「うふふ・・・いいわよ・・・わ、分かった・・・好きなようにして・・・私は
大丈夫だから・・・鈴木君も、気持ち良くなって・・・」
渡辺さんはそう言って笑顔を私に見せてくれました。
私はそんな健気な言葉を言ってくれる渡辺さんにを愛おしく思い、優しく何度も
唇を重ねました。

まだ疲れてぐったりしてる渡辺さんは少し心配そうに
「ねぇ・・・でも私は何もしなくていいの?・・・大丈夫?・・・」
「気にしなくていいよ・・・今のままでも凄く気持ちいいから・・・だって、
渡辺さんの中・・・本当に温かくて気持ちいい・・・」
「やだぁ・・・は、恥ずかしい・・・でも・・・鈴木君のも熱い・・・感じる」
私の言葉に恥ずかしそうに頬を染めた渡辺さんですが、すぐに笑顔を見せてくれ
ました。
「ん・・・鈴木君・・・もっと奥まで入れていいわよ・・・」
渡辺さんは自ら脚を広げ、両手を私の首に回して抱き着いてきました。
私は渡辺さんにつられるかのように、肉棒を奥深くまで沈めていきました。
「ん・・・んはぁ・・・お、奥まで入ったよ・・分かる?・・・」
「うん・・・奥に当たってる・・・ん・・・」
私は渡辺さんを抱き締めると、そのまま大きくゆっくりと肉棒を動かしました。
「あん・・・凄い・・・いっぱい動いてる・・・鈴木君の・・・」

私はいったん渡辺さんから離れました。
「ねぇ・・・見てて・・・入るところ・・・」
そう言うと、大きく開いたおまんこ入る肉棒が渡辺さんに見えるようにゆっくり
肉棒出し入れする行為をしました。
「あん・・・やぁ・・・入ってるね・・・私の中に・・・鈴木君が・・・」
「はぁ・・・ん・・・ねぇ・・・どんな感じ?・・・」
「は、恥ずかしい気もするけど・・・ん・・・何か幸せ・・・それに凄く嬉しい
感じよ・・・ねぇ・・・キスして・・・」
トロ~ンとした本当に幸せそうな言葉にうれしくなりました。
すぐに舌を差し入れ渡辺さんの舌に絡ませると、待っていたかのように舌を絡ま
せて応えてくれました。
「ん・・・はぁ・・・何かこうする度に鈴木君の事・・・どんどん好きになっちゃ
う・・・ん・・・」
「ん・・・いいよ・・・俺もも同じだから・・・だからいっぱいして・・・」
渡辺さんが静かに目を閉じたのを合図代わりにして、私達は再び深いキスを何度
も飽きる事なく交わしました。

「ん・・・んはぁ・・・ん・・・はぁ・・・はぁ・・・」
そうこうしているうちに渡辺さんに変化が現れ、吐息が少しづつ、感じた時の甘
いものへと変わってきました。
「き、気持ち良くなってきた?」
「うん・・・鈴木君・・・わたし・・・うん・・・あぁ・・・そこぉ・・・」
肉棒が奥に当たった瞬間、声を出してるのが分かりました。
「ここ?」
「うん・・・そこ・・・あぁん・・・ぅん・・・」
「感じる?」
「うん・・・いい感じがするのぉ・・・そこ・・・あぁ・・・」
「奥に当たって気持ちいいだなんて・・・いやらしい・・・渡辺さん・・・」
「や・・・言わないで・・・だって本当に・・・ふぅ・・・ぁはぁ・・・」
「ねぇ・・・聞いてて・・・この音・・・聞こえるでしょ?・・・」
私がそう言って肉棒を大きくゆっくり動かしました。

ねちゃねちゃ ねちゃねちゃ くちゃくちゃ くちゃくちゃ

先程までなりを潜めていた淫らな水音と粘着したような音色が再びを響いていま
した。
「あ・・・やぁ・・・は、恥ずかしい・・・や・・・」
顔を真っ赤に染め、いやいやと首を横に振りました。
「こんなに濡れてきちゃって・・・本当、いやらしい・・・渡辺さん・・・」
「やぁ・・・いやぁ・・・そんな事、言わないでよぉ・・・恥ずかしい・・・」

徐々に、私も我慢出来なくなってきて本格的に身体を動かしていきました。
渡辺さんの口からもすぐに甘い吐息が漏れ出しました。
「はぁ・・・ん・・・やっぱり奥の方が気持ちいい?」
「うん・・・いい・・・奥の方・・・いっぱいして・・・んん・・・」
私は肉棒を深く沈めると、そのまま小刻みに動かしたり、グリグリ回すように
動かしたりしました。
「あぁ・・・いぃ・・鈴木君の・・・いっぱい・・・感じちゃうぅ・・・」
渡辺さんは私から手を離すと、両脚を高く上げて私が動きやすいように、そして
より深く繋がるようにしてくれました。
私もベッドに手を突いて身体を起こすと、少しづつ動きを速めていきました。
「ん・・・はぁ・・・渡辺さんの中・・・いいよ・・・気持ちいい・・・」
「あん・・・嬉しい・・・鈴木君が、わたしの中で気持ち良くなってるの・・・
わ、わたしも・・・気持ちいぃ・・・」

2人が繋がっている場所からは、相変わらず淫らな水音が発せられていました。
渡辺さんのおまんこからは本当に尽きる事が無い泉のように次々と新たな液体を
生み出し、肉棒を優しくそして心地良く迎えてくれていました。
私は絶頂を目指して、ひたすら身体を動かしました。
「ん・・・渡辺さん・・・お、俺・・・おかしくなりそうだよ・・・」
「な、何?・・・・感じ過ぎて・・・おかしくなっちゃいそう・・・なの?」
「う、うん・・・いい・・・気持ちいいよ・・・」
渡辺さんが大きく脚を上げてくれたお陰で、上を向くような形になっている
おまんこに対して肉棒を大きくそして素早く、何度も何度も数え切れない程出し
入れを繰り返しました。
「あっ・・・あっ・・・凄い・・・こんなの・・・やぁ・・・」
無意識なのか私にしがみ付くように抱き着いてきましたが、それでも私の動きは
止まりませんでした。
身体が密着した分、今度は肉棒を奥深くに沈め、動きを小刻みなものに変えて
続行しました。
「ん・・・んっ・・・気持ちいい・・・すごい・・・いいっ・・・」
「あぁっ・・・いいっ!・・・んっ・・・あん・・・いいっ・・・はんっ・・・」
私が動く度に渡辺さんの方からも自然と身体を押し付けるようになっていました。
「んっ・・・気持ちいい・・・渡辺さん・・・俺、もういきそうだよ・・・」
「あんっ・・・わたしも・・・わたしもまた・・・い、いきそう・・・」
「今度も、ゆ、祐子さんの中でいくよ・・・祐子さんの中でいっぱい・・・
出すからね・・・」
「あぁ・・・嬉しい・・・ん・・・名前で・・・呼んでくれて・・・はぁん・・・
きて・・・いっぱい・・・出して・・・」
ベッドのシーツを握り締め、もうどうなってもいいと言わんばかりに身体を動か
していきました。
「あっ・・・あぁんっ・・・凄い!・・・こんなのぉ・・・だめぇ・・・!」
「いくよ・・・祐子さん!・・・このままいくからね!・・・祐子さん!」
「あんっ・・・わたしも!・・・鈴木君!きて!・・・一緒・・・一緒に!」
「うんっ!・・・一緒に・・・一緒に!」
私はそれだけ言うと、息を止めて全身に力を込めました。
渡辺さんの身体も強張り、私に力いっぱい抱き着いてきました。
そして次の瞬間、私は渡辺さんの中で思いっきり放っていました。

ビュッビュッ ビュビュッ~ ビュッ・・・

「くっ!!・・・祐子さん・・・祐子さんっ!!!」
私は最後の瞬間、渡辺さんの身体を強く抱き締め、何度も渡辺さんの名前を口に
して叫んでいました。
「あっ・・・あぁっ!!・・・鈴木君っ!・・・いいっ!!・・・あっ・・・
鈴木君!・・・ああぁんっっ!!!」
私が放つと同時に、渡辺さんもいったようでした。
私はきつく目を閉じて、渡辺さんの中で何度も何度も体液を放ちました。

「鈴木君・・・大丈夫?」
いってからしばらく経つのに、渡辺さんに重なったまま動かない私を心配した
のか、声を掛けてきました。
「あ・・・うん・・・あ・・・大丈夫・・・」
私は渡辺さんに声を掛けられたところで、ようやく目を開きました。
渡辺さんの中で激しくいった私は、このまま何も考えたくない、何もしたくない
と思う程強烈な満足感に満たされていました。
私は渡辺さんに返事をした後、ようやく離れました。
「ごめん・・・重かったよね?」
「ううん・・・そんな事ない・・・もっとこうしてても良かったのに・・・」
照れくさそうに笑う渡辺さんの表情は何ともかわいらしかったです。
何となく恥ずかしくて、私が照れた表情で顔を赤くしてると
「うふふ・・・鈴木君・・・かわいい・・・そんな所・・・好きよ・・・」
そう言って、再び優しいキスを何度もしてきました。

「・・・何か俺、最後の方無茶しちゃった気がするんだけど・・・」
「そんな事ないわよ・・・その・・・き、気持ち良かったわよ・・・い、今まで
で1番気持ち良かったかもしれない・・・」
照れ笑いを浮かべ、ほんのりと頬を染めながら答えてくれました。
「そっか・・・良かった・・・俺も最高に気持ち良かったよ・・・」
「ん・・・わたしも・・・」
渡辺さんはそう言うと、私にそっと抱き着いてきました。
「こんなに1日でいっぱいいったの初めて・・・いっぱい気持ち良くなれたし
・・・何か幸せ・・・」
「うん、俺も同じだよ・・・」
私はそう言いながら、渡辺さんの身体を優しく抱き締めていました。
照れ臭いのか私の胸に顔を埋めて何度も擦り付けてきたり、背中や髪を優しく何度
も撫でてきたりしました。
私達はお互いにこのままのしばらく抱き合っていました。

親友の母親は俺のいいなり牝奴隷
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