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職場のムッチリ系熟女をいただきました。 4

カテゴリ: 寝取り&上淫
「鈴木君の店の手伝い終わるわね。寂しくなるわね。」
「・・・。」
「ねぇ・・・あの・・・何って言ったらいいか・・・これからも・・・その・・・
こういうふうに・・・してくれる?」
照れくさそうに、そして申し訳なさそうに私に上目遣いに尋ねてきました。
無論、私はその願いを2つ返事でOKしました。
「もちろんだよ!・・・って言うか俺の方からお願いしたい位だよ!」
「良かったぁ・・・本当はね、すっごい心配だったのよ・・・うふふ・・・
鈴木君・・・やっぱり大好き・・・」
「うん・・・ありがと・・・お、俺も・・・その・・・渡辺さんの事、大好き
だよ・・・」
私達はお互いの気持ちを確かめ合った後、もう一度抱き締め合いました。

これからは休みを合わせて会おうとか、何処か行こう、と言うような話で盛り上
がりました。
そしてもう1度お風呂に入った後、緊張感や行為での疲れが一気に噴き出したみ
たいでぐっすり一緒に眠りにつきました。

翌朝、というよりもまだ深夜だったとかもしれません。
喉が渇いたのとトイレに行きたくなって目が覚めました。
トイレから戻ってきて、仰向けになって寝息をたてている渡辺さんを見ると隣で
寝ている女の人が渡辺さんなんだという艶かしい現実がそこにありました。
布団を捲ると当然、お互い先程の後、あのまま寝たので裸のままでした。
これからもこの関係を続けていられる安心感もありましたが、スヤスヤ気持ち良
さそうに寝顔を見ると愛おしさを激しく感じていました。

私の目の前には大きな乳房があり、ムラムラしてしまい片方の乳首を舐め、片方
の乳房静かにを揉んでいました。
渡辺さんは余程疲れていたのか、起きる様子はなく乳首はどんどん硬くなって
いきました。
片方の乳首が硬くなるともう片方も舐め、両方の乳首はあっという間に硬く天井
を向けました。
寝ていても感じてるんだという発見とどのくらいまでやると目が覚めるのかな?
という妙な探究心まで生まれていました。

両脚に緊張はありませんでした。
まだ、夢の中にいるに違いないと思い、ゆっくりと少し両足を開かせました。
ゆっくりと手を両足の間に入れていくと、生暖かい空気を感じました。
そのまま下腹部へとさらに手を入れると陰毛に当たり、その奥はまだ湿っている
ようでした。
入り口到着すると、割れ目に指を当てて上下に動かしていきました。
湿りはしだいに滑りとなりクチュクチュと水っぽい音を出すようになりました。
私の指の動きに合わせて渡辺さんの腰も動いているようにさえ感じました。
その変化がおもしろく、さらにやさしく愛撫していきました。
私は我慢出来ず、とうとう人差し指を中央の穴にヌッポリと入れてみました。
何かに咥えこまれたような感触を受けました。
「う、う~ん・・・ん・・・」
と渡辺さんは呻き、大きく息を吸いました。
起きてもいいか?と思っていたのでどんどんニュポニュポ指を抜き差ししてい
きました。
「あふ、あふ、うぅう・・・ふぅ・・・」
私の指の動きにあわせて反応しているのがよく分かり、息ははっきりと喘ぎ声に
なっていました。

指の愛撫から逃げるように寝返りを打ち、私にお尻を向けるような格好で身体を
横に向けました。
それでもまだ、息をはぁはぁはぁさせてるは聞こえていました。
私の肉棒もすっかりお腹に着くほど硬くなっていました。
片足を上げるように持ち上げるとゆっくり肉棒を再び渡辺さんのおまんこへ入れて
いきました。
側面の格好で肉棒を入れると、中はヌルヌルと濡れており私の肉棒は渡辺さんの
おまんこの中にスムーズに入っていきました。
「ぅふ・・・あふぁ・・・うぁふ・・・ふぅ・・・」
渡辺さんは喉の奥から搾り出すような、甘い喘ぎ声を上げました。
私はゆっくり抜き差しをすると、愛液が私の全身を包み込んでいるようでした。

しばらく抜き差しを続けていると、今度は肉棒から逃げるようにうつぶせに寝返り
を打ちましたが、私はそれでも止めませんでした。
うつぶせの渡辺さんの上に乗り、足の間に私の腰を落とすような格好でさらに抜き
差しを続けました。
「ふっ・・・はぁっ・・・ぅふぅ・・・はっ・・・」
押し殺すような喘ぎ声が、私の性的昂奮を全身に血を沸き立たせていました。
「気持ちいぃ・・・気持ちいぃ・・・はぁはぁはぁ・・・」
ズンズンと肉棒を突き立てると
「あぁ、あっ、あっ・・・」
と同じリズムで小刻みに声を絞り出していました。
寝ている人を犯している・・・という感覚も私の射精感を早めていました。
私は、お構いなしにどんどんどんどん突き上げました。
枕に着けた顔を左右に振り、口から唾液が流れているのが見えました。
淫猥な表情でした。
「はぁはぁ・・・いい・・・いく・・・い、いく・・・!」

ぬちゃぬちゃぬちゃ ぱんぱんぱん ぬちゃぬちゃぬちゃ

「あぁ!!・・・うくぅ~・・・いく!!あぁ・・・ああぁ!!」
私は渡辺さんの腰を引き寄せ、奥の奥に達すると爆発するように放出しました。
その瞬間、渡辺さんも髪が乱れ広り、体を弓なりに反らし始めると
「ああぁ・・・ああぁ・・・んあぁ!!あぁ!!」
と、お尻だけは、大きく突き出し私を迎え入れるように痙攣するように震えさせ
ました。
「もう・・・だめぇ・・・だめ・・・あぁ・・・」
小刻みに喘えぎ、体を硬直させたかと思うと全身の力が抜けたようになりました。
私も渡辺さんに覆い被さりながら気持ちのいい解放感に包まれていました。

「ねぇ、渡辺さん。もしかして・・・起きてた?」
「うん・・・もちろん。途中から起きてたわよ。普通、気づくわよ。うふふ。」
「だよね・・・参ったなぁ・・・」
「鈴木君がどんな風にするのか、寝たふりしながら感じてたのよ。」
してやったりの笑顔で笑う渡辺さんの表情は満足気でした。
「でも・・・ちょっと、早かったわよぉ。」
頬をぷく~と膨らませながら言われました。
「・・・犯してる気分になっちゃってすぐいっちゃった。ごめん・・・」
そう言うと、すぐに表情は笑顔に変わり
「大丈夫・・・実はね・・・わ、わたしも・・・お、犯されてる気分でいっちゃ
ったからぁ・・・お相子・・・」
お互い笑うと、そういえばまだキスしてなかったねと言いい、そのまま唇を重ね
舌と舌を絡ませました。
朝までまだ時間があるので、そのまま抱きあったまま、また眠りにつきました。

翌朝、目覚めるともう渡辺さんの姿はありませんでした。
2階の部屋から降りていくと台所に渡辺さんはいました。
「お、おはよ、渡辺さん。早いね。」
「あ・・・おはよう。よく眠れた?」
「うん。大丈夫、眠れたよ。」
何となく言葉少なで恥ずかしい感じがしました。
「うふふ・・・ちょっと、照れるね。」
「そ、そうかな?」
などとぎこちない会話をしていました。

エプロン姿に仕事の時とは違ったポニーテールの髪型の渡辺さんにドキッとして
いました。
「今日、遅出でしょ。もう少し寝てたら?それとも朝ご飯食べる?」
「うん、大丈夫。」
「あ、あのね。お弁当作ったから持っていってね。おいしいか分からないけど
・・・。」
「え!?本当に!・・・楽しみ♪」
と言うと嬉しそうに笑顔で笑ってくれました。
私自身も渡辺さんのこの心尽くしには非常に感激していました。
と同時に何とも言えない衝動がこみあげてきました。

立ち去るように見せて渡辺さんの後ろに回って、抱きつき首に顔を埋めました。
「ちょっと・・・だめ・・・鈴木君・・・」
と言いましたが抵抗は力が入っておらず、シャツの下から手を入れ胸に手をあてる
とブラを着けていませんでした。
「お弁当なんて、うれしいよ・・・渡辺さん・・・」
「ちょっと、だめよぉ・・・や・・・」
そのまま少し揉んでいると身体を私に預けてきました。
もたれてきた渡辺さんの体に密着するとシャンプーの髪の匂いと台所の油っぽい
匂いとが混ざっていて独特の香りがしていました。
「ブラ、家で普段つけないの?」
と聞くと首を横に振りました。
「今日だけつけてないの?」
と言うと小さく頷きました。
「時間あったらもう1回・・・したかったのぉ・・・後、しばらく出来なくなっ
ちゃうじゃない?・・・」
「そうなの?・・・かわいい・・・渡辺さん・・・じゃ、しちゃおうか?」
そう言って耳に舌を入れると一瞬体を震わせました。
耳が性感帯でよく感じる、という事はすっかり学習しました。
さらに耳を噛んだり舐めながら、両手で胸を揉むと身体からはすっかり力が抜け
ていきました。
もたれる渡辺さんを抱えるようにリビングのソファーへと連れていきました。

昨日と違い、渡辺さんの自宅で、しかも明るい時間にリビングでという現状は私を
ますます欲情させていました。
リビングに着いて渡辺さんをソファーに降ろすと、私は身に着けていたシャツと
下着を脱ぎ捨てました。
唇を何度か重ねると顔を胸へと近付け、乳首を口に含んで優しく転がすように刺激
しました。
「ん・・・あ・・・あ・・・」
私は渡辺さんの反応を確かめると、空いていた右手をお腹や腰、太腿へと伸ばし、
最後におまんこを下着の上から触りました。
「ん・・・んふぅ・・・はぁん・・・」
片方の膝を立たせて触りやすくした後、胸にキスをしながらゆっくりと下着の上
からなぞるように撫でていきました。
「渡辺さん・・気持ちいい?」
「うん・・・」
「もっと気持ち良くしてあげるからね。」
私はそう言うと今度は下着の中に手を忍ばせ、何度か入り口の辺りを擦ってあげる
と少しずつ愛液が溢れてきました。
「あ・・・あぁ・・・はぁ・・・ん・・・はぁん・・・」
「もう濡れてきてる・・・」
「や・・・は、恥ずかしい・・・ん・・・」
私が覗き込むように渡辺さんを見ながら言うと、顔を背けるようにして私の視線
から逃れ頬を染めました。
「・・・じゃあ、こっちは?」
私は指先を上の方にあるお豆に移動させました。
「あん・・・ん・・・鈴木君・・・そ、そこぉ・・・」
思わず腰を浮かせるようにして反応してきました。
「舐めてもいい?」
「いいよ・・・い、いっぱい・・・気持ち良くして・・・」
と言うと渡辺さんは両脚を抱えるようにして大きく開きました。

剥き出しになったおまんこへ何度も愛撫を繰り返した後、舌を出して入り口へと
這わせると既にしっとりと濡れていたおまんこからは更なる愛液溢れてきました。
「う・・・あん・・・や・・・あぁ・・・だめ・・・いい・・・」
渡辺さんの甘い声が心地良くリビングに響きました。
私は渡辺さんの両手を優しく握ってあげると、無言でお豆を口に含み舌で転がし
何度も吸い上げるようにしました。
「あぁっ・・・ん・・・凄いっ・・・気持ちいい・・気持ちいぃ・・・」
渡辺さんは両手を強く握り返し、恍惚の表情で喘いでいました。

「ん・・・鈴木君・・・もう・・・入れて・・・」
目を潤ませ、トロ~ンとした表情で私に哀願してきました。
本当なら今すぐにでも肉棒を奥深くにまで入れたかったのですが、また悪戯心が
出てきて
「そんなに入れて欲しいの?」
「欲しいの・・・いっぱい・・・鈴木君の・・・」
「渡辺さん・・俺の何が欲しいの?」
「ん・・・これ・・・」
と私の肉棒を掌全体で包み込むようにして握ってきました。
「これ・・・わたしの中に・・・入れて・・・」
私に意地悪な質問をされてるにも係わらず、素直に答える渡辺さんの姿は何とも
言えませんでした。
「いいよ・・・いくよ・・・」
「・・・だから・・・早く・・・きて・・・」
恥ずかしそうに懇願する渡辺さんに答え、ゆっくりと挿入していきました。

ずぷずぷずぷ ず ずずずっ

「ほら・・・入ったよ・・・分かる?」
「あ・・・あん・・・入って・・・きたぁ・・・あぁ・・・んはぁ・・・」
私が身体を動かし始めると、渡辺さんもすぐに甘い声を上げて応えてくれました。
しかし私はここでも少し意地悪を思いつき、肉棒を奥までは入れずに、半分程に
留めて動かし続けてみました。
しかもその代わりとばかりに、出来るだけ小刻みな動きを繰り返していました。
「や・・・鈴木君・・・い、意地悪しないでぇ・・・」
「どうして?・・・ちゃんと、は、入ってるよ?」
「ん・・・違うのぉ・・・もっと・・・もっと奥まできて欲しいのぉ・・・」
そう言って、私を求めるかのように身体を揺らしました。
「奥がいいの?」
「や・・・ちゃんと・・・ちゃんと奥まで・・・入れて・・・意地悪しないでよ
ぉ・・・」
私は言葉を受けて、ソファーに手を突きながら一気に奥まで肉棒を入れました。
「あぁ・・・はぁ・・・気持ちいいのぉ・・・ん・・・」
「はぁはぁ・・・今日は、何だか・・・甘えモードだね、渡辺さん・・・」
「ん・・・やぁ・・・気持ちいぃ・・・はぁ・・・あっ・・・」
「ふふふ・・・もう意地悪はしないからね・・・ここからはいっぱい気持ち良く
してあげるからね・・・渡辺さん・・・」
私はそう言うと、最初から小刻みな動きを渡辺さんに送り込みました。

くちゅくちゅ くちゅくちゅ くちゅくちゅ

おまんこもこれまでの経緯からか奥までたっぷりと濡れていて、心地いい締め付け
で肉棒を迎え入れてくれると同時に、動きを余す事なく受け止めてくれました。
「あぁん・・・いい・・・あん・・・あぁ・・・気持ちいい・・・」
身体の動きは止めずに首に腕を回して抱き締めるようにしながら唇を重ねました。
渡辺さんも私の腕の下からまるで抱きかかえるかのように両手を私の肩に回して、
舌を絡めるように唇を合わせてきました。
そして下半身では、まるで私の身体を引き寄せようとするかのように、両脚を絡め
てきていました。
お互いに抱き締め合い、身体を擦り付けるかのように動きながらの行為でした。

「あ・・・あっ・・・もう・・・わたし・・もう・・・」
「いっていいよ、渡辺さん・・・時間もないし・・・はぁはぁはぁ・・・」
「うん・・・あっ・・・あんっ・・・だめぇ・・・あぁ・・・」
両手両脚を使って更に強く私に抱き着いてきました。
私もそれに負けない位、渡辺さんを抱き締めると、肉棒をおまんこの奥深くまで
沈め、リズムを取るかのように動いていきました。

くちゃくちゃ ぱんぱん くちゃくちゃ ぱんぱん

「はぁはぁ・・・ソ、ソファー・・・濡れちゃうよ・・・渡辺さんので・・・」
私が耳元で囁くように言うと、首を大きく横に振り
「やぁ・・・や・・・そんなの・・・恥かしい・・・」
「はぁはぁ・・・で、でも・・・気持ちいいでしょ?」
「ん・・・うん・・・気持ちいい・・・鈴木君・・・気持ちいいよぉ・・・」
言葉に気を良くした私が動きを速めていくと、渡辺さんの声が次第に切ない感じ
から切羽詰まったものへと変わっていきました。
「あんっ・・・あ・・・あっ・・・っ・・・もう・・・あっ・・・ああっ・・・」
切羽詰ったような声と共に、締め付けも徐々にきつくなってきました。
「くっ・・・渡辺さんの凄くきついよ・・・ん・・・気持ち良過ぎだよ・・・」
「あん・・・鈴木君も・・・気持ちいいの?・・・ん・・・」
「うん・・・凄くいいよ・・・はぁ・・・俺も・・・もういっちゃいそうだよ」
「うん・・・あ、あんっ・・・鈴木君、いっぱい動いて・・・奥の方いっぱい
して・・・あっ、いいっ・・・んっ・・・鈴木君・・・いいっ!・・・」
小刻みな動きで何度も、そして何十回もおまんこの奥に肉棒を当て続けました。
「ん・・・いいよ・・・出して・・・鈴木君・・・いっぱい中に出して!」
「くっ・・・うん・・・出る・・・はぁはぁ・・・俺もいく!・・・出すよ
・・・渡辺さんの中に・・・いっぱい・・・いっぱい出すよ!」
私は猛然と身体を動かしていきました。

ぱちゃぱちゃぱちゃ ぱんぱんぱん ぱちゃぱちゃ ぱんぱん

渡辺さんのムッチリとした腰をガッチリと掴み、後はたたひたすら一緒にいく事
だけを考えて動き続けました。
「うぅ・・・渡辺さん!出すよ・・・もういくよ!」
「んっ・・・わたしも!・・・あぁっ・・・きて!・・・あっ・・・いいっ・・・
いく!いく!!」
「くっ!!・・・ん・・・ふぁ!!・・あぁっ!」
私は息を止め身体を強張らせると、これで最後と言わんばかりに肉棒を思い切り
おまんこの奥へと送り込みました。
次の瞬間、限界が訪れ私の身体を走り抜けて行きました。
「くうっ・・・ゆ、祐子さぁん!!・・・あぁっ!!」
私は大きな声で渡辺さんの名を口にすると、そのまま何の迷いも無くおまんこの
中で体液を放っていました。
「あっ!・・・いいっ!!・・・んっ、んんんっ!!!」
放出の刺激が引き金になったのか、渡辺さんも身体を大きく震わせ、私の後を追
い掛けるかのように、一気にいったようでした。
おまんこがきつく肉棒を締め付け、そして休む間も無く放出を促すような動きを
伝えてきて、その動きに誘われるかの如く、私は渡辺さんの中に放ち続けました。

「うっ・・・く・・・」
「ん・・・あっ・・・ん・・・あぁ・・・」
本当に最後の最後まで渡辺さんのおまんこへ、そして更にその奥の子宮へと体液
を注ぎ込みました。
「ん・・・気持ち・・・いい・・・」
ソファーに突っ伏したまま、半ば放心状態の渡辺さんが乱れた吐息の中、小さく
呟いていました。

昨晩からの連戦の為か私は、渡辺さんから離れるとそのままソファー横の床に倒れ
込み、天井に向けて大の字になりました。
一方、渡辺さんもソファーの上で横向きに寝転んだまま、乱れた吐息を弾ませてい
ました。
私はぼんやりと天井を見つめながら、お風呂でも入ったら出勤支度でもするかなと
考えつつ、程好い疲労感の中で昨日、今日の出来事をあれこれ反芻していました。
「また・・・しようね・・・鈴木君・・・」
渡辺さんがそう言うと
「もちろん・・・渡辺さん・・・大好きだよ・・・」
と言ってもう1度、唇を重ねました。

その後に渡辺さんは休日だった為、見送られ出勤しました。
その日食べた昼食のお弁当は非常においしかったです。
数日後には無事に私の手伝い期間も終わりました。
約1ヶ月の手伝い期間、通勤には車でかなり時間がかかって大変な思いもしまし
たが、おかげで『渡辺さん』という最高のパート-ナーを獲る事が出来ました。
私にとっては忘れる事の出来ない経験となったのは言うまででもありません。

そして、もちろんこの後も渡辺さんとはますます激しい関係へ、となっていきました。

M.I.L.F. HUNTERS FILE 2011 SUMMER
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