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妻が他人棒に夢中になるまで 3

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
家ではいつもまとめてる髪を下ろし、化粧も直してくれたようです。
「パパお風呂出るの早すぎ!私の制服姿どう?普通のオバチャン事務員でしょ?」
「そんなことないよ!綺麗だよ!会社の男達が誘いたくなる気持ちがよくわかるよ。」
「照れるからやめて(笑)今日は特別にOL美穂が隣に座ってお酌してあげる。でもおさわりは禁止だからね!(笑)おつまみ持ってくるから待ってて。」
妻は私のビールのつまみをテーブルに並べると、私の隣に腰を下ろしました。
膝上丈のスカートが上がってストッキングに包まれた太ももがなまめかしく見えました。
そしていい香りが漂ってきました。
「香水つけてる?」
「うん。 仕事に行くときはいつもつけてるよ。イヤだった?」
「イヤじゃないよ。いい匂いでたまらなくなりそうだよ!」
「じゃあ会社の男の人もみんなたまらなくなってるかな?(笑)」
「そうかもね(苦笑)」
「たまらなくなるのなんかパパだけだよ(笑)」
「そんなことないよ。美穂綺麗だよ。」
「惚れ直した?(笑)」
「……」
私は照れくさくて答えられませんでした。
「普段も香水つければいいのに。出かける時や仕事の時だけじゃなくて、普段もミニスカートとか穿けばいいのに。」
「さっきから太ももチラチラ見てるもんね(笑)家でも脚出させたい?」
「出して欲しい!」
「パパ最近早く帰ってきてくれるし、休みの日も一緒にいてくれるからスカート穿いてあげる。今度普段用のミニスカート買ってくるね。」
嬉しくて私がキスしようとすると
「おさわりは禁止!(笑)見るだけでガマンして(笑)」
「生殺しだよ…(苦笑)」
「平日に制服姿をリクエストするパパが悪いんだよ(笑)」
「そう言えばこの制服着たまま所長にキスされたんだよな?」
「もう… 本当にパパってMなんだから!聞きたいなら言ってあげる。キスされたよ。一回目はこうやって軽く…」
妻から唇を合わせるだけの軽いキスをされました。
「二回目はこうやって…」
妻は一度唇を離し、私の首に手を回すともう一度唇を合わせ舌を入れ、私の舌に絡ませました。
そのうち妻の声が漏れ始めました。
その声を聞いて私も勃起してしまいました。
唇が離れてから聞きました。
「思い出して感じちゃった?」
「パパが思い出させたんだよ…」
私が妻にキスしようとするとやはり拒まれました。
「パパはおさわり禁止なの!ガマンして!」
「わかったよ…」
そう答える私の唇を塞ぐようにまた唇を合わせ舌を入れてきました。
妻はキスをしたままスエットを穿いたままの私の股間にまたがり腰を下ろし、ペニスで秘部を擦り始めました。
「パンツもストッキングも穿いてるからパパの入れないね。」
妻は淫らに腰を動かします。
「美穂どうしたの?」
「わかんないけどいきなりスイッチ入っちゃったの!止まらないの!」
妻は腰を動かし続けます。
「クリにおちんちんが擦れて気持ちいいの!」
制服姿で淫らに腰を動かし、抑えたアエギ声を漏らす妻を見て私はたまらなくなりました。
「そんなにされたら出ちゃうよ!」
「私ももうダメ!イッちゃうっ!イクッ!!」
妻は体を仰け反らせ絶頂に達しました。
私は射精寸前でした。
「私どうしたんだろう?キスされた話でパパを嫉妬させようと思ったらいきなりスイッチ入っちゃったの…恥ずかしい…」
「淫らで素敵だったよ。美穂がこんな簡単にイクなんて珍しいよな。」
「私も一気に来ちゃってビックリしちゃった…制服汚しちゃうからお風呂入ってくるね。自分でしないでね。」
妻は私をリビングに残し入浴しにいきました。
射精寸前で止められたペニスはスエットを持ち上げシミを作っていました。

私は食事代わりのつまみを食べ終わり、食器をキッチンに運んで洗いました。
洗い終わるとすぐに妻がキッチンに現れました。
「パパに洗わせちゃってごめんね。ありがとう。ベッドに行こう。」
そのまま私達は寝室に入りました。
制服をハンガーに掛け電気を消した妻はベッドに入ってきて言いました。
「パパ、制服危なかった(苦笑)パンツすごくなっちゃってた…」
「見たかったな!」
「パパに見られないようにお風呂で洗っちゃった!明日も仕事だからもう寝よう。」
「俺出してないんだけど…」
「今日はダメ(笑)」
「あんな淫らな美穂を見たのに?」
「ガマンしなさい!(笑)」
「自分でするのもダメ?」
「ダメ! パパがしてると思ったら私またスイッチ入っちゃいそうなんだもん…今度はエッチしなきゃ治まらなくなりそうな気がするから。」
「わかったよ。明日また仕事だもんな。おやすみ。」
腕に抱き付く妻の体温を感じながら悶々としながらも、いつの間にか眠りにつきました。

制服プレイの翌日からは妻が生理になり完全におあずけ状態になりました。
週末の金曜に帰宅し、家のドアを開けると私は絶句してしまいました。
そこにいたのは私のストライクゾーンど真ん中の知的美人です。
背中の真ん中まであった髪がショートに近いセミロングになり、メガネをかけ、胸元が開き体にフィットしたアイボリーのVネックのセーターにデニムの超ミニのタイトスカートを穿いていたんです。
しかも網タイツまで。
それが妻なのはすぐにわかりましたが、あまりの変身ぶりに驚きました。
「パパどうしたの?似合わない?」
「そんなことないよ!似合いすぎて驚いた!」
「そんなに見られたら恥ずかしいから早く入って。」
その言葉でやっと玄関から家に入りました。
本当は入浴もせずに妻を見ていたかったのですが、そうもいかないので風呂に向かいました。
いつもより手早く入浴を済ませるとキッチンに行き妻がつまみを作ってる姿を見ていました。
「また見てるっ!リビングで待ってて。」
私はソファーに腰を下ろしながらソワソワしていました。
妻はつまみを運びながら
「私も飲んでいい?」
「うん、いいよ。」
妻は自分のグラスを持って私の隣に座りました。
「また見てるっ!」
「だってすごく綺麗だから…」
「ありがとう。でもこのスカート短すぎない?(苦笑)」
「短すぎる!(笑)そうやって座ってるだけでパンチラしてるし!(笑)でもめっちゃ似合ってるよ!脚がすごく綺麗に見える。網タイツで更にパワーアップ!(笑)」
「喜んでもらえたなら嬉しい。この前パパが脚出して欲しいって言ったでしょ?前におでかけ用に買ったけど短すぎて穿けなくてしまっておいたこのスカートがあるのを思い出したの。だからスカートに合わせてこのセーターを買ってきたの。パパこのセーター好きでしょ?胸大きく見えるもんね(笑)」
「うん、すごくいいよ!押し倒したくなる!(笑)」
「まだ女の子の日なんだからダメ!(笑)」
「でも髪型やメガネは?」
「前にパパがリクエストしたの覚えてない?どうせパパ好みの服を着るんなら、髪型もパパ好みにしてメガネもかけてみようかな?と思ったの。」
「そうなんだ。ありがとう。すごく嬉しいよ!」
妻は私に抱きつきながら言いました。
「あのね、先週所長とエッチして帰ってきたとき、玄関を入れない私の手を引いてくれたでしょ?それから抱きしめてくれた。所長に抱かれて歩くのが辛くなるほど感じちゃったのに…所長のおちんちんをシャブっちゃったのにキスもしてくれた。所長のおちんちんが入っちゃったアソコも舐めてくれたよね。その時にパパは私をすごく愛してくれてるんだって実感したの。だからね、パパの望むことはできるだけかなえてあげたいの。パパを愛してるの。結婚した頃より愛してるかも。」
「俺だって!俺の好みの服や髪型にしてくれたり、他の男に抱かせたいなんて変態的願望に付き合ってくれる美穂が愛しくてたまらないよ!」
「でもね、私パパに愛される資格ないかも…パパを愛してるのに体が所長を忘れられなくなっちゃってるみたい…」
妻は泣き出しました。
「えっ?」
「所長に抱かれてから体が変なの。いつもは女の子の日の時は全然エッチしたくならないんだけど、今回はすごくエッチしたいの!それもね、パパのおちんちんじゃ届かない奥の方がジンジンしちゃってるの!どうしよう…」
「美穂… 泣かないで。所長とデートすればエッチしちゃうのはわかってたのに、俺がデートさせたいって言い出したんだから、美穂の責任じゃない!」
「でも感じちゃって忘れられなくなっちゃったのは私だもん…パパに忘れさせてほしいけど、パパとしても気持ちよくなれなかったらって思うと怖くてパパとエッチできないの…パパごめんね…」
妻は泣きやみませんでした。
「美穂… 手を貸して。」
私は妻の手をトランクスの中に導きました。
「パパ… どうして?」
妻は泣き止んで目を丸くしました。
「俺もよくわからないんだけど、美穂が所長の事を忘れられないって聞いたら、俺とじゃ気持ちよくなれないって聞いたらたまらなく興奮しちゃったんだ!」
「パパってとんでもない変態だったんだね。」
妻はクスッと笑いながら言いました。
「そうみたいだな(苦笑)」
「怒ってないんだ。」
「怒ってないよ。美穂がデートする前から所長に抱かれたら忘れられなくなっちゃうかもって予感はあったんだ。俺のチンポ小さい方だし、美穂が感じてるのを見るとすぐ出ちゃうし…」
「予想してたの?それでもデートさせたかったの?」
「そう。美穂が所長に抱かれて忘れられなくなっちゃったとしても美穂を愛し続ける自信はあったし、美穂も体は所長に夢中になっても心は離れていかないって変な自信があったし(笑)」
「そんな変な自信だけでデートさせるなんてパパ無謀だよ(笑)」
「自分でも無謀だと思った(笑)でも美穂と他の男をエッチさせたい願望には勝てなかった(笑)」
「変態!(笑)」
「変態じゃイヤだ?」
「イヤじゃない(笑)
私もパパをいじめて興奮しちゃう変態だもん(笑)」
「じゃあもっといじめて。」
「パパ…また大きくなってきたよ。いじめてほしいの?」
「いじめてほしい…」
「じゃあ私所長のオンナになっちゃおうかな?」
「え?」
「パパのことを愛してるのに体は所長に夢中な所長のオンナ。」
「俺とラブラブで俺好みの服や髪型をしてくれてるのに、中身は所長に夢中に?」
「うん。パパ、すごいヌルヌルだよ!」
「想像したらたまらなくなっちゃった!」
「所長のオンナになっちゃったらパパにはエッチさせてあげないよ。パパは手と口だけ!いい?」
「体は見せてくれないの?」
「見せてあげる。所長に抱かれて気持ちよくなっちゃう体を見せつけちゃうの!」
「デートするときは教えてくれないの?」
「内緒にしてたらパパを嫉妬させられないでしょ?だからちゃんと宣言してデートするよ。パパは私が所長に抱かれて乱れ狂ってるのを想像しながら家で待ってるの。」
「美穂、たまらないよ!出ちゃう!」
「飲んであげる!」
妻は私のスエットとトランクスを下ろし、ペニスをくわえました。
私が妻の口の中に射精すると、一旦口の中に溜めて、私の目を見ながらゴクッと飲み干しました。
そして私に抱きつき言いました。
「パパ、愛してる!」
「本当に所長のオンナになっちゃうの?」
「やっぱりイヤだ?パパがイヤならならないよ。」
「イヤじゃないんだけど、所長転勤するんだろ?」
「内緒にしてたんじゃなくて、断ったから言う必要ないと思って言わなかっただけだから誤解しないでね。先週所長とエッチして帰る前に、歓送迎会の一次会が終わったら抜け出してホテルに行かないか?って誘われちゃったの。何度もデートして家庭が壊れちゃうのが怖いからってちゃんと断ったよ。そしたらね、『転勤してからでも、もしもまたデートしてもいいって気持ちになったらいつでも誘って。早めに言ってくれれば時間作れるから。俺からは誘わないから。』って言われたの。」
「じゃあ美穂がデートに誘ったら…」
「うん、所長のオンナになっちゃうの。」
「美穂… またたまらなくなってきちゃった!」
「私を所長のオンナにさせたい?パパがイヤだと思ったら言ってね。心も体もパパの奥さんでいるから。」
「でも美穂は俺とのエッチじゃ満足できないだろ?」
「パパが愛してくれてるんだったらエッチなんかガマンできるもん。」
「そんなに俺を愛してくれてるの?」
「うん、愛してる」
「じゃあ所長をデートに誘ってみて!」
「所長のオンナになっちゃっていいんだ。」
「いいよ。俺を嫉妬で狂わせて!」
「じゃあ今日はもう時間が遅いから明日電話してみる。子供達が寝たらパパの目の前で電話してあげる。」
「俺の目の前で『抱いて』って言っちゃうの?」
「言っちゃうかもね。」
「美穂… もう一回出したい!」
「今日はもうダメ。明日出させてあげる。明日が楽しみだね(笑)」
「じゃあ私お風呂入ってくるから部屋で待ってて。今夜はパパに抱きしめられながら眠りたい。」
私は片付けを手伝い、妻が入浴すると寝室で待ちました。
パジャマ姿の妻が寝室に現れベッドの私の隣に体を滑り込ませました。
「美穂、キスしてもいい?」
「そんなこと聞かないで…」
「だって俺の性欲は美穂に支配されてるから(苦笑)」
「キスや抱きしめてくれるのは性欲じゃなくて愛情表現でしょ?パパがしたいときにして。」
私は妻を抱寄せ何度もキスしました。
「パパ… とろけちゃうよ…」
「とろけさせたい!美穂の心が俺から絶対離れていかないように!」
「パパずるいっ!さっきまであんなに切ない顔してたのに急に私をとろけさせちゃうんだもん…」
「美穂を愛してるから。」
「私も愛してる。私が心まで所長のオンナにならないようにしっかり捕まえててね。」
「もちろんだよ!」
そして二人でしっかり抱き合い眠りにつきました。

所長とのセックスを体が忘れられなくなってしまった妻が所長のオンナになることを許してしまった夜が明け、私が目を覚ますと妻は着替えを済ませてパソコンに向かっていました。
「パパおはよう。」
「おはよう。もう起きてたの?」
「うん。パパちょっとこれ見てくれる?」
「ん? なにこれ?大人のオモチャ?これがどうかした?」
妻はアダルトショップのHPの中のSMグッズを表示させました。
妻は手錠や縄や蝋燭などの画像の中から手錠を指差しました。
「パパ、こういうの売ってるお店知ってる?」
「買ったことないから知らないけどどうして?」
「今夜所長に電話するときに途中でパパに襲われないようにパパを動けなくしちゃうの(笑)今後も役に立ちそうだし(笑)ネット通販で買えばいいんだけど、今日注文しても今夜には間に合わないから…」
「えーっ?俺が手錠されて動けなくされちゃうの?」
「うん(笑)私が所長に抱いてっておねだりしてるの聞いて冷静でいられる自信ある?所長の状況次第だけど、エッチな話しててそのまま電話でエッチしちゃうかもしれないよ。私がアンアン言ってるのを聞いて冷静でいられる?勝手におちんちん触らないでガマンできる自信ある?」
「……………自信ないかも(苦笑)想像しただけで襲いかかりそうになってる!でも古いネクタイとかでもいいんじゃない?」
「私縛ったことなんかないから上手に縛れないもん(笑)緩くて手が抜けちゃったら意味がないし、きつすぎて痛くなったりしたら困るし。」
「じゃあ手錠とかの方がいいかもな。ドンキにアダルトコーナーがあってバイブとか売ってるって聞いたことはあるけど…」
「あ! 私も聞いたことある!あとで行って見て来てくれない?」
「美穂も一緒に行こうよ。」
「子供連れてアダルトグッズ買いに?」
「だよな(苦笑)あとで行ってみるよ。」
「一緒にアイマスクも買ってきて。」
「アイマスクって目隠しされちゃうの?」
「うん。見えなくしちゃう。声だけ聞いてる方が興奮しちゃうかもしれないよ(笑)」
「想像したら一瞬ゾクッとした!」
「じゃあ夜までエッチモードは封印してね。朝ご飯のしたくしてくるね。」
妻は私に軽くキスして部屋から出て行きました。
昼近くになり私は自宅から少し離れたドン・キホーテに向かいました。

どこに何があるかわかりにくい店内を探していると、店の片隅にカーテンで仕切られ十八禁の表示のあるコーナーを見つけました。
そこにはアダルトDVDやバイブなどがずらっと並んでいました。
狭いスペースを見回すと手錠を見つけました。
これを手に持ってアイマスクを探して店内をウロウロするのは気が引けたので、手錠は一旦棚に戻して先にアイマスクを探してから再び手錠を手に取りました。
恥ずかしい気分になりながらレジで支払いを済ませて車に乗り、妻にメールをしました。
〔手錠あったよ。アイマスクも買ったから帰るよ。〕
〔あってよかった。自分がいじめられるための道具を買いに行かされた気分はどう?〕
〔そんなこと言われたらドキドキしちゃうよ!〕
〔夜が楽しみだね(はーと)気をつけて帰ってきてね(はーと)〕
家に着き買った物を子供達に見つからないように急いで部屋に隠し、ソワソワした気分を落ち着けるために庭でバイクの手入れを始めました。
メールの着信音が鳴ったので見ると妻からでした。
〔落ち着かないの?(笑)〕
〔落ち着いていられるわけないだろ!今夜美穂が俺の目の前で抱いて欲しいって所長に言うんだぞ!〕
〔さっきトイレ言ったら女の子の日終わってたよ。それがわかったら私も落ち着いていられなくなってきちゃった…奥がすごくジンジンしちゃってる!〕
〔そんなこと言われたら勃っちゃうよ!〕
〔外でおっきくして捕まらないでね(笑)〕
〔じゃあ刺激しないでくれよ!〕
〔子供達がいるときに大人の話をメールで話すのもいいね(笑)〕
〔そうだな(笑)〕
〔寒くない? 風邪ひかないでね。〕
〔ありがとう。 もう少し頭冷やしたら家に入るよ。〕
せっかく落ち着こうと外に出たのに妻からのメールで余計にソワソワすることになってしまいました。

家に入り子供達と夕方のテレビを見ていると、ポケットに入れておいた携帯からメールの着信音が鳴りました。
〔今所長とメールしてたの。パソコンデスクに携帯置いてあるからメール読んでみて。たぶんパパの前でアンアン言っちゃうから覚悟してね(はーと)〕
メールを読み終わると妻が部屋から出てきました。
妻の顔は紅潮してるように見えました。
私は子供達に部屋で探し物をしてくると言い、ドキドキしながら部屋に向かいました。
部屋に入り妻の携帯のメール履歴を開きました。
宛先 所長
件名 美穂です
本文〔 今夜旦那がいないんです。子供達が寝たら電話していいですか?寂しいの…〕
(以下、本文のやりとりのみ書きます)
所長〔ずいぶん色っぽいメールだね。どうしたの?今夜は特に予定はないから一人でいると思うよ。〕
美穂〔寂しいのは所長のせいです…今夜慰めてくれますか?〕
所長〔私のせい?そんなこと言われたら勘違いしそうだよ。〕
美穂〔勘違いじゃないかもしれませんよ…9時半ベッドから頃電話します〕
所長〔ベッドから?わかった。慰めてあげるよ。電話待ってるから。〕
妻の所長へのメールは所長をテレホンセックスに誘うメールに見えました。
そして一件の未送信メールを見つけました。
宛先 パパ
件名 興奮した?
本文 〔興奮してもひとりエッチしないでね。私もガマンしてるんだから。読んだら私の携帯をキッチンに持ってきてね。〕
勃起がおさまるのを待ってから私は妻の携帯を持ちキッチンに向かいました。
妻はとても色っぽい目で私を見ながら甘い声で
「ジーンズの後ろのポケットに入れて。」とだけ言いました。
入れての言葉にドキドキしながら携帯をポケットに入れ、私はまたリビングに座るとまたメールの着信音が。
差出人 美穂
件名 パパ…
本文 〔そんな切なそうな目をして見ないで…溢れちゃいそう!〕
私は妻にメールを返しました。
〔だってあんなメールのやりとり見せられたら嫉妬しちゃうよ!溢れそうなの?俺のせい?所長のせい?〕
〔内緒!もうたまらないの!今夜は乱れそう!いっぱい嫉妬させてあげるから覚悟してね!〕
〔俺もう狂いそうだよ!〕
〔今はガマンして。〕
妻からの最後のメールを読み終わると妻がみんなを食事に呼ぶ声がしました。

食事が終わりリビングで子供達とテレビを見ていると、また妻からメールが届きました。
〔私の車の中からイヤホンマイク持ってきてくれる?ミラーから下がってるからすぐわかると思うの。〕
〔わかった。持ってくるよ。〕
〔怪しい物は車の中には置いてないから探してもムダだからね(笑)〕
〔家にはあるのかよ(笑)〕
〔うん。あとでわかると思う。〕
〔おい!(苦笑)〕
妻の車のドアを開けると妻の香りが漂ってきました。
イヤホンマイクはすぐわかったのですが、私は車に乗り込みドアを閉めました。
〔美穂の車の中いい匂いがするな。かき回さないから少し乗ってていい?〕
〔かき回してもいいけど寒いでしょ?風邪ひかないうちに帰ってきてね(はーと)〕
〔少ししたら帰るから。〕
私は車の中の妻の香りを大きく吸い込みました。
その時ふと思いました。
(同じ家にいるのに何度もメールしたり、香りにときめいたりして、なんか青春してるみたいだな…)
思わず苦笑しながら車を降り家に入りました。
キッチンにいる妻にイヤホンマイクを届けると
「これで両手が使えちゃうね(笑)」
「えっ? あ…」
「意味わかった?(笑)子供達にお風呂入るように言って。」
「わかった。」
子供達が入浴を済ませてから私も入浴を済ませました。
「私もお風呂入ってくるから子供達に九時になったら寝るように言って。子供達が部屋に行ったらパパも部屋で待っててね。」
「わかった。ゆっくり入っておいで。」
子供達に寝るように言い、部屋に行ったのを見届けると私も部屋に戻りベッドに横になって妻を待ちました。
いよいよ始まってしまうのかと思うと、落ち着いていた心臓がバクバクし始めたまらない気分になってしまいました。
妻は部屋に入ってくると珍しくドアをロックしました。
「抱き合ってるのを見られるぐらいならラブラブなんだって誤魔化せるけど、パパが椅子に手錠で拘束されてるのを見られちゃったらさすがにヤバいもんね(苦笑)」
「確かに(苦笑)」
「パパ…手錠する前に抱きしめて!」
私は妻を抱きしめな、体を密着させて軽いキスを繰り返しました。
「はぁっ…このままパパとエッチしちゃいそうだよ…離れよう…今夜もし乱れちゃっても私はずっとパパの奥さんだからね。信じていてね。」
「もちろん信じてるよ。」
私はもう一度妻を抱き寄せキスをしました。
「パパ… ダメだよっ…エッチなキスしたくなっちゃうからおしまい!」
仕方なく私は体を離しました。
「パパ、手錠出して。早く手錠しないと襲われちゃいそう!」
私はベッドの下からドンキの袋を引っ張り出し、中から手錠とアイマスクを取り出しました。
手錠を手に取ると妻は大きくため息をつきました。
「実物は結構重いし迫力あるんだね…こんなのしたら変になりそう…」
「え? 変になりそうって?」
「あっ… だから…こんなのしたらパパが変になりそうだねって事!そうそう、カギ無くさないようにしないとね!ちょっと待っててね。」
妻はクローゼットから刺繍用の糸を持ってきてカギに通し、自分の首にかけました。
パジャマの胸元に揺れるカギが妙にエロティックでした。
「もう一個はここにしまっておくね。」とドレッサーの引き出しに入れました。
「パパ、パソコンチェアに座って手を後ろに回して。」
私が妻の言うとおりにすると、妻は私の後ろに周り、片方の手首に手錠をかけました。
『ガチャッ』
手錠の鎖を椅子に通してもう片方の手首にも手錠をかけました。
『ガチャッ』
「これでもうパパは動けないね。」
妻は微笑みました。
「美穂… これヤバいよ!すごく変な気分になってきた!」
「ホントだ。もうおっきくなってる!」
妻は私の股間をスッと撫でると、スエットとトランクスに手をかけ下げ始めました。
「えっ? なんで?」
「穿いてたらパパの反応が見えないでしょ!腰を浮かして!」
私が妻の言葉通りに腰を浮かすとスエットとトランクスを一気に足首まで下げてしまいました。
「これでよく見えるね(笑)ビクビクしちゃってる(笑)もう切ない顔になってるし。」
私は言葉が出ませんでした。
「もしイッちゃったらカーペット汚れちゃうからゴムしておくね。」
妻がコンドームを着けようとペニスに触れただけで私は射精してしまいそうになりました。
「これで平気だね。じゃあ目隠しするからね。」
妻に目隠しをされ私は何も見えなくなってしまいました。
「今から手錠を外すまで絶対に声出しちゃダメだからね!」
私は声のする方に向かって頷きました。
メイン照明のスイッチを切り、間接照明のスイッチを入れる音がしたあと、ギシッという音と共にシーツの擦れる音がしました。
こんな状態で聞くシーツの擦れる音とベッドが軋む音はとてもエロティックでした。
(とうとう始まってしまうんだ)
私は息が荒くなり、体が震え始めました。
妻が携帯を操作する音がしました。
「もしもし、こんばんは。 はい、わかりました。」
妻の携帯の着信音が鳴りました。
「もしもし。掛けてもらっちゃってすみません。電話大丈夫なんですか?」
「はい。職場でトラブってるみたいでお昼頃から仕事に行きました。明日の夜ぐらいまでかかるみたいです。」
「え? 今からですか?子供達だけ置いて出られないんでごめんなさい。」
「寂しいんです。所長のせいですよ。」
「だってあんなにいっぱい感じさせるから…」
「ベッドの中です。 パジャマです。」
「所長とエッチしてからずっとエッチな気分が抜けないんです。」
妻がテレホンセックスをねだるようなメールを送ったため、早くも淫靡な会話になってきました。
妻の声も切なそうな甘い声に変わっています。
時々シーツの擦れる音がします。
見えないことがこんなに想像力を掻き立てるとは思いませんでした。
「すごかった… あんなにイッたの初めて…」
「思い出してます…体が熱い…」
「はい… もうコリコリになっちゃってます! 気持ちいいっ… パジャマの上から… アンッ… ダメッ… 気持ちよくなりすぎちゃうっ…」
(乳首を触ってるんだ!)
「はい… 直接触ります… すごいっ… 感じ過ぎちゃうっ… 声が出ちゃうっ…」
(パジャマに手を入れて直接触ってるんだ!)
「ダメッ… 声が抑えられないっ… 気持ちいいっ…」
(すごいよ美穂!そんな感じるんだ!)
「所長におっぱいだけでイカされちゃったの思い出してますっ… たまらなくなっちゃう…」
(俺もたまらないよ!)
「アッ… ダメッ… おっぱいだけでイッちゃいそう… アンッ… イッちゃう… イクッ! アーッ…」
(イッちゃったんだ!たまらないよ!)
「イッちゃいました… 所長に聞かれてると思うとすごく感じちゃう… うん… 触りたい… 言えない… お願い触らせてください…」
(お○んこ触りたくなっちゃってるのか?)
「お… やっぱり言えないっ… お願い触らせて…」
(お○んこって言わされちゃうのか?)
「ダメ… そんなこと言わされたらまたイッちゃいそう… イヤ… 言います…」
(美穂がお○んこって言わされる!)
「お… お… アッ… お○んこ… ダメ… イキそう… またおっぱいでイッちゃう… お○んこ触らせて… イクッ…」
(俺ももう出ちゃうよ!)
「ハァハァ… またイッちゃった… アン… すごいっ… グチョグチョです…」
(お○さわってるのか?クチュクチュ音が聞こえる!)
「アッ… 垂れちゃいそう… すごいっ… すごいの… 気持ちいいっ… そんな意地悪言わないで… 我慢できない… 入ってる… 二本…」
(指でかき回してるのか?イクのガマンさせられてるのか?)
「ダメ… お願いイカせて… 変になっちゃう… かき回してるっ… もうダメお願い… イキたくてたまらないの… イカせて… アッ… もうダメ…」
(俺ももうダメだよ!出ちゃうよ!)
「お○んこでイキたいの… イカせて… もうガマンできない… イカせてください… アンッ… お○んこがイッちゃう… アーッ… イクッ…」
(美穂… 感じすぎだよ…美穂のイク声聞きながら出ちゃったよ!)
「ハァハァ… イッちゃった… すごかった… えっ?… 持ってる… 使っちゃうの?」
(え? 何を使うの?)
「少し休ませて… 今立てないから取りにいけない… うん… おちんちんの形した動かないやつ…」
(美穂ディルド持ってるの?なんで?)
「旦那が構ってくれないから前に買ったの… ガマンできなかったんだもん…」
(俺が忙しくて構わなかった頃?ディルドで自分でしてたんだ!)
「待ってて… 持ってくる…」
クローゼットを開く音がして、ガサガサ音がして閉まる音がしました。
私の方に来るようです。
私の手を股間に導きました。
太ももまで溢れています。
そしてディルドを握らせました。
これからこのディルドを使うのでしょう。
私は淫らな妻にたまらなく興奮しました。

妻は私にキスをすると耳元で
「パパごめんね」と囁きました。
「持ってきました… えっ? 所長のだと思って? はい… おっきい… 美味しい…」
(所長のだと思ってシャブってるのか?)
「喉の奥に当たっちゃう… 所長のおちんちんおしゃぶりしてたらまた感じてきちゃった… 」
(美穂が所長のちんぽくわえてる!たまらないよ!)
「所長… 欲しいの… 入れて… また言わせるの? うん…欲しいの… 所長のおちんちん…」
(美穂…言わないで!)
「所長のおちんちん欲しいの… 入れて… お○んこに入れて… 欲しくてたまらないの…」
(ダメだ! また出る!)
「アアッ… 所長のおっきいおちんちんが入ってくるっ… はいっちゃう… ダメッ… スゴイッ… 入っちゃった… イキそう…」
(入ってきただけでイクのか?)
「所長のおちんちんだと思うと感じ過ぎちゃう… たまんない… もっとして… 奥まで入れて… アアッ… 届いてる… 奥の気持ちいいところに当たってるの… もっと… そこがずっとジンジンしてたの… この前みたいにいっぱい突いて…」
(美穂が所長に夢中になってる!たまらない!)
「イキそう… お願い… 奥でイカせて… イキたいの… いっぱい動いて… 一緒にイキたい… イッて… 私もうイッちゃう… 所長のおちんちんで奥を突かれてイッちゃう… アッ… ダメ… イッちゃうっ… イクッ… アーッ イクイク… アアッ…」
(イッたのか?美穂…)
「ハァハァ… うん… イッちゃった… 所長も… エロすぎなんて言わないで… 恥ずかしい… 所長のおちんちんが凄いから… 忘れられないの…」
(抱いてって言っちゃうのか?)
「うん… 忘れられないの… 本物が欲しいの… 一次会終わったら連れ出して… 所長に抱かれたいの… 抱いて…」
(美穂…また出ちゃうよ!)
「いっぱい声出したい… ラブホでいいよ… 朝まで? なんとかしてみる…」
(一晩中抱かれるのか?狂いそうだよ!)
「そんなこと言われたらまた感じてちゃう… 明日起きられなくなっちゃうから許して… 会ったときにいっぱいイカせて… うん… わかった… 気持ちよかったです… おやすみなさい」
やっと電話が終わりました。
私は頭が真っ白になりました。
「パパ… パパ?」
妻が呼んでいるのを放心状態で聞いていました。
「パパ… 大丈夫?」「えっ? うん…」
「全部聞いちゃった?」
「聞いたよ。狂いそうになった!」
「今手錠外してあげるからね。」
妻はわたしのところに歩み寄り、アイマスクを取り手錠を外してくれました。
「パパ、ギュッてして!」
私はベッドで妻を抱きしめました。
「パパごめんね。言い訳してもいい?」
「言い訳って?」
「本気で電話エッチするつもりじゃなかったの…パパを嫉妬させるだけのつもりだったんだよ…でもパパがおちんちんビンビンにさせてハァハァしてるのを見てたらすごく感じてきちゃって…そしたら奥がジンジンしてきちゃって所長にエッチされてる気分になっちゃったの…電話切らなきゃって頭では思ってるんだけど、体が気持ちよくなりたがっちゃって切れなかったの…イク時に何度もパパごめんねって叫びそうになっちゃった…所長と電話エッチしてあんなにイッちゃう淫らな私を嫌いになっちゃうよね…」
「美穂、ゴム外してみて。嫌いかどうかわかるはずだから。」
妻は私のペニスからコンドームを外しました。
「えーっ?こんなに出ちゃったの?手も使えないのに?」
妻は精液でドロドロになったペニスを舐めてくれました。
妻のイヤらしい舌使いに私はまた勃起してしまいました。
妻は口を離し、手でゆるゆるとペニスをシゴき始めました。
「この前美穂が所長とデートして帰ってきた時もパンツの中ドロドロだっただろ?あの時も触ってないんだよ。美穂が他の男に抱かれて感じてると思うと、何にもしなくても出ちゃうんだ!たまらなく感じるんだよ!だから所長で感じても美穂を嫌いになったりしないよ!美穂… 気持ちいい!」
「パパのバカッ…私が所長とエッチするとパパがそんなに感じるなんて知っちゃったら、私もっと淫らになっちゃうよ…」
「なっていいよ!淫らなオンナになっていっぱい感じさせて!」
「私とエッチするより感じるの?」
「よくわからないけど別の感じ方みたいな気がする。」
「そんなのダメ!ちゃんと私の体で気持ちよくなって!」
妻は驚くような素早さで私のペニスにコンドームを着けると、私の上に跨りペニスを秘部にあてがいました。
「美穂どうしたの?俺とエッチしたくないんじゃ…?うっ…」
私の言葉が終わらないうちに妻は腰を沈めてきました。
「アアン… パパのおちんちん淫乱な美穂のお○んこに入っちゃったよ!気持ちよくない?」
「き… 気持ちいいよ!美穂… 俺としたくなかったんじゃないの?」
「バカッ… したくないんじゃなくて、パパとして感じなかったらどうしようって怖かっただけ!アアン… 気持ちいいよ!」
「俺のチンポで感じてくれてるの?」
「パパに演技なんかしないもん…」
妻は腰の動きを止めてしまいました。
「パパのバカッ…」
妻は涙を流しながら倒れ込んできました。
「私が所長で感じちゃったら私がもし嫌がっても犯しちゃっていいのに…嫉妬をぶつけてほしいのに…私はパパのオンナなんだから…そこまでMにならないで!私を手放さないで!」
「そうだったんだ…俺とエッチするのが怖いって言ってたから、美穂の体は完全に所長のものになっちゃったんだと思ってた…」
「思ったらちゃんと奪い返してよ!奪い返してくれないと寂しくて心まで所長のところに行っちゃうよ!」
「でもどうすればいいんだ?俺のチンポじゃ美穂を満足させられないだろ?」
「私がおちんちんだけで満足すると思ってるの?私を感じさせる方法は他にいくらでもあるでしょ?わからなくても私は教えてあげない!ヒントはいっぱい出してるんだから自分で考えて!」
妻は秘部からペニスを抜いてしまいました。

私は手錠を手に取ると妻の手首にかけました。
『ガチャッ』
「え? パパ… なに?」
もう片方の手首にも体の前で手錠をかけました。
『ガチャッ』
妻はトロンとした目になり、息が荒くなりました。
「パパ… 手錠外して… お願い…」
私は妻の首からカギを取ると自分の首にかけ、無言で妻を見つめました。
「お願いだから外して… これはパパが私を襲わないように… んんっ…」
私は妻の唇を奪い、舌で口を犯しました。
激しく舌を絡め、抜けてしまうほど強く吸い上げ、唾液を流し込むと妻はガクガクと体を震わせました。
「ンンッ…」
妻の体は私の腕の中で大きく仰け反りました。
「ハァハァ… 手錠は許して…お願いだから外して…」
「手錠されると感じすぎる?」
「そんなことないもん…手錠なんかされても感じないもん… アアッ!」
私は指で妻の秘部を撫で上げ、指に絡み付く愛液を見せました。
「感じないんだ。でも美穂のお○んこドロドロになってるよ。」
「それはパパがエッチなキスしたから…」
「キスでイッただろ。」
「イッてないもん…ちょっと感じちゃったらだけだもん…」
妻は弱々しく答えます。
「そうなんだ。でも手錠は外さないよ。俺の前で所長と電話しながら何度もイッたお仕置きするんだから。」
「お仕置きなんて言わないで…」
妻は目が虚ろになり、体をガクガク震わせています。
恐怖ではないのは見てわかります。
「お仕置きだよ。立てないぐらい滅茶苦茶にしてやる。」
「ダメッ! お仕置きなんかしないでっ… ハァハァ…」
「あれ? お仕置きって言葉に反応しちゃってる?」
「してないもん…そんなに私の体見ないでっ…」
「見られたら困る?乳首がカチカチになって飛び出してて、イヤらしい顔になっちゃってるのがバレちゃうから?」
「そんなことないもん… アアッ… ダメッ… イッ…」
私が乳首を撫で上げるとそれだけで体を仰け反らせました。
「イッただろ。」
「イッてないもん!アッ… ダメッ… おっぱい触らないで… アアッ… イッ…」
妻は激しく仰け反り、ぐったりしてしまいました。
「ね… パパ… もう許して… 手錠外そうよ…」
「外して欲しいなら俺のチンポを美穂の口で気持ちよくしてくれよ。」
「手錠されたままおしゃぶりさせられちゃうなんて奉仕させられてるみたいだからダメッ…」
「奉仕なんて言っちゃうんだ(笑)」
「違っ… 言ってないっ… 」
私は仰向けになりました。
「ほら、奉仕させられたいんだろ?させてあげるよ。四つん這いになってくわえてごらん。」
「奉仕なんかしたくないもん…」
そう言いながらも妻は息を荒げながらペニスをシャブり始めました。
「普段よりシャブり方がイヤらしいね。そんなシャブり方ができるんだ。奉仕させられてる気分になってるんだろ。」
「なってないもん…ハァッ… ンンッ…」
妻の腰はイヤらしくくねっています。
浅くくわえてる時に私が妻の頭を抑え根元までくわえさせると、腰をガクガク震わせます。
「頭抑えちゃダメッ… すごく変な気分になっちゃ… 違っ… 苦しいからダメッ」
手錠をされながらのアブノーマルプレイで感じてるのを必死隠そうとする妻が可愛くなり、もっといじめたくなってしまいました。
私に頭を抑えられるのを望むように浅くくわえています。
秘部からは愛液が糸を引いてシーツに垂れています。
妻の望み通り頭を抑え根元までくわえさせました。
「ンンッ… ンンッ… ンーンッ…」
妻は仰け反って崩れ落ちました。
「パパの意地悪…」
「えっ? どうしたの?」
「わかってるくせに…」
「手錠されると感じ過ぎちゃう?」
「知らない…」
「正直に言わない悪い子にはもっとお仕置きが必要だね(笑)」
「ダメッ… もう許して…」
「許さないよ!許したら所長に心まで取られちゃうから!」
私は妻を仰向けにすると、ベッドに転がっていたディルドを秘部に当てました。
「ねっ… パパ… それはダメッ… 手錠されてそんなの使われたら狂っちゃう!」
「美穂のダメは全部おねだりに聞こえるんだよな(笑)」
私はゆったりとディルドを秘部に押し込みました。
「ほら、美穂の大好きな所長のチンポが入っていくよ!」
「所長のおちんちんじゃないもん…秘密にしてたエッチなオモチャをパパに入れられちゃってるの! アアッ… すごいっ… お仕置きされちゃってっ!」
「なんでこんなの持ってるの?」
「しゃべれないから動かさないで! 前にパパが全然構ってくれない時期があったでしょ?その時に寂しくて買っちゃったの!」
「これでひとりでしてたんだ。」
私はディルドを大きく出し入れしました。
「アッ… ダメッ… お仕置きしないでっ!」
「お仕置きはまだ先だよ(笑)持ってるのはこれだけ?」
私は出し入れをゆっくりにしました。
「クローゼットのキャメルのボストンの中にローターが隠してあるっ… ねぇパパ… イキたくなっちゃう…」
「あとで死ぬほどイカせてあげるよ。」
私は妻から離れクローゼットからローターを持ってきました。
「それも使われちゃうの?」
「使って欲しいから隠し場所まで言ったんだろ?(笑)他にあるの?って聞いただけなのに(笑)」
「意地悪… あっダメッ…」
私はローターのスイッチを入れるとクリトリスに当てながらディルドを出し入れしました。
「イッちゃう! イヤァァッ… なんで止めちゃうの?」
「正直に答えたらイカせてあげるよ。手錠されてキスされてイッただろ。軽く乳首触った時も、喉の奥にチンポが入った時も。」
「うん、イッちゃった…手錠されるたらすごく変な気分になっちゃったの…」
私は妻に軽くキスをしました。
「美穂もMなんだね(笑)正直に答えたからご褒美あげるね。」
ディルドを奥に当たるよう大きく動かしながらクリトリスをローターで責めました。
「パパイッちゃう!アアッ… すごいっ! イクッ!」
妻が絶頂に達しても私は手を止めずにディルドとローターで責め続けました。
「パパ狂っちゃう!一回止めて! またイッちゃいそう! イクッ!」
「もっとイッていいよ! ほらっ!」
「ダメーッ! 壊れちゃうっ! 許してっ! アッ… またイクッ! アーッ!」
「壊れちゃえよ。」
「イキっぱなしになっちゃうよぉ! アッまたイクッ!アーッ!!」
妻は子供達が目を覚ましてしまうほど絶叫しました。
そしてガクガクと体を震わせぐったりと崩れ落ちました。
「パパに失神させられちゃった…」
「まだ終わってないよ。」
「えっ?」
私は妻をうつ伏せにすると、腰を高く引き上げペニスを挿入しました。
「アンッ… パパ、ゴムは?」
「着けてないよ!」
「赤ちゃん出来ちゃうっ!」
「夫婦なんだからできたっていいだろ!中にたっぷり出してやる!」
「アンッ… パパに犯されてるみたい… すごく感じる!」
「あんなに嫉妬させる美穂が悪いんだからな!」
「アン… すごいっ… 気持ちいいところに当たってるっ! パパイッちゃいそう!」
私は奥まで届けと狂ったように腰を突き出しました。
「ね、イッちゃう! ダメッ! イクッ! アーッ!」
妻が絶頂に達しても私は動きを止めません。
「変になっちゃうよぉ… パパのおちんちんで狂っちゃう! またイクッ!」
「何度でもイケよ! 美穂を壊してやる!」
「ホントに壊れちゃうっ! もう許して! 私の中にいっぱい出して! 赤ちゃん出来てもいいから! ダメッまたイッちゃう!」
「出すよ! 美穂の中をドロドロにしてやる! うっ…」
「アーッ! パパがイッてるっ! 私もイクッ!」
妻は再び失神してしまいました。
私は妻の手錠を外し抱き寄せました。
ぐったりしている妻に何度もキスしました。
「ん… パパ…」
「どうした?」
「すごかった…」
「美穂を手放したくないからな。俺のチンポでも満足できた?」
「それがね、一番奥の気持ちいいところに当たってたの。だから何度もイッちゃったの…」
「もしかしてそれまでに何度もイッたから子宮が下りてきてたのかな?そんな話聞いたことがある。」
「わかんないけどすごく気持ちよかった!パパが中でイッたとき、子宮にドクドク浴びせられたら意識が飛んじゃった。」
「美穂を気持ちよくしようとしてたのわかった?」
「うん、すごくわかった。嬉しかった!あっ…」
「どうしたの?」
「パパのが出てきちゃった…あん… すごくいっぱい出てくるっ…」
妻は恥ずかしそうに真っ赤になっていました。
それが可愛くてたまらなくなり、きつく抱きしめました。
「シーツ汚れちゃう…」
「もう汚れてるよ(笑)フェラしてるとき美穂もおツユが糸引いて垂れてたし(笑)」
「言わないでよバカッ…」
「所長に抱いてっておねだりしちゃったけどどうする?」
「どうしよう…パパはどうしたい?」
「んー、この刺激は捨てがたい気もする(苦笑)」
「こんなにラブラブでもやっぱりさせたいんだ(笑)変態(笑)」
「美穂は?」
「パパが嫉妬する顔は見たい(笑)」
「美穂も変態だ(笑)じゃあ予定通り抱かれちゃおうかな?すごく乱れちゃいそうだから覚悟しておいてね。」
「美穂もお仕置き覚悟しておけよ。」
「急にマジな目にならないで…また変な気分になっちゃう…」
「聞いていい?」
「なにを?」
「手錠された時、どうして感じてるのを隠そうとしたの?」
「だってSのはずの私が手錠やお仕置きって言葉に感じちゃったら変でしょ(苦笑)」
「本当に感じちゃったんだ(笑)」
「最初に手錠見た時にこれ使われたらヤバいと思ったもん(笑)」
「やっぱり!変な反応したのがわかったよ(笑)」
「わかってたの?だから手錠したの?」
「そうだよ。だから美穂がチンポ以外でも感じさせる方法考えろって言った時に、これしかないと思ったんだ。」
「私はパパがしてくれるんならディルドや指でも満足できるって意味で言ったのに(苦笑)」
「想像以上に満足しちゃった?(笑)」
「もうパパから離れられない!お仕置きしてくれるのパパだけだもん!」
「でも所長とはするんだよな?(笑)」
「うん(笑) お仕置きされたいもん(笑)」
「手錠されてディルドやローター使われて?」
「あん… また変な気分になっちゃう…もうやめよう…」
私はまた妻の手首に手錠をかけました。
「ね… 外して… もうダメだよ…」
「ダメって言うけどかける時抵抗しなかったよね?(笑)」
「だって… また手錠されちゃうと思ったら抵抗できなかったの…あっ… ダメっ…」
私は妻に挿入し、体を入れ替え騎乗位にしました。
「出したばっかりなのになんでこんなにおっきくなってるの?やん… 腰が勝手に動いちゃうっ…」
「また美穂をいじめたくなっちゃったんだよ! ほらっ…」
私が下から腰を突き上げると
「アンッ… また気持ちよくなっちゃうっ! 腰がとまらないよぉ! 助けてパパ!」
私は手を延ばし妻の両乳首をつまみました。
「パパダメっ! そんなことされたらまたイッちゃうっ!」
「イキたいんだろ?イッていいよ!」
私は乳首を指で責めながら腰を大きく突き上げました。
「ハァーッ… 気持ちイイッ! おかしくなっちゃう! イッちゃうよぉ!」
「ガマンしないでイッてごらん。」
「イクーッ!」
妻は私の上に倒れ込みました。
「もうだめ… 許して…」
「じゃあ美穂が腰を浮かして抜いて。」
妻が腰を浮かして抜けかかったところで、私は妻の腰を引き寄せ再び奥まで挿入しました。
「ほら、抜いていいよ。もうダメなんだろ?」
妻は再度抜こうとしましたが、また私は腰を引きつけました。
何度か繰り返すうちに、妻はまた腰を動かし始めました。
「どうしたの?もうダメなんじゃないの?」
「抜こうとするとパパが入れるからいっぱい擦れて気持ちよくなってきちゃったの!パパのせいだよ…あん… 気持ちイイッ…」
「じゃあちゃんと体を起こしてごらん。」
私は妻の膝を上げさせ足の裏をつかせました。
「パパダメっ!奥まで入り過ぎちゃってる!」
私は妻の膝を持ち、腰が前後に動くように引き寄せました。
「これスゴイッ!奥がグリグリするっ!おちんちんの付け根にクリが擦れちゃう!おかしくなっちゃう!」
私は膝を引き寄せたり押し返したりを繰り返しました。
「もうダメ! またイッちゃうっ! イクーッ!」
倒れかかる妻の体を起こして更に膝を動かします。
「お願い許して!またイッちゃう!体がバラバラになっちゃう! イクーッ!」
妻はまた失神してしまいました。
私の上に抱いていると
「また失神させられちゃった…」
「俺のまだ固いままだよ(笑)」
「明日お口でイカせてあげるから今日はもう許して!」
妻は時々体をビクビクさせています。
「手錠外してあげるから体起こして。」
「はうっ…」
入ったまま体を起こしたため、また深く入ってしまったのでしょう。
軽く突き上げると体をガクガク震わせまた達してしまったようです。
手錠を外してる間も激しい息づかいになっています。
「手錠外れたよ。」
妻は腰を浮かせて抜こうとしますが、途中で腰を落としてしまいます。
「パパ助けて!抜こうとすると擦れちゃって感じちゃうの…イキっぱなしになっちゃってるの…」
私は体を横にして妻からペニスを抜きました。
その時も体をガクガク震わせました。
「こんなの初めて…」
私が髪を撫でながらキスをするとまたビクッと震えます。
「ダメ… なにされてもイッちゃう…」
「そうなんだ(笑)」
「お願いだから変なコト考えないでね…」
「耳噛んだりしたらダメ?(笑)」
「危険過ぎ!」
「わかったよ(笑)おいで。」
私が妻を抱き寄せると大きく体を震わせまた達してしまったようです。
「抱きしめただけでイッちゃうんだ(笑)」
「知らないっ…恥ずかしいよぉ…あっ…」
体は大きく動かしてないのですが、時々妻は体を震わせ小さく達してるようです。
「もうやだ…イクのがとまんないよぉ…所長に朝までされてこんなになっちゃったらどうしよう…」
そして妻は眠りに落ちたようですが、寝息をたてながらも時々体を震わせていました。
所長に抱かれてこんなになったら…きっと私は狂ってしまうでしょう。

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