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美沙先輩 ②

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
「ほら、美沙ちゃん舐めて舐めて。」

「やだ!んー」

「林にやってたじゃん。ほら、しねえとクリいくよ、クリ。△△責めろ。」

「あっする!する!ね!やだ。触っちゃああっあんっあんっ!」

「よっしゃ、口ゲッツ!」

「もぐっ!!んっ!んーーんんーー」

「△△クリやめろって、あーうわ、美沙ちゃん唾液多いなー。」

「あー駄目、吸って吸って美沙ちゃん。出る出る出る出る」

「はや!早すぎちょっと待ておい。」

「あっはははは!早すぎ早すぎ!」

「興奮しすぎたんじゃないんすか?」

久しぶりに声を出した俺に改めて気づいたみたいに目だけをこっちに向ける美沙先輩。
吊り下げられた胸が体の動きと別に動いてた。
汗で濡れてて先っぽはスゲエ固そうに尖っててエロいなおいマジで。
見んなよこっち。今から俺もやるんだからよ。

なんで□□がでるつってんのに口はずさねえんだよ。

「あー出る出る。ごめ、マジあー」

「んっーんっ!ごぶっっけほっけほけほ」

「あーーーーーーマジで口の中出しやがった」

「あー駄目駄目、口外さないで、」

「けほっんっんんーーー」

「はーーーちょっと△△動かないで。はーーっっはーーーー」

「あっはははは!□□超いってるよケツきたねええ」

「あーー出た。マジ出た、あーーーー出た。」

出した途端座り込む□□

「よしゃ、○○いけ」

「あ、俺後で2人でって駄目ですかね?」

「ははは!エロいなー2人で?おっけおっけ」

林が近づいてきて小さい声で言う

「おっけおっけ。ただやすませんなよ。冷静になる前に一発やれって。その後又俺もやりてえし。」

「わかってますって。」

「つうかマジ。今日はありがとう。」

ぐっと手を握る。
男の友情って奴だ。熱いやね。

「ああっあんっあんんっ!」

「うっわー甘い声んなってるなおい!」

「けほっ」

見ると△△は美沙先輩の尻を持って叩きつけてた。
美沙先輩は□□が離れたからか、顔を布団につけて尻だけ高く上げた格好になってた。

「あっあっ!あんっ!」
と声と共に口からつーっと白い奴が出てくる。

「あ、□□マジスゲエ出してね?うわ、キタナ!」

「馬鹿か、汚くねえって!な!」

「なじゃねえよ!あっはははは!」

「よしゃ、俺もいくぞいくぞ。」

「ああっ!あんっ!あんっ!んーーんうーー・・」

「中で出すな。」

「やだっ!駄目だよ。駄目、けほっうんっ!あんっ」

「いいじゃん、林出したんしょ?大丈夫なんだべ?」

「林君!」

「いいって、マジ言ってたから。ほら早くいって○○にやらしてやろうぜ。」

「あ、そうだ。○○やってねえじゃん!マジ最高のマンコだよ?」

△△はこっち見て、腰の動きを早める。

「はは、期待してますよ。」
「あんっだめっ!だめーー!やっああ・・あんっ!」
「あーーーーほらいくいく、あーやっべ、なかだしってマジ初めてなんだけど」

「あっははは!何真顔なんだよ!」

「すげーあったかいな、うーーやべやべ、なんかはずいな。」

「あっははは、パンパン言ってるよ激しい、激しい。」

ゲラゲラ笑う。
あー、気持ちよさそうだな。確かに。ケツだけ高く上げて、叩きつけられるってどんな感じなんだか。
中出しか、こいつの後に突っ込むのかよ糞が。

「ああっ・・あーんっんっ!」

「あーだめだ。チンコでいかせられないのはマジで悔しいわ。」

「後でやりゃいいじゃん。」

「後でクリで一杯いくもんな。美沙。」

「やだっもうやめる!うん。っつきゃう!!うんっ!」

「だめだってまずは○○だって。」

「あーいくよいくよいくよ」

「ああっほんと駄目だよ・・・・あんっ!」

「あーよっしゃーー出た!ふーー出た・・・」

「ああっ!あっあんっ!はーっ・・はっ・・」

「よっしゃ、○○に譲れって、俺ら出るぞ」

「ちょっと待て余韻が」

「余韻なんていいんだよコラ」

「はーっはっ・・・え?ふう・・・ああ。。ええ?ほんとに出したの?」

「ああ、出したってあーやべえすっげえでた!」

近づいて林が俺に呟いた

「マジすぐ突っ込めよ。」

しるかよ。命令すんじゃねえよ。

「うう・・・・ぅんっ!」
△△が引き抜くときに美沙先輩は一際色っぽい声を出した。

「ちょっと待って、マジでもうちょいでいかせられるって。マンコスゲエイイ感じになってるって。」

「いいから引き上げようぜ。○○にやらせてやって、その後やりゃいいじゃん。まだ11時なんだしよ。」

「よしゃ。つうかコンビニ行こうぜ。ドリンク剤、ドリンク剤」

「ぶはははは!お前調子乗りすぎ」

「あたりめえじゃん!」

「あっはははは!ああ、買って来い。買って来い。ほら、□□もいこうぜ」

「よっしゃ。じゃユンケルのいっちゃん高いのいこうぜ!」

「あっはははは!本当にテンション高えよ△△。○○の分も買って来ようか?」

「あーいいっすよ。あ、後でもらおうかな。」

「よっしゃ!今日は俺、奢っちゃうよ?」

2人が俺に近づいてくる

「すんませんね、なんか、気使ってもらってます?」

「バーカ!何言ってんだよ!マジ感謝だっつうの。」

「うわ、○○これからやっちゃうの?やっちゃうの?うわやらしいなおい。○○。」

「あっははははお前が言うなよ!」

「つかもうガンガンいっちゃえ、あのエロマンコ!」

「あっはははは!でけえっつうの声、美沙ちゃんに聞こえちゃうっつうの!」
がしがしと俺の頭をなでる。汗まみれの男の友情っつうの?こういうの。

「なあ、一時間ぐらいで戻ってきていい?」

「ああ、もちろんすよ。」

「よっしゃ!」

「おっまえ焦りすぎだよ。いいの?○○」

「ええ、当然すよ。こっちこそすいません。」

林先輩が俺の頭をもっかいがしがしと撫でる。

「よっしゃ撤収ー!」

出際に□□先輩が俺に当って言う。

□□「つか、戻ったら俺が早漏じゃないってことを証明したるかんな。」

「あっはははは!すげえどうでもいいっつうの!」

「じゃなー○○一時間はコンビニいってっかんなー」

「はは、あんま気つかわんでくださいよー」

やっと行ったよ。糞が。

部屋の中に向き直る。
うわ、もう浴衣着てるし。はや。

さて、俺も楽しまねえと。
とりあえずやりたかったのは確かだしな。

「・・・・・」
とりあえず、脱いで下さいよ、先輩。
「・・・・・・」
えっろいかっこうしてますね?恥ずかしくねえの?

口があかねえよ。声出ねえよ。
他の男がいねえと、俺はこの女脅す事も出来ねえの?

「美沙先輩・・・」
あ、声出た。

なんで美沙先輩立ちあがってんの?
バムウ!!!!!!
あ、枕叩いた。

「ねえ!こんな事企画したの○○君だって本当!?最初からこういうつもりだったって本当!!??」

何言ってんだこの糞女が。とりあえず、脱げっつうの、先輩。
大体口に精液突っ込まれて、さっきまでバックで突っ込まれてて喘いでたじゃねえかよ。
彼氏でもねえ男によ。がっかりだよ。幻滅したよ。
説得力ねえんだよ。バーカ。

「黙ってるってことはほんとなの!?もーっ!○○君!答えて!!」

うるっせえな。どうせやっすいんだから俺にもやらせろよ。

「いや・・・あの・・。」

「こーら!大体さっきの彼氏にばれたらって何よ?美樹さん起きますよって何よ?脅してるの?○○君が?キーーーーームカツク!ムカツク!!なによ!なによもう。」

何怒ってんだよこら。怖くねえんだよ!
んなことよりやりてえんだっつうの。

「いや、んなこと言ってねえよ」
「言ってねえよ?言ったもん。言ったもん覚えてるわよ私。大体言ってねえよって何よ。言ってませんでしょ?あーーーーもう、○○君変。絶対に、変!」

は?なんだよ、何先輩面してんの?
なんで、お前が怒ってんだよ。
傷ついてるのは、俺だろう?
てめえが、俺の事馬鹿にしたんだろうが。
「聞いてるの?聞いてる?聞いてないねこの子は。もーっえい。」
いてえよ、ほっぺた抓るなよコラ。

大体が何で平然としてんだよ。やっぱ軽いわこの女。

「いたいっす、痛いですって。」

「痛いに決まってるでしょう?君、何やったかわかってるの?」

「俺はやってねえじゃないすか」

「お ん な じ こ と で す!林君が言ってたもん。○○のおかげだって。君も噛んでるに決まってる!
大体が最近変だったのよ。メールの返事はそっけないし。今回だってうちの班に無理やり入ってくるし。」

だから、先輩面すんなよ。
なんで、いつもみたいに喋るんだよ。
まわされたんだろう?俺もやりてえんだよ。
凹めよ。反省しろよ。
今日は先輩に花持たせて、俺は被害者面して、
お前は俺が慰めるんだよ!

あーもううぜえ。まじうぜえ。萎えたし。

「いいじゃないすか、俺にもやらせてくださ いってぇ!マジいってえですって!」

「あんたね。今まで付き合ってきて私がそんな女に見えるの?」

「だって林さんとかにやらせたじゃん。先輩。」

何でこんな言い訳みてえなだせえ事しか口からでねえの?

「あーーーあーーーもう言わなくていい。言わなくていい。怖いに決まってるじゃない。無理やり襲われたのよ。
君が襲わせたんじゃないの?」

「違いますって。いってえ、もう放せって」

「もう帰るわよ。着替えて帰る。もう家帰る。林君とかとなんてもう顔合わせられないわよ。」

いやそれまずいって。マジ暗いんだから自転車あぶねえっつうの。馬鹿かこの女。

「いや夜自転車は危ないですって。」

「関係ないわよ。もう帰る。もう、んーーもう!もうやだ!もーうーやーだ!!
恥ずかしい。恥ずかしい!!帰る!」
「いや駄々こねねえで下さいよ。」
「帰るわよ。帰る。絶対帰る!」
「いやだからマジ危ねえって。」
「何よ。大体何タメ口なのよ。どうせあれでしょ。林君が私のこと好きとか何とかで
手伝ってとかいってあれでしょ。で、△△とかが調子乗って。あーやだ。もう思い出したくない!帰る!」

「いや、落ち着いて」
「マジで言ってる?ねえ、○○君。マジで言ってる?落ち着けって。どうせ林君に無理やり頼まれたんでしょ?」

ちげえよ。林なんかどうでも良いよ。
何でわかんねえの?馬鹿かこの女。

「あーもう、すごい恥ずかしい。恥ずかしい!人の前でなんてそんな事したこと無いんだよ。なんだよ。もう。」

いや、そういう問題じゃねえだろあれは。俺だってねえよ。

「あーもう。恥ずかしいよ。」

「いや、今日は泊って明日帰りましょうよ。危ないですから。」

「後どうすんのよ!」

「いや寝ちゃったとか言えばいいじゃねえすか。」

「寝れるわけな い で しょぅ?もう、すごいパニくってるよ。なんだよう。もう。」

わかったよ。泣くなよ。うぜえよ。馬鹿かこの女。

「はあ、じゃあ寝たって言いますよもう。泣かないで下さいよ。」
「泣いてなんかないもん。絶対追い返してよね。」

つうかあんたこの勢いだったら追い返せるだろ。あいつらぐらい。
泣いてる女まわすような根性ねえぞ。大体お前がきっちり否定すりゃ
サークル内で無理やりやられる訳なんかねえんだよ。
なあなあで抵抗しねえからやられたんだろ?

「じゃあ布団敷いて浴衣変えるからあっち行って。」

「は?あっちって?」

「隣の部屋!シャワーも浴びるから!」

「男の子達帰ってきたら、寝たって言って。」

「はあ。」

「それから、今日の事は帰ったらじっくり聞くからね。私怒ってるからね。」

「はあ。」

「じゃあ、部屋でますよ。」

「ふて腐れた声だなあ。もう。怒ってるのは私!」

「ふて腐れてなんかねえですって。出ますよ。出ます。」

「あーもう。怖いんだよぅ。」

「は?」

「林君とか。彼とか○○君みたいに華奢じゃないんだもん。体でかいし。怖いの!」
「んなかわんねえ」
「かわるよ!やなの!拒否できないの!怖いの!」

逆切れすんなよ。俺だって同じサークルなんだから体格かわんねえよ。
背くらいだろだいたい。あのもっさい彼氏と一緒にすんな。

「まあ、寝たっていいますよ。」

うわ、美樹先輩超寝てるわ。あんだけ騒いでんだから起きて騒げよ。
はあ、何で俺こっちの部屋にいんだ?
怖いねえ。あいつらが?
寝たなんて言う事もねえよ。スゲエ切れてたって言えばあいつらビビッて
手なんかださねえっつうの。
糞が。あいつらだけやり得じゃねえかよ。もう、こいつやっちまうか?

つうか、もう30分だし、あいつら早く帰ってこねえかね?
なんか疲れたわ。
口説けもしねえ、やれもしねえんじゃ意味ないじゃん。
眠いし。

当時は本気でこう思ってた。

「おい!おい!」

「は?」

「あっはは!座りながら超うたたってんじゃねえって!酔っ払った?
寝ちゃだめだって!あっはは!これドリンク。」

「あ、あーーー。はあ。うす。すんませんす。あ、財布」

「馬鹿かお前、奢りに決まってんじゃん。で、やった?2人っきりで。どうだったよ。」

「あ、ああ。あーまあまあっすね。」

「よかったべ?結構。入れると美沙腰に力入れるところがなんかいいよな。体中真っ赤になるし。」

「よう、おつ!」

「ああ、□□さん。うわ、寝てたんすか俺。」

「ああ、ガン寝じゃねえけど。うたたってたよ。疲れてんじゃねえよ!」

「おい!酒も買ってきたからドリンク剤とちゃんぽんでいけ!」

「倒れますって。」

「つかシャワー浴びさすとはあんま俺らに気効かせんなよ。疲れちゃうぜ?」

頭をグリグリされる。は?

「は?」

「いや、いーんだけど。もうほんとあんまマジで俺らに気ーつかうなよ。
○○かてえって。もっとこう、ぶっちゃけていこうぜ!」

なにいってんだこいつ。

「マジなんつうの?後輩とか思ってねえから俺ら。気ー使われると俺らまで気ー使っちゃうじゃん?」

ああ、信頼度MAX? ありがたいね。
よくわかんねえ。何で寝てんだ俺。

「あー、風呂って美沙さん寝ちゃって」

「ああ、風呂場から出てきたところにかち合ったんだわ。」

アホか内風呂つかえよ。馬鹿かあの女。

「ぎりぎりまでやってりゃいいのによ!」

「あっははは!嘘つけ林、こいつカメラ買ってんの。○○とやってるとこ激写するとか言って」

「800円もしたよ高けー」

「あっははは、やめて下さいよ。」

「ぶはは!800円もじゃねえよ、2つ買ってたじゃねえかよ!」

ゲラゲラ笑う。信頼されて、かまってもらって
この先輩とかマジ楽しい。寝てる暇、ねえ。

「なあもう、ぶっちゃけ半端ない量中だし?だからシャワー?
なあ、○○固いって。ぶっちゃけ?」

「ぶはは!ぶっちゃけすぎだって。」

「あ、早漏は黙っててくれる?」

「あっははは!」

「あっははじゃねえよ。中だしだべ?」

「ははは、そうっすね。」

「イエー!!!ぶっちゃけー!!イヤッハー!!!!」

「あっははは!馬鹿だ超馬鹿!」

あーなんでんな口渇くんだ。ドリンク剤か?糞。
「で、△△さんは?風呂?」

「あ?△△?隣だよ。つか○○疲れてんなら寝るか?」

「そうだな。寝たら?もしなんだったら時間教えてくれりゃ起こすぜ?朝までは寝ねえだろ?」

「あったりめえだろ、○○若いもんな!」

「あっはは!俺らも若けえよ!」

「いや、いいっすよ。」

「そうか?じゃあ風呂でも入ってきたらどうだ?汗流せよ。めー醒めるし。△△終わったらこっち来るし。

そしたら2人で行くか?□□」

「あっははは!恥ずかしさねえのかよ!で、いっちゃう?」

「ぶはは!おまえもかよ!」

「ああ、ここの内風呂使わせてもらいます。」
「ああ、そうしろそうしろ。目醒まして、俺らと行こうぜ!」

そうかよ、△△先輩隣かよ。

風呂に入る。なんかグワングワンするのなんだこれ。

つか、やってんのか隣?何で俺にはあんだけ怒ってあいつらにやらせてんの?
ほんと馬鹿じゃん。
なんかマジどうでもいいや。
何で俺だけ。

「○○、○○!」
「なんすか?」
「早く風呂上がれ。隣超盛り上がってるって!行くぞ。」
超盛り上がってるな先輩ら。こんな事できる人らじゃないはずなんだがな。
林さんと△△さんがああいう性格だからか。盛り上げて煽るの上手いもんな。
何で俺こんな事なってんだ?

「ほい、新しい浴衣。」

「あ、ああ!わざわざすんませんっす。」

「いいって、ほら着ろって行くぜ?」

「カメラカメラカメラー」
「歌うな!」

「盛り上がってるってなんです?」

「クリマンコで超いってるっぽい。潮吹いたっぽいとかいって携帯かけてきやがんのあの馬鹿。
すげえいい声出してたわ。」

「お前待ってたんだからな!ほら行こうぜ。」

「はは、いきまくってんすか。」

「なんか最初ちょっと嫌がったらしいけど。ヤバイ。超やらしいわあの女。見誤ってた。」
ぺしっと額を叩く。
くだらねえ、何年前のセンスだ?
ゲラゲラ笑う。

「大体お前クリマンコってなんだ?」

「あれ?言わねえ?」

「クリはクリだろ。なあ、○○。」

「あっはは!同意もとめんなよ。あ、美樹ちゃん寝てる?」

「なんかマジ爆睡してんな美樹。まあ都合いいけど。」

「まあいいや、美沙チンコでいかすよ。今度は。」

調子のんな。そんなキャラだったか?お前。

「よっしゃ。しーな。しー。静かにな。よし、□□カメラ一個持て。2枚パシャパシャっと行こうぜ!」

「ん?おう。」

「○○静かにドア開けて。閉めるとばれるから、俺らがカメラ撮り終わるまで閉めちゃ駄目な。」

「は、はあ。」

「よしゃ、開けて開けて!」

「あんっ!あんっ!あはっ!!ヤンッ!△△く・・あんっ!」

さっきと声全然違うじゃねえかよ。

「閉めて閉めて。声でけ。ヤベって。」

「この階他に客いねえし大丈夫じゃね?」

「そういう問題か?気づいてねえから閉めて、○○。閉めて。」

「うい。」

「ちょっと覗いてみ?」

「あ、△△こっち気づいた。」

「美沙は?」
「気づかないっぽいわ。」
「△△にカメラ見せろ。あ、○○わるいな、こっちこいよ。こっち。音立てんな。」

「んん・・んーうんっ!あんっ!きゃ、何?△△君・・・」
「あーうつ伏せんなって。ケツ上げろよ。」

「やだ・・・恥ずかしいよ。あんっもうっ触りすぎ!」

「うるせって美沙。ほら、ケツ上げろって。」

覗くと(つうか障子は完全に半分くらい開いてたから覗くじゃない既に)ドアがわに美沙先輩が
尻を高く上げてうつ伏せになってた。

△△が美沙先輩の尻を抱えて右手の指2本でスゲエ勢いで抽送して、
左手でこっちに向かって超得意げに親指立ててた。

「あんっ!あんっ!!やだ、この体勢。普通にしようよう・・・・。」

「あっはははは!普通ならいいのかよ。」

「ほら、気持ち良いっていってみ?」

「やだっ!!ああっ・・・・」
「さっきいったべ?ほら、言えって。ほらほら。」

「あっはは、超得意げじゃんあいつ。」

「シャッターチャンス?」

「お前ここから撮れ、俺顔撮る。うっわ、マンコ超パックリじゃん。○○、突っ込めよ。」

そう言って林はこっちを見てから、
ゆっくり膝立ちで美沙先輩と△△の方に音を立てずに進んでった。。

「ほら、いっとけいっとけ!2回目。超濡れてんぞ。」
「でもゴムとかねえし」
「何言ってんだ1回目生だべ?いけいけ。」

そうか、2回目だったか。
だから脱ぐ。浴衣はこういうとき楽だわ。
美沙先輩は顔はまっすぐ布団にペタッとくっつけていて、尻だけ突き上げていた。
△△はかさにかかって二本指を前後に動かしてる。
なんかスゲエやらしいカッコだな。

脱いだ俺を見て△△が笑う。
口と開いた左手で
「よっしゃ、こっち来い、来い。」
とやった。
そのそぶりに、右手が止まる。

「あんっ!ああっ!!あはっ!うん・・・・えっ?誰かいる?」
「おっけーーーー!!!」

瞬間、林と□□がシャッターを押した。

「おっけ、おっけ、あっははは、写真とってるよ。オッケー!○○来い。つっこめ!」

「え?やだ!や・・・あんっ!!」

「ほら突っ込めって、それまで俺が手マンで抑えててやるから」

「あっはははは!手マンで抑えるってなんだよ!あっはは、○○超勃起!」

よっしゃ、突っ込まなきゃ。

あれ、そういや勃起してるわ。
美沙の尻をつかんで、あてがおうとすると、△△が言う。

「よっしゃ。入れたら俺クリいじるわ。マジいかそうぜ美沙。中にドバッといけドバッと!」

「やだ、○○君?なんで。ああっ!あんっ!あんっ!」

「うるせえよ美沙。ほら、マンコ弄っててやるからなー」

「あっははは、超非道!」

「あれ、先輩さっき中出してないんすか?」

「ああ、お前ら来るまで手マンだけ。だってほら、お前気使って風呂入れたべ、美沙。2回戦の一発目は

やっぱ○○さんっすよなあ!その代わり超いかせたぜ美沙。マンコ最高!!」
それを聞いて見てみると林さんと□□さんがこっち見て笑いながらイエーってやってる。
そうか、3人申し合わせて、俺に気を使ってくれたのか。
すげえ、後輩なんかに気つかってくれてんのかよ。いい人じゃん。
俺も唇を歪めて笑う。よっしゃ。

「よっしゃ。入れろ。入れろ!」

△△さんが指を抜くと同時にあてがって、一気に貫く。

「やだっ!あっ!あんっ!!あっーーくーーっ!うんっ!ヤダはいってる!」

「そりゃはいってるっつうの。うっわ、ズルズル。○○どうよ。」

「いや、ヤラシイマンコしてますね、美沙先輩。」

「うわ、○○がマンコとかいったよ。」

「やめてくださいよ。言いますよ俺だって。」

笑って腰を叩き付ける。

「おーーー。○○、ぶっちゃけてきた!ぶっちゃけてきた!あっははははは!」

「どう?美沙ちゃん気持ち良い?」

「あんっ!あんっ!」

「うわ、美沙先輩超反応いいっすね。」

「だろ、俺のおかげだって。なあ?」

「はは、そうっすね。」

「あー胸も超いい感じ。なあ、美沙ちゃん超感じてるべ?」

「やだっあっ!うんっ!うんっ!」

「なー美沙先輩感じてる?スゲエぜ?中。」

「ああっ!やだっ!あんっ!あんっ!!ああんっ!!」

「あっはは!超盛り上がってるよ。ちょっと顔上げて。写真。」

「うっわエロ顔ー。」

「おっぱい揉みまくれ!△△!いけ!」

「あっはは、超乳首尖ってるよ!」

「やらしいっすねー先輩。うわ、スゲエ音してるよ」

うわ、すげえヤラシイ匂いしてるし。

何で俺こんな簡単にいきそうになってんだ?

「ああっ!あんっ!もう・・・・うんっ!動かしちゃダメぇ・・キャッあんっ!!」

「あっははは!、超甘い声だよ。おら、気持ち良いのか?美沙。」

「うっわ、マンコの中動いてる動いてる。美沙先輩いきそう?」

「あんっ!あんっ!あんっ!ああっ!!」

床にこすりつけた頭をぶんぶんと縦に振る。

「あっはははは!いきそうだって、ほら、いかせろいかせろ!」

「気持ち良いん?美沙?」

「あんっ!あんっ!やだ・・言わない!んっ!うんっ!やだ・・」

「よっしゃ言わせようぜ。クリいけクリ!」

△△さんが、俺が後ろから叩きつけてる腰の前から太腿を割ってクリを弄りまくる。

「あっははは!△△さんひっでえ!」

「うわすげ、○○が入れるたびにマンコグシュグシュいってんだけど。」

「○○テクニシャーン」

ゲラゲラ笑う。スゲエ気持ち良いわ。最高。

「うわ、ダメだって△△さん。クリ。ヤバイヤバイ。すっげぇ反応いいっすよ。
俺がいっちゃうっすよ。」

「あっはは、○○いくまで頑張れって!ガンガン突けって。」

「ちょ意結合部分写真とらせて」

「あっはははは、撮らないで下さいって!」

「じゃあ、俺顔撮ろっと。」

「あんっ!あんっ!!やだっ!触っちゃ!あんっ!」

「あーもう駄目かも。美沙先輩いってよ。ほら、いってって」

「あんっ!あんっ!ああんっ!!」

「あー、締まってきた、締まってきた。あっはは!美沙先輩ぜってえいきそうっすよ!」

「マジ?△△いけいけ、クリいかせろ、美沙いかせろ!」

「ぶはは!林超顔マジだよ!」

「おら、どう?○○?」

「あんっ!あんっ!!ああんっ!!やっ!やっ!やんっ!!」

「あー締まる締まる。あっはっは!キューってきましたよキューって!うわ、ビックビクしてる。
美沙先輩いってますって。」

「あーーーっ!・・はーっうんっうんっ!」

「よっしゃー!!」

「あっははは!よっしゃー!」

あっははは、この女いってるよ。うっわなんでこんな楽しいんだか。

なんでこんなことやってんだ?

「あうっあんっ!あんっ!んーはーっはーっうんっ!」

「あー俺もいくっす。」

「よっしゃ、中出せー」

「やっべなんか超はずいんですけど。」

「いいって、いかせたんだから、早漏よりマシだって!」

「あっははは!うるっせえよ!」

「あーヤベヤベ。いくいく」

工場でよく見た、上から下に叩き付ける機械みたいな勢いで腰を叩き付ける。

「ああっはあっはあっ!」

「あーだめだ、いくっす。ほら、美沙先輩。超出る。」

「ああっ・・・・・ダメッ!あ、出てる、駄目だよ、ああっ!」

「おー超中で出してる。よっしゃー!○○いい感じ!」

「うわやべ超はずいっす。」

「どんまいどんまいって-。あっはははは!」

「いやどうだったよ?」

「すっげ最高だったすよ!」

「だろ?やっぱ中だし一発目はな!」

「あっははは!何語っちゃってんだよ。んな経験ねえだろっつうの!」

「中だし写真いっとけ。足広げさせろって。」

「やだ・・ああ・・・」

「やじゃないって。マンコこんなじゃん。」

「ああっ!あんっ!」

「あっはは、AV見すぎ!」

ああ、そうか。こりゃ楽しいわな。
恋人になんかなんなくったって。やりゃいくわけだしな。

その後俺は部屋に戻ったけど、結局朝までまわしてた先輩らに後々散々自慢される羽目になった。

「そいや美沙今日サークルきてないね。」

「あ、体調崩したって本当だったん?ミニキャンで車呼んだとか。」

「いっやまじで大変だったんだぜ?帰り自転車こげねえとかでよ。
やっぱり女の子だからな。心配だから車呼んだよ」

「うわ、林君優しいねえ。」

「お前俺が熱出した時死んでも漕いで帰れつったじゃんよ。」

「当りめえだろ!でも車呼ぶつったのは○○だぜ?なあ。」

「あ、そうなんだ。」

「なんか足がくがくしてたし、あんま寝れなかったみたいでしたからね。

美樹さんは爆睡してたから超体調よさそうでしたけど。」

「とかいってて、絶対私だったら漕いで帰れって言うよねー○○君。」

「いわないっすよ!呼びますって!」

「あっははは!」

先輩とも打ち解けたし、こうサークルの中の団結力っつうの?
いい感じだわな。まあ前から仲良かったけど。

「てかさ、てかさ。ちょっと来てよ」

「なんすか?美樹さん」

「告った?」

「何いってんすか!告ってなんかないですって!!」

「略奪愛?にっひひひひ」

「うわ、やな笑いだよ美樹さん。してねえって。してねえですって!」

「でも好きっしょ?」

「好きじゃないですって!勘弁して下さいよ。」

「じゃあなんでミニキャンこっち来たのよ。」

「美樹先輩が好きなんです。」

「うわ嘘だ。すごい嘘だよ。まいったよ。○○君。」

「いや、林さんとかに誘われたんですって。俺が無理やりとかじゃないですって。」

俺が急激に一つ上の先輩と仲良くなったんで、
美樹さんもなんか旅行後馴れ馴れしくなった。
まあそれはそれでいいんだが。

「えー○○君が絶対こっちの班くるって言ったって聞いたよ。」

「ちーがーうって。マジですって。」

「でも好きっしょ?」

「でたよ。もう。この人。ちがうっつうの。」

「ちょっと林君。○○君がこっちの班入るって言ったんだよねえ。」

「ん?」

俺がブンブン首を振る。

「ああ、冗談だって。俺がちょっと誘ったんだよ。こいつ美沙ちゃんには懐いてても、
固かったじゃん。ぶっちゃけようぜ!みたいな。もう、お前寝てるとき超飲んだよ。こいつ。
すっげえおもしれえの。な!」

頭をがしがしとされる。

「超いいキャラだよ!すっげえ笑ったもん。」

「うそ、マジ?うわ、そんなキャラなの?知らなかった。今度の飲み○○君に飲ませよ。」

「飲まないです。飲まないです。もう絶対飲まね。」

ゲラゲラ笑う。サークルは。すげえ楽しい。

「なんだよー告ったのかと思った。」

「声でけえですって。」

「んでさほら、美沙、足腰たたなーいみたいな。」

「うっわ。もうやだこの人。下品だよ。うわすげえ事いったよ美樹さん。」

「そうかと思った。」

「あっはは。真顔で言わないで下さいよ。」

「でも美沙、○○君の事良く私に喋ってたよ。絶対いけるって。」

「うわ、でたよ。本当ムカツク美樹さん。マジで違いますからね!」

仲が良くなったのはいいけどこういうからかいはマジでむかつく。
んなわけねえっつうの。
人事だと思って嘘織り交ぜて適当ぬかして煽ってくる。
てめえはどうなんだよ。同じこと言われたらどうなんだよ。糞が。

「あっははは!本当、結構いいキャラじゃん!○○君。」

「もう本当ムカツクよ、美樹さんー。勘弁して下さいよー。」

糞が。

「ちょっと、○○」

「なんすか?」

「会議会議。」

「何の会議よー」

「美樹はいいって。男会議だよ。次のサマキャンの。」

「飲み会の出し物?」

「今年俺ら○○といくから。超脱ぐよ。□□が」

「脱がねえよ!」

「うわ最悪。」

「ほら、行こうぜ。」

「ういっす。」

廊下に連れ出される。なんだよ。
林、△△、□□に取り囲まれる。なんだよ。

グッと手が突き出される。

「イエアー!!」
「おつかれー!」
「おっつかれー!」
「あ、はあ。」

「いやまっじナイスだった。いい仕事したよ○○君。あれだ君。出世するよ。君。」

「だれっすかあんた」

「あっはははは!」

ハイタッチする。なんでこいつらいまだにテンションたけえんだ?

「結局俺あの後寝ちまいましたけどどうだったんす?」

「5時まで生テレビ!」

「俺は3時には寝たけど。林と△△はいたみたいよ。」

「うっわ濃いっすね。」

「ちゃんと口止めもしといたから大丈夫だって。」

なんだその得意げな顔は。当たり前だろ。

「はは、さすがっすね。口止めできたんすか」

「言える訳ないじゃんとか言ってたし。つかいき顔とか撮りまくったしな。」

「まあ最後のほう一対一で普通にやってたし。」

そうかよ。むかつくわ。
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