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美沙先輩 ③

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
「はは、写真どうすんすか。」
「ああ、そうそう現像したいんだけどさ。こういうのあれだろ?写真屋だめだろ。」
「写真部は?」

「あほか、ばれるだろ。」

「なんか自分で現像できるとこってなかったっけ?」

「そういうとこってこういうカメラでも出来んのか?」

馬鹿か、なんも考えてなかったのかよ。

「うわ、現像できねえ?すげえ、名作だっつうの」

「あっははは!夢中で撮ってたしな。」

「○○しらねえ?どっか」

しらねえよ。

「しらないっすねえ。」

「ま、いいか。もうこれから、写真あるって言えば大丈夫だべ」

本気でいってんのか?しらふでお前らが?
写真あるからやらせろって言えんのか?酒の勢いでなんとかなっただけだろうが。

「ぶはは!なんか超悪い人みたいじゃん。」

「でもやりたいだろ?」

「まあ、美沙も気持ちよさそうだったしな。しょうがねえじゃん?」

「あっははは!何がしょうがねえかだよ。調子のんな。」

「な。○○はどうよ。」

「・・まあ、やりたいっすね。」

「な、な。そうだよな。○○やるきじゃーん!おい!」

俺かよ。てめえらだろ。

「おっけ、じゃあ、どうする?○○、美沙に伝えといてくれるか?」
「は?」

俺かよ。俺が首謀者か?

「学校来てるらしいしさ。はずいじゃん?俺ら。同学年だしよ。」

「はあ。」

同学年だしよじゃねえよ。俺は後輩だろうが。
「俺1人じゃちょっと。」

「頼むってマジで。明日学校来てるかどうかメールするからさ。」
「○○さん!頼んます!」
「あっははは!頼んでるよ。」

何で俺が。

「はあ、水曜日誘えばいいんですか?」
「写真渡すとかって言えばいいじゃん?俺ら複数で入れるホテルとか探しとくからさ!」

んなもん簡単だろうが。リスク全部俺持ちじゃねえか。

「まあ、やってみますけど。」
「よっしゃ!さすが。○○。マジ頼んだ。」
「あっははは!段取りは任しとけ!」

段取り?この場合の段取りは俺だろ?
どうやって話しかけんだよ。
何て言うんだ??水曜日遊んで下さい?
冗談だろ?

「はは、よろしくお願いします。」
「おおーーー!!○○、超乗り気!エロいな、お前も。」

はは。そうだな。やっぱやりてえもんな。確かにエロいわ。
根性入れねえと、先輩達にも悪いし。
だから、夜にメールを書いた。

「こんにちわ(^^)、今日サークル来ませんでしたね。体調大丈夫ですか?
明日学校でお話しません?昼、学食横のベンチとかで。」

体調崩してたら心配だしな。
緊張すんなよ。糞が。

「ん。わかった。体調は平気だよ。こっちこそ迷惑かけてごめんね。明日じゃあ昼にベンチでね。」

訳わかんねえ。
次の日待ち合わせ前に授業素っ飛ばしてベンチの見えるところに行く。
まだこねえか。授業終わってねえもんな。
早く来ればいいな、と思った。
はは、早くくればやれるって訳でもねえのに。焦りすぎだわ。俺。

写真返すから、水曜日だけ付き合えだっけ?違ったっけ。
何言うんだ?
なんか結構すごい事やってるよな。考えてみりゃ。
たまに聞くよな。こういう話。ほんとにあるのかアホかと思ったけど
ある訳だわ。あの先輩らにできるんだからな。
あいつら大した事ねえとか思ってんのか?本当に?
糞、自分でいわねえで何がだ。糞。一人前の面してんじゃねえよ。
ホテル取っとくよだ。糞。美沙先輩なんだと思ってんだよ。

ああ、早くコネエかな。元気で、学校来てねえかな。
やりてえよ。
うわ、本当に来たよ。本当に馬鹿じゃねえの?

なんか機嫌よさそうに座ってた。なんだ。なんでもねえじゃねえか。
なんでもねえのか。忘れてんのか?
よっしゃ。さくっと告げりゃあいいだけだ。
何で緊張してんだ。糞。

「パジャマ姿で送ってくれるサンダルの音ー♪」
はあ、気が抜けるわ。

「相変わらず槙原の歌うまいっすね。」
「うっわ!後ろからこないでよ。こんにちわ。」
「あ、こんにちわ。」
「座る?」
「はあ。すんません。」
「ジュース買って来い。」
「すわれっつったじゃないすか。」
「オレンジジュースな。苺味の。」
「ねえよ。それは苺ジュースだ。」
「んじゃそれで。はい。」
「いいっすよ。おごりますよ。」
「ほんと?センキュー。」

なんなんだ一体。

オレンジジュースと、後コーラでも買うか。

「あのさ。」
「はい。」
「苺ジュースつったよね。」
「そうでしたっけ?オレンジジュースつわなかったです?」
「はあ・・。いいよもうオレンジでー」
「?」
「やっぱヤダコーラ飲む。」
「やですよ。俺オレンジ嫌いだもん。」
「うるさい。コーラ寄越せ。」
「うっわ横暴だよ。先輩!」

なんでこんな楽しいんだよ。
「ふう。」
「はあ。」
「で、話って何よ。」
「あー。」

何だっけ?

「・・・・・・部活来ないんです?」
「あーあ。」
「?」
「超恥ずかしいんだけど。」
「何が?」
「はいはい。なんでもないんだろうけどね。超恥ずかしいっつうの。」
「男の子達はお酒に酔って、あんな事して。楽しいのかもしれないけど、
そういうのってセクハラだよ。強姦って言うんだよ?」

そりゃわかってるだろ。そういうレベルの話だと思ってたのか?

「○○君はこうやって、私に謝りたいってちゃんと来てくれたけど、林君たちなんか
何にも言ってこないんだよ。こんな事美樹にだって相談できないしさ。」

謝りたい?
「ね、男の子の事、わかってるつもりだけど。サークルの中でこういう事すると、気まずくなるんだよ。
私がどれだけ傷ついたか判る?君がどういう事したか判る?」

説教すんな。先輩面すんなよ。
「まったく。○○君しってるじゃん。私に彼がいるって。どうすんのよ。」
知ってるよ。飯食ったじゃねえか。
「ね。ちゃんと聞いて。」

うるせえよ。
「はい。」

「はー。もう、絶対顔なんか合わせられるわけないじゃない。
あっちだってそうでしょうよ。もう絶対お酒飲まないからね。」

水曜日に合わせたいってあいつらは思ってるけどな。
つうか明らかに酒の所為じゃねえだろ。馬鹿か。
「はは。」
「えーーー何笑ってんの?怒ってるんだよ。」
「すいません。意外と元気そうなんで。」
「凹んでるわよ。あーもう、判ってない。」
「はは。」
「あんな事前にもあったの!?」
「ないですよ。知ってる限り。」
「あー、もう本当忘れたい。」
「はは。」
「ははじゃないよ。○○君は恥ずかしくないの?」

よかった。

「ふう。でも私にも責任あるし。」

は?何の?

「そうなんですか?」
「うん。彼氏と別れそうでさ。」
「俺と一緒に食事に行った。」
「そう。」
「そうなんですか。」
「だから、最近林君がよく話し掛けてくれて、少し相手しすぎたのかもしれないんだ。」

は?
「電話でエロ話とかすんの。ほら、私は何てことなく喋っちゃうけど、そういうのって
挑発したとか思われてたりしたかもしれないし。」
聞いてねえよ?
「・・・電話してたんですか?」
「うん。」
「どれくらい?」
「うーん。毎日じゃないよ。3日に2日くらいかな。」
毎日じゃねえか。なんだそりゃ。
なんだよ。糞。
「ほら、だから。ちょっと調子に乗りすぎたかなって。」
「・・・・・・」
「はは、林先輩に告られてたらどうしました?」
「えーーーーないよ。まあ、ちょっと嬉しかったかもしんないけどさ。」
「あっはは。嬉しかったんじゃないすかー?もしかして」
「えーっていうかそういう話してるんじゃない!誤魔化そうとしてるでしょ!
○○君は言い訳なんてないんだよ!謝ってもらってないよ。私。」

俺が図書館で告白してたら、嬉しかったですか?
「そうだ。それはそうとあやまるっつうか、話してたんですよ。先輩達と。」
「何を?」
「水曜日に合いませんか。って。車出してくれるそうっすよ。△△さんが。」
「なんで?」
不安そうな顔すんなよ。
「さあ、謝りたいんじゃないですか?」
「やだ。怖いもん。」
「なんか写真の事も話してましたけど。」
「なんで?お酒飲んでたからでしょ?」
「さあ、俺は伝えてくれっていわれただけですから。謝りたいってことじゃないっすか。
写真のことなんかしらねえですし。あ、本当にこの前はすいませんでした。じゃいきます俺。
水曜日つか明日か。よろしくお願いしますね。」
「やだ。○○君が写真持ってきて。」
「だから俺は写真の事なんて知らないですって。」
「嘘だよ。絶対それ嘘。」
はは。先輩面が一気に弱弱しい顔になったな。やっぱ可愛いわ。
「だから謝ってもらう時に返してもらえばいいじゃないっすか。」
「やだ、絶対違うもん。」
「先輩らもそんな変な事しませんって。マジで俺行きますよ。」
1人にさせてくれよ。
「もー。お願い!」
「声でけぇっすよ。先輩。そういや写真って何の写真です?」
「・・・・・・知ってるじゃん・・・」
「マジで明日返してもらえますよ。ああ、昼に△△さん迎えに来るっていうんで。
先輩あした午後授業ないっすよね。」
「やだ。」
「じゃ、明日電話します。すいません。時間取っちゃって。サークル休むって伝えておきますね。」
「あした行かないよ。」
「わかりました。そう伝えておきます。」
「なんで!?」
なんでじゃねえよ。うぜえ。糞。
「どうだった?どうだった?」
「ああ、余裕っすよ。明日昼待ち合わせでいいっすよね。」
「おっけーーーーー!!!」
「よしゃ!!□□これねえけどな。」
「これねえんすか?」
「あーなんかどうしてもバイト外せねえらしい。血の涙流してたよ。あっはは!」
「残念っすねー!」
「お、テンション高いね!」
「当り前っすよ。で、どこいくんすか?」
「あー△△のワゴンだからあれだけど。ネットで調べたら甲州街道沿いのラブホ3人で入れるみたいに書いてあったわ」
「へーすごいっすね。」
「だろ?超調べたよ。」
「林さん。」
「お?なんだ?」
「美沙先輩としょっちゅう電話してたんですって?」
「うそ、マジ?」
「あれ?美沙んなこと言った?」
「ええ、ずるいっすよー俺は美沙先輩との話全部皆にネタ提供してたのに、聞いてねえもん。」
「なんだよー」
「ま、いいじゃん。いいじゃん。そんな事もあったってだけで。あんな腐れ。
体だけだって。○○誘ったら一発じゃん。やりてえだけだってあの女も。」
「うわ、ひっでえ先輩!」
「あっはは!超非道!あーやべ、もうやりてえ。なんだよ。成功するなら今日にすりゃ良かったな。」

てめえじゃ誘い出す事も出来ねえだろ。馬鹿。

ピンチになったらうまいこと判断できねえ普通の女の子だよ。
腐れじゃねえんだよ。糞。
「あっはは!もう今日、オナ禁な!オナ禁!」
「うわやべ、今日焼肉いっとく?」
「いいっすねー。でも金ないっす」
「でたよ。○○。わかってるって、奢ったるって。」
「ごちー」
「お前じゃねえよ!」
「あっはは!マジッすか!?」
「作戦練ろうぜ!作戦!」
「お、作戦会議?縛る?縛っちゃう?」
「あっはは!超馬鹿こいつ!」

俺が戻ってきてほっとした面しやがって。
何で寝れねえんだよ。糞。
何で毎日電話してんだよ。糞。
好きだったのに!
なんだよ。
思わせぶりな態度しやがって。馬鹿かあの女。
図書館はなんだったんだよ。糞。
俺は家庭教師か?ニコニコ笑いかけやがって。
そんなに数学の単位取れたのが嬉しかったのかよ。
何で一緒に飯も行ってくれなかったんだ?
俺もエロ話すりゃよかったのか?
何がいい後輩だよ。

なんで俺を受入れなかったんだよ。
「うっわ。寝ちまった。あ、○○起きてたん?」
「あ、今起きたとこっすよ。午前中授業パーっすね。」
「ま、必修じゃないからいいわ俺。おい、△△!起きろって」
「・・・・あん?」
「車とって来てくれ。」
「嘘。んな時間か?」
「11時だっつうの。」
「うっわマジ?やべえじゃん。」
「取って来てここに来るの何時頃になる?一時間でいけるか?」
「んーまあ、大丈夫だと思うわ。」
「よっしゃその間支度しとくわ。○○、シャワー浴びるべ?」
「ああ、はい。そうっすね。使いますしね。」
「あっはは!!なんだよ。○○言うなあ!よっしゃ俺車取ってくる!」
俺がテンションあげてやらねえとな。ゲラゲラ笑う。
「電話かけてくれよ」

又俺かよ。
毎日かけてたんだろうが。

「もしもし」
「・・・・もしもし」
「あ、先輩っすか?」
「・・・・」
「今から行きますね。学校前にサンクスあるじゃないっすか。そこで待ち合わせで。」
「・・」
「写真持っていきますね。じゃ、切りますよ。」
後ろで林先輩がゲラゲラ笑う。俺は、笑ってねえな。
「おせえって、△△!」
「あっはは!マジ悪い。つか、ゴム買ってきた。」
「あ、ナイスっす。」
「うお、忘れてたわ。」
「ダースで。」
「あっははははははははは!!ナイス!超ファインプレー!!」

「地図も確認してきた。」
「すっげえやる気だな。おい。」
「使い捨てカメラも買った。」
「だから現像どうするんだよ。」
ゲラゲラ笑う。超楽しいわ。
「じゃあ、○○運転してくれるか?」
は?
「地図あっからさ!よろしく頼むよ。」
「はあ。」
「あ、お前ちょっとそれずるくねえ?」
「車出してんだからそれくらいは役得っしょ!」
「あ、いいっすよ。俺運転しますよ。ホテルでやれりゃいいし。俺。」
「マジで?悪いな。」
「何いってんすか。甲州街道のあそこ左に曲がったとこでしょ?」
「うん。わかるか?」
「まあなんとか。」
「よしゃ。美沙拾おうぜ!」
「お、いた。、美沙ちゃんおつかれー。」
「あ、入って入って。」
「え・・ちょっと。ちょっと!林君!」
「いいから、わかってっから。」
「ぶはは!何がわかってんだよ!」
「わかってる。うんうん。わかってっから。」
「え?○○君は?」
「運転してっから。わかってるから。ささ、どうぞどうぞ。」
「あっははははは!わかんねえよ!」
「よしゃ。○○。よろしく。」
なんで林に対して半笑いなんだよ。ちゃんと言えよ。
やじゃねえのかよ。
車を出す。

「はい、こっちこっち。」
2人で挟み込むように座る。
「え?やだ!」
「はいはいはいはい。ほら、今日はカメラ持ってきたからさ。はい。返す。だから行こうぜ。美沙。」
「新品じゃない!」
「あっはは!超適当。今考えついただろお前。」
「○○君!返してくれるって言ったじゃん!!」
「は?んなこといいましたっけ?あーすんません、伝え忘れました。今日は遊ぶってことは先輩に言ったんすけど。」
「ひど・・・」
「あっはははは!超鬼!」

なんで声が震える?喉が渇く?
複数人になるとなんでこんな調子のってんだ?
「でも美沙先輩。かえしますよ。マジで写真。」
「ああ、かえすかえす。」
「あっはは!超やる気ねえ態度!」
「嘘!」
「嘘じゃないですって。それとも嘘ついて欲しいです?」
「・・・」
「はーい美沙、脱ぎ脱ぎしようぜ。」
「あっはは!子ども扱いだよ。」
「やだ!駄目だって。」
「美沙先輩。」
場が止まる。あれ?んな特殊なこと言ったか俺。なんだ?声か。
「カメラかえすっつってんじゃん。それに林先輩なら嬉しいんだろ?」
「そんな事」
「いってなかったっす?」
「・・・」
はは、言ってねえって言やいいのに。嘘つけねえな。この人。

「おいおいおいおい!何それ何それ。」
「はは、こっちの話っす。」
「ちょっと待ってちょっと待って」
「あっはは!何髪整えてんだよ。」

「で、どうします?先輩。やなら解散します?」

「・・・・・」
「あっははは!黙っちゃったよ!」
騒ぐだけでほんと使えねえなこいつら。
やっぱり俺が仕切るのかよ。
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