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堅物な義姉がよがり鳴く ②

カテゴリ: 寝取り&上淫
ここで私の家族について記さなくてはなりません。
妻智子は、私と同級生の42歳。兄と同じ市役所勤務で商業関係の部署に配属されております。
子供は、高1と、中2の男の子が二人。
この日、子供達は部活。妻智子は仕事で一泊の出張。
商店街の人たちと、先進的な活動を行っている他市の商店街の研修に行っています。
このことは、前もって分かっていましたので、この日兄にはゴルフに行って貰うことにしました。
私は久々に兄宅を訪問。
玄関に出てきた義姉は、久々の対面に「あらっ。」とにこやかな顔をしますが、その後は目を伏せがちです。
「兄さんは?」
「今日はゴルフと行って朝早く出かけたわ。」
「そう。家も今日から智子が一泊の出張で子供達も居ないし、兄さんが居るかと思って来たんだけど。」
「ごめんね。」
いつもなら、ここで「上がってコーヒーでも飲んでいかない。」と誘ってくれる義姉が、今日はそうしてくれそうにありません。私とのセックスを拒んでいるのです。
ここで私は作戦を変更しました。
「じゃあ、俺暇なんだけど、義姉さん○○○にドライブでも行かない?」
○○○は、車で1時間ほどの所にあるフラワーパークです。
「ええっ、ドライブ?そうね、○○○も永いこと行ったこと無いわ。」
「じゃあ、行こうよ。」
義姉は、部屋に上がり込んでセックスにならなかったことに安堵の表情がありました。
「じゃ、ちょっと待ってて。着替えてくるから。」
この日の義姉は、少し短めのスカートにタンクトップ姿でしたが、パンツにセーター姿に変わっていました。
意識してパンツにしたのだと思います。
車中義姉はにこやかにお話をします。ごく普通に、ごく普通の話を。
多分、普通の義姉弟の関係に戻ろうとしているのでしょう。

私も仕方なく普通の会話で通しました。
○○○について、私は人の少ない所を探します。
木立の散策道に入った時、思い切って義姉の腰に腕を回します。
抵抗はありませんでしたが、少しでも体を離そうとする力が入っています。
でも、向こうからこちらに向かって歩いてくるカップルが居て大げさに抗うようなことはできません。
「義姉さん。嫌?」
「幹雄さん、この前電話したようにね私達いけない事してしまったわ。智子さんにも、家の人にも。」
「でも、義姉さんあの時「又したい。」って言ったよ。」
「ええ、でもそんなの駄目なの。分かって?」
「僕とのセックスは良くない?この前は、感じた振りしてた?」
「そうじゃないの。感じてしまったの。あんなに感じてしまったのは久しぶり、ううん、初めてかも知れない。でも、廻りを傷つけてしまうと思うの。」
義姉の中で渦巻く理性と肉欲の交差を断ち切る方法を考えました。
人の通りが切れた時、中半強引に大木の陰に引き込み、キスをします。
抗う義姉を強く抱きしめ、キスしますが顔を左右に振り逃げよとします。
その時、散策道を歩いてくる人の気配。
私達は大きな木に隠れていて見えないはずですが、きっと2mと離れていない所を人が歩いているのです。
義姉もそれに気付いたようで、抵抗が弱まりました。
この時を使って柔らかいキスをしますが、唇は固く閉ざされています。
しかし、散策道の人の気配が続きキスの時間が長くなると義姉の唇も開き、私の下を受け入れるようになり、感じているのが息遣いからもはっきり分かるようになりました。
義姉の中で肉欲が理性を上回った瞬間だったと思います。
一度体を許した相手、しかもあんなに燃えたのです。
そのことを躰は確実に覚えています。
早速○○○を出て、インター近くのホテルへ。

散策道から駐車場まで、私が腰に回した手を自然に受け入れていました。
ホテルで、義姉は抵抗もなく部屋まで着いてきました。
義姉がシャワーを使っている時、兄にメールします。
「今、ホテルです。兄さんから義姉さんに今夜は遅くなるってメールして。」
「分かった。」
シャワーを使い備え付けのガウンを羽織った義姉。
本当に「俺の女にしたい。」と思いました。
私がシャワーから帰った時、義姉は携帯を確認していました。兄からのメールだと思います。
ベッドに誘いキスをします。十分に時間を掛けて。
すぐに荒くなる義姉の呼吸。
今まで自分を抑えてきた呪縛を取られ、その反動で余計に湧き出る欲望。
唇を首筋から背中へ、そして腕。ふくらはぎから、太股、お尻へ。
唇で掃くように、そしてゆっくり。
もう、義姉からは歓喜の声が漏れます。
「あっ。」
「あっ、あっ、うう~~ん。」
今度は肩に、お腹に、太股に。
「あああっ。」
乳房に触れます。
義姉の腕が私の背中に回ります。
「あっ、あっ、ねぇ~。」
義姉は乳首への、そしてアソコへの愛撫を待っているのです。
乳房を愛撫していた唇が乳首を這った時。
「ああああああっ。いいいいっ。」
「由美子。どう?感じてる。」
「あっ、あっ。」
「なに?」
「幹雄さん、もっとぉ~。」
「もっと、なに?」
「ねっ、もう、お願い。」
義姉の喘ぐ声に、もっと焦らしてやろうと思いました。
私にも少しだけS気が有ったのだと気付きました。

乳房の裾から頂上へ。でも乳首には触れません。
又裾野から頂上へ。
「ああっ、ううん。あ~~。」
形よく大きな乳房を掴み引き寄せ、両乳首を一気に唇に挟みます。
「あああああ~~~」
躰を仰け反らせ悦ぶ義姉。
バックスタイルにして、大きなお尻に舌を這わせます。
太股の間に覗く陰唇は大きく膨れ、自らの陰水で光っています。
唇を這わせるたびに腰が左右に揺れ、陰唇の間からは淫水が染み出てくるのが分かります。
「はっ、はっ。うっ、うう~~~。」
{あああっ。ああああ~~~」
陰唇をそっと舌で掃きます。
「いっ、いいいっ。」
消して強くはしません。
焦れる義姉が、腰を振り激しい愛撫を求めます。
もう少し強い刺激を与えれば、おそらくすぐに逝ってしまうでしょう。
もっと虐めたくなります。
「義姉さん、もうこんな時間だ。早く帰らないと兄さんより先に帰らないと。」
私は突然愛撫を止めて言います。
「ううん~。いいの。さっきメールがあって飲み会になったから遅くなるって。」
備え付けのコーヒーを入れコーヒータイムにします。
義姉は途中で止められ、少し不満顔です。
ソファーでコーヒー。

ガウンを羽織りコーヒーを飲んでる義姉を見ると、ついつい手を出したくります。
ガウンの中に手を滑らせ乳房を揉みます。
「あああ~~~~。」
躰には火が付いたままです。
「義姉さん、秋をテーブルに乗せて。」
「そうそう、今度は脚を開いてみて。」
「いやん。見えちゃう。」
「さっき、十分見たよ。」
ガウンがはだけ、少しずつ脚を開く義姉。アソコが露わになります。
ヘヤーはまだ濡れて光っています。
「さあ、自分で開いてごらん。」
「えっ?」
「ここを自分の手で開いて僕に見せるんだよ。」
「そんな~、恥ずかしい。」
「今から僕にいっぱい舐めて欲しいでしょう?開いて何処を舐めて欲しいか教えてよ。」
普段真面目な義姉が恥ずかしそうにマ○コを自らの手で広げます。
「もっと開いて。中まで見せて。」
「ああ~~っ。」
義姉は自分がしている行為に感じているようです。
開かれたマンコには、淫水が溜まり次々と溢れてきます。
「さあ、今度は左手で胸を揉んで。」
「あああっ、あああ~~~~~。」
私はデジカメを取り出し撮影します。
「止めて!」
行為を中断しようとしますが、それを阻止します。
縛だけが見るし、すぐに削除するから。
「でもう。」
「さあ続けて。」
シャッターを切ります。
「あああっ。」
「今度はガウンを脱いで。」
「オナニーの真似をしてみて。」
パシャ、パシャ。何回もシャッターを切ります。
「ああ~~~。」
そうそう、感じた顔をしてみて。」
「う、うん~~」
義姉はストロボの光を受け感じているようです。
こんなに美人で、スタイルも良い義姉です。
普段は清楚な格好を好んでいますが、心のどこかで見られたとの欲望があるのかも知れません。
アソコのアップを撮影します。

もう、淫水は溢れアヌスの方まで流れ落ちています。
「由美子は、見られることで感じるんだ。」
わざと、デジカメをマ○コに近づけ接写します。
「ああああ~~~~。恥ずかしい。」
何回もシャッターを切っていると、
「あああ~~っ、だめ~~~~っ。」
「い、い、逝っちゃう~~~~。」
とうとうオナニーで逝ってしまいました。
ベッドに戻ってからの義姉は本当に淫乱でした。
私が正常位で、ペ○スをマ○コにあてがい擦っていると、焦れた義姉は、私を押しのけ私の上になり、自らペ○スを掴み挿入したのです。
「あああっ、こんな事初めて、こんなこと初めてなの。」
言い訳をしながら腰を振る義姉。
上下に振れる、形よく大きな乳房。絶え間なく発せられる艶めかしい歓喜の声に、私も耐えられなくなりました。
「俺、逝ってしまいそうだ。」
「まっ、待って。危ないの。今日は駄目なの。」
そう言いながら腰を振る義姉。

「ああ~~~~~っ、逝きそう。どうしよう、どうしよう。」
「逝くっ~~~~~~。」
やっと耐えた私は、義姉を押し倒しそのお腹に射精しました。
初めての経験だったでしょう。
自ら男にのし掛かり、自らペ○スを握り挿入。
そして快感の坩堝へ。
今、義姉は私の腕を枕にし、眠ったように余韻を楽しんでいます。
思い出しました。×1の私の同級生。
そんなにハンサムと言ったわけでもないのに持てます。
持てると言っても、彼は若い独身女性よりもむしろ人妻を好み、常に何人かの人妻セックスフレンドを保持しているそうです。
その彼が、こう言ったのです。
「人妻を虜にしたかったら、快感を与えるだけでは駄目だ。快感を通り越した苦痛を伴った快感、これを体験させると必ず人妻の場合忘れられなくなって、又求めてくるようになる。」

義姉のアソコに手をさしのべます。
アソコは柔らかく、そしてその淫水は太股もまでもシトル湿らせています。
膣口に中指を浅く潜らせ、淫水を汲み出すように出し入れします。
「うう~~~ん。あっ、あっ。」
収まり掛けた欲望に又灯が点り出します。
クチュ、クチュ。
「なんて嫌らしい躰なんだろう。自分であんなに腰を振って逝ったのに、又こんなになってる。」
「だって~~。ああ~~~。いい~~~っ。」
クチュ、クチュ、クチュ。
部屋中に響き渡る嫌らしい音。
「ほら、もうシーツまでビッショリだよ。」
「あああ~~}
義姉の手が私のペニスに伸びてきます。
今出したばかりで元気のないペ○スを上下に摩ります。
「又欲しくなった?」
「あああ~~~~、体が熱いの。」
「ちょっと待って。」
私はテーブルにあったカタログで、バイブとローターを注文します。
「どうしたの?」
「義姉さんに良いものをプレゼントしようと思って。」
コンコン、ガチャ。カチャ。
ノックと、外ドアを開け閉めする音。
内ドアを開けるとそこには注文したバイブとローターが届いています。
「義姉さん、僕からのプレゼントだよ。これ、知ってる?」
「ええ、雑誌で見たこと有るけど、こんな所で売ってるの?」
先ずローターのスイッチを入れ、お腹に押し当てます。
「ああっ、なんだか変な気持ち。」

義姉の躰は何が触れても感じてしまう状況のようです。
乳首を舌で転がしながら、ローターをもう片方の乳首に軽く当てます。
「あっ、あああ~~~、感じる~~~っ。」
ローターを右の乳首から左の乳首へ、幾度となく繰り返していると、
「ねっ、ねっ。変になりそう、変になっちゃう。」
恥骨に置き振動させます。
「あああ~~~、いいい~~。」
両目を閉じ、両手で私の腕に縋り付きながら快感を訴えます。
今度は、バイブを取り出し陰唇に当てます。
筋に沿って上から下、下から上の往復を繰り返すと、バイブは既に義姉の淫水で濡れ光っています。
「ああっ、とっても変。中が熱いの。どうにかしてっ。」
「今からだよ由美子。いっぱい可愛がって上げるからね。」
バイブを挿入し、浅い位置での出し入れを繰り返します。
ゆっくり、ゆっくり。
義姉の感じすぎるほど感じているマ○コが、時には緩く時には強く収縮を繰り返しているのがバイブを伝って感じます。
「あっ、あっ。もう駄目。ねっ、ねっ、逝きそうなの、いいの?いいの?逝ってしまうよ!」
「逝く、い、いっ、いく~~~~~~~。」
義姉が逝ってしまってもバイブの出し入れを続けます。
「ねっ、ちょっ、ちょっと待って。」
無言のまま出し入れを続けます。

「あ~~っ、ねぇ幹雄さん。いや~~~、又感じる。」
一気にバイブを奥深く挿入します。
「いや~~~~~、逝っちゃう!逝っちゃう!いく~~~~。」
このまま深い挿入を続け、立て続けに4度のエクスタシーを与えます。」
少しだけの休憩を与え、今度はバックスタイルで挿入。
又歓喜の声。
この頃は声というより悲鳴のような声でした。
バイブの挿入を繰り返しながら、ローターをアナルに押し当ててみました。
「ひいっ!なに?なに?変、へんよ!」
ローターに淫水を絡ませ、アヌスの中へ押し込みます。
アヌスに飲み込まれたローターはそのまま振動を続け、膣の中でうごめくバイブと擦れ合うように振動します。
「うっ、うっ、もう駄目、もう、もう、幹雄さん、もう駄目~~~~~~。
そのままベッドに俯せ動かなくなりました。
幾度も逝ってしまった義姉は、歩くのにも力がいらないようで、ホテルの廊下では中半抱きかかえるようにして帰路につきました。
帰りの車の中、義姉はずっと私の腕を掴み私の方に寄り掛かっていました。

遅くなりましたので、途中のパーキングエリアから兄にメールをします。
義姉も、兄に電話するのではないかと思いましたが、ぼ~っとした感じでその気配はありません。
兄の家まで後10分の所で、
「義姉さん、もうじき家に着くよ。兄さん帰っていると思うけど大丈夫?」
「ええ、そうね。」
ルームミラーで着崩れ、髪型を確認します。
現実に戻ったようです。
そんな義姉に又悪戯したくなり、セーターの上から胸を揉んでみます。
「もう、だめっ。」
そう言いながら、両手で私の手を掴みますが、振り払おうとはしません。
家に着くと、兄が玄関まで出てきました。
「お~、遅かったな。」
「ご免なさい。私が暇していたら幹雄さんがドライブに誘ってくれて。」
「俺のも家のが出張で暇だったので、来てみたら義姉さんも暇だというので、○○○まで行ってきた。」
「そうか、俺も永いこと○○○には行ってないな。まっ、あがっていけよ。」
「私ちょっとシャワー使ってくるから待ってて。」
そう言って義姉は浴室に消えます。
「で、どうだった。」
「うん。最初拒まれたけど、最終的には。」
「あいつはどうだった?」
「今日は決行感じてくれたと思うよ。それより、はい、これ。」
SDカードを渡します。
兄はパソコンにダウンロードするため居間を出て行き、帰ってきた時には小さな袋を持っていました。
「はい、SDカード。それからこれを使ってみてくれ。」
そう言って袋をくれました。
開けようとすると、
「下着だ。出張した時買ってきた。あいつに着けさせてくれ。由美子煮付けさせようと買ってきたんだけど、ちょうどレスになる時期になってしまって、着けさせられなかった。」
義姉が風呂から上がる前に帰りました。

次の朝、義姉にメールします。
「昨日は有り難う。俺の躰にまだ余韻が残っている。義姉さんはどお?それから、昼休みちょっと行きます。」
今日はすぐに返信が。
「私も楽しかったです。有り難う。昼休み、待っています。」

こんな事書いてて良いのか分かりませんが、JA(農協)勤務の私は現場廻りもしており、結構時間に縛られなというか、残業手当が付かないというか、融通のきく職場です。
1時前兄宅を訪ねると、義姉は仕事から帰りシャワーを使ったばかりらしく、カットソーのワンピース姿でした。
「こんにちは。この前はどうも。」
「ああっ、こんにちは。ご免なさいね、今コーヒー煎れるわ。」
玄関から、キッチンへ向かう義姉の胸、ヒップの揺れは下着を着けていないことを示しています。
私もそのままキッチンまでついて行き、お尻を撫でます。
下着の感触がありません。
「あっ。」
驚いたようですが、拒否はしません。
左手を胸に、
「あっ。」
流しに手をつき俯く義姉。
ここにも下着の感覚はありません。
裾を捲り、直接お尻に触れます。

「ああっ。」
「義姉さん、下着も着けずに僕を待っていてくれたんだ。」
耳元で囁きます。
「ち、違うの。シャワー使っている時貴方が来たから慌てて出てきて。」
「そう?じゃ、ここもよく拭かなかったんだ。
そう言いながら、割れ目に指を添えます。
「ああ~~っ。」
「ほら、こんなに濡れている。」
「あああ~~~~っ。それは。」
「それとも、僕が来てこんな事するのを期待して濡れていた?}
勃起してきたクリトリスをはじきながら言います。
「あっ、あっ、あああ~~~~~~。違う。」
裾を腰まで捲り上げ、マ○コにいきり立ったペ○スを押し当てます。
「でも、こんなになっちゃって。入れて欲しい?」
義姉の淫水で亀頭部は濡れ濡れ状態になり、少し力を加えれば、すんなりと挿入されてしまう状態です。
「あん、あん、あああ~~」
左手で触れる乳首は完全に勃起状態です。
「由美子、入れてって言ってごらん。すぐに気持ちよくなれるよ。」
もう、義姉の股間では淫水がピチャピチャと音を立てています。
「ああ~~。してっ。」
「なに。聞こえないよ。」
「し、して。」
「どうして欲しいの?」
「あ、ああ、あああっ。幹雄さんのペ○スを入れて欲しい。」
「淫乱な由美子、入れて上げるね。」
一気に奥まで挿入します。
「あああああ~~~~~~~っ。」
「ああっ、逝くう~~~~~~~~~っ。」
なんと、腰を数回振っただけで逝ってしまいました。
このまま続けたっかたのですが、勤務時間中であることを考えると罪悪感が生まれ、これ以上はしませんでした。
「由美子。時間がないから口で綺麗にして。」
義姉は、躊躇無く口にくわえ綺麗にしてくれました。

「これ、俺からのプレゼント。」
兄から預かった袋を渡します。
袋に中には、セクシーな下着(ブラとショーツのセット2組、ショーツ3枚)が入っていました。
「なにかしら?」
「あらっ!」
「今日から、由美子が着ける下着だよ。今までのは真面目すぎるから、僕と会わない日でもこんな下着にして欲しいと思って。」
「仕事の時も?」
「そう。今までのも清楚で良かったけど、こんなのを着けてイメージチェンジした由美子も見てみたい。これから下着を買う時も、なるべく色っぽいのにして欲しいな!」
これ以上長居すると2回戦が始まるような雰囲気になりましたが、キスだけして我慢して帰りました。
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