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セックスに淡白だと思っていた妻の秘密 1

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です、脚も長くて肌も白くて自慢の妻です。
麻紀は22歳まで男性と交際した事が無いらしくて私が麻紀の処女を貰いそのまま結婚しました。
交際中や新婚当時は毎日SEXしていましたが麻紀から求める事など一度も有りませんでした
内容はキスして少しフェラして貰ったり胸など軽く愛撫して指マンやクンニを少しだけして直挿入というパターンです。
私は麻紀は淡白で余りSEXは好きでは無いと思っていました。

私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても麻紀に「仕事で疲れてるから…」と拒まれました。
私も性欲の方は風俗で適当に抜いていました、ここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。

麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。
現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます…

それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位のミニスカートを履くように成ました。
私が麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし他に男でもできた?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と麻紀は真剣に成って怒り出しました。
下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。

私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました…その予感は的中しました。
麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。
男の声でした男「〇田さんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。
男「ワシあんたの奥さんの秘密知ってるで~」
私「え?それって何ですか?」
男「ワシはランジェリーショップの店長してる田中ってモンやけど」
私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです…
男「ええか良く聞けよ2ヶ月前にあんたの奥さんうちの店の商品7万円分位万引きしよったんや」
私「え?ほんまにですか?嘘でしょ、うちの妻が…まさか振込み詐欺ですか?」
男「嘘ちゃうわあんたに見せたかったで~凄い派手な下着や~」私は頭の中がパニックに成りました…「え?え?え?」と気が動転しました。
男「それに警察には通報しないでと奥さんが懇願するから許したったわ」
私「そっ・それでどうしたんですか?妻は一人で万引きしたんですか?」
男「まあ・聞けや御主人…気の毒やけど若い男と2人で店来たんや、多分奥さんその男と不倫してんねんな店の中でもイチャついてたわ」
私「その男ってどんな?感じの男ですか?」
男「そんなん知らん…万引き見つけたからワシが「コラァ」言うたら若い奴は1人で奥さんホッテ逃げた奥さんだけ捕まえたんや奥さんの鞄の中見たら店の商品一杯入っとった…」
私は脳にピンと閃きました多分麻紀の働いているコンビニに半年前位から「嵐の桜井君」に似たイケメン君がバイトで来てると騒いでいたのを麻紀から聞いた事が有りました、多分その若い男と深い仲に成っていたのでしょう。
私は心を落ち着かせて「その商品代金は妻がお支払いしたんですか?」と聞きました。
男「奥さん警察だけは許して欲しいと泣くからお金払えって言うとお金も持って無いしな万引きしといて逃げた男の事も喋らんし、舐めとるでホンマ…とりあえず住所と奥さんの連絡先と自宅の番号書かせてな…」
私「本当にスイマセンそれでお金は?」
男「まあ・あわてんと…まあ聞けや御主人…奥さん旦那には言わんといての一点張りや…」
私「はい、妻から何も聞いていません」
男「金払われへんねんやったら警察呼ぶしかないと言うと奥さんが泣いてすがって来てな…何でもするから許してください…言うから下着のモデルしてもろたわ」
私はモデルと聞いてドキッとしました舌を振るわせながら男に聞いてみました…
私「そっ・そ・それはどんなモデルですか?」
男「もちろん下着やがな…奥さんエロいスタイルしてるな~それとモデルだけじゃお金たりひんから体で払ってもろたわ」
私「え?そ・それは…どういう事ですか?」
男「まあ・まあ落ち付けやそれは奥さんの合意の元や…」
私「は・はあ・そうですか」と言うしかありませんでした。
男「まぁそういう事やわかるやろ?奥さんの秘密聞けたしなエエ体してたで~羨ましいわ」
私「えっ?・え?」
男「さんざん頼しませてもうたから奥さんの穴ガバガバや、飽きたしもう許すわDVD裏サイトに流してさんざん儲けたしな」
私「妻の秘密って、なんなんですか?DVDって?」
男「奥さんの秘密のDVD自宅のポストに入れて置いたから有る筈や見てみい…ええか警察に通報しても無駄やぞ奥さんも合意したんやからな…」
私は電話を置いてポストにDVDを見に行きました1枚のDVD-Rが有りました。
私「DVD-R有りました」
男「そうか有ったんやったらええわ、ええか?通報したらそれネットで彼方此方ばら撒くぞ…撮影はあくまで合意やから」と電話は切れました…
私は「ドキドキしながらPCにDVDをセットしました中には2つのフォルダが有りました1つ目は写真集と有りましたもう一つは動画と書いてありました。
写真集には麻紀のランジェリー姿の写真が80枚程有りましたスタジオで撮影した感じで綺麗に撮れていました。
始めの写真は普通の下着で下着メーカーのサンプル写真みたいでしたしかし段々過激な下着に変っていくのが分かります更に写真を進めるうちに気が付きましたなんと麻紀の陰毛は剃られてつるつる状態のパイパンマンコです。

「パイパン状態でスキャンティーを履いた麻紀がM字ポーズで座っていてビラビラが少しはみだしていて胸も乳首がギリギリしか隠れないような紐ブラ姿で豊満な胸を自分の両手で持たされている写真」
「同じ下着ですが大きいバイブを口で咥えている写真が有ります妻の顔は笑顔でした。」

私は興奮しながら次々サムネイルをクリックして行きました…
「何時の間にか麻紀は全裸写真に成っています。」
「男の肉棒を咥えさせられている写真」男の顔にはモザイクが掛けられています。
「股間の部分の空いた下着を履き大きいバイブをアソコに嵌められた状態で立たされてる写真」
「椅子に座らされM字開脚のポーズで自分でビラビラを開かされている写真」
「クスコ拡張されて子宮を晒している写真」
「麻紀のオマンコにトウモロコシを半分位まで挿し込んでいる写真」
「立ちバックで挿入されている写真や騎乗位で男の上に乗っている写真しかも麻紀は笑顔でもう一人の男の肉棒を咥えながらピースまでしています」
「3P状態でワンワンポーズで口ではチンポを咥えさせられ後ろから挿入されている写真」
「太股に万引きしましたお詫びに肉便器に成りますとか矢印で膣口を示し中出し専用便器とか書かれていました…」
私はマウスを握り締め震えてしまいました怒りとも言えない不思議な高揚感が脳に上がって来ました。
動画をクリックしました最初の動画は風呂場のようです。
下はスッポンポンで自分でアソコの毛を剃っていました麻紀は撮影しているカメラ男と楽しそうに話していす。
麻紀「…ホントに全部剃るんですかぁ?」
男「撮影だから股間の無駄毛は綺麗にしないと…」
麻紀「モデルの撮影したら許してくれるんですかぁ?顔はモザイク入れる約束ですよね?」
男「分かってるよ奥さんのスタイル抜群で綺麗だから店の売り上げも上がるし良いよ」
麻紀「はい主人には絶対に内緒で御願いしますねっ!」という感じで本当に強制的では無くて男におだてられています麻紀も嬉しそうに鼻歌交じりで毛を剃っていました…
私は呆れてしまい「オイオイ何やってんだコイツとPCの画面に向かって叫びました…」
次は部屋に男が2人以上いる感じですさっきの毛剃りとは違う声でした。
麻紀に家庭の事を色々質問していますテーブルの上にはワイングラスが置かれており和やかな様子でした、麻紀は椅子に座っていて反対側には店長らしき男ともう一人は多分撮影している男です。
付き合いの長い私には分かります麻紀はすでに目がウツロ状態ですワインを散々飲まされたか媚薬等も既に飲まされたのかもしれません。
麻紀は普段真面目な分お酒に酔うと感情が高ぶり大胆に成りますキス魔というか…だらしなく成るというか…
例えば酔うと私の友人が居てもスカートなのに股を開いてパンチラさせたり胸の谷間を見せたりする「見られるのが嬉しい」ような危ない妻なんです決してSEXがしたい訳では無いと思いたいですが…
友人から「お前の嫁はんなんともいえない色気出して…たまらんな~1発さしてくれ」とお願いされた事もしばしば…

男「奥さんは結婚して何年目だっけ?」
麻紀「13年目位ですぅ」
男「お子さんは?」
麻紀「一人女の子ですぅ」
男「旦那さんが奥さんの初体験の男なんだって?」
麻紀「はい1年ほど交際して結婚しました…」
男「最近は御主人とは旨くやってんの?夜の夫婦生活は」
麻紀「主人は淡白で普通ですぅ…最近はしていません」
男「奥さん正直に言って下さい逃げた男は奥さんとの関係は」
麻紀「言えません…」
男「我々に言えないとは当然御主人にも言えない関係ですね?不倫とか?」
麻紀「…はい…」
男「その男のために万引きしたんだな?男に見せる為にセクシーな下着でSEXする為に」
麻紀「はい…スイマセン…」
男「あんたのした事は誤ってっててすむ事じゃないんだ犯罪なんだこの5000円のパンティ1枚売ってもうちの店の儲けは500円なんだ」
麻紀「…はい…」
男「旦那と子供が居るのに若い男と不倫して昼間からハメまくって挙句の果てには万引きまでして…」
麻紀は泣きながら「…スイマセン・スイマセンッッ…」と言っていました。
此方は風呂場のシーンとは真逆の修羅場です、男の口調は大きく成り段々キツク成って行きました、まさしく飴と鞭状態です。
麻紀の表情が蒼ざめて自虐的に成って行くのが分かります、多分自分は犯罪者だと男に植え付けられたのでしょう…
男「思い出すと段々腹が立ってきた奥さん・男呼ぶか旦那呼ぶか警察行くか?」
麻紀「ゴメンナサイ・ゴメンナサイッ何でもしますから許してくださいっ…」気の弱い私は麻紀が少し可哀相に成りました…
麻紀が半べそで俯いているともう一人の関西弁男が今度は優しい口調で麻紀に優しく語り掛けました…
男「奥さんな…さっきした下着の撮影位じゃな、被害額には足りへんねん奥さんも大人やから分かるやろ?」
麻紀「…ヒック…ヒック…ハイッ…分かりますぅ…」男が徐にズボンを下ろしパンツから肉棒を取り出しました男が麻紀の顔の前に「ホレッ」と肉棒を差し出すと麻紀はなんの躊躇もせずに「パクッ」と咥えフェラをし始めました。
「パシャ・パシャ」とフラッシュの光が見えます当然のように写真撮影されていました。
私は麻紀が男の肉棒を美味しそうにしゃぶっている所を見て怒りどころか逆に興奮してしまいました、麻紀は多分これをしゃぶれば許して貰えると思ったのでしょう。
麻紀「ウン・ハムン・チュパァ・レロレロ・ジュブッ・ジュブ・大きい…」唾音がはっきりと聞取れるほど叮嚀で濃厚なフェラでした…
男「奥さんえろう上手やなあ、気持ちええわ旦那にしこまれたんか?」
麻紀が首を横に振りながら「…ううううううぅちがぃますぅぅ、チュパァ・レロッ、ファム、ジュパァ…」
男「不倫相手の逃げた若い男やな?」麻紀が首を縦に振りながら「うん・うん」と頷いていました。
私はフェラなんて交際中と新婚当時に数回して貰っただけでした、それも咥えて只上下に動かすだけの本当に下手糞なフェラでした…
男「このチンポ旦那より大きいいんか?」麻紀が即答でした…
麻紀「…全然大きいれすぅ…」
男「そりゃ残念やな、逃げた男のと比べては?」今度は少し考えてから…
麻紀「…大きいれすぅ」
男「だいたい分かるわ奥さんの旦那が粗チンやから若い男としたいの分かる、奥さんホンマにスケベそうな顔してるもんなあ~」
確かに私は勃起しても12cm位の粗チンですが、麻紀の顔と比較しても男のチンポは20cm近く有るようなそそり勃つ肉棒です…
男「旦那のじゃ満足できひんから不倫して何時もこうやって若い男のチンポ咥えとるんやろ奥さん」
麻紀「…はい主人より硬くて逞しいおチンポ咥えていますぅ…」

場面が切り替わりました、次のシーンは麻紀が椅子の上に座らされてM字開脚状態で大きいバイブを嵌められようとしてました。
カメラ男「この店て売ってる一番大きいアラブ3L入るかな~?」
麻紀「…無理ですぅそんな大きいの無理ですぅぅ…」
男「問題無しや奥さん子供産んだ事有るんやろ?大丈夫やこれ位ローション塗ったら…これ挿ったら俺のもはいるわ」
直径が500mlの細いペットボトル位ある3Lサイズディルドーのアラブの先端が麻紀の膣穴に「ヌチュッ」と挿し込まれていきます。
麻紀「んはぁ、、駄目ですぅ、、こんなの挿んないでしょ?」
男「奥さん大丈夫や頭さえ挿ったら全部挿いるんや」アラブの亀頭の大きいカリ部分が麻紀の膣穴を「コポッ」とこんなに開くのかと言う位に大きく拡げてしまいました。
男がゆっくり押し込みます、「ズブ・ズブブ」麻紀「…きゃぁぅぅんんぅおっきいいのが…アソコ拡げて挿ってくるうぅぅ…」
男「ほら奥さん頭の部分挿ったで、何処まで挿るのかな?」と勢いを付けて遠慮無しに麻紀に「グッ」と押し込みました。
「ズプ・ジュプッ・ジュル」と淫猥な音を鳴らしながら、麻紀のオマンコがアラブを奥まで呑み込んで行きます意外とアラブ3L長さ20cmがスポリと完全に挿入されました。
麻紀「…ああああ大きい…あああああぁぁぁ…奥までぇ一杯…」
男「なんや奥さんスポッリ挿るやんこれは相当男他に知ってるとちゃうか?」と男にアラブを「ズコ・ズコッ」と出し挿れされています長いストロークでした。
奥さん「旦那には内緒にしといたるから正直に言ってみい、奥さんこのスケベ穴に旦那以外のチンポ何人咥えこんだんや?」
麻紀「…え?はいっ…4人位ですぅ…」即答です。
男「うわ~御主人可哀相や~奥さん相当好き物やなさっきも何も言わんのに俺のチンポ自分から咥えてきたしなあ」
私はビックリしました…真面目だと思っていた妻がまさか私しか知らないはずの麻紀が4人の男を知っているなんて…
逃げた桜井君似?の男以外にも3人は他人棒を知っている事に成ります私はショックでしたが、私の何故かチンポはビンビンに勃起しています。
男「奥さん喜べ俺が奥さんの旦那以外の5人目に今から成るんやから」と言いながらアラブをゆっくり引き抜きました。
抜ける瞬間画面は麻紀の女性器をアップに映しました、膣壁肉がアラブのカリ部分にくっついた状態で引っ張られ裏返り膣前庭部分のヒダヒダ肉が体の外に露に成りました。
オマンコが直径4~5cm位の大穴を空けているのが確認できてしまいました。
男「さあ奥さんのオマンコも柔らかくなじんだし俺のチンポ挿れるかあ~」と言われ麻紀は男に脚を持たれました。
麻紀「ゴ・ゴム付けてくださぁいぃぃ、、今日は危ない日なんですぅ」と脚を「バタバタ」させています。
男「アホかどうせ逃げた男とも生でハメまくってるやろが?」
麻紀「…生でなんてしていません妊娠します避妊して下さいぃぃ…」と男に生挿入だけはされまいと抵抗していましたその時撮影していたカメラ男から「今いいの有るから後ピル飲めば妊娠しないから」
と聞くと観念したように急に大人しく成ってしまいました。
ベッドの上で両脚を自分で持たされています、腰から男に持ち上げられまんぐり返しに成りました。
形は脚をそろえた体育座り状態で膣口に陰茎をあてがわれた麻紀の表情はもうお酒かクスリのせいか?
男に逃げられた、一人の雌状態で誰でもいいから今直慰めてという表情に成っていました、男も其れを悟ったのでしょう。
男「奥さん気持ち良くしてやるさかいにな」と段々優しい口調で麻紀を大人しくさせていきました。
男は陰茎の竿部分を手で持ち女性器全体を亀頭で愛撫しています小陰唇の肉ビラが亀頭を通る度に「ヌチャ・ヌチャ」と汁音が聞こえます段々麻紀が「…ハァハァ…」してきました。
本当に排卵日なのでしょう今は知りませんが麻紀は新婚当時は排卵日に成るとすぐ「…ハァハァ…」していました、膣内は熱く成り凄く濡れてトロトロ洪水状態に成ります。
麻紀「…ハァハァ…いっいい~それっ擦れてぇぇ…」
男「奥さんの穴からおツユぎょうさん溢れてきたわ、このチンポ試してみたいんやろ?」
麻紀が小声で「…試してみたいですぅぅ…」と言ってしまいました、麻紀の膣穴に男の亀頭部分が半分だけ咥え込まれましたシャッター音とフラッシュが確認できました。
男「奥さんチンポの頭挿っとんで~熱くてトロトロやないか気持ちええわ~奥まで挿れるんか?」
麻紀「…あああ…奥まで挿れてください」麻紀が小声で言いました。
男「よっしゃ合意やな?奥さん挿れるでえ~生肉棒や旦那以外の5人目の肉棒や味わえよ~」長いストロークで「ズブズプッ」と奥まで挿入されました。
麻紀「…うぅ…うぅん大きいぃ…」と少し体が仰け反る感じですが男はお構い無しに腰を押し付けていました。
男「奥さんホラ、見んかいズップシ…全部挿ったやろが」と男が腰を「ズコズコ」しています。
麻紀「…あああぁぁ、、すごいぃ、、深いぃ、、いいっ…気持ちいい…ああ、、お、お~奥、まで、届くのぉぉ子宮、に、擦れるぅぅ…」
男「奥さんワシのチンコどうや?奥さんの「ドロドロ」スケベ穴がワシのチンポ全部咥えこんでるでぇ~」
麻紀「・・・あああ…すっ凄くぅ、太いですぅ、、長くてぇ深くてぇぇ、、今までこんな大きい人とした事ないですぅ…」
男「そうか、一番大きいか?旦那のチンポが今までハメタ中では一番とちっちゃいんやったなあ?」
麻紀「あんそれ言わないでぇ、もっと動いて下さいぃ、、、」
男「…なんや奥さん偉そうに、万引きしといて、ちゅうもんかいな如何動い欲しいねんとっとと言わんかい」
麻紀「…ハイィ…もっと激しく動いて下さいぃオチンチンを出したり入れたりぃして下さいぃ…」
男「一番奥までもっと突っ込んでええんかあ?」
麻紀「…もっと奥まで突いて下さいぃ、、」
男「おら・おら・おら」と男が巨根を麻紀に「ずこっ・ずこっ・ずこっ」と乱暴に突き刺しています。
麻紀「…あぅぅ~…きゃぅぅぅ~深いぃ・・・奥の奥に…どんどんくるぅぅ…」
男「奥さん背高いから膣が奥深いんやなあ俺のチンポ殆どズップリ挿るんやからなぁ」
麻紀「…ああああぁぁぁ…イイイイイックウゥゥ…」
男「そら粗チンの旦那のじゃ奥さんの気持ちええ所に届かんわなぁ?」
麻紀「…ハイィ・ハイッッ…届かないでぇすぅぅ…」私は麻紀の膣が奥深いのは知っていました。
私の粗チンではどんな体位でも子宮口に亀頭を当てる事すら出来ません。
おおよそですが長さ15cm以上は無いと子宮口には届かないでしょう。
男「逃げたあの若い男はええ所届くんかい?」
麻紀「…少しだけぇ奥にぃ当たりますぅぅ…」
男「ガハハそうか残念やなぁぁ(笑)」男に自分の弱い所を知られた麻紀の姿が私にはダッチワイフに見えてしまいました。
麻紀「…ハイッ…ハイッッ…あああいいいぃぃ、イクッ、…イクッ、」男に散々弱い奥を突き掻き回されてしまい麻紀は逝き狂っていました。
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