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セックスに淡白だと思っていた妻の秘密 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
今度は騎乗位で男の上に乗った麻紀は腰を自分で「クネクネ」と振り乱しています更に男が「パン・パン・パン」とリズム良く下から突き上げています。
男「…おらおら奥さんワシのチンポの味知ったらもう旦那やあの男とSEXしてもおもろ無いやろぉ~?」
麻紀「…ああああっ…ハイッ・・・ハイッ…イイッッ、…おもしろくないですぅぅ、、」
男「もう旦那とSEXでけへん位に俺のチンポでガッバ・ガバに伸ばして奥拡げたるさかいになあ」と20cmクラスの肉棒で「ガンガン」と奥まで激しく突かれています。
根本まで完全に隠れる程です、麻紀の膣道肉は相当伸びているのが画面上でも確認できました。
男「ほら奥さん見えるやろ?こんなに挿っとんで~奥さんのアソコの穴ワシの形にしたるから更に押しこんだる~ホラ脚もっと開かんかい」
麻紀「…ああああっ、、奥まで伸びてるうぅぅ膣奥の壁がグイグイって伸ばされてるぅぅ…」
男「奥さんのこのスケベ穴はワシ専用の肉便器やからなあ感謝せえよなあ、ワシのチンポでガッパ・ガバにして旦那に返すからなあぁ」
麻紀「…肉便器なんてっ…酷いのぉ…嫌ですぅ、」
男「嫌かいな、そうか嫌やったら万引きの事旦那に言うてこのまま止めて、旦那に返そか?旦那のチンコじゃ緩くて奥さん満足できひんけどなあ」
麻紀「…イッイヤッ・嫌ですぅ主人に返さないでいいからぁずっとおチンポ嵌めていてくださぃぃっ…」
男「なんでや奥さんが肉便器が嫌や言うから止めたるんやから感謝せんかい」
麻紀「き、気持ちいいから止めないでくださいいぃ、、おチンポ抜かないでくださいいぃ…」
男「それやったら肉便器に成るんかい?何時でも呼び出したら来るんかあ?」
麻紀「…はいぃ・ハイィィ肉便器になりますぅぅ…毎日来ますからぁぁ主人にも返さないでいいですからぁぁずっとこのおチンポ嵌めてくださぃぃ…」
男が笑いながらカメラ撮影しているもう一人の男に「この女ホンマにアホとちゃうか?ド変態でスケベで逆に旦那が可哀相やなぁ?」
お前も遠慮せんと、チンポ咥えてもらえ、と呆れたように言っています、写真でそのフェラシーンが有りました…
男「奥さんずっと嵌めていて欲しいんやったら、今何を如何嵌められてるかカメラ見てちゃんと言えや」
麻紀「て・店長のおチンポハメられていますぅ…」
男「立派な・がぬけとるやろがぁ~止めるぞぉ」と男が突き上げを止めると麻紀は狂ったように言いました。
麻紀「イヤッ・いやっ止めないでぇもっとぉ、突き上げてぇ~掻き混ぜてぇ~ジョコ・ジョコしてぇぇジョコ・ジョコって~」
と自分から腰を激しく振り続け半狂乱状態です・・・男の巨根に完全に堕ちていました・・・そして麻紀が大声で・・・
麻紀「店長の立派なおチンポが麻紀のオマンコに奥まで挿ってますぅぅ…」
男「ちゃうやろが…言い直せボケぇ麻紀の腐った中古の肉便器マンコやろが」
麻紀「麻紀の腐った中古の肉便器マンコにぃ店長の立派なおチンポが奥までぇはいっていますぅぅ、、」
男「それで如何なっとんねん?」と言いながら男は更に突き上げました…
麻紀「店長のおチンポの形に麻紀のオマンコがぁ、穴がぁ~ガバガバにっ拡げられていますぅぅ、、」
男「そうじゃ~奥さんのスケベ穴はもうワシの形や肉便器じゃ~他の男のじゃもうガバガバじゃ~感謝せえ」
麻紀「…ハイィ、、ハイイぃ、、アアアアッッ…気持ちヒィ気持ちヒィですぅぅ…」
妻は完全にアヘ顔を晒してしまっていました…私がこの動画を見てるとも知らずに…
シーンが変りました、
麻紀がソファーの上でM字で大股開きに成りアラブ3Lを片手に持ちながらオナニーをしているシーンでした…
麻紀はアラブ3Lの先をクリトリスや小陰唇のビラや膣前庭にあてがって上下に擦り付けています膣口から溢れる愛液がアラブの亀頭部分をテラテラ輝かせています、麻紀が亀頭部分を膣口に当てました挿入するみたいです。
「あ~んぅおっきいの挿れるねぇ、、よく見ててねっ」アラブの亀頭部分が麻紀の膣口を一杯に拡げて「コポッ」と飲み込まれます。
「んんっ、、んふっっ、ハッ、ハッ奥まで挿れるねっっ!」麻紀は自分で「グイッ」とアラブ3Lをオマンコに押し込みました。
「…ジュル・ジュプッ~」と淫猥な音を鳴らしながらアラブ3Lは20cm程が麻紀の胎内に沈み込みます。
「…アフッ、アフンゥゥ、、ふ深いよぉぉ奥にぃ…」と一瞬身を強張らせましたがカメラの前に股間を突き出して笑顔で言いました。
「…見てるぅワタシこんな大きいのがここまでぇこんなに簡単にぃ奥まで挿るのよぉ」とアラブをズッポリ根本まで押しこんで自分でつかみ持ち「ニュル・ズブ・ニュルッ・ズブ」と出し挿れしています。

アラブが「スポッ」と抜けると同時に白い白濁液がポタポタ落ちていました膣口が「ポッカリ」とアラブのサイズに大きく空洞形を作っているのが分かりました。
麻紀「店長の大きくて逞しいおチンポでぇ毎日掻き混ぜられてぇ肉便器にされてぇ麻紀のオマンコは前よりも大きくてぇ穴も「ガバ・ガバ」なのぉ、旦那の粗チンポじゃもお緩いのぉ…」
男「奥さんその証拠を皆さんに見せてあげて下さい」と毛剃りの時の男の声が聞こえます、すると麻紀が…
麻紀「麻紀のオマンコの穴が見たいのぉ?ねぇこぉんなに大きく拡がるのよぉぉ~」と言いながら自分の両手の指4本ずつを使い「グッ・バァ~」と膣口を左右に拡げていました勿論パイパン状態です…男のオナニー用ビデオ其の物です。
男「奥さん中空洞ですよ本当に穴大きいですね、旦那さんのじゃ太平洋マンコですね」
麻紀「そうなのよぉもう主人とじゃ満足出来ないしぃ、多分バイト君でも緩いのよぉぉ」
男「奥さんホラみなさんにもっとアソコの中身までよく見せてあげて」
麻紀「そうなのぉ?穴の中も見たいのぉ?麻紀の内臓まで見たいのぉ?もちろん見せてあげるわよぉ奥の奥までぇ全部…」麻紀が指に力を込めて更に膣穴を「グバァ」と拡げます。
男「あ~奥さん良く見えますよカメラの前にオマンコもっと突き出してください」
麻紀「…ねぇ・たくさん拡がってるでしょ?内臓までちゃんと見えるでしょ?子宮口見えるでしょ?ワタシのスケベ子宮見てー見て~」と麻紀が言ってると同時に、照明が照らされて膣内が明るく成りました。
完全に麻紀の子宮頸部が照らされて大アップで画面に鮮明に画面に浮かびあがっていました、私も麻紀の子宮頸部を見るの初めてでした。
麻紀「…子供を一人産んだ事の有るぅ使用済みの中古子宮だけどぉ貴方の子種汁を後でタップリ注ぎこんでねぇ」と言っていると、いや淫語を言わされているのでしょう私はそう思いたいです。
顔にモザイクの掛かった長身な男が出てきて麻紀にXLサイズのクスコを見せていました。
男「奥さんこれを付けるともっとはっきりと内臓を皆さんに見せれますよ」と言うとなんと麻紀は舌を出して挿入部分を舐めていました。
男が麻紀にクスコを付けました、指で拡げるよりも更に「ポッカリ」と大穴を晒しています推定でも6cmは有ります中身がライトで照らされました…
麻紀「ホラァ、、今度はもっと良く見えるでしょ?ワタシのオマンコの中もっとよく見てぇ」画面は麻紀のオマンコをズームインして大アップに写しました…
「ねぇ良く見てぇ、、奥の奥の内臓…さっきよりも子宮口見えるでしょ?」
男「奥さん良く見えますよ子宮の穴ハッキリ見えますよ初めて子宮見る人に説明しなきゃだめですよ」
麻紀「あのねぇ奥のぉ丸い「プクッ」としたお肉が子宮頸部なのぉ、それに少し穴が開いてるでしょ?ソコが子宮口なのその穴にぃ精液が入るとね排卵日だと妊娠するのよぉ、、」
男「奥さんは子宮口を突くと感じて直に逝ってしまいますもんね、だから若い男と不倫したんですね?」
麻紀「そうなのぉ主人のはぁ奥までぇ届かないからぁ満足出来なかったのぉ、、バイト君達のは店長よりも短いけど主人よりも大きいから何とか届くの…」
私はショックでした、長い夫婦生活の中で一度も麻紀を満足させて上げれなかったんだと自分が情けなく成りましたが勃起したままでした。

男が「奥さん今日は皆さんに誰も知らない秘密を暴露するんでしたよね?」
麻紀「…そうなのぉ、実わぁ…主人に絶対秘密なんだけどぉ…父親が分からない子供堕ろした事有るのよぉぉ…」私はハンマーで頭を殴られた位ショックを受けました…
実は3年前位にも、もしかして麻紀が不倫?という時期が有りました絶対していないと言う麻紀の涙ながらの訴えも嘘だったのです…
男「本当ですか?堕児したのは本当は誰の子供ですか?」と聞こえました。
麻紀「うーんわかんない微妙なの、主人の子種かもしれないしぃバイト君のかもしれないのぉ…主人もぉ2人目の子供欲しいからって…」
男「堕ろさないで御主人の子供にしたらよかったのに」
麻紀「妊娠してぇ体系崩れたらぁぁバイト君に捨てられちゃうからぁ~」
麻紀「それでねぇ1回目は病院で3年まえに堕ろしたのぉ、、」
男「え?奥さん不倫で何回妊娠して何回堕ろしたんですか?」
麻紀「…2回なの…2回目は…あのぉ、最近なの…流れちゃったの…ずっと生理が来なくて困っていたら大量出血しちゃったの…病院代たすかったの…」
そういえば私も見ました3ヶ月程に麻紀が「やっと生理きたぁ~」とか言いながら床に大量出血していましたそれは生理では無くバイト君との子供の流産だったのです。

男「だから奥さんの子宮口の穴大きいんですね」
麻紀「えぇ、、ええそうですかぁ?」
男「ホラ指先が簡単に挿っちゃう」
麻紀「…挿ってるぅ子宮口に〇〇さんの指挿ってるぅぅ…」店長とは違う長身の男が麻紀の子宮口に指先を挿入していました…
麻紀「ああああん子宮口ホジホジされてるうぅ少し痛いけどぉ気持ちいいのぅ…」
男「奥さんは今日5人の男一度に相手するんだよね?」
麻紀「…はい嬉しいですぅ可愛がって下さいね」
男「其の前にこれで膣内を緩くしましょう」
男がトウモロコシを麻紀の膣内にぶち込みました半分くらい挿入した後引き戻し勢い付けて「グサッ」と奥までぶち込んでいました奥に痞えても「グイグイ」押し込んでいます。
麻紀「ああ~ん子宮壊れちゃうぅでもトウモロコシ太くてブツブツが気持ちイイィぃぃ…」
この男とのシーンは毛剃りシーンと同じく終始和やかでした。

またシーンが変りました。

4人の仮面を付けた男達が麻紀を取り囲みました妻の口に4本の肉棒が順番に突っ込まれていました。
既に麻紀の太股部分に万引きしましたお詫びに肉便器に成りますと書かれていました。
男「奥さんうれしいやろスケベな奥さんのために集皆まってくれたんやで御奉仕せえよ」
麻紀はチンポを咥えたままで「…はひぃ、うれひぃれすうぅ…」と言いながら笑顔で今度は一人ずつ順番に丁寧にフェラ抜きしていました。
男「奥さんチンポ挿れて欲しかったら皆さんにオネダリせんかい」と言われた麻紀は男たちの前で床に大股開きで座りました自分の指4本を自ら膣口にぶち込みました、フィストです手の甲半分まで挿入していました。
麻紀「店長のぉ大きいおチンポでぇ何回もぉ可愛がられてこ~んなに穴が拡がっちゃうぅ、麻紀のぉガバガバなオマンコだけどぉおチンポ入れて欲しいのぉ、」
男「奥さんの穴はガバガバで、もう旦那使われへんから旦那にもちゃんと謝っておけやほらぁ」
麻紀「貴方ぁごめんなさいぃ麻紀のぉオマンコわぁ、あなたのじゃ満足出来なかったからコンビニのバイト君達やここの店長にぃおチンポ嵌められたのぉ…」
男「ワシはともかくバイトの若い男に何回位嵌められとんねん結婚してから旦那とした数より多いやろ?正直に言うてみい」
麻紀「ごめんなさぃぃ数えきれません…主人とした回数よりよりもっとしてました~」
男「何年しとってん其れ位計算できるやろが」
麻紀「はい3年前位からですぅSEXはぁ週2回位ですぅぅ…」
男「ほんなら300回位かいな奥さんスケべやからなあそんなんじゃたりひんかったんやろ?」
麻紀「…そんなことありませんっっ」
男「アホかワシとはもう2ヶ月で50回以上SEXしとるやないか?毎日来て奥さんから腰ふっとったやないかい?旦那にちゃんと正直に言わんかい」」
麻紀「…ハィィごめんなさいぃ店長のが欲しくてぇ掻き回されたくてぇ…あなたにぃパートだって嘘ついてお店行ってましたぁぁ…」
男「奥さんのオマンコどんなん成ったか旦那に説明せえや」
麻紀「…店長の逞しいおチンポで毎日掻き回されてぇこんなにぃ手首が挿いるまでガバガバ穴にされてしまいましたぁぁ…」
麻紀が自分の膣口に指4本を今度は手首まで完全に挿入し「セルフフィスト」しながら叫んでいました。
私は又射精してしまいました…之が妻の本性だったのかいや撮影なので演技だと思いたい御願いだ之は言わされてる演技でいてくれ、そう思いました。
麻紀が自分の膣穴に指を2本挿れオナニーしながらオネダリモードに成りましたPCの画面にオマンコがアップに成りました「クチョ・クチョ」汁音が聞こえていました。
麻紀「ほらぁ、あなたのと全然大きさの違う店長の大きいおチンポで毎日・毎日オマンコ掻き混ぜられたのぉメチャクチャにされたのぉ何回もぉ逝かされたのぉぉ麻紀の穴もうガバガバなのぉ…」
男「奥さん自分からSEXしに店に呼び出さんでも毎日嵌められに店来たんやもんな、どすけべ奥さんやもんなあ~」
麻紀「そうなの私は変態なのぉオマンコ好きぃ~SEX大好きぃ、淫乱女ですぅぅ…」
男「奥さんのオマンコ随分変わり果ててもうたなあ…使いすぎて具が外に出てもうてるやんもう旦那も気色悪がって舐めてくれへんなあ」
麻紀の膣肉が脱腸状態に成っていて膣入り口部分の肉がポコッと少し膨らんでいてグロい様をみせていました。
男「淫乱な奥さんのために来てくれたお兄さん達におねだりせんかい」
麻紀は4人の男たちに向かい自分の小陰唇のビラビラを大きく拡げ見せ付けながらこう言っていました。
麻紀「店長にぃ、散々使い込まれ肉便器にされてた中古品の使い古しのユルマンコですぅ膣口が醜く壊れてお肉が盛り上がってるグロマンコですぅ、今日は皆さんのオナホールになります」
男「ガバガバで緩かったらアカンねんぞ頑張って兄さんたちの為にオマンコ締めなアカンねんぞ、できるんか?」
麻紀「…は、はい頑張りますぅ使い古しのガバマンコなりに努力しますぅ皆さんのオナホール麻紀を可愛がって下さいぃ…」
男「オナホールか?旨い事言うなあ、奥さんそう言えば、今日は危ない日なんとちゃうんかいな?」
麻紀「はい今日は危険日ですぅ、麻紀の子宮の中で卵子が精子を待っていますぅ、危険日中古子宮にタップリ中出しして妊娠させて下さい」
男「妊娠したら今度はどうすんねん?」
麻紀「…あああぁ…可愛い赤ちゃん産ませて下さいぃ…誰の子種で孕んでもぉ今度は堕ろさないでちゃんと産みますからぁ…」

私は妻がヘルパーの仕事に行っているとばかり思っていましたが本当は毎日店長の巨根を嵌められて調教までされていた現実を知りました。
女性器も醜く変わり果ててしまい本当にただの肉壷に見えてしまいますが、私は怒りより興奮する感情が高ぶっているのが自分でも分かりました。
この後の動画では、麻紀は店長交えて5人の男たちに順番に中出しされてしまいました一番興奮したのが最後の相手巨根の店長とのSEXです。
店長以外の4人の男とのSEXでは何故か興奮しませんでしたそれに他の男のチンポはそんなに大きく感じませんでした。

麻紀が店長に後ろからバックで突かれて「きゃんきゃん」鳴きながら雌犬状態で嵌められていました。
麻紀と店長の結合部がアップに成り見ると先ほど中出しされた4人分の精液が店長の亀頭で簡単に外に掻き出されているのが分かります店長がここでは一番強い雄でした。
男「ほらほらぁ中古マンコ緩いぞもっと締めんかぁ」
麻紀「…ああああああああああぁぁぁもうぅ…イキきますぅ…」
男「何先に逝っとんねんお前はどんな立場じゃ?」
麻紀「…だれのおチンポでも挿れてほしい公衆肉便器マンコですぅぅオナホ-ルですぅぅ、、」
男「そやろが精液便所やろがあ何回も言わせんな緩いんじゃボケェ」とお尻を「ピシャピシャ」と店長に叩かれています。
麻紀「…アハッ、、ハヒッ、、ハイィィ…アアアアイクッ・イクッイグ・イグゥ・イグウゥゥ…」
男「コラァ逝ってんと早よもっと肉壷締めんかい旦那に万引きの事言うぞぉ」
麻紀「…そ・それだけはゆるひてぇ下さいおねがいしますゆるひてくださぃぃ…」と喚いていましたよっぽど私が怖いのか離婚したくないのか分かりません。
私は麻紀がなんだか哀れに成りました子供堕した事などもう過去の事です店長に嵌められてヨガッテいる麻紀を本当に愛しく感じるように成ってしまいました。
男「おお締る締る…ホラァやれば出来るやろがぁ、そろそろ中出ししたるからオネダリせんかい」
麻紀「…ハイィぃ、店長の立派なおチンポでガバガバに大きくされた麻紀のユルユル中古マンコにぃぃ店長の子種汁注ぎ込んで下さいぃ…」
男「奥さん中出しされるの好きなんかぁ?」
麻紀「・・・ハイィ・・・好きですぅ…店長の熱い子種汁がぁ…子宮の中にぃ「ドク・ドク」って流れて来るのがぁ…あああ・・・気持ちいいんですぅ…」
男「そんなん言うて、今日危ないんやろ?ワシの子種でガキ孕んでもええんか?奥さん産むんかぁ?」
麻紀「…産みますぅ…産まさせてくださいぃぃ…」
男「アホかぁボケェ今日何人にも中出しされた肉便器が孕んでも誰の子種か分かるんかい…ちゃうやろが中古子宮に子種汁流し込んで妊娠してもクスリで流すんじゃボケえオネダリしなおせ」
麻紀「ハイィ・ハイィ旦那以外の子種の赤ちゃんを妊娠して堕ろした事の有るぅどうしようもない麻紀の使い古しの中古子宮にぃ店長の立派なおチンポブッ挿して子種汁流し込んでくださィィ…」
男「奥さん万引きした罰じゃ~中古子宮にチンポ嵌めて中出しじゃ~孕め孕んでまえ公衆肉便器女が」
麻紀「…ア・ア・あ~店長のぉ先っぽがぁ奥にぃ子宮口にぃ挿さってますぅぅ…もっと押し突けてくださいぃ…」
男「そやろが奥さんの中古子宮も下がってるわ精液飲みたがってんねや孕みたがってんねや開いた子宮口がワシの亀頭咥えこんで離れへんわタップリ中古子宮に流しこんだるさかいになあ」
麻紀「ハイィ、そのまま子宮に精液注ぎ込んでぇ下さいぃ飲ませて下さいぃ…店長の精子を卵子に届かせてくらさいぃ…妊娠させてくらさぃぃ…」
男「そんなん言うてホンマにガキ孕んだらどうするねん?」
麻紀「・・・アアアァァ、子供ぉ孕んだらぁクスリで流して何回でもぉ孕まさせて下さい…イグッイグッ…アアアアア…」
男「奥さんワシのチンポの為やったらガキ孕む度に堕ろすんかい?ガキ殺すんかい?」
麻紀「…麻紀はぁもう赤ちゃん…2人もぉ殺してるからぁ・・・店長がぁおチンポ嵌めてくれるならぁ~何回妊娠してもぉ…孕んでもぉ…赤ちゃん堕ろしますうぅ~クスリで流しますぅ…」
男「奥さん、ほんまにええねんな?肉便器契約合意やな?」
麻紀「…あはっ…はひひぃぃ…いいんですぅ麻紀のガバガバおマンコはもぉ店長のオナホだからぁ…肉便器だからぁ店長の精液を搾り取る為の肉壷でいいんですぅ幸せなんですぅ…」
男「ほんまに肉便器でええねんな?肉壷壊れても後でゴチャ・ゴチャ文句言わへんな?」
麻紀「毎日ぃこの肉壷にぃおチンポ挿してぇくらさいぃガバガバでぇもう壊れてるけどぉもっと激しくグチャグチャに掻き廻して擦り切れて血が出てもぉメチャクチャに掻き混ぜてくださいぃ」
男「そうかこれからも奥さんの事毎日ワシので可愛がったるさかいになあ」
麻紀「…うれひいぃ~うれひぃれすうぅ毎日種付けして下さいぃ…今度わぁ子宮口もガバガバにして中までぇおチンポ突き刺してからぁ何百回も何千回でも子種汁流し込んでくらさいぃ中出しして下さいぃ」
男「おらぁ奥に一杯出したるさかいになあ」
麻紀「…おチンポで…中古子宮を串刺しにしてぇぇ…子袋破れてぇ女として使えなくなるまでぇ店長のぉ精液タンクにして下さいぃ…」
男「おうワシの精液のタンク満タンにしてやるかんな~出すぞうぉぉぉぉおお…」
麻紀「・・・中にぃ出してぇタップリだしてぇタップリぃぃ…」
男「…うおぉ・・・ドグッ・ドグ・ドプ・ドピュ…おおおおぉぉ・・・」
麻紀「熱いのがぁ…ドクドクってぇ…子宮タンクの中にぃ一杯流れてくうぅぅ…満タンにしてぇぇ・・・アアア・・・イクッッ…」
男「おらぁ絶対孕ませたるからからワシの子種汁肉壷で全部残さず絞り取れや」
店長が10秒間も妻の子宮に射精しています店長の巨根が「ズルッ」と麻紀から抜け落ちます麻紀の女性器は醜く大口を空けたままの醜いグロマンコでした大穴から店長の精液がポタポタ音を立てて床にこぼれて落ちていました。
私は手放し状態なのに動画を見ながら合計5回射精してしまいましたPCのモニターとキーボードは精液まみれでした。
妻が帰って来ました私は妻のみぞおちにパンチを入れてしまいました…妻が失神しましたスカートと下着を脱がせました…其処には信じられない程醜く変わり果てた妻の女性器が有りました。
脚を軽く拡げると見えたのは膣前庭の肉が赤黒く盛り上がっています、膣口が大穴を空けていて中身が見えるほどの空洞を状態です子宮口が簡単に見えてしまう程です。
よく見てみるとその子宮口も穴が大きく成っていて指先が挿入出来てしまいました。
私は興奮して子宮口を穿りました以前まで某動画サイトで投稿していました、「子宮口ホジホジ動画」です、今は妻の事は許し仲良くやっています!

PS・アフターピルで店長の子供は妊娠しなかったそうです。
麻紀の動画の報酬振込みがが60万円程有りましたので、麻紀はネックレスとか指輪を買っていました。
僕は中古の125ccスクーターを買って貰いました。
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