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お持ち帰りしたら同僚の彼女・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
数が月ほど前の話

俺は40半ばのわりと仕事はバリバリするタイプ
外見はわりと真面目にみえ 職場での信望もあると思ってる。
身長は168で高くなく,肩幅が広いのでがっちり体型に見える。
彼女 スレンダー かわいい
服の上からはそんなに胸は大きく見えない
4月から採用の23歳
今まであまり話をしたことがない とっても真面目という雰囲気

会社のイベントがあって,御苦労さんの打ち上げ会があった
参加者は25名ぐらい。大学出たての若い者6人から上は
管理職の50ぐらいの者まで,男女半数ぐらいの飲み会だった。
店はこじんまりした焼き鳥屋で,カウンター5席と
テーブル3つにわかれて座る感じだった。
早めについた者3,4名で先に「のんでるか~」って飲み始めた。
俺はカウンターの一番右隅の席をキープして飲み始めた。
ほどなく若い者4,5名がやってきたので
「若いもんはわかれて座れよ~」っていうと,
男女が迷いながら空いてる席に座り始めた。
すると,今まであんまり話したことない女の子が
「ここいいですか」って隣に座ってきた。
「ラッキー」と思い「もちろん,いいよ」って座ってもらった。
大ジョッキで乾杯して焼き鳥を食い始めると,隅っこの
俺は自然と隣の彼女と話をするようになる。彼女の隣は
誰も座らなかったので,いつしか2人だけで語り合う感じ
になっていた。あんまり話したことはなかったが,仕事の
ことや俺の家族のこと,簡単な彼女の身の上話なんかで,
結構2人でもりあがっていた。
結構飲める子で,俺が大ジョッキ3杯あけるのと同じくして
2杯は空けていた。
「今日はとことんのむぞ~」と彼女に進めると,
「今日はのんでいいんですか?」
「いいよいいよ 今日は飲もう!」
なんてがんがん2人で飲んでいた。
時折,話に入ってくる奴がちらほらいたが,なぜか2人で
1次会終了まで飲んでいた。
まあ1次会までの仲だろうと思っていたら,上司が
「俺クン2次会行くよ,今日は4人で行くから」
ってタクシーに押し込まれた。
横にはなぜか彼女が乗っている。偶然上司から,
「2次会付き合え」といわれたそうだ。
男3人と彼女・・初めての不思議な組み合わせだ。
2次会はこじんまりしたいきつけのBAR。
割と混んでいてカウンター4席だけ空いていた。
俺が右端に座ると,彼女はまた隣に座ってきた。
上司と若者は2人で話始めたので,またまた彼女との会話が始まった。
2次会でもあるので,少し込み入った話もOKだろうと
彼氏の話なんかもふっていくと「先月別れました~」って,
数年間付き合った彼氏と別れてフリーになった話をしてくれた。
このときはまだ下心はなく,楽しく喋りながらの時間を満喫して
いた。彼女が3杯目のジンベースのカクテルを飲み始めたころから,
「お,酔ってきてるな」ってわかるような目つきになってきた。
話題も「私胸小さいんですよ,男性はやっぱり大きいのが好きなん
ですよね」なんてやや下ねたになってきたので,胸の大きな女性が
好きな男ばかりじゃないよと力説したりしていた。
「前の彼とはHはよくしたの?」なんてきいても,
「まあ,それなりに~」と答えるぐらいの仲になってきた。
この辺から,「前から気になっていた」「今日話せてうれしい」と囁き
「この店出たあとは,3次会の誘い断って,帰りますっていって,次の店いくよ」
って何度か耳元で囁いて言い聞かせると。「は~~い」って小声で答えてきた。
12時回ったんで「そろそろいきません?」と上司に声かけ店を出る。
自分もかなり酔っていたんだけど,「ラーメン食べてかえるか~」と
いう上司に,「今日はこれで帰ります~」と明るく断ると,
「私も遅いので帰ります」と彼女。
「ほんならここで解散するか~」と4人はばらばらに歩き始めた。
上司と若者が見えなくなるのを待って
「よし,もう一軒いくぞ」と腕をとって歩き出す。
「ほんとにいくんですか~ もう飲めません」なんていいながら,
ちょっとふらふらした足取りでついてくる。
手を握ってぐいと引っ張ると,ぎゅってにぎり返してくる。
二人ふらふらと繁華街を歩いていった。
ついた店はこれもなじみのBAR。カウンターの左隅に彼女を座らせ
その右隣に座る。カウンターのお客はまばらだ。俺はギネスを彼女は
カクテルを注文して乾杯!彼女は「俺さんですよね?」「俺さんですよね?」って
何度も聞いてくる。職場では真面目でバリバリ仕事している姿からは,
こんな人ではなかったはずという,現在の雰囲気がとっても不思議らしい。
2杯目のカクテルを飲み始めた頃に,いよいよ落としにかかった。
俺のやり方は極めてオーソドックス。しかし,落ちる確率も高いのもわかっている。
過去にこの単純な方法で,はお持ち帰りしている。
そっと彼女のももに手を乗せると,ぴっくって反応しながらも,手で
どかそうとしてくる。その手をぎゅってにぎっていく,握り返してきたら
さらにぎゅってにぎると,もうこっちのものだ。
彼女の手全体を握り 手のひらから指へと自分の指を動かしていくと
彼女は気持ちいいのか「うふっ」っていう声を出した。
彼女が見つめてくるので,少し顔を近づけ
「ね,キスしていい?」って囁いてみた。
「え~,だめですよ~」とかわされる。
「だめだよね~」と茶化した後,ちょっと真顔で
「ね,キスしていい?」
「だめですよ~,俺さん奥さんいるじゃないですか~」
「だって,かわいい顔みていると,キスがしたくなっちゃったよ~」
「だめですよ~」
かわいい声でだめをいわれると,ものすごくかわいく見えてくる
「キスしていい」 キスをしようと顔を近づけると
「みんなみてますよ,だめですよ~」
「だれもみてないよ,ほら,キスしよ」
唇を近づけると少し顔を寄せるしぐさをしてきたが,思いとどまって
「やっぱりだめです~,ここではだめですよ~」
とかわいく小声でいってきた。この言葉が出てきたらOK!
「ここではだめなの?じゃあ,ほかでならいいの?」
念を押すように聞くと,小さく「うん」ってうなずく。
時間をかけてはいけないので「じゃあお店でようか~」
すっかりよっぱらっている彼女をお店から連れ出す。
出たらすぐに人があまり通らない路地の壁に彼女を
押し付けて,目を見ながらゆっくりとキスをする。
最初はフレンチキスをして,目を見つめ顔を近づけ
唇を重ねていくと,ねっとりとしたキスから次第に
口の中に舌を入れ,ディープキスにしていく。
「むふっ」「うふっ」彼女の口からくぐもったこえがもれる。
「うまい!」彼女はキスがなかなか上手で,息子がぐんぐん大きくなる。
長いキスを終えると,彼女の体から力が抜けてふにゃ~ってなるのを
支えて歩き出す。もちろんホテルへ向かって。
時間は午前1時を超えて,イベントのつかれもあって眠かったが
息子がびんびんになって騒いでいるので,気合いでホテルに向かっていった。
入り口で,「やっぱりだめですよ~」とささやかな抵抗をするので
「まあまあ,とりあえず入ろう」とホテルの中に押し入っていった。
すばやく部屋を選びエレベーターに乗りこむ
部屋に入るなり,抱きしめてキスをする。彼女も積極的に
舌をからませて,むさぼるようなキスで興奮も最高潮になる。
キスをしながら服の上から胸をさわると,かなりの弾力がある。
これはなかなかと思いながら,服の中に手を入れてブラの上から
揉んでみる。すべすべの肌に弾力のある胸,揉むたびに「あふっ」
「あん」とまたこれがかなり萌える声を出す。
見た目はAかあってもBかと思っていたが,かなり俺好みの
大きさである。大きくなった息子を押しつけながらキスを繰りかえす。
立っていられなくなった彼女をお姫様抱っこしてベッドに横たえる。
彼女のキスは舌全体を口の中に入れてくるようなねっとりしたキスで
口の中が彼女の舌で支配されるような感覚になる。
キャミを脱がせ,淡いブルーのブラを外すとバランスのいい薄いピンク色の
小さな乳輪と小さな乳首。胸全体もとてもきれいな俺の大好きなCカップだ。
首筋にキスをしながら,乳首を指先で軽めになでると「いや,あん,だめ」
と体をぴっくってさせる。かなり乳首が感じるようだ。少し強くすると痛がる
ので,優しく乳首を攻めると良い感じの堅さになる。すっかり胸のとりこ
になった俺は舌先で乳首をやさしくなめると
「あ~~ん いや そこ だめ感じる ぁ 気持ちいい」
と萌声であえぎ出す。 胸からお腹,わきばらとなめていくと
「そんなとこ いや あん やだ だめ あん」とかわいくあえぐ。
スリムなおなかはさわり心地も抜群にいいなでるようになめ回した。
ズボンのホックをはずし下着の上からあそこをさわると,すでにぐっしょりした
感じがわかる。
「すごいね ぐっしょりじゃん」
「やだ そんなことない」
「ほら ぐちょぐちょ」
「やだ あん やばい やばい だめ」
なぜか「やばい」を連発しだす彼女
ズボンにてをかけると
「俺さん そこはダメ そこはダメ ぬがさないで やだ」
軽く抵抗する彼女に構わずズボンをぬがし,ブラとおそろいのパンツを脱がすと
薄めの毛にきれいな縦筋が見える,縦筋からはみ出したものが見えないきれいな
あそこだ。色白の肌にあったきれいな感じで,これは当たりかもと,にんやりする。
「みちゃいや」というが,もちろんじっくりみて
「きれいだよ でもほら こんなになってるよ」
「やだ・・」
指で開くと小さいクリトリスとびらびらも大きくないきれいなあそこが
てらてら光っている。小さなクリトリスを指先でそっと触ってみると
「あうっ あん だめ」とぴくぴくする
おもしろいので濡れた穴から蜜をすくってなでまわす
「だめ やばい やばい だめ あん」
どうも気持ち良くなってくると「やばい」を言うみたいだ
「気持ちいい?」
「うん あん 気持ちいいです」「あん やばい」
「ね,クリでいく方?中でいく方?」
「えっ?あのわたしいったことないんです」
「いったことないの?」
「こうやってさわられるのは気持ちいい?」
「はい 気持ちいいです あふ あん」
あえぎながら答えるのが結構おもしろい。
「最近はいつしたの?」
「いえないです~」
「いえないの?じゃあこうするよ」
中指を中にいれてみる。
指1本できつい中は,上の方がざらざらしている。
「やだ 中にいれないでください。いやん あん やばい」
「じゃあ最近はいつ?」
「え?あの~ あん 2週間ほど前です~」
「あれ,今彼氏いなかったんじゃなかったの?」
「いや あの ま いえません」
「ま,いいか~」
「なめるよ」
「だめ きたない だめですよ おれさんだめですよ」
舌先でクリトリスをはじくようになめると
彼女のあえぎ声も色っぽさを増す
「あ~~~ん だめです あん やばい やばい~」
さらにぬれぐあいもすごい状態になっている。
酔っているとはいえ,良い反応だ。
自分もかなり酔っていたので,とことんいかせるつもりの
元気はなくなっているので,攻守交代することにした。
彼女を責めているときに半立ち状態にもどっていたので,
そそくさとズボンとパンツをぬいで全裸でだきついて
上半身にキスをしまくる。彼氏がいないならいいか~って
胸の周辺にキスマークを残していく。ほんのり赤くなっている
肌にキスマークはなかなかいいもんだ。
彼女に
「さあ今度はなめて」とささやくと
「はい」といって,俺がベッドに横たわる
彼女が上になってキスから 乳首 お腹と丹念になめてくれる
かなりしこまれてるな~と思いながら 息子に近づく彼女の頭をなでる。
彼女の唇が息子の先端についたとき 急に顔を上げて
「俺さんですよね 俺さんですよね」と聞いてくる
「そうだよ 俺さんだよ」
「え~~ なんで?おれさんですよね」
俺とこんなふうになっていることにあらためて困惑しているようだ。
「さ,なめて」
「うふ あん」
「あん 大きい」
「大きい?」
「すごく 大きい」
「今ままで 何本ぐらいなめてきたの?」
「うふふ ないしょで~す」
彼女の舌が息子をなめていく
「この子うまい 気持ちいい」
握っている手の強さ,舌の強さとタッチ,唇の動き
今までの中でもトップクラスの気持ちよさだ
フェラが好きっていうのが伝わってくる舐め方だ
俺はあんまりフェらではいけないんだが,この子なら
いけるんじゃないかという気持ちよさだ。
「上手だね~ うまいよ」
「そうですか~ よかった」
「舐めるの好きなの?」
「えへ どうでしょう~」
熱心にフェラをする彼女のあそこにさわってみると
さっきよりさらにぬれている。アナルまでぐっしょり
ぬれているので,アナルをこちょこちょさわると
「あん やだ~~ そんなとこ さわらないで!」
おしりをよじりならにげる。とにかくリアクションが
かわいい。
息子もびんびんになったので
「いれてほしい?」
「ん?いれるんですか?」
「そう いれるよ」
「いれてほしい?」
「はい いれてください」
一応年齢も上で,役職も上なので敬語でいわれるのもまた萌え。
「じゃあ いくよ 生でいいのかな?」
「え?生はダメです ゴムつけてください」
べちょべちょのあそこに息子をつけ,クリ周辺を息子でなぞる
「あん いい・・」
「ん?危険な日?」
「危険な日じゃないけど だめです」
「生ではしないの?」
「あんまりしません あん やだ やばい」
「じゃあ ちょっとだけ生ね ちゃんとあとでつけるからね」
「だめですよ~ あん や あ~入ってくる~」
「あん やばい あ~大きい なんか大きい あ~~こわれちゃう」
「そんなに大きくないでしょ」
「ん~~~~ 大きい やばい やばい いっぱい」
ぐ~っと奥まで入れると
「息ができない・・・」
「そう?気持ちいい?」
「あん 気持ちいいです やばいです やばい」
ゆっくりと出し入れをはじめると大きくないあえぎ声で
「あん 大きい あん あん だめ やばい」
キスをしながら 耳元で
「こうやってお持ち帰りされるのってよくあるの?」
「ありませんよ あん やばい やばい~」
途中,抜こうとすると
「だめです 抜かないで もっともっと あ~ん」
激しく腰をうごかすと息も絶え絶えに腰を押しつけてくる
普段とても真面目でこの子は経験ないんじゃない?
なんて思わせるぐらいの24歳の子の乱れる姿を見るのは
なんとも快感である。日焼けした自分の腕の黒さと彼女の
白い肌のコントラストもなかなかいい。まさに征服欲を
満たされるという感じだ。
彼女の中はぐしょぐしょで息子にぴったりとまとわりついてくる
「さあ上になってごらん」
正常位から抱きかかえキスをしながら騎乗位にする
「あん いっぱい 奥までささる~」
「おなかにささります~」
「ほら自分で動いてごらん」
「やだ はずかしい あん おおきい・・」
恥ずかしいといいながらも腰を上下に そして前後に動かしあえぐ彼女

しかし かなり酔っている状態なので しばらくすると
息子の強度がなくなってくる。これはいけないかも・・と感じ
正常位に戻り中に入れたまま動かずに 口や首筋,耳にキスをして強度回復を
狙うが,ますます中折れ状態になってしまった。生のままあんまり長く入れて
いるとまずいな~と思いとりあえずぬいてみた
すると彼女の反応がない・・・?
なんと彼女は寝てしまっていた・・
動かずにキスだけしていたので酔いと疲れでスヤスヤと寝ちゃったようだ・・
俺の息子も元気がなくなって,なんとも中途半端な状態で終わってしまった。
時計を見ると3時・・泊まるわけにはいかない俺は帰らなきゃと我に返った。
自分の横にはきれいな裸の女性,胸のあたりにはキスマークが一杯ついている
ちょっとつけすぎたかな~なんて思いながら,携帯で彼女の裸を写し,ついで
にあそこや少し入れた感じや口の中に入れてる写真を撮ってみた。
時間もまずいので急いでシャワーを浴び,メモに彼女へのメッセージを書いて
ホテルを出てしまった。女性を残したままホテルをでることなんかなかったので
ものすごく罪悪感を残しながらも,タクシーを拾い家に戻ってしまった。

ものすごく酔いがまわっていたのか帰宅したらばたんきゅーで
眠りについて,はっと目が覚めたのは6時過ぎ。自宅のベッドで
寝ている自分を確認し,朦朧とした中で昨夜の出来事を思い出していると,
彼女おいてきちゃった~と罪悪感がこみ上げてきた。
「まずい!迎えにいかなくちゃ」
っと跳ね起き,土曜日だけど仕事だったので奥さんに怪しまれずに車に乗った。
時間は7時を過ぎていた。とにかく電話だと携帯にかけると,すぐにつながって
「おはよう!おきてる?今どこかな?」
「おはようございます。もう家にいますよ」
「え!何時にでたの?」
「さっきもどってきました」
口調からは怒っている感じはしなかったので,少しほっとしながら
「昨日はありがとう・・とっても楽しい夜だったよ・・
熟睡していて起こしても起きなかったから置いてかえっちゃってごめんね」
「熟睡してたんですか~,なんかものすごく飲んだ気がします」
「ま~,よく飲んでたよ。怒ってる?」
「ん~,怒ってませんよ・・・・あの・・しちゃったんですよね」
「え?もしかして覚えてないの? ちゃんとしちゃったよ」
「なんとなくは覚えてるんですけど,細かいところはぼんやりですね(笑)」
しちゃったことについては怒ってないようなので,これもまたほっとする。
「それより,なんかものすごくあとがついてるんですけど~」と彼女が言う
「ん?あ~~,たしかにキスマークつけたかもね・・」
「なんかすごいですよ,いっぱいついてる~」
その時確認したようで,お風呂場のような響きに変る
「え~~,ほんとにすごくついてるじゃないですか~。俺さんこれ困ります~」
「あ,ごめんごめん。あんまりかわいかったからさ なんか困ることある?」
「だって こんなについてたら おふろやさんとかいけないじゃないですか~」
「すぐ消えるよ・・でさ,今日って職場来る?」
「いきますけど・・」
「あとで会える時間ある?」
「いや 今日はないです・・」ちょっと拒絶の感じだった
まあ職場で話せばいいかなと思って電話を切った。

飲みすぎた翌日のなんともいえない倦怠感と胃のもたれの重い感覚で
仕事を始めたが,彼女のことが気になって仕方なかった。しばらくすると
彼女も職場に入ってきたので,メールを送っていった。
「2日酔いになってない?」「のみすぎたね~」とHな話はさけた話題で
送っていくと,「飲みすぎましたね~」「何杯のみました~?」と朝よりは
親しみのあるメールにかわっていった。俺は昼上がりだったので,
「何時まで仕事するの?」
「今日は3時まで」
「じゃあ終わったら少し話しようよ」
「少しですか?でもあんまり時間ないですよ・・今日は用事があるから」
「少しだけでいいんだけど」
「じゃあ少しだけ,終わったらメールします」
とりあえず約束をとりつけ,仕事終わりを待った。そして,4時前ごろに
「仕事おわりました~ どうすればいいですか?」とのメール
そこで,大型電気店の駐車場で待ち合わせをした。
先について待っていると,ほどなく彼女の車が到着し隣に駐車した。
手招きして車に乗るように促すと,俺のワゴンのセカンドシートに乗ってきた。
なんとなくお互いに気恥かしい感じで
「おつかれさまです」「おつかれさま」なんていう会話からスタートした
お互い昨日のことを確認するように どの店でどれぐらい飲んだか
どんな話をしたのか ホテルへはどういったのか Hはどうだったのか
なんていう話をして しちゃったよね~っていう感じで
割といい雰囲気での話で やっぱりこの子と話していると楽しいと感じていた。
「入れてるときに寝ちゃったんだよ」
「ほんとに入れたんですよね」
「生でいれました 覚えてない?」
「いや おぼえてますよ なんか初めての感覚でしたから」
「でも寝ちゃったのはおぼえてないんです いつ寝ちゃったんだろ」
「挿れてるときにね~寝られちゃったんだよ だからいけなかったんだ~」
「いけなかったんです か それはすみませんでした」
「うん まあ おれも酔ってたからね~ なかなかいかないしね~」
「そうなんですか~」
「彼女さんってすごくHなんだね~」
「そんなこといわないでください・・」
Hな話もはずかしがりながらも 応えてくれるのがまたかわいい。

「キスマークのあとがひどいんです・・・」
困ったように彼女がいう
「そんなにひどいの? 確かにつけたけどそんなにつけたかな~?」
「いっぱいですよ 結構あとがついてるんです・・」
と彼女は洋服のボタンをはずし ほらっていうように指をさす
もちろんブラも丸見えで 大胆だな~って思いながら見てみる
綺麗な盛り上がりを見せる胸が薄い黄色のブラに包まれている
たしかにキスマークが2,3みえる。・・・たしかに結構なあとだ。
「でもこれぐらいならすぐにきえるよ 大丈夫だよ」
「これはまだいいほうなんです 問題はこれなんです!」
といってブラをめくってしまう・・ん~~ 昨日見た綺麗な胸と
小さくてかわいい乳首がみえる  きれいな胸だって再確認して
どれ?ってきくと右胸のふくらみの下に内出血したぐらいのあとが
ついている
「あ~~~ これはひどいね~ ごめん~ こんなについてるとは思わなかったよ」
「ちょっとひどいですよね~ 鏡みてびっくりしちゃっいましたよ」
と見せつけるように近づけてきた
俺はあとを確かめようと手をのばして胸にさわると
ぴっくって反応する 思わず胸全体をつつみ 軽めに右胸をもんでみる
「いやん だめですよ もまないでください」
といわれても 乳首を軽くさわってみる
「あん」といってからだをくねらせる
「乳首感じやすいんだね」
「ちょっとまってください」俺の手をつかんで離そうとするので いったん離してみた
「このあとが残ってると困るんです」
「なんで?彼氏今いないんだし 困らないじゃないの?」
「お風呂屋さんいけません」
「お風呂屋さんは消えるまでがまんすればいいじゃん」
もう一度手をのばしても嫌がるそぶりはないので
「しばらくしたらきえるよ」といいながら右胸をそっともみ始めた
「おれさん 聞いてほしいですけど・・」
「な~に?」
「あの,Hしたことは後悔してないんですけど 昨日でおわりってことにしませんか?」
「え?おわりにするの?」
「ん~ だってお互い中途半端じゃない?一度ちゃんとしないとなんかもやもやしな  い?」
「え~?中途半端なんですか?でも,なんか困るんです」
「ほら,このまま中途半端だとさ,これからいつもそういう目で見ちゃうしさ,
ちゃんとすれば おたがいすっきりして 最後の1回にできるって想わない?」
「ほんとに最後の1回にしてくれます?」
「もちろん約束するよ」というような話を繰り返してしていたら
なんやかんやと5時をすぎてるので
「もう時間じゃん?」と聞くと
「あ,用事があるっていうのはうそです。なんか襲われるかな~って思って,
そういったんです」
なかなかしたたかな面もあるな~って思いながら
「ちゃんと真面目にかんがえてるんだよ」と,目をみながら顔を近づけ
唇にキスをする 彼女はすんなりと受け入れ もう一度キスをすると
舌をからませてくる
「んん あは 俺さんのキス気持ちいいです」
「彼女さんも上手だよ」
もちろん右手で彼女の胸をもみ 乳首もそっとさわっていく
「あん 乳首だめです やばいです~~~」
この萌え声がたまらず
「じゃあ 今からホテル行こうか」
「あん 今夜はだめです」
「だって用事はないんでしょ だったらいいじゃん」
「いや あん 実は ちょっとうそいってました」
「うそ?な~~に」
「あん ダメ やばいです あん 実は あん 彼氏いるんです・・・・」
「え????彼氏いるの?昨日いないっていったのに・・?」
「ごめんなさい だから キスマークまずいんです この後会わなきゃいけないかもしれない・・」
「え?じゃあ最近Hしたのはいつなの?」
「あ,Hしたのはおとといです・・・」
「おととい?・・・やるね~」
胸から手を離して顔を見つめる
「じゃあ今夜あったらするかもしれないの?」
「わかんないですけど しないといけないかもしれません」
「それはまずいよ こんなあといっぱいはまずいよ」
「そうですよね どうしたらいいですか?」
「今夜はあっちゃだめだよ ぜったいばれるよ」
「でも,昨日の夜連絡しなかったら着信20件以上あって・・」
「今日は連絡したの?」
「しました・・昨夜はのんで2時ごろ帰って すぐに寝たっていってあります」
「今日は会わないのがいいよ。ぜったいばれるよ」
「そうですよね~ 明日にも消えませんよね。困りました・・・」
「明日も会わないのが賢明だよ・・ごめんね,彼氏いないといってたからさ~」
「朝みてほんとうにびっくりしました。こんなのつけられたの初めてです」

「じゃあさ,明日しようよ。ちゃんとして最後にしよ!」
「ほんとに最後にしてくれます?」
「もちろんだよ 約束するよ 明日のお昼からどう?」
「あしたですか?ん~~~,ほんとに最後ですよ。それと絶対内緒にしてくれます?」
「もちろん 自分のほうが言えないよ お互い絶対内緒にしようね」
「じゃあ 明日お願いします」
「ありがと 彼女さんいい子だね」

そっとほほに手をあて そのままキスをしていく
軽いキスから 舌を絡めるキス かなりキスが好きで上手
胸をもみ 下へと手をのばしていくと キスがより強く舌を入れてくる
服をまくりあげ すべすべのお腹から ズボンの中へと進めていく
やわらかい少なめの毛をなでて 割れ目に中指を添えてみる
小さなクリトリスを下からくりっとさわると
キスしてながら
「あん やん」と甘い声がもれてくる
「もうぬれぬれじゃん」
「あん やだ そんなことありません」
「ほら こんなになってるじゃん」
クリから指を進めると 狭い感触のあそこから中指先が濡れをすくって
クリにもどるように指を動かす
「うんんん~~~ あん あん やだ 気持ちいいです やばいです」
「やばいって なにがやばいの?」
「んん~^^^あん 気持ちよくて やばいんです~」
あくまで丁寧な言葉づかいであえぐのが こちらとしてもやばいぐらい萌える
「昨日いったことないっていってたけど ほんとにないの?
「んんっ はい,ないです・・」
「明日気持ちよくさせるよ 楽しもうね・・」
「はい 今も気持ちいいです あん あん」
ぬるぬるのあそこから指をはずし ズボンから手を抜くと同時に
触っていた指を口にいれて舐める
「あ~~ん だめです~ そんなんなめちゃ」
「おいしいよ」
「ほらもう こっちもぎんぎんだよ」
彼女の手をとってズボンの上からさわらせる
嫌がることもなく ズボンの上から大きくなった息子をぎゅっとつかんでくる
「俺さんって やっぱり大きいですね」
「そんなに大きくないって でも もうぎんぎんだよ」
「ほらもっとさわって」 にぎるだけであまり手を動かそうとしないので
キスをしながらうながすと 手を少しずつ上下に動かしながら
舌をからめてくる 我慢ができなくなったので ボタンをはずし
チャックをおろして息子をとりだす
きゅうくつなところから解放された息子は 彼女の手の中におさまっていく
「あん かたい やっぱり大きい・・」
「大きいのは嫌い・・?」
「あん いわないです~・・」
「好きでしょ?」
「あん 好きです・・」
「ほらもっとさわって」 首筋 耳たぶに唇をはわせささやく
「あん ぅん 先っぽぬるぬるですよ」
指先で先走りを亀頭に広げていく
「ほら 舐めてごらん・・」
「はい・・」
広げた先走りを舌先でなめとり,亀頭全体をなめていく
この時点で気持ちよさがひろがって息子がさらに固くなるのがわかる
俺はバキュームフェラみたいな力強いフェラは苦手でいけない
どちらかというとねっとり系フェラが好きで
ソフトタッチから徐々に少し強めにしてくれるのが好きなんだが
その指やにぎってくるタッチ 舌の舐める感触がすごくいい感じだ
亀頭を舌でなめ すっぽりと亀頭をくわえ 舌全体で舐めまわし
出し入れをする 唇が亀頭のくびれを通過するとき 息子にぴくぴくと
快感がはしる 思わず
「あぁ うふ」と声がでてしまうぐらい気持ちいい
「上手だね~~」
「そうですか~~~?」亀頭を咥えながらくぐもった声でこたえる
「俺さん やっぱり大きい!」
しばらく亀頭を咥えて 突如ぐぐっっと奥まで咥えこむ
「む~~ん」再び声がでてしまう
「ほんとにうまい・・・」うなるぐらいのうまさだ
フェラのうまさは経験と学習である程度はうまくなると思うが
この子のうまさはきっと天性的なうまさだと感じてしまう
添えた指と唇,舌が上下しながら全体を愛撫してくる
どの動きが舌で どれが指なのか わからないぐらいの動きをしてくる
今まではフェラではいけないというか 長くしてもらうことになるので
いつも相手がつかれてしまい 「もういいよ」とおわることが多いのだが
早々と射精感がこみあげてくる 息子全体がとろけるような気持ちよさにのめりこんでしまう
今までの中でトップクラスの気持ちよさだ
「口に出していいの?」
「いいですよ~」
といってくれたので そのまま出そうかと思ったが なんとなく悪い気がしたので
「だしたいけど いいよ 今日はいいよ」といって
彼女の顔を抱え息子から離した
「出してくれていいんですよ~」
中途半端で終わったのにちょっと不満そうな顔で言う
シートに体をもどさせ フェラしたばかりの口にキスをした
今まではフェラしたあとにキスなんかしたことなかったが
なぜか彼女には自然にそうしてしまった
「上手だよ とっても気持ちよかった」
「口で出してあげることよくあるの」
「よくですか?ん~~~時々しますよ」
「飲むの?」
「はい 飲みますね~」
「え~~,飲むんだ~。最初から?」
「ん~~,飲まないんですか?飲むもんだと思ってました」
「でも,今の彼の最初に飲んだら そんなことするもんじゃないよ,って言われまし  た」
「そうか~のむのか~,じゃあ明日飲んでくれる?」
「いいですよ でも 出さなくていいんですか?」
「明日にとっておくよ 明日楽しもうね」
「はい!」
そのあと,キスマークが彼にばれないようにどうするか作戦を立て
最後に「明日1回で終わりですよ」と念を押されて
キスをして車をおりていった
気がつけば2時間もたっていた
まあ 彼がいたことはびっくりしたが Hの相性がいいので
次の日がとても楽しみだった。

彼女は次の日も午前中仕事だったので,
彼女からの連絡をまちつつそわそわしていた。
朝にメールして昨夜は彼氏と会わなかったようで
ちょっとほっとしていた。心変わりしている心配もあったが
「今日は楽しもうね~」と送ると
「はい!楽しみましょ!」と返信がありさらにほっとしていた。
しかし,予定の時刻を過ぎても連絡がないので,心変わりかな~?と
心配していた頃,メールが入る
「終わりました~。どこにいけばいいですか?」
「○○で待ち合わせしよう」と近くのお店の駐車場で待ち合わせをした
先について待っていると,彼女の車も到着して,
少しはにかみながら降りてこちらへとやってくる
後部のドアを開けると
「こんにちは おつかれさまです!」
「おつかれさま さあ 乗って」
ちょっとためらう感じもあったが乗ってシートに座った
「やっぱりやめますって言われるかと思ってたよ」
「朝そう思って やめようと思いました」
「やっぱりおもうよね~」
「でもきてくれたね」
「今日の1回で最後ですからね」
「うん 今日はがんばろうね」
「はい がんばります」
笑顔で恥ずかしながらいう彼女のかわいさにたまらず
ぎゅっとだしきめてキスをする フレンチキスからディープな
キスへ舌をからめ彼女の舌に口の中が支配される
「じゃあいこうか」 ここでしてしまいそうなので車を走らせた
昨日の会話で彼氏と行っているホテルを聞いていた。俺はまだそこを
使ったことがなかったので,そこにいくことにした。
彼女が数回使ったことあるホテルだったので 彼女のエスコートで部屋に入った
部屋に入って荷物を置き 彼女を抱きしめる キスをして 服の上から胸を揉む
ひとしきりキスしたあと お姫様だっこでベッドまで運ぶ
「今日もキスマークいっぱいつけるぞ~」ふざけて首筋にすいつくと
「だめです だめですってば」とまじで言ってくるのが萌える
濃厚なキスを続け,胸を服の上からもみながら首すじ,耳とキスをしていくと
「シャワーあびたいです・・」とささやく
そのままでもよかったが ひとまず体を離して お風呂にお湯を入れて
シャワーをすすめた お風呂がたまる間に 昼食を注文して ソファーでいちゃいちゃ
お風呂がだいたいたまったころに彼女はバスルームに消える
今日が最後の1回という約束だったので できることは全てしようと
ローター バイブ ハンドマッサージを持ってきたので 枕元に隠しておく
ビデオももってきたので どの角度なら撮れるかいろいろしてみるが
ばれずに撮るポジションは難しいもので 結局かばんのかげからとることにした
とりあえずの準備が終わったところで バスルームに向かう
「一緒に入っていい?」
「いいですよ~」との返事あったので 喜んで入っていった
彼女はバスタブにつかって足を伸ばしていたが
急に態勢を変え浴槽にあごをつけて こちらを見つめる
「俺さん ですよね・・」再び問いかけにっこりほほ笑む
こっちが恥ずかしくなってしまい いそいそと体を洗い浴槽に入る
一昨日はかなり酔っていたので彼女の裸を見てはいたが
よく思い出せない部分もあるが 明るいところで見る体は
すごくきれいだった 白い肌 つんと上をむいた小ぶりな胸
小さい乳輪と乳首 小さなおしりに長い脚 きれいとしか言いようのない体だ
お風呂でいちゃいちゃしてたら 「ピンポーン」部屋のチャイムが鳴る
急いで体をふいて昼食を受け取り バスローブ姿のままソファで食事をとる
食事も終わり ではエッチしましょうか~という感じで始める
ソファでキスをして体をさわり,そのままお姫様だっこでベッドに横たえる
首筋から耳 感度のいい胸へと唇をはわしていく
キスマークが痛々しい綺麗な胸と乳首をソフトタッチで舐めていく
「あふ ん~ あん やばい~」
今日は割り切っているせいか 声も大きめに出してくる
お腹から足先までなめまわし ついにあそこに舌をはわせる
ぐっしょりとぬれたあそこをじっくりとみつめる
小さなクリと小さなびらびら 経験があまりないような
こじんまりとしたきれいなあそこだ
しかし舐めてみてもいまいち感じないようで
「あんまり なめられるのはかんじないの?」
「なめられることが あんまりないし よくわかんない」
「いれるときはさわったり舐めたりされないで いれてほしいし
いれたあとはすぐにいってほしいんです~」
と今まであまり聞いたことがない内容である
わりと淡泊なエッチをしてきたようだ
「そうなんだ~」ともっと感じさせてあげたかったが
「ほんとに今までいったことないの?」
キスをしながらあそこを指でさわりつつ聞いてみる
さわっていると気持ちいい声もでてくるようだ
「はい エッチではないです~」
「ん?エッチでは?? あ~一人でしてるんだ~」
「あっ! あ~ ん~~そうですね」
「ふ~~ん そうなんだ~~ けっこうしてるの~」
「まあ~そ~ですね~~」
エッチな話をしているとますますぬれてくるあそこ
「じゃあ今度はなめてくれる」
「はい」
攻守交替すると キスから首筋,乳首とゆっくりなめながら
次第に息子にせまってくる
「あは 大きい 固い・・」
気持ちいいフェラをたっぷりと堪能した
いつまでなめていても疲れないというから天性の上手さなのだろう
なめながら腰をくねくねし始めたので
「いれてほしい?」ときくと
「はい」と恥ずかしそうに答えるので
彼女を下に動かし 挿入の態勢に入る
「このまま生でいれていい?」
「生はだめですよ~ ごむつけてください」
「ちょっとだけね すぐにゴムつけるからさ」
「危険日なの? 」
「危険じゃないですけど・・・」
「じゃあ大丈夫だよ」
頭を入り口でスライドさせながら 少しいじめてみようと思い始めていた
「いれてほしい?」
「あん はい」
「どこに?」
「え?  あの その・・・・」
「どこ?」
「あそこに・・・・」
「あそこってどこ?ちゃんといわないとわかんないよ」
「だって そんな意地悪いわないで・・ はずかしくていえません」
「はずかしいの?じゃあいれなくてもいいの?」
「いあや あの・・・はずかしい・・・あの ○○○○に・・・・」
「だれの?」
「・・・わたしの・・・」
「何を?」
「え? これ!」自分の手でいれようとするのをさえぎり
「ちゃんといわないと」
「え・・おれさんのちんちん・・・」
どうやらM気を刺激されたのか どっと濡れてくる
「すごいぬれてきたよ はずかしい?」
「はずかしいです~~」
「今までいったことないのかな?」
「ありませんよ~~」
「じゃあ続けていってごらん」
「え~~いえません」
「ほら,ここはこんなにほしがってるよ ほら いってごらん」
「え~ ・・わたしの○○○○におれさんのちんちんを・・いれてください・・・」
「はずかしい・・・」
顔を真っ赤にして小さな声でいうのに萌えながら ゆっくりといれていく
「あっ あ~~ おおきいい~ きつい~~ なんか あん こわれちゃううううう」
ゆっくりと入口まで引き抜き ゆっくりと奥までしずめていく
中はきつくて ぎゅ~~っとしめつけてくる
出し入れするたびに 「大きい きつい」を連呼する
「どう?」
「あん 今までなかったです こんなん 気持ちいいです」
「俺もきもちいいよ 今までなかったんだ」
「なかったです あん 気持ちいい~^」
少し早く動き出すと
「だめ 早くなると あん だめ なんか奥までくる なんかあたる・・」
さらに激しく動くと
「こんなに激しいのはじめて~^ だめえ」とつらそうだ・・・
「激しいのはいや?」
「だっていままでないから でもすごく奥にきてきもちいい・・・」
素直に気持ちいいことを口にしてくれるのはうれしいものだ
ゆっくりした動きに戻し だきかかえ 座上位 騎乗位と抜かずにうつしていく
「ほら うごいてごらん」
「あんまり動くのしたことないから・・」
「いいよ ゆっくりうごいてごらん」
彼女は上下にゆっくり動くと
「ん~ お腹にささる~ あん くる~」
騎乗位はさらに奥にささるようであえぎながらぎこちなく動くのがまたいい
「どう?こんなん気持ちいいの 今日1回で終わらすのもったいなくない」
「あん ん~ でも,だめ1回だけ」
「いいの?こんなの初めてなんでしょ?気持ちいいでしょ!」
「そうだけど あん 困るから・・」
「1回じゃ良さはわからないよ~,2,3回はしないとわからないよ
1回じゃもったいないよ」
「あん そうだけど 困る・・」
「何が困るの ぬいちゃうよ~」
嫌だとはいわず困るを何度も口にする
「抜くよ~ いいの?またしたいでしょ?」
抜きかかると腰をつかんで
「だめ~ ぬかないで」
「じゃあ またする?」
「したいけど困ります でも あん 気持ちいい」
いろんな動きをしながらこんな会話を繰り返し続けて
「本当はまたしたいでしょ これいれてほしいでしょ?」
「はい でも困るんです でもまたしたい~ あん 」
とりあえずまたするという約束をとりつけたので
「じゃあ いくよ」と彼女の足を肩にかけて
奥に奥にぐいぐいとスピードをあげて打ち込む
「あ~~ 激しい あん おくにくる~~^」
「じゃあ いくよ 中に出していい?」
「だめで~す だめですよ」
「じゃあどこにだせばいいの?」
「お腹の上に・・だしてください」
ぎゅっと締め付けるあそこに我慢できずお腹の上に発射した
結構長く入れて動いていたので こちらも彼女もぐったりと
後始末もせずにだきあって息を整えていた
「どうだった?」
「え~~恥ずかしいです でもこんなの初めてでした 気持ちよかったです」
お腹の上の精子を指でなぞって
「結構でましたね~ うふ」っていうかんじで
指についたものを眺めてぺろって舐めるかのじょに
「味ある?」
「ん~~?しないですよ」
「彼氏と比べてよかった?」
「俺さん 大きいからいっぱいになるかんじだし 長いから気持ちよかったです」
「さ,またしようね」
「え~~~でも ん~ はい したいかな したいです」
恥ずかしそうに途切れながらも ゆっくり 自分を納得させるように話す彼女に
すごくいとおしさを感じて ぎゅっと抱きしめる自分がいた
「2,3回するとなじんでもっと気持ちよくなると思うよ」
「そんなもんなんですか~ でも 絶対絶対内緒にしてくださいよ」
「あたりまえだって ばれたら困るのはこっちだから大丈夫」
このあとも一度きりじゃないと困る~といっていたが
とりあえずまたすることで落ち着いた
このころから
「おれさんって魅力的ですね」「俺さんもっと知りたいです」
という言葉も出始めてなんか気に入られたようでうれしかった

このあとお風呂に入り2回戦にいどみ
ローターやバイブも「初めてです」というのをためし
駅弁やら立ちバックなどもして
彼女にとって初めてのことをたくさんして果てた
たしかに彼女は気持ちいいようだが いくまでにはいたらなかった

そろそろ4時間が経過しようとしていたので
帰り支度をしている頃から
「あの~おれさん? えっとですね~」
と何かをいいたそうなそぶりを見せ始めた
「言おうかどうしようか迷ってるんですが・・・」
「何?なんでも言って・・」と何度もいっても
「いや どうしようかな いや言えません」と繰り返すばかり
部屋を出て,車にのって待ち合わせした場所に向かうときも
「やっぱり言った方がいいのかな でもな~~」と延々と繰り返す
「もういっちゃいなよ なんか気持ち悪いよ」
「そうですね・・・・あの・・・
彼氏がいるっていったじゃないですか・・・・」
「うん 聞いたね」
「もし,その彼氏が・・俺さんの知ってる人だったらどうします?」
「え??知ってる人なの??」
「そうだったら・・・どうします?」
「え??」思いがけない言葉に,自分が知っている彼女の知り合いなりそうな
男を思い描いて ,一人思い当たり
「もしかして □□のこと???」
「え??だれですか,それ?」
「ちがうんだ~~ え~~~だれだろう?」
「えっとすごく近い人っていったら驚きます?」
「え??年は?」
「30ぐらいです・・・」
「あ!あ~~ もしかしてK?」
「あ,そうかも・・・」
「え~~~~!!!まじで!」
まさに仰天ビックリの衝撃だった
「びっくりしました?」
いたずらっぽく笑い彼女をみながら
「こんな近い関係の中でやってしまったけど大丈夫なんだろうか・・・」
と一抹の不安がこみ上げてきた

そのKは同じ部署で,配属されて2年目の長身の男だ。
グループも同じなので直属の部下というか後輩
2ヶ月ほど前から飲むと恋の悩みを聞いていた
好きになった女性に遠距離の彼氏がいて
その彼氏とは長いつきあいらしい
でも彼氏がいるんだけど つきあって欲しいと告白してから
自分ともデートする関係で 毎週末には会って
食事やデートもしているとよくいっていた
その頃からKは職場の飲み会もあまり顔を出さなくなり ひんしゅくを買うようになった
金曜日の彼女とのデートを優先するほどぞっこんになってしまったようだ
しかし,彼女が自分をどう思っているかわからないという悩みをよく聞いていた
遠距離彼氏とも時々会って えっちもしていることにもかなり悩んでいるようで
それを聞きながら 俺は「それは女にもてあそばれているだけだ 絶対にうまくいかない」
とやめたほうがいいといつも忠告していた
その相手が 今 目の前にいる彼女だったのだ・・

彼女の告白を聞いて Kの顔も浮かびながら
初めて全ての話のつじつまがあって 仰天したが
なるほど~~という思いになっていた

「なんか誰にもいえなかったから肩の荷がおりたようですっきりしました」
「それはびっくりしたよ・・でもつじつまがあっておもろいよ」
「だから嫌だじゃなく 困るっていうことだったんだね」
「はい 困ってました 一昨日から」
「彼だと知って やめます?」
「え?やめないよ 彼女さんはやめる?」
「え~~困るけど やめたくないかな~。もっと俺さんのこと知りたいです」
「じゃあ決まりね お互い内緒でまたしようね」
「はい」
どうもつきあい初めて2ヶ月 遠距離彼氏と別れて真剣につきあい初めて1ヶ月
なのにこんな関係を楽しもうとする彼女
彼女がすごいのか Kに問題があるのか
いろいろ考えたが 目の前の彼女をもっと知りたいと思い始めていたのでよしとした

「でも,このあと彼と食事する約束してるんです」
(他の男とエッチしたあとに食事をいれているのにびっくりしたが)
そういって彼女はまた胸を指さし
「これ(キスマーク)どうしましょう」
「エッチしそうなの?」
「わからないです 2日間あってないし したいっていうかも・・」
「したらばれるからね 絶対だめだよ で 何時から?」
「もうそろそろ会うってメールしなきゃだめなんです」
「じゃあ1時間後ってメールしなよ」
「え,ここでですか?」
「そうだよ 早くしないと電話とかかかってくるんじゃない」
「え?でも目の前で彼にメールうつなんて 俺さんに失礼じゃないですか?」
それでも時間を気にしている彼女はメールを打ち始める
暇になった俺はもちろん彼女にちょっかいをかけだした
服の下から手をいれて ブラの下に手を入れて乳首をいじりだす
「いやん メールうてません」
といいながら乳首をやさしくなでるとぴっくっと反応をしてくる
メールを打ち終わると 彼女からキスを求めてくる
すぐに彼氏から返信があり その返信を打ち始める
ズボンの上から手を入れて パンツの下に手をくぐらし
淡い毛をさわさわなでて クリに手をすべらす
クリ周辺でも濡れているのがわかるぐらい すでにぐっしょりになっていた
「べちょべちょじゃん なんでこんなに濡れてるの?」
「だってさわるから」
「車の中ではよくする?」
「したことないです」
「本当?こんなことしないの?」
「本当にないんです 胸をさわられるぐらいまでです。
あん こんなことするの俺さんぐらいですよ~」
「そうなんだ~ へ~ どう?車の中って・・」
「だれかに見られますよ だめです~」
「じゃあね ほら もう大きくなったよ さあ なめて」
「あん だれか見てますよ わあ もう固くなってる~」
いやいやと言いながらも俺の息子をにぎり 先走り汁を指先で亀頭に広げていく
「固い 大きい」とつぶやきながら ゆっくりと飲み込んでいった
さっき出したばかりだったが あまりの気持ちよさに射精感がこみあげてくる
舐められながら さわっていた彼女のあそこも洪水状態になっているので
彼女のズボンを脱がせようとすると
「え?ええ~! どうするんですか?」
息子から口を離して 抗議の目をむけてくる
「どう 入れたくなったでしょ~」
「だめですよ~ もういかなくちゃだめですし このまま出してください」
「だめだめ さあ ほら」
ズボンを脱がそうとすると 腰を浮かしてくる彼女
「じゃあ 上にのって」
腰を持ち上げ 彼女に前座席のヘッドをもたせて そのまま腰をおとさせる
「ひゃ~ はいってくる きつい きついです あん 大きいです」
濡れそぼったあそこはさっきより入りやすく スムーズに奥まで入っていく
「あん 生ですよ 生! え~生です~」
「大丈夫! ほら」
「あん このあと彼氏にあわないといけないのに~ あ~ん 気持ちいい」
「彼氏に会うんだよね 彼氏エッチしたいっていうかもよ」
「できません あん 奥までくる~~」
「胸のキスマークはみられちゃまずいけど 入れるぐらいできるんじゃない?」
「だって今入れてるのに できません」
あえぎながら 彼氏への罪悪感と快感の葛藤が伝わってくる
車の中は自由に動けないからこその窮屈な感じがよくて
ベッドとは違うしまり具合がとても気持ちいい
「本当は車の中でもいれたことあるでしょ こんなふうに」
「ないです 初めて あん だめ ・・生ですよ あん」
「中には出さないよ どこにだしてほしい?」
「出すんですか さっきだしたばっかりですよ あん だめだめ」
「言わないと中で出しちゃうよ もしかするとこの後するかもしれないのにばれちゃうよ」
「中は絶対ダメです あん気持ちいい あん どこに どこにだすんです?」
「じゃあね このまま口に出すよ いい?」
「口? 口ですか? あん あん いいですよ あん はげしい」
向かい合う座上位に変えて下から激しくつきあげる
「あん 奥に奥にささる あん やだ やばい~」
こちらもやばくなってきたが この体勢では抜いてだすことは無理なので
仕方なく動きをやめて
「ほら 今はださないでおくよ また今度出してもらうから・・」
ちょっと名残惜しかったが 彼女を持ち上げて抜いてひざの上に乗せた
にゅちゃっという音と「あん」という声に萌えながら
すっかり愛しくなってしまったので 今から口で出してもらうのもなんか悪い気がして
「また今度だしてもらうからね~」というと
「出さなくていいんですか だしましょうか」といってくる
「ま,今日はいいよ。またしようね」
「またするんですか?ん~ ・・・・はい」
「でもこのまま会いになんていけません~ においでばれちゃう」
「大丈夫大丈夫 うがいしていけばわからないよ」
「エッチしたらばれちゃうけどね」
「え~~~どうしよ 困りますよ」
そのときブブブと彼女の携帯にメールの着信が入った
「やば メールきちゃた どうしよ」
「みてみればいいよ」
「いいんですか?」 こわごわと携帯を取り出しメールチェック
「わぁ~どうしよ あとちょっとで会うことになりました」
「やばいやばい とりあえず エッチしないようにします」
慌てて身支度する彼女の胸をさわって いたずらしながら慌てぶりに萌え
「戻ってきたらメールちょうだい」
「わかりました 今日はありがとうございました」
ペコってする彼女をもう一度抱きしめ キスをして車から降りていった
彼女を見送った後 彼氏である同僚の顔を思い出し
全てを知ってしまった おもしろさで一杯になったが
キスマークがばれないか心配でもあった

彼女が帰ってから1時間半後にはメールが届き
「かえってきました 食事だけですみました ドキドキしましたよ~ でもばれてませんよ」
早く戻ってきたことに安堵して
「ばれなくてよかったね エッチさそわれなかった?」
「誘いたい感じでしたけど 今日は食事だけって最初にいっておきましたから 大丈夫です」
「キスはしたでしょ~」
「キスはしましたよ でも ばれてませんよ ちょっとドキドキしましたけど」
「フェラしたままの口でキスしたの?」
「まさか ちゃんときれいにしていきましたよ」
なんていうメールをしながら 明日から職場がおもろくなる予感でいっぱいであった

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