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我慢に我慢を重ねて・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
<平成14年8月20日>
ある百貨店のトイレで、掃除のおばちゃんと遭遇した。
おばちゃんといっても、結構若くて美人。
一生懸命、仕事をしているようだ。
ションべんしながら勃起してきた。
おばちゃんは男子トイレから出て行く気配はない。
他に客はいない。
思わず、しこり始めた。
おばちゃんは後ろを向いていたが、至近距離だ。
たぶん、しこってる俺のことは気付いていただろう。
しょんべんにしては、時間が長すぎるから。

何分が経過しただろうか。
「女が後ろにいる」
そのシチュエーションに俺は頂点を迎え、便器に白い液を飛ばした。

いつもより余計目にチンポを上下させ、ズボンにしまいこんだ。
無言で手を洗う俺。
おばちゃんも無言だ。
やがておばちゃんは、俺が白い液を出した便器に近づき、
飛び散った精子を拭き始めた。
その横顔は、ちょっと歳のとった八木アナウンサーという風貌だった。
今出したばかりなのに、また勃起し始めた下半身を抑えるように、俺はトイレを後にした。

明日もまた、そのトイレに行こう。狙い目は開店直後だ。

<平成14年8月21日>
今日も開店直後、例のトイレに突撃した。
しかし、あの女はいない。
「ちぇっ、待つしかないな」
仕方なく、俺はトイレ近くの喫煙所でタバコをふかす事にした。

1本吸った、2本吸った。
しかしヒマな百貨店だ。
婦人服売場のフロアということもあり、男性トイレには誰も来ない。
3本目のタバコに火をつけた時、
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
紛れもなく、昨日のオバサンだ。
確かに八木アナウンサーに似ている(以下、八木アナで)。

すぐに後をつけてトイレに入ろうと思ったが、このタバコだけは吸うことにした。
俺のチンポは早くも勃起状態である。

意を決して、トイレに向かう俺。
入口には「清掃中」の札が。
そんなことは関係ない。俺は男子トイレに踏み込んだ。
この札があるから、他の男性客は来ないだろう。
絶好のタイミング!俺は心の中で神に感謝した。

男子トイレの中で、八木アナは個室の方で仕事をしていた。
俺は、すかさず小便器の前に立った。
いつもより一歩下がり、チンポが八木アナから見えるように。

いきり立ったチンポをジーンズから出そうとするが、
早くもギンギンになっているので、なかなかチンポが出てこない。
「痛っ」ファスナーにチンポが挟まり、俺は声を出してしまった。
「だ、大丈夫ですか?」と、八木アナの声。
その声でますますチンポは破裂しそうになった。
「は、はい、大丈夫です。それよりすみません、掃除中に。我慢できなかったもので」と
上ずった声で答える俺。
「いいえ」と話す八木アナと、初めて目が合った。
我慢できなかったのはションベンではなく、白い液の方だ。
八木アナは、そのことは分かっていたのだろうか?

八木アナは、小便器の横にある洗面の方に向かった。
鏡に洗浄剤を吹き付け、雑巾で拭き始めた。男性トイレから出て行く気持ちはないようだ。
俺はもう一歩下がり、八木アナの位置から完全にチンポが見えるところで、しこり始めた。
我慢に我慢を重ねて、やっとこける、この快感。

手の届くところに八木アナはいる。
こっちを見ずに、一生懸命に洗面を掃除している。
俺の右手のピッチが上がった。
「も、もうすぐ出る!」
そこで俺は考えた。少し身体を左に向ければ、八木アナを目掛けて発射することができる。
「ど、どうしよう?」

この就職難の中、やっと内定がもらえたところだ。
もし、八木アナにぶっかけ、騒がれたりして、警察沙汰になったらお終いだ。
「ぶっかけは、やめよう」
俺は少し離れた小便器に向かって、白い液を発射させることにした。

その時、八木アナはスポンジを俺の足元に落としてしまった。
「ごめんなさいね」と八木アナはこちらを向き、スポンジを拾った瞬間、
俺は絶頂を迎えた。小便器に白い液がほとばしった。
「い、いえ」気の抜けたような返事をする俺。
続けて「す、すみません。たまってたもので」と、俺は正直に言った。
八木アナはちょっと照れたような表情を浮かべながら、
「若い男の子って、こんなとこで処理するんですか?」
と聞いてきた。
「ええ、まあ」と俺は答えながら、すごく恥ずかしくなってきた。

洗面の方に向かう時、八木アナとくっつくようにすれ違ったが、
シャンプーのいい香りがした。アップで顔を見ると、やはり小じわはオバサンではある。
八木アナはまた個室の方へ入った。
俺はもう満足感いっぱいで、手を洗い、
何事もなかったように男性トイレを後にした。

明日も行こうかな

<平成14年8月22日>
今日も行ってきた。本当にヒマな俺だ。
以下、今朝の出来事を書く。
信じようが信じまいがそれはみんなの勝手だが、あくまでも実話なので、宜しく。

10時15分、某百貨店の婦人服売場フロア・男性トイレへ。
昨日よりの少し遅めの出勤だ。昨日も結局はこの時間だったからな。
入口に立てられた「清掃中」の札を目にする俺。
この緊張感、表現する言葉が見当たらない。

中に入る。
イタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
八木アナウンサー、いつもの掃除のおばちゃんの格好だが、
今日はちょっと化粧が濃くないかい?
さっそく勃起してきた俺のチンコ。童貞じゃないのに、なんてこった。

俺「あ、どうも。いいですか?」
八木「あ、ええ(クスッ)。毎日なんですね。もうたまっちゃんたんですか?」
俺「ええ、まあ」
八木「出て行った方がいいですよね」
俺「い、いえ!仕事続けてください」
出て行かれたら意味ないじゃん。八木アナ、男の生理が分かっていないようだ。

小便器の前に立つ俺。
ポジションは、小便器よりも2歩後ろ。見せつけるには絶好の位置。
チンポを出す。今日はスムーズにほじくり出せた。
右手で握る。ゆっくりと動かし始める。
左足はオープンスタンス。そう、種田のバッティングフォームのように。

八木アナは、俺の左側。
洗面の下のほうにある、ゴミ箱を処理していた。
こっちを見ようとしない。
そこで俺はチンポをしこりながら話し掛けてみた。
俺「掃除の人って普通はおばちゃんだけど、ここは若いですね。ビックリしちゃった」
八木「そう?私だっておばちゃんよ」
俺「いやー、まだまだお姉さんですよ」
一生懸命会話を繋げる俺だが、八木アナは仕事の手を離そうとせず、
こちらを向いてくれない。

今日でこのシチュエーションは3日目だ。
さすがに俺のチンポも慣れてきた。
やはり、こちらを向いてもらわないと絶頂に導けない。
俺は一か八か、はっきり言うことにした。
俺「あのー、こっちを見て欲しいんですけど」

八木「えっ!だってアソコが見えるよ」
俺「見てもらう方が、出しやすいんです」
八木「毎日出してるからぁ、本当はたまってないんでしょ?」
ちょっと口を尖らせながら話す姿は、か、かわいい!

八木アナは長い目のモップを取り出し、男性トイレの入口に立てかけた。
誰も入って来れないようにしてくれたのだ。
八木「見るだけよ。でもこんなオバサンに見られても楽しくないでしょ?」
俺「いえいえ、オバサンじゃないですって。綺麗なお姉さんですよ」
左手を伸ばせば届きそうな至近距離に、八木アナは立っている。
八木アナの視線は少し落とし加減。俺のチンポを見てるような、見ていないような。

俺は右手の上下運動のピッチを上げつつあったのだが、
このまま果てるのはもったいないような気がしてきた。
俺「あのー、ちょっと触ってみてくれませんか?」
八木「ええっ!そんなぁ」
俺「いいから、いいから。僕の後ろに回ってくれます?」

俺は小便器に近づき、八木アナには俺の後ろの少し右側に立ってもらうよう指示をした。
八木「ここでいいの?」
俺は八木アナの右手の手首を掴み、チンポに導いた。
八木「あ、あつい!」
それが俺のチンポを握った時の八木アナの第一声だった。
俺「動かしてみてください」
八木「えっ、どうすればいいの?」
おいおい、イマドキ、女子中学生でもそんなことは知ってるぜ。
このオバサン、演技をしてくれているのか? それとも本当にウブなのか?
俺「ご主人にしてあげるようにすればいいんです」
八木「主人とはもう何年もそんな関係じゃないから、よくわからなくって」
おいおい、マジかよ! セックスレス夫婦かよ!

うーん、確かに手コキは上手じゃない。
まあ俺の場合、比較対象は風俗嬢だから、比べる方が間違いか。
何分が経過したのだろう。お互い、ずっと無言だ。
八木アナの動かし方は下手とは言え、徐々に俺の気持ちは高まってきた。
俺「もう少し強く握って、早く動かしてくれますか?」
八木「こう?」
俺「そうそう。うっ、うっ」
八木アナの肩に俺の身体をあずけ、彼女の耳元に吐息を吹きかけながら、
俺は最後の瞬間を迎えようとしていた。
シャンプーのいい香りだ。

俺「いきますよ、見ててください!」
八木「えっ!」
彼女のシャンプーのいい香りを目いっぱい吸い込み、思いっきりぶちまけようとした。
俺「あ、で、出る!」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ~
白い液は小便器に飛び散った。八木アナの手にも少しついたようだ。

俺「ご、ごめんなさい。手にもかかっちゃたね」
八木「ううん。たまってたのは本当だったのね。あ、ちょっと待ってね」
八木アナはポケットからティッシュを取り出し、チンポを拭いてくれた。
なんか、むず痒い。
俺「あ、もう後は自分でしますから」

俺は洗面の方に行き、手を洗った。
八木「でもスゴイね、久しぶりに見ちゃった」
ほのかに赤くなってる八木アナの顔は、まるで少女のようだった。
八木「ウチ、娘2人だから、こういうのよく分からなくって」
俺「ほんとにありがとうございます。また来ていいですか?」
八木「うーん。これ以上エスカレートしちゃだめよ」

今日も満足感いっぱいで、男性トイレを後にした。

<平成14年8月23日>
今日も行ってきたのだが、
トイレにいたのは、本当のおばさん。というか、おばあさん。

「清掃中」の札を見て、半立ち状態で男性トイレに入ったのだが、
「お客さん、掃除中やで」という、しわがれたおばあさんの声。
一気に萎えた・・・
いくらスケベな俺でも、菅井きんのようなおばあさんではイケないや。
八木アナは、今日は休みだったのだろうか?
それとも、昨日俺にあんなことをさせられたので、辞めたのだろうか?

こんなヒマな俺でも、週末はバイトがある。明日は行けない。
報告はまた来週だ。

期待していたみんな、スマン!

明日の朝が待ち遠しい。

<平成14年8月30日>
新展開!

あれから毎日のように例の場所に出没する俺。
しかし・・・空振りばかり。
今日も行ったが、いなかった。
「あれはあれで、夏のいい思い出だったなぁ」とあきらめ、
昼のパンでも買おうと、某パン屋に寄った。
するとレジにいたのが、なんと八木アナ!

あまりの偶然に呆然となる俺。
適当にパンをトレイ(トイレではない)に乗せ、レジに向かう。
俺「こんにちわ。お久しぶりです」
八木「え、あっ、こ、こんにちわ」
(うつむきながら頬を赤らめる八木アナ)
俺「ここで働いているんですね」
八木「ええ、まぁ」
他のお客さんもいたので、突っ込んだ話はできない。
俺は、あらかじめ用意していた俺の携帯番号と
メールアドレスを書いた紙切れをポケットから出し、八木アナに渡した。
俺「もし良かったら、メールでもしてよ」
八木アナはパンを袋に詰める作業を止め、すばやくその紙切れをポケットにしまいこんだ。

さて、メールが来るかどうか・・・来たらまた報告します。

<平成14年8月31日>
メール、来た。
昼3時~5時半、夜10時半~11時半の合計4時間もやりとりした。
八木アナ、パソコンは持っていないそうなので、2ちゃんねるは知らないだろう。
そこで公開する。メールで解明できた、八木アナの実態を。

●年齢は今年で40歳。中3と小3の娘アリ。
●旦那は銀行員で、ただ今関東方面で単身赴任中。
●結婚して17年になるが、延べ約10年は旦那が単身赴任のため別居生活。
●月に2度ほどしか帰ってこないそうで、家に旦那がいない方が気が休まるらしい。
●帰ってくると、受験生なのにチャラチャラしている上の娘の教育のことで喧嘩になる。
●夫婦生活は、本当に何年(具体的な数字は判明せず)もないらしい。
●パン屋のパートが本職。某所の掃除の仕事は、
知り合いのおばさんが不幸ごとで休むことになり、急遽、代役を頼まれた。
●俺と出会った日がその掃除の初日。
本当は開店時間までに全階のトイレ掃除を終わらなければいけないのに段取りが悪く、かなりあせっていた。だから俺が男子トイレに入ってきても
仕事の手を離すことができず、「早く出て行って欲しいなぁ」と思っていた。
●2日目も開店時間に食い込んでしまった。
俺がシコりに来たことは薄々分かっていたという。
若い男の子は、トイレで処理をするのかな?と納得してしまったとか。
●俺のチンポの感想を聞いたのだが、「うふふ・・・」と返信してきた。
●金曜の夜なので、間もなく旦那が遠路はるばる帰ってくるらしい。
「憂鬱です。でも今日はありがとう。少しはストレスを解消することができました」
が最後のメールであった。

<平成14年9月2日>
では、書きます![八木アナから来たメール]大公開!
今日の昼すぎ、八木アナとやり取りをしたメールの内容は、以下の通り。

●旦那が帰ってきた土日は、息の詰まる日々だった。とにかく口うるさい。
旦那は10歳年上(つまり50)で、定年まであと10年。
定年退職したその日に離婚するのが希望。
●喧嘩のネタは、またもや娘のこと。「お前のしつけがなっていない!」の一点張り。
●その娘(厨房)、どんなにチャラチャラしているか興味があったので、
画像を携帯に送ってもらった。 見ると・・・モー娘。の高橋愛って感じで
めっちゃカワイイ!!! (その画像を公開しろって?それは勘弁を)。
ちょっと髪が茶色?に写っていたけど、普通じゃん。上流家庭のお嬢さんの雰囲気。
●旦那は銀行のエライさんで、収入はソコソコある。
本当はパートで働く必要はないのだが、姑と同居のため、息抜きのために
働きに行っているらしい。姑は悪い人ではないが、やっぱり気をつかう。
(って俺に言われても・・・みのもんたに言ってくれ!)
●パンが好きで、今のパートに。パン焼の教室にも通っていて、
旦那との離婚後は、娘2人と一緒にパン屋をやるのが夢。

10年後・・・八木アナは50で、娘は25と19かぁ。俺は31だな・・・
彼女たち3人に囲まれて同居するのも悪くないなぁ。
親子三丼というのは、どんな味だろう?(俺の独り言)

普通の話ばかりじゃつまらんだろうから、少しHなやり取りも公表しよう。
でもあまり露骨に聞くと嫌がられそうなので、今のところはまだソフト路線だ。
●八木アナの初体験は、なんと22!の時。相手は、今の旦那。
会社の先輩(つまり八木アナも銀行員)で、頼りがいのあるカッコいい人だったとか。
初体験の相手と結婚できて、当時は幸せだった。
●ところがそのカッコいい旦那も、接待で酒に溺れてブクブク太り、
炎天下の中の付き合いゴルフで、髪の毛も薄くなってきた。
今ではただのハゲ・デブおやじ。
セックスなんて、身体をくっつけるなんて、考えただけでも気持ちが悪い。
●俺「浮気の経験は?」
八木アナ「そんな機会って、本当はないものよ」
・・・つまり、チンポは旦那1本しか知らない。
●OL時代、女友達3人と信州に旅行し、某温泉でどこかの大学生5~6人と
混浴状態になった経験があるらしい。妖しいことにはならなかったが、
彼らのチンポはしっかり観察。大変勉強になったとか。
俺「そのチンポ、大きくなってた?」
八木「どうでしょう?なんかみんな揃ってリズムに会わせてブラブラさせてた」
俺「それ、どんな芸なんじゃ!」

ということは、勃起状態のチンポの目撃は、俺で2本目だ。
それも何年ぶりかに目撃する、見ず知らずの若い男のチンポ。
おまけに、発射まで見せつけた。手コキまで経験させた。
もう他人じゃないよな、八木アナさんよ!

<平成14年9月5日>
朝10時過ぎに起床。
11時過ぎに、八木アナのいるパン屋へ。
レジでお互い含み笑いをしながら、軽く会釈。
会話はしない。
昼2時過ぎ、八木アナからメールが入り、やり取り開始。
5時過ぎ、終了。
俺はバイトに向かい、夜11時頃帰宅。
八木アナにメールをするが、夜は返ってこない。
深夜1時過ぎ、就寝。

――――――――こんな毎日を送っている。
これでいいのか!俺の人生。
でもちょっぴり幸せ。

なんとかデートにこぎつけるよう、努力中。

<平成14年9月12日>
今日は八木アナ話じゃないけど、エロい体験をしてきたので披露しよう。

今朝、熟女風俗に行って来た。
数ある種類の風俗体験がある「風俗王」の俺ではあるが、
熟女系は、SM系、ニューハーフ系と並び、俺の未開地帯であった。
行った理由は、八木アナと××をするため、熟女の魅力を事前に体験したかったから。

雑居ビルの某1室。いかにも怪しいが、勇気を振り絞ってドアのノブに手を掛けた。
「40分コース16,000円+アルバム2,000円」
結構いい値段だ。
熟女風俗だから多少の地雷は覚悟の上だが、やはりヒドイのは避けたい。
店員「ただ今のお時間でしたら、この3名になります」
と見せられた3人の写真。
平日の朝一だからスタンバイしている女は少ない事情はわかるが、
3人とも見事に地雷。
41歳、48歳、52歳の中から、俺は41歳と書かれた女を選んだ。

いよいよ、ご対面!
出て来たのは、女優の渡辺えり子のような、白ブタおばはんであった。

ショックを隠し切れない俺だが、こればかりは仕方がない。
部屋に案内され、渡辺えり子に言われるまま、パンツを脱いだ。
すでに半立ちの俺のチンポ。このバカ息子だけは、しょうがない。
シャワー室に連れて行かれ、乱暴に洗われていると、完全に勃起してきた。
渡辺「うふふ、お客さん、若いわね」
なんだか嬉しそうな渡辺えり子。俺、鳥肌立ってきたよ。

部屋に戻り、ベッドの上でサービスに入る渡辺えり子。
フェラは機械的で、特筆すべきものはナシ。
垂れた乳と、黒ずんだ乳頭を駆使して行うパイズリに至っては、萎えてきそう…

俺は目を閉じ、八木アナの顔を思い出すことにした。
渡辺「次は素股ですからぁ。イク時は言ってね」
・・・そんな、まだまだイケねえよ、と心の中でつぶやいた瞬間、
渡辺えり子の巨体が俺の身体に馬乗りになった。

ローションまみれの俺のチンポを掴みながら、秘唇に当てがう渡辺えり子。
チンポの裏筋をこすりつけているはずなのだが・・・
俺「あ、あ、えっ?」

この店は、本番禁止のヘルスである。
しかし、俺のチンポは確かに何かに包まれている。
それも微妙に亀の部分だけ。
渡辺「この素股いいでしょ?イク時はちゃんと言ってね」
そ、そんな。ナマで入ってんじゃん!亀の部分だけ。
渡辺えり子の太ももがあまりにも太いので、
その部分がどうなっているかは、目では確認できない。

自称風俗王の俺様も、この展開には驚いた。
なんとも言えぬザラザラ感が亀頭を包み、めっちゃ気持ちいい。
ソープでズバッと挿入するあの感じでものなく、
本サロで●●ちゃんのマムコに入れたあのヌルヌル感でもない。
微妙なザラザラ感。それも亀頭だけを包んでいる。快感がさらに高まってきた。
こうなってくると、黒ずんだ乳頭も舐めたくなってくるから不思議だ。

俺「あ、も、もうイキそうです」
渡辺「そうなの?」
と言ったかと思うと、前かがみになり、渡辺えり子の顔がアップになってきた。
「ブチュ~~~」
乱暴に唇を奪われる俺。い、息ができない。
と同時に亀頭はアソコから抜かれ、俺の腹と渡辺えり子の三段腹に挟まれ、
腹の振動の感触で果ててしまった。
全体重をかけられた俺はその時、ここで死ぬのか?とマジで思ったよ・・・

渡辺「あれ、時間余っちゃった。もう1回する?」
射精した俺は冷静になっており、三段腹に目をやりながら、
それはやんわりとお断りした。
渡辺「ビールでも飲もうか?」
俺「え、朝からですか?次のお客さん来るんじゃないの?」
渡辺「来てもおじいちゃんばかりだから、いいのよ」
俺「ああ、そうなんですか。若い人は来ないんですか?」
渡辺「めったに来ないわねぇ。ここは『熟女』でしょ。
看板が『人妻』だったら若い子も来るらしいけど」
俺「僕が最年少ぐらい?」
渡辺「前にね、高校生か、もしかしたら中学生みたいな男の子が来てさ。こっちも緊張しちゃったわ」
俺「やっぱり若い方が嬉しい?」
渡辺「そうねぇ。たまには若いオチンチンを見たいよね。
その子なんか、ズボン脱ぐ時から大きくなってんの。
モジモジしてたから私が脱がしてやったら、オチンチンが、ピンク色だったのよね」

話がオチンチンのことになってきたので、
2ちゃんねるのこのスレを思い出し、
渡辺えり子からいろいろと聞き出すことにした。

俺「おっさんのチンポはダメですかね?
渡辺「もう全然。若い子とは、角度が違うもん。お客さんも、いい角度してたよ」
俺「でへへ、そうですか」
渡辺「それと色かな?透き通ってる感じがするの。すごい固いし。
キムタクとかどんなオチンチンしてるんだろうね」
俺「ここに来たら、思わず入れっちゃたりして」
渡辺「そうね、ズボっと入れちゃう!」
俺「あ、だから僕は先っちょだけのレベルだったんだ」
渡辺「ちょっと入れてたの、分かってた? ナイショよ」

渡辺「今年の春にさ、この店の子たちと夜桜見に行ったんよ。
おばちゃんばかり5人ほどと、店のマネージャーで。
結構人がいっぱいで場所がなかったんよ。
空いてたのが、トイレの近く。まあいいかと思って宴会始めていたら、
男子トイレが丸見え。オチンチンが丸見え」
俺「桜を見るんじゃなくって、チンポ見ながら宴会?」
渡辺「もうみんな酔っ払ってるじゃん。こっちにオチンチンを見せながら
ピースサインするサラリーマンもいるしさ、
なんかシコシコしてる中年オヤジもいたし。
こっちはこっちで、キャーキャー歓声上げるし」
俺「まさに無法地帯」
渡辺「それで、もっと近くでオチンチンを見よう!ってことになったんよ。
マネージャーのジャケットをはおって、
ニューハーフのふりして1人ずつ男子トイレに行こうって」
俺「こわっ!」
渡辺「一番髪が短い子が最初に行ったんよね。ズボンだったし。
堂々と入っていって、小便器の前に立って、チャック下ろしてんの」
俺「でもチンポは出てこない」
渡辺「その子、両脇でオシッコしてる男のオチンチンを覗き込みながら、
一生懸命、自分もオシッコをしてるふりをしていたわ」
俺「一種の犯罪やなぁ」
渡辺「今度は私が行くことになって、ドキドキしながら向かったわよ。
髪を帽子に入れ込んでね。右側はオジサンだったけど、
左はちょっとカッコいいサラリーマン」
俺「当然、視線は左よね」
渡辺「その人、ビックリしてたけど、もうオシッコ中で逃げられなかったのよね。
私もオシッコする真似をして、視線だけはその人のオチンチンに集中。
そしたらね、勢い良くオシッコは出てるんだけどさ、ちょっとムクムクしてきてんの」

俺「女だってバレてたん?」
渡辺「こんな胸してるしさ。香水もプンプンだし。
その男、何だか息遣いが荒くなってきてんの。
オシッコが終わってるのに、オチンチンが大きくなってるから
なかなかズボンに入れることができなかったのね」
俺「気持ち分かるなぁ」
渡辺「こっちも酔っ払ってるし、なんか興奮してきたんよね」
俺「濡れてきたの?」
渡辺「そうかな? それで何とかオチンチンをしまい込んだみたいで、トイレから出て行ったの。
後をつけていって、手を引っ張って暗闇に連れ込み、いただいちゃったわ」
俺「ホンマかいな!」
渡辺「あれ?この話聞いて、お客さん、ちょっとオチンチンが復活してきたんじゃない?」
俺「あ、いえいえ、ちょっともうバイトがあるんで帰ります」
渡辺「あら残念。また来てね」
・・・今度すれば絶対窒息死すると思った俺は、そそくさと店をあとにした。
ナマ入れの病気の心配もあったしさ。

ホンマかウソか分からないけど、そのサラリーマンに同情します。

<平成14年9月24日>
ついにこの日が来た。
頬に当たる爽やかな風が心地良い、秋の朝。
俺は待ち合わせの場所に車を走らせた。
この日のために、車のガラスを全面スモーク化。3万円也。
ソープへ行くのを1回我慢したと思えば、安いものだ。

八木アナは、白いブラウスに黒のパンツと、いかにも地味な出で立ちで待っていた。
俺の車に乗った。柑橘系の香水が、車内に溢れた。
「んじゃ、海に行くね」
秋の海岸を見たいと言っていた八木アナが、本当に俺の車の助手席にいる。
メールのやり取りで、お互いの心の内はよく分かっていた。
かったるい携帯のメールではなく、すぐに話が交わせるこの幸せ。
この胸の鼓動。香水だけですでに半立ちになった俺のチンポ。
最後まで頂けるかどうかは分からないが、
このチンポだけは八木アナに再会させたいと思いながら、アクセルを踏んでいた。

タイムリミットは午後2時である。
3時には下の娘が学校から帰ってくるので、それまでには家に戻らなければいけない。
2人で海を見た後(この時は何もなかった)、チェック済みのイタメシ屋に誘おうとした。
しかし、八木アナは拒否。2人で一緒にいるところを見られたくないという。
もっともな話だ。
俺は、ここに来るまでに見つけたマックのドライブスルーを提案した。

今だけの月見バーガーや、ポテト、シェイクなどを買い込んで海岸にUターンした。
会話をはずませながら、もしかしたらここがチャンスか?と思い始めた俺。
3万円かけたスモークが威力を発揮する場面かもしれない。
平日の昼。近くには車もない。拉致されそうな場所だ。
俺「○○さん(←八木アナの本名。以下、便宜的に亜希子とする)、
いい匂いの香水付けてるね」
八木「あら、少し強すぎたかしら」
俺「ううん。そうじゃなくって、ああ、これいいよ」
訳のわからないことを言いながら、八木アナの首筋に頭をつけた俺。
チンポの膨張率は、すでに70%。八木アナは嫌がるそぶりをみせない。
ここは攻めるしかない。俺は、八木アナの白い首筋に唇を当てた。
八木「えっ。どうしたの●●ちゃん(←俺のこと)」
俺「亜希子さんが綺麗だから我慢できなくって」
と言うやいなや、八木アナの唇をふさいだ。
八木「んぐぐぐぐっ・・・」

俺は舌を入れようと試みたが、
八木アナは歯をくいしばるようにして、舌の侵入をふさいでいた。
俺は同時に、右手で八木アナの胸に這わせた。その時・・・
八木「ダメだってば!●●ちゃん」
俺の口から離れた八木アナの唇から出た言葉は、少し怒っているようだった。
八木「何もしないって言っていたでしょ!」
う~ん、確かにそんなメールをしたかもしれん。でもそんな約束、守れるわけないじゃん。

これで八木アナとの関係を終わらせたくなかったので、とりあえず謝った。
俺「ホントにゴメン。亜希子さんが綺麗だったので・・・」
ちょっと芝居じみた口調で、反省の言葉を口にした。
チンポの膨張率は、100%に到達する勢い。
本心は全然反省などしていない。まるで金●日総書記のような、口だけの俺。
俺「ゴメンよぉ~。本当にもうしないから・・・」
八木「そんなに謝らなくてもいいのよ」
俺「頭にカーっと血がのぼっちゃって。実はこっちの方も血が・・・」
とカワイク演技しながら、自分のチンポを指差した。

俺は最後の賭けに出た。
八木「えっ、大きくなっているの?」
俺「確かめてよ」
八木アナの手首を掴み、俺の股間に導いた。そう、あのトイレの時のように。
一度はその手で放出させている経験があるので、
俺のチンポを触ることには抵抗はないようだ。
八木「かたーい!」

八木アナは、やられるのは嫌だが、自分からやることには興味を示すようだ。
SかMかで言うと、Sかな? 見かけによらず・・・
俺「ゴメン、また前のようにしてくれない?」
八木「えー、ここで?」
俺「周りは誰もいないから大丈夫だって。してくれなきゃ、ホントに襲っちゃうぞぉ」
八木「それは困るなぁ」
なんだか、八木アナの言い方もカワイクなっている。

とにかく俺のチンポの膨張率は、100%だ。
チャックを開け、慎重にチンポを取り出した。
八木「すご~い!」
最長14.5cm(自己計測)だから、ごく普通の持ち物だと思うが、
八木アナは驚きの声を上げた。
トイレの時とは違い、今日は座った状態でチンポを出しているので、
まさしく天を向いている。
ダンナ1本しか知らない八木アナにとって、それは未知の脅威なのだろうか?

八木アナ自ら、俺のチンポに手を伸ばした。軽く握った。少し動かし始めた。
俺「うっ、いいよ、うっ、うっ」
必要以上に声を出す俺。
ダッシュボードの下にあったティッシュを数枚抜き取り、八木アナの左手に渡した。
あとは、それを目掛けて果てるだけ・・・

しこしこされながら、もう一度、八木アナの首筋に俺の顔を沈めた。
いい匂い。
しかし、相変わらず八木アナの手コキは下手だ。
はちきれそうな俺のチンポだが、まだイキそうにない。
俺「ゴメン、ちょっと舐めてくれます?」
八木「えー? そんな・・・」
ダメ元で頼んだが、八木アナは身体を折り曲げ、俺の亀の部分を咥え始めた。
俺「ううっ」
感激のあまり、本当に声を出す俺。

とは言え、八木アナはただ咥えているだけ。たぶん経験が少ないのだろう。
40にもなって、仕方ないね。ダンナはどんな教育をしていたのか?
俺「そのままで唾液を出して、上下に動かしてくれます?」
八木「んぐぐぐっ」
滑らかな動きが開始され、快感を俺の脳天に突き抜ける。
ちょっとイキそうな雰囲気になってきた。
でも、なぜだか口内発射をさせるのは気が引けたので、
俺「んっんっ、出そうになったきたよ~。あとは手で・・・」
と言ってしまった。どうして口内発射をためらったんだろう。

再び手コキの態勢になった。
今まで俺のチンポを咥えてた八木アナの唇に、俺の唇を重ね合わせた。
ちょっと、俺のチンポの香りがした。
でも、今度はキスを拒否しない。
舌を入れた。拒否しない。歯茎の裏を舐め回し、舌を絡ませた。

一方チンポだが、手コキで逝かされそうになってきた。
しかし、まだ果てるのはもったいない。
白いブラウスのボタンをひとつはずして、手を入れた。
ブラが覆う、小ぶりの乳。
俺の指先は、その乳の頂上、つまり乳頭まで達した。
目で確認した。少し黒い乳頭。ピーンっと立っていた。
俺はそれをつまんだ。
八木アナは拒否しない。
目を閉じながら、無表情。ちょっとは感じているのか?

やがて、八木アナの手コキのピッチが上がってきた。
や、やばい。もっとイタズラしたいのに・・・や、ほんとに、やばい・・・
俺「あっあっ、で、出るよ」
もう我慢できなかった。限界だった。
ドクドクドクドクッ~
八木アナの左手のティッシュに思いっきりぶちまけた。

八木「あら、さっき飲んだシェイクみたいね」
俺の白い液を包みながら、少し微笑んで言われてしまった。
俺「これは飲んでもマズイっすよ」
ギャグの1つも返せない俺。目はうつろ。ふぬけ状態。
俺「よ、良かったっす」
八木「何だか逝かすのって、面白いね。クセになりそう」
俺「うんうん、もっとクセになって!」
なんとか会話をはずませながら俺はチンポをしまいこみ、帰路についた。
おっとヤベー、下の娘が帰ってくるぞぉ~!

[平成14年10月11日]

連休前の今日、久しぶりに八木アナとドライブに出かけた。
俺もマジメに学校に行かないことには卒業がヤバイし、
八木アナもパン作り教室に通う頻度が高くなり、なかなか日程が合わなかった。
まさに、待ちに待った1日である。
八木アナとしても嫌いなダンナが今晩帰ってくるそうで、
それが苦痛だから、今日ぜひ俺と会いたいと言ってきた。

楽しく会話をしたり、マックで買ったハンバーガーを食べたりして過ごす、
この上ない至福のひととき。
さらにもうワンランク上の快楽を求めて、
またまた例の場所に車を止め、イタズラを開始しようとした。
俺「やっぱ、亜希子さんはカワイイっすよ」
八木「またまたぁ・・・最近お口が上手よ」
俺「いやー、亜希子さんだって頑張ればお口が上手になるって」
八木「えー、何のお口かしら」
おいおい、アンタがHモードのスイッチを押したね。
俺「こっちのお口!」
と言うやいなや、八木アナの口を俺の口がふさいだ。

八木「んぐぐぐっ」
俺は舌を入れ、歯茎の裏を舐め回した。そして八木アナの舌に俺の舌を絡ませた。
すると、今度は八木アナの舌が俺の口に進入してきた。
こんな積極的な彼女は初めてだ。俺のチンポは、もう勃起率95%強。

俺は服の上から八木アナの胸を揉んだ。
決して大きくない胸だが、今日は嫌がるそぶりを見せない。
いい感触だ。俺と八木アナのディープキスは続いている。もうグチャチャ。
八木「ねえねえ、もう大きくなってるの?」
彼女と俺の唾液が糸を引くような至近距離。八木アナ、何を聞いてくるのだ!
俺「確かめてみる?」
すると、八木アナの白い指が伸びてきて、俺の股間を捉えた。
俺「ああっ」
意外な展開に、俺のほうがアタフタしている。
俺「ダメだって、そんな・・・」
八木「うふふっ、もう大きくなっちゃって。見てもいい?」
俺「はっ、はい、いいっすよ」
八木アナは俺のジーンズのチャックに手をかけ開けようとしたが、
勃起率100%強の俺のチンポが邪魔をして、チャックがスムーズにおりない。
俺「ベルトも一緒にはずしてください」
ベルトをはずされ、腰を浮かす俺。
そのピッタリのタイミングで、ジーンズとパンツがセットでおろされてしまった。

八木「きゃあっ!」
いきなりフリチン状態になるとは思わなかったのだろう。
陰毛までもご開帳になってしまった。ああ、恥ずかしい。
八木「先から何かもう出てるよ」
俺「が、我慢汁かな?」
八木「我慢汁って?」
本当に何も知らないんだな。簡単に我慢汁の解説を行う。
八木「ふーん、じゃあもう我慢できないんだ」
俺「え、ま、そうです」
と俺が答えるやいなや、シコシコしてきた。
俺「うっうっうっ」

今日の八木アナはちょっとヘン。
おまけにシコシコも上手くなっていて、まさに3こすり半で逝きそうになった。
俺「あっあっあっ、そのままじゃ服にかけちゃいますよ!」
八木「えっもう出そうなの?」
イタズラされているのは、こっちである。反撃に出なければ。

俺「俺が脱がせてるんだから、今度は亜希子さんも脱がしていい?」
八木「ダメ!それは絶対にダメ!」
まあ楽しみは次回でもいいかと思い、とりあえず今日のところは胸を攻めることにした。
胸元から手を入れ、生チチを揉んだ。
八木「ああっ」
おいおい、そんな艶っぽい声を出すなよ。
基本的に炉利の俺だが、完全に熟女大好きモードに入ってしまった。
胸元から垣間見る、少し黒くなった乳頭。ピーンと立っている。
人差し指と中指で、クリクリッと挟んでこすった。
八木「ああっ、んんっ」
おいおい、結構感じてるぞ!
俺「おっぱい、敏感なんですね」
八木「えっ、ああっ、なに?」
本当に感じてきたのか?
八木アナの指は俺のチンポをシコシコしているが、そっちには集中していない。
自分の乳頭の快楽に神経を奪われているようだ。

俺の放出の山は越えていた。もう大丈夫。こうなれば攻撃に集中だ。
八木アナのシャツのボタンをはずし、ブラ下にめくった。
少し黒い乳頭があらわになった。
八木「あぁ、ダメ。恥ずかしいってば」
そんな言葉なんか聞いちゃあいねぇ。
乳頭に口をつけ、舐めた、吸った。
八木「ああん。ダメぇ。はあん。もう・・・ああ!」
おいおい、乳頭だけでえらい感じているぞ!
―――ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱ――――
八木「ホントにダメってば!ああん!!!!」
風俗で鍛えたこの舌使いを思いしれ! ハゲデブのダンナよ、ごちそうさん!
てめえの嫁ハン、完全にメスになってるぜ!
八木「あん、あん、あん、あーん!」

絶頂を迎えたのか、八木アナの声が出なくなってきた。
八木「今度は私の番よ」
そうひと言つぶやくと、八木アナの白い指先には力が入り、
俺のチンポをしごくピッチが上がってきた。
こっちは絶頂の一山を越えているので、まだまだ果てそうにない。
俺「咥えてくれないと逝きそうにないなぁ」
生意気なことを口走る俺。
すると八木アナはバッグから何か取り出した。
俺「えっ!コ、コンドーム」
八木「タンスの奥から出てきたのよ。えっと、かぶせ方はこうだったかしら。
10年ぶりね。うふふふふっ」

少し震えるような手つきで俺のチンポにゴムをかぶせる八木アナ。
リクライニングシートを倒し、横になる俺。
八木アナの純情な(40歳なのに)口が、俺のチンポを咥えた。
俺「はぁ。すぅ」
なんだか訳の分からないことを口走る俺。快感が脳天に突き抜ける。
八木アナのフェラ、前より上手くなっているのはどういう訳だ?
ダンナで練習したのか?まさかね?
キュウリで稽古したのか?それとも大根か?俺はそんなにデカくない。
ゴボウか? し、失礼な!

アホなことでも考えていないと、すぐに逝ってしまいそうだ。
とにかく、う、うまい!
―――ちゅっぱ、ちゅっぱ、ちゅっぱ――――
少し音を立てながら、俺のチンポをしゃぶるテク、人妻風俗で十分働けるぜ。
俺「あう、あう、あう。いいっす!」
本当に感じてきた。ヤバイ。このままだと、ああ、ヤバイ。
すると、どうだ。
八木アナは俺の亀頭部分だけを咥え、サオの部分を手で上下運動してきやがった。
そんな風俗ワザ、どこで覚えたんだよぉ~。
ああ~、き、きくぅ~、も、もうダメだ。
俺「ああ、ホントに逝きそう。ああ」
その言葉に八木アナは根元まで深く咥え、口だけで上下運動を始めた。
俺「あ、亜希子さん、だ、出しますよー!」
――――どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、どくっ――――
俺はたっぷりと放出した。ふぅ~~~~。
八木「んぐぐぐ」
最後の一滴が出るまで、ちゃんと咥えていてくれた八木アナ。素晴らしい!
スー●ーモーニ●ングのま●ちゃんよ、ちっとは見習え!

俺「す、すごい良かったです」
八木「白い液って、なんだが生ぬるいね」
俺「今度はゴムなしでやってもらえますか」
八木「ヤダ~、口の中に入ったら気持ち悪いぃ~」
茶目っ気たっぷりの40歳、八木アナの横顔はカワイかったぞ!

でもどうして急に上手になったのだろう?謎は深まるばかり。
俺「前にフェラはあまりしたことないからって言ってたよね。今日は凄かったっすよ」
八木「うふふっ、そう?良かった?」
俺「最高っす。ダンナさんで練習したの?」
八木「ま、まさか。ダンナのことは言わないでちょうだい」
俺「ご、ゴメン」
八木「ちょっとね、レディースコミックで研究したの」
う~ん、恐るべしレディースコミック。
SEXの研究もしているのだろうか、俺を喜ばすために・・・

[平成14年10月30日]

なかなか会えなかった。
八木アナは、俺との情事は本当に楽しんでいるのか、否か?
毎日のメールのやり取りだけでは、本心は掴めない。
あの時、確かに感じていた。アエギ声も発した。
あれは演技ではないだろう。
でもまだ確信は持てない。
なぜなら、下半身へのタッチは拒まれているから。
アソコに指を入れることができれば。
濡れ具合を確かめることができれば。

このスレも間もなく1000を迎える。
それまでには挿入に持っていきたい。
素人童貞を脱したい。
そう思いながら、今日を迎えた。

約3週間ぶりの情事。
さすがにこの冷え込み、八木アナはもう冬の出で立ち。
下半身はパンツ姿。スカートでないのが痛い。下半身への攻撃チャンスは遠のいた。

例のごとく、マックのドライブスルーで昼食を買う。
で、いつもの場所でランチ。
お腹がいっぱいになったところで、戦闘開始。
俺は、八木アナの唇に唇を重ねた。
舌を入れる。もう拒否しない。
俺の右手は、彼女のこぶりな左胸を揉んだ。拒否しない。
俺のチンポは、すでにギンギンだ。
八木アナの右手首を掴み、ギンギンのチンポに導いた。
俺「もう凄くなってるでしょ・・・」
八木「うふふ・・・」
微笑む八木アナ。カワイイしぐさ。これで40歳とは思えない。
たまらなくなった俺は、思い切って言ってみた。
俺「ねぇ、ホテル行かない?」

八木「それはダメよ!」
キツイ口調で言われてしまった。やっぱりダメか・・・
うーん、どうしよう?
俺は1秒間に1万回転頭の中を回し、次の言葉を考えた。
俺「えっ、どうして?ホテルの中の方が広いじゃん」
考えた割には、説得力のない言葉。
八木「今日はね、月に一度のアレなの」
うーん、そうきたか!
生理フェチにはたまらん状況だろうが、俺はさすがにちょっと引いた。
八木アナ「ごめんね、こんなになっているのにね」
と言いながら、俺のチンポをにぎにぎ。
俺「ううん」
と答えて気が付いた。生理じゃなけりゃOKだったのか!

気を取り直し、今日は上半身への攻撃と、白い液の放出だけで我慢しようと誓った。
俺「このムスコがね、早くご対面したいって」
八木「まあ」
と言いながら、俺のズボンのファスナーに手をかける八木アナ。
だんだん積極的になってきたぞ。
今日はだぶっとしたズボンなので、比較的容易にチンポが姿を表わした。
ご対面したばかりの俺の生チンポに、カバンから取り出したゴムをかぶせる八木アナ。
・・・ところで前の時、タンスの奥から出てきたと説明していたが、本当だろうか?
もう10年はダンナとSEXしたことはないはず。
このゴムが10年以上前のものだとは思えない。
と言うことは、俺のために・・・
やばー、想像しているとますますギンギンだよ。でも今日は極限まで我慢するぞ!

まず、俺の方のシートを倒した。というか、八木アナに倒された。
受身になる俺。
八木アナの顔が迫ってきた。
優しくキス。上手になったものだ。
(18歳も年下の男に言われたくないって?)
舌を入れられ、俺の口の中をこねくり回す。
ミントのいい香り。天にも昇る気持ちとは、このことだろう。

八木アナの可憐な唇は、俺のチンポに移動した。
俺「うっ」
八木アナは俺のチンポを咥えた。ゆっくりと動かし始めた。
俺「あぁ」
ちょっとワザとらしく声を出してみた。
俺「うっうっ」
ホントに上手になった。イッキに逝ってしまいそうだ。ヤバイ、ヤバイ。

俺は気を紛らわそうと、前かがみになっている八木アナの胸を攻撃することにした。
今日はセーターみたいなもの(服の表現がわかりません)を着てきて、
首の方から手を入れることができない。そこで、下からまくり上げることにした。
ブ、ブラが目の前に!
俺は八木アナの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
八木「い、いや、やめて!」
俺のチンポから口を離して八木アナは訴えたが、もう遅い。
ひらりとブラが落ち、小ぶりで透き通るような乳房があらわになった。
しかしその白さと対照的に、乳頭は少し黒ずんでいる。この対照がたまらない
まともに八木アナの裸体を凝視するのは初めて。白い柔肌と感動のご対面である。

俺は間髪入れずに、八木アナの体にむしゃぶりついた。
舌の先で少し黒ずんだ左の乳頭の周りを攻め、
俺の左手は、八木アナの右の乳房を揉んだ。
八木「ああぁん」
俺のチンポから唇を離し、声を発する八木アナ。
今だ!
八木アナのシートを倒し、今度は俺が上に乗った。

ぺちゃぺちゃぺちゃ・・・
満を持して、乳頭への攻撃を開始する俺。風俗で鍛えたこの技。
身をよじる八木アナ。色っぽい吐息が俺の耳にかかる。
八木「はあぁん」
俺の舌の動きも最高速値に達した。この秘儀を思い知れ!
八木「あああぁん!うぅううぅ!」

絶頂を迎えたのか? 喘ぎ声が一段落したようだ。
俺はギンギンになったチンポを、八木アナのアソコに押し付けた。
パンツ、パンティ、そしてナプキンの向こうに八木アナの秘唇…
そう思うと、もう暴発しそうだ。
な、なんで生理なんだよ!

俺はチンポをグイグイッと八木アナのアソコに強く押し付けた。
で、再びキス。今度は俺がオフェンス側。
舌を入れながら、腰のピストン運動を開始した。
チンポの先端が割れ目に入っていくようだ。
俺「ふんぐ、ふんぐ、ふんぐ」
八木「んぐ、んぐ、んぐ」
俺は八木アナの手を取り、アソコの前で手の擬似マンホールを作るように指示した。
そこにチンポを差し込む俺。
唇は唇に、手は乳房に、チンポは擬似マンホールに…
完璧な正上位態勢で腰を振る俺。本当に挿入しているようだ。

セーターを首まで上げ、白い乳房の横から脇の下まで舐め回す。
細身の体ではあるが、少しお腹はプョプョしている。オバサンの証明か。
妊娠線は・・・分からない。
ムダ毛はちゃんと処理されていた。さすが上流階級の奥様。
でも俺のテクニックの前では、1匹のメスと化している。
一度逝った八木アナだが、俺の秘儀を受け、再び快楽の山に昇り始めたようだ。
八木「はぁ~ん」

俺のチンポは、八木アナのパンツを突き破るような勢いで突進していた。
八木アナの手で作られた擬似マンホールに入れたチンポは、本物と勘違いしている。
激しくピストン運動をしていると、さすがに気持ちいい。俺の方も頂上が近い。
八木「ああぁん、ああぁん」
アエギ声を聞きながら、さらに激しくピストン運動。本当にやってるようだ。

八木アナの髪の香り、そして、柑橘系の香水が車内に充満する。
ああ、やっと一緒になれたんだね・・・擬似挿入に夢うつつの俺。
俺「うぅっ、逝きますよ、うぅっ!」
八木「あ、ああん、あん、あん」
俺「はうっ!」

・・・・・逝ってしまった。擬似マンホールで果ててしまった。
ゴムの溜まりには、タップ瑠璃と白い液が入っていた。
八木「凄い量ね」
俺「た、たまっていたからさ。ね、今度はきっとね」
八木「うふふ、何のことかしら?」

さすがに擬似ホールだったので、逝った後のむなしさが少し感じられた。
次こそ素人童貞とサヨナラだ!と誓いながら、家路に向かった。
今頃は普通の主婦として、スーパーで買物でもしているのだろうか?

[平成14年11月20日]

メールで確認した。何度も、何度も。
俺「僕の素人童貞、捨てさせてください」
八木「こんなおばさんで良かったら・・・」

いつもの待ち合わせの場所から、ネットで調べた某ホテルへ。
八木アナ、独身時代にダンナとホテルに行ったことがあるそうだが、俺は本当に初めてだ。
ラブホ初心者である俺と、16~7年ぶりの彼女。
車を停めてから、めっちゃドキドキしながら部屋に入った。
いきなり抱きしめてキスでもしようかと思ったが、
ここは気分を落ち着かせることが先決。
俺「えーっと、シャワーどうぞ」
八木「あっ、お先にどうぞ」
俺「じゃあ・・・」
別に順番はどっちで良かったんだが、八木アナがバスルームに入った後に、
侵入してソープごっこでもしようかと思っていた俺の作戦は、いきなり崩れた。

シャワーを浴びる俺。意外に落ち着いていた。ふにゃチン状態だし。
タオルを腰に巻いて、ベッドに向かった。
本当はここでギンギンになったチンポを見せつけたいのだが、勃起率はまだ30%。
俺「あ、どうぞ」
八木アナは俺に催促され、バスルームに向かった。
ベッドに横になりながら、八木アナの攻略方法を頭の中で反復していた。

「ガチャ」
八木アナが出てきた。胸に巻いたバスタオル。うーん、貧乳だ。
八木「暗くしてね」
俺「あ、そうだね」
ベッドの上部にある照明パネルを操作するのだが、なかなか上手くいかない。
俺「あれぇ?これ、わかる?」
八木「どれどれ?」
俺のそばに近づく八木アナ。
何とも言えない、いい匂いが漂ってきた。た、たまらん!
俺は、八木アナに抱きついた。

八木「え、あ、あ~ん。まだ明るいよ」
そんなこたぁ、知ったことか。欲望のスイッチが入ってしまった。
長いディープキスから、耳たぶ、首筋、脇へと、俺は八木アナを舐め回した。
八木「ああん、ああん」
車内では聞いたことのないアエギ声。十数年ぶりのSEXで興奮は高まってきたのか。
八木「はん、はん、はん」
俺はその声の大きさに、驚くばかり。まさか演技じゃあ???
確かめるために、俺は中指を八木アナの秘唇に入れた。

ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・めっちゃ濡れている!
こ、これが素人のアソコか。本物の愛液か。風俗嬢とは明らかに違う。
ねっとりとした内部。薬指も入れてみた。
ぐちゅぐちゅぐちゅ・・・吸いつくような締め付け。
2人子供を産んでいるからガバガバかと思っていたが、10年のブランクで閉じたのか。
こりゃ、入れたらすぐに逝きそうだ。

「クンニだ、クンニ」
心を落ち着かせ、俺は顔をアソコに近づけた。
秘唇から溢れた愛液で、ベッドのシーツは早くもベトベト。
あまりの早い展開に、俺は手順を忘れそうになった。
「えーっと、えーっと、舐めるんだ!」
自分に言い聞かせ、唇を秘唇に当てた。
じゅるじゅるじゅる~さらに愛液が溢れ出てきた。
栗ちゃんを唇に含み、夢中になって舌でころがした。これ以上ないという高速回転で。
八木「ああ~ん、ああ~ん」
今年40歳になった八木アナ、完全にメスになっている。
ハゲデブのダンナよ、お前、ここまで頑張ったことあるのか?

もう待てない。フェラをしてもらおうとも思ったが、とにかく早く入れたかった。
つ、ついに素人童貞卒業だ。
俺「い、入れますよ」
八木「ああ~ん、うう~ん、ちゃんと被せてぇ~」
俺「あ、う、うん。ゴムね」
このままナマ入れをしたかったのだが、入れたらいきなり逝きそうだったし、
メールのやり取りでも、「コンチャンはしてね」という約束だったので、
ナマ入れはあきらめた。

秘唇にチンポをあてがう俺。そして先端から徐々に・・・
ギシッ、ヌメッ、ヌメッ、ヌメッ・・・文章にするとこんな感じか。
八木アナ「はあぁぁぁぁぁ~ん」
俺「うっうっ、すごい」
ゆっくりと、そして確実に、俺はチンポを八木アナの奥まで入れた。

なんという、まったり感。なんという気持ち良さ。感動とは、まさにこのことだ。
ソープ嬢では味わえない、このあたたかさ。
激しいピストン運動をすると果てそうだったので、
入れたままの状態で静止し、八木アナの内部を堪能した。
八木「うううんんんん」
震える八木アナ。十年ぶりの快感に浸っているのだろう。
動かない状態に辛抱を切らしたのは、八木アナの方だった。
挿入したままディープキスをしていたのだが、
吐息を漏らすと同時に、八木アナの方から激しく腰を動かしてきた。
八木「んぐぐぐぐぐっ。ああ~ん」

俺もたまらなくなってきた。
八木アナの欲情に応えるよう、激しく、そして深く腰を振った。
逝きそうになると一旦動きを止めて、チンポの根元を栗ちゃんに当て、円を描いた。
八木「はあ~ん」
おおっ、これはキクようだ。
この技を教えてくれたソープ嬢のま○ちゃん、ありがとう。
バイト頑張ってお金貯まったら、お礼に行くよ。

ピストンと円舞を繰り返しながら、俺は幸せを感じていた。
八木アナは乱れきっている。彼女の爪が、俺の背中に食い込む。
八木「はん、はん、はん、はん」
ピストンと同時に、喘ぐ八木アナ。
「もう少し、もう少し」
セックスレス生活を送ってきた八木アナのために、
なるべく逝かないように頑張った。めっちゃ、頑張った。ホントに自分を褒めてやりたい。
俺「あうあうあう、もう逝くよ」
八木「あああああ~~~~んんん」
俺「あぅ!」

ちょっと大袈裟に声を出してしまった俺だが、とにかく逝ってしまった。
八木アナの中からチンポを引き出し、ゴムをはずした。
俺「見てよ、たっぷり出たよ」
八木「うんうんうん」
まだ快楽の余韻に浸っているような八木アナ。

俺「はあはあはあ・・・」
八木「はあはあはあ・・・」
互いに息が切れている。呆然とベッドに横たわる、20代の男と40代の女。
俺は冷蔵庫に走り、オレンジジュースの缶を開け、一気に飲んだ。
缶を八木アナに差し出し、彼女は一口飲んでバスルームに消えた。

シャワーの音が聞こえてきた。俺はバスルームの扉に向かった。
俺「一緒に浴びようよ」
八木「まあ、エッチ」
シャワーを浴びながら、八木アナを抱きしめた。
早くも大きくなる俺のチンポ。
八木「すごーい!もうこんなになってる」
そう言うと、八木アナは俺の後ろに回り、チンポに彼女の手を伸ばした。
俺のチンポを優しく包み込む、八木アナの白い指先。
ゆっくりと、しごき始める。
チンポから脳に快感が突き上がってきた。
すっかり上手になった八木アナの手コキを受けながら、
あの夏の日、あのトイレの出来事を俺は思い出していた。

>八木アナの動かし方は下手とは言え、徐々に俺の気持ちは高まってきた。
>俺「もう少し強く握って、早く動かしてくれますか?」
>八木「こう?」
>俺「そうそう。うっ、うっ」
>八木アナの肩に俺の身体をあずけ、彼女の耳元に吐息を吹きかけながら、
>俺は最後の瞬間を迎えようとしていた。
>シャンプーのいい香りだ。

そうだ、バスルームに漂っているのは、あの時と同じシャンプーの香り。
俺の背中に八木アナは密着している。
視線を落とす。俺のいきり立ったチンポをしこる細い白い手。
なんという幸せ。これが現実だ。(信じようが信じまいが、それはみんなの勝手だが)

40歳の八木アナは、俺の肩越しにしっかりとチンポを見ている。
まさに、『おばさんにチンポを見られた体験談』。
(スレ違いじゃ、ないだろうが!)

さっき逝ったばかりなのに、もう出そうになってきた。
ホントにダメな俺のチンポ。
俺「あっ、も、もう出る!」
ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ~
八木アナ「しょうがないわね、またこんなに出しちゃって。お掃除が大変よ」
茶目っ気たっぷりに話し始めた彼女の方を振り向くと、
掃除のおばさんコスチュームを身にまとった八木アナがいた・・・

<完>

あとがき

俺のことを応援してくれた人も、叩いた人も、長らくのご愛読ありがとうございました。
先週、ホントに八木アナとやっちゃいました。
報告が遅れてスミマセン(ちょっといろいろあって書けなかったんよ)。

それと、スレが新しくなったので、過去の投稿を再放送という形で再度カキコミました。
俺のネームばかり並ぶと、荒らしさんみたいですね。

途中、多少大袈裟な表現はありますが、基本的にはノンフィクションです。
ま、信じようが信じまいが、それはみなさんの勝手ですが。

今後の展開については、もう勘弁してください。
何年後か、八木アナ、もしくは八木アナの娘と結婚でもしたら、また報告に来ます。
(希望は、後者!)

恥辱の人妻清掃婦 内田桃子
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