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巨根にはかなわない・・・ 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
反則だ…。

先日まで童貞だったはずのAはその長大な肉竿と巨大な亀頭で俺の彼女を掻き回し悦ばせ感激させ、イかしまくり、多分もう惚れさせている。

こんなセックス真似出来ない…。

しかも今さらだがAの奴、コンドーム着けずにヤりやがった…。

きっとあのえげつないカリが更に有効に…あまりにもモノが違う…絶対に反則だ、不公平だ。

生でヤったことない俺は一瞬考えたがやはりコンドームを着けた。俺のチンポは余っている皮をコンドームで押さえないとピストン時のカリの引っ掛かりがまさしくゼロになるからだ。

Aのチンポと比べるとがあまりに貧相なチンポだ。

ただでさえ発育不良の亀頭がコンドームで潰れて新幹線の先端みたいな形になっている。

俺はヤケクソで、ぐったりしてヒクヒクと震えている彼女の腰を持ち上げ股を開かせた。

彼女のアソコはパックリ開いて見たことない形をしていた。

俺とセックスした後ではこうはならない。

なんだか汚い場所のように見えるが、妙にそそられる。

Aの後ではあまりに小さくて先細りだが、それでもギンギンのチンポを一気に思い切り突っ込んだ。

拍子抜けするほどスンナリ入った。

単に緩くなっているのか、彼女のアソコはいつもより柔らかく俺のチンポを包み、そのくせ異様に密着してきて、最高に気持ち良かった。

俺はすぐにイきそうになったが、彼女に自分のチンポの感触を残したい一心で、彼女のアソコの壁、ヘソ側を意地になって突きまくった。

Aのカリデカチンポみたいに彼女の中身を掻き出すようなことはないが、意外にも彼女は俺の突きに反応し、Aが引き出した絶叫には程遠いまでも、いつもより喘いだ。

「イきそう」と彼女が発すると彼女のアソコが震え、俺は堪えきれなくなって、彼女の体とアソコが固まるのと同時に射精に至った。

今までの彼女とのセックスで一番気持ち良かった。彼女も満足してくれているのが分かる。

何より、初めて彼女をチンポでイかせたということが嬉しくて、彼女がとても愛おしく思えた。

「初めてK(俺)のチンチンでイっちゃった」

「俺も最高に気持ち良かった」

俺たちは余韻に浸りながらきつく抱き合ってキスした。

俺の腹に彼女の汗と混ざったAのスペルマがくっ付いたが気にならなかった。こいつはやっぱり俺の彼女なんだと確信できた。

俺たち2人の姿をソファでお茶を飲みながら見ていたAが、ゆっくりと近付いてきて彼女にキスした。

「初めてチンポでイったの?」

「うん、こんなに気持ちイイの生まれて初めて」

俺は彼女の言葉が嬉しくも誇らしかったが、それも束の間、再び勃起しているAの巨根が視界に入って、ギョッとした。

更にAは俺を驚かすことを言った。

「こっちのチンポの方が気持ち良かったでしょ?もう1回入れる?」

「えー?もう無理だよ~(>_<)」

笑いながら答えた彼女はもうAのチンポを握っていた。

俺はかつてない達成感もあったし、Aと俺の順位付けはチンポで決着してるし、口を出さずにベッドで彼女の隣にいた。

「やっぱりこれスゴいよねぇ…女の子は狂っちゃうよ…」

「狂っちゃった?」

「うん、これが癖になったら普通のチンチンじゃ満足できなくなっちゃうと思う。」

「普通のチンポになんか満足しなくていいんじゃない?」

Aはそのデカチンを彼女の口元に運んだ。

彼女も当然のようにしゃぶった。俺の目の前10センチのところで。

それが彼女の意思表示で、Aはそれを汲んですぐに動き挿入態勢に移った。

「おい、A、ゴムは?」俺は慌てて訊いた。

「置いてあるの小さくて無理。お、まだすげぇ濡れてる」

Aは当たり前のように俺の彼女に腰を沈めていく。俺に対する遠慮とか気遣いは一切ない。

「うぅ…やっぱり…」

「やっぱり何?」

「スゴいおっきい」

今度はAの奴、さっきより乱暴に挿入し、いきなりトップギアでピストンを始めた。

「ヤバい!ヤバい!もうイっちゃう(゜Д゜)」

「さっきのとどっちがイイ?」

「全然こっちーうぅぅーイくー」

すげぇ、10秒くらいでもうイった。

Aは手を緩めない。

「このチンポがイイ?」

「イイ~サイコーーイく~またイくーもうダメ~」

その時、彼女のアソコから何かが噴き出た。

俺もAも固まった。

彼女は涙を流しながらガクガクと体を震わしていた。

「え、何?オシッコ?」とAが訊くと

「うぅ~わかんないよ、何か出た…(T^T)」

「潮噴いたんじゃない?初めて見た…」

どうやらこれだけ俺の彼女をイかしまくってるAにとっても初めての経験らしい。

「わたしだって初めてだよー、もう今日は初めてばっかり~」とAの体を抱き寄せ自らキスを求めた。

Aは少しキスに応え、また質問をした。

「俺のチンポどう?」

「うぅ、無敵だよ~」

Aはまたピストンを再開した。

「どう?俺のチンポ最高!?」

まだ言ってる。

「最高~~」

俺の彼女もまだ狂ってる。そしてまた彼女は潮を噴いた。

もう辺りはビショビショで、Aも上半身全体に潮をかぶっていた。

最後、Aは彼女と胸を密着させる姿勢で、イく寸前まで激しく腰を振った。

俺の彼女はずっと絶叫してイきっぱなしで、彼女が白目をむいたところでAも慌ててチンポを外し、またもや彼女の腹の上に発射した。

意識を取り戻した彼女はずっとAにキスしてた。

「離れられなくなっちゅうよ~」

「これからもシようか」

「絶対だよ~?」

などとやり取りしてた。

俺は先程の光景に圧倒され、チンポは萎縮し、何も言わず見ていた。

その日以降、俺の彼女はAと俺が共有するセフレになった。

間もなくAには女がデキたが、俺たちのこの関係は内緒にされ、よく3Pをした。

彼女は俺と2人ではセックスしなくなったが、Aのデカチンで狂う彼女を見るのは興奮したし、俺も割り切って楽しんだ。

あれから10年経つ。

俺の元彼女は結婚したが、今も独身のAとセックスをしてる。たまには俺もまぜてもらえる。

旦那のチンポは俺と変わらない並サイズらしい。

可哀想に。Aの巨根とは比較にならないだろう。

俺は高校卒業後すぐに仮性包茎を治したが、今も巨根にものをいわすAのセックスを畏怖していて、自分のセックスには自信が持ててない。

ほとんどの女は巨根が好きだと思う。

高校卒業してから何人か彼女が出来たが、みんなにAを紹介した。

一緒に部屋で酒飲んでは自然な流れでAのチンポの話題を出す。

どの女もAのチンポを見ると3Pになる。

Aの巨根は見事にどの女も狂わした。

俺は自分の彼女がAのデカチンでメチャクチャになる姿を見ることに興奮を覚え、せっせとAに女を提供してきた。

その内の何人かは今もAのセフレでいる。

Aのカリデカ巨根のように、桁外れの名器には感情とかテクニックを超越して女を虜にする力がある。

それを知らない男も女もある意味幸せだと思う。

俺は今、初めて結婚を意識している彼女がいて、こいつだけはAに会わさないつもりだ。。。
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