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初めて見る嫁のこの姿に、なぜか敗北感だけが強くなる・・・

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
嫁の優子は35歳で、俺は37歳、結婚して12年経つ。
明るい性格で、可愛らしい顔の優子は俺の自慢の嫁だ。

150cmと小柄だが、カップで言うとFもある胸は、どんな服を着ていても主張しすぎていて、他の男が見ているんじゃないかと気になって仕方ない。
ルックスは、芸能人で言うと安めぐみを少し痩せさせた感じだ。

小学生の息子が受験をすることになったので、家庭教師をつけることになった。
最初は女性の家庭教師にしようと思っていたのだが、専業主婦で俺以外との男性との接点が全くない嫁に、多少は刺激になるかと思って男子大学生にしようと思った。

嫁は、普段家にいるときはメイクもほとんどせずに、ジャージみたいな部屋着を着ている。髪も自分で切ったりするくらい、おしゃれというか、女らしさと縁遠くなっていた。
週に2日も男子大学生が自宅に来るならば、そういったところも改善されると思ったのもある。

そして、知り合いの紹介で教えてもらった家庭教師派遣会社に出向き、色々と話をして3人に絞った。
評価や学歴などは似たような感じだったので、ルックスが一番よい悠斗君にした。

そして、初日が来た。
さすがに嫁もメイクをして、部屋着ではなく普通の洋服を着ている。
「なんか、緊張するね。」
嫁が落ち着かない感じで言う。
「ばかwお前が緊張するなよ。なあ、颯太」
息子にそう言うと
「お母さん、今日は綺麗だね。」
なんて言っていた。

そして悠斗先生が家に来た。
さすがに慣れている様子で、緊張している感じはしない。
さわやかな笑顔とともに家に上がってきた。

そして、少ししゃがんで颯太の目線にあわせて
「こんにちは。初めまして。今日からよろしくね。がんばろう!」
などと言いながら、息子の頭を撫でた。
これだけのことで、ものすごく好感度が上がった。
嫁を見ると、嫁も同じようで、優しい笑顔になっている。
と、嫁をよく見ると、やたらと胸が強調されている。
滅多に着ないワンピースを着ているが、おそらく嫁は、そのワンピを買ったときよりも少し太ったのだと思う。
胸のところのボタンも、はち切れそうとまでは言わないが、ちょっと窮屈そうだ。
何よりも、横から見ると隙間からブラが見えてしまっている、、、

そして、息子に挨拶をしたあと、俺たちにもしっかりとした言葉遣いで、にこやかに挨拶と自己紹介をした。
「今回は、私なんかを選んで頂いて、本当にありがとうございます。颯太君の受験、必ず成功させましょう!精一杯頑張ります!」
今時の若い子に偏見を持っていたが、彼を見て考えが変わった。

嫁は、色々と家庭教師をしてもらうことにたいしての注意点というか流れの説明を受けている。
悠斗先生とテーブルを挟んで向かい合って、テーブルの上の資料を見ながら説明を受けている嫁。
前屈みになっているので、胸が強調されているはずだ。

だが、先生はまったく見えていないかのように嫁の胸に視線を送らずに、熱心に説明している。

そして、一通り説明が終わると、息子と先生は部屋に入った。

「ねぇ、凄く感じの良い先生だね。なんか、安心したよw」
嫁が、心底ホッとした感じで言った。
「ホント、良さそうだね。でも、彼、凄くイケメンだねw」
俺がそう言うと
「ハァ?なに見てたの?ちゃんと話聞いてよね!」
そんなことを言いながらも、微妙に顔が赤い気がする。

こんな感じで家庭教師がいる生活が始まった。

家庭教師が来るようになって、すぐに変化が訪れた。
嫁がちゃんと美容室に行くようになったw
そして、格好も気にするようになったし、メイクもするようになった。

そして何よりも変わったのが、俺とのセックスの回数が増えた。
もちろん、先生と嫁に何かあったわけではないのだが、色々と寝取られたりすることを想像して、嫉妬で俺が嫁を求めるという流れが増えたからと言うのもあるが、嫁もやはり若い男性が自宅に来るということに刺激を受けているのは明白だった。

実際に、セックスの時も挿入しながら
「先生、背も高くてイケメンだよね。気になるでしょ?」
と聞くと
「ならないよ! あ、んんっ! 何で、そんなこと言うの? あ、ふぅ、あ、あ、、」

「先生お前の胸ばかり見てるぜw」
実際には見てないのだがそう言うと
「そんな、、、悠斗さんは、そんなひとじゃない、、、 あ、くぅ、、あ、あ、あぁぁ、、」
嫁は先生を悠斗さんと呼ぶ。それが、妙に俺の嫉妬心をかき立てる。

「先生も若い男だから、お前とやりたがってるぜw」
わざと汚い言葉で言うと
「やぁぁ、、、 ダメ、 そんなの言っちゃダメぇっ! ハ、はひぃん くあぁぁ、、、」
と、いつものセックスの時よりも高ぶっているのがわかる。

俺の背中に、痛いくらい爪を立てて、体を震わせる嫁。
正常位で腰を振ると、その大きすぎる胸が波立つような動きをする。

俺は色々と言いながら、嫁は今”先生に抱かれているところを想像している”だろうなと思うと、興奮が高ぶりすぎてあっけなくゴムの中に射精した。

嫁は荒い息を立てながら
「ねぇ、あなた、、、 凄かった、、 気持ちよかったよ、、、」
と、うっとりとした顔で俺の胸に頬を乗せる。

している時はたまらなく興奮していたが、イクと冷静になる。実際に、先生と嫁に何かさせるつもりは全くなく、想像するだけで終えるつもりだ。
やはり、実際にそう言う寝取られプレイをするのは、俺には無理だと思う。

そんな感じで、あっという間に半年過ぎた。
息子の学力も、はっきりと成果として結果に出ていて、家庭教師をつけて本当に良かったと思った。

嫁と俺との夫婦仲まで良くなっていたので、先生には感謝しても仕切れないくらいだった。

「先生、ホントにありがとうございます。この後時間あります?もし良ければ食事でも行きませんか?お礼させて下さい。」
俺がそう言うと、
「そんな、気を遣わないで下さい!颯太君の頭が良いだけで、僕じゃなくても誰でも結果が出てたはずですから!」
謙遜する先生を、本当に出来たヤツだと感心しながら
「まぁまぁ、そう言わずw 嫁も先生と食事したがってますしw」
そう言うと、嫁が顔を真っ赤にしながら
「ちょっと!そん事言ってないでしょ!」
慌てて否定する。

「え?じゃあ、先生と食事するのイヤなの?」
俺が意地悪く切り返すと
「それは、そんな、、、 イヤじゃないけど、、、」
しどろもどろになる嫁。
先生は、それを面白そうに眺めている。

「じゃあ、お言葉に甘えて、、、」
「彼女とかに電話しなくて良いの?」
俺が気を遣ってそう言うと
「え?あぁ、僕、彼女いないですし、独り暮らしなんで大丈夫です。」
そう答えた。

嫁がそれに食いついた
「どうして?悠斗さんモテるでしょ?」
「そんなことないです。もう1年くらい彼女いないんですよねw」
明るく答える。

「もしかして、男の方が良いとか?」
俺が冗談で聞くと
「そうなんです。」
先生がそう言った。
俺は、聞いてはいけないことを聞いてしまったと反省をしたが、嫁は
「ホントに!? えっ?彼氏はいるって事?」
と、過剰に反応している。

「ごめんなさい、冗談ですw」
先生がそう答えると、3人で笑った。

そして、息子を部屋から呼んで4人で焼き肉を食べに行った。

ちょっと高級な焼き肉屋さんで、いつもは頼まない高い肉を注文しながら、俺はビールを飲んで良い気持ちになっていた。

「先生、優子最近綺麗になったと思いません?先生が来るようになって、ダイエットとか始めたんですよw」
酔って少し口が軽くなる。
「ちょっと、もう酔っ払った? 変な事言わないの!」
嫁が少し慌てて言う。

「そうなんですか?優子さん、最初からお綺麗でしたよ。」
先生がそう言うと、嫁は顔を赤くしながらもちょっと嬉しそうだ。

「なに顔赤くしてるの?社交辞令って知ってる?」
俺がそう言うと
「ハイハイ、酔っ払いは黙っててw」
と、明るく切り返す。

先生も少しビールを飲んでいるせいか、
「社交辞令じゃないです!優子さん、ホントお綺麗だから、家庭教師に来るの楽しみにしてます!」
そんなことまで言ってくる。
嫁は、真っ赤と言っても良いくらい顔を赤くして
「そんなことないです。こんなおばちゃんにお世辞なんか言わないの!照れちゃうでしょ!」
照れている嫁は、なんか少女みたいで可愛かった。

「ごめんなさい。でも、僕お世辞とか言えないんです、、、 ご主人も、よい息子さんと綺麗な奥様で、羨ましいです。」
この青年は、本当に良いヤツだと思った。

その日をきっかけに、ちょくちょく一緒に食事をするようになった。

先生は結構酒に弱くて、酔うと嫁をやたと褒めてくれる。
嫁はそれに顔を赤くして照れるというパターンが定着してきた。

俺は、嫁を褒めてもらうほどに変な優越感を持つようになった。そして調子に乗って
「そんなに嫁のことタイプなら、1度デートしてみたら?」
そんなことを言ってしまった。

すると先生は、珍しくオロオロしながら照れ始めた。
「え、そんな、いえ、、、」
口ごもる先生。
「バカな事言ってないの!こんなおばちゃんと一緒に歩けるわけないでしょ!」
嫁がそう言う。この言い方だと、嫁の方は先生さえ良ければデートしたいと取れる。

「やっぱり迷惑かw」
切り上げようと俺が言うと
「、、、そんなことないです、、、」
先生がぼそっと言った。

俺は、正直ヤバいと思った。嫁は、ニヤリと笑っている。嬉しそうだ。

すると息子が、
「えーーー!ずるいよ、僕も一緒に行く!」
と、口を挟んでくれた。
それで、みんなで笑ってこの話は終わったが、ヒヤヒヤした、、

そして先生を自宅まで送ってお開きになった。

そして夜ベッドに入り、嫁に聞いた。
「なぁ、デートしたかった?」
「えーーw そんなわけないじゃん! あなた、愛してる!」
そう言って、抱きついてキスをしてきた。
嫁の方から積極的に絡んでくることはものすごく珍しい。
嫁も、先生とのデートの話で少し興奮しているようだ。

そして挿入中に
「デートしてきな。たまには息抜きしろよ。」
そう言うと、あそこがキューーーと締まる。
「しないよぉ、、、  あぁ、、だめ、、、 そんなこと、、、 あアッ!」
背中に爪が痛い。

「先生も行きたがってただろ?」
「それは、、あぁ、くぅん、、は、ひぃ、、、 ダメ、、、そんなの、、、  あぁ、、 あなたぁ、キス、キスしてぇ、、」
そしてキスをすると、舌が千切れるくらい吸われた。

「ほら、先生お前とやりたいってさ。」
そう言いながら腰を強く振ると
「ダメぇ、、、 あぁ、、 悠斗さん、、 あぁ、、く、ぅ、、 イク、、  イクぅ、、、」
そう言って、俺の背中に爪を強く立てながら体を震わせてイッた。

俺も、嫁が悠斗さんと言ったことに異常に興奮してほぼ同時にイッた。

そしてまったりしていると
「もう、あなた、変な事言わないでね! わたし浮気する気なんて全くないから!」
「ゴメン、ちょっとしたスパイスだよ。浮気なんてされたら、耐えられないよ、、、」
「あなたも絶対したらダメだからね!」
そんな感じでイチャイチャ出来た。

実際に、先生と嫁が何かするとは思ってないし、させるつもりもなかった。

そしてある日、先生が休んだ。
風邪を引いたそうだ。
来週振り替えると言っていたが、辛そうだったそうだ。

そして二日経ち、先生が来る日だったが、俺が家に帰ると嫁が
「先生まだダメなんだって、、、 声がガラガラだった、、、 でも、もう熱はないから、来週は大丈夫みたいだって。」
心配そうに言う嫁。

「だったら、おかゆでも作ってきてあげてよ。」
俺が変な意味ではなく、本気で言った。
「えっ?、、、、  うん、、、  でも、一緒に行ってくれる?」
「なんで?」
「だって、、、 独り暮らしの男の子の家には行けないよ、、、」
「ぷっ! なに意識してんの? 先生モテるから、お前に欲情しないってw」
「あーーー! ムカつく! じゃあいいよ!行ってくる!」

そう言って飛び出していった。俺は、言い過ぎたと反省した。

だが、10分もしないうちに後悔し始めた。ああは言ったが、若い男の部屋に嫁を一人で行かせたのはまずかったのでは?
そんな考えに支配された。
とは言っても、あんな感じで飛び出していったので、今さらついて行くのもちょっとしゃくだ。

落ち着きなく待っている時間は地獄のようだった。
息子は先生が休みとわかった時点で、金曜という事もあり実家に泊まりに行っている。実家とは言っても、自転車で10分の距離だ。

携帯を握りしめ、かけようか、どうしよか、、、  迷い続けて3時間経った。

もう、頭の中にはやられてしまっている嫁の姿しかない。

我慢出来ずに家を飛び出そうとすると、ドアが開いて嫁が戻ってきた。
「ゴメン、遅くなっちゃった! ご飯すぐ作るね!」
出て行ったときと何も変わっていない感じの嫁がいた。

だが、俺は嫁を抱きしめると、荒々しくキスをした。
「ちょっと、うがいしなきゃ、移るかも、、、」
そう言う嫁を無視して、荒々しくキスをしながら胸を揉む。
「ちょ!どうしたの?こんなところで、ダメだってぇ、、、」
俺はかまわずに嫁の上着を脱がせる。

でかい胸がボロンとこぼれ落ちる。
「ブラは?」
慌てて聞くと、
「あ、あぁ、急いでたから、つけるの忘れちゃったんだ、、、  へへ、ドジだよね、、、」
明らかに動揺が見える。

どっちだ?
先生の家でブラジャーを外すような事態が起きたのか、それとも本当に忘れていたのか、、、

ただ、どちらにしても独り暮らしの男の部屋に、ノーブラの嫁がいたのは確定している、、、

俺は、狂ったように嫁の乳首を吸った。
「あぁぁっ! ダメっ! こんな、、 恥ずかしいよ、、 あぁっ!」
嫁はそう言いながら凄く感じている様子だ。

もう本当に我慢出来ずに、嫁を下駄箱に手を突かせて立ちバックの姿勢にする。
膝丈のスカートをまくり上げると、生足がまぶしい。
さすがにショーツははいていて、変に安心した。

そして、はぎ取るようにショーツを下ろすと、あそことショーツの間に糸を引いた、、、
それを見て、俺は狂ったようにチンポを取り出すとそのまま生で入れた。
息子が生まれた以来、初めての生挿入だ。
その、いつもとは違う絡みつく感触に、思わず吐息がこぼれる。

「ああーーーーっっ!! あなたぁっ! こんな、、、あぁ、、、ダメぇ、、、 ベッドに、、、 アァ、、、イヤぁぁ、、、!」
背中をのけ反らせて、いつもよりも激しく感じている。

俺は、いきなりMAXスピードで腰を振る。
「あ、あ、アッ!アッ!アガっ! ガァっ! は、ひっ!ひっ! ひぃぃぃん、、、 あなた、ダメぇ、、、 私もう、、、あぁ、、、凄い、、、 壊れるぅ、、、」

俺は、我慢しきれずに聞いた。
「やったのか?セックスしたのか!?」
「あぐぅぅ、、、 あぁ、、 ごめん、、なさぃ、、、 あなたぁ、、  ごめんなさぃぃ、、、」
あえぎながら謝る嫁。

俺は、目の前が真っ暗になった気がした。
「何回した!? ゴムは!? キスは!?」
怒りとともに聞く。

「ぐぅぅあぁっ!! ゴメンなさいぃ!! 生で、キスしながらしましたぁっ! 3回出されましたぁっ! あぁっ!! ダメ、イクっ! イッちゃう!」
「中に出されたのか!?」
俺は、叫んでいたと思う。

「中に出されましたぁっ!!! イクっ!!!」
「あぁ、優子!!」
俺は、耐えきれずに嫁の中に出した、、、
「あ、あ、あああ、あぁ、、 あなたぁ、、、  出てる、、あぁ、、  愛してる、、、」
そう言いながら、玄関の床にへたり込む嫁。

俺も、放心状態だ。

だが、すぐに冷静になり
「どういうことだ?中に出された?どういうつもりだ!」
本気で怒って言うと、
「ごめんなさい、、、  ウソです、、、」
ばつが悪そうに言う嫁。
「え?ウソ?何が?」

「先生としたの、、、 ウソです。 ただ、おかゆ作って、体をタオルで拭いてあげただけだよ、、、、」
「な、どういう、えっ? 何でそんなウソを?」

「だって、、、 あなた嫉妬すると男らしくなるから、、、 いつも優しいけど、たまには、、、  荒々しく、、、   ね?」
そんな風に、いたずらっ子のような笑みを浮かべていった。

俺は、腰が抜けたように座り込んだ、、、、

「ホント、、、 勘弁してよ、、、   あっ!中に出しちゃったよ!大丈夫!?」
「大丈夫、、、、かな?  まあ、兄弟欲しいって言ってたし、、、  良いんじゃない?w」

そして、その後はお互いに、妙に火がついてしまった感じで、風呂に一緒に入ってそこでもして、寝るときにもベッドでした。
1日に3回したのは、結婚後は初めてだ。

満足感と幸福感を感じながら寝ようとしたが、どうしてもブラジャーのことが気になる、、、
それに、体を拭いてあげたとか言っていたのも気になる、、、

俺は、寝ている嫁を起こさないように、浴室に行き、嫁の下着入れを開けてみた。

すると、いつもよく見るブラがない、、、 気のせいかもしれないと思ったが、俺は嫁の胸が大好きなので、本当によく観察している。どう考えても、あの黒いやつがない、、、
洗濯かごの中にもないし、物干しにも当然かかっていない、、、

やっぱり、先生のところで、、、 そんな疑惑が浮かぶ、、、

そしてベッドの潜り込むと、嫁が抱きついてきた。
そして、俺のパジャマの下を脱がせると、チンポをくわえてきた。
俺は、こんな積極的な嫁は初めて見たので興奮したが、3回も出しているので立たない、、、
「無理か、、、  もう、お互いに若くないもんね、、、 ふふふ、、、愛してる。」
そう言ってキスをしてくれた。

「ねぇ、体洗ってあげたって言ったよね?どうやったの?」
「えーー?w そんなこと言ったっけ? 聞き間違えじゃないのw」
そんな風にとぼけられた。

俺は、釈然としないまま寝た。

次の日会社から帰ってくると、まだ息子は帰ってきていなく、嫁が一人でいた。
玄関に出迎えに来た嫁は、下着姿だった。
あの、疑惑の黒いブラと、おそろいのセクシーなショーツ姿の嫁。
そのブラがあったことで、俺は心底ホッとした、、、

嫁は、昨日の俺のように、俺にむしゃぶりついてきた。
そして、荒々しく俺の口の中に舌を突っ込みかき混ぜる。
そして俺のスーツを脱がしていく。

まるっきり昨日とは逆で、俺が犯されているようだ。

俺は、すぐに火がついて、嫁のブラを下にずらして胸を丸出しにすると、激しくもみしだく。

そんな感じでまた玄関でセックスをしてしまった、、、
しかも、また中出しだ、、、

嫁は、
「あなた、、、 素敵だったよ、、  愛してる!」
そう言ってキスをしてくれた。

程なくして息子が帰ってきて、また日常に戻っていった。

そして週が明けると先生も回復してやってきた。
会社から帰ると、先生が息子の部屋から出てきて、
「この前は、本当にすいませんでした! おかゆ作ってもらって、涙が出るほど嬉しかったです!」
こんな風にお礼を言ってきた。
その言い方や、まなざしに、嘘はないと感じた、、、

だが、このときのことは今でもお互いにセックスの時に持ち出して、良いスパイスにしている。
嫁は、先生に抱かれたという話をしては、俺を嫉妬させる。
俺は、作り話とわかっていてももの凄く興奮して、嫁の思惑通り男らしく嫁を抱いた。
家庭教師は、息子の学力向上だけでなく、夫婦の性欲向上も果たしてくれた、、、

先生とは、相変わらず食事にもよく行くし、日曜に一緒にバーベキューなどにも行く仲になった。

嫁と先生も、すっかり打ち解けた。
そう、はたから見て、完全にやってるなと思うくらいに、、、


息子の家庭教師に、嫁の優子にもちょっとした刺激になればと、イケメンの悠斗君を選んだことが、まったく新しい扉を開くカギになってしまった。
そして、そのカギは嫁の過去の扉も開くカギだった、、、

セックスに対して、潔癖というか淡泊だと思っていた嫁だったが、それは単に小学4年からの8年間で、当時の彼とあらゆるパターンをやり尽くしていたからだった、、、

今はもうその男とは会っていないという嫁だが、その言葉の裏には会おうと思えばいつでも会える、、、  居場所はわかっていると言っているように感じた。

そんな疑念と不安がありながらも、今まで以上に夫婦仲は良くなっていて、悠斗君もすっかりとウチになじんでいた。
良き家庭教師、良き兄として息子に接して、週末には嫁の恋人としてウチに来る、、、

俺も、悠斗君を嫁を巡ってのライバルとも思っているし、弟のようにも思っている。

この金曜日にも、息子が実家に泊まりに行っているので、当たり前のように悠斗君が夕食を食べにウチに来た。

「もう!優子さんは座っててよw 僕一人で作った方が、美味しいからw」
「あぁーー! また言った! 酷いよね! ねぇ、あなた、私の料理、そんなにまずい?」
「いや、美味いよ。ただ、悠斗君はもっと美味いってだけw」
「ひっどーーい!」
こんな風に言いながらも、嫁も楽しそうで上機嫌だ。
だが、言葉だけで書くと、楽しそうな夕食の一コマだが、嫁はガーターベルトにストッキングだけという格好だ。

Fカップの胸が歩くたびにユサユサ揺れて、ツルツルに剃り上げられたアソコも、チラチラとビラビラが見え隠れする。

「じゃあ、こっちでイチャイチャしてるから、出来たら声かけてね!」
「はいはいw 了解!」
嫁は悠斗君にそんな事をいうと、俺の座っているソファに歩いてくる。
エロ過ぎる姿の嫁が近寄ってくるだけで、ガチガチに勃起する。

「あなたぁ、悠斗がイジメる! 慰めてぇ、、」
そう言って、俺の膝の上に座ってくる。

半裸の嫁が、甘えてこんな事をしてくるのは、心底嬉しいと思ってしまう。

自宅に3人でいるときは、こんな感じで嫁は半裸やコスプレ、または全裸だ。
そして、悠斗君とは呼び捨てでお互いを呼び合う。
そして俺はこの状況を、すっかりと受け入れて楽しんで興奮している、、、

「ふふw 大っきくなってるねw お口でしてあげるw」
嫁はそう言うと、あっという間に俺の下半身を裸にする。
そして、俺のガチガチに勃起したチンポを、指でピンピンと弾く。
「可愛いw」
こんな事を言われた、、、 悠斗君の立派なモノと比べられると、確かに俺のモノは可愛いサイズだ、、、

「悠斗〜〜! 先にソーセージ食べてるからね!!」
こんな事を言って、俺のチンポを口にくわえた。

「ハハッw ソーセージってw 出来たら声かけるね!」
悠斗君の、この馬鹿にしたような笑い方も、最近では屈辱感より興奮に変換されるようになっていた、、

悠斗君が料理を作ってくれているのに、嫁とこんな事をしているのは、ちょっと申し訳ない気持ちにもなるが、嫁の舌が俺のチンポを舐め回し、気持ち良くさせてくれるとそんな気持ちもなくなって、入れたくてしかたない気持ちになる。

最近は、嫁は口ではしてくれるが、挿入は許してくれない。
”だって、その方が興奮するんでしょ?”と言って逃げられるのだが、実際にその方が興奮するどうしようもない俺がいる、、、

「あぁ、優子、もう我慢できないよ、、 入れるよ、、」
そう言って、嫁を抱き上げて座位で繋がろうとするが、
「悠斗〜〜! 助けてぇ! レイプされちゃうっ!w」
などと言われる、、、
「はいはいw 姫、今行きますよw」
悠斗君がそう言って、近寄ってくる。

下半身丸出しでソファに座っている俺の、すぐ横まで来ると、なにも言わずに下半身裸になり、嫁の後ろに立ったと思うと、すぐに生挿入した。

「ヒッあぁぁっ! 悠斗ぉ、、 凄いぃ、、あぁぁっ!」

俺のすぐ目の前で、立ちバックで挿入される嫁、、、
俺の顔のすぐ前に、眉間にしわが寄った嫁の顔がある。
とは言っても、痛いとか苦しいとかではなく、快感によってそうなっているのが、だらしなく開いた口を見ればわかる。

「俺にレイプされちゃったねw」
悠斗君が、そんな事を良いながら、腰を動かし始める。
「悠斗のは、レイプじゃなよぉ、、 いつでもOKだからぁ、、」

俺の目の前で、俺の目を見つめたままそんな事をいう嫁。
数ヶ月前、隣の部屋に隠れて二人のセックスを初めて覗いた。それは異常な興奮だった。
だけど月日は流れ、今では目の前で、平気でこんな事をするまでになっている。

悠斗君が腰を動かすたびに
「クゥあァッ、、 あ、あヒッ! ヒッ! アァッ! んん、、アァッ!」
と、嫁の可愛らしいあえぎ声が響く。
嫁は、泣きそうな風にも見えるくらいに、顔が大きく快感に歪んでいる。
だらしなく開いた口、強く眉間に寄ったしわ、そして、とろけきったつぶらな瞳。
その瞳で俺の目を見つめたまま、悠斗君にガンガン責められている嫁、、、

「あ、あ、、 優子、、、気持ちいいのか?」
あまりにも間の抜けたことしか言えない俺、、、

「良いのぉ、、  悠斗のチンポォ、、、 奥に、、、 私の気持ち良いところに届いてるからぁ、、、」
嫁に、こんな風に答えられてしまって、ショックとともに異常なまでの興奮がわき上がる、、、

「俺のじゃ、届かないところまで?」
答えがわかっているのに、嫁の口からそれを聞きたくて、あえてそれを聞く俺、、、

「そうだよ、、、 あ、あっ! 悠斗のじゃないと、、、くあぁ、、 届かないからぁ、、 アァッ! 悠斗ぉっ! もっと、、もっと強くぅ、、」

黙って腰の動きを強くする悠斗君。
悠斗君は、俺と嫁のこんなやりとりを、涼しい顔で黙って見ている。

本音を言えば、悠斗君には馬鹿にしたように笑ったり、もっと煽るようなことも言ってもらいたい、、、
だが、さすがに悠斗君も遠慮というか、一線を引いているようで、そこまではしてこない、、、

しかし、悠斗君はS的なことはするようになっていて、急に腰の動きを止めて、
「イヤァァ、、もっとぉ、、もっとしてっ!」
と、不満を口にする嫁に、
「ほら、自分で動かないと。 気持ち良くなれないよ?」
などと言う。

「うぅ、、、  イジワルゥ、、」
嫁は、こんな事を言いながらも、自分で腰を振り始める。
俺の目の前で、俺の目をずっと見つめたまま、立ちバックで自ら腰を振る嫁、、、
快感を得ようと、立ったままの悠斗君に浅ましく腰をぶつけていく、、、

前屈みで、体ごと腰をぶつけていくが、どうしてもこの体勢では腰を早く動かせないようで、
「アァッ! う、あぁ、、 悠斗ぉ、、 ダメ、、もっと早くがいいぃ、、 お願いぃ、、 動いてぇ、、」
俺の目を見たままで、悠斗に甘いおねだりをする嫁。

だが、悠斗君はまったく動く気配がない。
「ほら、頑張れw」
悠斗君にそう言われて、
「イジワルゥ、、」
と、少し泣きそうになって言う。

すると、嫁は体を起こして、繋がったまま直立に近い格好になる。

そして、体ごとぶつけていた腰を、腰だけぶつけるような動きに切り替えた。
黒人のダンサーの人のような腰の動きで、腰だけを力強く、早く振る嫁。

「あぁ、気持ち良い、、」
思わず、悠斗君も声が漏れる。

直立した二人が、腰の部分だけ密着している姿は、ダンスでも踊っているような感じだ。
クイックイッと腰を振り続けながら、
「ハァうぅっ! くっ! くぁっ! アッ! あぁっ! コレ、、ヤバいぃ、、 ダメ、ダメ、、、 おかしくなるぅ、、、」
どんどん高まっていく嫁。

嫁は、最初から一貫して、俺の目を見つめたまま行為を続けている。

その快感でとろけた目に、挑発的な光が宿る。だが、時折、瞬間的に不安そうな目にもなるのを、俺は見逃さなかった。

「締まってきたw もうイクの?」
悠斗君が嫁に言う。
「イク、、、  もうイクぅ、、、 」
嫁が、苦しげにうめく。

「またイッちゃうの?ご主人の目の前で、イッちゃうの?」
悠斗君が煽る。

「イッちゃうっ!見られながらイクっ! あなたぁ、、 ごめんなさぃぃ、、」
嫁はそう叫ぶと、体を震わせて前にかがむように倒れ込んでいく、、、
だが、悠斗君はしっかりと両手で嫁の腰をホールドして、倒れないように保持する。

グッタリと倒れそうになる嫁、、、  だが、しっかりと繋がったままでいる。

俺は、やっと嫁の視線から解放されて、少しホッとしていた。
他の男にやられながら、じっと見つめてくる嫁は、あまりにも淫靡で身動きどころか呼吸すら忘れそうになる、、、

悠斗君は、嫁の腰をホールドしたまま、パンパンと腰をぶつけていく。
「ぐぅあぁ、、 ダメぇ、、 もう、ダメだよぉ、、、、 イッてるのにぃ、、 あぁっ! また奥にあたってぇ、、 頭真っ白になるぅ、、、」

うつむきながら、そううめく嫁。
かまわずに腰を振り続ける悠斗君。

嫁は、いきなり俺に抱きついてきた。
そして、狂ったようにキスをしてきた。俺は、嫁に舌を突っ込まれて、口の中をかき混ぜられて、泣きそうなほど嬉しかった。

嫁は、バックでガンガンと他人棒に突かれているが、俺とキスをしてくれる、、、
それを嬉しいと思ってしまう俺は、大馬鹿なのかも知れない。

俺とキスを始めた途端、悠斗君の動きが明らかに変わった。
嫁を、壊す勢いで腰を振り始めた。
悠斗君も、嫉妬でおかしくなっているのだと思う。

俺とキスをしながら、悠斗君に鬼突きされて、俺にガシッとしがみついてくる嫁。
悠斗君の力強い動きが、嫁越しに伝わってくる。

俺も、夢中で舌を絡める。

悠斗君がMAXスピードになって1分もしないうちに、ビチャビチャッと音がした。
嫁が、お漏らしをしてしまっている。
アンモニア臭が立ちこめる中、俺にしがみついてガクガクガクッと痙攣する嫁。

唇が俺から離れていき、
「おおぉぉおぁおぁ、、 出ちゃぅ、、、  止まらないよぉ、、 あぁ、、 ゴメンなさいぃ、、  イク、イクぅ、、、 あふぅあぁうあぁ、、、」
俺のすぐ耳元で、嫁があえぐ。

俺の我慢も限界で、立ち上がって嫁の口にチンポを突っ込む。
こんな風に3P をするのにも、全く抵抗がなくなってしまった、、、

嫁は、くわえるとすぐに舌を絡ませ、頭を振って責めてくれる。
だが、くわえさせた時点で、すでにイきそうだった俺は、30秒もしないうちに嫁の口の中にぶちまけてしまった。
それに引き替え、悠斗君はまだ鬼突きを続けている。
嫁は、トロンとした顔を通り越して、意識が危ういくらいの顔になっている。
そして、俺の精子を、口の中から床に吐きだしていく、、、、、

その行動に、ショックを受けていると
「イク、、、 優子、出すぞ、、」
悠斗君がうめく。
「イッてっ!! 一番奥でッ!!! 悠斗、愛してるっ!!」
嫁が、もう俺には視線を送らずに、体をひねって悠斗君を見ながら絶叫する。
「イクっ!優子、愛してるっ!!」

そして、愛してるを言い合いながら、当たり前のように、中に出した。
体を押し込むようにして、嫁の一番奥の奥にぶちまける悠斗君。

「あぁぁ、、 子宮に直接かかってるよぉ、、、 愛してるぅ、、」
嫁が、とろけた顔で、甘えた声で言う。
子宮にかかってるなんて、分かるはずないのに、、、  などと思うが、それは粗チンの俺の揚げ足取りでしかないのかもしれない、、、、

「あーーあ、、、 こんなに漏らして、、 優子は赤ちゃんだねw」
「ご、ごめんなさい、、すぐ拭きます、、」
そう言って、慌ててタオルを取ってこようとするが、
「もう食事できるから、手伝って。 床は、ご主人に拭いてもらえば良いよ。」
こんな事を言って、嫁をキッチンに連れて行ってしまう。

俺は、言われた通り、タオルを持ってきて床を拭く。
他人のチンポで鬼突きされて、嫁がイキまくりながら漏らしたおしっこを、タオルで拭き取っていく、、、
こんな、屈辱的な事をしながら、フル勃起している俺、、、
他人からはどう見えるかわからないが、俺は幸せだ、、、

拭き終わって、ダイニングに行くと、すでに食事を始めていた、、、

いつものことで、今さら驚かないが、口移しで食べさせ合っている。
悠斗君が口に入れて、かみ砕いたものを、キスをしながら嫁に口移しにする。
もちろん、逆もある。

二人は、こうやって食べさせ合いながら、結局座位で繋がる。
だが、ピストンはせずに、入れたまま食べさせ合ったりするだけだ。

少しの時間でも繋がっていたい、、、  一つになりたい、、、  性欲ではなく、愛によって繋がっている感じがして、ますます凹む。  だが、凹む度合いが強いほど、得られる興奮も強い、、、

「明日は、どうするの?」
俺が、日曜の予定を聞くと、座位で繋がったままの嫁が
「明日は、いつも通り悠斗とお出かけだよw」
と言う。挿入したままだからか、目がトロンとしている。

「そうだ、、、明日はご主人も来ませんか?」
「えぇっ? ダメだよぉ。。」
悠斗君の言葉に、嫁が焦る。
「なんで?いつも何してるか、見てもらおうよw」
「そんな、、ダメ、、、」
嫁が、明らかに狼狽する。

「な、何してるの? いつも、何してるの?」
「そ、、それは、、、」
嫁は、俺の質問に本気で困っている感じだ。

「まぁまぁ、明日見ればわかりますからw」
と、悠斗君が楽しそうに言う。

そしてその後は、これまたいつも通り、食べ終えた食器などを片付ける俺、、 仲良く一緒に風呂に入る二人、、、  こんな感じだ。

食器を洗っていると、風呂の方から、嫁のあえぎ声が聞こえてくる、、、
俺は、勃起したまま食器を洗い続ける、、、

そして、入れ替わりで俺が風呂に入る。
風呂を出て、パジャマを着て寝室に行くと、真っ最中だ、、、

女子高生の制服を着た嫁が、騎乗位で悠斗君にまたがって腰を振っている。
30代半ば過ぎの嫁が女子高生の格好をしているのは、安っぽいAVにしか見えない、、

「あぁ、ダメぇ、、見られてるぅ、、、  ストップ、、ストップだよぉ、、」
嫁は、俺を見て慌ててそう言うが、腰を振っているのはどう見ても嫁だ、、、

「ストップってw 動いてるのは優子じゃんw」
「ち、がう、、、  見るのストップ、、、  見ちゃダメぇ、、、」
と、嫁は俺に言う。

俺は、
「わかったよ、、おやすみ、、、」
そう言って、ダブルサイズのベッドの横にくっつけた、シングルベッドに潜り込む。
そして、二人に背を向けて、寝始める。

後方から、嫁のあえぎ声、キスをする音、そんなものが聞こえてくる。
とても寝られる状態ではないのだが、もう慣れてしまった俺は、いつしか寝てしまった、、、

嫁が、他人にセックスをされてあえいでいる声を聞きながら眠りにつくと、本当に変な夢を見る。
夢の中では、俺の好きな女優がエロい下着姿で出てきて、セックスを誘ってくる。
そして、キスをしたり、愛撫をしたあと、いよいよ入れようとすると、急にふにゃチンになる、、、
立たせようと、焦れば焦るほど、どんどん縮むチンポ、、、
泣きそうになりながら、チンポをこすっていると、急にその女優が声をかけてくる。
「またダメなんだw」
あざけるように言われて、ハッとその女優の顔を見ると、女優ではなく、嫁が笑っている、、、、
こんなパターンの夢ばかり見る、、、

そして、朝になり、いつも通り3人で食事を摂る。
さすがに朝は、エロいことはしない。

そして、それぞれ準備をして、出発になる。

俺だけ、どこに行くか、なにをするか知らない状態だ、、、、

どこに行くか聞いても、”すぐにわかりますから”とか言って答えない二人。

そして、タワーマンションに入っていく、、、
「コレ、誰の家?」
俺が、怪訝に思って聞いても、はぐらかされる。

そして、エントランスでインターフォンを鳴らすと、返事もなくいきなり解錠される。
エレベーターに乗り、かなりの上層階に到着する。

そして、ドアを開けて中に入る。
かなり広めの部屋で、けっこう高そうに見える。

「お邪魔します!」
悠斗君が元気よく言いながら、一番に上がっていく。
「よろしくお願いします、、、」
嫁は、緊張気味に言うと上がっていく。

そして、俺もお邪魔しますと言って上がると、40代半ばくらいの男性が、にこやかに挨拶をしてきた。
結構なイケメンで、日焼けした顔は精悍なイメージだ。

「初めまして! どうぞ、狭いところですが、、、」
全然狭くはないのだが、そんなことを言う。

「初めまして、、、えっと、、、どういった?」
なんと言って良いのかわからず、こんな挨拶になる。

「鮫島です。昔、優子さんと交際していました。」
屈託なく、そう言われた。

俺は、思わずひるんでしまった、、、

嫁が小学4年の時から8年間、ありとあらゆるセックスを試しあった彼氏、、、、
それが、目の前にいる、、、
卒倒しそうだったが、何とか耐えた。

「な、どう言う、、こと?」
嫁の方を見て、絞り出すように言う俺。

「へへw驚いた? 悠斗が、どうしてもっておねだりするから、しかたなくだよw」
嫁は、イタズラをする子供の顔で言う。

「しかたなくなんだw 酷いなぁw」
鮫島がおどけて言う。
「だってぇ、、、  私のこと捨てたくせにw」
「だから、アレは本当に後悔してるって、、、」
「残念でした! 私はもう、この人とラブラブですから!」
こう言って、俺にキスをしてくる嫁、、、

「ホント、ご主人が羨ましい、、、  私がバカだったよw」
鮫島は、こんなことを言う。

別れたのは、鮫島が嫁を捨てたかららしい、、、
と言うことは、嫁が鮫島を嫌いになって別れたわけではないと言える、、、
とにかく、想像もしていなかった事態に、パニックになる、、、

「一生、後悔しててね、お兄ちゃんw」
嫁が、楽しそうな声で言う。
こんな嫁初めて見た。
俺や悠斗君と話す時とは違う、不思議な感じ、、、
兄弟とか、肉親と話しているような親密さを感じる。

「ビックリしました?」
悠斗君に、こんな風に聞かれた。

「あぁ、でも、どうして?」
俺は、こんなことしか言えない。

「見てて下さいw すぐわかりますよ。」

すると、本当に前触れもなく、鮫島がいきなり嫁を脱がせ始めた。
「ちょ、何を!?」
慌てて立ち上がって止めようとする俺を、押さえる悠斗君。
「まぁまぁ、ご主人の見たい物が見えますからw」
悠斗君が、こういっている間にも、手早く脱がされていき、全裸になる嫁。

嫁も鮫島も、無言のままだ、、

鮫島は、取り出した縄を嫁にかけていく。
器用に、スムーズに縛っていき、あっという間に亀甲縛りが出来上がる、、、
嫁の大きな胸が、縄でより強調されて、息を飲むほどエロい、、、

そして、口を強制的に開かせっぱなしにする口枷をつけ、目隠しまですると、いきなり嫁のアソコに手を持っていく。

「ウウうんっ!!」
口枷で、しゃべらない嫁がうめく。

「いつも以上だなw 旦那が見てるから、余計興奮してるなw」
そう言って、指を入れたのかわからないが、手を動かし始めると、ものの10秒くらいで嫁が大きく痙攣する、、
しかも、潮を吹いて、床に水たまりまで作り始めた、、、

「凄い、、、 もうイカされた、、、」
悠斗君が、息を飲むように言う、、、

俺も、あまりのことに何も言えなくなる、、、
あんなに簡単にイカされた? 潮まで吹いて、、、

「相変わらず、早いねw 優子は淫乱な雌豚だなw」
鮫島の、この酷い言葉にすら、体を震わせる嫁、、、
あえぎ声まで漏らしている、、、

鮫島は、縛った嫁をソファに誘導しながら、自分だけソファに座る。
そして、下だけ脱ぐと、チンポが見えるが、驚いたことに勃起していない、、、

嫁のこんな姿を見て、アソコまで触ったにもかかわらず、勃起していない、、、
インポなのかな?と思っていると、嫁が目隠しの不自由な状態で、手探りで鮫島の前にひざまずき、チンポを握り始めた。

そして、強制的に口が開いた状態の口枷のまま、チンポをくわえ始める。
口を閉じることが出来ないので、下を向いた途端に唾液がとめどなく溢れてくる。
悠斗君も私も、一言も口がきけない、、、

嫁は、口が閉じられない状態にもかかわらず、必死で奉仕を続けていく。
舌で舐めるのがメインのフェラで、鮫島のチンポがどんどん大きくなていく。
とは言っても、悠斗君のチンポよりは少し小さめな感じだ、、、
ただ、嫁の口から時折覗く鮫島の亀頭は、段差がくっきりとした、えげつないくらいカリが張り出したモノだった。

そして、上に向かって反り立つようになっている竿は、直線ではなく、曲線で出来ているようだ。

すると、男は立ち上がって、嫁の頭を抱えたまま腰を振り始めた。
口が閉じられない嫁の口に、ガンガン腰を振る。
奥まで突っ込んで、嫁が苦しくてバタバタ暴れても、そのまま押し込み続ける男。
みるみる真っ赤になる嫁の顔、、
止めないとと思うのだが、催眠術にでもかかったように体が動かない、、、

すると、嫁がいきなりまた潮を吹いた、、、
窒息させられそうになったのに、それで潮まで吹いてイク嫁、、、

初めて見る嫁のこの姿に、なぜか敗北感だけが強くなる。

男は、嫁の目隠しと口枷を外すと
「また勝手にイッたな、、」
と、冷たい口調で言う。

「ごめんなさい、、 勝手にイッて、すみませんでした、、、」
驚いたことに、嫁は男の前で土下座をして謝っている、、、

すると、男は優しく微笑みながら、嫁の体を起こしていく、、
そして、いきなり嫁をビンタした、、、

愛する妻が知らない男に唾液たっぷり接吻しながら腰振り騎乗位でガッツリ痴女ってる姿を見てたらなぜかセンズリこきたくなっちゃった僕。 夏目優希
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