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自分の趣味で妻を他人に・・・

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
私にはちょっと変わった性癖があります。
妻と結婚し、3年が過ぎますが、まだ子供がいません。
30後半の晩婚(妻36歳・私40歳)だったので、半分諦めています。
お互い夜の営みも人並みにしている方だと思っていますし、
まぁそれなりに満足していましたが、それ以上に興奮する事を知ったんです。
以前から、レ○プとか他人妻といった名目のDVDに興味があった私は、結婚と同時に
妻が他人に・・・何て考える事もあったんです。
そんな願望も年々増し、妻を道具や色んな体位で弄ぶ様になり始めました。
エッチが嫌いではない妻も、そんな私のお遊びに付き合ってくれていました。

ある日、妻が同級会に参加すると言う事で、参加する時の服を選んでいました。
「久々の同級会何だから、大人っぽい(色っぽい)服装で行って見たら・・・」
「そうかな?変に見られないかな?」
「そんな事無いよ、綺麗だねって羨ましがられるかもよ」
「そう~ぉ?・・・」
そう言って妻が選んだ服装は薄緑のワンピースで丈も短めで、胸元も開いた感じの物だった。
学生時代は、痩せていてショートヘヤーだったので、今とは別人・・・。
今は、大人っぽく肉付きが良くなって、胸も大きくDカップ、ストレートのロングヘヤーだ。

同級会当日、妻は念入りに化粧をし、ワンピースを着ていたが10歳は若く見え、しかも色っぽい。
胸元から見える谷間もそそられた。
そんな姿にコート羽織り、妻は出かけて行ったのだ。
夜6時を過ぎた頃、友人から電話がかかって来たのだ。
「お前!今家か?」
「あ~そうだけど」
「奥さん居る?」
「同級会にいってるよ」
「そうか?同級会か?」
「何でだよ」
「いや、さっき居酒屋で見かけてさぁ・・・男に囲まれて飲まされていたから・・・大丈夫かなぁって」
「そうなんだ!女性は嫁だけか?」
「いや、他にも居たけど奥さんの周りには男だけ会ったかな?」
「何処の居酒屋?」
「行って見るのか?俺も行こうか?」
そんな訳で、妻の飲み会の場所に向かってみる事にしたんです。

奥の座敷に確かに妻が・・・大分酔っている様子だった。
大部分の人は帰った後なのか?15人位で飲んでいる感じだが、同級会と言うより合コンって感じで
妻が崩した足の隙間にはパンティがチラチラ見えている。
その姿を男達は見ている様子だった。
前に屈むと、妻の胸の谷間もバッチリ見えているのが離れた位置からも分かる。
友人は心配してくれ”大丈夫なのか?奥さんやばくねぇ”と言い出す。
「俺、ちょっと興奮してるんだ!」
「マジかよ!何となく気持ちもわかるけど・・・」
「もうちょっと見て見たいんだ・・・それに妻のエロい姿見たかったし」
「へぇ~そなんだ」
私達は、妻の様子を暫く見る事にしました。
男達は完全に妻を狙っている様子で、チャンスを見てホテルへ・・・何て考えてるんだと思います。
妻のグラスに注がれる酒を、どんどん進め妻は少しずつ口に運んでいました。
隣の男性は、妻の太腿に手を伸ばしスリスリしているが妻は全く反応なし。
そんな姿を見ているだけで、私の股間は大きくなっていた。
そんな中、会話は胸の大きさになったのか?妻の胸を指さし”C?D?E”何て当てっこしている感じで
終いには胸に触れる始末。近くの女性が”ちょっと変な事しないの!”って注意しても
”お前のも触っていい!”ってお構いなし。
その後も、何度も妻は胸を揉まれ、さり気なく太股を触られ、店を出る事になった。
男性の肩に手を回し店を出る妻は、フラフラで立ってるのもやっとといった感じだった。
店の外では、”この後何処行く”って盛り上がり、女性陣が帰ると言う中、”お前(妻)は俺達と行くよな”って
強引に誘われている様だった。
放置したらどうなるんだろう?そう思うと胸がドキドキして興奮していた。
(一部の男性は、分かってくれると思いますが・・・)
ワヤワヤとしていた店先も静まり返り、私は友人と一緒に妻達の尾行を始めたんです。
速攻ホテル・・・だったら止めようと思っていました。
店を出て女性数人と逆の方向に5人の男性、そして妻が歩いていました。
男性陣が入ったのはカラオケBOX!
一番奥の部屋に入る男性陣、向かいの部屋に私達2人は入ったのだが、何だか虚しい。
近くの友人にも来てもらい3人で尾行!(まぁ私だけ気になっていたんですが・・・)
取りあえず飲み物とつまみを頼み、歌わないのも変なので久々に歌う。
フロントの陰になった両部屋は廊下に立っていても気づかれないから、私は廊下で妻の様子を伺ったんです。
想像はしていましたが、男性陣の中に座った妻は、もうグッタリして目も虚ろだった。
男達は、代わる代わる妻の胸を揉んでいる。背中のファスナーは降ろされたのか?
胸の部分が大きく開き、ブラジャが肌蹴ているのが分かった。
男達は、目で合図すると妻をソファーに寝かせたが、スカートの裾が捲れ上がりパンティが露わになっていた。。
1人の男性が妻のお尻に顔を近づけ匂いを嗅いでいる。
そんな姿を友人が激写!”お前!撮るなよ・・・”そう言いながらも妻のスカートは捲られ、すっかりパンティが
露わになる。ブラジャの背中のフォックも外され生乳が・・・。
もう私はフル勃起・・・そんな姿に気づいた友人も出て来て
「お~凄ぇ~良いのか?お前犯されてるんじゃないか!」
「あ~凄ぇ興奮する・・・こんな気持ち初めてだよ」
「お前、変態だな・・・おっ、パンティも剥ぎ取るんじゃね」
男達は、妻のストッキングとパンティに手を掛けると、ズルズルと下げ始めたんです。
その時、私は妻の携帯へ電話を掛けて見ました。
携帯の音に気付いた妻が、バックに手を伸ばし取っていました。
「あ~も・し・も・し・・・貴方・・・・」
「お前、遅いなぁ・・・何処だよ」
「カラオケ・・BOX?」
「酔ってるのか?大丈夫なのか?」
「う・うん・・・平気・・・」
妻は呂律が回らない感じで答えていたが、凄い姿になっていた。
電話をしている最中も、彼らは妻の胸を揉み下着を下げようとしているのだ。
力が入らないのか?下着を掴んだ妻だったが、簡単に手を払いのけられ下半身露出!
流石に友人達もフル勃起!
何とか電話先で、カラオケBOXの名前を聞きだし電話を切ったのだ。
「お前!あいつらにやらせるんだったら・・・俺で良いだろ」
「そうだよ!頼む・・・一度でいいから」
このままでは、流石に入れられると思い、私は友人とフロントに向かい会計を済ませると
彼らの部屋に居る妻を呼び出して貰った。
何度かの呼び出し音に男性が出て、店員に"旦那さんが迎え"にと言って貰った。
5分程して妻は男性に連れられ、フロントに向かって来たが、凄く残念な顔をしながら、
”すいません・奥さん酔っちゃったみたいで・・・”と頭を掻きながらやって来たのだが、
友人2人も一緒だった事や、その1人がちょっと怖顔(ちょっとヤーさんポイ)だったので、
焦っている感じだった。
フラフラで記憶が飛んでいるのは見て直ぐ分かったが、乱れた服装がまた、堪らなかった。
近所の友人に車(ワンボックス車)を出して貰い、妻を乗せると見晴らしのいい丘の上に向かった。
すっかり寝に入った妻を後部座席で全裸にし、友人達の前で挿入した。
今までで最高の興奮が、妻の中で爆発したのだ。
その後、友人2人も妻の体を堪能し、3人で笑った。
2人共、奥さんも子供も居たが、私の気持ちが分かった気がすると言い、2度目のプレーを始めたのだ。

翌日妻は、いつもと変わらない・・・昨日の記憶を思い出すが、居酒屋で記憶が無くなった様子だ。
ただ、アソコがひりひりすると言い、私に何かされたのは分かっている様だった。
昼には、妻の携帯にメールが届き、同級生からの誘いだと知ったのは数時間後だった。


同級会の翌日、妻の携帯にメールが届いた様だ。
妻はリビングに携帯を置き、外に出ていた。
何気なく見ると同級生A君と言う表示だ。
そっと中を見ると
  A君 『昨日は酔って途中で帰っちゃったから、みんな淋しがってたよ!久しぶりに会えたんだし・・・
        また飲もうよ!エリ(妻)がいると盛り上がるしさぁ!A子やB子も誘って』
エリって呼び捨てか?コイツ間違いなく妻を狙ってるなぁ!またエッチな事しようとしているんだな!
目的が薄々分かっていたんですが、ネトラレには溜まりません!
暫く様子を伺う事にしたんです。
翌日、妻が風呂に入っている隙に携帯を拝借!
   妻 『そうだね!また飲もうね。A子達も来るかなぁ』
  A君 『B君と話してたんだけど、○○旅館が激安で、部屋貸してくれるらしい!泊まる人は泊まって、
      帰る人は途中で帰るって感じで、どう?』
   妻 『私はいいけど・・・みんな来るかなぁ?』
  A君 『エリ!OKって事で良いんだね!他誘って、また連絡するよ』

私は友人を飲みに誘い、妻が同級生に誘われている事を話した。
  「お前平気なのか?奥さん遣られちゃうぞ!」
  「もう、遣られてるんですけど・・・君達に」
  「まぁ、そうだけど・・・お前がイイって言ったんだし・・・」
  「ん~何でか分からないけど、異常に興奮しちゃうんだよなぁ、現に妻のやり取りに興奮してるし」
  「分かる気もするけど・・・ほどほどにしないと、奥さん取られちゃうぞ」
  「それは困る!」
  「○○旅館って、エッチ公認旅館だろ!ドスケベな親父たちがコンパニオン連れ込んで○○な事する」
  「そうなの?」
  「そう言えば、○○旅館は全室川向きで、ベランダが付いているから、隣の部屋に潜り込めるらしい」
  「本当か?じゃ飲み会もこっそり・・・見れるじゃないか!」
  「そうだけど!何興奮してるんだよ、病気だな・・・」

それから数日して、私はまた妻の携帯を拝借!
  A君 『来週の金曜日の夜、大丈夫?』
   妻 『金曜ね!夫に聞いてみる』
  A君 『分かったら早く連絡頂戴』

そして間もなく、妻から飲み会の事が告げられました。
仕方ないって感じで了承すると、”ごめんね!早く帰るから”と宿泊はしない様子。
翌日、妻の携帯を拝借!
   妻 『夫が良いって』
  A君 『そうか!男6人、女2人決定』
   妻 『女性って誰?』
  A君 『エリとA子だよ』
   妻 『B子は来ないの?残念!』
  A君 『○○旅館の西棟2階201号室に19時集合だから、遅れんな!』
   妻 『は~い』

この事を友人に話すと直ぐに予約し、隣の202号室をGETしたらしい。
友人曰く、○○旅館はベランダ越しに隣に侵入出来るとか?昔そうやって若夫婦のエッチ覗いたとか?
そんな話を聞いただけで、既に興奮し股間が熱くなり始めていました。
週末の金曜日、会社を定時で上がった私は自宅へ急ぎました。
妻は既に着替えを済ませ、念入りに化粧をしています。
白いタイトなミニスカートに薄手のブラウス!既に水色のブラは透けています。
その上にカーディガンを羽織る妻!胸元が大きく肌蹴、胸の谷間が強調されていました。
「今日も、随分若々しく見えるよ!」
「ありがとう!折角会う同級生でしょ!若いって言われると嬉しいし!」
「そうだな!綺麗な妻で俺も嬉しいよ」
「もう!あなたったら」
妻は軽くキスをしてくれました。そんな中、私はこれから始まる同級会に興奮し、既に股間が熱くなっています。
酒を飲むんでしょう!タクシーが自宅前に来ると、妻は笑顔で手を振り出かけて行きました。
私も直ぐに着替えを済ませ、友人達と○○旅館へ向かったんです。
直ぐに部屋に案内され、ちょっと時間があったので、風呂に向かう事にしました。
週末の金曜日と言うのに客の姿は疎らです。
風呂に入っていると、数人の30代半ばの男性3人が入って来たんです。
妻の同級生です。カラオケBOXで見た顔でした。
彼らは私達の事は知らないでしょう!特に変わった様子も無く湯船に浸かっていました。

「エリが来ると思わなかったよ!あいつ酒に酔っていたからこの間の事覚えていないんだぜ」
「それか!知ってて遣られに来たのか!」
「旦那居るらしいし、それは無いだろ!酔うと記憶無くなるって言ってたし」
「今日も飲ませて・・・だろ!」
「当たり前だよ!何でA子呼んだんだよ!邪魔だぜ」
「あいつ来なかったらエリも来ないだろ!囮だよ。しかもA子、用事あるらしいから早めに帰るって言ってたし」
「エリ知ってるのか?A子帰ったら・・・私も・・・ってならないか?」
「大丈夫!酒飲ませてしまえば、エリは帰らないよ」
「そうか!もう来てるんだろ!早く酒飲ませないと・・・」
「今頃、風呂で身体洗ってるよ。綺麗にしてもらって・・・なぁ」
「そうか!もうたまんねぇなぁ。」
「エリには浴衣渡したから、きっと浴衣姿だぜ!風呂から上がった所で、酒を勧める!」
「いいねぇ!」

「やっぱり、奥さん目的だったか!」
「俺!ヤバい凄っげ~興奮しちゃってるよ」
「おい!フル勃起じゃないか!呆れるよ本当!」
「お前達も期待してるんじゃないのか?エリの身体見たいって・・・」
「ん~まぁ・・・奥さん色っぽいんだよなぁ・・・」
「さぁ上がろうぜ」

そうして私達は部屋に戻り、いち早く食事を開始したんです。
適度に酒を飲み、隣の声に耳を傾けていました。
もう、既に宴会は開始した様子で、A子と言う女性も来ている様です。
既に30分、多分A子が帰った後があいつらの本領発揮でしょう!
私達の夕食も片付けられ、つまみを食べながらチョビチョビと飲んでいました。
隣では、酒が進んで大盛り上がり!他の客と言っても私達以外この階に何組居る事か?
夕食の片付けの済んだ部屋に、旅館関係者が来る事もありません。
この部屋に来て2時間が過ぎた頃でしょうか?
隣で”じゃあね!また今度誘って・・・”と女性の声!
A子が部屋を後にしたんです。私達は部屋の窓を開け、古びたベランダへ出る事にしたんです。
手すりも錆びつきボロボロで、大人一人が這って行ける様なスペースです。
隣との間にはフェンスが取り付けられていましたが、もう既に壊れ行き来自由な状態でした。
隣の部屋の前で顔を覗かせると、部屋にはカーテンも引かれておらず中が丸見えです。
テーブルを囲む様に男達が群がっている中、妻の姿がありました。
既にベロベロ状態で、浴衣が乱れているのが確認出来ました。
1人は妻の肩に手を回し、酒をクイクイ飲ませているんです。
妻は、もう既に記憶が飛んでいるのがわかりました。
浴衣の胸の部分が肌蹴、妻のブラジャが見えています。
「そろそろ!ゲームでもしようよ!」
「ゲーム?何ゲーム?」
「ゲームと言えば王様ゲーム」
妻は既に思考能力を失っている様子で、訳が分からず”イェ~イ”って手を挙げているんです。
「エリちゃんノリがいいねぇ」
「じゃ王様、決めよう」
初めから仕組まれたゲームは、毎回男が王様!家来が妻と決まっていました。
ヘロヘロの妻を立たせ、ジャンプ!妻は直ぐにたたまれた布団にぶっ倒れ!浴衣はだんだん解れ始めた。
男達は、そんな妻の腰ひもを”ヒュイッ”と取ると、前が肌蹴水色の下着が露わになった。
妻は、もう手で隠す事も無く目が泳いでいる。
そんな姿で、豚のマネと言われ四つん這いで”ブヒブヒ”と声を出す!
「豚はこんなの身に付けていないよ」  そう言って浴衣を剥ぎ取った。
「いいねぇ・・・でも下着も付けてちゃ変でしょ」
「そうだよ!豚なんだから・・・取っちゃえ・取っちゃえ」
男達が妻に寄って集って下着を剥ぎ取り出したんです。
既に全裸の妻は、そんな格好にされても”ブヒブヒ”言っていました。
「豚!この上に乗るんだ」 そう言ってテーブルを指さす男
妻はテーブルに乗ると「こう?」と言われるままの姿勢を取ったんです。
「じゃ、四つん這いでお尻を高く上げろ!」
妻は、お尻を高く上げ男達の前にマンコを曝け出したんです。
「おい、濡れてるんじゃないか?変態豚女」
「俺達がこの汚い穴を清めてやるからなぁ・・・良いだろ」
「は~い」 妻は状況を理解できていない!

私のチンポは全開!我慢汁いっぱいで冷たく感じていました。
友人達も、ヤベ~見ているだけで逝きそうだよ!と囁いていた。
酒の勢いもあった私は、妻が廻される事を期待していました。

妻の濡れた穴に指を差し込んだ男が”中・あったけ~・ヌルヌルするよ”と悦びの声を発すると、
”俺にも入れさせろ”と奪い取り始めたんです。
遂に妻は男達に胸を揉まれ、マンコに指や舌を入れられ始めたんです。
男2人に持ち上げられた妻のマンコに指を差し込み激しく出し入れると”ピュッピュ”と潮を吹かさせられる妻。
余りの光景に、私も逝きそうな位興奮したんです。
彼らも、欲求の限界が訪れ下半身を露わにした時でした。
妻のバックの中の携帯が鳴ったんです。
男が気づいて、携帯を見るなり”旦那だぞ、どうする?”と言っていました。
誰が・・・・後ろを振り向くと友人が俺の携帯から電話を掛けていたんです。
妻も音に気づき、バックに手を伸ばそうとした時、多分A君でしょう!
携帯を取ると、切ったんです。
怒った友人がメールを送りつけたんです。
  『男が一緒だろ!場所も部屋の番号も分かるからなぁ!友人連れてそこに行くよ!男達に言っておけ!
   ぶち殺す!って』

A君がメールを見ると”脅しか?”こんな事言ってやがる・・・”と友人達に見せた時でした。
「俺!旦那の友人知ってるぞ・・・この間カラオケに迎えに来た人だろ!」
「だから何だよ!関係ねぇよ」
「俺帰るわ!家庭壊したくないし・・・」
「何だよ!家庭壊すって・・・」
「だって、こいつの旦那の友人ってヤクザだぞ・・・多分・・・ヤバい感じの人だったし」
「マジかよ!俺も帰るよ・・・ゴタゴタは困るし、お前らで続きやってくれ」
「何言ってるんだよ。俺だって帰るよ」

友人を見ながら、俺達は笑いをこらえるのが辛かった。
確かに怖い顔つき!昔からヤーさんってあだ名だったし、今も良く間違えられると言う。

数人が急いで部屋を出ると、他のメンバーが追いかけてロビーに向かった。
彼らが部屋を出た隙に、全裸の妻とバックを持ち202号室へ連れ戻した。
すっかり眠る妻の姿に、一瞬冷めた興奮が蘇り濡れた妻のマンコに挿入したんです。
妻の中へ大量の精液を放出し満足した私!その後友人達にも頼まれ、2度目の妻の貸し出しが
行われました。友人達は妻の体をじっくりと甚振り、怒り狂った肉棒を差し込んだんです。
こうして3人は又しても、穴兄弟となっていました。
そんな私達が楽しんでいる最中!隣の部屋では大騒ぎ!妻が急に居なくなり、夫である私と
ヤクザの友人(本当はただの一般人)が連れ戻しに来たんだと勘違い!しているんでしょう。
友人が悪戯でテーブルの上に”お前達の奥さんも同じ様にして、楽しんでやるから覚悟しておきな”と
置手紙を書いていたんです。
かなり効いたんでしょう!その後、妻にはメールが来る事は無くなりました。
(たまに拝借させて貰って・・・)

深夜!会計を済ませて置いた私達は、酔った妻を連れ自宅に戻りました。
翌日、妻は家にどうやって帰って来たのか?全く分からないまま二日酔いに苦しんでいました。
もう、同級会の誘いが来る事は無いと思いますが、ちょっと残念な気持ちと誘いのメールを期待する私です。

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