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私は、ほんとに悔やんでしまいました・・・

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
亀太郎と申します実際に在ったお話をします。
登場人物
亀太郎(私)・・・50才 会社役員 お腹が出てる中年おやじです。
ペニスのサイズ勃起時10センチ弱ですが、硬さとテクニックでカバー
妻が大学生の時、処女を奪い、毎日セックスで調教
体全身、性感体で、今では体を反らしながら、何度でも逝きまくり
潮を噴き出しながら、絶頂を味わうようになりました。
ただ、18年妻を抱いてると勃起力はなくなり、刺激がないと
勃起しなくなった、今日この頃です。

由香(妻)・・・・38才 ピアニスト普段は芸術大学の臨時講師
スポーツジムで鍛えているので
体の線は20代。ワンピースが似合う清楚系美人。
品もよくお堅い。真面目で堅物。
人見知りが激しい。超恥ずかしがり屋。
昼間は先生の立場もあり堅物で、下品な話はNG、
そんな堅物な妻も、体は超感じやすく、体全身が性感帯で
理性を失うと何度でも逝きまくり、体を反らせ、くねらしながら、
潮を吹いたり、叫び声のような喘ぎ声をだす、淫乱な妻になります。
普段が真面目で堅物な女性が理性を失った時の凄さは強烈です。

そんな妻が、前回、私の願いで、ついに他人棒を経験しました。
それも、10年以上説得してやっと実現しました。
ただ、それが想定外の結果に終わってしまいました。

私が選んだ大学生が怪物だったのです。

妻も、私の何度ものお願いで「一度なら」と思ったに違いありません。
ところが、その初の他人棒の時
あとで、録音した音声で確認して見たら。
ホテルの部屋に入り
お互い、お見合いのような、堅苦しい会話から
やっと、シャワーを浴びてベットに
まるで、お見合いで結婚した夫婦の初夜のような感じです。
ただ、違うのは、性感体を開発され、感じやすい妻と
怪物の大学生だっただけです。
いよいよセックスが始まり、妻は下着にガウンを着たままで
キスをされたり、ガウンの上から、バストを触られたりしていますが
妻は喘ぎ声を押し殺しているのがよく解ります。
でも、それも長続きしません。
口を押さえた手を大学生に外されてからは
リズミカルな喘ぎ声が聞こえて来ます。
明らかに、私の時の声と違い、上品な色気のある喘ぎ声です。
もう20分以上たっら頃
たぶん、妻は下着も脱がされ、おまんこをクンニされてる感じです
喘ぎ声のトーンも高く、クンニだけで逝きそうな感じです
それから、永遠にクンニが続き
ついに「お願い、もうダメ」と完全に理性が切れたようです。
「射れて欲しいの」まで、恥ずかしい言葉を連発するようになり
大学生は
「もう少し我慢してください」「今度は奥さんもサービスしてください」と
シックスナインの形になり、お互いの性器をしゃぶり合ってる感じです。
でも、妻は私以外の違ったペニスを触り、咥え、余計に興奮したのか
なんども「射れて」「射れて」と
もう、清楚な堅物な妻ではなく
ただの淫乱な妻となっていました。
初めて挿入された時も、ゆっくり巨根が完全に根元まで填めた時
「アーン、気持ちよすぎてダメ~」と巨根がフィットした感じを伝えて来た。
初めて、私以外の男性の生のペニスを受け入れ、繋がっただけなのに!
相当、興奮してる妻の様子が解りました。
ここからが、怪物の大学生だったんです。
ゆっくり、巨根の生ペニスを抜き差しを初めました。
大学生が「ビショビショに濡れてますね」と言うと
妻は恥ずかしそうに「イヤ」と言いながら
何度も逝きまくり、何度も絶頂感を味わっていました。
妻も逝き疲れたのか「お願い 一緒に逝って」と
大学生に射精を求めています
そして初めての他人棒で繋がったまま、精子を子宮にたっぷり出され
一回戦目は無事に終わり、繋がったまま、妻は余韻を感じていました。
とうぜん、この日は2~3回戦まで、シャワーを浴びず、
若い男の子の巨根を堪能し、妻は一回だけのはずが、
その後、何十回も翔クンとセックスをして
週末はセックス以外でも、デートをしたりしていました
ところが、知人に見られ
当然ですが、新宿のラブホテル街で人妻と若い男の子が一緒にいたら
不倫だと思われるますよね!
それが切っ掛けで、別れることになりましたが
別れる直前、妻は、翔クンに孕まさせられました。
妊娠しずらい妻でも、毎回、若い男の子の濃い精子をたっぷり
子宮の中に注ぎ込まれましたので
孕むのが遅かったくらいです。

その後、妻は実家で女の子を出産しました。
由香にそっくりの可愛い赤ちゃんです。
現在2才になり、仕事の関係で幼稚園に預けることになりました
今は2歳児でも幼稚園でも預けられるようになり
4月から妻も仕事に復帰しました。
遅くなる時は、私が迎えに行ったり、実家のお母さんが迎えに行ったり
するこの頃です。
出産後の妻ですが
スイミングなどで、体型も戻ってきました
ただ、貧乳のバストが大きくなり、前よりセクシーな体になった感じがします。
久し振りに妻を抱きましたが
翔クンに開発されたのもあるかもしれませんが
前よりも感じやすく、一番心配だった、おまんこですが、前のままで
締まりもよく、よく濡れ、名器のままでホットしました。

その妻を見てると
また違った他人棒を味わせたいと思うようになり
最近、その男性を探しました。

前回は、翔クンも妻に本気になってしまい。恋人のような
関係になってしまったので
大人の男性にしました。
今回も寝取りサイトで何人も寝取り経験がある
42才、営業マンの健二さんにお願いしました。
ただこの時は、この健二さんが悪魔のような人物とは解りませんでした。
今回選んだ基準ですが
寝取りに自信があり
特に真面目な女性を寝取るのが醍醐味があるって言ってました。
見た目は真面目な紳士ですが、セックスは完全にSで
調教するのが楽しいそうです。
でも、一番決めてとなったのが、グロテスクなペニスです。
画像で見ると、大きな開いた亀頭部分
亀頭の尿道部分が二つに割れて開いた感じで
尿道口が火山の火口のように開き、勃起状態では血管が浮き出て
ゴツゴツしたうえ、ぱっくり開いた、尿道口から
熔岩が吹き出すように、先走りが流れ出し、下品で、グロテスクな
ペニスなんです。
私は、健二さんを選んだ時
このグロテスクな下品な巨根のペニスが妻の美しいおまんこに挿入されたらと
考えるだけで興奮して来ました。
健二さんと直接会って、妻の話をしました。
最近、初めての他人棒を味わった事、孕んだ事も妻の性格も
話ました。
健二さんも
「奥さんと会う切っ掛けを作っていただければ、その後は私一人で実行します」
と豪快な言葉だった。
そして
「ご主人、もし奥さんを寝取ったら、私好みの体に調教しますと、他の男性では満足しない体になってしまうかもしれませんが、後悔しませんか」
私は
「もちろん覚悟してます」と言うと
「解りました、ではやらせて下さい、ただ奥さん真面目ですから、無理かもしれません
1~2年かかるかもしれません、只、私がギブアップするまでは、やらせて下さい」
「それでいいのでお願いします」
「あともう一つ、寝取った場合でも、報告しません、もちろん途中経過も話しません、ご主人が奥様の浮気をした証拠を私に見せて頂いた時、最初からの記録、奥様の状況を、お見せいたします。」
「それはどうしてですか!」
「真面目でお堅い奥様が浮気をした場合、ご主人が何処で気がつくか試したいんです」
「解りました、でも難しいと思いますよ」

そして、健二さんは
「奥さんは人見知りするのでナンパは絶対無理です」
さらに、大学生との関係を知人に見られ
そのトラウマをどう払拭するかがポイントですね!。

そこで、健二さんは
「最初の流れだけお話します。
私の長女、中学3年生ですがピアノを習わせ、
それを切っ掛けで奥さんとコンタクトをまず取ります」
私の顔を見ながら
「自宅や街でご主人と会っても、他人の振りをしてください、それと
奥様の一日の日程を教えて頂く場合がありますが、基本は自力でやって見ます
それでは、私がギブアップするかご主人が奥様の不倫を見つけるか明日から始めます」

それから、約1ヶ月後
先日も「偶然、生徒のお父さんと新宿の伊勢丹であって、
お茶をご馳走になりお土産まで頂いたんです」と楽しそうに話していました。
それは、健二さんだと解りました。
いよいよ始めたのかと思いました。
その後も健二さんのことを礼儀正しい方とか
素敵な紳士とか褒めるようになって来てました。

それから1ヶ月後
妻が
「この前の生徒さんのお父さんが芸術高校の受験に合格したので、娘さんと私にお祝いにランチのご招待して頂ただいたの、今日は子供のお迎え、お母さんに行ってもらうので、実家によってから戻りますから、お夕食はいいかしら」
と楽しそうに言ながら
「何を着ていったらいいかな、高級ホテルだから」と言いながら、お気に入りの
ワンピースを選んでいた。
その時、私はまだ、健二さんが悪魔だった事をまだ知らなかった。

その日の妻の帰りはもう夜の12時になる頃
車の音がして妻が帰って着た。
「あなた、遅くなりました、昼間少しアルコールを飲んだので、実家のお母さんが
ちゃんと醒ましてから帰りなさいって言うから、遅くなりました。」と言いながら
子供をベットに寝かせ、シャワーを浴びに行った。
私は、もう半分寝ていた状態なので、すぐに眠りについた。

それから何回か帰りが遅い時がありましたが、でも遅くても7時ですし。、7月なので
明るさもあり、全然疑ってもいませんでした。
特に、その後は、子供のお迎えも変わらない普段の生活でした。

ところが、ある日の夕方4時頃、私は、その日は暑くて、
汗を掻いたシャツを洗濯機に放り込もうと、バスルームに
向かったたら、妻がシャワーを浴びていました。
普段でも、お互いよくシャワーを浴びるので気にはならないのですが
その時、私が居るのに気がついてない妻が、バスルームから裸で出よう
とした時「キャー」と急いで、ドアを閉めました。
「もう、あなた帰っていたのビックリしましたよ」ってバスルーム
から言ってます。
「ごめん、声を掛けたんだけど」
ただ一瞬なんですが、妻のあそこがツルツルに剃って
あったような気がしました。
見間違いと思ってましたが
あの妻の驚きで、もしかしたらと思いました。

その日からです、妻に対して少し不信感
考えて見れば
まだ健二さんはギブアップしてない
シャワー浴びた日は水曜日、この日は講師の仕事もなく
普通はスポーツジムや買い物によく行く日なので
あまり自宅ではシャワーを浴びない、でも今日は相当暑かったので
不自然ではない。。。。
でも、あの驚きとツルツルのオマンコ
証拠を探さなければと

翌日、妻が子供を幼稚園に預けに行き
そのまま学校に講師の仕事なので
その間、クローゼットを開け、特に下着を見たら
新しい下着があり、これでは証拠にならないし
その時、奥に隠すように産婦人科の薬袋があった。
なかを見ると、妊娠検査薬と避妊薬のピルがあった。
私は、出産後、病院で頂いたものじゃないかと思いましたが
よく薬袋を見ると、知らない産婦人科でした
それに、日付が最近で、明らかに怪しいと思い

わたしは、顔が真っ青になり
心の中では「そんな事は無い、妻に限って」と何度も自分に言い聞かせた

その翌水曜日、妻の後を着けて見た、子供を預けた後、駅の近くの商店街を抜け
1階がコンビニのマンションに入っていった。
最初はコンビニで何か買い物をしてるだけと思い安心したが
妻が、奥のドアからそのまま、マンションのエレベーター
に向かった、乗ったのを確認して降りる回数を見たら10階で止まった。
でも、もしかしたら、幼稚園のお母さんの友達の家に行ったのかもと
コンビニで本を立ち読みしながら、様子を少し見る事にした
その時、マンションのエレベーターを見たら。健二さんが
エレベーターに乗ろうとしてます。
ドアが閉まり、慌てて階数を調べたら、同じ10階で止まりました。
間違いないと思い、あとは証拠を見つけるだけと思い
その日、私は早く自宅に戻った。
4時頃、妻が子供を抱えて帰って来た。
「あなた、今日は早いのね」
「仕事が近かったので、そのまま帰って来たんだ」
「ちょうど良かった、今日熱かったのでシャワー浴びるので
少し子供見てて下さい」
「あ、わかった」
そして妻がシャワーを浴びてる時、洗濯機から脱いだパンティを取り出しクロッチの部分を見た、まだヌルヌルの液体が付いて、鼻に近づけると精子に間違いなかった。

私は、その場を立ち去り、リビングでボーッとしていた。
どうしたら証拠がと考え、妻のバックを開けた
妻のキーケースに見慣れないキーがあった。
私はポケットに入れ、妻が夕ご飯を用意してる隙に
自宅の近くで合い鍵を付くって、キーを戻して置いた。

翌日、あのマンションの10階に行った
10階は5部屋で、表札の無い部屋が1部屋あった、そっと鍵を入れ回す
と開いてしまった。
念のため、ドアホーンを押し、不在を確認して部屋に入る
部屋に入るとまず大きな、キングサイズのベットがあり
サイドテーブルには、妻と健二さんの2ショットの写真が飾れている
大きなソファーの上には、無造作にロープ、ろうそく、ローションなど
SMグッズがあり
クローゼットには、セクシーな洋服、又が割れてるパンティなど
SMで使用するような下着などもありました。
バスルームには、大きなバスマットにローション それと浣腸用の注射器があり
まるでSMホテルに来たようでした。
私は写真に撮り、証拠として記録した。

その晩、私はメールで
写真を添付して送った
健二さんから
・・・・・やっと解ったんですか、でもどうして解ったんですか・・・
私は妻のあそこが剃られてツルツルだった事と
ピルがあった事
新しい下着があった事
そして妻がマンションの10階に行った直後、健二さんも10階に行った事
その日、帰って来た、妻の下着のクロッチにヌルヌルの精子が付いてた事
そして、こっそり合い鍵を作り部屋に行って、証拠を撮った事
すぐに返信があり
・・・ご主人、気がつくのが遅いですよ
大分前ですよ、最初はあのランチの時ですよ
それにしても、奥さんのオマンコ最高ですね、締まりもよく、
よく濡れて、喘ぎ声も最高ですね、
奥さんのオマンコが良すぎて、他のオマンコには興味なくなりましたよ
ご主人には悪いですが、もう抱かせたくないですし、
奥さんは私のペニスじゃないと感じなくなちゃいましたが!
先日は私と友人で2本同時にオマンコとアナルを貫通したら
奥さん、ヒーヒー喜んでましたよ。ただ友人には、
オマンコは利用させてないですけど、今はアナルでも絶頂を覚えましたよ、
でも、ピルを飲んでいたなんて、初耳ですね
今度お仕置きしますけど、
後で開発の奥さんの音声と寝取ったやり方を送りますから、
オナってくださいな・・・・・
と簡単な返事が来た。
なぜか、あの紳士の健二さんが言葉遣いも変わって別人に思われた。

その晩
メールと音声が来た。
「今晩は、結局、奥さん寝取ったのは奥さんと初めて会ってから2ヶ月後
の昼のランチですよ!
まだ、奥さんと数回しか会ってなかったんですが、
もうやりたく我慢できなくて
仕方なく、薬を使ったんですよ!
ホテルのランチバイキングで娘と3人だからと嘘を言って誘い、
今日娘はこのホテルに泊まってるからと言い、
なかなか食事に来ないから、奥さんに部屋に呼びに行ってもらった時
飲み物に睡眠薬をいれたんですよ
奥さんが戻って来て「部屋に居なかった」と当然の言葉がでますから、
「じゃあもう少し待って見ましょう」と言いながら、
先に乾杯でも
と言い、睡眠薬入りのビールを飲ませました
苦みがあるからビールだとバレないし
奥さんが酔ったと思わせるのが狙いなので、
案の定、目がうつろになった時
「奥さん、アルコール弱いですね!少し部屋で横になったら」とキーを手渡す
時間を置いて部屋に行くと
ソファーで寝ていた。
私はベットに運び、ワンピ-スを脱がし、下着も全て取り
部屋を真っ暗にして
奥さんをベットの上で足を広げ、オマンコとクリトリスを舐め始めた
薬の効き目が薄れてきたのか、おまんこの快感が増したのか、
軽い喘ぎになって来た
オマンコに指を入れると、もう愛液が出て、こんな睡眠状態でも
体は反応してました
Hな夢を見てる状態のような感じでしが。。
だんだん奥さん、気がつき初め、だれかとセックスしてるのは解ったと思います
喘ぎ声もアーン アーンと大きくなり、頭の中は誰なのか、真っ暗の中で
考えたと思います。
その時「いやー」と一言
思い出したんでしょうね、ランチの後ですから、僕って
「なんで なんで」とパニック状態
「奥さん、食事の途中で退席して1時間以上戻ってこないから、部屋に来てみたら
裸で寝て、洋服も下着もたたんで置いてあり、てっきり、
僕を誘ってると思って、刺激したら喘ぎ声が出るので大丈夫だと思って」
「違います、間違いです、私そんなつもりは」
「でも、奥さん、もうこんな状態ですから」と勃起したペニスを見せ
「イヤー」
「奥さん口だけでもいいですから、これどうにかして下さいよ」
なんとか理由を言ってシックスナインを承諾させました。
そうしてオマンコとクリを攻めると、奥さんの方が我慢出来ないくらい
感じ初め、お口の動きも止まり、限界に来た時
「奥さん、僕、口だとなかなか逝かないんです、奥さんのオマンコならすぐ逝くと
思いますから、その方が早く終わると思いますよ」
「解りました、早めに終わらせてください」
と言いながら、
奥さんのオマンコにゆっくり挿入したんです。
根元までしっかり填まった時
「奥さんと体が一つに繋がりましたね!これって不倫ですね!」
「それは、言わないでください、早く済ませてください。」
「あ~、折角、素敵な奥さんと繋がったから余韻を楽しもうと思ったのに
解りました、早く逝くようにしますが、
男性は女性が感じてる所を見て、興奮して
射精するんですから、奥さんも演技でいいから、感じてくださいよ」
「解りました、ですから早く」
「そう、慌てないでくださいよ、ちょうど媚薬があるから一粒飲んでみてください
、これなら薬のせいにできるから」と一粒飲ませた
「奥さん、この薬、即効性もあり、かなり感じるらしいから演技は大丈夫ですから」
じゃあいくよとペニスを抜き差し始めた
奥さんは体を反らせ、恥ずかしいのか、口を押さえ、喘ぎ声
を押さえてる感じです。
「奥さん、この薬、効くでしょう!薬のせいだから声出しなよ、
それじゃないと僕がなかなか逝かないから」
奥さん、この後、良い声で鳴き、体もくねらしながら
私はガンガン攻めると
「もうダメ」「イヤー」「また逝く」など連発で
「これ以上ダメ~ 狂いそう」
「薬のせいだから、思い切り逝ってみな」といいながら
スパートをかけると
「死んじゃう イヤー」と言いながら、失神してしまった。

でも、私は失神してる奥さんにまだペニスを打ち続けてると
気がつき奥さんは「お願いもう許して」
でここから、セックスを変えて
寸止めを始めた
奥さん逝きそうな時、止められ、かなり辛そうで
「奥さん上になってよ」って言うと
寸止めばかりされていたので
私の上で、腰を何度も振り、「逝くー」と私に倒れ込んで来た。
その後は、私も、奥さんのオマンコの中に精子をたっぷり
注ぎ込んだ訳です。
お互い激しいセックスだったので
暫く抱き合って状態で寝てしまった。
奥さんが気がつき
私の腕の中で恥ずかしそうに
「私もう帰らないと」
「それにしても奥さんの騎乗位凄かったなー、あの腰の使い方
奥さんのオマンコが僕のペニスを攻めて、それに騎乗位での逝き方も凄かったな」
「イヤー」
「奥さん相当、欲求不満だったんだね、出産してからご主人と何回したんだ
もしかして1回くらいか」
奥さん頷く
「そりゃー、拷問状態じゃないですか、今度は週1で私がしてあげるからね」
「それは、困ります、私には主人が」
「そうだよな、言い訳がないと来れないなら、今日のプレー全部録音してあるし
スマホから画像を見せて、奥さんの裸、来週来ないとばらまくからな」
それで毎週、体を合体する事になったんだ

その後、直近の音声を聞くと
喘ぎ声もそうですが、完全に妻はMになっていました。
その中でも会話では
「おい、その体は誰の物だ」
「ご主人の健二様の物です」
「じゃあ旦那とセックスしたらどうなんだ」
「絶対しません、したら完全に浮気です」
「戸籍上は今の旦那と夫婦だか、体はどうなんだ」
「体は、健二様と夫婦です」
「孕んだらどうするんだ」
「絶対産みます」
「俺とセックスはどの位したいんだ」
「毎日、一日中でもしたいです」
と完全に寝取られた会話になっていました。

私は、ほんとに悔やんでしまいました。
それから、妻はまだ、私に知られてないと思ってますから
普段と変わらないですが
私が妻を見る目が変わってしまいました。

1週間後
健二さんからメールが

・・・ご主人その後、どうですか、奥さんピルを飲んでたのを白状しました
もう、飲みませんと泣きながら言うので、許してあげましたが
今日は飲んで来たと言うから、お仕置きをします。ですので少し帰りが遅く
なりますが、よろしく・・・・

夜10時頃またメールが来ました
・・・・奥さん、今帰りましたから心配しないでくださいね、お仕置きは
渋谷で立ちんぼをさせ、二人の男性の精子を集めてくるとう言うお仕置きです
ナンパされラブホテルで中だしされ、こぼれないように
私が居る、シティホテルでチェックさせ。
また綺麗に洗って、もい1回立たせて、中だしをされ、私にチェックしてもらう
お仕置きをさせました。
奥さんには
お茶を誘われたら
「静かな所で休みたい」と言わせ
セックスの時、生で中だしをお願いするのですが、
立ちんぼの女性だから結構ゴムを着ける男性が多いから
奥さんのテクニック次第だよと話をした。
そして全て録音するように、ICの録音機を持たせた。
最初は11時に立たせたが
なかなか声を掛ける男性が少なくサラリーマンが多いが
奥さんと話すと時間がないのか悔しそうに立ち去る風景
めだった。
やっと12時頃、中年のおやじさんと話をしてたと思ったら
一緒にホテル街の方に歩いていった。
13時30頃奥さんから電話があり
「ダメでした」
「やんなかったのか」
「したのですが、ゴムを着けられました」
「じゃあ次は頑張れ」
今度は少し道玄坂あたりにたたせた
14時位に
若いサラリーマン風の男性とホテル街に向かった
15時30頃奥さんから電話があり
「またダメでした」
「生じゃなきゃさせるなよ!」
「生でして頂いたんですが、最後は顔に出されちゃったんです」
「おい、ただセックスしたいだけじゃないのか!もっとガキにしろよ」
16時30頃
今度は若い子に声を掛けられ、ホテルに向かった
17時30頃
私の部屋がノックされた
開けたら奥さんが居た
「早かったね」
部屋に入った時から精子の臭いがします。
「若い子で入れたら1分も持たなかったんです」
「そうか、じゃや後一人だな」
よく洗わせ、下着を替え
今度はゲーセンあたりに立たせた
18時頃
耳にピアスをして、髪は染めトナカイのように立たせ
カラーコンタクトをして、パンツはおしりが出る位
の渋谷の典型的なガキですが、身長は190位あり
ガムを咬みながら、奥さんの所に来ました。
腰を屈め下から奥さんの顔を見上げるように
「おばちゃん、あそばない」
「いいですけど」
「どこ行く」
「静かな所がいいのですけど」
「それってラブホだよね」
「どこでもいいです」
「おれ金ねえから」
「お金は心配しないでください」
「おーラッキー、早く行こうぜ」
「おばちゃん、欲求不満なの!、今日は俺に任せないよ」
「ここがいいや」
とホテルに入り
「おばちゃん、高いけどこの部屋でいい」
「はい」
部屋に入ると
「わー凄いなこの部屋、周りも天井も鏡張りだよ」
「あの お願いなんですけど」
「なんだよ、オマンコさせないのかよ」
「そうではなく、私ゴムがダメなんです」
「なんだ、俺なんかゴムしないとダメな女でも、途中で外しちゃうから」
「逝く時は中でいいですか」
「それは嬉しいね、でも溜まってるから量が多いけど」(笑)
ガキはソファーに座りながら
「おばちゃんそこに立って、モデル見たいにゆっくり1週して」
「いいね!スタイルいいじゃん」
「ワンピース脱いでよ」
「おばちゃん幾つ」
「40才です」
「いやー体の線崩れてないね!美味しそうな体してるじゃん、子供いるの」
「2才の女の子が」
「子供がいるとは、おばちゃん凄いね」
「ブラジャー取ってよ」
「小さいけど、崩れてなくいい形じゃないか、乳首はガキがすったから仕方が無いか!」
「おばちゃんパンツ脱いでよ」
「おーいい毛並みじゃん、ボウボウかと思ったけど、手入れいいね!」
「じゃあ今度は、ベットに横になり足を広げて立てて、オマンコみせてよ」
「いやー綺麗な花びらでいい形してるね、どれどれ」
「いやー」
「ちょっと触るだけだよ、おばちゃんもう濡れてるよ、でもこの膣の入り口
小さいな」
触りながら
「おれの22センチあるから、痛いかもしれないよ、痛くても暫く馴染めば気持ち良くなるから」
「じゃーおばちゃん今度は、おれ脱がしてよ」
「パンツは最後だからね」
「おばちゃんパンツの上から触ってみな」
「すごーく硬くて大きいです」
「じゃあゆっくり下げて、ご対面してみな」
「わー凄い」
「触ってみな」
「凄ーく硬いし大きいです」
「普段は口で1回抜いてもらうのだけど、奥さんのおまんこで2回
抜いた方がいいから、そろそろ始めるか」
「おばちゃん、またベットで足広げてくれない、おまんこ舐めたいから」
暫くすると
体をくねらせながら、喘ぎ声が大きくなり
「おばちゃん我慢できないだろう」
「じゃあ入れてあげるからな、しっかり俺にしがみつきな」
「ゆっくり入れるよ」
「痛い、でも大丈夫」
「ほら全部入ったよ」
「ほんとに大きい」
「じゃあしっかりつかみな」
奥さんの喘ぎ声はマックスになり
「これ以上ダメ 死んじゃう、狂ちゃう」といいながら
体を痙攣させ気が遠くなり、絶頂に達した。
もう意識が無い状態で2回も中だしされ

ホテルを出る時、「おばちゃんのおまんこ今までの女の中で一番よかったよ」
「また、欲求不満の時連絡してね」
「ちなみにおばちゃんが逝った顔とオマンコから流れる精子を写メで記念に撮ちゃいました、悪用しないから」
20時30頃
私の所へ戻って来た
「ずいぶん長かったじゃないか、どれどれ、イヤーたっぷり出されたね
それにオマンコ、真っ赤じゃないか、」
「ワンピースをめくってお尻を突き出しな」
まだ、ガキの精子がたっぷり出された膣に、巨根を挿入した。
「こんな風にさっきまで入れられてたのか」
「はい」
私がガンガン突いた
「もうダメーまた逝きます」
「ようし今日はガキの精子と俺の精子を膣にたっぷり入れて帰りな」
「はい解りました」
「来週からはどうするんだ」
「しっかり健二さんの赤ちゃんを孕むようにします」
「よし逝け」
「イヤー 逝きます」・・・・

それから、6ヶ月後
妻が
「あなた、私妊娠してしまいました」と泣きながら言ってきました。
「だれの子なんだ」
「生徒さんのお父さんです」
「由香から関係を迫ったのか」
「そうではなく、たまたま成行で関係してしまい」
「何度も会っていたのか」
「はい」
「それじゃあ、妊娠するのも解っていたのか」
「はい」
「もう年齢でも最後だから、産んでもいいよ」
「ありがとう、あなたごめんね」

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