お知らせ
このブログには寝取り寝取られなど背徳的な体験談が掲載されています。
成人向けですので18歳未満の方は下方向にスクロールせずこちらから退出して下さい。
お世話になっているサイト様の最新記事
FC2官能小説Blog Ranking                    愛と官能の美学                      投稿パラダイス掲示板

奥まで!アーッ!ああああ・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
今年の夏

俺がスロットで負け、イライラしながら歩いていると、前から歩いて来た男に

「貴ちゃん!久し振り!」

いきなり名前を呼ばれたが、こんな男(あごひげでサングラス
まるでEXILE)知らない
「何だよ~俺だよ!利弘だよ!」

サングラスを外すと
中学生の頃、悪友の英治とパシリにしていた利弘だった

(確かこいつ、高校は地元で一番の進学校に進み、東京の大学へ行っているはず)

「今、大学夏休みでさー!
彼女と、実家に遊びに来たんだよ~!」

隣をみると、かなり良い女が...

こいつは昔、俺の事を貴之君と呼んでいた、それを貴ちゃんとは...

それから、利弘と別れ歩いていると、だんだん怒りが沸いてきた

そして、悪友の英治に電話で
今あった事を話した

「マジかー!良し、少し懲らしめてやりますか」

そして、英治の仕事が終わるのを待ち、一緒に利弘の家に向かった

「貴ちゃんから来てること、聞いてさー!一緒に飲みに行こうと思って!」

「えっ!今日はちょっと...」

「行こーぜ!行くよな!!」

「ウ~ン うん」

「アッ!かわいい彼女さんも
一緒にどうぞ!」

「えっ あっ! ハイ!」

そして、4人で居酒屋へ

「アッハッハッー 本当にEXILEみたいだな~!」

「俺も最初、声掛けられた時
誰だよ、このEXILEは~?って思ったよ!
しかも、タ・カ・チ・ャ・ンって!」

「アッハッハッー じゃあ俺も、英ちゃんって呼ばれるかなー!」

利弘は、下を向き黙っていた

一方、空気の読めない彼女さんは

「トシ君は中学生の時、どんな感じだったんですか?
かなり、”やんちゃ”したって
言ってたけど」

「ハァー?トシ君が”やんちゃ”
ギャハッハッーァ」

それでも、下を向き何も言わない利弘

それから、利弘以外の3人で
盛り上がり、飲み続けた

「由衣ちゃん(彼女)本当
かわいいね~!」

「おっぱいデカいね!何カップ?ウワッ!柔らけー!」

「脚、長いね~!触っていい~?オッ!スベスベ~!」

しばらく、由衣ちゃんを
俺と英ちゃんで挟んで座り、ちょっかいを出していると
突然、利弘は立ち上がり

「いい加減にしろよ!
由衣、もう帰ろう!」

「ハァ?いい加減にしてくださいだろ~!いつから、お前は
そんなに偉くなったんだ?」

「じゃあ、EXILE踊れよ!
そうしたら帰っていいぞ!」

「えっ!ムリだよ~!」

「やれよ!早く!」

すると利弘は、EXILEが大勢で
縦に並び、頭を回すやつを
一人で膝に手を当てやりだした

「ギャハァハァハァー!」

2人で腹を抱え笑っていると
隣で由衣ちゃんも、同じようにしていた

「もう良いぞ~!もうやめてくれ~!アッハッハッー 帰っていいぞ
アッハッハッー」

「じゃあ、由衣 帰ろう」

「何、言ってんの?お前だけで帰れよ!」

「由衣ちゃん、まだ俺達と飲みたいよな?」

「えっ!ウ~ン、私はどっちでも」

「じゃあさ、俺のアパートで飲み直そうよ!」

英ちゃんは、春から一人暮らしをしていた

「お前は、どうする?」

「僕は...由衣が...行くなら...」

「良し!じゃあ行こう!
利弘、ごちそうさま!」

そして、3人で店を出て
歩いていると、会計を済ませた利弘が走ってきた

そして、コンビニで酒とつまみを買い英ちゃんのアパートに...
(もちろん利弘のおごり)

そこから、4人で飲み続けると
酒とタバコがなくなった

「良し!利弘 昔を思い出せ!
酒とタバコを買ってこい!
30分以内、ヨーイ スタート!」

そして、利弘がいなくなると

「由衣ちゃん、チュウしようよ」

「えっ!ダメだよ!トシ君が帰ってくるよ!」

「大丈夫だよ!最低片道20分かかるから」

「もう、一回だけだよ~!」

「アッ!英ちゃんだけ、ずるい!
俺おっぱい、いただき!」

「アン、ちょっと、アン・アアン・アアン」

「ウワッ!もう、こっちも
ぐちょぐちょだよ~!」

「アン・アアン・ハァハァハァ・言わないで~ア~~ン」

そして、由衣ちゃんを全裸にして、英ちゃんの巨根を・・・

「アッー!ダメ!ダメ!ダメ!
奥まで!アーッ!ああああー!」

すると、買い物から利弘が帰ってきて、あ然としている

英ちゃんも由衣ちゃんも、全く気が付かない

そこで俺は

「由衣ちゃん!トシ君と英ちゃんの、どっちが良い!」

「アーッ!英ちゃんのすごいの!
英ちゃんのが良いの~!
すごいの~ア~~ン!」

利弘は何も言わず、酒とタバコを置いて帰っていった

そこからの由衣ちゃんはすごかった

俺と英ちゃんが、ひくほどすごかった

実名で書きました
わかった人はメール下さい

名前と顔は分かると言う人は
茂○駅の前のパチンコ屋にいます

もれなく由衣ちゃんの、裸の画像差し上げます
FC2官能小説Blog Ranking              愛と官能の美学                投稿パラダイス掲示板

↑ ページ最上部に移動する ↑
PR(新着)
欲求不満な爆乳人妻教師を寝取り調教

大切な彼女が叔父のチ○ポに堕とされるお話 ~私、叔父様の女になります~

アイツが知らない彼女の××× ~冴えない僕がリア充の彼女を寝取って中出し~

ママを寝取った大嫌いな叔父に中出し孕ませHをおねだりしちゃう私の就活日記。