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「変態女」「露出狂」とか思われていると思う屈辱感・・・

カテゴリ: 女性視点
はじめまして、ますみと言います。
私のこと、知って頂く為少し自己紹介します。

名前は「ますみ」で姓はご容赦下さい。
大阪府在住、40才の主婦です。若くなくてゴメンなさい。
家族は、現在海外単身赴任中の夫と高校1年の娘一人です。
身長 166センチ、体重 54キロで、サイズは96-58-91。
プロポーションには少し自信があり、自分でもエッチな形だなと想っていて、
それで「見られたい」「見せたい」という願望が大きくなったって来たのだと思います。

私は、ふだん貞淑な人妻としてどちらかと言うと上品に振舞ってます。
でも、ここ数年、「見られたい」「辱められたい」「やられたい」「回されたい」とか、
夢想することがとても多くなったのです。

ネットを見ていると、たくさんの女性が色々なエッチ体験をトライし告白してます。
それで私も想うだけでなく実行しようと思ったのですが、いざとなると怖くて、
何度か止めたのですが、ようやくこの春トライしました。

では、とても恥ずかしかった「露出したくてお医者さんへ」を、告白します。

【着替え】
自宅を出て電車で大阪市内繁華街へ行き、デパートのトイレで着替えです。
下着はブラジャーなしで、前がレースのハイレグの赤のTバックショーツと、
オールスルーのパンティストッキングです。
服、上は、かなり透けてる白のブラウス1枚、下は、左斜め前に15センチのスリットのある、
膝上20センチの白のミニスカートです。

さすがに、この年ですから、こんなミニは持ってなく、またお店でも買えず、
この日の為にと、インターネットで、買ったものです。
Tバックショーツは、これも通販で買ってたものです。
それから上に、ベージュのハーフコートを着ました。
靴は、バックバンドタイプの8センチ程度のハイヒールの白のパンプスです。
着替えたものはコインロッカーに預け、それから地下鉄でとある駅へ行きました。
以前少しの間パートで勤めた時、通勤途中にあった内科・胃腸科です。
ビルの3Fにあり、診てもらうのは今回が初めてです。
もちろん、保険証は出さず、自費診療です。
風邪気味と言う理由で行きました。

【待合室】
すでに、サラリーマン風の男性が一人とOL風の女性が一人がソファに腰をおろして待っていました。
ハーフコートを脱いで、コート掛けに掛け、二人の前のソファに掛けました。
このサラリーマン風の男性、私にビックリです。
何せ、シースルーに近いブラウスから、メロンのようなEカップのバストが丸見えなのです。

私のトライの始まりです、「見られている・・・」と言う思いで、感じ始めました。
私の予想外だったのは、このソファ、座面が床から20センチもないとても低いタイプだったことです。
膝が上がってミニが捲くれ上がり、またスリットもあって左斜め前の男性の位置から、
スカートをはいていない様に、太ももや私の大事な部分がはっきり見えてしまうのです。
私も、その男性の「チラチラ、時にはジッと凝視する」視線を感じ、
膝が少しガクガクするの感じながらも、あそこが濡れ出すのが、はっきりわかりました。

【診察1】
呼ばれて診察です。
私と同世代で40前後って感じの先生と、50前後のきつそうな看護婦さんが居ました。
先生も、看護婦も、私の格好に、きっと驚いているだろうなと思うと、乳首も固くなって来ました。
先生に病状を話すと、
この看護婦さん

「今も裸みたいだけども、ブラウス脱いで下さい。ご自慢の胸ね・・・」って。

看護婦にブラウス取られ、脱衣カゴに入れられてしまいました。
上半身裸で、聴診器での診察です。
先生、やけにゆっくりと、バスト辺りを調べるのです。
それから、直ぐ前に座った先生の両足、どう言う訳か私の両足に割り込んでいて、
私の両足、大きく横に開いてしまい、スカートも捲くれ上がって内股もあらわに、
オールスルーのパンストから、きっとハイレグTバックショーツ丸見えっだったと思います。
上半身裸で、メロンのバスト丸出しで、恥ずかしさが込み上げて来て、
私の乳首、言わば勃起状態です。
先生にも看護婦にもまる解りでニヤニヤされるありさまです。

【診察2】
先生「そのまま、ベッドに横になってください。」って。

上半身裸のまま、横にあるベッドに上向きに横になりました。

看護婦「スカートとりましょうね。」と言って、

スッーと、ミニを取り去るのです。
先生、パンストをショーツごとグィッと膝まで下ろしたので、あそこ丸出しです。
先生、おなかを、しつこく触り回るのです。

先生「かなり便秘ですね。浣腸します」って、
そして大きな声で

「浣腸の準備!」

私、えぇ・・・確か、2、3日お通じなかったんだけど・・・でも。
向こうの方で、別の若そうな声の看護婦さんが、
また大きな声で

「浣腸、ですね」って。

私、恥ずかしいやら何やらでパニック状態です。
実は、自慢の胸と、エッチな下着姿を、
男性の先生に晒して私自身感じようと言う計画でした。
風邪の診断をもらって、お薬をもらうぐらいと思ってたので予想外の展開です。

浣腸・・・。
横についている看護婦に、パンスト、ショーツを膝から脱がされました、
その際、このTバックショーツを、まじまじ見られる始末です。
きっと濡れてたのを見られたと思います。
看護婦、枕を私の腰の下から背中の中辺りに、スッーと入れたのです。
私、素っ裸で、足を宙に上げさせられ、このイジワルな看護婦、
私の膝を左右に大きく開き気味に、私の胸の方向へ、しっかり持って固定するのです。
私のあそこと肛門が、高い位置で晒され天井からのライトもあり、
あからさまにされてしまったのです。

私のアンダーヘア、昨夜お手入れしサイドをかなり剃り落とし、全体に短めにカットしてたので、
私、首をグィっと持ち上げると、斜めからですが、割れ目がパックリ開いてるの見えるのです。
恥ずかしくて・・・。
それから、先生が、私の肛門に、クリームか何かを塗りだしたのです、グルグル、グルグルっと、
時には指を穴へズボッズボッと・・・いつまでも、いつまでも・・・。
そんな折、誰か男性が衝立越しに、

「先生、新しい薬のことで、後でお話しお願いします。」って、

そして、わたしの姿見てニヤッとして消え去りました。
信じられません。先生や看護婦以外が診察室に入って来てこんな姿のところを覗くなんて。
私、見られ、いじられ、辱められている快感から、ほんとに気絶しそうで・・・。

例の看護婦、
「先生、塗るの、もう十分です・・・患者さんのあそこの唇、めくれ上がり、びしょ濡れで大洪水です。
汁が流れぱなしです。クリもこんなになって。こんな患者さん初めてですね。すごい・・・。」って、

ガーゼで、あそこの周りを、わざとらしく、ていねいに拭かれました。
別の若い看護婦

「先生、60ccですね。」

先生「いや、90ccで。」

若い看護婦「90も120もないです、あと150ccだけです。」

先生「150でいいよ、少し残して・・・いや、この体格なら全部入れても。」って。

若い看護婦「えぇー、横向きじゃなく、今日は、こんな、すごい格好でするのですか?」

例の看護婦、小声で
「患者の、きっと好みに合ってるのよ。こう言う形もあるのよ・・・。」

若い看護婦も、小声で
「女の身体って、こんなに・・・なるんですね。恥ずかしい・・・。」

例の看護婦、さらに小声で、
「こんなすごいプロポーションの、しかも美人の、こんな姿、滅多に見られないわよ・・・。」って、

聞こえるのです。ほんとなんです。
あられもない姿の私に、この150ccを流し込まれたのです。
この時私は、もっと、もっと、もう150ccでも、さらに150ccでも入れて、
私をいじめてイカセテっと言う感じでした。

【待合室】
トイレから出ると脱衣カゴがあって、そこにはブラウスとスカートしかないのです。
恥ずかしくて、ショーツとパンストのこと聞けず、着替えをしてそのまま待合室へ行きました。
いわゆる「生足(なまあし)」、「ノーパン」状態です。

待合室、だれもいなかったので、ほっとしてソファに掛けました。
すると、さっきの薬の営業マンらしき男性が戻って来て、ニヤッとして私の斜め左前に座ったのです。
続けて、イジワルな看護婦が来て私に、

「忘れ物ですよ、、ショーツとパンスト、グッショリ濡れてたので、ポリ袋に入れときましたよ、」って。

それを聞いていた営業マン、ますますニヤニヤ、そして私をなめ回すように見るのです。
きっと、あの方向からは、わたしは下半身裸状態で、生足、太もも、そしてあそこもが丸見えと思うと、
またまた、ドキドキの再来です。レザーのソファを、ビッショリ濡らしてしまいました。

【車内ショー】
ハーフコートを着て、医院を出て、地下鉄で元来た駅の方へ行きました。
すごく興奮状態で、このまま帰る気にもならず、足が勝手にJR環状線へ向かいました、
この姿で、1周して帰ろうって決めたのです。
医院での予想外の展開が、すっかり私を変えてしまった感じです。
ホームのホーム、キオスクの陰で、ハーフコートを脱ぎ去り、手に持ち、
コートのポケットに入れてたサングラスをかけ、
ミニスカートを、腰の部分で5センチ程上げて折り曲げ、膝上25センチに、
お尻のふくらみや、あそこが隠れるギリギリまで短くしたのです。
胸も、シースルーのブラウスですから、エロチックに丸見えです。

この姿で、電車に乗り込み、1周40分の環状線を、電車の前から後ろへ、
また、後ろから前へと、ゆっくり歩き続けました。結局、数回往復しました。
歩くので、96センチEカップのバストが揺ら揺らするし、
足を運ぶ度に、スカートも開き、おしりやあそこが、見えていたのだと思います、
乗客が、歩く後ろで、驚きの声や、辱めの笑いが、ずっとずっと続きました。
見られてる、辱められていると言う、快感と、羞恥感で、膝がガクガクで、
また、あそこが開き、その唇がまくれあがり、汁が流れっぱなしで、
足に、その汁が何本も何本も伝う有様です。

30分ぐらいして、ついには歩けなくなり、シートに座り込んでしまいました。
座れば、さらにスカートが上がってしまい、あそこが丸見えに晒してしまい、
男性女性に見られ続け、気が狂わんばかりのエクスタシーを覚えました。
特に、同世代の女性の視線には、なぜか恥ずかしさが極まったのです。
きっと、日頃お互い競争心のある人たちに、
「変態女」「露出狂」とか思われていると思う屈辱感からでしょうか?
また、なぜか、それが私の快感を、極限まで増幅したのです。

【素晴らしい一日】
デパートのトイレで、また元どおりに着替え、電車に乗り、自宅まで戻りました。
夫が単身赴任で、しばらくセックスレスだったこともあるのか、いいえ、それでなくても、
今までに経験したことのない高ぶりと言うか、爆発とも言える素晴らしい一日でした。
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