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ダンナがいるのにオレに抱かれてイキまくってるなんて・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
出張で東京に行った。Tです。
初日の夜は、旧知の人たちと酒を飲んで盛り上がった。
その中の一人がFacebookに投稿して、タグ付けしてくれていた。
ホテルに戻り、Facebookを見ると、R子というFacebook友達からメッセージが入っていた。
一度だけ実際に会ったことがあるが、色っぽい50歳を過ぎた人妻だ。
「Tさん、いま東京にいらっしゃるんですか?私も東京に来てるんです。よかったら、明日のランチをご一緒しませんか?」

エロい期待を抱きながら、「ランチ、いいですね。そのあと、午後のご予定は?」と水を向けてみたところ

「夕方に高校時代の友達と会うまでフリーよ。どこか連れて行ってくれる?」と返事が来た。

コレは完全に誘ってるなと思った。
初めて会ったときも、Facebook友達の集まりで酒の席だったのだが、やたらにボディタッチをして来ていたので、オレに興味があるとは思っていたが、こんなに積極的に仕掛けて来るとは思っていなかった。

据え膳食わぬは武士の恥とばかりに会うことを決めて、約束を取り付け、新宿の彼女の指定する場所に行き、友達から勧められたという店で食事をした。

R子は、オレの会社にいる人の友達で前からオレの話を聞いていて興味があったということが食事中の会話でわかり、大興奮。

食事が済んだのが2時頃で、

T「次は何時にどこで待ち合わせですか?」
R子「7時にお茶の水なの」
T「お茶して、移動する時間を考えてもたっぷり4時間はありますね」
R子「お茶じゃなくて、ビールでも飲みましょうよ」
T「こんな時間からビールを飲めるところがありますかねぇ?」
R子「大丈夫、私に付いて来て」

彼女の言われるままに付いて行くと、西新宿にあるビアレストラン。
そこで、ビールと軽いツマミを頼んで、少しだけ酔って、元から色っぽい彼女の目がエロっぽく変わり、トロンとした表情になっていた。

T「R子さん、時間もあるし、少し休んで行きませんか?」
R子「いやらしいことするつもりでしょ?いいわよ」

あまりにもカンタンすぎる展開。
だけど、出張先、彼女も一人で東京に来ている状況で、こんなチャンスはなかなかあるもんじゃない。
二人で歌舞伎町の奥のホテルに入った。

ホテルでも冷蔵庫からビールを出して飲んだりしていたが、R子が「もうガマンできない」とオレに抱き着いて来た。
唇に吸い付くようにキスを浴びせて来られて大変でしたが、こちらもお返しとばかりに洋服の上から豊満な胸をまさぐったり、スカートのなかに手を入れて、ストッキングの上からマムコをグリグリしてやった。
洋服を脱がす前から期待させるようなムチムチボディ。
完全に大きくなったオレのティムポをズボンの上から握って来て、R子が言った。
「すンごォい、Tさんのコレ、すごく大きいじゃなぁい。」と、うつろな表情。

「先にシャワー浴びて来ましょう」そういうと、彼女はオレの服を全部脱がせてくれた。
脱がしたと思ったら、パクッとオレのをくわえて、ジュプジュプと音を立てて吸い立てる。
「R子さん、シャワー浴びないと臭いですよ」と身をよじらせると、「おっきいし、おいしい」とご満悦。
たまらなくなり、オレもR子の服を脱がせて行く。
聞けば54歳とは思えないハリのある肌と、Fカップ乳だった。
ウエストには、熟女特有の肉が付いていたが、それがまた弾力があって最高。
たまらず、むしゃぶりつき、69の体勢に持ち込む。

多少、黒ずんで広がったビラビラがますますエロティックに濡れている。
「結構、遊んでるんじゃないですか?今夜、会うっていう友達ももしかして・・・」と言うと。
「そんなことない。そんなことない。」とティムポを咥えたままでイヤイヤした。
クリ豆から穴をベロンベロン舐めてあげると、アフンアフンと切なそうな声を上げて、カラダをビクビクさせる。
「もうガマンできないから、入れて。」というので、
「今夜、会うのは男ですね。しかも、浮気相手。そうですよね?」と質問すると、
「そう、男と会って、ハメハメしてもらうつもりだったの。」と。
「オレにハメてほしかったら、そっちをキャンセルして、夜もオレと楽しみましょう。」と言った。
「わかった。わかったから、ハメて。このぶっといのを入れて。」と言っていた。

「じゃぁ、入れますよ。」とゆっくり入れて、奥でじっくりグリグリしてやる。
R子は喜悦の声を上げ続けて、ついに果ててしまった。
オレは、さらに中で固くして、マムコの壁をゆっくりとこすり上げてやると、さらに体を痙攣させて、マムコがますます締め上げて来る。
たまらずに、オレもそこで果てそうになり、「イキそうですよ。」というと、
「大丈夫だから、中に出してェ」と泣きそうな声で言っていた。
熟女のいいところは、生中出しができるってことだ。
最後は、早めのローリングピストンから奥のほう目がけて思い切り果ててやった。
R子はガクガクとなりながら、身悶えていた。

ホテルを一旦出てから、R子をわざと待ち合わせの男のところに行かせた。
食事して、ホテルで抱かれて来たらしい。

夜、12時を過ぎて、ホテルのドアをノックする音。
R子さんが男に抱かれたあとにまたオレのところに戻って来たのだ。
男とわかれたあとにオレのところまでノーパン・ノーブラで来るように指示を出していた。
部屋に招き入れたと同時に、スカートの中に手を入れてやると、約束どおりにノーパンだった。
それから上着も脱がして、服をはぎ取って行くとまたFカップの胸が飛び出してきた。

「ダンナがいるのに、同級生の男とオレに抱かれて、イキまくってるなんて、エロすぎますね。」
そう言ってやるだけで、「やめてぇぇぇ」と言いながら恍惚の表情になるR子。
「何をしてほしいか、言ってください。」と言うと。
「Tさんの太いので、私を責めてぇ~ん。」と切なげな顔。
「スカートをたくしあげて、豊満な尻肉の奥の割れ目へ立ちバックで挿入!」
激しく振り立ててやると、あっという間にアフアフなっている。
うしろから手を回して、爆乳をタプンタプンともてあそぶ。
完全に二人とも興奮状態で、理性をなくして獣になっていた。

ティムポを引き抜いて、しゃぶらせてやる。
自分のマム汁でベチャベチャなティムポを口のまわりをベラベラに光らせながら、ねぶり上げる。
それを上から見下ろす優越感はたまらなかった。

部屋にあったバスローブのベルトで、両手を縛ってやると喜びの声を上げていた。
身動きが取れなくもないのだが、されるがままにしていたR子は根っからのドMなんだろう。
朝まで何度も交わって、完全にこっちのペースだった。

それからはタイミングが合えば、SMプレイで抱いてやっている。
バイブやローターを使ったプレイが好きで、極太バイブを喜々としてマムコに飲みこむ貪欲さだ。
そろそろアナルのほうも開発してやろうかと考え中だ。
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