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妻が頬を染めながら嬉しそうに・・・

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
私達は40台前半の同い年の夫婦です。
妻、愛子は20歳の時に出来ちゃった婚で結婚しました。
子供は進学のため家を離れ、私達は40を前にして二人だけの暮らしになりました。
夜の生活も頻繁になって、私は妻にいろいろなプレイをさせるようになったのです。
妻は私の要望に反対もせず、答えてくれました。
Mな性格の妻は私に難題を突きつけられる事に興奮するようです。
私は妻を他の男とセックスさせたい願望があり、妻のヌードを交際誌に投稿したりネットで男性を募集してみました。
反響は大きく多数の男性から応募があり、妻と二人で3人の男性を選んびました。
3人の男性とは一人ずつお会いし妻は私の前で3人の男根を女陰で受け止めました。
各男性と3Pをした後、帰ってからも私の興奮は冷めず妻を責めました。
男の持ち物の大きさをを聞いたり、写真やビデオを妻に見せての言葉責めです。
妻は私の質問に答えながら乱れた自分を恥じて興奮するのです。
私達は新たな男性を求め、出会い系サイトやツーショットダイヤルで探しました。
20人程の男と会って妻は抱かれ続け淫乱な人妻と成長したのでした。
私は新たな経験を妻にさせたくなりました。
二人でたまに飲みに行くスナックのマスターを提案したのです。
妻は珍しく反対しました。
「あなた、マスターとは同じマンションなのよ・・・恥ずかしいわ。」
「いいじゃないか。去年、離婚して独身だし、口も堅いから・・・」
「でも・・・」
「まかせろって・・・今晩、飲みに行くぞ。」
「もう・・・言いだしたら聞かないんだから・・・」
その夜、二人でスナックにでかけました。
偶然、客は居なくてマスターだけでした。
1時間程、カウンターで世間話をしていましたが11時を過ぎても客がないので店を閉めてテーブルで飲もうとなったのです。
私も酔いがまわってきて自然と下ネタになります。
「マスター、下の処理はどうしてるの?風俗かい?」
「風俗にはいかないなぁ。もっぱら、DVDのお世話になっているかな?」
「淋しいなぁ。愛子を貸そうか?」
「なに言ってるだよ。」
「愛子じゃ不満なの?」
「いやいや・・・こちらがお願いしたいぐらいだよ」
「ありがと、マスター。たまにはお願いね。」
妻が頬を染めながら嬉しそうに答えます。
「愛子、少しお礼の意味を込めてマスターにサービスしたら・・・ワンピースの裾を捲ってやれよ。」
「ええっ~恥ずかしいなぁ。チョットだけ・・・」
妻はワンピースの裾を両手で持って少しずつ捲っていきました。
ブラとお揃いのHなピンクの下着で、ショーツは陰毛が透けて見えます。
「おお~愛ちゃん凄い。刺激が強すぎるよ。」
「今晩、私を思って頑張ってね」
「愛子、子供じゃないんだから・・・ショーツを見たぐらいで頑張れないぞ。トイレに行って下着を脱いでワンピースだけになってきてやれよ。」
「愛ちゃん、お願いしますよ」
マスターからのお願いに
「もう・・・男は助平なんだから・・・」
妻は笑顔でトイレに行きました。
「マスター、後で愛子にDVDを持って行かせますよ。」
「ありがとう、ゆっくりと見せてもらいます。ウラモノですか?」
「観ればわかります。」
「あなた・・・脱いできたわよ」
妻はブラとショーツをぶらぶらさせながら座りました。
薄手のワンピースのボタンを3個も外して胸の膨らみが肌蹴ています。
「愛ちゃん、今夜は眠れないよ。」
「マスター・・・私も眠れそうにないわ・・・」
「愛子、マスターにDVDを貸してあげるから持って行ってくれよ」
「DVD?・・・そうなのね・・・マスター、一緒に観ようね・・・」
店を出て3人でマンションに歩きます。
5Fでマスターが降り8Fの自宅に帰りました。
大学生二人と3PしているDVDを選んで妻に持たせました。
「マスターとセックスしておいで・・・1回済んだら電話して・・・マスターの部屋に行くから・・・」
「分かったわ・・・行ってくる・・・」
妻は自分の恥ずかしいDVDを持ってマスターの部屋に行きました。
妻からの連絡を待って2時間が過ぎた時、携帯が鳴りました。
「・・・あなた・・・マスターはシャワーに行ったの・・・DVDを観て驚いてたわ・・・セックスしちゃた・・・私もシャワー借りるから30分程で来て・・・間取りは同じだからリビングにね。」
私は40分過ぎた頃にマスターの部屋に行きました。
玄関のドアを開けると妻の喘ぎ声を微かに聞こえます。
リビングの照明はついていないようです。
静かにリビングのドアを開けると妻の声が淫らに響きます。
「あっ・・・あっ・・・んんっ~」
四つん這いになった全裸の妻が入口の私に顔を向けています。
後ろには全裸のマスターが挿入を繰り返して腰を振っています。
「あっ・・・すいません・・・愛ちゃんのDVDを観てたら我慢できなくなって・・・」
「私が愛に持たせたんだから・・・どうでしたか」
「いやぁ。素晴らしいです。」
「マスター・・・秘密は守って下さい。守ってくれたらいつでも愛子を貸しますよ。」
「絶対に秘密は守ります。」
「愛子もいいね?」
「あんっ・・・あんっ・・・いいです~」
マスターに突かれながら答えます。
私も全裸になって男根を妻の口元に突き出しました。
妻は咥えながら喘ぎ声をあげます。
「いい・・・いい・・・私は淫乱な人妻・・・二人の男に可愛がってもらうのが好きなの・・・もっとHな女にして~」
「マスターにお願いしてお店で輪姦してもらうか?」
「いやぁ~お店で廻されるのはイヤ~」
「愛ちゃん・・・お店に来る時は下着は着けないでくるってのは?」
「それなら我慢できるわ・・・」
マスターが逝きそうになったので私と入れ替わって妻を責めます。
「ああっ・・・ああっ・・・逝きそうよ・・・逝くっ・・・逝くっ・・・逝ちゃう・・・逝く~ッ~~」
朝まで妻は私とマスターの玩具になりました。
それからの妻は週に何度か昼間にマスターに抱かれ夜に私に抱かれる暮らしが続きました。

---

私たちは40代前半の同い年の夫婦です。
昼間、マスターに呼ばれセックスして夜は私にマスターとの事を責められながらセックスする生活が続きますます淫乱な女になっていきました。
マスターの提案でマスターの学生時代の2人の友人を呼んで妻に複数プレイをさせたいと私に電話がありました。
私が了承すると『では、明日にいつものように愛ちゃんを借りますね。友人の事は秘密で・・・驚かせたいから・・・』とのことでした。
朝、出かける私に妻が恥ずかしそうに言いました。
「今日ね、マスターからメールで呼ばれたの・・・」
「そう・・・今晩、聞くから楽しんでおいで・・・」
と、言って出社しました。
夜、9時過ぎに帰宅してみると妻はいません。
携帯に電話してみても留守電です。
マスターの携帯に電話してみると繋がりました。
「愛ちゃんは休んでいます。良かったら部屋に来ませんか?」
とのことで同じマンションの5Fに降りました。
マスターは快く私を迎えてくれ寝室に案内してくれました。
ベットには妻が全裸で軽い寝息をたてながら横になっていました。
「3人の男を朝から相手して愛ちゃんも疲れたんでしょう。ビールでも飲んでビデオでも観ませんか?」
「今日のビデオ?」
「そうです。」
私とマスターは今日のプレイを撮影したビデオを観ながらビールを飲みました。
ビデオは家具か何かの上に置かれているようです。
明るいリビングが映し出されマスターと2人の男がテーブルを挟んで座っています。
男達は何度かマスターのお店で会った事があり見覚えがあります。
そこに普段着すがたの妻が入ってきました。
妻は驚いて入口に立ち止まっています。
「愛ちゃんここにおいで・・・」
妻はマスターの横に座らせました。
「朝から友人が来たんだけど・・・テーブルの上に愛ちゃんの写真を置いておいたら彼らが見ちゃって・・・写真だけじゃなくて実物も見たいって・・・愛ちゃん無理いえないかなぁ?」
「えっ~恥ずかしいよぉ」
「少しだけ・・・頼むよ」
男たちも『お願いしますよ、奥さん』と妻に迫ります。
マスターと男2人にお願いされ押しに弱い妻は『もお~下着までですよ』
立ち上がった妻は普段着を脱ぎ捨て下着姿になりました。
「ありがとう、愛ちゃん」
「ありがとうございます、奥さん。ブルーのHな下着がとっても似合ってますよ。」
「身体も凄く厭らしいですね。奥さん、こっちに座ってくださいよ」
男2人の間に座らせられました。
マスターはビデオカメラを手に持って撮影し始めたみたいです。
「この奥さんは3Pが大好きなんだよ。ね、愛ちゃん」
「えっ~マスター・・・」
「そうなんですか?奥さん?」
「違います!主人に薦められちゃって・・・」
男達はジロジロと妻の下着姿を上から下まで見続けます。
「奥さん・・・」
妻は一人の男に唇を奪われました。
もう一人の男はブラの上から胸を揉んでいます。
「あんっ・・・マスター助けて・・・」
「愛ちゃん・・・口止めを兼ねて相手してやって・・・」
「うん・・・私も欲しくなっちゃた・・・3人でして・・・」
妻も男達も全裸になって妻の唇を奪いあってます。
妻は片手づつ男根を握って順番に咥え、男達の愛撫に悶えています。
「ああっ・・・欲しいよぉ・・・早く入れて・・・」
妻はソファーに寝て大きく脚を広げて一人の男を受け止めました。
口にはもう一人の男を咥えています。
「ガチャ」
寝室の扉が開いて妻が出てきました。
「あなた・・・ごめんね・・・」
マスターからSDカードを渡された私達は8Fの自宅に戻りました。
一緒にシャワーを浴びた私達はベットにはいります。
今日の事を妻に話をさせ責める最高のセックスを楽しんだのでした。
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