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嫁を高校生の甥っ子に抱かせている・・・

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
最近、嫁を高校生の甥っ子に抱かせている。最初はちょっとした悪い遊びのつもりだった。
今では夫婦そろって甥っ子との関係にはまってる。ここ3ヶ月くらい嫁とほとんどセックスしてない。
甥っ子とは毎週何回もやりまくってるんだが…。

こうなった経緯を話そうと思う。
俺(名前は〇〇ってことにする)は30歳の会社員。嫁(名前は涼子ってことで)は27歳で週三日だけ塾講師のバイトしてる。
結婚してまる4年。子供はまだいないけど夫婦仲は良好だと思う。ニ週に一回はデートもしてるし、年一回くらい旅行にもいく。
ただちょっと夜の生活はマンネリ気味だった。じつは俺はちょっと前からスワップに興味があった。嫁が別の男に抱かれている姿を見てみたかった。

それでスワップのことを嫁に相談した。嫁はショタコンぎみの面食いで
「オヤジに抱かれるのは絶対嫌」
ってことだったんで、全然本気で相手してくれなかった。スワップは中年夫婦がやるものってイメージを持ってたんだと思う。
あと、他の男とそういう関係になるのにかなり抵抗があるようだった。
もともと隠れ腐女子?でどっちかっていうと男女関係は奥手な方だったみたいだしスワップはいきなりハードル高すぎるかな…とも思ったが…
嫁は「絶対ありえないけど…」と前置きした上でもしも俺じゃない男とHするなら中高生位の美少年を可愛いがってみたいなんてことも言ってた。(我が嫁ながら変態っぽい発言だと思う)
しかし中高生じゃさすがに法的にやばいし相手もみつからない。嫁が働いてる塾は小学生しかいないし…。

今年の5月、実家の法事があって久しぶりに親戚一同が集まった。
そのとき甥っ子の翔太(仮名)と4年ぶりに再会して驚いた。昔から男の子にしては可愛いなと思ってたんだが、ありえないくらいの美少年に成長していた。ボーイッシュな美少女に見えるくらいだ。
翔太は俺の母方の従兄弟で15歳(高校1年)。四年ぶりに話したが、昔どおり素直で性格も優しげで良い子だった。けっこう高偏差値の私立高校に通ってるらしい。姉貴も溺愛してるみたいだった。

嫁は翔太の容姿に釘付けになってた。親戚の手前さすがに不自然だったんで肘でつついて正気に返らせた。
「ねぇねぇ!〇〇君の親戚にあんな可愛い男の子いたっけ?」
「俺らの結婚式のとき来てたぞ。」
「んー?…そのときはまだ小学生だったのかぁ…
でも…私好みの美少年に育ってくれて…えへへ…」
「何にやにやしてるんだ?」
「えへへ~…あ…いやいや、ごめんw…でもあんな綺麗な子って初めて見たよ…」
法事が終わって二人になった後こんな調子だった。嫁はショタコンといってもそれほど重度なわけじゃない。小学生は射程圏外。14~16歳くらいがストライクゾーンなのだとか。

ここで嫁のことをもうちょい詳しく書こうか。
身長158センチでスレンダー、童顔、胸はBカップで小さめ。実年齢よりかなり若く見える。高校生だと間違われたこともあるとかないとか。
髪は黒で短め。肌は地黒だけどめちゃくちゃきめ細かくて体毛も薄い。目は切れ長でちょいとはなれ気味で猫みたいな印象。
あと上手くいえないんだが頭のてっぺんから指先、お尻の穴にいたるまでどこもかしこも全部のパーツがすごく形がととのってて綺麗。オタクっぽい内面とは似合わないシャープな感じの美人。

嫁の様子から翔太はスワップの相手としてうってつけかも?と思った。万一バレても親戚だから警察沙汰にはならないだろうし…。(あー、でも息子を溺愛してる姉さんにブッ殺されるかなw?)
最大の問題は翔太本人にその気があるかどうかだが法事の最中、翔太も嫁に見とれてたんで脈アリと思った。とりあえず嫁に内緒でこっそり翔太とケータイ番号とメアド交換しといた。

本人と何度か連絡をとりあって
・すごく女の子にもてる、でもセックスの経験はないこと
・翔太は嫁に(性的な意味で)すごく興味があること
・彼女はいないこと
なんかがわかった。

おとなしくて良い子なので遠慮や照れもあるみたいで、嫁に興味アリってことを聞き出すのは苦労した。
それで、こっちからスワップのことを話したら戸惑いつつもけっこう乗り気に見えて、
「本当にいいの〇〇さん?涼子さんとエッチできるなんて夢みたいだ…」なんて言ってて、あっさりOKもらえた。
純情っぽくても、やりたいさかりの年頃なんだなーと思った。ちなみに、オジサン・オバサンは嫌なので翔太には俺たちのことを名前で呼ぶように頼んでる。
俺は、さて次は嫁の説得だ…などと考えていた。そのときは俺たち夫婦が今みたいになるなんて思ってなかった。

「え?嘘?…や、嫌だよ…そんな絶対無理だって…」

予想どおりなかなか嫁のOKはもらえなかった。
嫁いわく「妄想の世界で美少年といちゃいちゃするのと現実は別」とのこと。
変態っぽいと思ってたが意外と常識的なんだとなんとなくほっとしたり…しかし理性では抵抗あるが、内心興味ありげな雰囲気だった。
それで、しつこくお願いしたところ以下の条件ならよいということになった。

・セックスはなし。
・キスも駄目。
・お互いの身体を触るのとフェラ、クンニはOK。

まあ、とりあえずこんなところで手をうつか、と思った。嫁が慣れてくれば徐々にエスカレートさせることもできるかもしれない。

善は急げということで次の土曜日に翔太を家に招こうということになった。
翔太を呼ぶ日の前日の晩、嫁は
「本当に翔太くんとそんなエッチなことしちゃっていいの?私のこと嫌いにならないよね?〇〇さん…?」と、やはりちょっと不安そうだった。
嫁が他の男とエッチする妄想で俺がハァハァしてることはわかるが妄想と現実は違う、実際に見て幻滅して嫌いになられたら困る。ってことだった。なるほど一理ある。
でも俺には確信があった。他の男といちゃいちゃしたり、エッチなことされてる嫁を見たら
すごく嫉妬を感じると思う。俺、嫁のことすっごく愛してるし。
でも同時に、ものすごく興奮もすると思う。そのことは嫁にきっちりわかって欲しかった。ただ、確かに嫁の不安な気持ちは理解できた。何度も説得して、どうにか納得してもらった。
最後に「翔太の精液ぶっかけられた涼子とセックスしたいたぶんムチャクチャ興奮すると思う…うひひひ…」と冗談ぽく言ったら
「もう、馬鹿。〇〇さんのエッチ!」と笑ってた。

その晩は俺も嫁も燃えた。明日、嫁が翔太にエロいことされちゃうってことで目茶苦茶興奮した。
嫁も「〇〇さんに見られながら翔太くんにされちゃうんだ」と言ってかなり興奮してたようだ。
「私が翔太くんとしてるとき、雅人さんも一人でする?」
「んん…どうかな?しない方がいい?」
「してもいいよ。私だけ気持ちよくなってちゃ悪いし…」
「なんか情けない立場だけど…それって逆に興奮するかも…」
「あははは…〇〇さんは私のことショタで変態っぽいってゆーけど、貴方は完全に変態だよw」だと。
その晩は夜更けまでニ回セックスした。思えばこのときが後戻りできる最後のチャンスだった。

そして今年の5月下旬の土曜の午後、自宅に翔太がやってきた。(ちなみに賃貸マンション住まいだ)
ここ数年まともに親戚づきあいしてなかったが実は自転車で30分しか離れてないところに住んでる。
嫁と翔太はリビングのソファーのところにいる。俺は二人の隣で見ている。

「ねぇ…涼子さん。本当にいいの?」

期待に目をうるうるさせて嫁を見つめる翔太。
なんというか小動物的な魔性の可愛さがあるな、この子は。

「うん…あ、でも本当のエッチは駄目だよ、今日は手と口でするだけだからね」

嫁もかなりドキドキしてるようだ。
今まで妄想の世界でしか愛でられなかった美少年を現実に目の前にして、ちょっと声が上ずってるのがわかる。

「じゃあ服を脱いじゃって…あ、私が脱がせてあげよっか?」

「ええっ!?い、いや、自分でできます…」

そういって翔太はあたふたと服を脱ぐ。
なんかひとつひとつの仕草が微笑ましい。
十五歳なのにこんな可愛いのは反則だぞ。

「うわぁ~、翔太くんの肌、すべすべで真っ白だね。ちょっとうらやましいなぁ…ねぇ、パンツも脱いじゃいなよ」

「うう…恥ずかしいです…」

「じゃあ先に…私の服、脱がせてみて…」

「あ…はい…」

嫁はパンティとティーシャツとホットパンツしか着てない。
神妙な手つきで恐る恐るシャツのすそをもつ翔太。

「気づいてた?今ノーブラなんだよ…」

「!?」

「むふふ…」

「…腕を上げてもらえますか…」

「いいよ、はい…」

ゆっくりと脱がされるティーシャツ。

「涼子さんのおっぱい…」

「あんまり大きくないけど…えへっ、やっぱり恥ずかしいな…」

「すごく綺麗です…」

「ふふっ、ありがとう♪…じゃあ、下も脱いじゃうね」

嫁はホットパンツをすいっと脱ぎ捨てた。
さすがに照れくさくなってきたようだ。そしてパンティも脱ごうとすると…。

「まって、これは僕がします…」

そういって嫁の前にひざまずく体制でパンティを下ろし始める。
少年とはいえ、まぎれもない男が嫁の下着を脱がす…。
その異様な状況に俺は嫉妬と興奮でくらくらしてきた。
興奮した俺はパンツを下ろしオナニーを始めた。

「翔太くん、女の人の…見るの初めてなんだよね?」

「はい…」

食い入るような視線にさらされる嫁。嫁がちらっと一人でしこしこする俺の方を見る。

「遠慮しないで…さわってもいいんだよ…」

「ああ、涼子さん…涼子さんのおっぱい…」

むにゅむにゅと胸を揉まれる嫁。ぎこちない手つきにかえってドキドキしているようだ。

「はぁはぁ、すごく柔らかい…ねぇ、吸ってもいい?」

「あはw可愛い、なんか赤ちゃんみたいだね♪…いいよ…」

ちゅうちゅうと音をたてて吸う。

「んふっ…おっぱいだけじゃなくて、こっちも…」

嫁が他の男に身体を触られて感じてる…その異様な状況に俺は苦しいくらい興奮してる。
チンコはぎんぎんになり、我慢汁があふれてくる…
嫁はソファーに腰をかけ、両足を開いた。
オナニーする俺の方を見て『いいんだよね?』と目で訴えてるみたいだった。

「これが女の人の…」

「翔太くん大丈夫?ちょっと興奮しすぎなんじゃないw?」

「…」

翔太がしゃがんで嫁の両足の間に割り込んできた。

両手を左右の太ももの内側をつかんで、嫁のあそこをもっとよく見ようとする。

「はぁはぁ…涼子さん、僕もう…ああ!」

びくんっびくんっと腰をふるわす翔太。

「え?…翔太くん、射精しちゃったの?」

「はあ、あう…僕、こんな…」

興奮しすぎてパンツの中で射精してしまったようだ。

「もう…恥ずかしがらなくてもいいんだよ… キレイにしてあげるから…脱いでごらん……」

翔太は半ば放心したようにのろのろとパンツを下ろし始めた。

「へへへ…翔太くんのちんぽ見ちゃうぞぉ~……あれ?……えぇ~!」

翔太のちんぽはでかかった。俺のは人並みだが、翔太のは俺より二回りは太くて長かった。

「うっわー…こんなに大きいなんて…」

そういって嫁がちらっと俺の方を見た。くそぅ…比べられた…。
翔太は自分のサイズが普通だと思っていたらしく、俺は情けない気持ちになる。

「んと…じゃあ、ちんぽべとべとだし、舐めてキレイにしてあげるね」

「あ…はい…本当にいいんですか?…」と萎縮する翔太。

「口でするのはいいんだよね?〇〇さん…」とやっぱりちょっと心配そうな嫁。

俺は「いいよ…ほらいっぱい舐めてあげなよ…」と嫁をうながした。

にゅちゅ…ちゅぷ…んちゅ…

いやらしい音をたてて15歳の少年の勃起を舐める嫁。
翔太に身体を触られたときも興奮したが、あれは嫁が受身だった。
嫁が自分から他の男に奉仕する…自分からけしかけておいたくせに
この状況にカッとなって、一瞬怒鳴り声をあげそうになってしまった。

「翔太くん…すごく大きい…(ちゅう…にゅぷぷ…)」

「んん…あぁ…こんな、気持ちいいなんて…またでちゃう…」と悶える翔太。

「(ちゅぷ…ちゅぽんっ…)んふ…いいんだよ翔太くんこのまま口で受けとめてあげる…(にゅるるん…)」と嫁。

舐めているうちに嫁もかなり興奮してきたみたいだ。
あぁ~涼子ぉ~そんなエロい顔で美味しそうにしゃぶりやがって、もう。

「ねぇ、翔太くん…私のも…舐めて欲しいなぁ…」と言い出す嫁。

「涼子さん…69ってこと?」と目をぱちくりさせる翔太。

「うん…舐めあいっこしよ♪」と頷いて、二人はソファーに横たわった。

まさか嫁の方からそんなエロいこと言い出すとは…
俺はもう悔しいやらドキドキするやら…胸が苦しくて切なくいのにちんぽは痛いくらいにコチコチだ。

結局そのまま嫁が上になってソファーで69をし、翔太は嫁の口に二度目の射精をした。
嫁は夫に俺に見られながら年端も行かない美少年のものをくわえるという状況に
精神的にかなり感じているようだったが、翔太のぎこちないクンニではいけなかったようだ。
口に翔太の精液を溜めたまま俺と目をあわせた嫁は、にやりとしてそれを飲み込んでしまった。

「えへへ…こうした方が〇〇さんも嬉しいんでしょ?」と嫁。

ああ、昨晩嫁とよ~く話しあっておいてよかった。
俺が興奮するツボを的確についてくる、最高だ。
初めての行為で翔太はかなり消耗したらしく、その後シャワーを浴びてすぐ帰ってしまった。
翔太が家を出てすぐ嫁を激しく抱いた。
嫁は「やっぱりシャワー浴びさせて、お願い」と言っていたが無視した。
強引にディープキスして寝室のベッドに押し倒した。
少年の精液の臭いのする嫁の口と身体に異様な興奮をおぼえた。
嫁も最初は恥ずかしがって少し抵抗していたが、かなり燃えていた。
その日は夕方までにニ回セックスして、夜にまた一回セックスした。

寝る前に嫁としたお馬鹿トーク。

「なぁ、…また翔太としてよかっただろ?」

「うん…〇〇さんに見られながらするの、ドキドキした…」

「あいつのちんぽ大きかったなw」

「うん…貴方よりずっとね…w」

「涼子…今度は本当にセックスしてみないか?」

「え~…でも…〇〇さんは本当に大丈夫なの?」

「涼子が他の男に抱かれてイカされてる姿が見たい、想像するだけで興奮する」

「……んふふっ、翔太くんとセックスしてもそれは無いと思うけどね」

「なんで?」

「あの子大きいけど、早漏だし…童貞なんだよ?テクとかないだろうし」

「まあ、そうだな…そのへんはお前が鍛えてやれよ」

「ええぇ~!?…あの子のこと調教しちゃっていいのw?」

こんな調子で話がはずんで、結局週に一、二回のペースで翔太と会ってエッチしようってことになった。
最初の日の俺の目の前でやったフェラと69で嫁も吹っ切れたらしく、次からは翔太とセックスすることに同意。
もちろんコンドームつきで、キスは無しってことで。
次の日そのことを翔太にメールすると「喜んで!」とすぐに返信がきた。
こうして俺たち夫婦は一挙に深みにはまっていった。

今年の5月末の土曜日。
いよいよ嫁とセックスするため翔太が来る日の午前。
翔太くんのは大きいから挿れたらちょっと痛いかも、
でも童貞に挿れられて痛いとか人妻のプライドにかかわるなんてことを嫁が言い出した。
それで、以前買ったバイブで少しならしておくことにした。
大きすぎるだろうということでほとんど使わずしまいっぱなしになってたものだ。

「初めてこれ見たとき、こんな大きいのないよねーって思ったけど…」

「翔太のちんぽの大きさと太さって、ちょうどこのくらいだったよな?」

嫁は、ぱくんっ!とバイブにしゃぶりつき

「うん、ちょーろこのくらいらった!」

フェラしたときの記憶かよw!

「口にものをいれたまましゃべっちゃいけませんよw…じゃあ、ベッドに横になって…」

「うん…なんかこういう玩具使うのって普通のセックスよりいやらしい気がする…えへへ…」

今日はまだ15歳の翔太に犯られちゃうんだね、とか
耳元で囁きながら手まんしたらすぐに濡れてきた。
俺の経験した範囲でいうと涼子はすごく濡れやすいし、イキやすい。
そしてバイブをゆっくりと挿れた。

「んん~、ちょ、くるしい…ってゆーかこんな奥まで?」と嫁。

「翔太の長さもこのくらいあったぞ?」

「んくぅ…はぁはぁ…うん、大丈夫みたい…すこし動かしてみて」

徐々にならしながらゆっくりピストンさせたんだが、嫁の感じ方が思ったより深かった。

「なんか奥の方の…こんな深いところずんずんされるの初めてで…これ、すごくいいかも…」

濡れやすい嫁の割れ目から透明の汁がしたたって、にゅちゅにゅちゅっという音が大きくなる。
気持ちよさに喘ぐ嫁の顔はすごく色っぽくて、これをもうすぐ翔太にも見せるんだなと思って
胸がちくりと痛んだ。

「はぁはぁ…なんかこの気持ちよさ初めて…んふぅ、くうっ…」

今さらながら気づいた。翔太のちんぽは俺のより長い。
俺のちんぽも指も触れたことの無い嫁の奥の方に触れることができる。
このバイブみたいに…
そして今の嫁が感じてるように、俺とのセックスとは違う、
それ以上の気持ちよさを感じさせてしまうんじゃないだろうか?
急にものすごい嫉妬と不安につつまれた。
そして同時にそんな嫁の姿を見てみたい気持ちがわきあがってきた。
気持ちがぐちゃぐちゃになった俺はつい手を止めてしまった。

「え…?なんでやめちゃうの?いいところだったのに…」と不審そうな嫁。

「本番は翔太が来てからだろ?」ちょっとぶっきらぼうに言い返す俺。

「うん、わかった…でも、…なんか、〇〇さん…怒ってるの?」

「そんなことないよ」

「…ねぇ、やっぱりセックスやめようか?前みたいに手と口でもいいし、それか、もうこういうこと自体やめちゃうとか…」と不安そうな嫁。

「それは嫌だなぁ…俺、すごく興奮して楽しみにしてるし、 涼子もだろ?翔太だって可哀そうじゃん」

「そうだけどさ…んー、わかった。私、〇〇さんのこと信じるよ!じゃあさ、 翔太くんが帰ったら、また二人でいっぱいエッチしようね♪」と嫁はにっこり笑った。

結果的にこの言葉は嘘になった。でも別に嫁が悪いわけじゃない。

昼過ぎ、翔太が来た。
今回は三日間オナニーをしないで、たっぷり精液を溜めてもらった。
翔太は見かけによらず性欲が強く、毎日三回はオナニーするらしい。
二晩連続で禁欲したのはかなり辛かったようだ。
まず翔太と嫁の二人でかるくシャワーを浴びた。

もちろんお風呂場での会話は盗み聞きした。

「じゃあ次は前も洗ってあげるからこっち向いてごらん」

「え…涼子さん、恥ずかしいです…こっちは自分で…」

「いいのいいの、うわーっ!やっぱり大きいよね…汁がいっぱい出てる…さわったらすぐ出ちゃう?」

「は、はい…あっ!そこ、くすぐったいです…あっ…」

「感じやすいんだねー♪ああ、もう、可愛いなぁ」

とか、

「今度は私の身体も洗ってね…」

「はい…」

「んふぅ…なんか手つき、いやらしいよぉ…あ、やだ、そこは自分でするから」

「全部僕にやらせてください…涼子さんの身体、すごく綺麗です…」

「やだぁ…恥ずかしいよぅ…んんっ!…くすぐったい…」

なんて会話が聞こえてきて、一人で身悶えしてた。
結局シャワーのときは射精させなかったみたいだ。

前回はリビングだったが今日は寝室ですることにした。

シャワーを終えて二人で服を脱がせあう頃には緊張も解けて、いちゃいちゃじゃれあうみたいなムードになっってた。
二人とも全裸になった後、翔太はベッドのふちに腰をかけた。
嫁は翔太の両脚の間にしゃがんで、ちんぽを手でしごきながら舐めた。
俺に聴こえるようにわざと「ちゅぱっ、ちゅうっ」といやらしい音をたて吸う。
翔太は片手をのばして嫁のおっぱいを揉みながら三分くらいでいった。
思ったより長く持った。多少馴れてきたのか?
射精はすさまじかった。
まず量が多い。
いくとき「びゅくんっ!びゅくんっ!」と十秒くらい痙攣し続けてかなりの量が噴出した。
嫁の顔とおっぱいに少年の精液がとびちって汚された。
おっぱいから垂れた汁が嫁の陰毛までべちょっと汚して、すごくいやらしかった。

「すっ…ごい…こんないっぱい…」呆然とする涼子。

「ううう…涼子さん…僕、変ですよね?…恥ずかしいです…」

「ちょっとびっくりしたけど…あそこでこんなにすごい射精されちゃったら
どうなるんだろうってドキドキしちゃった…素敵だよ、翔太くん」

「本当?涼子さん。」

「ふふふ、…ねぇ、今度は…私の…濡らしてくれる?」

といってベッドに横たわり、嫁は両足を開いた。

翔太はおずおずと嫁のそばにいき、片手で胸、片手で太ももを撫で始めた。
しかし愛撫の要領が良く分からないようだ。
俺は翔太に愛撫のやり方と嫁が感じるツボを教えてやった。
翔太はとても器用で飲み込みも早く、すぐにコツをつかんだようだった。

「やぁ!…ちょっと、教えるの反則!…あふっ、ああん…私、こんな子どもに…」

すぐに悶え始める嫁。本当に感じやすいな。
少年の指と舌に弄ばれて、嫁のまんこは濡れて汁が垂れはじめた。

「(ちゅぷ…ちゅるるっ…)涼子さんの愛液、美味しい…もっと飲ませて…」

「んん!…飲んじゃ駄目ぇ!…ちょっと、恥ずかしいからっ…もうっ、やだぁ!」

子どもと言われて翔太は少しカチンときているようだ。
愛撫の手をまったくゆるめず、舌と指を使い続けてる。
嫁は俺の方をみながら哀願する。

「もう、いかされちゃうよぉ…〇〇さんに見られたくない…あああ…見ないで…」

もちろん無視してガン見した。
翔太にいじられて喘ぐ嫁はいやらしくてたまらなかった。

「んくっ…あっ…あっ…あああああっ!!!」

ついに嫁がいった。全身をピンとつっぱって身体を震わせる。
しばらく荒い息をして目をとじている。
翔太は生意気にも嫁の隣に添い寝の体勢になって頭をなでなでしはじめた。

「涼子さん…すごくやらしくて可愛かったよ…」と翔太。

「もう…馬鹿…翔太くんも〇〇さんもひどいよ…私、すごく恥ずかしかったんだからね」

といいつつ嫁の手がとなりの翔太の胸にのび、優しく指先でなぞる。
翔太はちょっとくすぐったそうにしてる。嫁はくすくす笑ってる。なんかいい雰囲気だな。
嫉妬した俺は側までよって
「恥ずかしがってる涼子、可愛かったぞ」と言いつつ翔太に対抗して嫁の乳首をつんつんした。

こんなふうに三人でいちゃいちゃしつつ、自然な流れで、よし翔太とセックスするかってなった。

「あ、そーか。俺が使ってるのじゃコンドームのサイズ、あわないかな」

「前に電マ用に買ったLLサイズのがひとつ残ってたじゃん」

「ああ、あれね…どこだったかな」

翔太のちんぽは標準よりだいぶ太いため、標準サイズのコンドームは装着しにくかった。
電気アンマにかぶせるように買ったコンドームが一個だけ残ってたので、それを使うことにした。
(ちなみに無理に伸ばせば、普通サイズのコンドームでも電マには支障ないと後で気づいた)

LLサイズのコンドームでも翔太には小さめだったのか、
それとも初めてで上手にできなかったのか、手間取ったようだ。

「上手につけられたかな~?…優しいお姉さんが確かめてあげよう…」とのぞきこむ嫁。

「えと…こんな感じですか?」と不安そうな翔太。

「ぬぬぅ?、先っぽに空気入っちゃったのぅ…」

「難しいです…これじゃまずいですか?」

「ん~、たぶん…大丈夫だと思うよ~、おーし!準備万端だぜ!」と嫁。

どうした?嫁のテンションがおかしいぞ?
嫁はあっけにとられてる俺と目が合うとすぐに目をふせてしまった。
俺の目の前でセックスする緊張をごまかすため、ふざけてる振りをしてるのか。

「いよいよ、翔太の筆下ろしだね」と耳元でささやくと。

「え?あ。…うん…」とだまってしまう。

初めて翔太とエッチなことをしたときは普通に楽しんでたようだが、
本当のセックスというのは、やはり特別なものなんだろうか?

仰向けに横たわった嫁は両足を広げた。

「来て…翔太くん…」

「いれます…涼子さん」

「うん…翔太くんの初めて、私がもらっちゃうね…」

「えと…ここ、かな?」

「もうちょっと…下…うん、そこ…ついて…」

「あ!…はいっちゃった…」

「んん!…ちょっと、きつい…あ!…ゆっくり、うごいて…」

「は、はい…」

ついに嫁が俺以外の男にやられてしまった。
嫁は最初はすこしきつそうだったが、すぐに馴れたようだ。
翔太の動きはぎこちなかった。初めてなんだからあたりまえか。
すぐにいってしまうかと思ったが、なかなかいかなかった。
色白な全身をピンク色に染めて、ゆっくり腰をへこへこ動かしている様は、なんか微笑ましかった。

「ねぇ、翔太くん…私の中、気持ちいい?」

「はい…あの、口でされたときほど、すごくは無いですけど…切なくて…ドキドキします」

「もぉ!そーゆーときは嘘でも気持ちイイっ!っていうもんだぞ。女心がわかってないなぁ」

「あ…ごめんなさい…」

「あはは…いいよ翔太くん、可愛い可愛い。ゴム付けてるもんね、しょうがないか」

「あの…痛く、ないですか?」

「君くらいの男の子って、もっと自分勝手で乱暴なのかと思ってたよ、翔太くん優しいね」

「あ、いや…そんなこと…」

俺は気づいた。
余裕ぶっているが、嫁はけっこう翔太とのセックスに感じている。
いつもより汗ばんだ肌と声の調子でわかった。
何故かぞくぞくするのとムラムラするのが同時にきた。
もし嫁が俺とのエッチ以上に翔太とのエッチで気持ちよくなったら…
今朝も感じた不安と…そして期待。
この少年に気持ちよくされる嫁をもっと見たい。

「翔太。もうちょっと前後に大きく腰を動かしてごらん」

俺はさっきの愛撫のときのように腰の使いも教えてあげることにした。

「え?…あ、はい…こうですか?」と素直な翔太。

「んん!あ…すごっ…そんな奥まで…」

さっきまでの『Hの手ほどきをする年上のお姉さん』の仮面が剥がれ始める嫁。

「ちょうど、クリトリスの裏側…そう、そのへんを亀頭の上の部分で強くこするみたいにして…そうそう」

「んん…これ、僕も気持ちいい…ああ、涼子さん…」

俺の言葉通り、嫁の弱点を的確につく翔太。感じやすい嫁のアソコはもうとろとろだ。

「だからぁ!…〇〇さん、教えちゃ駄目ぇええ!もうっ!…嫌ぁああんっ!!!
また…また、いかされちゃう…ああっ…んんんっ…んふぅうう、あんっ!…」

感じながら、嫁の嫌がり方がすごい。そんなに翔太にイカされる姿を俺に見られたくないのかな?

ちんぽを出し入れするたびに、だんだん「にちゅっにちゅっ」という音がしてくる。
嫁がかなり濡れてきたみたいだ。

しばらくして、正常位でつながっていた翔太が根を上げた。

「この体位もう無理です…腕が疲れちゃって…」

「んくっ…お、男の子のくせにだらしないぞ…はぁはぁ…」とこの後におよんで虚勢をはる嫁。

嫁は俺にちらちら目配せしながら

「疲れちゃったんならさ…いったん一休みしようよ、ねぇ翔太くん」なんて言い出した。

高ぶりすぎた身体をいったん静めたいんだろう。かなり切羽つまった感じだ。
俺は意地悪く、わざと嫁の視線に気づかないふりをして、

「バックからするか、騎乗位ですればいいんじゃない?」と提案。

翔太は「涼子さんの顔を見ながらいきたいから上になって欲しい」と希望。

嫁は「そんなぁ…」とかいってたがちょっと強引に押し切って翔太の上にまたがってもらった。

俺は「涼子、我慢しなくていいんだよ…気持ちいいんだろ?

俺に気兼ねしないで乱れちゃっていいよ…」と喘ぐ嫁の耳元にささやいた。

嫁は「あんっ…本当に見たいの?私が翔太くんにイカされちゃうところ?
…そんなのって…恥ずかしいのに…ああんっ…くうっ、深いの…」

翔太のちんぽは根元まで嫁のまんこに突きささっているようだ。
下から、けっこう激しく腰を突き上げる翔太。嫁は汗だくで感じまくっている。

そしてついに翔太に限界がきた。

「あああ…涼子さん…僕、もういく…」といって嫁の腰を下からぎゅっとつかむ。

「ああ!そんな突き上げないで…あっ、あっ…あああっ!!!!」

「駄目…いく……んんんんっ…んんっ!!!!」

びくんと身体を反り返らせて、翔太が射精した。
10秒くらい、かなり長い射精だった。
翔太がいくのとほぼ同時に嫁もいったようだ。
あそこからまだ硬い翔太のをちゅぷんっと抜いて、ベッドにぐったりと横たわった。

翔太にはシャワーを浴びにいかせ。寝室は俺と嫁の二人きりになった。

「翔太くんにいかされてる姿、〇〇さんに見られるのすごく恥ずかしかった…
嫌だったのに…気づいてた癖に…あんなのひどいよ…」と俺をなじる嫁。

「でも俺、すごく興奮したよ…ほらこんなになってる…」俺は自分のチンポを嫁に見せる。

「なんで…いつもより元気になってる…ぴくぴくしてる…」

ゴムを付けて、すぐに嫁を押し倒した。
いつもより柔らかくなった嫁のまんこがふんわりと包み込んでくる。
他の男に抱かれる嫁を見ていつもより興奮してた俺はかなり激しく抱いた。
だが嫁はある程度感じるが、さっきの翔太とのセックスほどは乱れない。

嫁は俺から目をそらしこう言った。

「ごめん、もっと奥なの…気づいちゃった、私の一番気持ちいいところ…」

「え?」と俺。薄々わかっていたことだが…

「翔太くんのちんぽでないと届かないの…ごめんなさい、〇〇さん…」

「そうか…もう一回翔太とする?」

その瞬間嫁は、信じられないといった目で、俺を見つめた。

「本気でいってるの…?」

「そっか、もう翔太のサイズにあうゴムがなかったっけ」

「そういうことじゃないっ!」

「涼子…」

「あ…大きな声出してごめん…」

もうエッチするような雰囲気じゃなくなって、萎えた俺はちんぽを抜いた。

しばらく黙っていた嫁が突然信じられないことを言い出した。

「今日大丈夫な日だし…外に射精すればいいよね?翔太くんにゴムつけないでしてもらう…」

子どもはまだ作らないつもりだったので、嫁とするときはいつもコンドームを使っていた。
ってゆーか一年付き合って、結婚して四年。生でしたことは一回もなかった。
以前付き合っていた男にも生でやらせたことは一回もないっていってたのに…
それなのに嫁は翔太に生でセックスさせようとしてる…。

「でも、あいつ今日が初めてなんだぞ?上手く外出しできるかわかんないだろ?」

嫁は強い目つきで俺を睨んでくる。

「そのときは中に出されちゃってもいいかな」

「おいおい、俺だってゴムつきでしかしたことないのに、そのうえ中出しなんて…」

言葉とは裏腹に俺は翔太のザーメンで汚される嫁を想像して興奮してきてしまった。
嫁は黙って俺の目を見つめ、続いて俺の股間をちらっと見た。勃起してた…orz

「翔太くんと生でするね」ときっぱり言う嫁。

「……」呆然とする俺。

「どうしてもっと必死で止めないの!?」

「それは…」

かたかった嫁の表情が一瞬だけ哀しそうにゆがんだ。
そして無理矢理っぽい笑顔を作って言った。
「…わかってる…〇〇さんが本当に望むとおりにしてあげるね…」

俺は自分が取り返しのつかない間違いを犯したことに気づいた。
そして今から、もっとやっちゃいけないことをやろうとしている。
でも、もう止められなかった。やめたくなかった。

今思えば嫁は最初からかなり無理をしてたんだと思う。
俺の目の前で他の男に抱かれ、いってしまったこと。
俺がその手助けをしたことがものすごいショックだったんだろう。

「翔太くん、2回しかしてないもん、まだできるよね?」

「はい、大丈夫です」

部屋に戻ってきた翔太は俺と嫁の張り詰めた空気に居心地悪そうにしてた。
ゴム無しでやっていいといわれ、かなり驚いていた。

「涼子さんと…こんなふうに直接ふれあえるなんて…夢みたいです…」

「来て…翔太くん…翔太くんの熱いのぜんぶ、子宮でうけとめてあげる…」

再び正常位で翔太を向かえいれる嫁。
ああ、エロマンガみたいなセリフだなぁ、と思いながら呆然とみるめる俺。
そんなどうでもいいことを考えるのは要するに現実逃避で、
初めての生セックスを奪われた俺は胸が苦しくて、悔しくて、でも異様に興奮してしまって…
結局さっきも途中でやめちゃったし、今日まだ一回も射精してない俺はガマン汁だだ漏れ状態だった。
でも一人でオナニーする気にはなれなかった。
あまりにも情けなさすぎた。(今ではその情けなさがたまらないわけだが…)

「ああ、涼子さん…さっきと全然ちがうっ!涼子さんの中、からまってくる!」

「あんっ!…ああんっ!…やだぁ!……翔太くん、さっきよりも激しい!」

嫁はふっきれたのか、すごい乱れようだった。こんな激しい嫁の喘ぎ声を聞いたことが無かった。
途中で腕が疲れた翔太は今度は正常位のまま身体を密着させて嫁を抱きしめ、腰だけを動かし始めた。
嫁も両手でずっと翔太の背中をぎゅっと抱きしめていた。
両足は腰にからみつかせ、このまま本当に中出しさせるつもりのようだ。

「翔太くん…可愛い…好き…んちゅ…」

「涼子さ…ん…」

禁止だったはずなのに嫁の方から翔太にキスした。舌をからめるすごくエロいやつ。
すでに嫁の大切なものはたくさん奪われちゃってるはずなのに、
喘ぎながら何度も翔太とキスする嫁の姿にあらためてショックをうけた。
身体中から力がぬけてふらふらになり、床にへたりこんでしまった。

初めての生だっていうのに翔太はかなり長くもった。たぶん30分以上。
翔太がいくまでに嫁は3回くらいイカされてたと思う。

翔太は嫁とキスしたまま、くぐもった声をあげて嫁の中に射精した。
ちんぽを抜いたとき、透明の汁が糸を引いてた。
嫁は疲れてぐったりしていた。

翔太にはいったん隣のリビングで休んでもらうことにした。
再び寝室に二人きりになった俺は「俺も生でいいよな?」といって嫁を抱いた。
初めての生の感触。
直前まで翔太の太いちんぽを挿れていたせいか、柔らかく緩んでいた。
でもねっとりしてて、しかもゴムごしじゃなく直接ふれあえるのですごく気持ちよかった。
最高に興奮していた俺はすぐにでも射精しそうだった。
嫁はあまり反応しなかった。
そして気だるげにため息をついたあとこう言った。

「翔太くんはまだ帰ってないよね?私もう一回翔太くんとしたいよ」

そのセリフにドキっとした。
俺としてるときにそんなこと言うなんて…悔しくて泣きそうだったが
逆にちんぽはいつもよりびんびんになった。それは嫁にもわかったようだ。
嫁はそんな俺を蔑むように見つめて

「〇〇さん、私が翔太くんとエッチするのが嬉しいんだ…本当、変態だよね…」と俺をなじった。

「はぁはぁ…すごく興奮する…もっと、もっといってくれ…」

「…?…いじめられて興奮するの?…〇〇さん…」

「うん…」

「〇〇さんのセックス、全然気持ちよくないよ…翔太くんのほうがいい!」

「ああっ!…涼子!…はぁはぁ…」

「もう、翔太くんだけでいい、〇〇さんなんかいらない…!」

嫁は半泣きだった。
また嫁の心を傷つけちゃったなと思いつつ、俺は興奮して腰をふるのをやめられなかった。

「私、翔太くんを彼氏にするから…もう〇〇(←呼び捨て)とはエッチしないよ!これが最後だからね!!」

「う…ああ!涼子!涼子ぉおお!!!」

「馬鹿!〇〇の馬鹿!…大っ嫌い…!!!…ううう…」

嫁は泣いてた。肉体的にも全然感じてなかったと思う。
俺はひとりですでに限界だった。

「あ…あああっ!!!!」

生まれて初めての中出しだった。
翔太のザーメンでぬるぬるになった嫁の中に俺のがそそがれた。

嫁は泣きながら

「ごめんね…嘘だから…嫌いじゃない…愛してるよ〇〇さん…
でも翔太くんの方が気持ちいいの…〇〇さんじゃもういけないかも
…本当にごめん…翔太くんともっとエッチしたいよ……」と俺に謝り続けた。

嫁の心はもうぐちゃぐちゃで、俺のためにそういってるのか本心なのか
自分でも良くわかってなかったようだ。たぶん両方だけど。

しばらくして嫁が落ち着いた後、宅配ピザを三人で食べた。
そのあと嫁は一人でゆっくり風呂に入った。
俺は姉貴夫婦の家に翔太が疲れてるみたいなんで今夜はこっちに泊めますと連絡しといた。
その晩おれはずっとリビングにいた。
嫁と翔太は寝室で夜おそくまで何度もセックスしてた。
漏れ聴こえる嫁の喘ぎ声があまりにもエロすぎた。
俺はそれを聞きながら一人でオナニーして寝た。

この直後はけっこうきつかったです。

実は俺、嫁が俺とするより翔太とする方が気持ちいいってことがショックで
たぶんそのせいで嫁とするとき俺のたちが悪くなっちゃって。
嫁としては翔太とエッチしてる後ろめたさとか、俺に対する愛情とか
でも翔太とする方が気持ちいいってこととか、いろんなことがぐちゃぐちゃになってて
それで俺のことも「立たない→愛せない→愛してない」みたいに曲解しちゃったんです。
精神的にものすごく不安定になって、荒れて、逆に翔太とのセックスにのめりこんで、
それでまた自己嫌悪して、みたいな悪循環にはまっちゃって。
俺も自分のこととか、嫁のこととか、いろいろ悩んでて…6月ごろは本当に大変でした。

結局嫁はすべて受け入れました。俺が嫁を愛してること。翔太に抱かれる嫁を受け入れていること。
俺が自分で抱くより、翔太にやられてる嫁を見ながらオナニーする方が興奮する変態だってこと。
それらを全部納得して受け入れてくれたんです。
もちろん、俺が自分自身のことと嫁のことを受け入れるのにも時間がかかりました。

今では翔太とセックスしてるとき、嫁は俺に対して
「一人でしこしこするのそんなに気持ちいい?浮気されて喜ぶなんて本当変態だよねーw」
「セックスよりオナニーの方がいいなんて…〇〇って男として終わってるよね…」
「わたし翔太くんと結婚するぅ!〇〇なんてもういらな~いw」
「翔太くんの赤ちゃん欲しいよ~」
みたいな言葉で俺を責めてきます。で、俺はますます興奮するわけです。
もちろん嫁は俺が喜ぶと知っててわざと言ってきます。あくまでプレイの一環なんです。
たぶん嫁自身も楽しんでるんじゃないかな?ってゆーかすごく楽しそうだし、目つきも優しいんですよね。
普段の夫婦仲も良好ですし。
翔太は内心あきれてるかもしてませんが黙って俺たちのプレイに付きあってくれてます。
本当に良い子だ。

上手く説明できてないかな?とにかく俺は胸にたまってたものが吐き出せてすっきりしました。

だいたい7月の中旬の話。
いったん壊れかけた夫婦仲も元に戻り、それどころか以前に増して仲良くなれていた。
翔太がちょくちょく家に来て嫁とセックスし、俺がそれを鑑賞しながら一人でしこしこする。
このころはその生活スタイルが出来上がりつつあって最高に充実してた。
(もちろん今も充実してますよ。)

で、翔太が来なかった日の夜。久しぶりに嫁と普通にセックスした。
俺がごく当たり前のように生でやろうとすると嫁が

「〇〇さんは生禁止にしよっか?私に中出しできるのは翔太くんだけ」

なんてことを真顔で言い出して…

「ええ~っ!そりゃないよ…」

「私の子宮は翔太くんの精液以外飲みたくないっていってるんだもん」

「おいおい…」

「きゃはは…嘘嘘、でも今のセリフけっこう興奮したでしょ?変態だもんねー♪」

まあ、こんな感じで。
実際言われた直後は胃がきゅうっとなって悔しくて涙がにじんできたんだけど
同時に得体の知れないトキメキみたいなものも感じてしまった。

前日の翔太と嫁のセックスを思い出しながら、激しく抱いた。
やっぱり生だとゴム付きよりずっと気持ちよくて、すぐに射精しそうになった。

「はぁはぁ…ああ、気持ちいいよ涼子…なぁ、涼子もいい?」

「うれしい…もっといっぱい気持ちよくなって…愛してる…」

「涼子…涼子は…俺の…感じる?」

「…………ん……ごめんね………」

「あああっ!!!涼子っ!!!!」

「やだ、〇〇さん…なんでそれで興奮するの~?…やんっ、激しすぎるぅ~」

こんな感じです。
嫁は翔太とのセックスでは激しく感じて、何回もいかされる。
にもかかわらず、翔太の大きいちんぽに慣らされちゃったためか、
それとも翔太の初体験の日の精神的ショックが残っているのか、
俺とのセックスではほとんど感じなくなってしまった。

嫁の中では俺とのセックスは愛情を確かめるための夫婦のコミュニケーション。
翔太とのセックスは気持ちよくなるためのもの。という位置づけになってるみたい。
で、俺は『翔太には感じるのに、俺に抱かれても全然感じない嫁』に最高に萌えてる。
もちろん嫁といっしょに絶頂をむかえたい気持ちはあるし、嫁が気持ちよくなってくれればうれしい
でも中途半端に感じて翔太との差を実感するくらいなら、全然感じてない方が良い。
ゆがんでるのは自覚してる。嫁もそんな俺のことを受け入れてくれてる。
ひょっとしたら少しは感じてるのかもしれないけど、
俺を喜ばせるためわざと感じて無いふりをしてるのかもしれない。

嫁は優しく俺の頭を撫でながら

「〇〇さん…いつもみたいにいじめて欲しい?」と聞いてくる

「うん…お願い…」と答える俺。

「本当、変態なんだからぁ…」

と苦笑したあと、嫁の優しかった表情が急に冷たくかわった。(もちろん演技)

「ぜんぜん気持ちよくないんだけど…こんなのセックスっていえないよね…」

「ああ…涼子…ごめんなさい…」

「一人で気持ちよくなっちゃってさ……私をオナホがわりにしてオナニーしてるのといっしょだよね」

「そんな…すごい切ないよ…でも気持ちいい……」

「あーあ、なんでこんな情けない男と結婚しちゃったんだろ…」

限界だった。

「あああっ涼子…いくっ!…もう、いく!」

「もういっちゃうの~?自分一人で気持ちよくなるのって楽しいの?」

「涼子!涼子ぉおおおおおっ!!!!」

「あれれ?射精してるの?〇〇さんのってちっちゃくて、いってるかどうかよくわかんないなぁ」

嫁の言葉に最高に高ぶった俺は最高に気持ちいい射精ができた。
嫁はセリフとは裏腹に俺の身体をしっかり抱きしめて、全部受けとめてくれた。

その後、まったりと抱きあってるとき嫁から意外な相談をうけた。

「あのね…翔太くんがね…もう〇〇さんとセックスしないでって言ってるんだけど…」

「ええ~!?あいつ、そんなことを…気持ちはわからなくは無いけど…」

「うん…私たちに付き合わせちゃって…あの子けっこう傷ついてるのかな?」

「う~ん…本気で涼子のこと好きになってるみたいなの…?」

「うん、たぶん…どうしよっか…?」

翔太と嫁のエッチをする場面に俺がいることも翔太は不満を感じているらしい。
やはり自分だけを見ていて欲しいと思ってるみたい。
そして翔太自身は嫁のことを一番に愛してるのに、嫁は俺が一番なわけで
俺に対してものすごい嫉妬を感じてるようだ。(ものすごい優越感だったw)

翔太は嫁が俺とセックスするのをやめないならもう嫁との関係を終わらせたいと言ってるらしい。
翔太に彼女ができた様子はない。
セックスの味を憶えた十五歳の少年が本当に嫁とのエッチを捨てられるハズがないと思うんだけど…
だが万一翔太が本当にへそを曲げたら困る。最悪姉夫婦にバレたらただじゃすまない。
それに嫁自身も翔太とのセックスを捨てる気にはなれないみたいだ。
それで嫁と話しあって翔太に妥協案をだしてみることにした。

もうすぐ夏休み。夏休み中しばらく翔太が家に泊まりこむことにする。
姉貴夫婦には「涼子が受験勉強を教えてあげる」と伝えればOKでるかな?
(で、結局カテキョをやるってことに)
翔太が泊まってる期間は俺は嫁とセックスはしない。嫁は翔太だけにつくす。
俺は嫁と翔太のエッチをみながらオナニーとかしない。二人っきりにしてあげる。
眠るときも翔太と嫁がいっしょに寝る

これで翔太も少しは気がはれるかな?逆に恋慕の情が増してしまう危険もあったけど。
嫁に対する精神的な飢餓感が満たされば落ち着いてくるんじゃないかなと思った。
そこまで話がまとまったとき、嫁がとんでもないことを言いだした。

「私、翔太君と結婚する!翔太君のお嫁さんになる!!」

「…え!?…えぇえええっ!!!!」と驚く俺。

「あ、勘違いしないでね。〇〇さんと別れるってわけじゃないんだよ。
〇〇さんのことは愛してる…ううん、本当に愛してるのは〇〇さんだけだよ
〇〇さんは精神的な部分と普段の生活を満たしてくれるこの世で一番大切な人
でも、セックスは別だよね?セックスについてだけは翔太君が私の夫になるの。
それってステキだと思わない?」と目をキラキラさせながら言う嫁。

「う~ん?…いや、ちょっとまってくれ…」

で、嫁が考えたのは

・嫁はセックスに関しては翔太の『妻』になるので今後俺は嫁とのセックスはNG。
・もちろん裸を見るのもさわるのもNG。
・キスと服の上から抱きしめるのは家族レベル(?)のスキンシップなのでOK。
・ただし翔太の許可があるときはセックスしてもOK。
・翔太とのセックスを見学するのも許可があればOK。
・翔太と嫁のセックスは『夫婦』として当たり前のことなので浮気でもなんでもない。

ということだった。

でもそれって翔太が許可しなかったら、俺は嫁をずっと抱けなくなっちゃうじゃん?
嫁はけっこう楽観的で

「翔太君は本当は素直な良い子だもん、きっとわかってくれるよ。
あの子が〇〇さんが悲しむことなんてするわけないよ」とのこと。

ずいぶんあいつの肩持つなぁと思ってちょっとカチンときた俺は、ちょっと意地悪な声で
「ふーん…結婚かぁ…で、結婚式とかどーすんの?」と聞いてみた。

そうしたら嫁はむふふーと笑って、
「再来週、4回目の結婚記念日だよね?」と確認してくる。

もちろん、忘れるわけない。まさか…

「私たちの大切な記念日に翔太君と『結婚式』するの。それってすっごくエロいと思わない?」

「まじで…?」

「でね、夏休みに翔太君が泊り込みにくるのは私と翔太君の『新婚生活』ってことにするの♪
あ!どこか三人で『新婚旅行』にも行こうよぉ…えへっ…この際だから〇〇さんも楽しんじゃおうよ!」

「おいおい…それなんてエロゲ?ってゆーか翔太のためにやるって話じゃなかったのか?」

「うん、そーだよね…そうだ!いいこと思いついた!えへへ…」

この顔は…絶対なんかもっとエロいこと思いついたな…

「結婚式の後ってさ、いわゆる『初夜』ってあるじゃん?」

「うん…でも、すでに何十発もやられちゃってるのにいまさらだろ…」

「だからさぁ…お尻の処女を翔太君に捧げるってどうかな?」

「え!?…アナルセックスってこと?…俺だってまだ…そんな…したことないのに…」

「だから翔太君だって喜んでくれそうじゃん♪それに…〇〇さんも萌えちゃうでしょ?
〇〇さんが一回もふれたことないのに翔太君に奪われちゃうんだよ?汚されちゃうんだよ?
私の身体、本当の意味で、もう〇〇さんだけのものじゃなくなっちゃうんだよ?」

「たしかに…ドキドキする…」

「でしょ♪…じゃあ、アナル開発は〇〇さんお願いしちゃおっかな♪」

「それってつまり、美味しいとこは全部翔太にうばわれちゃうと?」

「もう…そういうの好きなくせにーw」

と、いうわけで嫁のアイデアを翔太に話してみたところ、
「すごく嬉しい…ごめんね〇〇さん…ありがとう」と。

『結婚式』までの約二週間、翔太は週2~3回のペースで嫁を抱きに来た。
俺はその期間は翔太に遠慮して嫁と寝室に二人っきりにしてあげた。
悶々とした俺の性欲は、翔太がいない日に、嫁にフェラしてもらって解消した。
まだ『結婚式』前とはいえ翔太の『妻』になるんだからしばらくセックスは控えることにした。
『初夜』にむけてアナルバイブ・ビーズなんかで嫁のお尻の穴が柔らかくなるように開発もした。
最後はどうにか例の翔太サイズのバイブもアナルで飲み込めるまでになった。

そして俺と嫁の結婚記念日=翔太と嫁の『結婚式』の前夜。
どうしても我慢できず嫁に頼み込んでセックスさせてもらった。
明日のことを考えて激しく抱いた。例によって嫁はあんまり感じてなかったが…。

「いよいよ明日だね…」

「ああ…」

「私の身体…翔太君の許可がないと自由にできなくなっちゃうんだよ…」

「う…うん…」

「……ひょっとしたら、今夜が本当に〇〇さんとの最後のセックスになっちゃうかもw」

「おいおい…嫌なこと言うなよ…」

「……だって翔太君しだいだもん…〇〇さん、私の身体たっぷり味わってね♪」

「……」

そんなわけで夜遅くまで何度も抱いた。

で、七月末の当日。
さすがにウェディングドレスと白のタキシードは用意しなかった。
翔太には俺の黒の礼服を貸して、嫁は白のワンピース姿だった。

「〇〇さん、このワンピース、覚えてる?」と嫁。

もちろん忘れる訳ない、俺と嫁がつきあい始めたばかりのころ、嫁の誕生日にプレゼントしたものだ。
嫁はよほど気にったのか、新婚旅行のときもたしか着てた。思い出の服。それをこの場で選ぶとは…。

「あ…涼子さん…すごく、似合ってます…」とちょっと緊張ぎみの翔太。

「私たち『夫婦』になるんだよ?私のことは「涼子」って呼び捨てにして欲しいな…ね?翔太さん」

「え!?…うん…わかったよ」

『式』は俺たち夫婦の寝室でおこなった。三人が一部屋に集まる。
俺が牧師役になって弟と嫁が愛を誓いあった。
指輪交換は俺と嫁の結婚指輪を使ってやった。ああ、俺と嫁の思い出が汚されていく…。
次は誓いのキスだった。(式の流れとか誓いの言葉とかはてきとうだった。)
あくまでセックスだけの夫婦ということで、お互いの性器に口づけすることになった。

まず嫁が自分のパンティを脱いでスカートをめくりあげ、翔太の唇をむかえいれた。
翔太のクンニはじっくりと執拗に時間をかけたものだった。
嫁はだんだん気持ちよくなって腰がくだけてきて息も荒くなり、立っているのがやっとみたいだった。
ああ、俺はあんなにじっくり舐めてやったことなかったなと思いながら見てた。
嫁は俺に対しては照れもあって、あまり、ああして欲しいこうして欲しい、と注文したことはなかった。
翔太の方はこの2ヶ月の間に嫁好みの愛撫のやり方を仕込まれて、ぐんぐん上達していた。
そのせいで、今や嫁の身体のことは俺より翔太の方が良く知っているくらいだ。

「(ちゅぷぅ…)涼子…すごい濡れてるよ…」

さっきまで遠慮してわざと名前で呼んでなかった翔太が初めて嫁を呼び捨てにした。
年下の男に…と思うとすごい嫉妬だった。

「んんんっ…気持ちいいよ、翔太さん…」嫁ものりのりだ。

「(ぢゅるるっ)涼子の愛液美味しい…これ、全部僕のものだよね?」

「うん…私の身体、全部あげちゃう…」

そのとき嫁がちらっと俺の方を見た。俺は嫁に無言でうなずいてやった。
そして激しくのぼりつめた嫁は何回も身体をがくがくさせていた。

「すごかったよ翔太さん、いかされちゃったぁ」

「今度は僕のも…」

パンツをおろした翔太の前にひざまずき、ちんぽをくわえる嫁。

「翔太さんのおちんちん素敵…大好き…(んちゅう)」

「涼子の舐めて興奮したから先っぽぬるぬるになっちゃったよ」

「うれしい…(ぺろっちゅぷっ)…ああんっ、おいしいよぉ…」

俺にフェラするときはくわえてピストンするだけのくせに…
翔太のちんぽはすごく美味しそうに先っぽを舐めまわしたり
金玉をちゅぱちゅぱしゃぶったり、袋を揉みながら棒を喉の奥までぐぅっと飲みこんだり…
ものすごーくいやらしいフェラだった。
後で話を聴いたところ、俺が残業で遅くなったときに
翔太といっしょにアダルトDVD等を見ながらいろいろ練習したらしい。

「はぁはぁ…涼子…もう、いきそうだよ…」

「かけて…翔太さんの汁、ぶっかけて…私は翔太さんだけのものだよ…」

「ん…あああ!!!」

翔太がいった。
この日のために四日もオナニーを我慢していたらしい。
濃くてゼリーの粒みたいのが混じった精液が嫁の顔と胸元にべちゃべちゃっと飛びちった。

「ああん…思い出のワンピースが翔太さんのザーメンで汚されちゃったよぉ…」と嫁。

それをみて興奮した俺はオナりたくてたまらなかったんだが
嫁に「この後が本当のお楽しみなんだからまだ我慢しなくちゃ駄目」と止められた。

翔太はいったん隣の部屋に待機してもらって俺と嫁の二人が寝室に残った。

「〇〇さん、準備おねがい」

「ああ…」

翔太が来る前にすでに嫁には何回か浣腸してお腹の中はキレイにしておいた。
さらに翔太が挿入する直前にローションとバイブでほぐしておくことにした。
俺が一度もちんぽを挿れたことのないお尻の穴を15歳の少年に捧げるため俺自身が入念に準備する。
まるで自分が召使いになったような気分だった。俺はドキドキしっぱなしだった。

「終わったよ、こんなもんで大丈夫だろ」

「うん…ありがとう」

嫁は真剣な目で俺のことをじっとみつめ、
隣の翔太に聞こえないようにささやくような声で言った。

「〇〇さん、つらくない?本当に翔太君に私の初めてをあげちゃっていいの?」

「つらいけど…すごく興奮してるんだ…でも、せめておまんこの処女は俺が欲しかったなぁ」

「ごめんね…〇〇さんと出会ったときはもうバージンじゃなくて…
〇〇さんには私の大切なものあげられなかったね…でも一番愛してるのは〇〇さんだからね」

あれ?前は「愛してるのは俺だけ」って言ってなかったっけ…?

翔太を部屋にむかえいれて、俺の目の前で二人は抱き合った。
俺と嫁の結婚記念日に、俺と嫁の寝室で、俺と嫁のダブルべッドの上で。
翔太と嫁はじっくり時間をかけて舌をからめるキスをした

にちゃにちゃという音が聞こえるくらい激しく。
そして嫁は四つん這いになって翔太のちんぽを受け入れた。
もちろんゴムはつけていない。
亀頭の部分はなかなか入らなかった。
でも何度か前後に動かしてならしながらちょっとづつちょっとずつ奥の方まで飲みこまれていたった。
カリの部分の後はわりのスムーズににゅぽんっという感じで最後まではいった。

「あうぅ…涼子、すっごくきついよ…痛くない?」

「ちょっと痛いけど…大丈夫、がまんする」

「動いてもいい?」

「うん…ゆっくりね…」

最初はゆっくり控えめな腰の動きだったが、
翔太も興奮してきたらしくだんだん速く激しい動きになっていった。
嫁はなんとかアナルセックスできるまでにはなったが、まだ感じるとこまではいってないようだ。

「ごめんね…我慢できない…涼子のお尻の中、暖かくて気持ちいい」

「…んくっ!…あぅ!…うん、いいよ…翔太さんが気持ちよくなるように動いて…
私……あうっ!…我慢…するから…はぁはぁ……」

俺はそんなセリフ言われたことないな…
二人だけの世界にひたる嫁たちをみながら俺は嫉妬と悔しさと興奮で体中がふるえた。
でもちんぽはギンギンだった。我慢できずオナニーをはじめた。

翔太が正常位でキスしながらいきたいと言いだしたので体位をかえた。
最初はお尻の下に枕をいれて腰の高さを調節しようとしたんだけど、
いま使ってる枕はふわふわすぎて上手くいかなかった。
嫁が「和室から座布団もってきてくれるかな?」と俺に頼んだ。
俺は和室にいって座布団をもって寝室に戻った。
そしてそれを嫁の腰の下に強いて正常位でアナルセックスしやすいよう手伝ってやった。
嫁が他の男に抱かれやすいように手伝う夫。
あまりにも悔しくて泣きそうだった。いや、じっさい涙がこぼれた。
嫁もちょっとやりすぎたと思ったようだ。

「ごめんね〇〇さん…泣いちゃう?泣いちゃう?」と俺のことを気にしていた。
翔太もさすがに悪いと思ったのか、俺とは目を合わせず無言だった。

だがやはり悔しさとは裏腹にちんこはギンギンだった。
嫁は俺を気にしながらも再びアナルを貫かれた。

翔太は嫁にディープキスしたまま激しく腰をふり続けた。
俺はオナニーして、すぐにいきそうになった。
やべぇ、ティッシュないかなとまわりをみると
さっき翔太に汚されて脱ぎ捨てられた嫁のワンピースがあった。
突然自分でもよく分からない衝動を感じて、そのワンピースに射精した。
そしてちんぽを擦りつけてザーメンをぬぐった。
嫁はそんな俺の哀れな姿を横目で見ながら翔太とディープキスしてた。
そして両手で翔太をしっかりと抱きしめ、両足を腰にからみつかせていた。

「涼子、もういきそう…愛してる…」

「うん…いつでもいって…翔太さん、私も…愛してるよ……」

嫁が翔太のこと「愛してる」っていったの初めてじゃなかったっけ?
呆然とみつめる俺の前で、翔太が嫁のアナルに射精した。
またひとつ大切なものが翔太に奪われてしまった。

嫁はあんまり感じてはいなかったようだ。
子どもみたいに抱きついてくる翔太を優しくなでてやりながら、何度もキスしてた。
翔太が果てた後も30分くらいお互いいとおしそうに抱き合っていた。

その日翔太はひとやすみしてから帰った。
俺はむらむらして嫁のことを抱きたくてたまらなかったが、嫁の方から
「翔太君から今日は絶対〇〇さんとセックスしないでって頼まれてるの」と釘を刺されてしまった。

三日後、すでに夏休みにはいっていた翔太がうちに泊り込みに来た。

八月ごろ翔太との関係は少しおかしくなりかけました。
原因は翔太が嫁をひとりじめしたくてたまらなくなってしまい、
俺が嫁とエッチすることを嫌がったことです。
今は問題ないです。結局三人で仲良くエッチしようってことで翔太も納得してます。
(内心ではまだ嫁のことが好きなんだと思いますが…)

翔太を落ちつかせるため、方便として嫁と翔太の『結婚』とかもありましたが、
それも今ではなかったことになりました。
今は前と同じようにエッチの時も「翔太君」「涼子さん」と呼びあってます。
ただ翔太の言葉使いは丁寧語じゃなくなりました。

夏休みに半月くらい翔太が家に泊まり込んでたときはタガがはずれたみたいに朝から夜まで嫁とエッチしてました。
嫁とキスしたら口から精液の臭いがしたりとか、トイレにふき残したザーメンがこびりついてたりとか、
帰宅すると丸めたティッシュがまきちらされてて、嫁と翔太が床の上で抱き合ってぐったり寝てたりとか、
俺が出社する直前、嫁が目の前でいきなり押し倒されたこともありました。

会社にいるあいだ気が気じゃなかったです。俺のいないときどんなことをやられてるんだろうと思いました。
ほんのちょっとだけ嫁の気持ちが翔太に傾いてる様子もありました。(今もちょっとあるかも…)
このへんの話はまた気が向いたらまとめるかもしれません。

で、今から投下するのが割と最近のエッチの様子です。

平日の翔太が来る曜日のこと。
帰宅すると嫁と来てるはずの翔太の姿が見えない。
寝室には二人の衣服が脱ぎちらかしてあり、ベッドには丸めたティッシュが散らばってた。
すでに一発やってバスルームにいるみたいだった。

脱衣所でこっそり風呂に入ってる二人の会話を盗み聞きした。

「もう、翔太君…〇〇さん帰ってきちゃうよ?…あんっ」

「…もうちょっとだけ…涼子さんってお尻の穴もキレイ…」

「やぁ!…恥ずかしいよぉ…」

「……ねぇ、今度二人だけで遊びにいこうよ…」

「えー!?二人っきりでどうするつもりなの?」

「…ダメ?」

「〇〇さんがOKくれたらね…」

嫁も一線はひいてくれてるみたいなので、ほっとした。が、しかし

「じゃあさ…(ごにょごにょ)」

この翔太の言葉はシャワーの音のせいで聴き取れなかった。

「…わかった、それくらいならいいよ…また今度、〇〇さんがいないときにね、翔太君。」

ちょっと待て。いったい何の約束をしたんだ?すっごく不安になる。
この日の夜、嫁に問いただしてみたが笑ってごまかされた。いまだに何を言ったのかわからない。
そのとき、ものすごく気になってしょうがなかったが、風呂からでそうな気配があったので、
ダッシュでリビングまでもどって、たった今帰ってきたフリをした。

「あ!〇〇さん、おかえりなさい」とバスタオル一枚の嫁。

翔太とつないでた手をさり気なくさっとひっこめた。こういうのは地味にぐっとくる。

「…〇〇さん、お邪魔してます…」と翔太。

股間はタオルで隠してるが、おかしいくらい斜め上に勃起してる。
嫁とつないでた方の手で嫁のお尻を後ろから撫で始めた。この子は本当にエロくなった。

「うん、ただいま」と何気ない態度を装う俺。

「今日はどうする?見ながら自分でする?それとも私とエッチする?
…んふっ…ちょっとやだぁ、翔太君!お尻さわるのやめて…くすぐったいよぉ!」

「涼子のこと抱きたいな」

「…あうっ…あ、うん、わかった。まってるからすぐシャワー浴びてきて…」

そのとき翔太が嫁に抱きついて

「えー!僕、まだ一回しかしてないのに…〇〇さん、先にあと一回セックスしてもいい?」

と聞いてきた。
バスタオルが下に落ちて全裸になった嫁のおっぱいを後ろから揉みながら
お尻の谷間にボッキしたチンコをぐいぐい押し付けてるみたいだった。

「ちょっと翔太君、ダメだよ!」と慌てる嫁。

でも本気で嫌がってる感じじゃない。
俺は「いいよ。でも俺がシャワー終えるまでまっててね」と言って風呂にはいった。

シャワーを浴びてリビングに戻るとソファーで嫁と翔太がシックスナインしてた
…おいおい…
嫁は慌てた様子で

「あ!もう出たの!?…あの、これは翔太君が我慢できなからちょっとだけって…その…えっと…」

と、しどろもどろの言い訳を始めた。
翔太はしれっと「すぐ始められるよう準備してただけだよ」と。

三人で寝室にいき、最初は翔太が正常位で嫁を抱いた。
この子はキスしながらいくのが大好きだ。
嫁は俺が風呂にいる間に翔太に舐められて、すでにかなり濡れてるみたいだった。
少年らしく激しい腰使いで嫁を抱く翔太。もちろんゴムはつけてない。

何度見ても愛する嫁が他の男に抱かれるシーンには馴れない。
胃のあたりがぐっと重くなって、悔しくて身体が震えそうになってくる。
でも何故か逆にちんぽは硬く勃起してしまう。

「気持ちいいよ…柔らかくてあったかい…」

「ええ~?…あんっ…それって私のアソコがゆるいってこと?」

「ちがうよ!涼子さんのおまんこ、最初のころはかたくてちょっと痛かったけど
今はちょうどいい感じだよ…きゅっきゅってしめつけてくるし…」

「やだぁ…翔太君のが大きすぎるからだよ…ああ…んっ…気持ちいい…」

この数ヶ月の翔太とのセックスで嫁のおまんこは翔太のサイズにならされてしまった。
俺がするときはゆるくなったので、嫁は最近、意識的にしめつけるようにしてる。
嫁の身体はもう翔太のものなんだな、と思うと胸が苦しい。

「涼子さん、もう汁がすごい溢れてるよ。お尻の谷間までにちゃにちゃだね」

「やん…ばかぁ…恥ずかしい…」

他の男に抱かれて悶えている嫁の身体はどうしてこんなにいやらしくて魅力的なんだろう。
嫁が俺を見た。目が涙で潤んでいる。

「ごめんね〇〇さん…翔太君のセックス気持ちいいの…あんっ…ああ!…で…でも〇〇さん、愛してる…愛してるから!」

と喘ぎながら繰り返す嫁。

「涼子さん!今は僕の方見てよ…お願い!」とキスで嫁の口をふさぐ翔太。

嫁は目を閉じてうっとりと翔太と舌をからめあう。
セックスもそうだけど嫁がキスしてるシーンて胸にぐっとくるんだよな…

嫁の身体を抱きしめ、翔太の動きが速くなってきた。もうすぐ射精するみたいだ。
足の方から見ると翔太の太いちんぽが嫁の中に出し入れされているとことが良く見えた。
後から後から透明な汁が溢れてくる。濡れやすい嫁が感じている証拠だ。
翔太の動きが突然止まった。根元ちかくまで挿さったちんぽが「びゅくんっびゅくんっ」と痙攣している。
いったみたいだ。
嫁の膣が他の男のザーメンで汚されるとなんでこんなに興奮するんだろうか。

「ご…ごめんね、先にいっちゃった…」

「はぁはぁ…うー、ひどいよ。もうすぐいけそうだったのに…」と残念そうな嫁。

「俺がいかせてやるよ(キリッ)」

俺は翔太を押しのけて嫁にいどみかかった。
最近まったく嫁をいかせることができてなかったが、
いく寸前の今ならなんとかなるかも?と思い激しく抱いた。

俺が挿入した直後は嫁のまんこはとろとろぐちょぐちょでもうすぐイキそうだった。
しかし抱いてるうちに翔太とのセックスで高ぶった身体が
俺とのセックスで徐々に落ち着いてきてしまったみたいだった。
とろとろだったまんこがちょっとかわいてべたべたっとした感触にかわってきてしまった。

「ごめんね…やっぱり〇〇さんじゃいけないみたい…」

俺は悔しくて久しぶりの生セックスだったのにちんぽもだんだん萎えてきてしまった。

「ああ…〇〇さん…そんなぁ…ううう…」と俺に抱かれながら半泣きになる嫁。

嫁よお前が悪いんじゃないんだ…

「元気だしてよ涼子さん…これあげるから…」

翔太が横から嫁の口元にちんぽを押し付けてくる。

「んぷっ…だめっ…ちょっと…やめ!…んんん……!」

無理矢理少年のちんぽをくわえさせられる嫁。
その姿に俺は激しく勃起した。

「やっぱり〇〇さんはこういうのが興奮するんだね!手伝ってあげる」と翔太。

嫁の口からちんぽを抜くと、隣に添い寝して片手を腕枕みたいにまわしこみ乳首を愛撫。
もう片方の手で嫁のクリトリスをいじり始めた。
嫁の好きな愛撫のやりかたは、今では翔太の方がよく知っている。
指で愛撫されるだけでも嫁は簡単にいかされてしまう。

「んん…あんっ!…〇〇さんとしてるときに…こんなぁ…ああ…そこ…あふっ…んんん!」

嫁の口を翔太がキスでふさいだ。
俺は再び激しく腰を使い始めた。嫁は感じまくっている。
俺のちんぽじゃなく、翔太に身体をいじられて喘いでいる…。
俺に抱かれてる嫁が俺の目の前で他の男とキスしてる。

(なんで俺じゃダメなんだよぉ!)
(なんで翔太じゃなくちゃダメなんだよぉおおお!!!!)

悔しくて狂いそうだった。でも、だから最高に興奮した。
目を閉じて翔太とディープキスする嫁の横顔をみながら、俺は射精した。
その瞬間、嫁も翔太の愛撫でいった。
久しぶりの同時イキだった。
擬似的なものとはいえ、久しぶりだったので感動した。
翔太は嫁を抱きにくるたびに何度もこの喜びを味わっているんだと思うと、あらためて翔太との差を感じてしまった。

そのあと仰向けで横たわり休んでいる俺の上に嫁が四つん這いになり
翔太が後ろから嫁のまんこに挿入した。
嫁のまんこの汁が俺のしぼんだチンコにたれてきた。
俺のときと違って翔太にされるとすぐに濡れ始めるんだな…。

目の前でじっとりと汗ばんで悶える嫁を見てるうちに再び勃起してきた。
ちんぽにたれた愛液をローションがわりにして俺はオナニーし始めた。

(ああ…すごく気持ちいい…興奮する…セックスするよりいいかも…)

そんな俺の心を見透かすような嫁の視線が痛い。
でも逆にそれが興奮のスパイスになってしまってる…。

「〇〇さん…はぁんっ!…翔太君とセックスするの〇〇さんよりずっと気持ちいいよぉ…」

「…涼子ぉ…ああ、涼子ぉ……」

「翔太君がいいの!もう翔太君なしじゃダメなのぉ!…ああ!…そこ、いい!…」

「さっき…いったばかりなのに…またいきそうだよ、涼子」

「オナニーする情けない〇〇さんのこともっと見せて!…役立たずのおちんちんもっとシコシコして!
…ああんっ…私も…すっごい興奮するぅ…〇〇さん大好きなの…はぁはぁ…すごい…翔太君のおちんちん…」

嫁の言葉が何度も胸をえぐってくる。でもそれでますます興奮してくる。
それがわかってるから嫁もわざとそんな言葉で責めてくる。
一瞬だけ素にもどった嫁が俺の耳元で囁いた。

「私たちってもう、こういうふうにしか愛し合えないのかな?…〇〇さん…」

ちょっと泣きそうな声だった。今までで一番ぐっさりときた。
嫁と二人だけでセックスすることはたまにある。
でもそういう意味でいったんじゃないのはわかった。
胸が一杯になった俺は何も言えず、嫁の陰毛のあたりに翔太よりずっと少ない精液をぶちまけた。

たまには広々した部屋でエッチしたいね、ということで三人でホテルにいった。
土曜の夜に泊まって翌日もめいっぱいエッチしてから帰るつもりだった。
まあ、ラブホなわけだが、高校生の翔太も特に何も言われずチェックインできてしまった。

ちょっと奮発してかなり広めの部屋にした。
ベッドも自宅の寝室のダブルベッドより大きい。いい感じだ。
まず三人で仲良くシャワーを浴びた。バスルームも結構広い。
体中を泡まみれにして三人で身体を擦りつけあって洗う。

嫁は「きゃ!…もう信じられないくらいエローい!」と大喜びだった。

石鹸を流した後、嫁を両足を少し開き気味に立たせた。
俺と翔太は嫁の前後にひざまずいて、クンニとアナル舐めを同時にやった。
嫁が何度か身体の向きを変え、俺も翔太もまんことアナルを交互に舐めた。

「はぁ…ん…こんなの…んん…夢みたい…ああ、気持ちいいよぉ…」

嫁は真っ直ぐ立っていられないくらい感じていた。
この時までは本格的に三人同時にエッチしたことは実はあんまりなかった。
ほとんど翔太に抱かれる嫁を見る俺。たまにその逆。ってかんじだった。
二人の男が同時に一人の女とエッチするのってものすごくいやらしい。

「今度は…私が〇〇さんと翔太君のちんぽ舐めてあげる…」

並んで立った俺と翔太の前にひざまずく嫁。すっごくエロい目で舌なめずりしてる…。

「体格は〇〇さんの方がひと回り大きいのに、ちんぽは翔太君の方がずっと大きいよね…」

身体が少年らしくほっそりしてるせいで、いっそう翔太のちんぽは凶悪に見える。
棒の部分だけじゃなく、袋のボリュームも俺よりたっぷりめだ。

嫁は俺と翔太のちんぽを交互にしゃぶりながら、
両手を器用に使って棒をしごいたり、袋を揉んだりくすぐったり…
ちなみに俺も翔太も仮性包茎だ。たぶん皮オナニーのしすぎw。

「〇〇さんと翔太君の皮かむりの可愛くて大好き……でもさ、〇〇さん…」

「え?なに?」

「今のペースでエッチしてると大きさだけじゃなくて、おちんちんの成長度でも翔太君に負けちゃうね…
まだ十五歳だもん、翔太君は最初のころより剥けてきてるけど……〇〇さんはずっと皮かむりなんだろうね……」

「うぐぅ!…」

そんな言葉をきいて逆に喜んでひくひくする俺のちんこ…。

「わぁ♪もう爆発寸前だ!…でも今はおあずけ」

「ええ~!?」

「だって夜は長いんだよ?翔太君は何度でもいけるからいいけど…」

嫁のいうことももっともだった。
俺は一晩に二回、無理しても三回が限界だった。ベッドでゆっくりエッチするのがいいかな。
バスルームを出てすぐ翔太が嫁に抱きついた。かなり強引にタオルをはぎ取り、ベッドに押し倒す。

「ちょっと翔太君、落ち着いてよ!」

「もう、我慢出来ないよ!早くしようよ~!」

「〇〇さんもいるんだから三人でしようよ」と俺を見る嫁。
翔太は「僕に中出しされた涼子さんとセックスするのが興奮するって言ってたよね?〇〇さん僕に先にやらせてよー」

と頼んでくる。
まあ、実際にその通りだったので、まずは二人に一回戦してもらうことにした。
正常位でキスするのが好きな翔太にしては珍しく、このときは「バックでしたい」といいだした。
四つん這いになった嫁の尻たぶを鷲づかみにして左右にぐっと広げ、

「涼子さんのお尻の穴ってつるつるですっごくキレイだよね」と言って舐めはじめた。
確かに嫁のアナルには毛が生えてなくてキレイだ。

「すごい、涼子さん…お尻の穴舐めてるだけなのに、もうおまんこがとろとろだ…」

「やぁ…恥ずかしい…いつも翔太君がお尻にイタズラするからだよ…敏感になっちゃった…」

(アナルをいじられてるところはあまり見たことがない…俺がいないときにしてるのか?)

翔太はにやにやしながら「もう我慢できないみたいだから挿れちゃうね」といって
バックからじゅぽっと一気に挿入した。
そして15歳の少年とは思えないくらい激しく巧みにピストンをはじめた。
俺のちんぽが届かない嫁の膣の奥の一番感じる部分を翔太のちんぽがぐりぐりとえぐる。
五分もしないうちに嫁は早くもイキそうだった。
目を固くつむって、枕をぎゅっと握りしめて「はぁはぁ…」と荒い息をついている。

そのとき「涼子さんはこっちも大好きだよね…」と、
翔太が嫁のアナルに指を入れていじり始めた。

「んんっ!…ああ!…これ、すごいぃ…おまんことお尻…いっぺんにするなんて……あふっ…んんん……。」

嫁のよがり方がいっそう激しくなった。

「〇〇さんごめんね、私こんなにエッチになっちゃったよ…翔太君とするの…んっ…すごくいいから……あっ……どんどんエッチになっちゃうよぉ…」

嫁が四つん這いのまま顔をあげて、うるんだ瞳で俺をみつめる。

(そんなに翔太がいいのかよ…)

俺は切なくて苦しくてたまらなかったが、嫁の額にキスをして

「いいんだよ、もっとエッチになって…翔太にされてもっと乱れる涼子が見てみたいな」と、できるだけ優しい声で言った。

その言葉は嘘じゃなかった。嫁が翔太にのめりこんで堕ちれば堕ちるほど、心が痛んで逆にちんぽはびんびんになる。
少年のトリコになってる姿はたまらなくいやらしかった。

「ごめんね…あんっ…私も〇〇さんに見られながらエッチするとすごく気持ちいいよぉ!
あんっ…大きい…もう〇〇さんの小さなおちんちんじゃ満足できないよぅ…
翔太君のがよすぎてエッチになっちゃう…〇〇さんが見てるのに、私…こんなぁ…ああっ!!」

「涼子…」

「私の身体…〇〇さんは半分しか知らないのに…翔太君には全部ゆるしちゃった…ごめんね…ごめんね、〇〇さん…」

「…え?」

アナルセックスのことを言っているのか?確かに俺は普通のセックスしかしていない。

「涼子さん、もういく…」

翔太がさっきより一段と激しくピストンをし始めた。
嫁はもう快楽を我慢できないようで、すぐそばに座っている俺の体にぎゅうっとしがみついてきた。

「あっ!あっ!翔太君!…あああっ!!!」

「涼子さん…!ん…締まるぅ…んくうっ!!!!」

嫁と翔太はきゅうっと体を緊張させた。ほぼ同時にいったみたいだ。
今日一発目の濃くて俺の何倍もの量の精液が、嫁の膣に直接どぷどぷ流れ込んでいく…
本当は俺だけのものであるはずの嫁の子宮が年下の少年のザーメンで満たされていく…
翔太はちんぽを抜いて横になった。はぁはぁと息を切らしている。嫁も俺に体重をあずけ、ぐったりしている。
もう興奮して我慢できなかった。
ぐたっとした嫁の身体をベッドに組みしいて、ちんぽを突っ込んだ。

翔太とのセックスの余韻で嫁はまだぼうっとしている。あそこもゆるみきっていた。
俺のちんぽはほとんど抵抗無く、するっと入ってしまった。
ちんぽを出し入れするたびに翔太のザーメンがびちゅっとあふれてくる。
でもいくら翔太の精液をかき出そうとしても、俺のちんぽでは汚された一番奥までは届かなかった。

「私の中、翔太君の精液でぬるぬるして気持ちいいでしょ?」

「ああ…すごい興奮する…」

「もし翔太君の赤ちゃんできちゃったら産んでもいい?」

「え…?」

「嘘だよw…えへへ…今、ドキっとした?」

冗談でいっただけのその言葉が、胸にぐさっと突き刺さる。でも、それでよりいっそう高ぶってしまった。

「〇〇さんって全然感じてない私におちんちん挿れるの大好きだよね」

「うん…すごく切なくて、逆に興奮する」

「でもさ…感じまくってる私を抱きたいとも思うんだよね?」

「そりゃ…まあ…」

中途半端に感じてるくらいなら、いっそ全然反応のない嫁を抱いた方がよかった。
翔太との差をより実感できて、マゾっ気を刺激されて興奮できた。
でも俺とのセックスで激しく乱れる嫁の姿が見たいって気持ちがないわけじゃなかった。

「今週忙しかったみたいだから疲れてるでしょ?私が上になって動くね…」

嫁にうながされ、俺は仰向けに横たわった。俺にまたがった嫁の柔らかく緩んだまんこの肉が、ちんこをふんわり包み込んだ。
嫁はちょっと不安そうに
「もっとエッチになってもいいんだよね?…私のこと、嫌いにならないよね?」と聞いてきた。
俺は意味がわからず「どういう事?」と聞き返した。

「〇〇さんと翔太君に…ふたり一緒に愛して欲しいの…」

「え…?」

そのとき翔太が嫁の背後に来て中腰になった。

「涼子さん…痛かったらいってね…」

一瞬混乱したが、すぐに翔太の言葉の意味がわかった。翔太が嫁のアナルに挿入したのだ。
俺の位置からは見えなかったが、嫁のまんこの肉越しに翔太の勃起が入っていく感触が伝わってきた。
翔太のちんぽがアナルに挿さると嫁の締めつけがきつくなった。

「んん…太い…きついよ…」

「だ、大丈夫か?涼子」

「うん…平気…あんっ…あああっ!」

翔太は後ろから嫁の胸を揉みながら

「〇〇さんと涼子さんは動かなくていいよ。僕にまかせて」と言い、振幅の大きな動きで腰を使い始めた。
俺はマグロ状態だったが、翔太の動きに合わせて嫁の腰がぐりんぐりんと動いて俺のちんぽを刺激する。
嫁の快感も俺の快感も完全に翔太にコントロールされているみたいだった。

「こんなふうにされて悦ぶ私のこと、軽蔑した?」と不安そうな嫁。

「そんなことないよ…俺もすごく興奮してる…」と俺。

弄ばれ快感に悶える嫁を見ながら、俺はどんどん高ぶっていった。
しかもアナルに翔太のちんぽが挿さっているせいでまんこの締めつけがきつい。
さらに嫁のまんことアナルの肉の壁一枚を隔てて、翔太のちんぽの動きが俺のちんぽの裏側をぐいぐい刺激する。

「涼子…もうすぐ、俺…」

もう射精しそうなことを告げようとすると、そのタイミングを見計らったかのように翔太が嫁を振り向かせて唇を奪った。
うっとりと舌を絡ませあう嫁の横顔を見ながら、俺は一人で果てた。

「んん…んちゅ…あ、あれ?〇〇さん…いっちゃったの?」

「う…うん」

俺のちんぽは萎んだまま、まだ嫁の中に入っている。

「私も翔太君のおちんちんでいっちゃいそう…お尻でいくのすごくいいよぉ…ああんっ、気持いい…切なくて、気が狂っちゃいそうだよぉおおっ!」

「涼子…」

「あんっ!…ああっ…もう……いきそうっ…」

そのとき翔太が腰の動きを止めた。

「え…え~!もう少しでイキそうなのにどうしてやめちゃうの!?」

「ごめんね涼子さん、ちょっと疲れちゃったw」と小悪魔みたいな笑みを浮かべる翔太。多分わざと嫁を焦らしているんだろう。

「そんなぁ…こんなの蛇の生殺しだよぉ…」と自ら腰をぐりぐりくねらす嫁。俺はその刺激で再び勃起してきた。
それまで抜かずに二発目をやるなんてしたことないが、このときは異常な状況に少しおかしくなっていたのかもしれない。

「あ!…すごい、〇〇さんの、私の中でまた硬くなってきた…今までこんなことなかったのに…」

翔太がニヤニヤしながら声をかけてきた。

「〇〇さんも涼子さんと一緒にいきたいでしょ?いきそうになったら教えてね。それに合わせて涼子さんもイカせるから」

翔太は完全にコツをつかんでいるらしく、嫁の快楽をコントロールしてだいたい好きなタイミングでいかせることが出来るみたいだ。
まんこには俺のちんぽが入っているのに嫁はほとんど感じていない。単に精神的に興奮するためのスパイスにしかなってない。
翔太は俺がいくまで嫁がいかないようにわざと動きをゆるめている。

目の前で自分の嫁が十五歳の少年にいいように弄ばれている。あまりにも屈辱的で、でも刺激的な状況だった。

「はぁん…もう我慢できない…早くいきたいの…お願い、〇〇さん早く気持ちよくなって…でないと翔太君がいかせてくれないの」

俺を悦ばせるため、わざと酷いことを言ってるのか、嫁が本心からそう言っているのか、もう良くわからなかった。
いく寸前の一番気持ちいい状態で弄ばれ続け、全身に汗をじっとりにじませ、ときおり「ひくっ」と身体をふるわせる嫁。
まんこも不規則にきゅきゅっと締めつけてくる。そのまんこの感触といやらしい嫁の姿が、急速に俺を射精にみちびいていった。

「はぁはぁ…いきそうだよ涼子!」

「ああ…嬉しい…〇〇さん、一緒にいこうよ…!」

翔太の腰の動きが激しくなる。

「ああ涼子!でるっ!!」

「あんっ!んん!…ああ、いっちゃうよぉ!〇〇さん、お尻でいっちゃうっ!翔太君!!!」

二回目とは思えないくらい激しく射精した。
愛液と翔太のザーメンとでヌルヌルになった嫁の穴に俺の精液がそそぎこまれる。俺がいくのとほぼ同時に嫁もいったみたいだ。

「んふっ…すごい気持ちよかったよ、〇〇さんっ…あんっ…一緒に…いけたねっ!…」

まだ翔太はピストンしている。時折喘ぎ声がまじる。

「うん…よかった…(でも、俺じゃなくて翔太にいかされたんだよな…)」

その直後、翔太のちんぽがびくんっびくんっ!と痙攣してるのが嫁の膣ごしに伝わってきた。

「ああ…翔太君もいってるぅ…お尻がやけちゃうよぉ…翔太君大好き…」

そして嫁は俺の萎えたちんぽを抜いて翔太と正面からぎゅっと抱きしめてキスをした。
我を忘れたように少年と抱き合う嫁をみると胸がざわざわしてたまらなかったが、もう俺のちんぽはぴくりともしなかった。
立て続けに二回射精して今夜はもう勃起しそうにない。

「僕、まだ全然やり足りないよ!」

「翔太君すごーい♪…ああん…私…もっと目茶苦茶にされちゃうんだぁ」

翔太はまだやる気満々みたいだ。少年の性欲は底がない。
俺は疲れ果て、ベッドにぐったりと倒れた。この日は仕事の関係で疲れが溜まっていた。

嫁と翔太は二人でシャワーを浴びに行った。
バスルームでいちゃつく二人の楽しそうな声を聞きながら俺は嫉妬に悶えていた。
なかなか出てこなかったので、バスローブを着て待っていたがそのうち眠くなって寝てしまった。
夜中、目が覚めた。2~3時間くらい眠ったか?明かりはつけっぱなし。ってゆーか二人はまだ起きてる?
嫁と翔太はベッドの反対の壁際にあるソファーのところにいた。俺は眠ったふりをしながら二人の様子をうかがった。
嫁が仰向けでソファーに横たわっている、翔太が両脚で嫁の胴を挟んで膝立ちになっていた。嫁の手は翔太のちんぽに伸びている。

「すごいよ翔太君…もう五回目なのに、また大きくなってきた…」

(ってことは俺が寝た後、二発して、今またもう一回しようとしてるのか…)

「涼子さんの手が気持ちいいからだよ…すごく上手になったよね」

「うん…翔太君に悦んでもらおうと思って練習したんだよ」

「え?それって?」

「…ん…こっちのこと…ああ~、また汁がたれてきた…おいしそう…」

この嫁のセリフは衝撃的だった。最近、翔太が来ないとき、よく手コキしてくれてたんだけど…
俺がすぐに射精しないように、焦らしながらいろんな方法でいじってくれた嫁。
あれって俺を悦ばせるためじゃなくて、翔太のために俺のちんこで練習してたってことなのか?
正直ショックだった。でも今日すでに二回も射精してるのに、マゾっ気を刺激されて、また勃起してきた。

「精液ぶっかけてもいい?僕のザーメンで涼子さんの裸、べとべとに汚してみたい…」

「翔太君、どこでそんなエッチなことおぼえたの?…んふふっ…いいよ…翔太君の精子でマーキングして」

嫁は少年から性の玩具みたいあつかわれることに興奮したみたいだ。
右手で棒の部分をしごきながら左手で玉袋を揉んだりなで回したり、手のひらで亀頭をつつみこんでもにゅもにゅしたり、
両方の手のひらで棒をはさみこんで、すり合わせるようにぐりぐりしたり、俺ので練習したやり方で翔太のちんこを愛撫した。

「ああ…すっごくいい…ああ…もっとしてぇ…涼子さんの指だと袋とかも…ぞわぞわする…あふっ…んん…気持ちいいよぉ…」

「可愛い…翔太君大好きだよ…」

声を聞いただけで嫁が本当にうっとりしてるのがわかった。
最近翔太に対する嫁の感情が度を超えてる気がする……胸がちくちくと痛んだ。
だがちんこは痛いくらいに勃起して、もう我慢できなかった。
バレないように、寝返りをうつふりをして、見やすいように顔を二人に向けた。
そしてちんぽを握りしめて音をたてないようにゆっくりしごき始めた。
翔太の我慢汁が糸を引いて嫁のおっぱいにしたたる。それを指ですくいとり、ちゅぱちゅぱとしゃぶる嫁。

「私も興奮して濡れてきちゃった…おまんこの汁、塗ってあげる…」

そう言って嫁は片手を股間にのばし、割れ目から自分の愛液をすくいとった。
そしてそれを翔太のちんぽに塗りはじめた。ちゅくちゅくといやらしい音が聞こえる。

「ああ…こんなのエロすぎだよ…もういくぅっ…」

「きて!いっぱい精子ちょうだい!!」

「んんん…ああっ!!」

翔太がいくと同時に嫁はわざとちんこの先っぽを振り回した。髪、顔、おっぱいから腹のあたりまで、ぴちゃぴちゃと精液が飛びちった。
今日五発目だというのに、俺の一発目と同じくらいの量と濃さだった。男としての格の違い(?)みたいなものを感じてしまった。
俺のちんぽは手の中で弱々しくひくっと震え、薄い精液を少しだけ出して、そのまま萎んでしまった。
ティッシュを使わなくていいくらいほんの少しだった。

「身体中、翔太君のにおいでいっぱいだよぉ…」

嫁が胸にかかった精液を自分のおっぱいを揉みながら全体になすりつける。

「ああ!涼子さん!」

感極まったみたいに翔太がぎゅむっと抱きついた。

「やんっ♪精子ついちゃうよ…もう…」胸に顔をうずめる翔太のやさしく撫でてやる嫁。

「涼子さん…あの約束おぼえてる?」

「…なぁに?」

「お尻の穴は僕だけのものだよね?…〇〇さんとしちゃ駄目だからね」

「うん…わかってる…」

(翔太には全てをゆるして、俺には半分しか駄目なのか…)

(もう嫁のアナルは完全に翔太のモノなんだ…)

(まんこも翔太サイズに慣らされてゆるくなっちゃったのに…)

「涼子さん…愛してるよ…」

「……私も…大好きだよ…」嫁が翔太のことをぎゅっと抱きしめる。

「お願い、涼子さんも『愛してる』って言ってよ…」

「…それは…もう言わないって約束したよね?…〇〇さんが可哀そうだよ…」

「今だけでいいから…一回だけお願い…」

「う…そんな、うるうるした瞳でみつめないでよぉ…」

「ダメ…?」

「うう~…〇〇さんには内緒だからね…」

「うん!」

「…愛してる…翔太君…」

「わぁ!…涼子さん、僕も世界で一番愛してるからね」

そういって、うきゅーっと嬉しそうに抱きつく翔太。
そして嫁の唇を奪い、舌をからめる濃厚なキスをする。嫁も目を閉じて応じる。
ものすごく長い時間お互いを夢中で貪りあう。俺とはここまでたっぷりキスしたことはない。
翔太が口を離したとき、混じり合った唾液が、唇の間にねっとりと糸を引いていたのが印象的だった。
そして嫁はため息をついてこう言った。

「もう…君って本当に可愛すぎるよ…反則だよ、絶対…」

翔太は「ちょっとトイレ」と向こうにいってしまった。
嫁がベッドにいる俺の方に近づいてきた。慌てて目をつむり寝たフリをする。
嫁は俺の頬に手をおいて、

「ごめんね、〇〇さん…愛してるから…」と小さな声で言った。

(もしかして起きてるのばれてる?それともただ罪悪感から言っただけ?)

嫁は翔太の精液でだいぶ汚されてしまった。

翔太が「僕の精液が乾いてこびりついてるのを〇〇さんに見せてあげようよ!絶対喜んでくれるよ!」

と言いだして、嫁も「翔太君の精液まみれの身体、〇〇さんに抱いて欲しいな…」と応じる。

嫁と翔太は結局シャワーは浴びず、俺の隣に裸で抱き合って眠ることにしたみたいだ。
寝つくまでの間、くすくす笑ったり耳元で何か囁き合ったりして、本当の恋人同士みたいだった。
俺は一人で悶々として、なかなか寝つけなかった。

この日の翌朝、精液の臭いのする嫁を抱きました。
さらに、正常位でセックスしてる途中、翔太が自分でしごいて朝一番の濃くて量の多い精液を嫁の顔と胸にぶっかけてきました。
体中に塗り広げてあげたらすっごく悦んでたなぁ…

精液まみれの嫁と抱きしめ合ったせいで、俺の身体にも少しついちゃいました。
最後はディープキスしながら嫁の中に射精したんですが、キスした口はぶっかけられたとき入った精液でにちゃにちゃしてた…。
腐女子の嫁は変な意味で興奮してたw
このへんは「おえぇ~」ってなる人もいると思うので省略しました。
最後は前日の夜やったのと同じサンドイッチファックを1ラウンドやりました。
このときも嫁はしっかりアナルでいかされてました。
昼前にチェックアウトして翔太を自宅まで送り届けました。
運転中、後ろの座席で嫁が翔太にずっと手コキしてました。
射精させたあと、ティッシュの代わりにその場で脱いだ自分のパンティでザーメンを拭き取ってました。
で、この日の3P体験と精液まみれの嫁に興奮したのがきっかけで嫁が輪姦されてる姿が見たい、
何人もの男に(できれば年端のいかない少年達に)まわされて、全身精液まみれになった嫁を抱きたい、という黒い願望を持つことになったわけです。

10月に三人でドライブに行きました。今回はそのときの話です。
貸し出しの詳細はまた今度ってことで。

午前中に出発した。とりあえずの目的地は某山の某湖。
車で片道2~3時間で到着するはずだ。(別に目的地は話に関係ないけど。)
運転は俺。嫁と翔太は後部座席でずっといちゃいちゃしてた。
もちろんマゾな俺を楽しませるために嫁がわざとやってるわけだ。(当然嫁自身も楽しんでる)

最初は服の上からお互いの身体をさわりあってるだけだった。
俺は運転中なので振り返るわけにもいかず、ずっとやきもきしてた。
翔太とキスしてる嫁とバックミラーごしに目があったときはドキッとした。

「〇〇さん、興奮するでしょ?でも、おちんちんさわったりしないでちゃんと運転してねw」

と、嫁からしっかり釘をさされたw。
翔太が興奮してきて荷物からバスタオル(こんなこともあろうかと思って用意しておいた)を引っ張り出し、
股間の部分を隠して手マン&手コキをやり始めた。
あの、いちおう公道をはしってるんですが…と思ったが興奮するので黙って見てた。

嫁は手マンで二回くらいいかされていた。
のけぞって「んんっ!…」みたいな押し殺した声が聞こえた。
俺は勃起がおさまらず、我慢汁がじゅくじゅく漏れまくってた。

パンツどころかズボンにまで染みてきてしまった。くそう…もっと色の濃いズボンにするんだった。
翔太が「もういきそう…手じゃなくてせめて口に出したい…涼子さんに飲んで欲しい」と言いだした。

車の少ない山道を走行してるときだった。
ほとんど車も通行人も来ない横道(ってゆーか獣道?)みたいなところに車を停車させた。
助手席のシートを倒して、嫁が頭を前、足を後部座席の方にして仰向けに横たわる。
服は着たままで、パンティだけを脱いでスカートをまくりあげてる。
「これ、ティッシュのかわりに使っていいよ」と脱いだパンティを渡してくれた。
翔太はズボンとパンツを脱いでシックスナインの体位で上から嫁にかさなった。
運転席の俺からは翔太の真っ白なお尻が良く見えたw。
嫁も翔太もじっとりと汗ばんでいる。

「シャワーしないで舐めるのって初めてのとき以来だね。」

「ご、ごめんなさい…汗臭い?シャワー浴びてくればよかったかな…」

「翔太君のおちんちん美味しいよ…すっごくエッチな気分になる…」

シャワーした後じゃないと俺にはフェラなんて絶対してくれないのに…
嫁と翔太はお互いの性器を舐めはじめた。
俺に聞かせるためにわざと「ちゅぱっちゅぱっ」といやらしい音をたてる。
興奮した俺は嫁が履いていたパンティをちんこに巻きつけオナニーし始めた。

ちなみに嫁の身長が158、翔太は160。(俺は171)
成長しきってない小柄な翔太が嫁とシックスナインすると、
首を曲げなくてもちょうどお互いの口が性器のところにくる。

いやらしいにおいのする密室で、たっぷり30分以上、翔太と嫁は夢中で舐めあう。
嫁は翔太の舌で何回もいかされてたみたいだ。
翔太がいきそうになると嫁はわざと舌の動きをゆるめて、じらしていけないようにしていた。
嫁は本当に愛しそうに美味しそうに翔太のちんぽをほおばってる。

「ああん…涼子さん…いじわるしないで…いきたい…いかせてよぉ…」と翔太。

「まだダメ~。翔太君のおちんちん大好きなんだもん…もっと舐めたい…」

「そんなぁ…もう限界…我慢できないよぉおっ!」

「しょうがないなぁ…じゃあこの前みたいに私のお口、犯していいよ」

(え?この前って?)

翔太は上下に腰を使い始めた。ゆっくり。だが嫁の喉の結構深いところまで。
嫁は苦しそうな顔をしてる。だが拒まない。

シートに仰向けに横たわってるので
真上から挿入されるちんぽがずんずん深いところまできても、嫁の口には逃げ場がない。

「ああっ…もういく…ああっ!!!!」

翔太の腰がいっそう深く沈み、びくびくと痙攣した。射精したみたいだ。
…って大丈夫なのかこれ?
嫁の全身がピンッと緊張して自分の腰をぐぐっと持ち上げた。
苦しいのを無理矢理我慢してるように見える…。

「ああっ!すごい!涼子さん…吸われる…吸い込まれるぅっ!!!」

嫁は「んぶっ…んんん…」と苦しそうに喉の奥をならしながら頬をすぼめて
翔太の精液をおもいっきり吸い出してるみたいだ。
両手で翔太のお尻を抱きしめて、限界まで翔太のちんぽを深くまで飲み込んでいる。

俺はその衝撃的な口内射精シーンを見ながら嫁のパンティに精液をぶちまけた。
ちょうど嫁の割れ目があたる愛液でヌメってるところをどろどろにしてやった。
俺の知らないところで嫁がどんどんエッチになってるみたいだ。
翔太のものにつくり変えられてるみたいだ。

「ぷふぅ…えへっ…翔太君のミルク、全部飲んじゃった」

「…信じられないくらい気持ちよかった…涼子さん、ありがとう…」

そういって身体の向きをかえた翔太は嫁に上から覆いかぶさり、
ぎゅっと抱きしめてキスで口をふさいだ。ものすごい疎外感を感じた…

嫁は翔太の精液でだいぶ汚されてしまった。

翔太が「僕の精液が乾いてこびりついてるのを〇〇さんに見せてあげようよ!絶対喜んでくれるよ!」

と言いだして、嫁も「翔太君の精液まみれの身体、〇〇さんに抱いて欲しいな…」と応じる。

嫁と翔太は結局シャワーは浴びず、裸で抱き合って俺の隣に横たわった。
くすくす笑いあったり耳元で何か囁き合ったりして、本当の恋人同士みたいだった。
俺は一人で悶々としながら、二人の会話に耳をすましていた。

「僕、また…ねぇ、さわってみてよ…」

「あぁ…五回も射精したのに…もうこんなに硬くなってる…」

最初はこのまま眠るつもりだったようだが素肌をあわせているうちに翔太が再び興奮してきたようだ。

「涼子さんとなら何回でもできるよ…もう一回、いいよね?」

「…でも〇〇さん起きちゃうよ?…バスルームにいかない?」

「ここでしようよ。眠ってる〇〇さんの隣でこっそりセックスするのってスリルがあるでしょ?」

「…え~…もぅ…うん…じゃあ、そうしよっか」

お互いの身体をまさぐり始める嫁と翔太。圧し殺した声。熱い息遣い。

「涼子さんのおまんこ、もう僕のにぴったりになっちゃたよね…〇〇さんのじゃゆるゆるでしょ?」

「……そんなこと言っちゃ駄目…可哀そうでしょ…」

「おまんこもお尻の穴も、もう全部僕のものだよね…〇〇さんじゃ涼子さんを満足させられないもん」

「…お願い…言わないで……」

「本当は…もう〇〇さんとセックスして欲しくない…」

「ゴメン…そういうのは無しにしようって約束だよね…」

(どうして謝るんだよ…涼子…)

「でも…でも、僕以外の人が涼子に中出しするの嫌だ…汚されてるみたいで…」

(呼び捨てかよ…!涼子は俺の嫁だぞ!)

「翔太君と生でしてるのに…〇〇さんだけゴムなんて無理だよ…
あのさ、〇〇さんって翔太君と違って二回目からはほとんど水みたいに薄いし量も少ないから、
一回目は絶対中出しさせないようにするよ…お尻でもさせない…それに…
翔太君が最初に中出しした後でしか〇〇さんとはしない…それじゃ駄目?」

(涼子…そりゃないよ……………俺が…俺が涼子の夫なのに…
そういえば…翔太は俺がセックスする前に必ず自分が中出しすることにこだわってたな…)

「でも…僕がいないところでセックスするんでしょ?」

「翔太君がこない日は〇〇さんとエッチしない…どうしても迫られたら手でする…」

「本当に?…でもそこまでしてくれるのに…やっぱり僕より〇〇さんのことが好きなの?
僕じゃ駄目なの?…僕…いつも涼子さんのことばかり考えてる…胸が苦しいよ…」

「私も…翔太君のこと考えるとすごく切ない気持ちになる…毎日でも翔太君に抱かれたいって思う…
〇〇さんとのエッチは…たまに抱きしめ合って温かい気持ちになれればいいかなって感じかな…
でもね…夫婦ってセックスだけじゃないし…〇〇さんはかけがえのない人なの」

「…そっか………」

「ごめんね……」

「…〇〇さんに見られながら涼子さんを抱くのは嫌じゃないんだ、むしろ興奮するし」

「翔太君も変態さんになっちゃたね…w」

「でも…たまには二人っきりでゆっくりエッチしたいな…いつもは途中で〇〇さんが帰って来ちゃうし」

「うん…それくらいなら…今度休みの日に二人でデートしよっか?」

(まさか…俺に内緒で行くつもりだろうか…?)

ひそひそ声だったし、全部はっきりと聞き取れたわけじゃないけどこんな会話だったと思う。
不安と嫉妬と安堵と悔しさでたまらなかった。

嫁の中で俺と翔太の重さはどのくらいになってるんだろうか。
だんだん嫁が寝取られてきている気がする。
このままいけば愛想をつかされるかもしれない。
胸が痛む。
しかし同時にトキメキと興奮を感じてしまう自分がいる。

この後、翔太は黙ったまま嫁を抱き続けた。
俺は鬱々とした気持ちのまま、いつの間にか眠ってしまった。

翌朝俺が一番最初に目覚めた。朝10時くらい。
隣で嫁と翔太が抱き合って寝ている。
嫁と翔太はかなり遅い時間までセックスして、後始末もしないで眠ってしまったようだ。
嫁の股間と太もも、翔太のちんぽに乾いた精液がこびりついていた。
いや、嫁のまんこはまだ白く濁った汁でねちゃねちゃしてるみたいだった。

俺はたまらなくなり、眠ったままの嫁に覆いかぶさりちんぽを突っ込んだ。
嫁が寝ぼけて、目を閉じたまま「んん…翔太君…まだするの…」とつぶやいた。
次の瞬間「えっ!」と驚いた顔で目覚める嫁。

「涼子、おはよう」

「あ!…〇〇さん…ああっ…こんなっ…いきなり…!」

「まだ翔太の精液でぐちょぐちょだね…何時までセックスしてたの?」

「わかんない…明るくなり始めるまで…あっ!…」

「体中精液まみれだね…」

「…うん……ごめんなさい…嫌だった?」

「いや…興奮する」

「よかった…」

目を覚ました翔太が嫉妬して、嫁にフェラさせ始めた。
俺に抱かれながら嫁は意識をフェラに集中してるみたいだった。

翔太は最後は自分でしごいて大量のザーメンを嫁の顔と胸にぶっかけた。
青臭い精液の臭いがぷんぷんして、すごく興奮した。

俺がいきそうになったとき嫁がめずらしく
「お願い、お口に頂戴!〇〇さんの精液飲みたい!」と言ってきた。

昨晩、翔太に「俺の一発目の精液は中出しさせない」と約束したことを意識してたんだと思う。
無視してディープキスで嫁の口をふさぎ、そのまま膣内にぶちまけた。
嫁の口は翔太のザーメンでにちゃにちゃしてた。
翔太が悔しそうに俺と嫁を見ていた。歪んだ優越感を感じた。
嫁は小さな声で「ごめんね…」とつぶやいていた。

ひと休みしてから、いったんシャワーを浴びて、前の晩と同じサンドイッチファックをした。
もちろんアナルでする前にお尻の処理はしてる。(イチジク浣腸を二回→ウォシュレット)
俺が前で、翔太がアナルに挿入した。

二穴でつながったまま嫁に

「翔太と二人でセックスするのと今みたいに三人でするのどっちが気持いい?」と聞くと、

「〇〇さんが悦んでくれるのが嬉しいの…でも翔太君と普通にセックスする方がずっと気持いいよ!」と。

その言葉を聞いた瞬間、俺が三人の中で一番最初にいってしまった。
嫁はしっかりアナルでいかされてた。

昼前にチェックアウトして翔太を自宅まで送り届けた。
運転中、後ろの座席で嫁が翔太にずっと手コキしてた。
射精させたあと、ティッシュの代わりにその場で脱いだ自分のパンティでザーメンを拭き取った。
翔太は「記念にこのパンティ頂戴」と駄々をこねていたが
嫁は「義姉さんに見つかったらどうするの?駄目だよ」と突っぱねていた。

ちなみにこの後、翔太がいない日には嫁とセックスしてない。
嫁は翔太との約束を守って俺を拒むだろうか?それを知るのが怖かった。
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