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妻が犯されるのを見てしまった 1

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
妻が犯されるのを見てしまいました。

ここに妻のことを書き込むことになるとは思ってもいなかった。
しかし興奮して見てしまった自分が居て、かといってまさか知り合いにはき出せる話の訳もなく、ここに書いておくことにしました。
思い出しながらなので、思わず多少の誇張はあるかもしれませんが。

結婚数年目になる私の妻、里沙(仮名)27歳は、美人と言われもしますが、どちらかというと可愛い系の顔立ちだと思います。
私の同僚などに妻を紹介する機会があると、胸が大きめなこともあり、女房はエロい体だな、などとからかわれることもあります。

しかし夜の生活は普通の夫婦より少なかったことは否めません。
私は妻の清楚な雰囲気が気に入っていましたが、妻はセックスには奥手で、フェラなどはほとんどすることはありませんでした。

私の方も、会社の女子社員を何度か抱いてしまい、さらにいわゆる大会社なので忙しく、帰りが遅いため特に最近は妻との行為はほとんど無し。
しっかり稼いでいるから少しくらいはいいだろうという思い上がりがあった。
しかし夫婦仲はとてもよく、妻は不倫をしてまでHを求めるような女ではなく、大きな問題はなかった。
昨日までは…。

貞操で性格の良い妻ですが、今から思えばやはり少しずつはオンナの欲求が溜まっていたのかもしれない…。

元日は新年会ということで上司の自宅に招かれており、上司の誘いは断れないので家を出ました。

しかしこの話は妻へのウソで、実際は会社の女の子とまた会う約束だった。
といっても、その子が急に年末年始に実家に帰ることになり、この約束はもうキャンセルになっていた。
つまり家を出てもすることは無かった。
しかし妻に、上司の新年会が急に中止になった、というのも変だと思い、下手なウソをつくよりは、とそのまま家を出たのだった。
しばらく街に出て適当に時間を潰していたが、なにしろ正装なので面倒で、帰ることにした。
まだ夕方にもなっておらず早すぎるが、適当な理由を考えながら帰った。

驚いたのは家の前についたときだった。
私の家は一戸建てで、横着して庭の方から入ることも多い。
その庭に入ろうと塀の扉を開けたときだった。リビングのソファに妻と、その横に男が座っているのが見えた。

とっさに扉を閉め身を引いてしまった。
何でもない場面のように思われる方もいるかもしれないが、私が驚いたのは、妻はふだん家に男を入れるような
ことは決してしなかったからだった。
しかしよく覗いてみると、人の良さそうなその男は、大矢さんという近所の人だった。
何か挨拶に品物でも持ってきたのだろうことは、机の上の包みで分かった。

おかしいのは、もうひとつの包みが開けられており、そこから取り出したのだろう、高級そうなワインを2つのグラスに注ぎ、しきりに妻に勧めて飲んでいる。
胸騒ぎがした。

もともと、何かにつけておすそわけなどを持ってきてくださる方だった。
しかし、特に家が隣というわけでもない。
私の妻に対する親切ではないのかとうすうすは感じていた男だった。
妻の表情から察するに、招き入れたのではないことは明らかだった。
さらに男はワインを勧めて話をしているが、妻が困って愛想笑いをしているのが、私からは一目で分かる。
この男は妻が迷惑しているのにも気づかないのか、と思った瞬間、この男が妻を狙っていると思い至り、何とも言えない感覚に襲われた。

すでにワインは半分ほどに減っている。男も飲んでいるとはいえ、酒に強いわけではない妻も結構飲まされているに違いなかった。
人の良さそうな男だけに、妻はまさか狙われているとは思っていないのかも知れない。

ふと私は塀にへばりついて扉から中を覗く自分に気づき、周りを気にした。
自分の家なのだから問題ないのだが、幸い誰にも見られていなかった。
私はすぐさま玄関にまわった。
押し入って男を帰らせることもできたはずだが、なぜか自分が見つかってはならない気がした。私は細心の注意を払い、音を立てないようにカギを開け家に入った。
会話がはっきり聞こえるようになった。
他愛もない世間話が聞こえてきて、ほっとしたような、しかしどこかで拍子抜けしたような気もした。

私はそろそろと身をかがめて廊下を進んだ。
しかしある程度までくると、向こうからも見えてしまう恐れがあるかもしれない。
ぎりぎりの所で動けないまま躊躇していた。
「新年会はそろそろ終わるころでしょうかねぇ」
耳をそばだてていると、男が妻にそう聞き出した。
「うーん、分からないです。夕飯までには帰ってくると言ってたんですけ
ど」
「そうですかぁ」

私は聞くだけの状態にしびれをきらし、意を決してじりじりと進み、廊下からリビングへ入る所にあるキッチンの入り口へ体をつける。
キッチンの向こうにリビングが見えるが、キッチン台の上に置いてある、細長い歯が生い茂る観葉植物が、一応の障害物になってくれる。
私はそこからそっと覗いた。
男はさっき外から覗いたときより明らかに妻に寄って座っている。
ワインもさらに少し減ったようだった。

「さ、つぎますよ」
「あ、あの、もう結構ですよ?」
男は妻のグラスにワインを注ぐのに乗じて、いっそう体を寄せた。
すでにぴったりと横に座っている。
もう男が妻を狙っているのは明らかだった。

「もう…今日はたくさん飲みましたので…今日はありがとうございました」
妻は男を帰らせようと話をむけているようだった。
「いえ、こちらこそ奥さんと話せて楽しかったですよ。でも奥さん
ちょっと酔ってるみたいだし、このまま一人にするのは心配ですよ」
「い、いえ大丈夫です」
「でも顔が赤くなってますよ…」
男はそう言いながら妻の頬に手を当てた。

次の瞬間、グッと顔を引き寄せると唇を奪った。
ハッと妻が息をのんだ。
「ヤッ、何っするんですか!」
妻は素早く顔を背けた。

しかしすでに男は妻を抱くように腕を回し、
胸をゆっくりと揉み始めていた。
「キャァッヤッ」
妻は男を突き放そうとするが、半分覆い被さるようにする男をおしのけることはできない。

男は顔を背けた妻の首筋に舌を這わせていた。
「ヤメてください!」
「奥さん、大声出して近所に聞こえたらどうするんです?男を連れこんでるところを見られたいんですか?」
「あなたが、勝手に入って…」
「ハタから見たらどっちでも一緒ですよ」
「やめて…やめてください」
妻はなおも体を左右に動かして逃れようとしているが、男は丁寧に首筋、うなじに舌を這わせていく。
「やめてください…お願いですから」
「すぐにきもちよくなるよ」
「イヤッ」
男の手がゆったりと胸を揉みしだいていく。
「夫が…帰ってきますから」
私はハッと気づいた。
しかしあえて止めようという気が起こらなかった。

『スマン。こっちで夕食もいただくことになった。今日は遅くなる』
というメールを打っている自分がいた。

デーブルの上の妻の携帯が鳴ると、男はそれをとり、ニヤリと画面を見せた
「遅くなるそうですよ」
「やめてください…」
男の手がまた優しく胸を揉み出した。
男はうなじから首筋へと顔を動かす。
その間も手に包まれた両胸はゆっくりと揉まれていく。
男の手が、柔らかな感触を楽しむかのように胸全体を揉む。
ゆったりと優しく胸を包み込んでいく。
男を押しのけようとする里沙の息が、かすかに色づいてきていた。
男は手に強弱をつけて胸を揉みしだいていく。
優しくふれたかと思うと、少し強めに胸が揉み込まれる。
男の舌が妻の耳をなめた。

その瞬間、妻の体が「っッ…」とかすかに反応した。
「可愛いよ、奥さん」
男は優しく耳元でそう息を吹きかけ、舌先が耳を舐め上げた。
妻の口からかすかな吐息がもれた。
さらに逆に耳も舐め、また戻ってくる。
男は、妻は耳が感じると見ぬいたのか、的確に性感帯を責めていく。
胸にあてられた手は緩急をつけて動き続ける。
「っ…ッ…」
優しく耳に息を吹きかけ、舌を這わせていく。
左右に逃れようとする妻の動きが、どんどん弱まっていた。

男はじっくりと執拗に愛撫を続ける。
不意に男は妻の服を一気にまくりあげた。そのまま素早くブラを外す。
白い胸がぷるんと出て、乳首があらわになる。
「綺麗な乳首だよ」
「ヤッやめっ…ッ…っ」
妻の手が胸を隠そうと動くが、耳への刺激とともに動きが弱まる。
男の指が乳首に触れた。
「ッっ…」
妻の体がピクッと反応した。
「乳首がこんなに立ってるよ、奥さん。感じてるんじゃないの?」
「ヤッ…そんなこと、ないです」
ピンク色の乳首が優しくつままれ、転がされた。
次の瞬間胸全体が揉まれる。揉み込まれたかと思うと乳首がなでられるようにこすられ、優しく揉まれる。
妻はうつむいて息を殺した。
抵抗の動きはほとんど無くなっていた。

男の指の間で白い豊乳が柔らかそうに変化する。
「ッ…っッ…っ…」
左右の胸が、揉まれては乳首に刺激を与えられ、男の手に包まれる。
胸から徐々に快感が広がっているようだった。
「ッっ…ン…んッッ…」
妻はうつむいたまま必死に息を殺し、目を閉じた。
耳を舐めていた男の顔が、徐々に下がっていく。
白い首筋を舐め、捲り上げた服を飛び越えると胸のふくらみにキスした。
男の舌はそのまま膨らみを上がっていく。

と、男は乳首の直前で止まった。
そして乳首の周りを一周なめまわした。
そして逆のふくらみに口をつけ、
円を描いて膨らみを舐め上がったかと思うとまた乳首の直前で止まり、ピンク色の乳首のまわりギリギリを舐める。
胸のすそから男の舌がぐるぐると胸をのぼり、乳首の周りだけを入念に舐め下に戻り、また舌が円を描いて上がり始める。
男は何度も何度も繰り返していく。
まるで胸全体の感覚が頂点の乳首に集められていくようだった。
しかし乳首には決して刺激は与えられなかった。

里沙の息が乱れ始めていた。
男の舌が乳首に近づくたび、妻が上目遣いで男の舌を見つめるようになっていた。
しかしなおも男はじらすように、延々とそれを続けていく。
かすかに里沙の体がもじもじと動く。
里沙の白い胸を男の舌が這い続ける。

男の口が乳首を包み込んだのは突然だった。
「はぁァッ…」
その瞬間里沙の体がのけぞり、ついに可愛い喘ぎ声が口から漏れた。
「ぁッ…ァ…んッ」
里沙の顔は上を向き、声が漏れ始めた。
男は里沙の乳首にねっとりと舌をからめ、味わうように口に含んだ。
「はァぁ…っッ…んン…」
乳首が男の口に包み込まれ、吸われる。
「ァんン…んはァ…」
里沙の目はとろんとし、快感の表情さえ浮かべ始めていた。
舌先が乳首を転がし、チロチロと嘗め上げる。
「…ァっ…んン…ぁ…」
男が顔を上げる。
里沙の潤んだ瞳が見つめ返した。
男が里沙の唇を奪うと、里沙は男の舌を受け入れ、ふたりの舌がいやらしくからみあい始めた。
ディープキスの音が部屋に響く。

里沙は手を男の首にまわした。
男の手が下に伸び、里沙のスカートに入った。
「だめ…これ以上はダメ…」
里沙の手が男の手を制した。
男はもう一度里沙に口づけた。
男はスカートをまくると、里沙の美しい脚の内側をなでまわす。
「下はダメ…夫がいる身だから…んン…」
「全部忘れるくらい気持ちよくしてあげるよ、里沙」
男は再び乳首をなめる。
「はァ…ぁッ…ダメ…」
男の指が里沙のパンティーに触れ、こするように動き始めた。
「アぁ…ん…ンんン…はァん」
「こんなに濡れてシミができてるよ」
「ァん…ッぁ…イヤ…」
里沙は脚を閉じた。

しかし、男は器用に手指を差し入れ、里沙の脚の隙間からパンティーごしに刺激を与える。
「ぁァぁ…イヤッ、ダメ…んンぁ…」
「里沙、脚を開けばもっときもちよくなるよ。」
「お願い…これ以上はだめ…ンぁァッ」
しかし里沙の脚は少しずつゆるんで開いていた。
「体はそうは言ってないようだよ」
男は小刻みに指を動かす。里沙の腰に手を当てると、パンティーを下へずら
し、一気に片方の脚を抜けさせた。
里沙の性器があらわになった。
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