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夫の俺の目の前で、感じまいと努力する貞淑な愛妻が可愛かった・・・

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
元々、義父に寝取られ癖があった。
妻の友子が妊娠し、大きなお腹で性生活が制限されたとき、義父が俺を誘い、義母の陽子との3Pが始まった。
当時俺29歳、友子24歳、義父51歳、陽子48歳だった。
陽子の裸は少し贅肉が付いてまろやかそうな体で、四つんばいで義父の男根をフェラしていたが、義父は半起ちだった。
陽子のやや垂れ気味の乳房の尖った乳首がエロく揺れて、私が陽子のドドメ色の女陰を弄ると、四十路熟女が体を小刻みに震わせ、トロトロと牝汁を溢れさせた。
「俊夫君、入れてやってくれないか。あ、そのまま生でいいよ。」
俺は、後背位から陽子の女陰に男根をズブリと突き刺した。
「はぁ~~~か、硬い・・・」
陽子の切なそうな声と、妻の母親とせいを交えている異常さに興奮していた。
熟女が、飢えた欲求を娘の夫で満たす様子を見た義父の男根は、脈打つほどに起っていた。
義父が心から愛する義母の淫らなセックス・・・濃厚な牝汁が奏でる淫らな音・・・もう、陽子は義父の男根を咥える余裕も無く、臀部を押さえつけて腰を振る俺の男根に喘いでいた。
「俊夫君、そのまま中に出していいぞ。陽子、友子が孕んだ精液をお前も注いで貰って、親子で孕んでみたらどうだ?」
「ああ、ああ、ダメよ、それはダメェ~~」
俺はどうしたものかと迷ったが、陽子の熟膣にドクドクと精液を注ぎ込んだ。
「あうぅぅぅ・・・」
陽子がグッタリとうつ伏せに倒れこんだ。

義父が陽子を仰向けにして、正常位で男根を入れると、俺の性液がブチュブチュと音をたてて溢れ出した。
義父に抱きつくようにして、陽子は激しく喘いだ。
「あ、あ、あ、あ、あなた、ああ、あなた、ああ、ああ、あ、な、たぁ~~・・・」
長年連れ添った夫婦の愛が感じられる、本気のセックスだった。
いつも陽子の尻に敷かれてる優しい義父が、今、陽子を組み敷いて狂おしいほどの快楽を与えていた。
義父も陽子の中にたっぷりと注ぎ込むと、日本の男根に突かれ続けた陽子は、女陰を二人分の精液でドロドロにしながら、完全にグロッキーだった。

あれから27年、今年俺はおじいちゃんになる。
今、51歳になった愛妻の友子の女陰に、娘婿の男根が突き刺さっている。
「あうっ、あうっ、はあ、はあ、」
夫の俺の目の前で、感じまいと努力する貞淑な愛妻が可愛かった。
愛妻が若い男根に貫かれて喘ぐ姿を夫に見られて、更に喘ぎが深くなり、それを見ている俺の半起ち立った俺の男根はイキリ起ち、娘婿の射精を待つ。
「お、お、お義母さん、だ、出しますよっ、あ、ああっ・・・・」
「うっ、ううっ・・・ああんっ・・・くうっ・・・・」
熟膣の奥に注がれた熱い迸りが弾けるような快感を愛妻友子にもたらしているが、愛する夫の目の前で、必死に耐えてもなお声が漏れ、娘婿の男根から迸った精液が愛妻友子の熟膣を満たし終えたとき、愛妻友子はついに耽溺する。

愛西友子を仰向けにして、娘婿の精液を掻き出すように友子の女陰を突けば、娘婿の精液が音をたてて溢れ出す。
やっと本気で感じていい愛しい夫の男根の刺激に、
「あ、あ、あ、あなたぁ~・・・あなた、あなた、ああ~~・・・・」
長年連れ添った愛し合う夫婦の愛情溢れるセックスを、娘婿に見せ付けながら、愛妻友子の女陰に精を放った。
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