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夫公認の彼氏がいます・・・

カテゴリ: 女性視点
私は、先月40歳になったばかりの既婚女性。

夫と、夫公認の彼氏がいます。

両方ともセックスはあり。

ただ、夫はあまり体調がよくないので、もっぱら、本当にうっとりさせてくれるのは彼のほうです。
その彼も、奥さんがいるのですが、こちらはセックスレス。

結婚当時からあまりうまくいってない関係だったとかで、子供さんが出来たときに数回中だしをしたことがある、というだけで、ほとんど経験がなかったみたい。

私は、どうも出来にくい体質らしくて、つまりは、中だしはOKなんですね。

つきあい始めて数ヶ月目、彼の出張について、アメリカに10日ほどいきました。

キッチンつきのスイートに泊まっていたので、朝ご飯を支度して送り出し、日中は彼は仕事で、私は美術館や博物館を巡り、夕方ホテルに戻って、夕食の準備をして彼が帰ってくるのを待っていました。

アメリカでの最初の夜、ベッドの中でとうとう、彼にうちあけました。

中に出しても大丈夫ですよと。

それからもう腰が動いてしまうようになってからまだ、2,30分愛撫をしてもらったあと、生でインサートされます。

大きめな亀頭がピストン運動をしながら少しずつ少しずつ押し込まれて、肩を押さえられて最後に根本までの長さを一気に押し込まれると、小さく悲鳴が上がります。

もう膣壁も指での愛撫で敏感になっていますから、腰を使われると膣はひどく痙攣して、彼のペニスをくわえて離そうとしません。

それまでも、締まりがいいと気に入ってくれていたのですが、生の初めての夜は、彼はいつもよりずっと早く撃沈。

たくさんの精液が体の中に出て、膣の奥から熱さがじわじわと広がるようでした。

そして、その夜から、本当に新婚のような生活。

彼が45で私が39。

毎晩、あられもない格好での愛撫が続いて、ベッドでの中だしまではとろけるような経験。

そして、キッチンで、ソファの上で、部屋のベランダで、ありとあらゆるところで、求められれば体を開いて過ごしました。

多いときで、一晩に5回。

彼は5回が一つのラインみたいでした。

中だしをしてもらうようになって、私はわたしで、一つの決心をしました。

まず、夜の間に何回抱いてもらっても、朝、始末をするときにも外側は軽くビデを使うけれど、中は洗いません。

太ももに伝った彼と私の精液と愛液の混ざり合ったものは、朝までそのまま乾くに任せます。

つまりは、彼が帰宅したら、朝出かけるまで、私は、愛された証拠の彼の精液にまみれて過ごすということに決めたのです。

彼は、中に出すと、ゆっくりと私のアソコを広げて、私の膣が痙攣をしながら彼の精液をゆっくりと逆流させるのを見ています。

そして、その精液を指で掬って、クリトリスやアナルに塗り広げて、私が落ち着くまで優しく愛撫をしてくれます。

その途中で、彼の気が向けば、また犯してくれます。

2週間、私は彼に数え切れないほど中だししてもらってすごし、彼の性欲を全て自分の体で受け止めました。

そして、朝ご飯を作り、夕ご飯を作り、入浴の世話をして、彼にかしずいてホテルの時間を過ごしました。

昼間の外出のときは、生理用品をあてがっていました。

アメリカの製品は日本のものよりかなり使いにくいので、東京からいつも使っているものをあらかじめ持って行ってありました。

昼間は絶えず精液と愛液が混合して流れ出してきていました。

毎日、濃厚なセックスと中だしで、1週間目頃には、乳首がたちっぱなしになりました。

彼に愛撫されても堅く屹立して、経験がないほど大きくなった乳首は痛いほどでした。

それでも、彼に優しく吸われると、すぐに、声が漏れて、体が潤いました。

クリトリスは、いつもそこにあるのが判るほど、愛撫で腫れ上がっていて、彼の目を楽しませたようです。

間に一度だけあった土日は、二人で国立公園にドライブがてら観光に行って、その公園近くのホテルに泊まりました。

土曜日にホテルを出るとき、私は彼に下着をつけていいかどうか聞きました。

彼の前では着ていませんでしたから。

すると、今日はがまんしてみようか、と言われたので、私は少し決心をして、ノーパンノーブラでいることにしました。

気候の暖かな時分でしたから、襟ぐりの大きなかわいいTシャツと、少しフレアの入ったスカートを全裸の上にまとい、私は彼の運転で週末旅行へ。

国立公園のビジターセンターで、案内のパンフレットをもらおうとカウンターに行くと、ちょうどカウンターの向こうの男性の視線は私の胸のあたりに。

立ちっぱなしの乳首は、服の上からもよく見えたはずです。

彼は、パンフレットを渡してくれる間、ずっと私の乳首のあたりをみていました。

ふたりで、ゆっくりと散策していたあいだも、私のふとももには、体液がつたいました。

スカートの丈より長く伝うと困るなと思っていたら、彼がわらっていいました。

「ヨダレがたれてるの?」と。

黙ってうつむいてうなずいたら、人目の無いのを確認して、かれは、スカートの中に手を入れて状態を確認してくすくすとわらいました。

ビジターセンターからかなり歩いたところで、私は、ベンチに座る彼に前からまたがって、Tシャツをめくって胸を揉まれながら、挿入してもらいました。

彼は、私に首に手を回して、少し頑張るように言って、下からどんどんとリズムをつけて私の体を貫き、突き上げました。

私は、人がくるのじゃないかと気になって仕方がありませんでしたが、じきに彼は中にたくさん出して満足したようでした。

立ち上がって、私はすぐに彼の前にしゃがみ込み、舌で後始末をし、歩き始めました。

足首までつたう量の多さに、彼が喜んでくれたのがよくわかりました。

子供が出来にくいのは悲しい事ですが、こうやって、男性に好きなようにしてもらえると言う意味では、私の体もなかなか捨てた物じゃないなと思うようになりました。

彼も、今では、中出しが出来ないとなると、あまり食指が動かないかもしれないと言うようになって、週に1.2度、ホテルで愛し合うときも、2,3回は確実に中だしです。

本当に好きな人なので、中だしされて精液があふれ出す膣を見てもらうときが一番幸せを感じます。
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