お知らせ
このブログには寝取り寝取られなど背徳的な体験談が掲載されています。
成人向けですので18歳未満の方は下方向にスクロールせずこちらから退出して下さい。
お世話になっているサイト様の最新記事
FC2官能小説Blog Ranking                    愛と官能の美学                    萌えた体験談データベース

僕はおさえようもなく、チンチンから液を・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
僕は小学6年生でした。
友達の○斗の家に遊びに行きました。

○斗の家は一戸建てでしたが、僕はサプライズのつもりで塀を乗り越えて、庭の方から彼の部屋を急襲してやろうと思ったのです。
塀を乗り越えて、しのび足で庭に入り込んだ時でした。
「え?」

縁側の近くで、椅子にもたれてタバコを吸ってる女の人がいました。
○斗のママ(以下、ママ)でした。
ママと僕の目が合いました。ママはタバコを咥えたまま、一瞬固まりました。
ママは下半身ハダカで、片手がお股の間に挟まっていたのです。

「この、クソガキがっ!」
ママは立ち上がると、いきなり僕の頬をグーで殴りました。
「○斗のツレの癖して、留守を狙って忍びこむなんて。ヌスットめ!」

僕は、女の人に殴られたのは初めてでした。それも、いつも僕を笑顔で迎えてくれる○斗のママに。僕はママをこんなに怒らせてしまった事が怖くなって、ママの足元に土下座をしました。
「ごめんなさい! こっちの方から入って、○斗くんを驚かそうとしただけなんです。」

ママの声がしました。
「顔、あげなさいよ。」
僕は顔をあげました。僕の目の前には、しゃがんだママがいました。
そして僕の真ん前に、薄い毛にふちどられたママの「股のワレメ」があったのです。

「見たんでしょ、私の秘密を。」
僕は何も言えず、ただそのワレメに見いっていました。
「いつまでも見てないで、アンタの秘密も見せてよ。」

「ひ、秘密って……」
僕が言うと、ママは僕を抱えるように起こして、ママがもたれてた椅子に座らせました。そして、手早く僕のズボンとパンツを脱がせたのです。

「ふふっ、私に怒鳴られていながら、私の秘密を見てこんなになるなんて、アンタもやっぱり男なのね。」
僕は、初めて自分のチンチンが固くなったのを見ました。

ママが言いました。
「アンタ、私が何してたか解ってるんでしょう?」
僕は黙ってうなずきました。ママは僕のチンチンを親指と中指でつまみ、ひと差し指で先っちょをグリグリ回しました。
僕は気持ちよくて、思わずキンタマがピクピクしました。

ママは片手で僕のチンチンを触りながら、片手で新しいタバコに火をつけて言いました。
「オナニーしてたのよ。オナニー……知ってるでしょ? アンタもエッチな事考えながら、こうやってオナニーしてるんでしょう?」

僕は黙ってうなずくだけでした。
ママは僕に、咥えタバコで顔を寄せて言いました。
「私、何考えながらオナニーしてたと思う? あのね、チンチンの事考えてたの。 可愛い、言いなりになってくれる男のチンチンを。」

ママはそう言うと、僕のチンチンに唇を近づけました。そしてチンチンの先っちょにフ~ッと細く、タバコの煙を吹きかけたんです。

「ああっ!」
僕はおさえようもなく、チンチンから液をほとばしらせてしまいました。
僕はもう、精液が出る身体でした。でもいつも、チンチンをティッシュで包んで出していたので、こんなに勢いよく出るなんて知りませんでした。
そして、ママの顔にいっぱいかかった精液の白さ。こんなに白いものだとも知りませんでした。

ママはティッシュで顔を拭って言いました。
「アンタの年で顔射なんて生意気な事するじゃないの。でもここは元気なまんまなのね……」

僕は、ずっと気になってた事をママに聞きました。
「あの……、○斗くんはきょうは……」
ママは、僕の上にまたがって、僕の顔にタバコの煙を吹きかけると言いました。
「ああ、○斗? あの子、きょうはサッカーの合宿だから帰って来ないわよ。」
FC2官能小説Blog Ranking              愛と官能の美学                萌えた体験談データベース

↑ ページ最上部に移動する ↑
PR(新着)
浮気調査専門 寝取り探偵事務所

隣の泥●妻2~温泉旅行で酔わされた妻~

ハーレムラブコメVSヤリチンDQN

俺の嫁が寝取られているッ!~海の見える街・後編~

うちのカーチャンのどこが良いんだ!?あんなババァ、欲しけりゃくれてやるよwww

面食い高慢妻がパート先のキモブタ上司に堕とされた経緯

蚊帳の外

普通の主婦が風俗に堕ちた理由~息子編~

一夜限りのアヤマチ2 ~終ワラナイアヤマチ~

爆乳ギャルのオレの彼女がテニサーのヤリチン男に寝取られた話