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主人の上司との出来事・・・

カテゴリ: 女性視点
初めまして。私は28歳の人妻で主人とは21の時に結婚して娘が一人います。

今回のようなタイトルになったのは、主人の上司の鈴木さんとの出来事を皆さんにきいてほしくて、また相談したくて、こちらに書き込みました。場違いならすみません。

3月くらいに主人からあることをいわれました。それは鈴木さんが最近カメラにはまったらしくて人を撮ってみたいらしくてモデルをさがしているとのことでした。私も鈴木さんには面識があり知っていたので時間が合えば大丈夫だと返事をしました。
それから暫くしてから主人に言われて3月後半に一回と4月前半に一回モデルということで撮影に協力しました。最初は色んな角度から撮られたりするのが恥ずかしいしかったけど少しずつ馴れていきました。4月の前半には鈴木さんの用意した服装に着替えて撮影などもやりました。

鈴木さんは42歳の独り身です。少し汗かきの髪が薄くて小太りですが凄い面白い感じの人です。私はのプロフィールといたしましては、身長155センチ、バスト90、ウエスト63、ヒップ86のGカップです。肌の色はどちらかというと色黒な感じです。

4月の後半にもう一度撮影したんですがその時に鈴木さんにお願いされたのです。自分は色んな見えそうで見えない服装を撮影するのが好きでよければ撮影に協力してほしいと…無理なら次は断ってくれていいと…主人にも相談してもいいとも言われました。その日は普通に終わり…次に連絡した時にオッケーしてくれたら…改めて撮影をお願いするといわれました。

そして今週の土曜日にお願いされたんですが主人にはもしかしたら友達とあうから保留にしてもらってます。もちろん主人には相談していません。皆様はどうおもいますか?返事は明日主人にいうつもりです。

皆さん沢山のコメント、アドレスありがとうございます!皆さんの意見を参考にして主人に金曜日に電話で鈴木さんのことを話しました。すると主人はやはり…寝とられ願望があるみたいです。それも知り合いの人だと興奮するとも言われました。

しかし、主人と鈴木さんはそのような約束まではしてないらしいです。あくまでも主人の願望だったみたいです。

鈴木さんとの言ったことについては正直驚いたらしいんですが、素直に私が話したことには喜んでいるようにも感じました。結局主人と話した結果何があったか正直に話すということで、鈴木さんと土曜日の午後から会うことにしたのです。

土曜日は(今日)朝から妙な緊張がありました。主人も少しそわそわした様子で気がつくと直ぐにお昼の時間に…そして食べ終わってから準備などを暫くするとチャイムがなりました。

そして私は鈴木さんの車に乗り鈴木さんの家にいきました。車の中ではお互いに映画やドラマがすきなのでそんな感じのお話しでもりあがりました。そして暫くすると鈴木さんの家に着いたのでした。

部屋に入り、少しお話をすると早速前回の話になりました。私がとりあえず写真だけならというと、最初はこれに着替えてほしいとわたされました。

見てみるとそれは、競泳水着でした。

競泳水着を渡されてから奥の部屋で着替えてきました。少しきつくてお尻の辺りが多少食い込んでるようなかんじです。

恥ずかしいそうに部屋にはいるといつものように撮影がはじまりました。最初は普通のポーズでしたが…段々鈴木さんの視線が強く感じるようになり暫くすると四つん這いのポーズをしていされて色んな角度から撮影されました。

部屋の中は丁度良い感じの温度なのに身体は恥ずかしくて暑いし、顔も少し赤かったとおめいます。

更に鈴木さんは四つん這いから胸を床につけるようにしてお尻をつき出すように言われました。流石に抵抗はあったのですが…主人から今日は鈴木さんの言うことを素直に聞いてみて?…とお願いされていたので恥ずかしいですが言われたようにしました。

パシャッパシャッパシャッ…パシャッ…パシャッ……パシャッ

と、言った感じに撮影されたんですが時々見えてないと思ったのかお尻に顔を近づけ匂いをかいでました……。正直恥ずかしドキドキしました。

次は胸を寄せるようなポーズで正面から何枚も撮られたりしました。その他にもありましたが…イヤらしいと感じたのは今あげたのだけでした。

続いて鈴木さんにお願いされて渡されたのは、体操着でした…。

私は、鈴木さんに体操着を渡されてから奥の部屋に行き再びきがえました。コメントにありましたが、下着は、ちゃんとつけています。

体操着もやはり、膨らみの部分は小さく感じました。胸やお尻です…。

体操着の時のポーズはお山座りを最初に言われ撮影を開始しました。暫くすると背筋を伸ばした(俯せに寝て両手を使い上半身をあげた姿勢)ポーズをすることになりました。

最初は特にわからなかったんですが途中からブラが透けて丸見えな事にきがついてとても恥ずかしくて……。そんな感じで撮影が進んでいきました。

体操着での撮影が終わると鈴木さんに着替えてくるように言われました。(土曜日の撮影は終わりです。)

着替えてくるとコーヒーを用意してくださり少し雑談をしたりしていると…鈴木さんに、

「本当は今日使うはずだった衣装があって、メインで撮るはずだったんだけど時間が無くてどうしても買いにいけなかったんだよね。バイトの約束では月に2回だけって約束なんだけど明日の午前中にもう一度付き合ってもらえないかな?もちろん相談してもらってダメならまた次の機会にするけど……」

「わかりました。主人と相談してみて主人の許可がでたら主人に連絡してもらい明日またきますね?」

そのような約束をしたあと少し雑談してから家に送ってもらいました。もちろん直ぐに主人に今日の内容を聞かれてここに書いたように説明をしました。

主人は凄い興奮しておりました。そして…私は鈴木さんにまた誘われたことを主人に相談しました。

明日あいたがってることを主人に言うと、主人から提案されました。今週はやめて来週にしないかと…なにか企んでいるのかわかりませんが主人から鈴木さんに断りの電話をいれてくださりました。

何を考えてこうなったかはわかりませんが来週の土曜日に再びあうことになりました。また主人も当日にやって欲しいことがあるらしいです。

鈴木さんに会うのはいよいよ明後日でなんだかドキドキします。段々自分自身撮影にもなれてきて、更に服装も…だからです。

主人から聞いた話をします。主人から鈴木さんに来週の土曜日なら大丈夫と居酒屋にて伝えたらしくてその時にそれとなく聞いたらしいです。

「いつも妻の私服や普通の服装をとってるんですよね?ムラムラとかはやはりしないんですか?」

「しないよ。部下の奥さんだし…それにお陰で撮影も段々慣れてきたしにね。まあ…殆どドラマの話しかしないんだけどね…。」

そのような感じに言われたみたいで普通に嘘をついたらしいです。流石にコスプレを撮影しているなんて言えないし、主人も秘密に寝とられるみたいで凄い興奮するらしいです。

更に主人は暫く酔ってから鈴木さんに…

「鈴木さんはどんな感じの子がタイプでしたっけ?」

「ムチムチしていて唇が少し厚い感じの子かなって…何を言わしてるんだい!?(笑)」

「すみません(笑)」

主人も思ったらしいんですが一応私は全て該当してました。

更に暫く呑み酔ったふりをして主人はこんなことまで言ったらしいです。

「最近、元気なくて全然やってないんですよね…」

「そうなのかい?」

「はい(苦笑)」

こんな嘘を主人がついたとは流石の私もビックリです。その後も色んな話をしてからお互いに家に帰ったらしいです。

それと主人に私にやってほしいことは?と聞くと今はまだ秘密と言われました。

こんな訳で妙に緊張しています。皆様秘密とはなんだと思いますか?私はちょっとわかりません(汗)

本日の昼間に再び鈴木さんと我が家から出発して鈴木さんの家に行きました。主人のお願いも聞きましたが、後程言わせていただきます。

鈴木さんの家に着き暫くしてから鈴木さんに早速服を渡されました。今回はやはり主人にいわれてたように大胆な服装な物でした。最初に渡されたのは、ビキニでした。

着てみるとやや小さめでかなりピチピチき見えたと思われます。鈴木さんの前にでるとやはり鼻息をあらくして強い視線を感じました。

ポーズは猫のような姿勢にされて色んな角度から撮られたりバックのスタイルにされて撮られたりしました。

更にバックのスタイルからお尻を突き出すように言われてポーズをとるとお尻に微妙に水着が食い込みました。鈴木さんは前回のように近づくと匂いをかいでいました。

暫くしてから、此に着替えてほしいと渡されました。それは、ビキニですが布が非常に小さくマイクロビキニと言われているものでした。

私は主人のお願いがありましたので奥の部屋にいき着替えてきました。胸は乳首がなんとか隠れるくらいでお尻には食い込み殆ど丸見え状態です。

主人に頼まれていたお願いとは主人が鈴木さんの会話のときに妻はオイルマッサージが大好きということをつたえていたらしくて、お願いされたら身をまかせるようにと…。

マイクロビキニで部屋に入ると再び撮影をしていき一通り終わると鈴木さんが

「丁度いいオイルがあるんだけどいつもの御礼にマッサージするよといわれました。」

私は主人にいわれたようにオッケーしました。

マッサージはいわれたように最初は俯せになりました。丁寧に時間をかけて背中や肩…腰をマッサージをしていってくれました。とても気持ちよくリラックスしていました。

少し会話が続きます。

「茉莉奈さんかなり身体がつかれてますね?私がほぐしてあげるからね?」

匂いを嗅いでるような感じがしました。「ありがとうございます!」

「じゃあ…しつれいするよ?前も重要だからね。ゴクッ」唾を飲む音がしたかと思うと、後ろから抱きしめるようにマイクロビキニの上から鷲巣噛みのようにしてきました。

「あっ…鈴木さん」

思わずビックリしてお尻をつきあげるようにしてしまいました。丁度お尻には硬い物があたっているような格好になってしまいました。

「茉莉奈さん暫く動かないように…」

ゆっくり厭らしく胸を確かめるように揉みまくりました。「ハァハァ…ハァハァ」

段々息が上がってきました。そして微妙に汗ばみ身体が熱くなってきました。「茉莉奈さん?どうしましたか?大丈夫ですか?」

「ハァハァ…大丈夫です。」

暫くそのまま胸を堪能?してから普通にマッサージをしていきました。

そして…「仰向けに次はなってください。」と言われました。

仰向けになると先程まで揉まれていたためか微妙にずれていて…乳首が丸見えになっていました。

直ぐに隠しましたが見られてしまいました。その後は普通?にマッサージをされてからお風呂をすすめられました。

私はお言葉に甘えてシャワーをかりていてんですが脱衣場にひとの気配をかんじました。結局気配を感じただけなんですが…よくわかりません。

シャワーからでるとお茶を用意してくれておりお茶を飲む事にしました。

お茶を飲んでる時に視線を感じました。私服をきているんですが…強くみられている感じがしました。そんな時に主人からの電話がきました。

私は少し鈴木さんと離れて電話すると主人はかなり興奮しているらしくてどこまでされてか合図地をうって教えてほしいと言われて…私は了承しました。

主人に胸を揉まれた?と胸を見られた?の時にわたしは、「わかりました。」と会話しているように話しました。

主人はかなり興奮してらしくてキスをされてきてほしいと言われました。流石に嫌です。しかし主人もかなりしつこいので「もしかしたら、家においてあるかも」と返事したら理解したらしくてまた帰ってから聞くからと電話を切られてしまいました。

鈴木さんには主人の探しもの場所を聞かれたと答えました。

再び隣に座ると鈴木さんはまたじろじろみてきました。私は、考えました。どうすれば、あやしまれずキスをできるか…。

正直私からキスなんて嫌だし…勘違いされたくもありません。そこで思いついたのが寝たふりです。

会話しているときに眠むたそうなふりをしていると鈴木さんが妙に静かになってきたので目を閉じて暫く様子をみることにしました。

暫くすると鈴木さんが声をかけてきました。茉梨奈ちゃん…起きないと風邪ひくよ…何回か繰りかえしてから

ゆっくり胸の辺りを撫でるように触りながら…再び私を呼ぶと…寝ていると核心したらしくて私の唇に指をあててきたりして感触を確かめてきました。

そして…さらに暫くすると唇に唇がふれてきました。ソフトから徐々に進化していき唇を舐めてきました。

そして…流石に気持ち悪くて我慢できなくなり、起きそうなふりをしようとして、「うっ…ん」と口を少しあけていったときに偶々だとはおもうんですが唇を舐めようとした舌が私の口の中にはいり舌があたりました。

鈴木さんは慌ててというかビックリして離れると私は寝ぼけながら起きたようにしてごめんなさい。寝てました。と謝りました。

鈴木さんはほっとしたように大丈夫だよと言われました。

私は悪戯心というかちょっとドキッとさせたくてそれとなく鈴木さんの唾液でベタベタになった唇を舌でなめました。鈴木さんの視線を感じます。そしてまだ目は眠たそうでねぼけてるようにみえているはずです。

視線強く感じて思わず横を向くと鈴木さんの顔が近くにありお互いに目を合いましたがそこで…わたしがパッチリ目をあけるときまづそうに視線をづらしました。

お互いにそれから少し話をしてから家につれていってもらいました。

帰り際に鈴木さんに次は29日にお願いされました。私はオッケーしました。さらに帰りの車にて再び寝たふりをしました。

続きはまた書きます。何か質問とか感想あったらコメントください。それから上手く誘う方法も募集中です。ちなみにこれは主人からですが(笑)
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