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身体中の力が抜けていくのが分かりました・・・

カテゴリ: 女性視点
夫は雅敏35才。長距離のトラックドライバーをしています。
結婚して11年になります。 子供は10才の女の子と8才の男の子に恵まれました。 義母は病気のためになって3年前に亡くなりました。
義父は60才。少しだけですが、ミカンやお米を作っています。
そして私は真美33才です。専業主婦と義父の手伝いをしています。
私と義父の関係が始まったのは、8年前。2人目の子供が産まれた頃からです。
夫は2週間に1度くらいの間隔で帰ってきます。 産後、一月は実家に居たのですが、帰ってからは2人の子供の面倒で大変でした。
そんな時に義父が「俺に出来る事はやってやるから、何でも言いなさい」って、優しい言葉をかけてくれました。 いつもは無口で、どちらかと言うと私達には感知しない、みたいな感じだったので、ちょっとビックリでした。 それでも孫には優しい義父でした。
それからは、料理の手伝いやら洗濯やらと、私に気を遣ってか色々やってくれました。 子供のお風呂は義父が入れてくれていました。
そんなある日「おーい。上がるぞー」 私は上の子の分とバスタオルを2枚持って、お風呂場に入りました。
義父は息子を抱えて、スッと立ち上がりました。 それはいつもの事だったのですが、その時の義父のアソコがいつもと違っていたんです。
私の目が一瞬ですが、ソコに止まってしまいました。 そして、その一瞬を義父が気付いたみたいな感じでした。「おっ!アッ!すまんすまん」
義父は息子を私に渡すと、ザブンと湯船に浸かりました。 私は目のやり場に困って、慌ててお風呂場を出ました。 私は子供を寝かし尽かせて、キッチンに戻りました。 義父はいつものように、白いブリーフとランニング一枚で、お風呂上がりのビールを飲んでいました。 いつもの事なのですが、私の目が、ついつい義父のアソコにいくんです。 これは女性の性なのか、ついつい見てしまうんです。
そんな私に義父が気付いたようで「なんだ。息子とやってないのか」と冗談だとばかりに笑い飛ばしました。 私は「そんな事は別に…。」言葉を濁しました。 義父は大人しい人なのですが、飲むと少しだけど助平になる人でした。 確かに、もう3ヶ月はありません。 「お風呂に入って来ます」 私は湯船に浸かりながら、義父のアソコを思い出してしまいました。完全に硬くなっていないのに夫のアソコより全然大きい事がハッキリ分かりました。 完全に硬くなったモノがみたいかな?みたいな…。 私のアソコがキュンッとなりました。 私は生まれて初めて、自分でアソコに指を這わせてみました。クリトリスを摩ったり、摘まんだりして、指を入れてみました。 「アッ、アアッ。気持ちいい」 私は義父のアソコを想いながら初めてのオナニーをしたんです。
オナニーって気持ちいいんだと、初めて知りました。 私は軽く満足して、お風呂場を出ました。
キッチンに入ると、義父はまだ飲んでいました。 私の目が、勝手に義父のアソコを見てしまいます。 「真美も飲むか?」「それじゃ一杯だけ…。」 私はグーーッと一気に飲み干しました。 「おーっ!どうしたんだ。ほら、もう一杯」義父がすすめるので、もう一杯頂きました。 すると、義父の目が…。 義父を見ると、義父の目は、私の太股に…。
私はパジャマの下を履いていませんでした。
すると、義父はスッと立ち上がると、私の後ろに来て、いきなり後ろから抱きしめたんです。「エッ!アッ!」私は固まりました。「おっお義父さんっ?ちょっちょっとお義父さんっ?」義父は後ろから私のうなじに舌を這わせて来たんです。

正直、ゾクゾクッとしました。 危なく声が出るところでした。「お義父さん。困ります。ちょっちょっと止めてくださいっ」
義父は構わず舌を這わせながら「すまん。もうたまらん。前から真美が…。」 義父の手がパジャマの胸元から入って来ました。下はノーブラでした。 義父の手が一瞬止まったかと思ったら、乳首を優しく摘まむんです。「アッ」私は声を出してしまいました。「アッアアッ。駄目です。」それでも義父はうなじに舌を這わせながら、パジャマのボタンを外して来たんです。「駄目、駄目です」抵抗しましたが、力ではかなわず、簡単にボタンを外され、両手で乳房を揉まれ、乳首を摘ままれました。「アッ、駄目。これ以上はっ」義父はそんな言葉も聞きません。 今度は前に回ると、無理やり口づけをして、舌を入れてきました。

不意を突かれた私は、義父の舌を受け入れてしまいました。 久しぶりの激しいディープキス。 いけない相手といけない事に、私の頭はクラクラして、ゾクゾクして、どうにも冷静を取り戻せませんでした。 ウグッ。ネチョッ。そんな音がどこからか聞こえる感じでした。

強く抱きしめられ、激しいディープキス。 もうどうなってもって、思った時でした。義父の手が下着の中に入って来ようとしたんです。 私は本能からか「ウグッ。ウグッ。駄目。駄目。それだけは…。」私は言葉にならない言葉で、義父に訴え義父の手を押さえましたが…。

義父の手は私のクリトリスに触れてきたんです。 「アッ、アアッ。イヤッ」構わず義父の指はクリトリスを摩ったり、摘まんだりします。「アンッ。アアン。ハッ。アンッ」 義父の舌は相変わらず私の口の中でナメクジみたいに這い回っています。 私の背中に電気が走るようにジンジン、ゾクゾクしています。

身体中の力が抜けていくのが分かりました。 義父は唇を放すと「すまん。本当にすまん。我慢出来んかった」 「もう、どうなっても知りませんよ」私は半分諦めました。 義父は私が承諾したんだと思います。 パンティに手をかけました。「駄目。駄目です。それだけは…。」 義父は構わず、強引に脱がせると、前にしゃがみ込みました。 私は食卓のイスに座らせられたままです。 「イヤッ!」義父は私の両足首を開かせ、顔を埋めて来ました。

「アンッ。アアッ。そんな、恥ずかしいです。アアアッ」義父はクリトリスを舐めながら、指を入れてきました。「ハウッ。アアアッ。アンッ」もう私も感じています。もうジュックリと濡れているのが自分でも分かりました。 義父は私の両脚を義父の腕に掛けさせ、開かせ、持ち上げると、アソコを舐めながら、私の乳首をもてあそびます。「アアッ。ダメッ。イヤッ。おかしくなるー」私の頭の中が白くなって、訳が分からなくなってきました。「ダメダメッ。イヤッイヤイヤッ。ダメーーーッッ」私の体が弾けるのが分かりました。「イッテくれたんだね真美。嬉しいよ」私には初めての経験でした。 私はこれまで夫をいれて、3人の男性と経験しましたが、こんなに頭の中が真っ白になったことはありませんでした。 多分、こんないけない事、いけない関係が、知らず知らずに興奮させていたんだと思います。 私がボンヤリしている中で、義父は自分でブリーフを脱ぐのが分かりました。 「ダメッ。それだけは…。いけませんっ…。」多分、本能です。私はあなたの息子の嫁です。しかし、義父は構わずに、私の両脚を開き持ち上げました。 義父のアソコは完全に硬くなっていました。 「ウソッ。大きい」夫とは全然違うモノでした。
怖いくらいな大きさです。 義父は私のアソコにその大きなモノをこすりつけます。「アンッ。アアッ。ダメッ。」義父の腰が進みます。「アアッ。アアアッ。イヤッ。凄いっ」義父のモノが、私のアソコをこじ開けるように入って来ます。 「アアアッ。イヤッイヤイヤッ。ダメッ」とても苦しい感じと、気持ち良さが入り乱れた感じです。 義父はググッと腰を進めました。「アーーッ。ダメーーーッッ」今までに味わった事のない。奥の奥に入って来て、奥の壁を強く叩かれた感じてした。 「ダメッ。凄いっ。こっこっこんなのっ…。」 「どうだ?気持ちいいか?」義父は腰の前後を始めました。「ダメッ。ユッ、ユックリ~」 「気持ちいいか?」 「気持ちいいっ。はい。もの凄く気持ちいいですっ。ハウンッ。アアアッ」 腰の動きが、段々と速くなってきました。
「ハッ。ダメッダメッ。おかしくなる~~!」頭の中がまた真っ白になってきました。 「オッオッオッ!真美は最高だ。もう逝きそうだ。オッオッ。このまま出していいかっ?」
「ダメッダメッ!それだけは。ダメッッッ」 「オッオッ。すまんが口に出して良いかっ?1度でいいから出してみたいんだ。オッオッ。」「はっはいっ!」私は中に出されるなら、何処でもよかったんです。 今までに付き合った男性からも、出された事はありますから。 飲めと言われましたが、青臭いし苦いし、とても飲めるモノではありませんでしたから、飲んだことはありませんでした。 「まっ真美っ。出るっ。出すぞっ!!」「アアアッ~。はいっ!逝くっ逝くっ逝くっ」
「オッオーーーツツツ」義父は私の中から一気に抜くと、私を屈ませて、口の中に噴き出させました。 なんとなく懐かしい、苦い、青臭い臭いが広がりました。 私はボーーッとする頭の中で、義父が吹き出したモノを何の違和感もなく呑み込んでしまったのです。 少しだけ吐き気もしましたが、若者のように量は多く無かったので、自然に飲めました。 「おーっ。真美。飲んでくれたのか?嬉しいよ。俺の希がかなったよ。いつも息子のを飲んでるのか?」 「いえっ。うっ生まれて、はっ初めてです」「本当か?本当なら、尚更嬉しいよ」私は黙って頷きました。 その日は義父の布団でもう一度抱かれて、そのま
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