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その夜は義父一人で私と妹が何度いかされたことか・・・

カテゴリ: 女性視点
私が主人との結婚を決めたのは、私が妹も一緒だったら、、の条件でした。
私の両親はすでに亡くなっていて、歳の離れた妹、夏樹、16歳がいたからです。
当時の夏樹はまだ高校1年、未成年の妹を一人には出来なかったのです。
「いいよ、連れて来いよ。ただしこっちのも条件がある。親父が今俺たちのために新居を作ってくれている。家の敷地内だけれど2LDK部屋は二つあるけどその一つを夏樹ちゃんに使ってもらうとして俺たちの部屋は一つ、子供が出来たら増築も出来るしそれでよかったら。」
「ありがとう。」と言う事で結婚が決まった。
しかし1年後、自体が変わった。
主人の母が体を壊し入院してしまったのです。
母屋には義父が一人で生活しているんです。
義母の入院はすぐに治る病気ではないらしく長期化になりそうなんです。
敷地内に私が住んでいるといっても年老いた義父を一人にできないし、、と思っていると妹の夏樹が「私が母屋に行こうか。」と言い出したんです。
妹と義父とな大変仲が良く、両親を早くに亡くして夏樹も義両親を自分の両親のように思っていたし、義両親も夏樹を本当の娘のように接してくれていたんです。
しかも夏樹は義父がしている農業に大変興味があるらしくよく畑に連れて行ってもらっていました。
「それだったら2階の部屋を使ったらいい。私もばあさんも1階だけだし離れの部屋より2階の部屋の方が広いし、夏樹ちゃん、いいのかな。」
「はい。それに、、、隣の部屋に新婚夫婦がいると思うと、、」
「もう、夏樹ったら、、」と、顔を赤くしていると直ぐに決まってしまったのです。

2か月が経ち3ヶ月が経って妹の様子を見ていても今までと違ったところはなく、学校のない日には義父の後について畑に行っているようでした。
私も出来るだけ母屋で夕食を作って食べるようにしたり、おかずをたくさん作って母屋に持っていくようにしていたんです。
正直言って子供も欲しかったし、隣の部屋の妹がいると思うと主人との夫婦の営みにも遠慮があり大きな声も出せないし激しく動くとベッドがギシギシなるし、、と思っていたんです。

しかし5か月ほど経ったある夜、主人もまだ帰ってきていない時間でしたが義父に用事があり、母屋を見たら2階の妹の部屋はすでに電気が消えていて、1階の義父の部屋はまだ明かりが点いていたんです。
夏樹はもう寝たのかなしか思ってなくて母屋の戸を開けたら女の声で悩ましい声が、、
(お義父さんたら誰か連れてきているのかしら、、)と、しか最初は思わなく帰ろうとしたときに夏樹を思い出したんです。
まさかと思ってそっと玄関を上がり義父の部屋に近づいていくと「ああ、、お義父さん、、」と夏樹の声が。
その時は腰が抜けそうにびっくりしてしまいました。
義父55歳、妹の夏樹17歳、高2の時でした。
何とか大きな音も出さないまま離れに戻ったのですが、その夜は眠ることができませんでした。
翌日、夏樹を呼び出して聞いてみると、すでに2か月前からそんな関係になっていたそうです。
それも聞いてみると夏樹の方かららしく、義父が自分の部屋でオナニーしているところへ夏樹がノックもしないで入っていったらしく、夏樹はすでに処女を先輩に上げていたにもかかわらず振られていて、義父が気の毒になって手伝って上げたそうです。
「あなた、避妊はちゃんとしているの。」
「大丈夫、友達から避妊薬を貰っているから。」と、あっけらかんと言うのです。
主人や義父に言って大きくするのもと思い、私の胸に収めておきました。

それからは二人を観察することにしました。
翌日もその翌日に二人は今までとなんだ変わらず接しているんです。
夏樹がノートを義父のところへ持って行って、今まで農業体験したことを義父に聞いたり、分からないことを聞いたりしているのを見ているとまるで実の父子のようなんです。
しかし主人が出張でいない夜、母屋にそっと行ってみると義父と夏樹が対面座位で裸で抱き合ってキスをしているんです。
二人の股間を見てみると確かに繋がっているんです。
私もしばらくは見ていたのですが股間からは愛液が出てきて、つい手が股間に行ってしまっておもわっず声が出そうになったので離れに帰りオナってしまったのです。

夏の台風時にはこんなこともありました。
夏樹が学校へ行ったときに台風がやって来て、バスは止まってしまい義父が夏樹を車で迎えに行くことになったのです。
街までは車で30分、途中木々は多いですが一本道ですぐに帰ってくると思っていました。
1時間経っても2時間経っても帰ってこなく、主人はもう帰れないから会社の近くで泊まるといっていました。
だんだん不安になり3時間経っても帰って来ませんでした。
何かあったのではと思い警察か消防へ連絡しようと思った矢先、夏樹と義父がずぶ濡れになって歩いて帰ってきたんです。
「えっ、お義父さん車は、、」
すぐにタオルを出してお風呂の用意をしたのですが、、

後で聞いてみると、迎えに行って帰る途中に車の調子が悪くなって、途中にある公園に車を止めたそうです。
風はきつくなってくるし雨は強く降ってくるし、このまま車の中にいても台風が通り過ぎるのは夜中で朝までここに居られないと二人で話し合ったそうです。
そしてどうせ濡れるならと義父と妹は外がまだ明るいというのに公園で裸になってエッチをしていたそうです。
前から野外でと思っていたらしく、公園の芝生の上や大きな木に摑まって、風や雨に打たれながらセックスをしていたそうなんです。
台風の中の公園は誰も来なくその上まだ明るいこともあってとても興奮したそうです。

先に義父にお風呂に入ってもらってそれから妹と思っていたのですが、妹の夏樹も一緒に入ってしまったんです。
義父と妹の濡れた服を片付けていると「裕子さん(私)、あんたも一緒に入らないか、私たちのこと知っているんだろ。時々夜に見に来ているよな。」と言われ、覗いていたことがばれていました。
私もお風呂に入ると義父と妹は湯船の中で抱き合ってキスをしていて、私も湯船に誘われて義父とキスをしてしまったんです。
その後は居間に布団を敷いて義父に抱かれてしまいました。
55歳の義父のおちんちんって凄いんです。
太さは主人とあまり変わりませんが長いのです。
だから私のをドンドン突いてきて何度もいかされてしまいました。
これだったら妹が夢中になるのも分かるかも、、と思ってしまいます。
その夜は義父一人で私と妹が何度いかされたことか。
気が付くと朝まで3人で裸のまま寝ていました。

それからは主人や義母に隠れて義父と楽しんでいます。
妹からは「お姉ちゃんには旦那さんがいるんだから、たまにだったらいいけれどあまりお義父さんを取らないでよ。」
と言われてしまい、避妊薬を飲んでいるので主人との子供が遠のいてしまいました。
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