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具体的な旦那様の希望は・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
掲示板を見てメールが来ました。

・・・・・

はたしてお願いして良いのでしょうか。

淫乱な女にしていただきたいのはもちろんのこと、

私にまったく内緒でくどいてほしい。
もちろん肉体関係もお願いしたいんです。

妻は40代ですが、悪くないと思います。

避妊もしていますので、すべて(もちろん病気はかんべんですが。)

中出しが希望です。

できればより多くの男性を経験させたく思っています。

とにかくいろいろなことをお話等したいと思っていますので

返信お願いします。

・・・・・・

メールで色々と打ち合わせを行い、具体的な旦那様の希望は。

・・・・・・・

まずはメールでいろいろと計画を立て、

私には内緒で女房を犯しまくり淫乱な女にしてほしいです。

女房は30代で十分通用すると思います。

最終的には女房が女でいる間にできるだけ多くのちんぽを

経験させたいと思っています。

できればソープ嬢も経験させたいぐらいです。

若い頃は少し早見優に似ている感じでした。

とにかくいろいろと相談したいと思いますので返信お待ちしています。

・・・・・・・

一部は私の趣旨と違った箇所があったのですが、

出来る範囲での依頼を受けることにした。

後日、旦那様と駅前のホテルの喫茶でお目にかかり、

色々と本音を話して頂き、出会いの接点を打ち合わせをしました。

奥様は芸術家で、今回新たな活動を始める事を計画していると。

そこに目を付け、奥様の名刺を旦那様が作ってあげる事にして、

その名刺を引き渡し当日に電車で忘れて、私が拾い名刺の

連絡先に連絡をして、会って手渡し口説くという設定にしました。

単純な芝居ですが、私は実際に会って話をすれば殆ど安心されて、

口説く自信があります。

今までにも色んな方法での、旦那様との偶然を装っての

出会いを作って成功してきております。

書けない出会いも多いのですが、

コンサートの席で偶然に隣に座ってとか、

携帯電話を忘れさせてそれを届けたりとか、

奥様の働いているお店に客を装って訪ねたりとかの

方法で、奥様との秘密の出会いの設定で口説いてきました。

今回は、予定通りに名刺をその日の午後に受け取り、

名刺に書かれてある携帯の留守番電話にこの事を入れておいた。

予め奥様の電話に出れない時間帯を選んで留守に吹き込み、

折り返しかかってくる電話の反応を待った。

予定の時間に奥様からの電話があり、そのまま駅で待ち合わせを

する事にしました。

私は、駅のホテルの喫茶で奥様からの電話を待ちました。

暫くして今着いたと知らせてきたので、待っている喫茶の場所を教えて、

奥様が目の前に来るのを待ちました。

現れたのはスリムで肌の綺麗な奥様でした。

簡単な挨拶を交わして、お茶でもどうぞと勧めて会話に。

旦那様からの情報をも参考にしながら、色んな話をした。

奥様はお礼にと電車のプリペリーカードを差し出した。

要らないと断りましたが、引き下がらないので

これを受け取る代わりにこのまま夕食を一緒にと誘った。

その日は食事をして、次の日のデートの約束を取り付けた。

次の日の午後に同じ場所で待ち合わせに奥様は

お洒落な服装で現れました。

お茶をし、食事をしてドライブを少し楽しみながら、

言葉巧みに奥様をホテルに誘ってから、部屋で話をした。

色んな話をして、奥様の警戒を解いていった。

キスをし・・・・舌を絡ませあっていくと・・・・

シャワーを浴びたいと言い出したので先に促した。

バスタオルを巻いて出てきた奥様と入れ違いに私も済ませて、

ベットに座ってこちらを見ている。

そのままキスをしながら手は膝を撫ぜてゆっくりと

脚を開かせていった。

そのまま裸にして太腿、お尻、背中とゆっくりと触りながら

舐めながら首筋、耳と・・・

69でお互いにむしゃぶり付きながら刺激を楽しみ、

両手は柔らかな貴女のお尻の肉を鷲づかみにして

両脚を広げながら、おまんこの中に一気に

私にペニスを突き刺した。

締まりは良い方で、中は柔らかく私の硬いペニスを

全体に包み込む感触で私の腰の動きに反応してくる。

強く弱く、優しく激しく、深く浅く・・・

奥様の口癖は・・・・

「硬い・・・」「壊れそう・・・」「駄目・・・いきそう・・・」

数回いかせてから奥様の羞恥心を取り払う事をした。

耳元でいやらしい言葉を投げかけながら、

恥ずかしい言葉を大きな声で言わせるように辱めた。

ザーメンを何処に欲しいかを言わせる。

最初は中々言わないが、言わないとペニスを抜くと

大声で「いや・・・抜かないで・・・」と叫ぶ。

これを何度も繰り返して、最後には自分から大きな声で

「私のおまんこに・・・・ザーメンを一杯かけて・・・」何度も

叫ばせながら一緒にいった。

その翌日の旦那様のメールでは、

帰った奥様を抱きながら異常な興奮を覚えたとの

感謝のメールを頂きました。

前回の始まりから2週間後に、再度デートをすることになった。

旦那様からの報告で、奥様は家でいきいきとしていると。

今回は彼女の持っているM気を引き出す目的を持って。

浮気相手の彼氏に仕込まれていた証拠を、旦那様は家で

見つけていた。

いやらしい下着、バイブ、ロープ・・・・・・

本来の目的の1つは、彼女のM気を確かめて欲しいと。

自分には決して見せない部分を、彼氏に仕込まれているらしい。

その事を是非確かめて欲しいと。

前回に彼女の両手を頭の上で軽く押さえて試してみた。

頭の上でクロスさせた手を、暫く押さえていたが

自然に放してそのまま下半身を突き立てていた。

普通女性は、そのまま手を自然に背中に回してきたり、

シーツを掴んだりしてくる。

でも、彼女は頭の上でクロスした手をそのままの格好で

動かさないで突かれ続けている。

これはこの状態で、両手を縛られて突かれる事に慣れている証拠です。

即ち・・・・縛られてMの経験を違和感なく受け入れている事です。

彼女の耳元で、「Mだね。縛られてるよね・・・」と言った時の反応の

目が答えだった。

今回はその彼女のM気を引き出してみる。

駅で待ち合わせをして、食事をしお茶を終えてから車でホテルに・・・

部屋に入るなり今日のパターンを実行した。

いきなり彼女の唇を奪う。

そのまま彼女の手を私のジーンズの前に持っていく。

彼女は何の躊躇いもなく、私の膨らみを摩ってきた。

そのままキスを続け舌を絡ませあいながら、耳元で・・・

「自分でペニスを引き出してごらん・・・・・」と言う。

「えっ・・・・・いや・・・・」とは言うものの手は放さない。

「早く出してごらん」と催促した。

彼女はベルトを緩めチャックを引き下げ、下着の上から摩っている。

「直に触りなさい・・」

彼女は下着の中に手を入れて、私の熱く硬くなっているペニスを

手で掴んだ瞬間口から軽い喘ぎ声が漏れた。

そのまま手に力を入れて擦ってきながら、私の舌を強く吸ってくる。

私は、そのままベットの端に腰を落として、キスをしていた彼女の頭を

露わになっている私にペニスの前に持ってきた。

「これをたっぷりと咥えてごらん」と言うなり、彼女の口は

私のペニスを根元まで咥え込んだ。

美味しそうに丁寧に嘗め回しながら咥えている。

たっぷりと時間をかけて耳元で舐め方を教えながら。

彼女の舌の感触を楽しみながら彼女の声と態度の変化を楽しむ。

「今日はMを引きだしてあげるからね・・」

「何故この前直ぐに分かったの・・・・・前の彼しか知らないのに」

私は、ニヤッと笑って彼女のブラを外しかけた。

「いや・・・シャワーを浴びさせて・・」

水を差されるのが嫌いなので、無視して咥えている彼女を

全裸に引ん剥いた。私も同時に全裸に。

指で割れ目をなぞってみると淫水で溢れかえっている。

彼女を立たせて持ってきた真っ赤なロープを出して、

彼女を亀甲縛りで上半身を縛り、下半身は同じくロープで

T字に縛って割れ目に食い込ませて縛った。

抵抗なく縛られた彼女は、目をトロンとさせて体に食い込んだ

ロープの感触を体から頭の芯に感じている表情をしている。

ベットに寝かせて食い込ませたロープを更に食い込ませて、

彼女の仰け反る反応を楽しむ。

彼女は、「貴方はS?」と問いかけてきた。

私は、「SはSでもサドのSではないよ。女性を楽しませるサービスのSだ

よ」と。

「SMもSEXの刺激の1つとしては好きだよ。

マニアではないので痛い事と、汚い事、嫌がる事はしないから安心をね。」

と。

私は征服欲がありますので抱いてる女性を身も心も感じさせて、

自分で征服してそれで満足で感じます。

刺激的な激しいSEX、恥かしくされながら、レイプっぽく犯されながら、

精神的に苛められながら・・・色々なSEX。

今までに経験のある事、ない事も含めて、

自分だけの秘密のHな願望はなかなか出せない。

女性それぞれに秘めている願望を引き出して、

開発して大人の女の喜びを精神的にも肉体的にも感じさせるのが好きです。

割れ目に食い込んだロープを開き、柔らかな彼女の

お尻の肉を鷲づかみにして広げながら、

おまんこの中に一気にいきり立ったペニスをペニスを突き刺した。

後は気が遠くなるほどの時間をかけて、強く弱く、優しく激しく、深く浅

く・・・

体だけでなく精神的な刺激と快楽を引き出してあげる為に、

彼女の露出の進み具合を確認する。

嵌めながらデジカメを取り出し、彼女との結合部分をストロボをたいて撮っ

た。

その光とシャッターの音に反応して、大きく体をびくりとさせて声を張り上

げる。

やはりもう彼氏に写真を撮られる快感を教え込まれていた。

そのまま顔を撮らないで、体をワザと何枚も撮った。

そのまま中で熱いザーメンを放出して、割れ目から垂流れてきた

白いザーメンをも写真で撮って、それを見せてあげました。

これは少しでも見ていれば、後で思い出して自分で慰めるときに

鮮明にその画像を思い出してきます。

それを網膜に焼き付けてから、今回の事も含めて

自分の感じたままを報告を書かせる約束をしています。

次の展開はじっくりと考えながら楽しみに待つことに・・・・・
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