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人妻と知りながら・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
一人で週に3度 4度は仕事帰りに拠る、小さな飲食店
オデンや煮物、サシミや焼き魚がおいしい、居酒屋の倍額はするかな。
カウンターが10人ほど、テーブル席は二つのみの個人店でマスターが」よい。

1年前くらいから、年の近い、40歳前後の女性が一人で入ってくるようになり、カウンターでよく話す
パッケージや雑貨の商品開発や輸入の部署で働いている商社勤務の女性。
ここ最近、時々 水曜日の夜
彼女 渡辺さんは、若い同僚 30歳前後 マキさんの女性を連れてくることもあり
三人で話したり、他のお客さんとも話すようになった。

水曜日の夜、4度目かな、毎週 水曜に来られる訳ではないが、マキさんが渡辺さんと来られ
ぼくは8時半ごろに店に入り、彼女たちは8時前くらいからいたようだ。

スマホをされている渡辺さんが、9時半ごろだろうか、「用事ができ 先に帰るわ」と言われ
マキさんも一緒に帰られるかと思いながら様子を伺っていると、マキさんは残って、僕や他の客と話して過ごした。

10時半ごろ、そろそろ帰るかな、マキさんの分を、ごちそうし店を出て
駅まで送ろうか、と言うと、彼女 マキさんは、もう少し 飲みたい気分もと言う。
ぼくは、帰って自分の部屋で 少し飲んで過ごしたりするけど、と二人で ちょっとだけ無言
彼女 マキさんは、行ってもいいですか 部屋、と言うが
さすがに、そんなに親しくないし、それほど会っていないし、渡辺さんの知り合いだし。

タクシーで数分ほど、歩いても30分程度だが、タクシーで帰った。

濃紺の膝丈スカートにブラウスの マキさん
そんな気はなかったといえば嘘になるかも知れないが
狭い部屋、体が触れ、軽く抱いてしまうと、唇を合わせてしまい キッス。
そのままベットに押し倒す気もなかったが、寝かせてしまい
ブラウス胸を愛撫、スカート内のストッキング股を撫でて愛撫とかしてしまった。

ハッハとし、こんな事 いけないぞ と我にかえり
でも、マキさんは、大丈夫ですわ いいわ 気持ちいいいわ、と言うんです。

飲食店で何年も一緒に話している渡辺さんと同僚の女性だし
ブラウス ボタンを外すとセクシー キャミソ ブラ
スカート内を撫でながら覗くと、ビキニ パンティがストッキングから透けて見える
「ああっぁ 気持ちいいわあ ああっぁ いいわあ 股 パンストの ああ上からでも ああ」

そう言われると、攻めたくもなる気持ち
マキさんのすかーと内に顔 頬擦りしては股を指でストッキング上から愛撫
「ああっぁ あああ スカート 内 ああ パッパンスト 感じるわあ 気持ちいいいわあ ああっぁ 撫でられる 気持ちいいわあ」

20分くらいしてからだ、驚いたのは、彼女の一言
「ああっぁ こういうこと ああ スカート内 弄られるような ああぁ 事 主人にも された経験なくて ああっぁ」

え、マキさん 結婚されているんですか、とビックリし尋ねてしまった。
渡辺さんは独身で40歳前後と知っていたので彼女も独身と思い込んでいた。

マキさんは結婚し3年とかでも最近何ヶ月も触られることもなく夫婦生活関係は冷え切っているようなことを言う。

どうするか、マキさんのブラウスは広げてしまって ブラジャー キャミソだし
もうスカート ウエストも緩め、下げ始めてしまっている。
迷いながらも、マキさんのブラ内を弄り
緩めたスカートのウエスト、パンスト ウエストから手を滑らせるように手を入れ ビキニも弄り
「あああ ああ ああっぁ 気持ちいいわあ ああっぁ いいいわああ」

下半身 脱がすのはと迷いながらも、マキさんのビキニ内 オマンコに指を入れたりしてしまい
「ああっぁ ああっぁ もう だめ ああっぁ いいいわああ 気持ちいいいわああ」

スカート、パンスト、キャミソを脱がし、セクシーな人妻 ビキニ ブラジャー姿

でも人妻と知ってしまった、渡辺さんの同僚 知人

ぼくの感情は、自分の性欲、液を出すというより
ご主人に満足されていない 人妻 肉体を 絶叫させるほど興奮させてみたい

ブラカップから胸を出し乳首を吸い「あああっぁ ああっぁ」
パンティを下ろし、ズンズンと深く突っ込むと
「すすごいわ こんなに深く ああ 初めて あ あああ ああっぁ 突かれるわあ ああぁ突き上げられるわあ ああぁいいわあ 突かれるわあ 気持ちいいいわあ」

呻く声 絶叫しそうな マキさん
「ああっぁ ああ イイクわあ ああ いいいわああ」

下向きにし、さらに絶叫するまで攻めたくなり、マシンガンのようにピストン
「ああぁ いいいわああ ああっぁ いいいっちゃああ あああぁ いいいわあ」

上向きに寝た、ぼくの股間を跨いでもらいオマンコに入れ
自分から腰を烈しく動かす マキさん「ヒヒヒイああっぁ ヒヒヒヒイあああぁ」
30分は過ぎているだろう、まだまだ、僕は液を出さないぞ、という人妻を 興奮させたい いやな男になっている

ぼくの股間から抜いて、顔を跨いでもらい、マキさんのオマンコにキッス
「ああぃや ああいや 恥ずかしいわ ああいぃや あああっぃや ああああぁ」
舌で刺激「ああぃや ああぃや 待ってぇ ああいやぁ 漏れるわあ ああぃや イイクわ ああいや」
マキさんを上向きに再び寝かせ
両足を広げて恥ずかしがるほど、オマンコを吸ったり オマンコに指を入れたり出したり
「ああいや 見られながら ああいや イイクわあ ああいや いいいわあ」

50分くらいしただろうか、僕も耐えきれず、抜いてマキさんの下腹部にビシュシュ。

服に着替えたマキさん、時計は深夜0時
心配するのは、ご主人 こんなに遅くまで と思い、マキさんに、ご主人に連絡しなくて いいの、と尋ねた。
「え 今夜は毎週 水曜は当直なので」と言われ
ご主人の仕事を尋ねると
・医師 婦人科と返答され、バイト先病院毎水曜は当直と話す。

経済的にマキさん仕事しなくても、と話すと
「家出 何もしないで過ごすのは 刺激がなくて」と言う。

そうかぁ どうする、帰る 泊まって 早朝に帰ったほうがよいかな、と言うと
「そうね 主人 9時まで仕事だし帰宅は10時過ぎだし、と話した。

夜中に帰るより、朝 8時過ぎにでも帰ったほうがよいと考えた。
床のほうから、ベットに座っているブラウスにスカートに着替えた マキさんを見ていると
パンストの足、スカート内がチラリ見え、ふたたびマキさんのスカート内 パンティ ストッキングを撫で弄ると
勃起してくる、マキさんも
「ああっぁ ああっぁ ススカート 内 ああっぁ パンスト ああ弄られると ああっぁ 感じるわあ あああっぁ」
再びベットに、ブラウス胸 良い手触り、パンティ ストッキング 良い手触りの 人妻女性

「ああ うれしいわあ また ああぁ 二度も ああ スカート パンスト 脱がされるわあ いいわあ ああっぁああぃや」

渡辺さんには内密で、水曜になると、人妻と知りながらマキさんとセックスしている生活になってきてしまった。
マキさんも、辛い 突き上げられるオマンコが気持ちいいらしくて
攻められるほど攻められる オマンコが開拓されイイクするだけでなく噴いちゃうのも開館になっている。
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