お知らせ
このブログには寝取り寝取られなど背徳的な体験談が掲載されています。
成人向けですので18歳未満の方は下方向にスクロールせずこちらから退出して下さい。
お世話になっているサイト様の最新記事
FC2官能小説Blog Ranking                    愛と官能の美学                    萌えた体験談データベース

アルバイト先で、主婦の人と仲良くなって・・・

カテゴリ: 寝取り&上淫
アルバイト先で、主婦の人と仲良くなって

週に一度はバイト先の人には知られないように夕食をしています。

主婦の、真由美さんも、ご主人が月に何度か止まりで出張に行かれているので
ぼくと食べたりするのは楽しいようです。
ご主人が出張でいない夜ということで
食べてから、真由美さんの家のほうまで送ると

お互いに だったか、真由美さん宅へ行く雰囲気になり

そして家の前まで送り、帰らず入ってお邪魔しました。

真由美さんは主婦 人妻だし
でも女性としてセクシー、色っぽくて魅力的です。

立ちながら抱き合い、キッスし、我慢できなくてシャツを脱がし 肌着も脱がし、色っぽくてセクシーなブラジャー下着。

ぼくはシャツを脱ぎ上半身裸になり、真由美さんをベットに押し倒すと
白いスカートにパンスト足の色っぽい下半身に頬擦りしていると、玄関がガチャ。

出張で家には帰らない夜と話していたのに
ご主人が帰宅してきたんです。

急いで、お互いに服を着直しようとしたが間に合わず、ぼくは真由美さんの口紅が付いた胸や頬
真由美さんもブラ下着でした。

勿論、浮気か、と言われ
ぼくは下半身も脱がされ裸にさせられ、床に座らされ、黄色のゴミ袋の底を破いたビニールを下半身に入れられ両腕は後ろでテープ固定されてしまいました。

錠剤を飲まされ、真由美さんの前で、ぼくは透けるビニールからペニスを見られて

今度は、真由美さんもブラジャーのまま両腕を後ろで両腕を固定され
ぼくの目の前、見ているのに、嫌がる真由美さんを立ちながら
ご主人は真由美さんの白スカートの下から手を入れてパンスト股を弄って
「こんな風にしていたのか」と聞くし
目の前で見ているのに、後ろからブラジャーを握っては、「こんな風に握って 気持ちよかったか」と聞いてくるんです。

キッスをして、ベットに押し倒したら、すぐにご主人帰宅したしパンスト股 弄っていないし
ぼくは返事もできず、観ているだけでした。

しかし、ゴミ袋ビニールで包まれた下半身オチンコが膨らむし
白スカート内から、ご主人はパンストを膝まで下げて、ぼくに真由美さんのパンティを見るように言うし
ご主人は真由美さんの後ろからビキニ内を弄っているので、オマンコ辺りを弄っているようです
「ああいやああぁ ああ ああいやあぁ」と立ちながら腰を動かす様子は色っぽい
勃起が烈しくなって、ゴミ袋ビニール内に液がタラタラ漏れるし
ご主人、なんと真由美さんのパンティを白スカート内で下げてしまって、しかもご主人も服を脱ぎ裸
そのままベットに腰掛、パンスト ぱんてぃが膝まで下がった真弓さんを上に座らせて
「いいやああ観ているのに ああいやああっぁ 入れるなんてぇ ああいやあぁ」
白スカート内で、ご主人のペニスがオマンコに食い込んでいるのが、床のほうから見ている ぼくは、最大勃起
両腕を固定されているまま「ヒヒヒイ あああいやああっぁ ヒヒイヒイ」
真由美さんの色っぽい声と顔、両腕を固定されている ぼくもビニールのゴミ袋の下半身内でビシュシュ。

ええええ、ご主人、液を真弓さんのオマンコに出している
「ああいやあっぁ グッチャグッチャするわあああ ああいやあっぁ やめてぇ ヒヒヒイ」

なんだか、ぼくの下半身 壊れたように液が何度も出て、ゴミ袋ビニールが下半身にベッチャリ貼りついて

ご主人から、やりたいか 妻の股に入れて みたいか、と怒ったように言うし
ほらほら また液をオマンコに乱射してやるぞ、と嫌がる真由美さんを攻めて
「ヒヒイヒイ ああいやあぁ」と色っぽい
白スカート内 オマンコ ビッチャリしていて、音もネッチャリしてきたんです。
ぼくもビニール内で液が何度も出てネッチャ グッチャリ。
ああれ 真弓さん、一瞬 静止するように すごい顔と声、イイクでも しそうな しちゃったのか
やっぱり、ご主人が、イイクしたのか 観ている前なのに。
まずいな、抜いて、真由美さんを立たせて、ぼくの目の前に立たせ
両腕は固定されているのに膝まで下がったパンスト ぱんてぃの細い白スカート姿の前を持ち上げてくるので
またまた、ぼくのペニス、ビニール内でビシュシュウ
数十センチ前で、真由美さんの細い腰を動かし股に液を出されたオマンコを見せられ
内腿に、ご主人が出した液がタラリと滴れて
しかも、後ろから、ご主人、見ている すぐ前で真由美さんのオマンコ ビッチャリしているのに指を数本入れたり
「ヒヒイイ あああいっやああ ヒヒヒイ やめてぇ ああやあぁ」
ああああ イイクしそうな 真弓さん
「ッヒヒイ あああいっやああ イイク あああいやあ やめてぇ あああいやぁ」
数十センチ前で、セクシーな人妻 真弓さんが立ったままでオマンコ イイクする瞬間を見てしまった。

ぼくは両腕の固定を外され、ビニールを自分で破いて、服に着替えようとしたら
ご主人にビニールのまま上から服に着替えて帰れ、と命令され
ビチャビチャしている自分の液のビニールの上から着替えて、外へ出て帰りました。

数日後、真由美さんとバイト先で、帰りが一緒になり、その日の様子と、あれから どうなったのか聞かせてもらいました。

その後、やっぱりセクシーですし、家ではするのは危険なので、ホテルで真由美さんとはセックスしました。
気持ちよくてよくて、何度もしたくて何度も会ってしています。

ご主人にはバレないようにです。
いちど、あんな事があったので、もう浮気はしないだろうと思い込んでる旦那。
FC2官能小説Blog Ranking              愛と官能の美学                萌えた体験談データベース

↑ ページ最上部に移動する ↑