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妻の浮気への復讐 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
「馬鹿息子から電話が有って、身体の関係を認めたよ。
妻は家から放り出した。
1つの家庭を壊した責任は重いぞ。
必ず馬鹿息子の人生を潰してやる」

「彰ちゃんを、どうしようと言うの?警察に脅迫で届けるわよ」

「どうとでもしろ。俺はもう人生を捨てた。これからは、あの馬鹿息子に復讐する為だけに生きる」

翌日は、土曜日なのを忘れていたほど、精神的にまいっていました。

「休ませて貰おうと思って会社に電話したのですが、誰も出ませんでした。今日は土曜日だったのですね」
「哲也さんをこんなにも苦しめて、本当にごめんなさい。
その上、言い辛いのですが、子供達を連れて今日1日、裕子の所に行かせて下さい。
子供達も何か感付いていて、朝から凄く寂しがるのです。
必ず子供達は連れて戻ってきますから」

「旦那は半年間、海外に単身赴任でしたよね?
お母さんさえ良ければ泊めて貰って、裕子の真意を聞いてきて下さい。
俺も一人で考えてみたいから」

母には上手い事を言いましたが、私は復讐の方法を考えたかったのです。
私の復讐の相手は妻と彼と、私を罵った彼の両親です。

しかし、いくら考えても壊れてしまった私には、全員殺してしまう事しか思い浮かびません。
それを思い止まらせていてくれているのは、子供達の存在だけです。
一人でいると、どうしても妻と彼の痴態を想像してしまい、身のやり場が有りません。
するとその時、突然チャイムが鳴りました。

玄関を開けると、そこに立っていたのは彼の母親でした。
「手切れ金の50万を持って来ました。上がらせて貰います」
そう言うと私の返事も待たずに、勝手に昨夜の部屋に入って行き、ソファーに座るとテーブルに2つの封筒を置きました。

「こちらは手切れ金の50万。こちらは慰謝料として100万入っています。
もうこれで彰ちゃんには関わらないで。
奥さんが彰ちゃんに近付かない様に監視して」

「妻とは離婚する事になると思うから、その後の事までは責任持てない」

「離婚?離婚なんかしないで。あなた達が離婚したら・・・・・・・・」

離婚されて自由に成った妻は、今度は大手を振って息子と付き合い出すのではないかと、母親としては心配なのでしょう。

「それと、今回はこれで済ませるが、後何回か請求する。
息子が教員試験を受けた時。何処かの学校に配属された時。婚約した時。
子供が出来て、その子供が思春期になった時。
これはかなり先になるが、その子供が婚約した時も請求しよう。
駄目なら、その都度、裁判を起こし、裁判に掛けられている事を関係者にも知らせる。
これから長い付き合いに成りそうだから、宜しく言っておいてくれ」

「何を言っているの?そんな要求なんて通るはずが無いし、そんな事をすれば名誉毀損で訴えます」

「ええ、要求など通らなくても構いません。通ろうが通るまいが、訴えるのは自由だから、
その時々の回りの人間が、あの馬鹿息子が何をしてきたのか知ってさえ貰えればいい。
試験官、PTA、婚約者とその親、思春期の子供、その子供の婚約者とその親達に、
一つの平和な家庭を壊した男だと知って貰えればいい。
例え名誉毀損で訴えられても、俺は一向に構わない。
どうせ捨てた人生だ。馬鹿息子の正体を、皆が知れば満足だ」

「鬼だわ。あなたは鬼だわ」

「ええ。私を鬼にしたのは、妻とお宅の馬鹿息子です」
彼女は泣きそうな顔で、暫らく考え込んでいました。

「分かりました。主人は厳格な人間なので取り合わないと思います。
主人に内緒で、私がもう100万用意しますから、それで何もかも忘れて」

「忘れて?許しての間違いでしょ?
昨日から馬鹿息子は勿論、お母さんも旦那も俺に対して一言の謝罪も無い。
その時点で交渉する気などなくなった」

「謝ります。申し訳ない事を致しました。どうかこの条件で許して下さい」

「良く出来ました。ただ、残念ながらもう遅い。昨日の対応で、馬鹿息子を一生許さない事に決めた」

「どうしろと言うの?私に出来る事なら何でもしますから、彰ちゃんを許して」

その時、私は、ようやく弱気になった母親を、もっと虐めたくなりました。

「お母さんは何歳ですか?」

「46歳ですけど、それが何の関係が有るの?」

「俺よりも5歳上か。まだまだ女盛りですね。セックスは月に何回ですか?」

「何を言っているの?厭らしい。もう帰ります」

「どうぞ、どうぞ。
私に出来る事なら何でもすると言っておきながら、その位の事も答えて貰えないのですね。
交渉決裂と言う事で、どうぞお帰り下さい」

一度立ちかけた母親は、不安そうな顔をしながら座り直しました。

「それに答えたら、この条件で許してくれるの?・・・・月に一回有るか無いかです」

「そうですか。それは勿体無い。
セックスの良さを知ってしまった身体では、月一では物足りないでしょ?
凄く厭らしそうな身体をしてみえるから、我慢出来ずに、足りない分は自分で慰めているのですか?
それとも、教え子の父親と付き合っているとか?」

彼女は嫌悪感を露にしましたが、一人息子がそこまで可愛いのか、席を立とうとはしません。

「自分でなんてしません。それに私は主人しか知りません。もう良いでしょ?これで満足でしょ」
今までは憎い相手だと思うだけでよく見ませんでしたが、
質問しながら改めて見ると少し目が垂れ気味で、いかにも優しい小学校の先生という顔をしています。
身体に目をやると胸も大きく、多少お腹に肉は付いていそうですが、腰の括れも充分有り、
まだまだ女としての魅力が有る、そそる身体をしています。

「こんな事で満足など出来ない。
息子に抱かれた頃から妻に拒否されて、俺はずっと出していない。
だから、イライラして許せないのかも知れない。
お母さんに出して貰ってスッキリすれば、この条件で許せるかも知れないが」

「あなたは最低ね。話にならないわ」

彼女は身の危険を感じて部屋を出て行きましたが、玄関で考え込んでいるのか扉の開く音はしませんでした。
「俺は最低かも知れないが、俺よりも最低な馬鹿息子に宜しく」
やはり息子を放ってはおけないと思ったのか、このまま帰る事は出来なかった様で、彼女は足音も立てずに戻ってきました。

「私が出してあげれば、この条件でいいのね?彰ちゃんには、もう関わらないのね?」
私は彼女を虐めたかっただけで、いくら可愛い一人息子の為だといっても、ここまで親馬鹿に成り切れるとは思いもしませんでした。

「ええ、スッキリすれば、落ち着いて考える事が出来そうです」
「分かったわ。その代わり手だけよ。早く脱いで」
この様な展開になるとは夢にも思わず、要求しておきながら私の方が信じられませんでしたが、彼女の顔を見ると真剣なのです。

「いいえ、お母さんが脱がせて下さい」
立ち上がった私のスボンを下げ、パンツに手を掛けて戸惑っている女は、
普段は真面目な小学校の女教師だと思うと、それだけで首を持ち上げてしまいます。

「早くして下さい」
パンツを下げた途端に勢いよく飛び出したチンチンを見て、
一瞬、驚きの表情を浮かべた後、顔を背けて恐る恐る握ると、
早く終らせたいとばかりに急に激しく擦ってきました。

「お母さん、名前は何と言います?」
「早百合です。そんな事はいいから早く出して」

「それが小百合先生。唾でも付けてくれないと、痛いだけで出す気に成れない」
彼女は一旦離すと、掌に唾液を垂らしました。

「そんな量では足りない。直接口に含んで、たっぷりと付けろ」
彼女の羞恥に満ちた顔を見ていると、余計虐めたくなってしまって、言葉使いまで荒っぽくなって行きます。

「そんな事は出来ない。何て厭らしい男なの。もう我慢出来ないから帰ります」

「ああ、帰れ。俺も本当はこのまま出されて終るより、
一生息子を追い詰めて虐めるる方が、余程スッキリするような気がする。
もう少しで出してしまいそうなのに残念だったな。早く帰れ」

彼女は俯いて考えていましたが、顔を上げるとゆっくりと唇を近付けて行きました。

私の目の前で、信じられない事が起こっていました。
昨日までは普通の奥さんだったので有ろう女が、
昨日会ったばかりの私のチンチンを、口に含んでいるのです。

しかも、その女は妻の浮気相手の母親で、私の時代には聖職と言われた教師なのです。
聡明だと思っていた妻が、女の本能に負けて簡単に浮気し、
聡明な小学校の教師が、息子に対する母性本能に負けて、
舌まで使ってチンチンに唾液を塗りつけているのです。

私は、生暖かく柔らかい感触に包まれながら、彼女を使って復讐する事を考えていました。
「もう出そうだ。手よりも、そのまま口でしてくれ。出すぞ。出したらそのまま全て飲み込め。出すから飲めよ。息子の為に飲め」
流石に飲み込む事までは出来ずに、咽てしまって全て床に吐き出しましたが、それでも私は、一人息子の為ならここまで出来るのかと驚いていました。
母は強しです。

「もういいでしょ?言われた通りに出してあげたのだから、あなたも約束通りに、これで全て終わりにして」
頬を伝う涙を見ていると、彼女に対して更に女を感じてしまい、押し倒して服の上から胸を掴んでいました。
「何をするの!約束が違う!」
「これは誰にも言わないでおこうと思っていたが、一生付き纏うなんて嘘で、本当は息子を殺して俺も死ぬつもりでいた。
でも、母親である早百合先生を抱ければ少しは気が晴れて、その考えを変えられそうだ。
俺も本当は、人殺しなんてしたくない」

息子を殺すという言葉で、急に抵抗が止みました。
「分かったから、シャワーを浴びさせて。今度こそ、それで全て忘れて。今日で全てを忘れて」

初めて夫以外のチンチンを口に含んでしまった事で、正常な判断が出来なかったのかも知れませんが、
この母親は息子の為なら、こんな要求も受け入れてしまうのかと、少し哀れに思いました。
しかし、私は、その息子に対する異常とさえ思える想いに付け込んで、更に彼女を辱めようとしています。
戻って来た彼女はシャワーを浴びながら泣いていたのか、化粧は落ちて目は真っ赤でした。

「化粧を直せ。出来ればもっと色っぽい濃い目の化粧にしろ」

きれいに化粧をし直した彼女は、
1時間後には、夫婦のベッドに仰向けに寝た私の上に跨って、腰を前後に動かしていました。

「早百合先生は、腰の使い方がお上手ですね。
貞淑な早百合先生がこんなにセックスが上手だとは、
教え子や同僚の教師は想像も出来ないだろうな」
「言わないでー」
息子に対する異常なまでの想いを除けば、何処の学校にも1人はいそうな、いかにも小学校の先生らしい、優しいベテラン教師なのでしょう。
その優しい女教師が私の上で全てを曝け出し、自ら腰を激しく動かして快感を貪っているのです。

「今度は円を描くように腰を動かして。そう、そう、上手いものだ。
旦那しか知らないと言う事は、余程旦那の仕込みが上手だと言う事だな。
それとも天性のものか?何とか言ってくれよ、早百合先生?」

「主人の事は、うっ、言わないで。ううっ、先生なんて、呼ばないで」
そう言いながらも、舌によるクリトリスへの刺激で一度達している彼女は、
少し垂れた大きな乳房と、お腹に付いた贅肉を揺すりながら、
私の指示通りに動いてしまうのです。

「うっ、うっ、もう終って」
「それなら今度は、上下に動け。そうだ、いい眺めだ。俺のチンチンが早百合先生の熟れたオマンコに、出たり入ったりしている様子がよく見える」
「いや、見ないで、うっ、そんな事、うー、言わないで」
そう言いながらも、その言葉で更に興奮したのか、彼女は私の上で飛び跳ねるように、激しく動き始めていました。
おそらく『もう終って』というのは、この様な行為を早く終らせたかっただけではなくて、彼女自身が限界を迎えそうになっていたのでしょう。
その証拠に、上下に激しく動き出してから1分も経たない内に動きは止み、私の胸に顔を埋めてしまいました。

「はあ、はあ、もう、満足でしょ」
そう言って、気だるそうに私から降りると、ベッドからも下りようとしたので、慌てて彼女の腕を掴みました。

「満足したのは、早百合先生だけじゃないか。また自分だけ逝きやがって」

私は立ち上がり、もう一方の手でコンドームを被せてあるチンチンを持って、彼女の目の前に突き出すと、首を捻って顔を背けてしまいました。
「私は達してなんかいません。感じてもいません」

確かに、今まで篭った唸り声しか出していませんが、クリトリスを責められた時は、
全身を痙攣させて爪先まで反り返り、今は急に力が抜けて崩れ落ち、2度とも達したのは明らかです。
しかし、プライドが許さないのか、決してその事を認めようとはしません。

「流石、真面目な小学校の先生だ。旦那以外では感じないか?それでこそ教育者だ」
私は彼女をうつ伏せに寝かせ、両方のお尻を交互に叩いていました。
「ほら、尻を持ち上げて。もっと高く。もっと高く上げろ」
私の興奮も最高潮に達していました。

何故なら結婚してから妻しか知らない私の目の前で、熟した小学校の女教師がお尻を持ち上げ、
オマンコどころかお尻の穴までも露にしているのです。
「早く」
「早く?達したばかりなのに、もうチンチンが欲しくて我慢出来ないのか?早百合先生は意外とスケベなのだな」

「違います。こんな格好は恥ずかしいから早く終わらせて」
「そんな色気の無い事を言わないで、どうせなら早く入れてと言えないのか?
そう言ってもらえるまで、入れずにもう少し鑑賞させてもらおう」

「早く、入れて」
私はコンドームを外して入れると、最初から激しく突き続けました。

彼女は相変わらず、感じている事を悟られないように必死に声を押し殺し、小さな唸り声しか出しません。
激しく頭を振って髪を振り乱し、自分を失いそうになっていても、感じている事を口にはしないのです。
「うー、早く、終って、うっ」
一度、出していなければ、遠に終っていたと思います。
私は、彼女を辱めるだけの為に、すぐにでも出してしまいたい欲望と戦っていました。

「やはり、早百合先生が感じてくれないのでは出す気にならない。
これではいつになったら終わる事やら。
いや、別に焦る事も無いか。
その分、早百合先生のオマンコの感触を、ゆっくりと味わう事が出来る。
時間を掛けて、どうすれば早百合先生は感じるのか、色々試せばいい」

「ああーん!」
私が一人言の様にそう言うと、彼女は感じてしまっている事を伝えようと思ったのか、一声だけそう叫びました。

「本当は感じているのか?気持ちいいのか?なんだ、違うのか。まあいい。
こうやってじっくり責めていれば、いくら何でもその内感じてくれるだろう」

「もう感じてる、気持ちいいー」
達してしまっても認めなかった彼女が、私に落ちた事を初めて認めた瞬間です。

その後は、今まで声を出さない様に我慢していたのを取り戻すかのように、声が枯れてしまわないかと思えるほど、悩ましい大きな声を上げ続けていました。
ただでさえ、今にも出してしまいそうなのを耐えていた私は、
その声に刺激されて我慢の限界を迎えてしまい、
彼女の奥深くに放出してしまったのですが、
彼女もそれと同時に一際大きな叫び声をあげて崩れ落ち、肩で大きな息をしています。

私はそんな彼女を仰向けにしたのですが、声を出して自分を曝け出してしまった事で、
余計に激しく達してしまったのか、身体を隠そうともしません。

しかし、私がオマンコの入り口にティッシュを詰めていると、
ようやく薄目を開けて胸を隠し、私の手を払い除けました。

「自分で、出来ます。もう、触らないで」
「勘違いするな。俺の精子が漏れ出してシーツを汚さないように、ティッシュを詰めていただけだ」
途中で外した空のコンドームを目の前に持って行くと、彼女の顔は見る見る蒼ざめていきます。

「いやー!」
「どうした?もしかして、まだ妊娠する可能性があるのか?俺はてっきり、もう子供は出来ないと思って」
私はあの時、半分は、妊娠し難い年齢なので、生で楽しみたいという思いも有りましたが、
残りの半分は、復讐としては出来てしまっても面白いと思って、コンドームを外したのです。

「まだ、私はまだ、いやー、いやー」
彼女は暫らく泣いていましたが、急に起き上がるとベッドから下りて、帰り支度を始めました。

「これで良いわね。もう私達に関わらないで。もう二度と私達家族の前に現れないで」
「いや、早百合先生の身体が気に入ってしまった。
俺は息子のせいで、二度と妻を抱けそうにも無いから、
今後も性欲処理は早百合先生にお願いする。
こればかりは息子では無理だろ?
本当は、早百合先生もそうして欲しいのでは無いのか?
最後に逝った時の、あの声は凄かったな。
時々では無くて、早百合先生が毎日して欲しいのなら、俺は構わないぞ」

「何ですって?約束は必ず守ってもらいます。私は二度とあなたには会いません」
「偉そうに母親面していたが、結局は自分が可愛くて息子を見放したか」

「私にどうしろと言うの?もうこれ以上、主人を裏切るような事は出来ない」
私は暫らく、考えている振りをしていました。

「分かった。残りの100万はいらないから、明日の朝もう一度来て、半日だけ付き合え。
それで本当に終わりにして、月曜からは新しい人生を踏み出す事にする」

「そんな事、信用出来ない」

「信用するもしないも、それは早百合先生の自由だ。
明日の午前中で全て終るのに、来なければ今日の事が無駄になるだけだ。
早百合先生にすれば無駄でもないか。
あんなに感じて、あんなに激しく達するほど気持ち良くして貰ったのだから。
強制はしないが、息子を助けたくて明日も来るのなら、
午後には母や子供達が帰って来るから、出来るだけ早くに来い。
俺は構わないが、遅く来て午後にずれこんで、他の者にあんな厭らしい声を聞かれるのは嫌だろ?
そうだ、それよりも泊まって行くか?それなら朝までで許してやる。
どうだ?泊まっていけば、朝までたっぷりと可愛がってやるぞ」

私の話が終らない内に、どちらとも返事をしないで慌てて帰って行きましたが、
翌日の早朝、彼女は我が家のソファーに座っていました。

散々私に騙されていながら、またやって来た事が信じられませんでしたが、
おそらく彼女は他の事なら、冷静に判断出来ても、いざ息子の事になると何も見えなくなってしまい、
冷静な判断など出来なくなるのでしょう。

「こんなに早く来たのだから、絶対に午前中だけで終わってよ。
今度こそ約束は必ず守ってもらいます。本当にこれで最後にして」

私はまた寝室に連れて行くとベッドに腰掛け、ドアの所で戸惑っている彼女の身体を、上から下まで舐めるように見ていました。

彼女は私の獲物を狙うかのような厭らしい眼差しに気付き、
先手を取って逆に私を威圧しようと思ったのか、怖い目をして睨みつけてきました。

「見ていないで、早くしなさいよ。私を抱きたいのでしょ」
「昨日の快感が忘れられずに、早く抱いて欲しいという意味か?」
「違うわ。こんな事は、早く終って欲しいだけ」
「そうか。俺も早くしたいが、いつまでも服を着たまま立っていられては出来ないぞ」
「だから、早く脱がせなさいよ」
「いや、俺はどちらでも良かった。
強制はしないと言ったのに、早百合先生が、抱かれる方を選んで自らの意思で来たのだから、
自分で脱いで色っぽく誘ってくれないと」

「何処まで私を虐めたら気が済むの?分かったから、カーテンを閉めて暗くして」

「それも出来ない。今日は明るい所で、早百合先生のストリップを楽しむ事にした」

彼女は一度大きく深呼吸をすると私に背を向け、ジャケットを脱いで椅子に放り投げ、ブラウスのボタンを一気に外して行きます。
「そんなに急いで脱がないで、もっと色っぽく、誘うように脱いでくれないか?」
彼女は私の話など聞かずに乱暴に脱いでいきましたが、最後の2枚を残すだけになると、
強気を装っていた彼女も、流石に手が止まってしまいました。

「今日は色っぽい下着を着けてきたな。それは俗に言う勝負下着だろ?
息子の為に、仕方なく来た様な態度だったが、内心はやる気満々じゃないか」

彼女は昨日とは違い、真新しい淡いピンクのシルクのような下着を着けています。
嫌な男に見られる時でも、下着に気を使ってしまうのが女心なのでしょう。

「高そうな新しい下着を見てもらいたいのも分かるが、早くそれも脱いでオッパイや厭らしいオマンコを見せてみろ」

「これは・・・あなたが・・・・・・」

「早百合先生は、今は教師やあの旦那の妻ではなくて俺の女だ。
早く全部脱いで脚を大きく開け。
そして、片手を後ろについて腰を俺の方に突き出して、
自分でオマンコを開いて中までよく見せろ」

私の命令口調の卑猥な言葉で、
自らの指で開いて、私に中まで見せなければならない惨めな姿を想像し、
今までの強気はすっかり影を潜めてしまいます。

「そんな恥ずかしい真似は出来ない。これはあなたが脱がせて。お願いだから、そんな事はさせないで」

「先ほどまでの威勢は何処へ行った?もっと頑張れよ。
その方が俺も虐め甲斐が有る。
もっと恥ずかしい事を沢山させて、早百合先生の立場を身体に分からせてやる」

「ごめんなさい。今までの態度は謝りますから、もう虐めないで」

私はパジャマを脱いで、パンツ1枚の姿でベッドに横になりました。

「許して欲しければ、言葉よりも行動で示せ。そんな色っぽい下着姿を見せられて、パンツの中で俺のチンチンが苦しいと言っている。意味は分かるな?」
彼女はゆっくり私に近付いて恐る恐るパンツを下げると、既に硬く上を向いていたチンチンを口一杯に頬張りました。

「それで謝っているつもりか?まるで感情がこもっていない。やはり」
私がそこまで言うと、慌てて舌を使い始めます。

「もっと感情を込めろ。今口の中に入っているのは、大好きな男のチンチンだと思え」
暫らくその状態を楽しんでいると、徐々に彼女の息遣いは荒くなり、愛おしそうに舌を這わせるように成っていました。

「よし、そのまま俺の顔を跨げ」
まだ下着を着けていた事もあってか、彼女は素直に従いましたが、私が中心を指で擦ると、驚いた事に染みが広がって行きます。

「まだ触ってもいないのに、チンチンを舐めていただけで染みを作るほど感じてしまったのか?」
「違う。感じてなんかいない」

一旦口を離してそう言うと、また口に含んで今度は激しく頭を上下させました。
おそらく、長い時間口の中に入れていた事で、自分でも気付かない内に本当に愛おしくなってしまい、
私の言葉で感じてしまっている自分を知り、更に染みを広げてしまう姿を見られたくない為に、
早く出させて、この状況から一刻も早く逃れたかったのでしょう。

「凄いな。見る見る染みが広がっていくぞ。こんなのを見せられたら、もう出したくなった。よし、出すぞ。出すから今日こそは必ず飲み込めよ」
触れられてもいないのに、感じてしまっている事を私に知られてしまった彼女は、
その事でまた虐められるのが嫌で、
逆らわない方が得策だと思ったのか、
昨日のように咽る事も無く、
一気に全て飲み込んだ様です。

一度出してもらった私は余裕が出来て、回復するまで言葉で辱めながら、
指や舌使って彼女を虐めていましたが、
昨日と違って覚悟を決めて来ていた上に、
既に感じてしまっている事を知られている彼女は開き直ったかの様に、
最初から大きな喘ぎ声を上げ続けています。

結局、指と舌で2回、回復したチンチンで更に2回頂上に追い込み、
最後は彼女が朦朧としている事を良い事に、
またコンドームを外して、上から押え付けるような格好で繋がりました。

激しい腰の動きが、全て伝わるように肩を押え付け、私は彼女を追い込んでいました。

「もう、だめ、終って。お願い、もう、もう」

彼女の断末魔の悲鳴を聞きながら、奥深くに注ぎ込むと、
ぐったりとして動かなくなった彼女の脚を大きく開かせて、
身体全体と満足そうな顔、
下に敷いたティッシュに精液が流れ落ちる様子を、
何枚か携帯で写真に収め、服を着ると彼女を残して部屋を出ました。
私はソファーに座って、妻から取り上げていた携帯を握っていましたが、すぐには決心が付きません。
(これをすれば、彼女とは終ってしまうかも知れない。
こんな事はやめて、これからも彼女を。
いや、俺の目的は快感を貪る事では無い。復讐だ)

意を決し『清水君』と表示させてからボタンを押すと、妻からの連絡を待っていた彼の、大きな声が聞こえました
「裕子か!裕子なのか!」
「いや、残念だが俺だ」
彼の落胆振りが、手に取る様に分かります。

「別れる決心を、してくれたのですか?」
「まだそんな事を言っているのか。電話したのはお前のママの事だ。お前の為に頑張っているママの事を伝えたくて電話した」
彼は意味が分からず、無言で聞き入っています。

「お前の大好きなママが、身体まで使って俺に償っているのに、お前も大学など辞めて働いて、慰謝料ぐらいは自分で払ったらどうだ?」

「身体を使って?」

「ああ、昨日慰謝料を持ってきた時に急に服を脱ぎだして、裸で俺に抱き付きながら
『足りないところは、私の身体で償わせて』
と言って抱き付いてきた。
不覚にも誘いに乗ってしまい
『早くあなたのオチンチンをちょうだい。あなたも私のオマンコで気持ち良くなって』
と自分から求めてきたから、どんな締りの良いオマンコだろうと期待して入れたら、
お前のママのオマンコは緩々でがっかりした。
こんなオマンコでは、すぐに俺が出せないのを良い事に、
強引に上に跨った格好になったかと思ったら、
激しく腰を使って自分だけ何度も逝きやがった。
『主人のより、この硬いオチンチンが好きー。オマンコ気持ちいいー』
と言いながらな。
あの緩マンでは、親父に月一しか抱いてもらえないのも頷けたが、
この機会に日頃の欲求不満を解消しようと、
必死に腰を使っている姿を見ていると、
余りに哀れで可哀想に思えたから、
何とか頑張って『オマンコの中に出してー』と言う、
お前のママの要求に応えてやった。」

「何て事を!くそー」

「何を怒っている?お前は今まで、一人っ子で寂しかっただろ?
もうすぐ兄弟が出来るかも知れないのだぞ。
ただ、妊娠すればかなりの高齢出産になるから危険も伴う。
何とか元気な兄弟が生まれるように、お前も祈ってやれ」

「今どこにいる!」

「自宅だが?あっ、言い忘れたがお前の大好きなママも一緒にいるぞ。
それにしてもお前のママは、余程欲求不満だったのだな。
昨日で味を占めたのか、人の迷惑も考えないで朝早くに来て、
鍵を掛け忘れていたのを良い事に、勝手に入って来たと思ったら、
何も言わずに裸になって布団に入って来た。
すぐに俺のチンチンに手を伸ばしてきたが、
既に朝立ちで元気になっているのを知ると、
乱暴に俺のパジャマとパンツを剥ぎ取って一度チンチンを口に含んでから、
勝手に上に跨ってきて自分で収めて激しく腰を振り、
自分だけ何度も達して気を失いやがった。
俺が何もしていないのに、難なくチンチンをオマンコに納める事が出来たという事は、
ここに来るまでに、期待で既に濡らしてしまっていたのだろうな。
俺は強姦されたようなものだ。
これでは、どちらが償っているのか分からないが、
可哀想だから目を覚ましたら、今度は」

「もう言うな!やめろー!」

「おっ、そう言っていたらママのお目覚めだ。さて、今度は俺が可愛がってやるか」

「やめろ!やめろー!」
途中、車のドアが閉まるような音が聞こえたので、おそらく彼は私の家に向かっているのでしょう。
私が彼の到着を待っていると、服を着て化粧と髪を直した彼女が、怖い顔をして入って来ました。

「また中に出したのね。あなたという男は」

「昨日奥深くに、たっぷり注ぎ込んでやったから、もう関係ないだろ?
昨日の方が久し振りで濃いはずだから、
出来ているなら既に出来ているさ。
後は神のみぞ知るだ」

「本当に最低の男ね。もうこれで終ったから帰るけど、約束は必ず守ってよ」

「もう帰る?午前中という約束だから、まだ1時間以上有る。
俺は最低な男だから仕方がないが、教師が約束を破るのは駄目だろ。
早百合先生が約束を守らないのに、俺には守れと言うのか?」

「早百合先生と呼ばないで!じゃあ、12時までここにいるわ」

「約束では、12時までは俺の好きにしても良いはずだ。
そんな所に座っていないで、俺の膝の上に座れ」

私が睨み付けると、彼女は仕方なく膝の上に座りました。

「これでいい?」

「いや、ただ座っていても重いだけだ。早百合先生からキスでもしてくれ」
彼女は私を睨みながらも、顔を近付けてきました。

彼女は指示通りにキスをしてきたのですが、それは一瞬で終わる短いものでした。

「まだ1時間も有るのだぞ。そんなキスではなくてもっと情熱的に、
舌も入れてきて絡めてこいよ。
ベッドでは、俺のチンチンにまで舌を絡めていたじゃないか。
あんなに厭らしい声を出しながら、
俺に抱き付いて下からも腰を使っていただろ。
俺のチンチンを逃がさないように、
あんなにオマンコで締め付けていたじゃないか」

「分かったから言わないで。もう恥ずかしい事は言わないで」

舌を絡めながらスカートの中に手を入れると、
彼女は慌ててスカートの上から私の手を押え付けましたが、
既に私の指はその部分に届いてしまっていました。

「おや?パンティーを穿いているのか?
早百合先生の厭らしいお汁で、絞れるほど濡れてしまっていたはずなのに、もう乾いたのか?」

彼女は俯いてしまって何も言いません。

「こんなに早く乾くのなら、もう一度濡らしてしまっても安心だな」

クリトリスの辺りを擦ってやると、私の手を更に強く押さえつけて、
動きを封じようとします。

「もう1枚持って来ていたの。もう触らないで。」

「そうか。嫌々来たような態度だったから、俺も少し罪悪感を持ってしまったが、
来る前から、下着を汚してしまうほど気持ち良くしてもらおうと、
期待して来ていたという事か」

「違う。一応持って来ただけで」

「恥ずかしがらなくてもいい。オマンコとチンチンを舐め合った仲じゃないか」

「そんな厭らしい言い方はやめて」
依然、彼女は私の手を押えていましたが、自由な指で刺激し続けていると、
またパンティーが少し湿り気を帯びてきました。

「おや?また感じ始めたなんて事はないよな?このぐらいの事で感じてしまうほど、早百合先生は淫乱ではないよな?」

「いや、もう、触ら、ないで」

「何だ、感じてしまっているのか。
もうパンティーは持っていないだろうから、
これ以上汚してしまう前に脱いでしまえ。
それともノーパンで帰るか?」

強引に剥ぎ取ったパンティーをテーブルの上に放り投げ、またスカートの中に手を突っ込むと、2本の指を難なく咥え込んで締め付けてきます。
私が指を曲げたり伸ばしたりして内側を擦ってやると、彼女は堪らずに悩ましい声を上げ始めたのですが、その時、玄関の開く音がしました。

「やめて、誰か、来た」

「今日は誰も来ない。お隣さんが、回覧板でも置いて行ったのだろうから気にするな。それよりも早百合先生は、中のこの辺りが感じるのだろ?」
私には息子が来たのだと分かりましたが、私の言葉で安心した彼女は、また恥ずかしい声を上げ始めていました。

「腰が嫌らしく動き出したぞ。ほら、今度はこうしてやるから、素直に『気持ちいいです』と言ってみろ」
親指でクリトリスも触ってやると、彼女の腰の動きが激しくなり、膝から落ちないように私の首に両手を回して、強く抱き付いてきました。

「オマンコとクリを、同時にされると気持ちいいだろ?」

「気持ち、いい」
「もっと大きな声で」

「気持ちいいですー!」
その時ドアが開いた気配がしたので横目で見ると、
少し開いたドアの向こうから息子が覗いていたのですが、
彼は私とは目も合わさずに引き攣った顔で、
私に身体を預けて喘いでいる母親をじっと見ていて、
声も出せずに動けずにいます。

「そうか、そんなに気持ちいいか」
息子に見られているとも知らずに、彼女は何度も頷きました。

「こんなに濡らして。これではスカートまで汚してしまうぞ」
「いや!止めないで」
スカートを脱がす為に一度指を離すと、完全に自分を見失ってしまっている彼女は、
そう叫び、早く触って欲しくて、脱がせ易い様に腰まで浮かせて協力します。
下半身だけ裸の、全裸よりも卑猥に見える彼女に再び指を入れ、
指の入っている様子が息子からよく見えるように片足を持ち上げて、
2本の指を激しく出し入れさせました。
「いや、恥ずかしい」
「それなら、やめるか?」
彼女は激しく、顔を左右に振ります。
「やめられたくないのだろ?気持ちいいのだろ?」
今度は狂ったように、何度も頷きました。

「何処が?何処がそんなに気持ちいい?」
「言えない、もう、虐め、ないで」

彼女は抱き付いて座っている事さえも辛くなり、私の膝にお尻を乗せた、
腰だけを突き出した格好でソファーに横になってしまいました。

私は片手で彼女の腰を抱いて、指の動きを更に早めてやると、
彼女は爪先まで足を伸ばし、腰を激しく上下させて暴れ出したので、
強く抱き締めていないとソファーから落ちてしまいそうです。

「こんなに気持ち良くしてやっているのに、そんな事も言えないなら、
言える様になるまで少し休憩するか」
「いやー!」
「続けて欲しいのだろ?このまま逝きたいのだろ?何処が気持ち良くて、逝きそうなのか言え?」

「オマ・・・・・・オマン」
彼女が恥ずかしい言葉を口にしようとした時、我に返った息子が、その言葉を遮る様に叫びながら入ってきました。
「母さん!やめろー!」
この言葉を聞かなければ、彼女はあと数秒で達していたでしょう。
彼女は慌てて起き上がり、声のした方向を見て息子だと気付くと、目に涙が溜まっていきました。
「いやー、どうして?いやー」
「お前は本当に親不孝な息子だな。もう少しでママは逝けそうだったのに」

「母さん、どうして」
「いやー、こんなのいやー」

彼女は脱がされたスカートを掴むと、前を隠すように押えながら私から離れ、蹲って狂ったように泣いています。

「お前が来たせいで、ママが泣いてしまっただろ。これを見てみろ。
これは今日2枚目のパンティーだぞ。
お前が来るまでは、こんなに汚すほど喜んでいたのだぞ」

私が立ち上がって、テーブルの上のパンティーを手に取り、愛液で濡れた部分を拡げて見せてやると、彼は突然殴り掛かってきました。

私はかわさずに殴られてやり、すぐに殴り返してやると、彼はよろけて座り込んでしまいました。
「どうした!かかって来い!」
私は負ける気がしませんでした。
何故なら彼と私では、今まで背負って来た物や、
壊された物の大きさから来る怒りの度合が違うからです。

「親父を呼べ。親父も交えて、今後の事を話し合おうじゃないか」
「やめて!それだけは、やめて!あの人に知られれば、どの様な理由が有っても絶対に許してくれない」
息子が答える前に、彼女が泣きながら叫びました。
「よし、俺が電話してやろう」
「やめろー!プライドの高い親父は、絶対に母さんを許しはしない。
そんな事を話されたら、僕の家庭が無茶苦茶になってしまう。
家族がばらばらになってしまう」

「勝手な事を言うな!俺の家庭を無茶苦茶にしたのは誰だ!
俺の家族をばらばらにしたのは誰だ!
俺達には、幼い子供までいるのだぞ!」

「僕は、愛して、いたから」

「愛していたら何をしてもいいのか?
それなら言うが、俺もお前のママを愛してしまった。
これでいいか?愛しているから、ママに何をしても文句は無いな?
愛しているから、お前の家族をズタズタに引き裂いても文句は無いな?」

彼は泣きながら飛び出して行き、彼女を見ると、魂が抜けてしまったかの様な焦点の合わない虚ろな目で、じっと床を見詰めています。

私は狂っていたのでしょう。
そんな彼女が可哀想とも思えずに、横から見える白いお尻に欲情してしまい、
急いで下半身だけ裸になると、彼女に覆い被さっていきました。
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