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友人の彼女に色々と教えてあげました 2

カテゴリ: 寝取り&上淫
「ちゃんと素直に言えばええのにw」
「ご褒美にいかせてあげるね^^でも、イクとこ見せてやw」

そう言うと、裕子は俺の胸に頭を乗せてじーっと見つめながら手コキを続けました。
限界だった俺は10秒程で「あぁっ、イクッ」と発射w
すると、「きゃっ!!」と裕子の悲鳴が。
勢いあまって胸まで飛んだので、裕子の顔にかかったんですw
それでも手を止めない裕子。
少し力を入れて、搾り出すような感触のあとでやっと止まりました。

「もうw飛ばしすぎw」

そう言ってこっちを向いた裕子の顔にはAVでよく見るようにべったりと精子がついてました。
それを指ですくって悪戯っぽい笑顔でペロっと口の中に持っていく裕子。
ちなみに、愛は速攻で洗面所行って吐き出します・・・。
「なんか不思議な味してるね。」
そう言いながら俺のおなかにも飛んでる精子をペロペロと舐めていきました。
「ふーん、こんな味してるんやぁ。」
そして息子をもう一度握り、
「綺麗にしてあげる♪」
と、まだ硬い息子をパクッと咥えてきたんです。
ここで、うわぉ!と思ったけど、しばらくペロペロ舐められても、全然気持ちよくないw
気持ちよくないどころか、歯が時々当たって痛い(汗
徹が口でいけない理由がわかりましたw
この時、裕子は俺の横で正座をするような感じでお尻をこっちに向けて咥えてたんですが、
その時に彼女の薄いピンク色のパンツが濡れてるのを発見。
しかもかなりクッキリと染みになってました。

これはチャーンス♪

既に愛とか徹の事なんてどうでもよく、ただのエロマシーンになった俺は、
反撃のチャンスを待ちました。
しばらくペロペロしてた裕子は、「綺麗になったよ^^」と抱きついてキスしてきました。
頭をなでなでしてあげながら、恋人同士みたいなキスを何度かした後で体勢入れ替えに成功。
今度は裕子が下になって責められる番です。
俺は責められるの好きだけど、責めるのも大好きなんですよねw
上になるときに、足を彼女の足の間に入れて、左手は彼女の頭のうしろ。
完全に先ほどやられたのと同じ体勢になりました。

「なあ、さっきしてたときって、どんな事考えながらしてたん?」
「んー。別に何も考えてなかったけど?」
「ふーん。じゃあこれは何?^^」

そう言いながら俺は裕子の股間へ手を伸ばそうとしました。

「ちょ、ちょっと何するんよ!」
「ん?何って、ちょっと確認するだけ。」
「待って待って!何も確認せんでええから><」
「ふーんw」

そんな言葉じゃ俺は止めれませんw
裕子は左手でガードしようとしましたが、俺は裕子の頭に回してた手で彼女の左手をガッチリキープ。
裕子の右手は俺の背中に回ってるので、身動き取れない状態です。
少し強引にパンツに触ると、彼女は目を逸らしました。

「なあ、なんか濡れてんで?w」
「・・・・」
「なんで濡れてるん?」
「汗かいただけ。」
「ふーん?^^」
「・・・・」
「俺何もしてなかったのに、何で濡れてんの?」
「だから汗って言ってるやん・・・。」

楽しくなった俺はパンツから手を離して太ももをスススッと指先で撫でました。
「あんっ・・・」と可愛く声を出す裕子。
もっとこの声を聞きたくなったので、攻めに集中w
顔をこっちに向けないので、うなじから耳を舐め舐め。
「んあっ!・・」
「どうしたん?」
「なんでもない><」
太ももを撫でてた右手でパジャマの紐を解いて開くと、パンツと同じ色の可愛いブラジャー出現。
「可愛いブラジャーしてるんやなw」
「見るなあああああ・・・。」
そんな事言われてもねぇw
そのまま右手でブラジャーの上から乳首の辺りをくりくりと。
「あん・・・ねえ、もう、あかんて・・・」
「あぁ・・ん・・・はぁん・・・健二ぃ・・・」
掴んでる左手は少し暴れようとしてましたが、くりくりしてるとおとなしくなりました。
そこで彼女を起こしてパジャマを脱がし、背中のホックを外しブラジャーを抜き取ると、形のいい胸が。
「乳首立っとるよ?」
「言うなああああああ><」
でも隠そうとしないんですよねw
「可愛いやん^^」
そう言いながら胸に吸い付く俺。
胸を揉みながら乳首をつまみ、逆の胸にひたすら吸い付く。
「あんっ・・・あぁぁ・・・や・・・」
「はぁ・・・・あんっ・・・んっ・・」
手を下に持って行くと、ぎゅっと足を閉じようとしてましたが、
キスしながら「足開いて^^」と言うとゆっくり開いてくれました。
パンツの中に手を入れると、もうヌルヌル。

「やらしーw」
「だって・・・・。」
「だって、なに?」
「さっき健二にしてあげてたら、気持ちよくなってきて・・・」

すごく愛おしくてぎゅっと抱きしめてしまいましたw
そのまま指でいじるとクチュクチュと小さな音が。
「聞こえる?裕子のあそこから音してるで?」
「あん・・言わん・・といてよ・・・・・」
「気持ちええの?」
「う・・・ん・・・あぁんっ・・・」
「俺にしながら、自分もして欲しかったんやね^^」
「うん・・あぁ・・んっ・・・・して・・欲しかってん・・・」
「やらしー」
「だって・・健二が・・すごく感じて・・くれてるの見て・・・あん・・」
「もっとしてあげるから脱ごっか?」
「うん・・・」
起き上がって腰を浮かさせてするっと脱がしました。
パンツにはきっちり染みができてました。
「見てみwこんな濡れてたでw」
「みるなああああああああああああ!!!><」
そう叫んでパンツを奪う彼女。かなり恥ずかしかったみたいですw
それからしばらくキスをして、耳からうなじ、胸と徐々に下に向かって行きました。
そしてあそこに到着。
「足開いて。」
「や・・・」
「開いてみ?」
「やぁ・・・・」
「なんで?」
「だって・・恥ずかしいやん・・・」
「わかったから開いてみ?w」
すると裕子は諦めたように足を開いていきました。
俺は彼女の開いた足の間に入り、顔を近づけていきました。
「ゃん・・・やっぱり恥かしいって・・・・」
「ねえ?・・聞いとる?」
聞いてません、つーか今の俺には聞こえません!
そのままあそこにキス。
「はぁん・・・」
舌でびらびらを舐めながら、時々クリをつんつんしつつひたすら舐めてました。
後からわかったんですが、裕子はクリがすごく敏感で感じやすいそうです。

「あんっ・・ああっ・・・やっ・・・・・んぁん・・・・」
「はぁ・・・んっ・・いい・・・」
「あぁんっ・・やん・・・はぁっ・・・んっ・・」
「け・・・んじぃ・・・気持ち・・んっ・・・いい・・・・・」
「ね・・もっと・・・して・・・・んっ・・」
「あぁ・・・・そこ・・・・いい・・・・あんっ・・・ぁぁ・・・・」

さらに濡れてきてるので、指を入れて手マン&クリ攻撃。
あっさりとなんの抵抗もなく指が入りました。

「んぁっ!んっ・・ぁんっ!・・・はぁ・・・・んっ!」
「いい・・・気持ち・・いぃよ・・・・・健二ぃ・・・・」

裕子は両手で俺の頭を掴んで、自分のあそこに押し付けようとしました。

「ああんっ!・・・・そこ・・・そう・・・そこ・・・・んあんっ!」
「ね・・健二・・・・もう・・・もう・・・・」
「あんっ・・・・健二ぃぃ・・・・・だ・め・・・・はぁん・・・」
「健二・・・・・けんじぃ・・・・だめ・・・・・いっちゃう・・・・・・」
「や・・・・や・・・・ぁん・・・や・・・・・・んっ!」
「ねえ・・もうだめぇ・・・・いっちゃ・・・・うぅ・・・・」
「ああああああんっ!・・・・・だめ!・・んっ・・健二ぃ・・だめええええ!!!・・・んっあああっ!!!」

裕子の体に一瞬力が入ったと思ったら、しばらくして力が抜けてぐったりとしてしまいました。
俺の顔はベタベタになってたので、ティッシュで拭いてから、彼女に軽くキス。
目を閉じてはぁはぁ言ってた裕子は、目を開けて抱きついてきました。
「気持ちよかったぁ・・・w」
何度もキスしながら見つめ合ってると、彼女の手が俺の股間に。
「ね・・・続きしよ^^こんな硬くなってたらすぐ入るし。」
俺も早く入れたかったのでゴムつけようと思って探すと、
「そのままでええから^^」
「え・・でも・・・・」
「ええから^^何もつけんでええから。」
今までゴム付きでしかしたことなかったので、さすがに考えました。
「ねえ、そのままでええから・・・ね?^^」
その言葉で吹っ切れた俺。
何もつけずにそのまま突撃することに。
濡れ濡れのままだった彼女のあそこに挿入せずに焦らしてみたりw
「あん・・・ねぇ・・・はやくぅ・・・・・あんっ・・・」
「ねぇ・・・ちょうだい・・・・ね?・・・ねえ・・・ああっん!」
しばらく焦らしてから先っちょだけ挿入w
「はぁんっ!」
「ねえ・・・・もっとぉ・・・・」
「健二・・・・ちょうだい・・・・おねがい・・・・・・んっ・・・」
「やん・・・健二ぃ・・・ちゃんと頂戴・・・・」
先っちょだけ出し入れして反応を楽しんでから一気に挿入!
「んああん!!!!!」
「もうっ!健二のあほぉ><急に入れんといてよ!」
この時、一回出してるのに、初めて生でする感触と、裕子の中のきつさで入れた瞬間に俺はいっぱいいっぱいw
「裕子、やばいかもw俺すぐイキそう・・・・」
「えええっ・・・だめっ!!!我慢してよっ!!!」
「でも無理っぽいw」
「動かんでええから、落ち着くまでこのままでいよ?^^」
裕子の言うとおりに動かずにじーっとしてたんですが、物足りなくなってちょっといじめる事にw
俺は動かずに、指で裕子のクリを刺激する作戦です。
「あんっ!なにするんよ!!・・・・んっ」
「んっあん!!・・・・動くなって・・・言ったやん!!・・・・ぁっ・・・」
「動いてないやんw」
「違うって・・・はぁっ・・・そうじゃなくて・・・動くなって・・・・・」
「だから動いてないやんw」
「あんっ!・・健二のあほおおおおぉ><」
「ああんっ・・・あかんって・・・・いっちゃうってば・・・・」
「何回でもいってええよw」
「いっちゃう・・いっちゃうよぉ・・・・ねぇ・・・健二ぃ・・・」
「あんっ、健二ぃ・・・んぁんっ!あかんって!!ねぇ!ああああん!!!!!」
裕子のあそこがぎゅっと縮んで俺の息子を締め付けた後に、ふっと彼女の力が抜けました。
「・・・・・・・・健二のあほぉ・・・・・・><」
「ん?でも、よかったやろ?^^」
「・・・あほぉ・・・・・」
「健二ぃ・・・・ちゅーして・・・・」
もうね、可愛くて可愛くて惚れちゃいましたw
繋がったままぎゅっと抱き合ってずーっとキスしてました。
10分ぐらいして、なんとなく落ち着いてきたので動く事に。
まあ、ただ動くだけだと光の速さでイク自信があったので、クリ刺激作戦も併用w
腰はゆっくり動きつつ指に集中です。
「あんっ・・・あんっんぁんっ!」
「けんじぃ・・・けんじぃ・・・・あん!」
「いぃ・・・けんじぃ・・・・気持ちいいよぉ・・・・・・」
「ねぇ・・・もっと・・・もっとして」
「そう・・・けんじぃ・・・はぁ・・それいいの・・・・あんっ」
「けんじぃ・・・・好き・・・・健二が好きなの・・・・・んあっ」
「ね・・・一緒にいこ・・・・健二と・・・一緒に・・ああんっ」
もう俺も限界に近かったので生でやってる事を裕子に言うと、
「いいからっ!!あんっ!そのままちょうだい!!やんっ!健二の!そのまま頂戴!!!!」
それを聞いた俺は安心してラストスパートw
「あんっ!あんっ!!けんじぃ!んぁんっ!!あぁんっ!!」
「ねえ・・・きて・・・・一緒に・・・・・けんじぃ・・・・」
「健二!好きっ!!・・・んあんっ!一緒に・・んっ」
「いいっ!そう!んっ!!来てっ!来て!!けんじぃぃぃ来てええええええ」
「けんじぃ!けんじぃ!ああんっ!!だめ!いっちゃう!いっちゃう!けんじぃ!あああああああっ!!」
すごい締め付けと共に、裕子の中に思いっきり発射しました。
生は初めてだし、中出しも当然初めての経験でした。
「健二ぃ・・・・なんか・・健二がピクピクしてる。」
「健二ぃ・・・ちゅー・・・^^」
まだ繋がったまま息子が小さくなるまでキスしてました。

その後で、二人でシャワー浴びて睡眠しました。
起きたときにキスすると、「やっちゃったね・・・・愛と徹には絶対秘密ね!」
それは当然だし、深く考えても仕方ないので、もう1ラウンドしましたw

後で聞くと、裕子も徹とするときはゴム付きでしかしてないらしく、
今までの相手も全員ゴム付きでしてたと。
俺とゴム無しでした理由を聞くと、「気持ちよかったからつい・・・w」だそうですw
ホテルに行った時点ではこんな事になると思ってなかったと。
俺の息子を握ったとこでやめるつもりだったけど、俺の反応見て調子乗って止めれなくなったらしいです。

愛と徹には内緒のままで、裕子とは大学卒業するまでセフレしてました。
俺は裕子のテクにはまって、裕子は俺が反応するのが嬉しかったらしいです。
よく聞くと、徹はマグロ男だったとか。
フェラテクもちゃんと教えましたw
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