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そして、私は全てを失った。 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
妻を信じて打ち明けた私の性癖も、次の密会時にはあの男に知ることになった。
男「相変わらず旦那はパンティとブルマーはいてんのか?」
妻「勿論よ。セックスも好きだけど相変わらずショーツとブルマーを穿いてるわ。最近は可愛い少女用のショーツに変わったの。。かといって女装とかロリコンやSMの気は全然ないよのねえ」
男「勃起したまま根本で曲げて後に折り畳んで、前から見ると全部隠れて見た目女の子みたい、って婚約の頃聴いたけど、痛くないのか?。」
妻「寝るときもそのままよ、もっともずっと立ってるわけじゃないから。立った時の大きさは平均値より上みたいなんだけど、ジーンズとか穿いてても分かる位股間が引っ込んでるのよね。もっとも、あなたは彼の5割増し、時間もテクニックも比べ物にはならないわ」

かつて、何回かしつこくフェラを頼んだら、ある日妻が自らゴム付きで手コキされ最後だけ咥えてくれた。と、思ったら、10分後「こんな味のものをあなたは私に出してるのよ!」とコップで大量の精液を飲まされた。1回にこんなに出たのか!と思ったのであったが、これも仕組まれた事で、その日男が妻に中出しした精液4回分とのブレンドだった。
数週間の禁欲強制後に妻が私のチンを弄り、内緒で携帯を通話状態にして、僅か30秒で発射の実況中継をしたことも度々あった。
やっと膣の調子が良くなったのでセックスしよう!と誘った妻がブルマの上から私の股間を擦り、パンツの中で暴発させて物笑いにし、お漏らしの罰として漏らしたブルマのまま歩いてコンビニに行かされた。
この時は、あろうことか男は押し入れに隠れており、私の帰宅までに急いで1回、その後帰宅した私に睡眠薬入りお茶を飲ませて眠らせ、横で何回もセックスした。

また、私に散々酒を飲ませたあと、寝る前に利尿剤と睡眠薬を飲ませてお漏らしをさせ、それを理由に毎日のおむつ着用を義務つけた。
録音を聴けば聴くほど妻と男の痴態や私への暴挙が明らかになる。
しかし、知れば知るほど2人の関係の深さが判り、どう対処していいかわからなくなってきた。
そのうちに不眠症が進行し、自ら睡眠薬を常用するようになってきた。
不眠による疲労蓄積で自律神経が不調になり、睡眠薬の効能により月に数回、本当にお漏らしする身体になってしまった。
これには妻も男も驚き、また笑いものねたにしていた。

一番ひどいと感じるのは、間もなく3歳になる長男に私のおむつあてやお漏らしを見せることであった、
「お父さんのおむつ持ってきて」
といってオムツカバーとおしめを持ってこさせるのである。
「お父さん、まだおむつがとれないのよ~」
と言いながら風呂上りの私を布団に寝かせて足を上げ股を開かさせ、パンツを穿かせその上から布おむつとオムツカバーをあてるのである、息子に見せながら!!。
朝オムツカバーを外すのも、私の自由にはならない。妻を呼んで外して貰うまではおむつはしたまま。素肌に紙おむつではなく、パンツを穿いた上に布おむつと防水オムツカバーを付けさせたのは、お漏らしの際にしとどに濡れた布おむつやパンツの感触を味あわせる為である。処理時間が掛かるため、お漏らしを目を覚ました息子に見せやすいという目的もあった。
「いつ漏らすか分からないから」と帰宅後風呂上りから翌朝までおむつを付けさせ、「取替えの邪魔だし、蒸れるから」とパジャマを穿かせて貰えずオムツカバーのまま。
週末在宅時には1日中そのおむつカバー姿で「おしっこの都度脱ぎ着するのは面倒でしょ」とおむつへの放尿を促された。。さすがに大便の時だけはトイレに入る事を許されてはいた。また、洗濯したおむつやカバーは、わざわざ面した道路から目立つ様に干され、子供が生まれる前など近所から“子供いないのに何故おむつが・・・”と思われないかハラハラし通しであった。
おむつカバーは医療用の無地ではなく、わざわざピンクなどパステル調の可愛らしい色を選んで購入し、クマやウサギのアップリケまで付ける念の入れようであった。
あまりに恥ずかしさを煽る一連の妻の行動に、苦言を呈した事もあったが、「貴方のために一生懸命なのよ。少しでも日に当てた方が衛生的だし、あちこち探たりして大変なのよ・・・」と半泣きで言われてしまい、結局妻の言うがままであった。
勿論、全て男と妻が画策したシナリオであった。

2人目作りをはじめて1年後、遂に妻が懐妊した。
その月は、生理不順とごまかされた私は排卵日3~4日前に種付け(当然フィルム挟み撃ち)させられたので、間違いなくこの男の精子で身籠ったのである。男の喜びようといったらなく、以後のセックスがゆっくりとおとなしいものに変わっていったほどである。
激しいセックスが出来ない分、私への羞恥プレイは段々とエスカレートした。

私の射精日におむつコントロール・おしっこ等シモにまつわる殆どは完全に男のコントロール下にあり、何日で夢精するか・とか今晩お漏らしさせられるか・という賭けまでしていた。
妊娠中、手で出して貰えた回数はほんの数回。
朝、おむつを外した後で、通販で買った男性用バンド付きローターをパンツを穿いたまま着用し3分耐えたら、という条件がついた。
我慢できずにパンツに漏らせば、そのまま会社へ行かされた。

SM紛いのプレイに私が快感を感じれば、妻たちもすぐ飽きてしまったかもしれない。しかし、おむつやおもらしに嫌悪感しか感じず、馴染めないが拒否もできない私のそぶりが面白いらしく、次々に色々な行為をさせていたようだった。

毎日のように男に下腹をなでられながら、月日は流れて妻は無事女の子を出産した。
出産の連絡があったのは、半日以上経ってから。
男は“私が旦那です”と申し出て、立会いまでしていた。
男は実家に普段から出入りしているので、毎日のように来ていたようだった。
長女の寝つきが悪いから夜7時以降は来ないで!と言われ、週末しか子供に会いに行けなかった。
妻と男の画策であるが、事情を知らない妻の両親は私が余り子供を見に来ない事に不快感を感じる様に仕向けていった。

出産後半年の後、妻がようやく長女を連れて帰宅した。
妻の実家でもすきあらば行為に及んではいたようだが、パートと称する濃密な密会も再開した。
私への羞恥プレイもエスカレートし、朝のローター攻めが5分に延長された。手コキのチャンスはゼロになり、毎回精液ショーツで出勤するわけにはゆかず、。
週末の朝食に下剤を混入されて、外出先でトイレがなく漏らした事もあった。
それを叱責され、その夜罰として頭に跨がれて飲尿を強要された。何年振りかで味わう妻の秘肉からは、ドロリと精子が滴ってきた。手加減のない放尿とともに何とか飲み干すと、肛門舐めを要求してきた。直前にトイレにいったため、強烈な匂いが口中にひろがった。
「あなた、ウンチのお漏らしだけは我慢して頂戴!おむつ替えがたいへんなのよ。頑張ってお漏らしを我慢して、お願い。罰なんてホントは私も恥ずかしいのよ」と、妻から諭された。
剃毛されてツルツルの理由は、出産した影響であせもができたから、剃っちゃった!と、軽く一蹴されてしまった。下腹には絆創膏が確認できた。

この不愉快極まる行為も、嫌がる妻を男が面白がって“俺の精液を旦那に飲ませろ、おしっこと一緒に飲ませればバレないから“とそそのかしたもの。滴ってきた精液は、その日出先で私が子供2人を授乳室で見ていた小一時間で中出しされたものだった。

最初のおむつあてを皮切りに、私の威厳は下がる一方。妻の私への態度は日を追うごとに大胆になっていった。
そんな中、せめて反撃の一矢として未だ見ぬ妻の情事そのものを記録したい、と躍起になっていた。
最初は尾行を考えてたが、昼間のデパートやホテル街への道筋は閑散として目立ち易い。
ふと気づいたのが、クルマに取り付ける事故の瞬間を記録するシステムである。
小さな高性能カメラに記憶装置で構成され、走行中は切れることなく画像が録画され、事故の瞬間を記録に残せるこのシステムの市販が開始された頃で、カメラを室内に向け本体を隠し、通常30分ほどしかない記録時間を延ばせたら・・・。
製造元に掛け合うと、メモリーは費用を掛けただけ増やす事が可能でした。
パソコンなどに使うアダプターを追加し、一番大きな容量のメモリーで、荒い画像ながら37時間もの録画が可能なモデルを購入した。
ナビ配線に細工をし、妻からの修理依頼を待つと翌日には修理の依頼。
二つ返事で快諾し、知り合いのガレージを週末1日借りてクルマへの加工取り付けを行った。
苦労したのはカメラの位置。現在の小型化された製品と違い当時は少し大柄だったため、収納位置が限られてしまう。
結局、前座席前方のインパネは諦め、余裕のある室内最後部の右側に埋め込みました。
後席は全体、助手席も側面が何とか見えます、
音声は全く入らず、画像も白黒で荒いが車内での行為はエンジンが掛かっている限り録画が可能となった。欠点は、ナビと違って記録メディア交換に20分以上掛かる事であった。

1週間が過ぎ1ヶ月が過ぎ、記録を確認しよう!、と思いつつも帰宅時の音は室内まで聞こえるため、20分も掛かっていては怪しまれてしまう。安心して記録メディアの交換が出来るタイミングをじっと待っていた。

そんなある日、私と妻は大喧嘩をした。
私の出張先に男が来て、出張先近くのソープに行き女の子の名刺を入手した。
それを妻が私のスーツのポケットに入れ、発見して大騒ぎするシナリオであった。
その男の、数年にわたる本妻との長い別居生活と離婚調停が終焉を迎えたのと、第2子懐妊のタイミングで晴れて私の妻と夫婦になろうというウラもあった。

判ってはいたが、もう防ぐ気力がなかった。
妻の心も身体も、全て男のものである。
長男も、次に生まれてくる子もこの男の子種である。
妻は別れる決心をしている。
妻の両親も、浮気とはどういうことかと騒ぎ出した。
妻の両親は妻からの入れ知恵により、何かと私を目の敵にする傾向が強い。

シナリオ通り捲し立てた後、妻は子供をつれて実家に帰ってしまった。
私は、家にひとり残されて、一人悩み考える日々が続いていた。
私の実父母が、心配して実家に来るよう強く望んだため、実家に戻ることにした。
住み慣れた実家の私の部屋で待っていたのは、不眠という魔物だった。

妻たちが出した離婚の調停申請により、裁判所から届く2ヶ月前、不眠と疲れから私は自殺という道を選んでしまった。。
最初に用意したのは、大量の強い風邪薬。
ある特定の風邪薬には、鎮痛成分が多く含まれている。この鎮痛成分は多量に服用すると致死量に至るという発見からであった。
ウイスキーの水割りを併用するという副作用を引き出す配慮も忘れなかった。
服用は吐き戻しそうになり大変であったが、予定量を何とか嚥下した。
横になるが早いか、脈拍上昇に目眩、猛烈な眠気と頭痛を襲われた。
遠のく意識の中、遺書は・・・という文字が頭を巡り、意識がなくなった。
時間の経過は不明だが、いきなり意識が戻り身体が震え、胃から内容物が逆流した。
生きようとする体が、毒物の吸収をさえぎったのである。
後に入院先の先生から、相当な猛毒でない限り、吸収する前に身体がはねつけるように出来ているとの話があった。

朦朧とした意識の中、もう死ぬことしか考えの及ばない私は、次なる死に方を模索した。
体中が痺れ、首は吊れない。
薬は、全部服用してしまい、無い。
ガス中毒は、火災を起こし親や近隣に迷惑が掛かる。
飛び降りるには、2階では少し低すぎる。

ふと、机の上に小型ナイフがあったことを思い出した。
机のところまで這って行き、ナイフを手にした。前の週に研いだばかりの刃は鋭く、これなら死ねると確信した私は、まず指に刃を当てた。

鮮血があふれて床に落ちた。
不思議と痛みは無い。いや、あるのだが痛みとは別のところに自分の意識があり、切り離して感えることが出来た。
右首側面に刃をあて、前に引く。
鋭い痛みが走り、血が垂れる。
同じ箇所にもう一度刃を走らせる。
今度は鈍い痛みが走り血が吹き出す。
方から胸に暖かさが流れ落ちる。
3度目で、完全に頚動脈は切断され、気管にも傷が入る。
血は勢い良くあふれて、段々と意識が遠のく。ベッド横に座っていられず横倒しになる。
倒れた弾みで頭が右を向き、出血の勢いが弱まるが、後頭部や背中に暖かいものがゆるゆると広がる。既に身体を動かす気力も無く、意識が薄れていった。

朝、起きて来ない私を起こしに来た母が見たものは、阿鼻驚嘆の地獄絵だったらしい。血のついたナイフを握り部屋のベッド横で倒れている私を見て、救急車をすぐに呼んだ。
首周辺には数センチの高さに血が凝固して盛り上がっていたそうだ。
普通ならとっくに失血死だったのだが、幸か不幸か床に倒れたときに首が右に傾いたため、若干ながら止血の作用をしたのが延命に作用したのだった。

救急隊員の叫びと、親指の刺すような痛み、救急車の目の回るような動きと、処置室での麻酔医師が「麻酔開始1.2.3~」という断片コマつなぎの記憶しか残っていない。

次に目が覚めたのは、ICUの中でした。
死に損なった・・・というのが正直なところでした。
手を動かしても、首に激痛が走る。息をしても痛い。
自殺防止に、手足をベットに固定されての闘病でした。
地獄の様な闘病生活のあと、待っていたのは離婚調停という名の責めでした。

先方が望むのは、親権獲得のみ。
妻たちが調停委員に申告したのはデタラメな作り話であった。
余程録音記録を提出しようか!とも思ったが、盗聴は違法であり証拠能力はない。
こちらに何の請求も来ていない。
自殺は、法的に言えば私の勝手であり、妻たちに落ち度は問えない。
親権は、余程の事が無い限り母親側に帰属する。
相談に行った弁護士に相談すると、相手に明確な離婚の意思がある以上、争っても無駄では?と諭されてしまった。

苦痛と屈辱の数ヶ月が過ぎ、離婚調停は終結した。
受理された結果報告が裁判所から届き、正式に妻と離婚が決定した。

妻の身体はおろか、心も何もかも乗っ取られ、子供まで種付けされてしまった。

離婚前に同居していた時と、本質は何ら変わりないものの、法的に他人となって戸籍上1人という審判を下され、これまでにない寂しさや孤独感が湧いてきた。
もう、巧妙な罠を仕掛けられる事も、妻の嗚咽満載の録音を聴くことも、中出しの残宰付きショーツを見て落胆することもなくなったが、家の中には誰も居ない。
屈託なく笑う妻も、おむつを持ってきてくれた長男も、やっとはい始めた長女も消え失せて、数枚の写真と私の記憶に残るだけとなりました。

不眠症は治らず習慣づいた睡眠薬服用のせいか、月数回のオネショも治りません。
引きつるような首の痛みも、未だ続いています。
性格が悲観・短絡・刹那的になり、笑顔が消えていました。。
町で幸せそうなカップルを見ても、
“その女は、あんたと会う直前に他の男に中出しされてるかも知れんぞ!”
仲良い親子を見ても
“その子は、奥さんが他の男に種付けされたじゃないの?”
結婚式に出れば
“あの無垢な白ドレスの下はノーパンノーブラで、他の男から絶対服従の証として剃毛された恥丘には消えない印を刻まれて・・・・。”
毎朝通る道で女子中学生とすれ違えば
“可愛い顔して、既に年上の男から中出し破瓜の洗礼を受ているに違いない”

離婚後のある日、私名義だった妻の車が返却されて来ました。
運転席に座ると、チャイルドシートをや小物は外され、元妻や子供が乗っていた雰囲気は微塵もありません。
助手席や後席座面に残る妻の宰滲痕と、私が設定したナビの足跡が名残のようにひっそりと存在していました。
ナビには、実家と裁判所と例のホテルを繋ぐ白い線が出来ていました。

思えば、このナビが全ての発端でした。
ナビの足跡に懐疑心を抱き、録音装置を忍ばせて情報収集をしたのでした。
そんな事を思い出しながら、結局離婚まで見る事のなかった車内画像確認のため、録画装置から記録メディアを抜き取り、パソコンで再生を行った。
果たせるかな、35時間少々の記録がしっかりと残されていた。

子供を連れて実家に戻るところ。
私が入院する病院の駐車場で、合体する妻と男の痴態
弁護士事務所に行く妻と妻の両親
子供を病院に連れて行く妻
妻と男と長男長女4人でショッピングへお出かけ
憮然とした表情で裁判所へ向かうところ
離婚調停終了後、車内で睦み合う妻と男
何度となく、ホテルに入り出るところ
後席で全裸剥かれ、晒し者になった妻
後席で長女に授乳し、あやす妻
写真スタジオに出掛けた妻と男と長男長女
ディーラーに向かう妻と男と長男長女
営業マンの運転する姿
見慣れた風景が流れ、私の家の前で停まる。
私が運転席で、ナビの確認をしている

最先端の機器を駆使して、情報収集面では大変な成果を得た。
その成果の代償として、私は何倍もの苦しみを味わうことになった。
知らなければ、離婚要求された時に何故・如何して?と苦悩する程度で済んだはずなのである。

そこにあるのは、元妻と長男長女、そしてあの男の姿であった。
私が居るべき場所に、あの男がしっかりと根付いている。

もう、私の家族ではないのだ、という現実を受け止めました。
でも、もしかしたら妻とって私という人間は、最初から夫ではなく○美という女性に種付けに挑んでくる間男程度の存在だったのかもしれません。
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