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淫らになればなるほど、私は妻が愛おしい 1

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
~1~
『×××××~♪』
聞き慣れた携帯電話の着信音で、私は心地よいまどろみから目を覚まされた。
「んぁ・・・っと、」
どうやら寝室のソファーで一人でビールを飲んでいるうちにウトウトしてしまったらしい。壁の時計は既に12時を回っている。
私は、浅い眠りの中で確か妻の声を聞いていたような気がする。
『・・・あなた、愛してる。私の夫はあなただけよ。でもね・・・、』
"でもね"という言葉の後、妻が何を言おうとしていたのか、あるいは言ったのか、たった今見ていた夢に対する私の記憶は曖昧だった。しかし・・・、
『・・・×××××~♪』
「あっと・・・、」
私はテーブルの上に置きっ放しにしてあった携帯電話を手に取るとディスプレイを覗き込んだ。予想どおり、そこには私の妻、友美恵の名前が表示されていた。
「はい、もしもし。」
「あぁ、あなた?」
耳に当てた携帯から聞こえてくる妻の声に、私の表情は一瞬引きつったようにこわばっていたかもしれない。
「遅くなってごめんね。まだ起きてた?・・・子供たちは?」
「あぁ、大丈夫だよ。二人とも自分たちの部屋だ。」
大学生の娘と高校生の息子。幼いころと違ってそれぞれ自分の時間を持つ子供たちに、最近では私たち夫婦はそれほど干渉することはなくなっていた。
「あなたは? ・・・今・・・し、寝室?」
「うん、少しウトウトしちゃってたらしい・・・、」
妻の声が途切れがちなのはもちろん電波状態のせいではない。私は乾いた喉に無理やり唾を飲み込むとその小さな機械に向かって絞り出すように声を発した。
「そ、それで、君の方はどうなんだい?」
「は、ぁぁん・・・、あ、あ、あのね・・・、」
妻の声が甘い喘ぎ声となって震えている。
「ごめんね。まだ帰れそうにないの。まだまだ・・・あっ、あっ・・・! ダメェーッ!」
込み上げる快感を押さえ切れないように友美恵の声が途切れた。その声の調子は明らかにかなりの快感を感じている時の妻のもので、
それもそのはず、電話の向こうで私の最愛の妻友美恵は今まさに若いセックスフレンドとの激しい性行為のまっ最中であるはずなのだ。
「ぁぁぁ、あ、あなた、ごめんなさいぃぃ・・・私、もっともっとセックスしたいぃぃーー・・・、あっ、あぁぁっ、ス、スゴイのぉぉぉっ!」
親子ほどにも年の違う男に向かって、妻は私との性行為では聞いたことのない淫らな台詞を口にしていた。
「あっ、あぁっ! ま、またイッちゃうぅぅっ! イッ、イッ・・・ぁぁん、と、止めちゃだめぇ・・・! も、もっとぉぉ、もっとマンコ・・・チンポで突いてぇぇーーっ!」
男の指示なのか友美恵の意志なのか、たぶんその両方なのだろう。これが妻の感じている様子を私に聞かせるための電話であることは明らかだった。
「か、友美恵っ・・・!」
私は思わず小さく叫ぶように声を発してしまっていた。恥ずかしいことに電話機を握り締めていないう片方の手は、無意識のうちにパジャマの股間に伸びてしまっている。
「ぁぁぁ、あなたぁ・・・、私、すごく感じちゃってるのよぉぉ・・・、ぁぁん、イイィィ・・・チンポいいぃぃぃーーーー・・・、」
電話の向こうでは若い男の肉棒が妻の秘部を激しく突き上げているのだろう。啜り泣くような妻のよがり声とそんな光景を想像することで、私の股間はこっけいなほどの興奮を訴えていた。
こんな私の性癖を、妻の相手の男はもちろん、妻も十分承知した上でこのような電話をかけてきているのである。いや、むしろ今のこの状況は私自身が望んだものと言ってもいい。
子育ても一段落し良き主婦、良き母親としてのみ生きてきた妻に未知の性の快楽を教え込み、自由奔放にセックスを楽しむ女へと目覚めさせたのは他ならない私なのだから・・・。
「ぁん・・・、あん、あん、ぁぁぁん・・・ぁぁぉぉぉぉーーっ・・・!」
「・・・、・・・・・・・・・、」
男が妻に何か囁いているらしく、妻の喘ぎ声に重なって男のくぐもった声が聞こえてくる。
「あ、はぁぁん・・・そんなぁぁ・・・、」
何を言っているか分からない男の声に、妻は甘えるような声で答えている。
「あ、あなた、ごめんなさい。・・・あっ、あぁんダメェ・・・ちょ、ちょっと、いったん電話切りますぅ・・・あんっ!」
ツーツーツーツー・・・
思わせぶりな言葉を残して、妻の電話は一方的に切れてしまった。

~2~
「ぅぁ・・・、」
後に取り残された私は呆気に取られて携帯電話のディスプレイを見つめた・・・。と、一時の間のあと、手の中の携帯電話が再び着信を告げ始めた。表示されているのは妻の名前・・・しかも今度は・・・、
「あ、も、もしもし・・・、」
「ぁぁん、あなたぁぁ・・・、」
小さなディスプレイの中から、愛しい妻がトロンと潤んだ瞳でこちらを見つめている。もう何時間も続いているのだろう淫交の激しさを物語るように乱れた髪と口元から滴る涎・・・。
そう。妻はいったん電話を切り、今度は携帯のテレビ電話を使って電話をかけてきたのだ。
「あぁ、あなたぁ、見えるぅぅ? わ、私の感じてる顔ぉぉ・・・、」
画面には妻の顔がアップで映し出され、その背後に男のものらしい裸体がチラチラと写っている。どうやら妻はどこか部屋の中で男からバックで貫かれているらしい。
「あ、あぁ、よく見えるよ。」
携帯電話の画面の中の少し粗い画像でも、妻の乱れようは手に取るようにわかる。
目を凝らしてみれば妻の口元に滴っているのがただの唾液ではなく男の精液が混ざっているらしいことはもちろん、
髪や顔のあちこちにもこびりついた精液が乾いたような跡があるのを見て取ることができる。
私はゴクリと唾を飲み込み絞り出すように声を発した。
そんな私の歪んだ表情が沸きあがる興奮を抑えているものであることに、妻はもちろん気付いているに違いない。
「ゆ、友美恵っ・・・、すごく感じているんだね。」
「うふふっ・・・、」
携帯電話の小さなディスプレイ越しに、好色そうに光る妻の瞳が子猫のように細められる。
「すっごくイイの。この人・・・弘平くんのチンポすっごく大きくてぇぇ・・・、何回イッても全然柔らかくならないのよぉぉ・・・、」
何人かいる妻のセックスフレンドのうちの一人、弘平は確かまだ10代である。自分の息子とさほど年も違わない少年との肉交に、妻はすっかり溺れてしまっているのだ。
「あっ、スゴイィィーーッ!」
画面の中の妻の頭が大きく揺れ、首がガクリとのけ反る。若い愛人の趣味に合わせてライトブラウンに染めたロングヘアーが揺れ、ほつれた髪が唇に張り付く。
「あぁっ、チンポいいのぉっ! マンコ、マンコ突いてぇぇっ! もっと奥までぇぇぇっ! マンコ感じるのぉぉぉーーっ!」
ほんの数年前までそんな単語を口にすることはおろか、セックスの最中でも慎ましやかな喘ぎ声しか漏らさなかった妻が、今は淫らな言葉を進んで口にし込み上げる快感を大声で訴えている。
「はぁぁっ! あなたぁぁっ、弘平くんのチンポすごくイイのよぉぉぉーーっ! はぁぅぅーーん、おぉ・・・イイィィィーーーッ!」
快感のあまり携帯電話を顔の前にかざしておくことができなくなったのか、画面から妻の顔が消え、少し暗くなったディスプレイにユサユサと揺れる乳房が大写しに写し出された。
どうやら携帯電話を握りしめたまま上体を支えるために手を突いているらしい。
「はんっ、あぁっ・・・ぁん、ぁあん・・・ぉおおぅぅーー・・・ぉぉぅぅうーー・・・!!」
少し遠くから響く獣のような喘ぎ声に重なって、ディスプレイの中に鮮やかな柄の蝶が舞っている。
私の記憶に、半年ほど前のある晩の興奮が蘇ってきた・・・。

~3~
『・・・ねぇ、あなた、見て。』
あれは確か半年ほど前のことだったと思う。一週間の海外出張から帰宅しようやくリビングで一息ついた私の前で、妻は身に付けていたナイトガウンを突然ハラリと脱ぎ捨てた。
『ゆ、友美恵っ!』
そのときの衝撃は今でも鮮明に覚えている。
明るいリビングの照明に照らし出された妻の裸体は、私の記憶にある清楚で慎ましやかな妻のものとはまるで別人のように変わり果てたものになってしまっていたのだ。
『うふふ、みんながね、こうした方がスケベっぽくて私らしいっていうからしちゃった。・・・どう?』
もともと年齢の割に肉の弛みもほとんどなく、二回の出産を経験しているとは思えないそのスレンダーさがむしろコンプレックスになっていた妻のスラリとした細身の裸身・・・、
その細い体はそのままにして、大ぶりのメロンのような乳房が妻の上半身に揺れていた。
『すごいでしょう? Gカップよ、Gカップ!』
少し恥じらいながらも無邪気な笑みと興奮に頬を赤く染め、妻は弛み一つなくピンと張りつめたボールのような乳房を両手で揺らして見せる。
その裸体はとても40過ぎの人妻のものには見えず、私はまるで見ず知らずのショーガールのストリップを見ているような錯覚に襲われてしまっていた。
『こんなに大きくなっても感度は変わらないの。ううん、むしろ前より感じやすくなったみたい。今の手術ってすごいのよねぇ。』
両手で巨大な乳房を持ち上げながら、妻はその指先で乳首をこね回してみせる。
贅肉のほとんど付いていない細身の体に巨大な乳房が付けられることで、妻の裸体は日本人離れしたプロポーションへと劇的な変化を遂げていた。
『う、あああ・・・、』
私は声にならない声で呻きながら、その先端に佇む色素の沈着した乳首とそれを取り巻く大きめの乳輪が、まさしくそこだけが元と変わらない妻のものであることに新鮮な驚きを覚えたものだ。
そして私の視線は次に、右の乳房の中ほどに揺れる鮮やかな蝶の模様に惹きつけられていた。
『うふふふ、これはね・・・、』
私の視線に気付いた妻が、自分の胸元を見下ろす。
『これは、弘平くんのリクエスト。・・・セックスの楽しみを全然知らない普通の主婦だった昔の私はまだサナギで、今の私は自由に羽ばたく蝶に羽化したんですって。
だから私には奇麗な蝶のタトゥーがよく似合うって・・・、子供のくせに生意気なこと言うのよねぇ。』
クスクス笑いながら実の息子のように年若い愛人の名を口にして、妻は双の乳房を揉み上げるように揺らしてみせる。
半開きにした唇を舌で舐め回しながら娼婦のような妖艶な眼差しで夫の私を見つめる妻の胸元で、青紫の蝶はまさに生命を持って羽ばたいているようにさえ見える。
『ステキでしょう?昔の私だったら体にこんな一生消えない刺青を入れるなんて考えられなかったわよね。でも、今はこんなふうにできることが嬉しいの。男の人が喜ぶような淫らな体・・・、この蝶の刺青だって、ちょっとブラウスの胸元を開けば丸見えになっちゃうのよ。ううん、本当は私が花から花に自由に舞う女だっていう印のこの蝶を、たくさんの男の人に見て欲しいの。』
私たち家族四人が幸せに暮らしてきた家のリビングで、一匹の蝶が淫らに舞っている。
『このおっきなオッパイで男の人のチンポを挟んで気持ちよくしてあげたい。ヌルヌルクチュクチュ扱いてあげて、最後はこの蝶に大好物の蜜・・・ドロドロのザーメンをたっぷりとかけてもらうの。あぁぁ、感じちゃうわぁぁ・・・、』
妻は妖しく腰をくねらせながら獲物を捕らえた肉食動物のようにきらめく瞳で私を見つめ、巨大な乳房を持ち上げて自分の乳首に舌を這わせた。
私の分身はスラックスの下でこれ以上ないほどに堅くなり、今にも達してしまいそうになっている。
『ねぇ、あなた? あなたも嬉しいでしょう? 私の体がこんなにエッチになっちゃって・・・、あなたも喜んでくれるわよね? 私がスケベになればなるほど、あなたは嬉しいのよね。』
その時の妻の言葉は今でも私の耳にはっきりと残っている。その時の私はただ呆然と妻の淫らな体を見つめ、興奮に下半身を熱くしていただけだった。
そう、その時の私は、愛する妻がまだ羽化したての幼い蝶であることすらも知らなかったのだ。

~4~
「あぁぁ、あなたごめんなさいぃぃ・・・、私ったらすごく感じちゃってぇぇ・・・、」
一気にエクスタシーに上り詰めたあと自分と私を繋ぐ携帯電話の存在を思い出したのか、ディスプレイに涙でぐしょぐしょの妻の顔が戻ってきた。
「ぁぁん、もう何回イッたかわからないぃぃ・・・ああぁん、こんなにずっとシテてもぉ、チンポまだすっごぉぉく堅いのぉぉ・・・、」
しどけなく乱れた髪を揺らしながら、小さな画面の中で妻が泣き笑いのような表情を浮かべている。
その後ろではエクスタシーの余韻に浸ることも許さず、達する気配すら見せない男の抽送が続いているようだ。
「ぁぁぁ、またズンズン突いてくるぅぅぅ・・・、お、おぉっきいチンポォォォ・・・あああ、あなた見てぇぇぇ・・・、」
再び画面から妻の顔が消える。今度は妻は携帯を持った手を自分の背の方に伸ばしていた。
チラリと見える周囲の風景から、そこがどこか明るいホテルの一室であることが伺える。
しかも妻は大きくカーテンを開け放たれた窓際に手を突いて、背後から男の肉棒を受け入れているらしいのだ。
「ったく、しょうがないなぁ。そんなに旦那さんに見て欲しいの?」
今日初めて、妻の年若いセックスフレンドである弘平の声が聞こえた。男は笑いを抑えて呟きながら、妻の手から携帯電話を受け取ったようだ。
「・・・あ、」
思わず私は小さな声で叫んでしまっていた。携帯電話のディスプレイに一瞬写った窓の外の風景・・・見誤りようもないショッピングセンターやゲームセンターのネオン。
・・ごくごく見慣れたその風景は、間違うはずもない我が家のすぐ近くのものだったのだ。
我が家から歩いても数分の所にあるシティホテル・・・。どうやら妻は、私が子供たちと夕食を食べ明るく親子の会話を交わす家のすぐ近くで、もう何時間も男とこのような淫戯を行っていたらしい。
「ぅあああ・・・、」
この数年の間に、妻はどのような仕打ちが私をより興奮させ、自分もまたより深い快感を味わうことができるかすっかり心得ているようだった。
携帯電話のディスプレイには最近瑞々しい肌の張りを増したようにすら見える妻の双臀と、そこに打ち付けられる男の下半身が写し出されている。
「はぁっ、あぁぁぁ・・・あなたぁぁ、見えるぅぅぅ? 弘平くんのチンポぉぉぉ、友美恵のマンコにズコズコ入ってるのぉぉーー・・・、」
私のような性癖の持ち主にとってこれ以上の興奮があるだろうか。
巨大な肉根が愛する妻の真っ白な臀部に潜り込み秘肉を貫く様が、小さな画面一杯に映し出されている。
その太さは妻の手首ほどもあり、それが出入りを繰り返すたびに妻の秘唇からは白濁した粘液がジュプジュプと滲み出しその胴部を白くまだらに染め上げている。
「はぁぅぅぅ・・・、イイィィーーッ! チンポぉぉぉーー、チンポイィィーーッ・・・、」
画面の外から聞こえる妻の喘ぎ声に重ねて、携帯電話の高性能のマイクは肉と肉が擦れ合うニチュニチュ、バスバスという音までも克明に拾い上げていた。
妻の携帯電話にはそれを呆然と見つめる私の歪んだ表情が写っているに違いない。妻の若い愛人は二人の結合部をカメラに写しながら、こんな私の間抜けな顔を嘲笑交じりに眺めているのだろう。
「は、ああああっ! いやぁぁぁぁーーーー・・・、ぁぁん、いやぁぁぁん!」
大切なおもちゃを取り上げられた子供のように、今にも泣き出しそうな妻の声が響き白い尻がうねるように揺れる。
「ぅぉ・・・!」
私は言葉もなく画面に見入ってしまった。妻を焦らすと同時に意識して私に見せつけるように、男は妻の秘肉から分身を引き抜こうとしていたのだ。
「はぁぁぁぁーーん、ダメダメ、ダメェェェーーッ!・・・ぁぁぁ、お願いぃぃぃ・・・ぁ、ぁぁぁーーん・・・、」
まさに妻の体内から生み出されたかのように、巨大な肉棒がズルズルとその姿を現す。
「あ、ぁぁぁーーーん・・・、」
まるで拳のような雁首が引き抜かれる瞬間、携帯電話のスピーカーからは喪失感を訴える妻の喘ぎ声が響いた。
ヒクヒクと震える妻の裸体からその全容を現した肉の塊は、白濁した粘液でヌラヌラと輝きまるで湯気が立っているようにさえ見える。
小さな画面に映るそれは、その大きさがこっけいなほどに強調され妻の腕ほどもあるかのように感じられるのだった。

~5~
「ぅぁ、ぁぁぁ・・・、」
私は思わず自分の股間に手を伸ばしてしまっていた。
下着の下で今にも暴発してしまいそうなほど堅くいきり立っていても、私の分身は男のそれとは比較にもならないほど貧相でみすぼらしいもののように感じられてしまう。
同じ男なのになぜこんなにも違うのか・・・。しかしそのあまりにも残酷な道具の差にも、私は胸を締め付けられるような辛さと同時に息も止まるような興奮を感じてしまっていたのだ。
「ゆ、友美恵ぃぃ・・・、」
絞り出すような私の声は、おそらく妻の耳には届いていなかっただろう。今の妻はただ貪欲に男を求める牝の獣と化してしまっていた。
「いやぁぁぁーん、入れて入れて入れてぇぇぇーーっ! チンポ入れてぇぇぇーーーっ!」
その体を満たすものが一時でも欠けることが我慢できないのだろう、白く濁った淫液を纏わり付かせた巨大な肉の凶器を求め、妻の尻が妖しくくねる。
「友美恵のオマンコにぃぃぃーー・・・あああ、チンポ欲しいのぉぉぉーーーっ! あぁっ、ひぃぃぃっ!」
男の分身の先端が僅かに触れただけで、妻の体は感電でもしたようにビクビクと震える。
画面いっぱいに広がった肉棒をたっぷりと私の目に焼き付け、男はまた再びその分身を妻の体に押し込もうとしていた。
「はぁ、あ、ああああ、ああぁぁぁーーーーっ・・・!」
その差を十分に私に思い知らせた肉の塊が、妻の肉体に再びゆっくりと潜り込んでいく。
男の手は妻のほっそりとした腰をしっかりと抑え、もう片方の手は携帯電話を妻の顔の前に差し出そうとしていた。
「あ、ぁぁぁ、あなたぁぁぁ・・・、」
携帯電話の画面に、再び妻の顔が戻ってくる。
「あなたぁ、見てくれたぁ?弘平くんのおチンポぉぉ・・・、すっごく堅くて大きいの。昼間から何度もイッてるのに全然柔らかくならなくて、もう友美恵のマンコ、めちゃめちゃにされちゃったわぁ。」
携帯の画面の中で、妻は額に汗を浮かべてこちらを見つめている。その好色そうに細められた瞳が何を欲しているのか、私にはもうすでにわかっていた。
「あ、あぁ・・・、たくさん感じさせてもらってよかったね。感じている友美恵すごく色っぽいよ。」
「ぁぁん、あなた、ありがとぉう。」
小さな画面の中で、妻の瞳が妖しくきらめいた。
「ねぇぇ、あなたも感じてくれているの? 私が逞しいチンポでめちゃくちゃにされて感じていると、あなたも興奮するんでしょう?」
「ぅあ・・・ぁぁぁ、」
興奮のあまり張り付いた喉に無理やり唾を飲み込もうとするが、カラカラになった口の中にはその唾さえもない。
「も、もちろんじゃないか。友美恵がいっぱい感じると僕も・・・僕も嬉しいし、その・・・こ、興奮するよ。」
「・・・プッ、」
まるで寝取られマゾ夫を絵に描いたような私のセリフの滑稽さに、男は思わず吹き出してしまったらしい。画面の中では妻もまた口元にいやらしい笑みを浮かべて私を見つめていた。
「うふふ、嬉しいわぁ。・・・ねぇ、本当? 奥さんがよその男にヤラレちゃう所を見て感じてるの? ねぇ、見せて、あなたのオチンチン。どうなっているのか見せてみてぇ。」
どうやら事の成り行きを見極めるために、男は妻への抽送を止めているらしかった。しかしピクリとも動かなくとも、男の巨大な逸物による圧迫感は妻に至上の快楽をもたらしているらしい。
妻は猫のように目を細め、頬を紅潮させて私の反応を伺っている。いや、私が妻の依頼を拒否するはずのないことを、妻は十分に承知しているのだ。
「ふふふ、ねぇ、見せて。私のいやらしい姿に興奮しているあなたのオチンチン。私に・・・それと、」
妻が込み上げる快感に耐えるように眉をしかめる。
妻のたおやかな臀部が男の肉棒をひときわ深くまでくわえ込もうと淫らに揺れている様子が私の脳裏に浮かび、私の興奮はさらに高まってしまうのだった。
「ふふっ、・・・それとこの人にも・・・私の夫のお道具がどんなモノなのか、この人にも見せてあげてちょうだい。」
「ぅぁ、あ、あぁ・・・、」
私の口からは、返事とも呻きともつかない声が漏れていた。私は携帯電話を手にしたままノロノロと腰を上げると、パジャマのズボンごとブリーフを引き下げた。

~6~
「あら、・・・うふふ、」
携帯電話越しに私の分身を見た妻がクスリと笑う。
もともとそれがどの程度の物なのかいやになるほど知っている妻である。あまりにも予想通りの結果に、妻の声は満足そうに踊っていた。
「いやだわぁ、一人前に堅くなっているのにその大きさ? ねぇ、見て。」
「ククッ・・・、・・・・・・、」
画面の向こうで妻は男を振り返っているのだろうか。男が笑いながら何かボソボソと囁く声が微かに聞こえる。
妻はその声に笑いながら答えていた。
「うふふふ、そうなの。携帯の画面にアップで写しているのにこの大きさよ。いやよねぇ。・・弘平くんのコレ・・・はぁぁん!・・・この逞しいチンポとは全然比べ物にならないわぁ。まるで・・・あっ、いやぁぁん!」
妻の喘ぎ声が甘く媚びるような調子を帯び、かすれて途切れる。
「はぁぁん、まるで大人と子供みたいぃぃ・・・、ぁぁぁ、なのにほら見てぇ、一人前に先っぽヌルヌルにしているのよぉぉ・・・あ、ぁぁぁん、あんっ・・・あなたぁぁ・・・、」
「あ、あぁ、」
今まさに妻の秘肉を貫いている肉棒とは長さも太さも比較にならないお粗末な分身を握り締め、私は慌てて携帯電話の画面を覗き込んだ。
「な、な、なんだい?」
「あ、はぁぁぁん・・・、あなたぁぁ・・・、」
画面に写る妻の顔が再びユサユサと揺れ始めている。ラストスパートに向けて、男がいったん止めていた抽送を再開したのだ。
「そんなの触っちゃイヤぁぁ・・私のことちゃんと見ててぇぇーー・・本物のチンポにイかされる友美恵を・・・私の顔を見ていてぇぇーーっ!あなたの奥さんが夫じゃない若い男の精子をドクドク注ぎ込まれるところを、ちゃんと見ていて欲しいのぉぉぉーーーっ!」
「ぅあ、あ、ぁああ・・・、」
はたから見ていればこの時の私の姿ほど滑稽なものはなかっただろう。
私は下着を膝まで降ろしたままの格好で、先端から先走りの滴を垂らす分身を股間にそそり立たせて立ち膝になり、
両手で携帯電話を握り締め屈折した嫉妬と興奮に上気した顔で小さな画面を食い入るように見つめていた。
「さ、触っちゃダメよぉぉー・・そんなちっちゃなぁぁ・・あっ、あっ、す、すぐにイッちゃうオチンチン触らないでぇぇーー!そのまま見ててぇぇぇーー!あっ、あぁん、ダメェッ!わ、私、またイッちゃうぅぅぅーーーっ・・あ、あああ、チンポ!本物のチンポにイかされちゃうのぉぉぉーーーーーっ!」
携帯電話の小さな画面からはみ出すほどに、妻の顔が大きくぶれ始めた。男の抽送が徐々にその激しさを増しているのだ。
私の分身は指一本触れていないにもかかわらずまるで見えない手で扱かれているようにヒクヒクと震え、今にも暴発してしまいそうな様子である。
「あっ、あ、あぁっ!イイッ!イク、イク、イッちゃぅぅぅーーっ!こっ、弘平くんも一緒にぃぃぃーーーっ!い、い、一緒にイッってぇぇぇぇーーっ!友美恵のドロドロマンコにぃぃぃーーーっ、若いザーメン注ぎ込んでぇぇぇぇーーーーっ!」
今にも達してしまいそうな妻のかん高い叫びが、携帯電話の小さなスピーカーから割れんばかりに響く。
「あぁぁっ!イッ、イッ、イッ!イクイク、イクぅぅぅーーーっ!イイッ!来て、来て、来て、来てぇぇぇーーーーっ!!」
弾むようにリズミカルに揺れる画面の動きに合わせて震える妻の叫び声を聞きながら、私は再び半年ほど前のある日のことを思い出していた・・・。

~7~
『ぅぁ、ゆ、友美恵・・・!』
それは、妻が乳房に蝶の刺青を入れてからさらに数週間ほど経ったある日のことだった。
珍しく早い時間に帰宅した私を、妻は夕食の支度中のキッチンへ招き入れクスクス笑いながらフレアのスカートを大きく捲り上げて見せたのだ。
『うふ、うふふふ・・・、』
子供たちが帰宅する時間にはまだ早い時間。窓からは陽が傾きかけた夕刻の、オレンジ色の日差しが射し込んでいる。
『今日ね、この前のタトゥー屋さんにまた行ってきたの。』
調理中のシステムキッチンに寄りかかるように立ち、妻はスカートを捲り上げたままゆっくりと脚を広げていく。
『うふっ・・・、今度はね、新一くんのリクエスト聞いちゃった。』
若い愛人の一人の名を口にした妻の内腿から、真っ赤な花が私の目に飛び込んできた。
『あ、ああああ・・・、』
真っ白な内股に描かれた一輪の薔薇・・・。
『うふふふ・・・、これも奇麗でしょ? 奥さん肌が白いから鮮やかな色が映えるって、彫師の人が誉めてくれたのよ。』
色鮮やかな薔薇の花に魅き寄せられるように床に跪いた私の顔を、妻は目を細めて見下ろしている。
『不思議よね。これ・・タトゥーって、自分が今までとは違った女になったような気がするの。今まで抑えていたものを解き放てるような・・・、なんだか癖になりそうな感じよ。』
確かに妻の言う通り、そこに刻み込まれたもう消すことのできない真紅の小さな薔薇の花には、普通の主婦として暮らしてきた女をまるで別世界に住む淫らな女へと変える力があるような気がした。・・・目の前にいる女が私の妻であって妻でない別人であるかのような不思議な感覚・・・。
豊胸手術を施した右胸に刻まれた青紫の蝶の刺青を初めて見た時と同じ興奮に、その時私は襲われていたのである。
『ねぇ、見て。』
捲り上げたスカートの下に、妻は下着を着けていなかった。若い愛人たちとのセックスに溺れるようになってすぐの頃に脱毛処理を施した無毛の秘肉に、妻はゆっくりと片手を伸ばす。
『うふふ・・・、今日もこれが出来上がったらなんだかすごくエッチな気分になっちゃってぇ・・・、』
本来そこにあるべき翳りを失った妻の秘唇は、この数ケ月の間にまるで別人のような変貌を遂げていた。
とても二度の出産を経験したようには見えない清楚な佇まいを見せていた左右の花弁は、荒淫を重ねた結果大陰唇は色素が沈着して浅黒く変色し、
小陰唇は左右に大きく広がり中央の飴色の部分をさらけ出して大陰唇よりはみ出すように肥大してしまっていた。
さらに肉襞の合わせ目に隠れてふだんはほとんどその存在が分からなかった陰核は、
肥大した陰唇の上からでもその存在が常にはっきりと分かるようにまで大きさを増し、ヌネヌメと赤黒く光る先端を覗かせていたのである。

~8~
『はぁぁん・・・我慢できなくなってそのままそこで、・・・ぁぁぁ、彫師の人のチンポおしゃぶりさせてもらいながらぁ、新一くんに思い切り突いてもらっちゃったのぉ・・・。』
『ぁぁ、ぁぁぁ・・・、』
たった今彫りあがったばかりの薔薇の花をヌラヌラと光らせながら二人の男に上下の口で奉仕している妻の姿が脳裏に浮かぶ。
私は興奮に下半身を熱く疼かせながら、声もなく妻の内腿に咲く花を見つめていた。
『うふふふ、あなたも見たことあるでしょう?新一くんのチンポってカリが大きくてすごいの。入れる時もだけど抜く時がすごく感じちゃうのよ。・・・はぁん、あのマンコの中を掻き出されるような感じ・・・あああ、思い出しちゃうわぁ。彼、この薔薇にすごく感動してくれてぇぇ・・・友美恵のこと、その後も何度も何度も・・・いっぱい感じさせてくれたのぉ。』
妻は調理台の上からまだ皮を剥いていないニンジンを手に取り、妖しく輝く瞳で私を見つめながらヌメヌメと光る秘肉をなぞり上げた。
『あ、はぁぁん・・・、友美恵のマンコ、まだ中に彼の出したものが入っているのぉ。・・・ほら、出てくるぅぅ、・・・ぁぁぁん、彼がドクドクと注ぎ込んでくれた、ドロドロのザァーメェーン・・・、』
妻の秘唇から、粘り気の強い白濁した液体がドロリと滴る。妻はそれを指先ですくうと、内腿の薔薇の花にヌルヌルと塗り付けた。
『あぁぁ、すごくエッチな気持ちになっちゃうぅぅ・・・。ねぇ、あなたも脱いでぇ。あなたも感じてるんでしょう? あなたの可愛いオチンチン出してぇ、私のいやらしい姿見てぇぇ・・・、』
『ぅあ、あ・・・、あぁ、』
お預けを許された犬のように、私は妻の目の前で慌ててスラックスと下着を引き下ろした。ブリーフの下からピョコンと飛び出した私の粗末な分身を、妻は快感に細めた瞳で見つめている。
『やぁぁぁん、本当に可愛いオチンチンー。きっと本物のチンポで広げられちゃった私のマンコにはユルユルだわぁ。・・・ぁぁん、このニンジンより小さいのねぇ。』
クスクス笑いながら、妻は手にしたニンジンを濡れそぼつ秘肉にあてがうと、私に見せつけるようにゆっくりと上下に動かし始めた。
『はぁぁぁ・・・、あなたは触っちゃダメよぉ。私の体にも自分のオチンチンにもぉぉ・・・、そのまま、そのまま私を見ていてぇぇぇ・・・、』
淫蕩の限りを尽くした淫婦のように醜く爛れた、そして淫靡に変形した肉襞の狭間に、太ぶととしたニンジンがズブズブとめり込んでいく。
細い部分から太い部分へと、明るいオレンジ色のニンジンが徐々に潜り込んでいく様は、男の一物に貫かれる妻の姿とはまた違った興奮を私に与える。
『はぁぁん、これ、すごく堅いぃぃぃ・・あぁん、見てぇぇ、あなたのオチンチンより、ニンジンの方が何倍も堅くて逞しいのぉぉ・・・、ぁぁぁ、出ちゃうぅぅぅ・・・、彼のザーメンが出てくるぅぅぅ・・・、』
明るい日差しの射し込むキッチンで、その日差しと同じ色のニンジンが妻の秘肉にニチャニチャと出入りを繰り返す。
その度にその隙間から大量の白濁液が溢れ出しポタポタと床に滴り落ちるのを、私は呆然と見つめていた。
『ぅぁ、ぁぁぁ・・・、ゆ、友美恵ぃぃぃ・・・、』
私の股間の分身は、今にも暴発しそうなほどに堅くいきり立ちその存在を精一杯誇示しようとしていのだった。
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