お知らせ
このブログには寝取り寝取られなど背徳的な体験談が掲載されています。
成人向けですので18歳未満の方は下方向にスクロールせずこちらから退出して下さい。
お世話になっているサイト様の最新記事
FC2官能小説Blog Ranking                    愛と官能の美学                      投稿パラダイス掲示板

少年たちの餌食となった妻 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
女性が・・・胸を揉まれているところ・・・
そんな場面を見るのは、生まれて初めての僕。
しかも・・・憧れの奥さまの・・・。

ああ・・・
先輩の指の動きに合わせて
容を歪ませている 乳房。

宙に浮いたようになってる純白のブラジャー。

ベランダで見つめる俺の股間は、すでにギンギンになっている。

「止めなさい 止めなさい」

「毎晩、揉まれてるくせに、もったいぶってんじゃねーよ」

先輩の指の間から
乳輪・・、
乳首・・が
見え隠れしている。

渾身の力で立ち上がろうとしている奥様。
でも、先輩のパンチが顔に・・・。
崩れ落ちる奥様の下半身。

Tシャツを捲り上げていた先輩が
スラックスのベルトに手を持っていってる。

Tシャツは胸を揉み上げている先輩の手で止まり
下へは、落ちない。

まさぐっていた先輩が
奥様の乳房を嘗め回しだした。

両手首を押さえている先輩も
奥さまの柔らかそうな二の腕に吸い付きだした。

奥さまのスラックスがしわくちゃになりながら激しく暴れだす。

「許しませんよ・・・あなたたち・・・」

黒いスラックスのベルトにかかった先輩の手が
何度も ガチャガチャと
力づくで 解こうと
左右に激しく動いている。

・・・・・

「ばかなまね・・・よしなさい・・・」
奥さまの顔が、泣き顔になってきてる。

左右に何度も振る奥さまの腰。

・・・・・。

ベルトが だらーんと 垂れ下がる。

次の瞬間

一気に スラックスのホック・・・ファスナーが・・・裂かれた。

窓からじっと事の成り行きを見守っている俺。
右手がズボンを突き上げている股間に添っている。
今まで何度も家庭訪問してくれた奥様。
夜、ベッドにはいってから奥様を想像の中でオカズにしていた。
想像の中での奥様は、優しい声で、あくまでも上品な笑顔を絶やすことなく
俺のチンチンをしごいてくれる。
奥さまの洋服を脱がそうとすると、やんわりと俺の手をつねり俺の手の動きを制する。
想像力の限界なのか・・・。奥さまの肌は・・・出てくることはなかった。
奥さまの香水の香りを思い出しながら、今まで何度絶頂に達したことか。
その後、きまって罪悪感に包まれる。

ああ・・・憧れの奥様が
現実に今 目の前で先輩達に・・・

激しい抵抗を続けながら・・・

顕わになった奥さまの柔らかく弾む乳房に
先輩達の荒々しい指が食い込んでいる。

時々、ちょっと色づいた乳輪が先輩の指の間からチラリと見える。

ああ・・・憧れの奥さまの
夢にまで見た・・・おっぱい・・・

いつも、服の中に隠されている鎖骨・・・脇の下

抵抗し、身体をくねらせるたびに背中に凹凸が表れる。

嘗め回されてしまう奥様。
先輩達の唾で輝きを増す乳房。

「イテー 噛み付いたぜ」
先輩達の腕が一瞬奥様から離れる。

四つんばいになり這いながら逃げようとする奥様。
床を向いたオッパイを揺らしながら、あまりにもはかない抵抗にしか過ぎなかった。

「なめんなよ」

スラックスのベルトを掴まれ、すぐに引き戻されてしまう。
うつぶせのまま、背中に先輩に乗られ、太い声でうめく奥様。
奥さまのオッパイが床に潰れる。

まるでエラが張ったように
肩甲骨がピクッピクッと上下に動いている。

「頭っきた 早くやっちまおうぜ」
腕を噛まれた先輩がはき捨てるように声を荒げた。

ああ・・・スラックスが脱がされていく。
憧れの奥さまの純白のパンティーが
少しづつ・・・見えてくる。

「だめです・・・止めなさい・・・」
悲痛な奥さまの声。

床との摩擦・・・
奥さまの必死で太腿を閉じ合わせる力・・・
なかなか下がらないスラックス。

ベルトを持った先輩が中腰になり、綱引きのときのような姿勢で何度も引っ張る。

4回目・・・
奥さまの下半身が持ち上がった。
脱げていくスラックス。

「だめーーー」
奥さまの絶叫。

足首から黒のスラックスが抜かれた。
な、なんて白い肌・・・なんだろう・・・。

締まった足首
ほんのり盛り上がったふくらはぎ
膝で少し細くなった後
なだらかに膨らんでいく艶かしいラインが・・・。
ああ・・・しっとりした太腿
女性特有の左右に張り出した骨盤
そのラインが、またウエストで細くなる。

ああ・・・高価なバイオリンのようだ。

今日まで、奥様を憧れの対象としてずっとドキドキしてきた。

でも・・・今・・・メスの姿になっている奥様。

ベランダで見つめる俺の股間は、ズボンを破きそうな勢いで反り返っている。

仰向けに身体をひっくり返される奥様。
奥様を守っているのは
奥さまの秘密の部分を覆うにたった一枚の純白の布・・・。

先輩達が近づかないように
両足で先輩達を蹴る動きで威嚇する奥様。
蹴るたびにパンティーの布が伸び
股間の形状を想像させる。

「許さないわよ あなたたち」
かすれ声の奥様。
右手で胸を隠し、左手でパンティーを守っている。

きつい抗議の視線で、先輩達を睨む奥様。
奥さまの顔に突然放り投げられたタオル。

奥さまの両手が顔に・・・。

その隙に、パンティーのゴムにもぐりこんだ先輩の指。
力任せにズリ下ろそうとしている。

奥さまの両手がすぐに下半身に戻るが・・・。
少し遅かった。

下げられていくパンティー
追う奥さまの指

奥さまの指が追いつかない。

太腿を滑り

足首へと・・・

それまでの奥様の威厳も・・・
プライドも・・・
すべてが純白のパンティーとともに・・・

そして・・・奥さまの・・・すべてが露わになった。

御主人以外に見せたことなどないであろう黒々した部分
ベランダから奥さまのヘアーをじっと見つめる俺
早まってきている鼓動が同じリズムで、俺のペニスの脈を刻む。

奥様が股間を隠すように身をちじめる。

顔が真っ赤になった奥様。

「ばかなまね よしなさい」

泣き顔で訴えている奥様。

「これから突っ込まれるのに 何カッコつけてんだよーー」

「去年、むりやりヤッタ先公も・・・同じこといってたよな」
「順番もあの時と同じでいいよな」

ズボンを脱ぎだす先輩達
金属音がいっせいに響く。

パンツまで一緒に脱ぐ先輩も・・・。

ベランダで僕は、もう興奮の極致だった。

奥様を守る下着は全て剥ぎ取られ
しっとりした白い肌を晒したまま
身を丸め震える奥様。
涙のためか、前髪が額に張り付いている。

下半身をむき出して、ニヤニヤしながら奥様を見下ろす先輩たち。

成熟した大人の女性が性欲ギラギラの先輩たちに怯えている。

僕はベランダの壁に股間を押し付けた。

俺の吐く息が窓ガラスに連続して曇りを作り出す。

「大人の女 マワスのって 興奮するよな」
「さっきまでエラソーにしてたのになーー」
「真っ裸で 泣いてるよ こいつ」

先輩達の一言一言が突き刺さるかのように
奥さまの表情が変化する。

「や、やめてください お、おねがいだから・・・・・」

「へー 口の利き方 変わってきたぜ」
「おねがい だってよ」
「おねがいって言葉 なんか そそるよなーー」

「許してください」


ああ・・・一時間前まで上品で気丈だった奥様が・・・
先輩達に・・・あやまる・・・なんて

僕の家に来たときの上品で優しげな眼差しが・・・

先輩達に対して怒りつける厳しい視線が
今 怯えて 許しを請う 哀れみの目つきに変わっている。

突然、奥さまの左足首を掴んだ先輩。
奥様が右足で何度も繰り返し、先輩を蹴っている。

奥さまの蹴る右足の動きが大きいため
先輩には全然当たらず
すべてが かわされている。

太腿の揺れが、僕の股間をさらに膨らませる。

見えそうで見えない茂みの中の大切な部分・・・・・。
ベランダから一点を見つめる俺。

「丸見えだよーー」
先輩の一言。

奥さまの暴れる右足が止まる。
その隙に、右足首も掴まれてしまった奥様。

起き上がろうとする奥さまの上半身を
別の先輩に抱えられ、また床に押し倒される奥様。

起き上がろうとする奥さまの腹筋が腹部を凹凸させる。
そのたびにプリンのように揺れる二つの胸。

「イレちまえよ・・・もう」

「だめーーーーーー」

まるで蛇がのた打ち回るように
上下 左右に 身体をくねらせる奥様。
上半身の反動を下半身に伝え、
下半身の反動を上半身に・・・。

想像外の力を振り絞る奥さまの動き

ただ、喧嘩慣れしている先輩達に
部分部分・・・押さえ込まれていく。

腹に一人の先輩が乗り、動きの大体が押さえられ
振り回していた両腕を横真一文字に広げられ・・・腕の力を止められ・・・
両足首をぴったっと合わせられ・・・蹴り上げる力も奪われ・・・
先輩達の見事な連携プレー

ただただ・・・うなり声をあげる奥様。

憧れの奥様が・・・こんな獣のような声を・・・出すなんて・・・

「じゃ、俺からヤルぜ」
足首を掴む先輩が
奥さまの脚を・・・持ち上げだす。

奥さまの膝を曲げながら
足首を持ち上げていく。

M字になっていく奥さまの両脚

信じられない淫らな姿勢にされる奥様
先輩の前に・・・見られてはいけない秘密の部分を露わに出され・・・

俺からも・・・生まれて初めて見る・・・亀裂が・・・はっきり・・・見えている

M字に両太腿を開かれ
奥様の大切な部分が晒されている。
まるで赤ちゃんがオシメを交換されるときのような姿勢。

ただ、決定的に違うのは
高貴な奥様が少年達の前で無理やりその姿勢にされていることである。

押さえつけられている両膝から
成熟したラインが 骨盤までなめらかに広がり
ヒップで最大に膨らんだラインが
ウエストでまた収束している。

白い下半身の中心には・・・
上品な奥さまの決して他人には見せたことのない秘部。

先輩達が食い入るように眺めている。

「大人のマンコ すげーよなーーー」

「フー フー」 息をかける先輩
柔らかな陰毛が先輩の吐く息にたなびいている。

「やめなさい・・・もう・・・」

ベランダから見つめる俺も
両太腿の付け根を凝視している。

・・・まるで・・・貝のようだ・・・
憧れの奥さまの・・・一番大切な部分・・・

「開いてみようぜ」
両側の丸みを帯びた土手が開かれていく
亀裂が次第に円状に形を変える

「やめなさいーーーー」
「おねがいーーーー やめてーーーー」
「やめて・・・ください」

圧倒的な力の差を思い知らされ
奥様の口調が、次第に懇願する言葉になってきている。

御主人以外に見せたことなどない・・・奥様の一番大切な部分が・・・
今・・・完全に開かれ・・・内側の粘膜まで・・・その姿を露にした

「すげーーー 中 ピンクだぜーーー」

「この間の先公と全然違うぜーー」
「たまんねーーーー」

「俺にも見せてみろよ」

他の先輩が、奥様のその部分を覗き込む。

M字に両太腿を開かれ、3人の先輩の前で、見事に露にされた奥様のその部分
絶えられない屈辱感に、手で顔を隠す奥様

「俺から入れてやるぜ」

両膝を押さえつけている先輩が
青筋を立てそそり立った肉棒を
奥様の土手の中心めがけて近づけ始める。

大きく膨らんだ骨盤のあたりをくねらせ抵抗する奥様。
そのたびに太腿が揺れている。

奥さまの亀裂に・・・先輩のペニスが・・・近づいていく
御主人以外を・・・受け入れたことがない・・・奥様の秘部に・・・

今、先輩のペニスが・・・触れた

「入れちまうぜ 正義感の強い 真面目なおねーさん」

「おい、この足 持ってろよ」

奥さまの腹に座っている先輩に足を預ける先輩

膝を突きペニスに手をやる先輩

開かれる亀裂・・・。
ピンクの粘膜が見えてきた。

ああ・・・なんて綺麗なんだ・・・
奥さまの・・・内部・・・

今から・・・奥様は・・・無理やり・・・恥ずかしめられてしまうんだろうか

先輩のペニスの先端が奥さまの亀裂に・・・あてがわれた

「入れるぜーーー」

無理に腰を押し出す先輩

「い、痛いーーーー」
絶叫する奥様

何度も何度も・・・腰を突き出す
しかし・・・奥さまの入り口で・・・阻止されている。

歯を食いしばり・・・全身の筋肉を使い抵抗する奥様

「よしなさい・・・やめなさい・・・やめてーーー」
ベランダまではっきり聞こえてくる絶叫

全身の筋肉を震わせ
股間に進入しようとしてくる異物に対して
必死の抵抗が続く

「くそッ、入いらねーーー」
吐き捨てるように言う先輩

先輩が何度か腰を突き出すが浸入できない

「ムカツクーー」
反り立ったまま入れないで居る先輩のペニス

「あれ、取れよ」

化粧用の鏡の棚にあるビンを顎で指す先輩

放り投げられるビン

薬用ローションとラベルに印刷されている。

足元の先輩が球状のフタを数回まわし
奥さまのM字に広げられている股間の中心に
ビンを逆さにし注ぎだした。

ビンの口からダラーっと出てくる液体・・・

粘度のある液体が奥さまの股間に垂れていく。

生い茂っていた
陰毛が・・・なぎ倒されていく
丸く盛り上がった部分に・・・張り付き始めた。

亀裂を満たした透明の液体が・・・
床へ零れだしてきた

陰毛の邪魔がなくなり・・・
くっきりと・・・晒される亀裂・・・

指で亀裂を上下に撫でる先輩

次第に指の動きもスムーズに・・・

「クチャ、クチャ、クチャ」
舌なめずりするような湿った音が部屋に響く。

自分のペニスにも数回垂らして

奥さまの亀裂が・・・光ってる
先輩のペニスが・・・光ってる

「これで入るぜ! 絶対」

また大きく広げられた太腿
湿った股間が・・・
貝から・・・イソギンチャクに変化したように見える

ああ・・・やられてしまうんだ・・・とうとう・・・
ベランダから覗きこみながら
ドキドキと切ないような感情が交互にに襲ってくる。

再びペニスを奥さまの亀裂にあてがう先輩

「やだーーーーー」

唯一自由の利く両足首を振りながら叫ぶ奥様

先輩の腰がゆっくり動き出す

「ヌルッ」・・・先輩のペニスが・・・
「入ってくぜーーー」

さっきは捻じ込もうとしても入らなかったが・・・
今度は・・・奥様の亀裂に・・・滑り込んでいく

亀頭が埋め込まれた

「ギャーーーーーーーー」
まるで動物のような奥さまの悲鳴

「だめーー」

奥さまの真赤だった顔が
突然、血の気を失いだした

「やーーーーーーー」
青白い表情で目を見開く奥様

奥さまが首を仰け反らせる
細い首が床との間に空間を広げていく
折れてしまいそうにブリッジしている奥さまの首
鎖骨が浮き出る

さっきみたいに全身の筋肉で抵抗している奥様

しかし今回はローションが先輩の肉棒を滑らかに導いている

ペニスが半分ぐらい埋まった

進入を拒もうと背中を仰け反らせ力を込める奥様

首からヒップまで弓なりになっている奥様
奥さまの白く柔らかい肌に
全身の筋肉がピクピク震えながら浮き出はじめた

震える奥様
必死に歯を食いしばっている

細いウエストが折れそうなぐらいに曲がっている
上品で優しい奥様が貫かれていく

少しづつ・・・先輩の腰と
奥さまのヒップが近づいていく
ああ・・・男の肉棒がが・・・上品で優しい奥様に・・・入っていく

「いやーーーーーーーーーー」

奥さまの股間と先輩の腰がぴたっと合わさった

「貫通したぜーー」
「奥まで届いてるぜーー」

しばらく、そのままの姿勢を保つ先輩

「あーーーーーーーーーーー」

奥様の筋肉のこわばりがいっぺんに解けたかのように
奥さまの背中のブリッジが崩れた
全身に浮き出ていた奥さまの筋肉が
また、白い肌に柔らかい肌に戻っていく

さっきまで抵抗のため浮き出ていた筋肉が・・・
嘘のような奥様のダランとした肉体

「さっきまでの元気 どうしたんだよ おねーーさん」
「ハメラレッチまってるよ」
「家では 毎晩やられてんだろ」

浴びせられる屈辱の言葉
FC2官能小説Blog Ranking              愛と官能の美学                投稿パラダイス掲示板

↑ ページ最上部に移動する ↑