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童貞君って新鮮!

カテゴリ: 女性視点
私は今、自分の体が熱く疼いているのが手に取ってわかる。
これもみんな亭主のせいだ。
結婚して十年、いまだに私は妊娠しない。
私の両親、彼の両親共に、「病院に行って検査して来い!」
と言われ、二人で病院に行った。
それまでは夜の生活の方は満足していた。

いろいろ恥ずかしい検査を終え、出た結果が「精子の数が少ない」だった。
その結果に亭主はショックを受けた。
私は精一杯の愛情を持って亭主を慰めた。
しかし、亭主の精神的ダメージは亭主の体の一部に異変をきたした。
インポになったのだ。

最初のうちは、なんとしても起たせようと努力はしたものの、
亭主の受けたショックは私の体の魅力を上回っていた。
何をしても起たなかった。

それからである。
私の昼間のオナニーが始まったのが。
その気になれば夕食の支度を忘れてまでオナニーにふける日もあった。
亭主は罪悪感からか、そんな私を叱ろうとはしなかった。
ところで、亭主がインポになった事は私の両親にも亭主の両親にも話さなかった。

でも、両方が孫の誕生に期待している事からいずれは話さなくてはならないだろう。
しかし、一人だけ私の体が不満を訴えている事を知っている人がいる。

それは、塀を間に挟んだお隣りの奥さん。
名前は、柏木 容子さん。
実は塀を挟んでの井戸端会議でポロッと話してしまったのだ。
でも、容子さんはその事を誰にも言わなかった。
とても良い人。

そんなある日、庭に洗濯物を干している時、塀の向こうから声がした。
「なつみさん、良い天気ね!」
名前を呼ばれ、私もいそいそと塀のそばへ行く。
「ほんと、良い天気」
私は容子さんと井戸端会議に夢中になった。

話はぱたぱたと弾み、ふとしたきっかけで容子さんの息子さんの話になった。
容子さんの息子さんは、「大作」君といって、まだ中学二年生。

でも、正直なところ、大作君の話になると私の気は沈む。
やっぱり私も子供が欲しい。
けど、今日の容子さんの話はちょっと内容が変だった。

「でさぁ、うちの大作ったら、毎晩勉強なんてしないで、Hな本を読んでいるの」
「でも、中学生なら女性の体に興味を持って当然よ」
「それはわかるんだけど、大作もいつかはどこの知らない女とセッ○スするんだと思うとなんだか変な感じがして」

(それは当然するだろう)

なんて他人事に聞いていた私だけど、次の容子さんの台詞には驚いた。
「ねぇ、なつみさん。うちの大作を一人前の男にしてあげて」
「えっ?」

私は最初、容子さんの言っている意味がわからなかった。 
だから、どこの馬の骨だか知らない女に童貞を捧げるんじゃなくて、
私の知っている、ちゃんとした女性に童貞を捧げて欲しいの」

「そ、それが、わ、私なの?」

容子さんは、無言の笑顔を私に投げかけた。
「そ、そんな・・・私、29よ?そんなおばさん、大作君が相手にしないわよ」
「ところがそうでもないみたい。これを見て」
容子さんが手にしたものは、私のショーツだった。
そのショーツは数日前に干してあったはずが無くなったものだった。

「それ・・・私の・・・」
「やっぱり、なつみさんのなの?それとこれを見て」
容子さんは、私のショーツをひろげ、中央に大きく広がっている染みを私に見せた。
「そ、それ・・・どこにあったの?」
「大作の部屋からに決まっているでしょう。そしてこの染み、大作の精子の跡」

私は驚きのあまり声が出なかった。

まさか、お隣りの大作君が私のショーツを盗んで、それでオナニーしていたなんて・・・。
「こうなった以上は、なつみさん、責任取ってね」
「せ、責任って・・・?」
「大作を立派な男にしてあげてね」
「そ、そんな・・・出来ない。どうして私が・・・」

「いいじゃない。どうせこれからオナニーするつもりだったんでしょ?
たまには生のおちん○んを味わったら!?」

「き、今日?!」

私は、突然の事で驚きを隠せなかった。
「私、これから用事があって外出するんだけど、今日は大作、お昼前に帰ってくるの。
だから、お昼食べさせてその後にでも・・・」

そんな・・・話が突然すぎる。
確かに、お昼御飯を食べたらオナニーしようと思っていたけど・・・。

私は、再び容子さんの顔を見た。
笑顔に満ちている。
私も、久しぶりに生のペ○スを味わいたかった。

「ほ、本当にいいの?」

容子さんは笑顔で微笑んだ。



私の家の前を大作君が通りすぎ、自分の家に向かおうとしていた。
そんな大作君を、

「あっ、ちょっと待って。大作くん!」

と呼び止めた。
大作君は、きょとんとした顔で振り返った。
そんな大作君に私は、おいでおいでと手を振った。

「なんですか?おばさん?」

大作君は、不思議そうな顔をして私に近づいて来る。
「今日は私の家で御飯を食べるんでしょ」
「えっ?」
大作君がちょっと不安がった。

私は、

「昨日、容子さんから午後は用事があるから大作君のお昼御飯お願いって言われたのだけど聞いてない?」
「えっ?お母さんが・・・」
「そう。夕方までかかるから、それまで大作君の事を頼まれているのだけど」

大作君は、唖然としている。

大作君は童顔で、ちょっと、いえ、だいぶ私好み。
こんなあどけない子の童貞を奪えるなんて、なんて素敵な事だろう。

最初は私も戸惑っていたけど、段々と嬉しくなってきた。
「とりあえず家に入って。せっかく作った御飯が冷めちゃう」
「あっ、はい」
大作君は素直に私の後について家に入った。

「どう?美味しい?」
「と、とっても美味しいです」
「そう、良かった。大作君の為に一生懸命作ったのよ」
「ぼ、僕の為・・・」
「そう、だ・い・さ・く・く・んの為によ」
ちょっと囁くと大作君は耳まで赤くなった。
(可愛い)

食事も終わり、私はコーヒーを入れに台所に向かった。
「コーヒーを入れたの。飲んで」
「はい」
大作君も慣れてきたのか、すらすらと会話が出来るようになった。
私はコーヒーカップをお盆に乗せ、大作君の所へと戻った。
そしてわざと私はよろけた。

お盆に乗っていたカップは中身ごと大作君のシャツの上へ落ちた。

「あつっ!熱い!」
「あら、いけない。私たっら。ごめんね。シャツ脱いで。うちで洗うから」
「い、いえ。大丈夫です。家に帰ってから洗います」
「やだ・・・そんな事したら、私が容子さんに怒られちゃう」

私は瞳をうるわせるた。
大作君はシャツを脱いでくれた。

僕はなんでこんな事をしているのだろう?
大作は憧れのなつみさんの家でお風呂に入っている。
シャツを脱いだ肌がコーヒーでぬれているとわかると、なつみさんはお風呂を勧めてくれた。
最初は断ったけど、なつみさんの潤んだ瞳に見つめられると断り切れなかった。

(いい匂いがする・・・なつみさんの匂いだ・・・母さんとは違う匂い・・・)

大作は、湯舟に鼻を近づけた。
まさにその時、
「ねぇ、私も一緒に入ってもいい?」
なつみさんの声。

(えっ・・・?えっ・・・?)

なんの事だかわからず、声も出なかった。
「返事がないという事はいいのね」

浴室の扉が開いた。
そこには、体にバスタオルを巻いたなつみさんが立っていた。
僕の目はなつみさんのあらわになったふとももに釘付けになった。

(なんで・・・なんで・・・なんで?)

僕のペ○スは徐々に膨らみ出した。
「コーヒーをこぼしたお詫びに、背中を流してあげるわ」
「そ、そんな・・・いいです。僕、自分で洗えますから」
また、なつみさんの潤んだ瞳に目が合った。
こうなると僕の負けである。

僕は、膨らみかけたペ○スをタオルで隠しながら、なつみさんの前に背中を向け座った。
柔らかななつみさんの手が僕の背中に触れた。

「あっ!」
「どうしたの?」
思わず僕は叫んでしまった。
「どうしたの?緊張しちゃって。もっとリラックスして」

そんな事、いきなり言われても無理だ。
緊張の為、体が震えだした。

「なぁに?緊張しているの?じゃあ、リラックスさせてあげる」
「あっ!!」

僕はさっきより大きな声で叫んだ。
なつみさんのおっぱいが背中に当たっている。
しかも押し付けるように、グイグイと僕の背中をおっぱいが這う。

「リラックス出来た?」

なつみさんは甘ったるい声で、僕の耳元で囁く。
なにがなんだかわからない僕は、
「は、はい」
と答えた。

もうすでに、僕のペ○スはぎんぎんに勃起して、タオルを押し上げている。
なつみさんは、僕の背後で肩の上から、

「あら。ここは緊張しているみたいね」
と言って、僕の腰に掛けてあったタオルを手で払い除けた。
僕のペ○スはなつみさんの眼前にさらけ出された。

「体のわりには立派な物をもっているわね」
なつみさんが耳元で囁いた。
更に、
「ねぇ、私、大作君に、どんな恰好で、何回Hな事をされたの?」
「・・・」
「知っているのよ。大作君、私のショーツを盗んだでしょ。
それでオナニーしていたって事も知っているのよ」

「・・・」

僕は何も言えなかった。
なつみさんは、なにもかもお見通しなのだ。
その時、なつみさんの手が僕のペ○スに触れた。

「こんなに固くしちゃって、可愛い・・・」
なつみさんは僕のペ○スを握り、緩やかに上下運動を繰り返した。
「あっ!や、止めて」
「どうして?こんな事をされたかったのでしょう?」

なつみさんは、僕の耳元で囁く。
なつみさんの吐息が耳や首筋にかかる度に、僕のペ○スがビクッビクッと脈打つ。

「ねぇ、教えて。私のショーツ、どんな風に使ったの?私には知る権利があると思うわ」
「そ、そんな・・・言えない・・・」
「なぁに?そんなに恥ずかしくていやらしい事に使ったの?」

実際、僕の口からは言えなかった。
まさか、なつみさん本人を目の前に、頭にかぶったり、匂いを嗅いだり、はいてみたり、
そして、ペ○スに巻いてオナニーしましたなんて。

(す、すごく大きなペ○ス。亭主のより立派だわ)

これから、このペ○スの筆おろしが出来るなんて、ワクワクしちゃう。
さっかからの質問責めで、大作君は首をうなだれている。
私は、大作君の前に座った。
そして、大きくて太くて固い、大作君のペ○スを口に含んだ。

「あっ!」
大作君がまた叫んだ。

「気持ち良い?ここも舐めてあげる」

私は、大作くんのぶら下がった玉を舌で転がした。
「あぁ・・・き、気持ち良い・・・」
大作君が喜んでくれている。

私は、再びペ○スを口にくわえ、手を添え上下運動をした。
「うっ!駄目!で、出る!」
突然の射精に、私はむせってしまった。

そんな私を大作君は、
「だ、大丈夫ですか?ごめんなさい。とっても気持ち良かったから、つい・・・」
私は少し咳こんだ後、

「平気よ。ちょっとびっくりしただけ。うふふ、若いだけあって、沢山出るのね」
「ご、ごめんさい・・・」

僕の目の前で、憧れのなつみさんが股を開いてお○んこを晒している。
「ねぇ、どうしたの?さっき大作君を気持ち良くしてあげたのだから、
今度は大作君が私を気持ち良くさせて・・・」

「で、でも、僕、は、初めてだから・・・」
「じゃあ、教えてあげるね。これ、この小さなお豆みたいなのがクリ○リス・・・」

なつみさんは、自ら指差して教えてくれる。

「そしてここが膣。これから大作君のおち○ちんが入る所・・・」
思いがけないなつみさんのセリフに、僕はどきどきした。
(じ、じゃあ、なつみさんとセッ○ス出来るの!?)

僕は嬉しさのあまり、なつみさんの顔を眺め続けた。
するとなつみさんは、
「大作君も私としたいのでしょ。だったら私のここを、大作君のおち○ちんを入れやすくして・・・」
僕は夢中でなつみさんのクリ○リス、おま○こ全体を舐めまくった。

「あんっ・・・そ、そんなに慌てないで・・・」
夢中でなつみさんのお○んこを舐めた。
すると、なつみさんのおま○こから甘い蜜が溢れてきた。

「う~ん、ち、ちょっとら、乱暴だけど、き、気持ち、いい・・・」

なつみさんが喜んでいる。
僕のク○ニで喜んでくれている。
僕はなおいっそう舌を動かした。

いよいよこの時が来た。
大作君の筆おろし。
私は大作君を寝かせた。
お臍までそそり起っている大作君のペ○ス。
これから大人のペ○スに生まれかわるのね。

「大作君はじっとしていていいわ。初めてだもんね。私から入れてあげる」

私は、大作君のペ○スに手を添えて上を向かせた。
そして、ゆっくり腰を下ろしていく。
ついに、大作君の亀頭が私のおま○こに入った。
そこから、私は一気に、大作君のペ○スを根本まで入れた。

「どう?初体験」
「あ、温かい・・・き、気持ちいい・・・」
「これから、もっと気持ちよくなるわよ」

私はゆっくりと腰を上下に動かした。
大作君のペ○スが私の中を出たり入ったりするのがわかる。
私が腰を深く入れる度に、

「あっ・・・あっ・・・」
って大作君がよがる。
その表情がとても可愛かった。

「ちょっとスピード上げるわね」
と私は言って、腰を激しく振った。

「ね、ねぇ、見える?大作君のおち○ちんが私の中に出たり入ったりしているの。ちゃんと見える?」
「は、はい・・・み、見えます。と、とてもいやらしい・・・でも、き、気持ちいい・・・」

私も気持ちが良かった。私は自分のおっぱいを持ち上げ乳首を吸ったり、揉んだりした。
(あぁ・・・き、気持ちいいよ~・・・やっぱり生のペ○スはさ、最高・・・)

私は自分の体に襲いかかる快楽に身を委ねた。
ふと、大作君の顔を見ると、首を左右に振っている。

「あ・・・ん、で、でる」
「わ、私も・・・いく・・・い、一緒にい、いこう」

激しく首を左右に振っていた大作君の首が右側に向かって止まった。
その瞬間、私の中に熱いものが放出されたのに気がついた。
その時、私もいった。

大作君が帰る間際、
「お、おばさん。またしてくれる?」
と聞いてきた。

「おばさんじゃないでしょ!?」
「あっ、なつみさん!」
「いいわよ。いつでもしよ♪」
と私は言った。

本当は容子さんとは一度きりの約束なのだけど、
こんなにたくましいペ○スをわざわざ見捨てるわけがない。
容子さんには悪いけど、これからも楽しませてもらおう。

「じゃ、なつみさん、帰ります」
「あっ、ちょっと待って!」
私は、ポケットの中の物を大作君に渡した。

「これは・・・?」
「私が今日一日はいていたショーツよ。どうせ帰ってからもう一度するのでしょ。その時、それを使って!」

大作君は嬉しそうに帰っていった。
私も、楽しみが一つ増えた。
今度はいつしようかな?
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