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従弟の娘と嫁 1

カテゴリ: 寝取り&上淫
286 名前:えっちな21禁さん 投稿日:2006/07/31(月) 21:46:07 ID:tjxJS1DX0
従兄。・・・俺より7つ上。昔から俺の兄貴的存在で、ウルトラマンのガチャガチャとかカブトムシとかよくもらった。
従兄の嫁さん。・・・・俺の1こ上。19でケコーン、20で娘を出産。
娘・・・満里奈(仮)兄貴によくしてもらった恩を娘に返す如く、いろいろ買ってやったり遊んでやったりしたら
    異様になついた。

ばれることはないと思うけど、念のためちょこっと設定を事実とずらして書きます。

小学校に上がっても、満里奈のなつき具合は変わらず、歩いていける距離に済んでいたのもあり、土日は
ちょくちょく家に遊びに来てた。まぁ、俺も普段の日は、チャンネル争いに敗れて、従兄の家まで野球のテレビ
放送見に行ったり、ホラービデオ借りたら見に行ってたりしたんだけど、ある日、うちでドリキャスで遊んで
飽きた後、マンガを読んでいた俺の膝の上に載ってきた。
当時確か4年生くらい?俺は足を伸ばしていて、向き合うような形で俺の膝にまたがったんだけど、妙な
振動が来る。ゆっさゆっさゆっさゆっさ・・・・

おりょ?とマンガから目を移すと、騎乗位そのままの格好で股を俺の膝に擦りつける満里奈の姿が!
??となる俺。まさかおしめをしてる頃から可愛がってた満里奈が自慰に耽ってるとは想像の範囲外だった。

まさかなぁ・・・
食い入るように見てると、満里奈がちょこっと顔を上げた。上気して口を半開きにしてる。
俺「まり?何してんの?」
ま「こうするとむずむずして気持ちいいの・・・」
まちがいない。オナニーしてんだ・・・・。こんな小さいのに・・・・。
俺「あのなぁ、まり。そこは女の子の大事なところだから、人前じゃやっちゃだめだぞ。いい?」
ま「いつもはやらないよ。今日はうっかりやっちゃった。やっちゃいけないことなの?」
俺「いけないことじゃないんだけど、他の人には見せない方がいいな。」
ま「●兄ちゃんにも?」
ここで葛藤。天使と悪魔のハルマゲドンには悪魔が勝った。
俺「俺の前ではいいけど、パパとかママの前でもだめだ。怒られちゃうかもしれないからな」
このときは満里奈に対して欲情はしてなかったと思う。勃起してた覚えもないし。

290 名前:えっちな21禁さん 投稿日:2006/07/31(月) 22:05:11 ID:tjxJS1DX0
実はこの後、満里奈の母ってか、従兄の嫁さんと関係持っちゃうんだよ。
これはスレ違いだからさっくり流れを話すと、従兄の風俗通いで夫婦関係が悪化、
それ以前に、嫁さんに「○ちゃん、彼女作らないの?」と聞かれたときに、さんざん可愛がった
彼女に浮気されてぼろぼろになって別れた俺は、「セックスフレンドなら欲しいけど、彼女はいいや」と答える。
それが遠因になったのか、嫁さんから相談持ちかけられてるうちに
半ば脅迫じみたやりとりの後、おきまりの一幕。

さすがにわかりにくい・・・・。どうでもいい?

で、離婚こそしなかったものの、夫婦仲はあまりよくなく、満里奈がいたたまれずに、うちに
遊びにくる回数も増えて、そのうち中学生になった。

おねえ、つか嫁さんの話は、自分でもよくわからない乱筆ぶりだorz。ダメだと言われなければ、
一通り書き終わった後おまけっぽく書きます。全部書き上げないと何とも言えないけど、ひょっと
したら満里奈の部分で話が通らなくなるかもしれないので。

で、290の最後の方、欠落が多いので補充します。やっぱメモに纏めて推敲せんとあかんわ。

満里奈のオナニーは、発覚後半年ぐらいは頻繁に来てはやってたんだけど、5年生くらいの
ある日を境に、ぱったりやらなくなった。行為の意味を知って、恥ずかしかったんだって。
しばらく家に来なかったし、俺が遊びに行ってもあまり目をあわせてくれなくなった。というか、
そらされるようになった。正直やばいな~と思ったよ。何せ親戚だから。
で、自分の方はどう見てたかというと、この頃は好奇心の範囲を出ていなかったような気がする。
「小学生が果たしてどこまで感じるのか?」みたいな。

母親と関係を持ったのは丁度この頃。満里奈の様子がおかしいのも、両親は家庭の
不和が原因だと思っていて、満里奈の勉強を見るように頼まれた。懐いている俺の所
にいれば明るくなると思ったんだと。
自分で言うのもなんだけど、俺は親戚中で一番できたんで、酒・たばこ・風俗・ギャン
ブルをやらない真面目(?)さも手伝って、結構信用があったんだよね。実は思いっきり
裏切ってたんだけど。(これは今でも胸が痛い)
兄貴夫婦から頼まれた席で、「じゃぁ俺の部屋で勉強するか?」と努めて明るく聞いた。
満里奈は無言でうなずいて、俺と目が合うとちょこっと笑った。

ぎくしゃくし始めていたのでちょっと不安だったけど、結果的にはこれで仲を修復できた。
笑顔も徐々に増えて、また抱っこされに来たり、おぶさってきたり、じゃれついてくるようになった。オナニーはしなかったけど。
俺も頭なでてやったりドライブ連れて行ってやったりした。思えば思春期に突入しようか
というこの時期に、恋人同士みたいな錯覚を与えてしまったのかも知れない。

で、家庭不和にいたたまれなくなったのも手伝って、頻繁にうちに来るようになり、>290の
中学生になった、に続く。ふぅ~

中学校の制服をお披露目に来たとき。俺が「カッコいい男の子いたか?」と聞くと「ううん」
と答えて、逆に俺を質問攻めにした。彼女はいるか、とか会社にかわいい子はいるかとか
どんなのがタイプだとか。
ま「バレンタインはいくつチョコもらった?」
俺「・・・・・・・・・・・満里奈にもらったのだけ・・・・・」
ま「●兄ちゃんもてないんだ~(ノ∀`)あははははははは!」
俺「失礼な!20代の頃はもてたんだぞ!」
ま「おやぢだからだぁ。エロおやぢだからもてないんだぁ~」笑い転げる満里奈とは逆に
エロという単語に反応して俺は凍り付いた。オナニーさせたこと言ってるんだろうか??
満里奈の方は、胡座をかいてる俺の脛の上に頭をのせて可笑しそうに笑ってる。

ま「エロ●じじぃ~♪エロ●じじぃ~♪」
俺「よ~し、お仕置きだ!」引き寄せてくるっとひっくり返しておしりを叩いた。2度・・・3度。
もちろん本気で叩いてる訳じゃないからまるっきり堪えてない。それどころか「おしり触った
~、エロだ~エロだ~」と騒ぐ始末。そこでくすぐりの刑に切り替えた。
ま「きゃぁああああぁぁああ、ごめんなさい、ごめんなさい」
俺「許さん」くすぐり続ける俺。最初はただ笑ってた満里奈が段々苦しそうになって・・・
ま「ごめんなさい、おしっこ漏れちゃうよぉ。あぁあん!」最後の、体をのけぞらしながらの
あぁあん!で勃った。女の顔だったから。
どさくさで触った胸が、随分成長してるような気がした。

胸の成長は錯覚じゃなかった。それまでは寒い季節だったから厚着でよくわからなかったけど
数日後、Vネックのニットで勉強に来たときのこと。正面に座っていた俺は、やや前屈みで問題
を解いている満里奈の胸元が気になった。で、のぞき込んでみると・・・・・・( ̄□ ̄;)!!
ノーブラというか、上はニット一枚しか着ていない。奥にはふくらみかけた胸と、小さい乳首が見えた。
消しゴムをかけるたびに、胸がぷるぷる揺れてる。もう釘付けだった。

少しでもよく見えるように、勉強している間中ずっと俺は姿勢を変えまくった。帰る頃には
パンツが我慢汁で冷たくなってた。その後もうちに来るときは2回に1回くらいかな?ノーブラ
だったんで、俺の関心事は「今日はおっぱいが見れるかどうか」に移っていた。
もう女として見てたんだろうなぁ。というか、親子二代のおっぱいを(ry

中間テストはかなりの好成績。クラスで一桁だった。満里奈は大喜びで、両親からは感謝され、
俺はいいもん見れたし、三者総得とも言えた。
が、しかしここで事態は暗転する。
満里奈が部活に入ったため、本人は来たがったんだが、体力的にきつくなり、家庭教師は
無期中断となった。これから薄着になるのになんてこったい(ノД`)・゚・。と、俺は地団駄を踏んだ。
俺が遊びに行っても、10時前には寝てしまっていた。

俺の方は丁度いい物件が出たので、満里奈との家庭教師もなくなったし、電車で数駅、車で20分くらいの所に引っ越した。
その直後に、満里奈が部活中に倒れて入院。熱射病と過労だったと記憶している。折しも、俺亡き後の期末試験がぼろぼ
ろだったために、体力的な問題もあるし、部活をやめさせて、家庭教師復活の話になった。
夏休みに入ったある金曜の夜中、急に電話が鳴った。おにいからだ。こんな時間に、満里奈にまた何か?と思って出ると、
呂律が回ってない。しこたま飲んでいるようだ。
満里奈が友達の所に遊びに行って、終電がなくなったらしく、丁度俺の家の最寄り駅に居るんで迎えに行って欲しいと。
俺も飲み会帰りで酒が入っていたので送ってやることはできず、今夜はうちで面倒見ることになった。

そもそも中1の娘を深夜までほっつき歩かせるなよ!と少々憤りつつ駅まで歩いて
迎えに行って携帯にかけて場所を確認するが、どうも様子がおかしい。声が妙に明るいというか・・・・・。
見つけて電話を切る。一瞬唖然とした。
こいつも飲んでやがる・・・・・。飲んだくれ一族だな、としょうもないことを考えもしたが、
お仕置きは後回し。当時はまだ児ポ法なんてけったいなものはなかったが、俺も飲んでる
ことだし、もし警官にでも見つかったら、どんなに俺が飲ませたんじゃ無いと言ったところで
信用しては貰えないだろう。とにかく急いで家に連れて行かなくては。

「ほらいくぞ!」と手を引いたが、ぐにゃぐにゃになってる。しょうがないのでおぶっって歩く。
家まで半分くらいの距離に来たところで、「うえ~~~」という気味の悪い声とともに、肩口
から背中にかけて熱いものが・・・・・・・
もどしやがった。「まじかよ・・・・(泣」背中からおろして、とにかく残りのものも吐かせた。
二人ともゲロまみれ。こりゃ帰ったら速攻でシャワー浴びなきゃな、と思ったところでゾクっと背中に電気が走った。
こんな状態で一人でシャワーを浴びせるわけに行かない。その間俺もゲロまみれで待ってなきゃ
ならんわけだし。となると一緒に入るしかないではないか。

泣きながら謝る満里奈をあやしながら家路を急ぐ。臭いもすごかったし、
背中はぐじゅぐじゅだったが、それすら苦にならないほど気持ちは昂ぶった。
部屋につき、床を汚さないよう風呂場へ直行する。「ほれ、体洗うぞ。」声も手
も震えてた。童貞捨てたときでさえもっとずっと落ち着いていた。背徳感は恋愛
の最高の調味料だ。
まず服の上からシャワーをかける。ぬれたシャツとスカートが体にへばりつく。
これだけでも痛いくらいに勃った。

座り込む満里奈。下着が透けて見える。ぬれたTシャツってエロいなぁと再確認。
「ほら、シャツ洗うから脱げ」というとバンザイして脱がし易くしてくれた。
Tシャツをゆすぐ。そうそう、あくまで洗浄なんだから、と自分を正当化した。
「●にい、水」満里奈が水をほしがったので、「じゃぁはい、アーン」と口を開けさせて、
鼻に入らないように注意しながら、そこにシャワーを注ぎ込んだ。一生懸命鼻で呼吸
をする音が浴室に響く。これはこれで非常にそそるものがあった。実を言うと今でもたまに(ry

さすってやる。飲んでは吐いてを2~3回繰り返して、少し楽になったようだった。
「あらあら、スカートも脱がないと」汚れを水で流してスカートのホックを外し脱がせた。緊張で鼓動が早く
なって息苦しくなり、大きなため息をつく。残るはブラジャーとパンツのみ。濡れたパンツは、透けて黒い
翳りが見えた。結構濃いみたいだ。
ここで自分がまだ服を着っぱなしということに気がついて、全部脱いだ。満里奈の身体に気をとられて、
自分もゲロまみれだと言うことをすっかり忘れていた。ジュニアはいきり立ってる。どう見ても「介抱し
てます」という言い訳は通用しそうにない。

満里奈は力尽きたようにマットの上に横たわった。薄目で俺のジュニアを見ているようだが、こんな状態
だし、ただ目を開けているだけなのかはわからない。
だらしなく開いた股間にシャワーを当てる。「う、・・・んん!」満里奈が反応する。
閉じようとする足を押さえてM字広た。生地がぬれて張り付き、内部まで見えそうな割れ目に強弱の波
を付けてシャワーを当てる。「ん、あぁ・・あはぁっ・・●兄ちゃん・・」満里奈が喘ぎながら俺の腕をつかんだ。
「どうした、まり。気持ちいいのか?」
「うん、気持ちいい・・ああぁっ」
「もっとして欲しい?」
満里奈は苦しそうにうんうんと2度うなずいた。ジュニアはますますいきり立った!

もう止まんね。俺はパンツに手をかけて、ずるずるっと引き抜いた。裏側を触るとぬめっていた。
ついに露わになった満里奈の割れ目。陰毛をかき分けて広げてみると、まだ色素沈着もほとんどない。
広がったままの割れ目に直接シャワーを当てた途端、「ひゃぁっ!」と大声を上げた。ダイレクトはきつい
らしい。というか、声が響きすぎてまずい。
俺はシャワーヘッドを壁に掛けると、満里奈を抱き起こし、左腕で上半身を抱えて右手で割れ目をまさぐった。

満里奈が俺の首に腕を回してきた。
「●にいちゃん好きぃ。ちゅうして・・・」
満里奈の気持ちは、何となく予想していない訳じゃなかった。最近は抱きついてくるときも、明らかに昔の
無邪気さとは違った、媚びるような表情だったし、わざと胸を押しつけてるとしか思えない仕草もあった。
勘違いだったら破滅だからじっとこらえていたけれど。
「そうかそうか、はい、おいで」
素直にうれしかった。いい年してこんな小娘を本気で好きになっていたことにこの時気がついた。
俺は満里奈を抱き寄せるとそっと唇を重ねた。満里奈の唇には力が入っていてぎこちなかったが、それが
初々しく、かえって嬉しかった。舌を入れるのはさすがにまだ早いと思ったので、上下の唇を別々にちゅっ
ちゅっと吸い上げると、次の段階に移ることにした。
「満里奈、ブラも外すぞ。」
ホックを外す。ぽろっとブラが外れ、年の割には大きめの胸と、胸の割に小さめの乳首が顔を出した。

全裸。
満里奈の全裸は自分にとってかなり衝撃だったようで、未だに「全裸」という単語を見ると、このときの
満里奈の裸が連想される。とにかくシミ一つ無くて綺麗だった。
ふぅ~と大きなため息をつく。前の彼女も肌が綺麗で、すっぴんでも十分なクオリティがあったが、それでも
次元が違う。満里奈が特別綺麗なのか、女の肌は二十歳から劣化が始まるのか・・・。
「じゃ身体洗おうね。」俺は石けんを手に塗りたくると、満里奈の身体をなで回した。だが胸を揉んでも
乳首を摘んでもあまり反応がない。ただのしかば・・・まぁしょうがないか。自分が開発していくと思えば
これもまた今のうちだけの貴重な瞬間かも知れない。
割れ目は粘膜なので、手の石けんを落としてから揉みしだくように丹念に洗うと、満里奈がまた反応し始めた。
「んん、あぁ・・うぅっ」そして目を開けて「●にい、おしっこしたい・・・」

放尿プレイ。
かつて付き合った女たち全員に何度もお願いしたにも関わらず、ことごとく拒否され続けた、俺の見果てぬ夢。
実現するのか?ついにするのか??
「いいよ、ここお風呂場だからここでしちゃいな。」
満里奈はうなずくと、もっさりと膝を立てた。
するのか!
俺は大慌てで手を伸ばしてシャワーを止めると、じっと成り行きを見守った。
時間にすればほんの数秒だったろうが、非常に長く感じた。生唾を飲む音が自分の中に大きく響く。そして・・・

ついにしゃーーーーと低いアーチを描いて放尿が始まった。
おお、おおおおお・・・
手のひらでそれを受け止める。
別にこれを飲もうとか塗りたくろうとか、そんな変態ではないのだが、とにかく好きな女のあられもない姿
というのが、非常に俺の嗜虐癖をそそる。これで満里奈を言葉責めできて、満里奈が羞恥心にまみれながら
するのであればパーフェクトなのだが、まぁいきなり贅沢は言うまい。ここまでくれば簡単に次へ進めるだろう。
(ところがこれがちっとも簡単ではなかった。この後は頼んでも拝んでもすごんでもおだてても拒否されて、
結局後にも先にもこの一回切り、空前絶後の放尿プレイとなってしまった。なぜかトイレの盗撮ビデオ
では満足どころか嫌悪感しかもてないため、俺のカタルシスは宙に浮いて行き場を失ったままだ。)

とにもかくにも、俺の興奮は最高潮に達した。食べてしまいたいくらい満里奈が愛しかった。

俺自身、抜かないことにはもうどうにもならなくなっていた。どうせなら満里奈のオナニーを見ながら
したくなった俺は、満里奈を抱き起こして俺の足の上に跨らせて、頬をポンポンと軽く叩いた。
「昔のあれ、出来るか?」
返事もせずに満里奈は動き始めた。「んっんっ・・・はぁ、はぁ・・う・・くっ・・・」
だが昔のようなぎこちなさがない。ただただ身体を揺らしていた昔に比べ、腰がくいっくいっと
しっかり動いて、栗を俺の膝に的確に擦りつけている。誰かに教わったんだろうか?
全裸というのもあるのだろうが、すごく色っぽい。表情、動き、喘ぎ声。すべてがそそる。
(俺はAVみたいな開けっぴろげ喘ぎ声より、こらえているのに漏れてしまうような喘ぎ声の方が好き)

俺はジュニアをしごきはじめた。
「まり、気持ちいいか?」
半目を開けて満里奈がうなずく。やっぱり俺のジュニアを見てる気がする。
まぁ、珍しいんだろうし、俺もさんざん満里奈の見たから別にいいんだけどね。
「どこが気持ちいいの?」
「膝、膝が気持ちいい」いや、俺は満里奈のどこが気持ちいいのか言って欲しかったんだけどね・・・・
まぁいいや。
左手で、満里奈の腰の動きをサポートする。こすれる小陰心のぬめりが堪らなかった。

不意に満里奈がへなへなと倒れ込んできた。逝ったというわけじゃなくて、単に力尽きたみたいだった。
フィニッシュ寸前まで来ていた俺は、満里奈の下敷きになった下半身を抜き取ると、満里奈の顔の真ん前に
ジュニアを持って行き、しごく速度を上げた。
ドボッ、ドボッ・・・
予想以上の勢いで、いつもよりも大量の精液が満里奈の顔や胸にに飛び散った。まりが口を半開きにしていた
せいで、結構な量が口の中に入った。つか最後の一絞りを全部入れちゃった(テヘ
少しの間、俺は荒い息をつきながら、満里奈の顔や胸に自分の精液を塗りたくっていた。我ながらほとんど狂っとるな。
口の中に入ったにも関わらず、満里奈はいやがるでも咽せるでもない。ただ口からだら~んと俺の白濁液をこぼしていた。

今まで付き合った女は、顔にかけたことはあったが、飲ませたことはなかった。というかそもそも口に出させてもらえなかった。
まずくないのか?味にも個人差があるというし、ひょっとしたら俺のはまずくないのかもしれない。
まずくなければ、満里奈なら飲んでくれるはず!というか、「これが普通なんだよ」と騙して(ry
本当にまずくないのか確認するために、俺はまりの口に指を入れて、自分の精液を掻き出し舐めてみた。

               ぅぉぇっぷ
           〃⌒ ヽフ
          /   rノ        ∧_∧  ぅ゙ぉぇぇぇ        ぉぇぇぇ
         Ο Ο_);:゚。o;:,.  〃,(||i´┌`)                 ∧∧  ○
                     / ,つ ィ;,゚;:δ゚,,.  ビチョビチョ     ⊂(´Д`⊂⌒`つ
                    ⊂こ_)_)',;:゚。o;:,..,゚.,。          ⊂;:.,.。o,;⊃
                         ,,;:;;。.:;;゚'。o.,

まずかった・・・orz
馬鹿なことするんじゃなかったわ、まったくw
この時のまりは酒で味覚が死んでたんだと思う。
即シャワーで口をゆすいだ。

そろそろあがらなくては。
満里奈の口をゆすがせて、顔と頭を洗ってやり、俺自身体中を洗い流して風呂場を出た。身体を拭いてやり洗濯機を回す。
時期が時期だから、朝1~2時間で乾くだろう。おにいの家はいつも午後まで寝るタイプだから問題はなさそうだ。
時間を見るために携帯を見ると着信が入ってる。やばい!おにいに連絡するの忘れてた!
至急折り返す。まだ起きてたおにいに、とりあえず捕獲成功して今寝てるとだけ報告。明日送っていくと伝えて
電話を切った。時間を見るともう2時半を回っていた。1時間くらい風呂場にいたことになるのかな?
満里奈に俺のTシャツを着せて俺のベッドで寝かせた。俺は歯を磨くと(さっきの味がまだ残っているような気がして・・・)
満里奈の横に潜り込んだ。お休みのキスをしようと思ったが、さっきの味がよみがえってきたため中止。
そのまま抱きながら眠った。

翌朝、満里奈は不機嫌だった。どうやら本人が人事不省の時にいろいろされたのが
お気に召さなかったらしい。(あとで聞くと、もっとプロセスを楽しみたかったらしい。)
「パパとママに言っちゃおうかな~」と脅されたが、今後他の女と付き合わないことを
約束させられて許してもらえた。母娘そろって脅しを駆け引きに使うとは・・・・

こいつと付き合うのかぁ・・・・。
実は満里奈のファーストキスの相手は俺じゃない。少なくとも、俺の前に兄貴が奪っていた。
まだ幼稚園の頃目撃したのだが、正直その時はドン引きしたのを覚えている。
まぁ、トミーズ雅みたいに亀頭つっこんじゃったりとか、石坂啓(だっけ?)みたいに息子の息子
を口に入れてフェラしちゃったってのもあるから、幼児の頃のスキンシップをあまり潔癖に見る
必要もないのかもだが、そのことで以前兄貴をたしなめたことがあった。

「あまり父親が猫かわいがりしすぎるとさ、男性観が歪んで、将来父親くらい年の離れた
おやぢを連れてきて『結婚する』とかいいかねないぞ」
まさか自分がそのターゲットになるとはその時夢にも思わなかったけれど。

満里奈が家に「ついでだから勉強して、夕方帰る」とメールを入れた。程なくOKするメールが
届き、夕方までの時間を確保した。夏休みの宿題をさせたのだが、(実際家ではほとんど
やらなので俺の部屋に置きっぱなしだった)なにしろ全裸にTシャツ1枚なので、気になって
しょうがない。服はまだ外に干してある。

勉強を終えるやいなや、満里奈がちゃぶ台を乗り越えて抱きついてきた。この格好では
理性なんか即飛んでしまう。俺はキスをしたままTシャツに手をかけて捲り上げ、唇を離すと
同時にシャツを抜き取った。

もうこの時点で、俺は日陰者として生きていく覚悟を決めていた。

「う~、やっぱ恥ずかしいよぅ」満里奈は手足を縮めて胸や割れ目を隠す。
俺は満里奈を抱え上げると、ベッドに運んで転がした。俺もベッドに転がり込む。
満里奈は俺にぴったりとしがみついてきた。
「なに、まり。そんなにしがみついたら見えないでしょ」
「見せない」
「だめ」
俺は引きはがそうとするが、こうもぴったりしがみつかれていると、そうそう剥がせる
ものじゃない。裸だからへたに爪で引っ掻いてしまっても困るので方針を転換して、
二人の腹の間の隙間に手を入れて、そこから割れ目に手を這わせた。じたばたしていた
満里奈の動きがぴたりと止まった。指をゆっくりくねらせると、満里奈の腕の力が抜たので、
俺はゆっくりと満里奈を引き離した。満里奈はさっと胸を隠し、上目遣いでこちらを見る。

俺は指に更に力を込めて、楕円を描くようにグラインドさせた。
「どんな感じ?」
「ぞくそくする・・・」
「気持ちいいの?」
「よくわかんない」
昨日は気持ちいいって言うたやないか!アルコールが入っていない分、羞恥心が先に立つようだ。
もっとも俺はSだから、恥ずかしがる女を見るのは無上の悦びだ。むしろ開けっぴろげに「うん、気
持ちいい!」とニコニコしながら言われたら落胆するだろう。
「まり、腕どけてまりのおっぱい見せて」
羞恥心を煽るために「胸」ではなく「おっぱい」という単語を使った。満里奈の顔が赤くなる。

「もっとリラックスしてごらん」
頭をなでてやる。満里奈がおそるおそる腕を下ろし、乳首が顔を出した。
「いい子だ」
わざと低く落ち着いた声で満里奈をなだめると、おもむろに乳首に吸い付いた。
チュッチュッ・・・・わざと音を立てて吸い上げる。「んっ、うっ・・」と満里奈は声を漏らした。
「感じる?きもちいい?」
「・・・・ぞくぞくする・・・」
「そうかそうか」
それしか感想ないのか!とは突っ込まずに、俺は満里奈の頭をくしゃくしゃになでてやった。

むしろ他のものを突っ込みたい衝動に駆られたが、いくらなんでもそれは・・・と、
さすがに理性が効いたので、指を入れてみることにした。(どこまで効いているのか怪しいものだが)

揉みほぐしているうちに、次第に満里奈の割れ目も潤みだした。
濡れた人差し指を口にふくみ、愛液を舐め取ると同時に更にぬらす。俺は満里奈の膣を
探り当てると、じわじわと第一関節を侵入させた。固い・・・。締まりがいいとか悪いとかでは
なく、とにかくがっちりと力が入っている感じ。思わず声に出た。
「これはちょっと、(俺のジュニアは)入らないかも・・・」
何しろろくに指も入らない。だがそれでも少しずつ、内部を拡げるように揉みほぐしていると
第二関節くらいまでは入るようになった。

「痛っ!」
「痛い?」
「だいじょぶ・・・」
半分泣きそうな声で満里奈が答える。健気さが堪らなかった。
俺はSだが、「ホントに痛い系」は趣味じゃない。それに、セックスに対して嫌悪感を持たれてしまっては
元も子もないではないか。調教するならするで、それは快楽を植え付けた後の話である。
無理は禁物なので、これ以上の深追いは避け、とりあえず第二関節まで当たり前に入るように、拡張
することにした。
「どう?気持ちいい?」
「体の中ぞくぞくする」
「どんな感じ?」
「変な感じ。指入ってんの?」
「うん、半分くらい入ってるよ。」
「ん、はぁっ、ふぅふぅ、う、んん・・・・」
満里奈の表情は、明らかに痛みよりも快楽が多く出ていた。

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