お知らせ
このブログには寝取り寝取られなど背徳的な体験談が掲載されています。
成人向けですので18歳未満の方は下方向にスクロールせずこちらから退出して下さい。
お世話になっているサイト様の最新記事
FC2官能小説Blog Ranking                    愛と官能の美学                      萌えた体験談データベース

従弟の娘と嫁 2

カテゴリ: 寝取り&上淫
指で膣をほぐしているうちに、最初は満里奈の胸のあたりにあった俺の顔は
次第に降りて行き、今や割れ目の正面至近距離にあった。思う存分凝視する俺。
ずっとよがり続けていた満里奈がそれに気づいた。
「いやぁぁぁ・・あっ・・あっ・・・ふぅっ・」
悶えながらも両手で隠す。
「だめ、見えないでしょ」
「やだぁ、見ないでぇ・・・」
満里奈の手をどけようとするが、俺が自由になる腕は一本きりである。片方の腕は
つかんで引き剥がしたものの、もう一方の腕で、割れ目はカバーされてしまった。
仕方がないので指を引き抜いて、その手も引き剥がす。
「恥ずかしい・・・・」
ためらいがちに満里奈の両腿が俺の頭を挟んできた。

両腕が使えないのに、目の前に割れ目がある。となればすることは一つだ。
俺はクリトリスにキスをして、舌で転がした。両腕を離して腿を押さえる。満里奈はもう
抵抗しなかった。ドン引きしてんのかな?と思い顔を上げる。
「エッチな気が・・・・」満里奈が言った。嫌悪感は無いみたいだ。
「舌の感触が変でしょ。気持ちいい?」さすがにちょっと照れ臭かった。
「ほんとはもっと長時間やるんだよ」俺は更に大胆に、全体をなめ回すようにクンニを続けた。
満里奈が呻いた。

「ねえ満里奈、俺がしてあげたように、満里奈も口でしてくれる?」
勝手にやっておいてしてあげたも糞もないもんだが、俺は優しく満里奈に迫った。
「まずチュッてしてみて」
キスくらいなら抵抗がないのか、満里奈は俺のジュニアに口づけした。
「いい子だ・・・」
満里奈を抱きしめて何度も髪を撫でる。
「じゃぁ今度はペロってしてみて。」
忍者は跳躍力を養うために、成長する気の苗を飛び越し、ついには大木すら飛び越えるという。

満里奈だって同じである

満里奈はおそるおそる舌を出すと、上目遣いに俺を見ながら、舌先で亀頭をちょろっと舐めた。
狙ってやってる・・・わけないか。エロさの演出ではなく、俺の反応が気になるという感じ。
「もうちょっと」
また同じ風にちょろっと。さすがに喜んで舐めてくれるというわけにはいかない。
俺は満里奈の髪を撫でながら、精一杯優しい表情を作って言った。
「アイスキャンディーみたいにペロペロして」

さっきよりは大胆に、満里奈の舌が俺の亀頭をなで回した。
ああ、達成感・・・・。これだけでも満足しそうになったが、欲望にキリはない。俺は満里奈の髪を撫でる
と同時に、満里奈の顔をジュニアの前に固定した。俺が手を離さないので満里奈は舐め続ける。
最早俺はパックリ咥えて欲しいという衝動を抑えられなかった。

「まり、口アーンして」
さすがにこれには抵抗があったようで、「口に入れるの?」と確認してきた。変態行為に思えるのだろう。
俺も中学の時初めて見た裏ビデオで、これまた初めてフェラを見たときの衝撃は未だに忘れられない
ものがある。
「うん。好きな男には、こうやって喜ばせるんだよ。だって、こんなこと嫌いな男には絶対出来ないだろ?」
裏を返せば、「俺のことを嫌いなのか?」という恫喝である。
満里奈はゆっくりと口を開いた。

満里奈の口が徐々に近づいてくる。俺は満里奈の頭を押さえている手に力を込めて促した。
近づいてくるにつれてやや閉じた唇を亀頭の先がこじ開けるような形で、ついには全体が
満里奈の口に吸い込まれた。
「んっ・・・んっ、んっ・・・・・。」
「そうそうそう。いい子だ」
時折よだれがじゅるっという音を立てる。あ~、何というか、肉体的によりも精神的に満たされる。
ほんと、かわいくて仕方がなかった。

「ちゅかれた」
満里奈が白旗を揚げる。俺は満里奈を抱き上げて、髪をくしゃくしゃに撫でながら濃密なキスをした。
「はぁい、いい子でした」と顔中にキスをして、頬摺りする。
「ふふぅん」満里奈が満足そうに笑う。俺たちは一旦休憩し、食事を取ることにした。

からからに乾いた服を取り込んで、二人でスーパーへ買い物に出る。
昼は素麺と、あとちょっとしたものだったと思う。

立っている満里奈の後ろから、スカートをパンツごと膝まで脱がす。
「きゃっ!」
俺はうまく動けない満里奈をお姫様抱っこして、ベッドへ移動し座った。
左腕で満里奈の上半身を支え、右手でTシャツを胸の上までたくし上げ、ホックを外してブラをまくる。
膝上から胸の上までが裸になった。
「この格好すごいエッチw」
満里奈がはにかむ。俺はキスをすると、右手で胸を揉み始めた。

若干立ってきたかな?心なしか乳首が硬くなっているような気がする。
「気持ちいいか?」
「ん・・気持ちいいかもしんない・・・・」
少し息が荒くなっているものの、明確に快感を覚えているわけでは無いらしい。これが
数ヶ月後には、摘んだだけで声を上げるようになるのだから、女の体は不思議だ。

ひとしきり胸を舐め回して堪能し、また膣に指を入れる。確かに濡れてる。
それまで徐々に徐々にと指を深めてきたが、一気に入れてみたくなった。。
ずぶずぶ・・・・。細かくかき分けるように指を指し込む。満里奈が「うっ」と息を飲んだが、
指先は子宮口のこりこりしたところまで到達した。
「指どこまで入った?」泣きそうな声で満里奈が聞いた。
「うん、奥まで入ったからもう大丈夫だよ」
俺は指を振動させるようにして、満里奈の内部を少しずつ刺激に慣らしていった。
しかし・・・指2本目は入りそうにない。相変わらず土手の部分は力が入ってるようで固い。

こりゃ一生無理なんじゃないの?。
俺は中学にあがる頃には既に完剥けしていた。そのせいか亀頭の直径は、膨張時に
5cmを超えるくらい肥大化してる。人差し指一本入ったくらいではまだ一合目と言わね
ばならない。

ちなみに中学の水泳の授業で、着替えているときにクラスのやつにズル剥けチンコを見ら
れてしまい、ムケチンムケチンとからかわれた。ズル剥けが包茎にからかわれるという、
人類史上の、まさに珍事だった。

「ん、ふっ、はぁはぁ・・・うっ、くっ・・」
指にこもる力の強弱に、面白いくらいのレスポンスで声を上げる満里奈。
「痛いのか?」
反応からして気持ちいいんだろうなぁとはわかっていたが、本人の口からはっきり聞きたかった。
「痛いけど気持ちいい・・・」
条件付きながら、なんとか「気持ちいい」と認めさせた。あまり痛みを感じさせないよう注意しながら、
指を前後に抜き差ししたり、穴を拡げるようにかき回す。指を抜くと、うっすらと血が付いていた。
さすがにこれでは情緒もへったくれもないので、自分の中では、この件は「第一次処女喪失」と
なっている。第二次が自分のチンコで貫いた時であるのは言うまでもない。
血を見て少々萎えてしまった俺は、その日はそれでお開きにして、しばしのお喋りの後、車で家まで
送っていった。運転している間中ずっと、満里奈はちらちらと、盗み見するように俺を見ていた。

その後は、夜俺の部屋に通ってきてはいちゃつく日々だったが、だからこそ尚更勉強を
疎かにはさせなかった。成績が落ちたら俺が家庭教師クビになるぞ、だらだらやってたら
俺に甘える時間が無くなるぞ、という脅しが功を奏したのか、本人もかなり気合いが入って
いた。もっとも、ただ勉強するだけじゃなく、間違えたら1枚脱がす等の性的ペナルティなども
あったが。
少しでも俺とべたべたする時間を稼ぐために、満里奈は早く正確に問題を解くように努めたが、
それが速度や集中力を養う結果となり、2学期の期末試験では、なんと学年で一桁に食い込んだ。
両親は喝采せんばかりに喜び、俺は以前にも増して信頼を得た。
兄貴は家庭教師代を出すと言ったが、俺はこれまで世話になったから、と固辞した。さすがに
金までは受け取れなかった。

ちなみに一度、母親が疑いを持ったのか、俺の所をやめて塾に行くように満里奈に提案したことが
あった。一瞬工エエェェ(´д`)ェェエエ工と思った満里奈は、だがしかし、すました顔で「うん、いいよ。
●にいちゃんの勉強は厳しいから」と答えたそうだ。
満里奈には満里奈なりの計算があったそうで、(ここがこいつの賢いところ)塾へ通って成績が落ち
れば、また俺の所へ通う話が来るだろうと考えたとのこと。成績を下げるのは故意に不正解を答え
ればいいだけだから、上げるよりはずっと簡単だ、と。
結局満里奈の好成績を受けて塾の話はうやむやになり、その後、家庭教師中止の話が出たことは無かった。

俺の冬休みの間中、満里奈は「友達と遊んでそのまま●兄ちゃんとこかてきょうに行く~」と言って
家を出て、そのまままっすぐ俺の部屋に来た。(さすがに大晦日と元日は休みにしたが)
年明けて一月二日。第二次処女喪失となった。

いい加減「舐めて弄るだけ」というのに欲求不満を感じていたが、無理矢理
入れるという選択肢はあり得なかった。
その日も勉強を終えて、一緒に風呂に入った。時間に余裕のあるときは、いちゃ
いちゃする前に風呂に入るのが日課となっていた。
やっぱり洗っていないマムコを舐めるのには抵抗があったし、同じように洗って
いないチンコを舐めさせるのも抵抗があった。
風呂では俺は満里奈の胸とマムコを洗ってやり、満里奈は両手に石鹸を付けて
俺のチンコをもみ洗いして、石鹸を洗い流してそのまま口へ・・・・というのが決ま
ったパターンで、実際そこさえ洗ってあれば、俺はあとは気にならなかった。
汗さえ流してしまえば、二人とも体臭はほとんど無かったし。

風呂から上がり、満里奈の体を隅々まで拭いてやる。そしてベッドへ。
このころには随分感度も上がっていて、乳首を舌で転がすだけでもかなり
感じるようになっていた。
マムコの方は、クリトリスは感じすぎるくらい感じるものの、中の方は相変わらず
固く、入るかどうか押し当てても、がっちり拒絶されるのがオチだったので、いつも
指で中をかき混ぜるようにマッサージする程度だった。
ただ、膣壁の腹側は、ぬるぬると言うよりもざらざらだったので、ここを亀頭で
こすったらさぞかし気持ちよかろうと想像された。

「奥の方気持ちいい・・・」
ぎりぎり届く子宮口のこりこりしたとろを、指先でさするように刺激して
いると、満里奈が自分から気持ちいいと言い出した。
スイッチの入ってしまった俺は、亀頭で膣口を上下にこすり始めた。
「ん、ううっ・・・ん・・あぁ、ああっ、はぁはぁ」
その日は結構長い間こすり続けていたと思う。これはこれでなかなか
気持ちいいんだよね。すると満里奈が熱っぽい顔で俺を呼んだ。
「●兄ちゃん・・・そこ、じれったい・・・」
焦らされて辛いから入れてくれ、ということなのだろう。記憶している限り
満里奈の方から(遠回しにせよ)挿入をねだってきたのは初めてだった。

本来の俺なら「そこってどこ?」と質問するところなのだが、初めての
おねだりにさすがに俺も動転してしまって、すっかり失念してしまった。
「ん?どうしたの?じれったいの?」
こくっこくっと切なそうにうなずく。
「指入れて欲しいの?」
やはり動転してる。自分から切り出してしまった。
恥ずかしいのかそっぽを向きながらうなずく満里奈。俺は人差し指を
満里奈の口に突っ込んで、満里奈の唾液でぬらすと、今度は膣に
突っ込んだ。
「うっ・・ううっ・・・」
案外すんなり子宮口まで届く。初のおねだりに免じて、指先がつりそうに
なるのも構わず、俺は中をマッサージするように愛撫していたが、いつの
まにか、指が二本入るくらい膣が緩んでいるのに気がついた。

かなり濡れてるし、何とかならんか・・・・
俺は指を引き抜くと、再び亀頭をマムコにあてがった。先ほどの上下運動
ではなく、今度は前後に動かしてこつこつ突いてみる。
最初はほんと、5mmとか1cmの世界だった。これまではこの段階で乾いてしまい、
むりやりねじ込む感覚に耐えきれずに、俺のチンコが萎えてしまっていたのだが
今回はかなりぬるぬるしていて、これなら萎えずに済みそうだ。

「まり、もう少しで入りそうなんだけど・・・・」
「入れさせてあげたいんだけどね・・・」
自分だって入れて欲しいんじゃないのか?とは言わない。
「もうちょっとだけ我慢してね。」俺は満里奈の足を大きく広げて、さらに前後運動
を繰り返す。満里奈はもう、足を広げられても抵抗はしなかった。
コツコツコツコツ・・・
不意ににゅるっと、亀頭が膣の中に吸い込まれた。

はいった・・・・
あれほど凝り固まっていたマムコがやっと受け入れてくれた。
せっかく開いた膣が閉じてしまわないよう、小刻みに亀頭だけを出し入れする。
にゅる・・・にゅる・・・にゅる・・・にゅる・・・。
まさか入ると思わなかったので生のままだ。気持ちいい・・・。
「ん、ん、ん、んん、うっ、うっ・・・・」
満里奈の喘ぎ声の調子が強くなる。

「入ったよ、まり。先っちょだけだけど。どう?気持ちいい?」
余裕がないのか恥ずかしいのか、満里奈は喘ぐだけで答えない。俺は執拗だった。
「どうなの?気持ちいいの?よくないの?」
「ん、ん、うっうっ・・・気持ちいい・・ん、あぁ、はぁはぁ」紅潮していた頬を更に赤くして
満里奈は答えた。まりが俺のチンコで感じてる!なんか感動して、涙出そうになった。

「かわいいよ、満里奈」とにかく褒めてやりたかった。腰は休めずにキスをして舌を入れる。
「んー、んー、んー、んんんん・・・」口を塞がれたまりが鼻息を荒くしながら喘ぐ。
「もうちょっとだけ我慢してな」ここまで来たら全部入れたかった。徐々に徐々に深度を
深めていく。乳首を転がす。耳を舐める。痛みを誤魔化すために色々なところを責めた。

「半分くらい入ったよ」
「そんなに入ってるの・・・?」
期待外れって意味で言ったんじゃないんだろうけど、これにはおじさんプライド傷ついたな。
「いや、3分の1くらい・・・かな?」(←よく聞くと悲しい)
俺はさらに奥まで入れる。ここまで来ればかなり本格的なピストン運動が出来た。
満里奈の喘ぎ声がますます激しくなる。ついに竿の部分もすべて満里奈の中へ潜り込んだ。
幼さの残る割れ目に、愛液でテラテラと光る自分のチンコが何度も飲み込まれていく。
見とれているうちに、つい満里奈の腹の上によだれを垂らしてしまった。
垂れたよだれを満里奈の腹に塗りたくり、胸を揉みしだいて、クリトリスをこねくり回した。
「はぁはぁ、ああ、ああああっ、あっ、うっ、んん、ああぁ、はぁはぁ」
満里奈もこれまでで最高に気持ちよさそうで、最早大人の女顔負けに喘いでいた。

「どう?気持ちいい?言ってくれなきゃ止めちゃうよ。」
気持ちいいかどうかなんて、もちろん見ればわかる。俺は「気持ちいい」という言葉を満里奈の
口から聞くだけでも快感になっていて、エッチの間中何度も、答えるまで執拗に問いただした。
そして答えるたびに「いい子だ」とか「可愛いね」と褒めた。恥ずかしいことでも、言えば俺に褒め
てもらえると理解させて、もっと色々なことを言わせるための、俺なりに編み出した調教法だった。

例の膣壁の固い皺皺が集まった部分を亀頭でこする。足の指が開いちゃうくらい
気持ちいい。満里奈はあられもない嬌声を上げている。俺もそろそろ限界だった。
「まり、もう終わってもいい?」
ほんとはここで「いやだ」とか「やめないで」と言わせたかったのだが、満里奈は喘いで
いるばかりで答えない。もうだめ・・・・
俺はチンコを引き抜いて、満里奈の腹の上に精子をぶちまけた。
満里奈の荒い吐息が段々トーンダウンしてくる。

外出ししたとは言え、生でやっちゃったよ・・・。まぁ処女喪失でいきなり妊娠なんかしないだろ
(根拠無し)。俺はティッシュを取ると、まず満里奈の腹の上の精子を拭き取り、次ぎに濡れ
まくっていた割れ目を丹念に拭いてやった。
「少し血が付いてる」ほんと微かにだが、血がついていた。指だけじゃ処女膜って完全には
取れないのかも知れない。
満里奈に俺のチンコを拭かせると、二人でベッドに横になり、腕枕をして体をさすってやった。
キスしたり感想を聞いたり、まったりいちゃいちゃしていると、満里奈が少し悲しそうな顔で言った。
「ポイ捨てはやだよ」

え?正直一瞬、何を言っているのかわからなかった。
「そんな心配、してたの。」両手で満里奈の顔をなで回して、キスをする。
「そんなわけないじゃん。こんな可愛い子捨てたら大損だよ。」俺からして見れば、捨てられる心配し
なきゃならないのは俺の方だ。なにしろ満里奈の周りは若くて活きのいいのがごろごろしてるんだから。
満里奈が涙目になる。
「どうしたの?泣いてるの?」
「だって、●にいちゃん優しいんだもん」泣き顔を見られたくないのか、腕で目を隠してそっぽを向いた。
俺は満里奈を後ろから抱きしめた。婚約寸前まで言った女に逃げられた。仕事は、給料がまぁまぁ
いいからやってるだけでつまらないことばかり。どうにでもなれ、と生きてきたけれど、人生も捨てた
もんじゃないな、と思った。

満里奈が言うには、自分は子供だから相手にされないと思っていたらしい。
まぁ、相手にする方が問題あるんだけどな。
相手にされたらされたで、今度は「身体目当てなんじゃないか」とか、不安が
尽きなかったようだ。
親戚だからな。俺としては、満里奈が「付き合っていたことは誰にも秘密にして
あげるから、お願いだから別れてください」と懇願するまでは、それこそ不安で
別れられん。

三日、四日、五日。勉強だけはきちんとやったが、それが終わる昼過ぎから日が暮
れるまでずっと、満里奈を裸にし、抱いて、弄った。
何度かセックスするうちに、満里奈も大分慣れてきたらしく、痛そうだな、と思わせる
ような仕草はほとんど無くなっていた。
俺は挿入する前に、亀頭で膣口をゴリゴリこねくり回す。これまでは満里奈の気持ちが
昂ぶってきたのを見計らって、俺の方から挿入していたのだが、どうやら快感にも慣れ
てきたみたいなので、焦らす方向に切り替えた。
1分・・・・2分・・・・ゴリゴリぐるぐる膣を嬲る。チンコを覆うコンドームもすっかり愛液で濡
れていた。満里奈が焦れて喘ぎながら身体をくねらせる。

まだまだ・・・・。基本的に満里奈は、エッチの最中はほとんど目を瞑っているのだが、
目を開けて切なそうな顔で俺を見た。
「あ、あぁ・・●兄ちゃん・・・」
「ん?どうしたの?まり。」俺は意地悪く、何食わぬ顔で聞く。満里奈は泣きそうな顔で
そっぽを向いてしまったが、腰はくねらせ続けている。
満里奈のあごをつまんで、顔をこちらに向けた。
「何でそっぽ向くの?入れて欲しいんじゃないの?」
「んん、うん。あ、あぁ」満里奈はうなずくと、腰を更に大きく動かした。俺の方は、もうチンコ
は手で添えているにすぎない。
「入れて欲しいなら『入れて』ってちゃんと言わなきゃわからないでしょ?」
俺は満里奈に覆い被さって、挿入寸前の体勢までもっていき、そこで止めた。
「ほら、言ってごらん。」
「入れて・・・」蚊の泣くような声で言う満里奈。
「聞こえない。もっとはっきり言いなさい。」満里奈の乳首をつねり上げる。

「いぃ、いれてぇ・・」
「いい子だ」俺は満里奈を褒めてやると、ずぶずぶっとチンコを押し込む。
「あ、あぁ、ああっ、はああぁぁ・・・」半分以上入ったところで満里奈が腰を振り出した。
ガクガクガクガク・・・グイッグイッグイッグイッ。
騎乗位並の激しさだった。やべぇ、気持ちいい。
それにしても、教えたわけでもないのにこんなこと・・・・。正常位でここまで腰を振る女
は見たことがなかった。実を言うとちょっとひいた。
非常に勝手な言いぐさだが、自分としては、「ほら、腰振ってごらん」→「やだ、恥ず
かしい」→「いいから振れ!(ピシィ!)」というプロセスが欲しかった。それまでは
清純な存在でいて欲しかったのだ。

「まり、何でこんなにお尻振ってるの!はしたない!」パシッと尻を叩く。
「あ、あっ、あっ、あっ、あぁああ、はぁはぁ」
快感をむさぼるのに夢中になっている満里奈は答えずに腰を振り続ける。
無視された俺は、まりの腰を掴んで、動かないように固定した。
「どうして腰振るの。イヤらしい子だね!」
「動いちゃうのぉ・・・」
動いちゃうのか。なら仕方ないな。
俺は手を離す。満里奈は再び腰を振り出した。

俺が腰の動きを早めると満里奈の腰の動きが緩やかになっていく。
やっぱ大変だからな。それでも少しは動いているが。
俺は徐々に深度を深めていき、一番奥まで挿入する。
「あ、あぁ、ああぁ、ああぁあぁ、うぅん、んん、あぁ」
しばらく奥までのインサートを繰り返した後、突如半分までのインサートに切り替える。
物足りなくなった満里奈は焦れて腰をうねらせ始める。そろそろいいか。
「ん?奥まで入れて欲しいの?」
こくっこくっとうなずく満里奈。そこでまた、ずずっずずずっと奥へ入れていく。
「あ、あっ、ああっ、はああぁぁ」満里奈は深度に比例して声が大きくなる。こういうところ
は本当に可愛い。

「どう?奥まで入れてもらうと気持ちいい?答えないとやめちゃうよ?」
「・・・・気持ちいい。」
「そう。奥まで入れてもらうと気持ちいいの。」
この、”奥まで入れる”というのをしつこいくらい繰り返すのは、将来「奥まで入れて」と
おねだりさせるための布石だったりする。一種の刷り込みだ。
子宮口をぐりぐりこねくり回しながら、キスで満里奈の唇を塞ぎ舌を入れる。
「んん、んんん~、ん~、ん~・・・」苦しそうに呻く。鼻呼吸だけなので、鼻息が荒い。
唇を離すとものすごい勢いで酸素の補給をする。俺はピストン運動を緩めた。

「苦しい?やめる?」
首を振る満里奈。
「どっちなの?続けるの?やめるの?」俺はあくまでも口で言わせたいのだ。
「・・・・続けて・・・」ぼそっと満里奈。
「聞こえない。」
「続けてぇえ・・・ああぁ、はぁはぁ、あああぁ」
ご褒美代わりに再びピストンを開始。満里奈の身体を横に向け、片足を持ち上げる。
剥き出しになったクリトリスを嬲る。満里奈は首を振りながら喘いでいた。

「まり、四つん這いになってごらん」俺は満里奈の腰を抱えて引っ張り上げた。
「はい、手も踏ん張って!」腰を突き上げただけの満里奈の身体を持ち上げて、きちっ
と四つん這いにさせた。ひとしきり後ろからの眺めを鑑賞した後、例の如く亀頭で膣口
をこねくり回す。1、2分でまた満里奈は焦れだした。
「入れて・・・」
無視して嬲り続ける。数十秒たった。
「入れてぇ。」さっきよりも少し強い口調で満里奈が言う。
「年上の人にお願いするのに、そんな言い方じゃだめでしょ。」
「意地悪・・・」もう泣きそうになってる。
両手の指先で背中を上から下まで爪を立てずに引っ掻くように愛撫する。
「ひゃぁああぁああぁあ」がくっと崩れる満里奈。
「誰が意地悪だって?」崩れた身体を引き起こしながら俺が聞く。
満里奈は四つん這いのまま、左手を俺の方に伸ばしてきた。俺の腰を掴もうとする。
俺はその手を掴んでやった。

「ほら、『入れてください』って言ってごらん。」満里奈を促してやる。
「うっうっ・・・・入れて下さい。」
「いい子だ」屈服した満里奈の奥深くに挿入する。手は髪を撫で、、胸を揉んで
乳首を摘んでやった。
かわいがり続けていると、満里奈の腕が折れて上半身が崩れ落ち、また尻だけを突き出した
格好になった。俺はピストン運動を止めた。
「まり、今度は俺の上に載ってみる?」

?という顔の満里奈を尻目に、俺はチンコを抜くと横になり、満里奈を抱き寄せて跨らせた。
「で、まり自分で入れてごらん」
少しの躊躇の後、満里奈は腰を浮かして、俺のチンコを摘むと膣にあてがい、腰をおそるおそる
落とした。
「あ、あぁ、あはぁ・・・うっ、ああぁ、あぁ、あぁ・・・」
奥まで達すると、満里奈は腰を振り始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」
一番奥、子宮口に亀頭が当たった状態のまま、前後にガクガクとかなりのテンポで動く。
亀頭がすごい勢いで絶え間なくゴリゴリ刺激される。

「ちょwwwww満里奈wwwww!」どう反応していいかわからず、思わず苦笑いする俺。
とにかく気持ちいい。正直ここまでのは味わったことがなかった。
俺は本来遅漏ぎみだった。なのにもう限界に達しようとしてる。こんな小娘に逝かされて
なるかとグッと力を入れて踏ん張ってみたが、抜き差し方向ならともかく、こりゃたまらん。
ああ、なんかもうどうでもいいや。むしろもっと味わっちゃお・・・・
俺は快楽に身を委ねた。程なくコンドームの中にたっぷりと放出した。
崩れ落ちて来た満里奈を抱きしめてキスをする。満里奈もぐったりとしていた。
少し後始末をして、俺たちは眠った。
夕方、いつものように家まで送っていった。

2年生になって、満里奈は随分大人っぽくなった。
発育のいい子の宿命なのか、すこしお肉がついているのを気にして
いたが、俺としては”多少”ならばぽっちゃりしてる方がよかったりする。
あくまで”多少”であってデブられると困るのだが・・・。
FC2官能小説Blog Ranking              愛と官能の美学                萌えた体験談データベース

↑ ページ最上部に移動する ↑
PR(新着)
イキ癖をつけられた元ヤン妻

なおみさん全盛時代、2話 なおみさんと白石監督

カノママが淫らすぎる

新郎に代わりまして…オレのち◯ぽで孕ませウェディング!

ヤンママに告白したら玉砕した……けど!?

寝取られオバさんKT

催眠温泉旅行

妻に黙って即売会に行くんじゃなかった1.5&2

隣の世話焼き奥さんが毎晩ボクを食べに来るっ

彼氏あり&旦那ありの女子達&人妻を寝取ってみました

幼馴染とその母親がガッツリ寝取られるお話

ナツノユウウツツ

ママカリ部

D.H ダンナニヒミツ ~石原さゆみ 32歳の場合~ 夏の浴衣の思惑

爆乳で処女でウェイトレスな彼女がバイト先の店長に生ハメセックスで寝取られてチンポ堕ちするまで

隣の人妻が催眠をかけられて寝取られた話

マナタマプラス総集編

孕妻 それは本当にあなたの子ども?

巨チンに寝取られたビッチ妻

黒人留学生に寝取られる人妻~後編~

黒人留学生に寝取られる人妻~前編~