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従弟の娘と嫁 3

カテゴリ: 寝取り&上淫
その日の満里奈は、勉強をしているときから落ち着きがなかった。
<こりゃもうスイッチが入ってるな>付き合いの長さで推測が着いたが、そんな
ことはおくびにも出さずに、わざとゆっくり解説したりして焦らしてみた。

勉強後、わざとのんびり飲み物を用意して、さも満里奈には興味がない振りをして
雑誌なんかを開いてみた。心の中では、今日はどういじめてやろうか考えていたのだが。

満里奈は、落ち着かずにちょこちょこ座る位置を変えて、少しずつ近くに来る。
いつもならすぐ手を伸ばしてくる俺がそっぽを向いているので、少し不審がっているようだ。
雑誌を覗き込んだりして、無理に話題を作って気を引こうとする。こうも見え見えだと、
可愛くてたらまないのだが、同時にもっといじめてやろうという気も起きる。
相槌を打って頭を撫でてやり、ちゅっとキスをするとまた雑誌に目を落とす。

「せっかく来たのに時間なくなっちゃう~!」満里奈がプチ切れる。(ブチじゃないよ)
「ん?何?何の時間がなくなっちゃうの?」
「いいよ、じゃぁ。」満里奈は意地悪されてることに気づいたらしく、そっぽを向く。
<これ以上やると本気で拗ねそうだな>俺は満里奈を抱き寄せた。
なおそっぽを向いている満里奈の両腕を後ろに回させ、左腕一本で抱えるようにして
羽交い締めっぽく固定する。右手で顔をこちらに向けさせ顔中にキスをした。
「可愛い可愛い。」いじめた後は褒める。
そして唇にキスをして、舌を入れた。

歯茎や舌の裏側、上あごを舐め回す。
「ふっ、ふうぅっ、ん、んん、はぁはぁ」この頃にはDキスだけでもかなり感じるように
なっていた。俺はしばらく満里奈の口の中を弄んだ。
セオリーを無視して、いきなりスカートを捲り上げ、パンツに手をかける。満里奈は
びっくりしたのか身体をよじって抵抗したが、俺は構わず中に手を入れた。
しっかり濡れてる。それもかなりの量だったと思う。

「あれ?まり何かすごい濡れてない?」
「・・・知らない・・・」
「知らないじゃないでしょ?自分の身体なのに」
俺は手を引き抜いた。愛液で指がテラテラと光っている。俺は満里奈の目の前に
手を持って行き、わざとねば~っと糸を引かせて見せた。
「ほら。キスしただけでこんなに濡れちゃってるよ。」赤面してそっぽを向く満里奈。
「いやらしい~。」
俺はわざとねちっこく言うと、左手で満里奈の頭を押さえて、満里奈の唇に愛液を
塗りつけた。逃げようとする満里奈を叱りつける。逆らえない満里奈は目を瞑った。

塗り終わると満里奈は目を開けた。もう涙目になってる。
俺はキスをして、丹念に唇を舐め回した。また甘い声が漏れ始める。
満里奈の目の前で、まだ愛液の残った人差し指を舐める。今度は俺の唾液
で濡れた指を、満里奈の口に突っ込んだ。こちらは抵抗が少なかった。
口腔をかき回すと、満里奈も甘い吐息を漏らしながら一生懸命指を舐めてくる。
「そうそう、いい子だ。」
俺は満里奈を固定していた左腕を放し、ブラウスのボタンに手をかけた。
一枚ずつゆっくり脱がし、ついには全裸に剥いて、浴室へ連れて行った。

石鹸の匂いをさせて帰らせるわけにもいかないので、ざっと汗を流して
性器だけをお互いに洗う。フェラをさせながら、満里奈に頼んでみた。
「ねぇ、まり、また俺の足に跨って、擦りつけてみてよ」
満里奈の膝の間に俺の足をねじ込む。俺が何を言ってるのかわかったらしい。
「やだ!」即座に拒否。
「なんで?この間してくれたのに。」
「え?いつ?」
酔った満里奈を家に連れてきたときのことを話す。知らないと言い張る満里奈。
「お願い。あの時の満里奈、可愛くて忘れられないんだよぉ。」
「忘れてないなら見なくていいじゃん!」
「また見たいの。お願い。」抱き寄せてキスをして、唇をくっつけたまま口説く。
唇をくっつけながらぼそぼそお喋りするのは俺らのお気に入りだ。
土下座せんばかりにさんざんお願いして、やっと満里奈が折れた。

左足を伸ばして座る。満里奈は不承不承跨って座った。
「う~~。」恨めしそうに俺を見る。俺はとにかく褒めまくった。
何とかもおだてりゃ木に登るというしな。
そして腰を掴んで前後に揺すり、満里奈の自発的な動作を促す。
揺すっているうちに、徐々に満里奈も自分から動き始めた。
泣きそうな顔で始めた満里奈の顔が、段々上気してきて、目がとろんと
して口も半開きになってきた。少しずつ動きが激しくなってくる。

「ああ、どうしよう・・・」意味がわからないが、とにかく理性を失いかけている
のは確からしい。満里奈の小陰唇が当たる部分はすでにぬるぬるだった。
「はぁはぁはぁはぁ、はっ、はっ、はっ、うっ、ううっ・・・」浴槽は響くので、
声を抑えている。切なそうに俺を見る満里奈を褒めてやる。俺は握った拳の
人差し指の第二関節を突き出して、満里奈のクリトリスにあてがってやった。
満里奈の反応が明らかに変わり、腰の動きが更に激しくなる。
数秒後にはがくっと力が抜けて、俺に抱きつくようにもたれかかってきた。

俺は満里奈を抱き止めてやり、顔中にキスをして、冷えかけた身体をシャワー
で暖めた。
そして唇をくっつけたまま、思いつく限りの言葉で褒めてやった。
次もやって欲しいのなら、ここでさんざん喜んでやらねばならない。

浴室から出て、満里奈の身体を拭いてやる。俺も身体を拭いて、満里奈を
抱き上げてベッドに入る。興奮冷めやらぬ俺は、満里奈の体中にキスをした。
そうだ・・・。

満里奈の足を持ち上げ、腰、背中とせり上げる。まんぐり返しにしてやった。
満里奈は抵抗こそしないものの、驚いたような顔をして、さすがに恥ずかしい
のか顔を背ける。俺は大陰唇を手で広げた。尿道から何から丸見えだった。
「満里奈、全~部見えてるよ・・・」
手で隠そうとするが、俺はかまわず割れ目にむしゃぶりついた。そしてわざと
音を立ててバキュームのように吸い上げる。満里奈は喘ぎ声を漏らし始めた。
指や舌を使って満里奈を責める。満里奈は嬌声を上げているものの、相変わらず
そっぽを向いたままだ。

クンニしたまま満里奈の顔をこちらに向けて、まぶたを強引に開いた。
「ほら、目開けてごらん」
満里奈はすぐに目を瞑ってしまう。
「こんな恥ずかしい格好させられても気持ちいいんだ。」
もう何とでも言えとばかりに、満里奈の声は大きくなった。
「背中痛い・・・」少しして満里奈が訴えた。身体を元の体勢に戻して、
恥辱に耐えたご褒美代わりに、頭を撫でながらキスしてやる。すると満里
奈が恨めしそうな顔で言った。

「エロエロじじい。」

正直美男子といえない自分の父親を「カッコいい」というこいつの審美眼には少々疑問
があるのだが、満里奈は昔から俺のことを常々カッコいいの優しいのと持ち上げていた。
その満里奈にエロエロじじい呼ばわりされると言うことは、俺のイメージはのっぴきならな
いところまで堕ちているといわねばならない。

「・・・・・・・」俺は無言で満里奈の顔を見つめる。そしてそのまま乳房に噛みついた。
噛みついたと言っても甘噛みなのだが、これで満里奈が跳ね上がった。
「ひゃぁぁああー」
この反応にはこちらが少々びっくりした。先に背中を引っ掻いたときもすごかったが、
その比じゃない。俺はもう片方の乳房を甘噛みし、舌で乳首を転がした。
「はぁああああ!ふぅ、はぁああ~」
こりゃすごい。今度は腹を噛んで、ヘソの穴に舌を入れて舐め回す。
「ひぃああぁあああああ」”いやぁ”なのか”ひゃあ”なのかよくわからない。

逃げようとする満里奈を押さえつけて、俺は脇腹、背中、尻、腿の内側と、暴れるのも
かまわずに噛みまくっては舐めまくった。そしてトドメに頭を押さえつけて、耳たぶを噛み、
耳の穴に舌を突っ込んだ。
「きゃああああ!」これはやばい。いくら角部屋のマンションだからって声がでかすぎる。
俺は満里奈の口を手で塞いだ。もう涙目になってる。

「で、さっき俺のこと何か言ってたみたいだけど、よく聞こえなかった。もう一回言ってみてくれる?」
「・・・・・・エロエロj・・・・おにいさん」エロエロは譲れないらしい。
「何!なんで俺がエロエロなの!」
「だってぇぇ・・・目開けたら”ニタ~~~”ってすごいイヤらしい顔で笑ってるんだもん・・・。」
「ちがう!それは満里奈が可愛いから『にこっ』って微笑んでたの!満里奈の心がエロで曇ってる
から、俺の純粋な笑顔までいかがわしいものに見えちゃうんだよ。」
「嘘だ。あれは絶対”にた~~~”だ。『わてはスケベやねん』って顔してたよぉ・・・」
「・・・・わかったよ、俺はエロエロじじいだよ。ああ、そうともさ!」

俺は満里奈にフェラをさせた。天性の腰の動きとは裏腹に、こいつはほんっとにフェラがヘタだ。
ただ「口に入れて舐めてます」というだけで、一向に上達する兆しもない。
「どう?おいしい?」
「味無い。」そりゃそうだが、もうちょっと可愛い言い方はないかね?俺は意地悪をしてやりたくなった。
満里奈の唾液がチンコ全体に行き渡ったので、俺は満里奈を寝かせ、膣口を嬲り始めた。
我慢できなくなった満里奈の腰がもぞもぞ動き出す。
「入れて・・・」
無視して膣をこねくり回す俺。
「・・・入れて!・・・」焦れた満里奈が、少し強い口調で言った。
「最愛の満里奈にエロじじいって言われてショックだったから、セックスなんてエロいことはやめて、
触れ合うだけで我慢することにした。生まれ変わった爽やか●兄さんをよろしくねw」
「あぁああぁぁん、ううぅぅ・・・」満里奈がじれったさで泣きそうになる。
「まりだってエロエロじじいなんか嫌いだもんね?」亀頭で膣をこつこつ突く。答えないので問い詰める。
「あぁ、ああぁ・・・はぁぁ・・・嫌いじゃないかも知れない・・ああぁあ・・・」

「ん?どっちなの?俺国語苦手だからよくわかんない。」
「ううぅ、新手のいじめだ・・・」
「イヤなら無理に言わなくてもいいよ」指先が触れるか触れないかの微妙なタッチでクリトリスを転がす。
「ああぁ、●にいちゃんならエロでも好きぃ・・・」
「で、エロい俺様に何して欲しいんだっけ?」
「入れて欲しいの・・・」
「何を?」
「ううぅ・・・・ふぅん・・・」やばい、泣きそうだ。
満里奈は今日に至るまで、チンコ、マンコの隠語は頑として口にしない。膣とかクリトリスならなんとか
言わせることができたのだが、この頃はそれもダメだった。
「じゃぁ言わなくていいから、入れて欲しいものを手で掴んでごらん。」
満里奈はおずおずと手を伸ばして、俺のチンコを握る。
「あら、おちんちん掴んで、入れてくれっておねだりするエッチな女の子がいるよ!びっくりした!」
わざとらしく大きめの声で言いうと、満里奈が本当に泣きそうな顔になった。まずい。

「これ入れて欲しいの?行くよ?」もう焦らすのはやめだ。満里奈がうなずいたので、俺は素直に
ずぶずぶっと突っ込んだ。
「ふわっ、はっ、はっ、ふああぁああ・・・」明らかにいつもより濡れてる。数回のピストンで、俺の陰毛まで
あっというまにぐしょぐしょになった。
「まり、入れてもらって気持ちいい?」いつもより大げさに満里奈がうなずく。かなり感じてるっぽい。
「気持ちよくしてもらって、ありがとうございましたは?」
「あ、ありがとうございました・・」
「聞こえないぞ」
「あぁっ、はっ、はっ、あ、ありがとうございました・・あはぁっ、はあぁああぁ・・・」やけに素直だった。
「そんなに気持ちいいの?」こくっこくっとうなずく。その言葉を証明するように、膣とチンコが擦れている所
から、愛液がぐちゅぐちゅっと音を立てて溢れてきた。
「これ何の音?」俺はわざと音を立てるようにピストンしながら聞いた。
返事がない。俺は腰を沈めて子宮口をごりごり刺激し始めた。
満里奈の嬌声は更に激しくなった。

しばらく責め続けてから、いつものようにピストン幅を半分に制限した。
急に物足らなくなった満里奈は、自分で腰を動かし始める。俺は更に腰を引いた。
「・・・もっと・・・」
「ん?なに?」再びいじめる。
「・・・も、もっと・・・」
「もっと何?わかんないよ?」
「お、奥・・・。」
「聞こえない。ちゃんと言ってごらん。」
「ふっ、はぁっ、お・・・奥まで入れて・・・・・・。」
さっき無視されたのを根に持っているわけではないが、まだまだ入れてやらない。
「ん?人にお願いするときは違うでしょ?」
「ほあ、ふうっ、ああ・・・お願いします・・・っく、奥まで入れて。」

「こうやって?」ずぶずぶずぶっ
「あうっ、ああ、ああぁああぁ・・・」
「こういうふうに?」ずぶずぶずぶっ
「はああぁあぁあああぁぁ、ああぁん・・・はぁはぁ・・」
「違うの?」
「ち、違わないぃ・・・・」髪を振り乱して悶える満里奈。
こんだけ悦んで貰えれば、男冥利に尽きるよ。

<そろそろ時間だな・・・>
「まり、今度上に載って。」フィニッシュする時は騎乗位がこのところの定番になっていた。
満里奈が俺に跨って、チンコを膣にあてがう。
一気に奥まで腰を落とし込むと、また狂ったように腰を振り出した。

「ああ、や、やだ!」満里奈が叫ぶ。
「ん?何がイヤなの?」
「ああ、ああん、やだやだ、気持ちいい!・・・」
初めて聞いた「やだ!」に興奮して、早くもフィニッシュしそうだった。
「まり、終わるぞ。」
「ああ、いいぃ、ああぁ、気持ちいい、やだ、ああぁ、すごい!やだやだ!」
「もう終わっちゃうよ。何が嫌なの?」俺も必死になる。
「ああ、やああ、やあぁぁぁ、ああぁ、わかんなぁい!」
俺はありったけのザーメンを放出した。満里奈の膣口がきゅ~っと締まって、どさっと
俺の上に倒れ込んできた。
抱きしめてキスをする。布団の上には直径50cmくらいの染みが出来ていた。

シャワーで下半身だけ洗い流して、いつも通り満里奈を送っていく。
「あの染み、やっぱり私だよね?あれじゃ寝られないね。ごめんね。」
「大丈夫だよ。シーツ取り替えてタオル敷くよ。」

あれは潮か?潮なのか??

満里奈が高校に入ってしまうと、さすがに俺も教えることが出来なくなった。
会社の方もご多聞に漏れず人が減り、その分負担が増えて、残業が増えたが
なんとかやりくりして週末と、平日1日のノー残デーは確保した。
何のことはない、俺が教えていた代わりに自分で宿題をやって、あとはお決まりの
流れというパターンだった。
高校時代もあっという間に終わった。

たまに二人の将来の話になる。満里奈は来年成人、俺はなんとか30代。法的には問題なく
ても、常識的には二人の関係は認められそうにない。突っ走るなら親戚中からの勘当も覚悟
しなくてはならないだろう。
満里奈は高校卒業後、そのまま就職した。そこそこの大学に行けるだけの学力は十分あると
思うのだが、一日も早く自立したいと、アパートを借りて一人暮らしをしている。
一緒に暮らせれば経済的なのだがそうもいかないのが難点だ。

あと10年ほど経って、満里奈も三十路の声を聞く頃になれば、「余り者同士」ということで
世間も認めてくれるかも知れない、と満里奈は言う。そのころ自分がいくつになっているか
数えると少々暗い気持ちになるが、満里奈は親や周囲に自分がファザコンだとアピールし、
かなり年上じゃないと興味がないと宣言して、Xデーに向けた根回しに余念がない。
とは言え、今ですら”遅すぎた春”と呼べるくらい長い付き合いだ。あと10年と言ったら、
普通のカップルなら結婚→離婚していてもおかしくない。すくなくとも、恋愛感情なんか
無くなってるんじゃないだろうか。

「なんとかなるよ」と満里奈は言う。小悪魔的な顔で「もしあたしが●ちゃん捨てようとしたら、
撮った写真で脅迫してもいいよ。そのかわり・・・あたしのこと捨てようとしたら、会社や親戚中に
『この人は中1だった私の処女を奪いました』っていいふらすからね。」とも。
俺が満里奈を捨てることはあり得ないと思うのだが。

そしてたまに、「あたしが生まれてくるのが遅かったのも、運命だからしょうがない」と、泣く。
運命の中には変えられないものもある、と満里奈は言うのだ。

-完-

479 名前:286 投稿日:2006/08/13(日) 20:36:33 ID:4UzxEPw30
長いことおつきあい下さいましてありがとうございました。最初は膝オナとちょろっとで済ませ
るつもりが、ご支援を頂いて調子に乗ってしまい、こんな長文に成ってしまいました。
また、当初書くといってました、満里奈の母、従兄の嫁さんについては、義理の従姉になる?
ので、スレ違いではないかもしれませんが、お互い三十路のおっさんおばさんのHなので、
需要があるかどうかですね。満里奈との将来を考えると、この件は未だに頭痛の種です。

491 名前:えっちな21禁さん 投稿日:2006/08/17(木) 21:24:39 ID:EigR54ak0
戻ってきました。支援ありがとうございました。奇跡的にコテ叩きもなく、お陰様で平穏に書くことが出来ました。
近況報告とおっしゃいますが、性生活は意外とワンパターンになりがちで、他と言ってもそうそうバリエーション
はないです。強いて言うならスク水とかバイブ、デジカメくらいですが、アイテムがあるだけで、エロ自体は同工
異曲になってしまうと思います。
満里奈の反応の方はあまり変わりません。相変わらず「やだ」と「気持ちいい」くらいしか言ってくれません。
あとはもう、焦らして無理矢理言わせてます。マンネリ打破に新機軸が欲しいのですがw

492 名前:えっちな21禁さん 投稿日:2006/08/17(木) 21:28:33 ID:EigR54ak0
スペックは、芸能人では似ているのはいないんじゃないかな。母がお姉系、娘は、くりくりっとした目とぽて唇。
みんなが振り返るような美少女でもなく、普通に可愛いというか、一緒にいると「こいつ結構可愛いかも」となる
タイプではないかと。ただ、一人っ子で甘やかされ、俺にはお姫様のように可愛がられて、かなり我が侭というか
思い通りにならないとすぐ拗ねるというか・・・。これだけ年が離れているので、それも可愛いですが、同年代の男
では、「何様だあいつ!」ってなるんじゃないかな。皆さんが想像するほどいいことばかりでもないですよ。

従兄妻は一応希望の方が多そうなので書きますね。新規の方が来たらその間は小休止します。彼女の方は結構
喋ってくれる人だったので、正直言うと、(やっぱり)隠し録りしたMDには結構お世話になりました。満里奈と付き合う
ことになって、(バレたらやばすぎるので)処分というか上書きしてしまいましたが、まだ断片はかなり記憶に残ってい
て、未だに勃ってしまうこともあります。。消してしまいたい過去なのに。エロエロじじいは救いがたいですわ(´・ω・`)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

満里奈のところで書いた、例のオナニーをぱったりやらなくなった頃のこと。
俺は親にバラしたのか、バラす気なのかとにかく不安で、従兄の家に遊びに行ったときに、
満里奈の部屋をノックした。
「まり、最近どうした?」
「ん~・・・・」気まずそうにうつむいてしまう。
「あのね、パパとママが仲悪いの・・・。最近全然口もきかない。」泣きそうな顔で言う。
そういえば最近、なんとなく取り繕ってるような感じだったな。
「わかった。俺が何とか仲裁してみるよ。」
少し嬉しそうな顔をした満里奈を見て、俺は深追いせずに退散することにした。

俺はまず、おねえにそれとなく話を振ってみることにした。当時、ICQだったかなぁ、定かでは
ないけど、メッセンジャー系のソフトでお互いを登録していたので、オンしたときに聞いてみた。
「お兄と喧嘩してるの?」
「ん、何で?」
「いや、何か遊びに行っても冷え冷えとしてるんですけど・・・・(^^;」
「あれでも●ちゃん来てるから、努力して夫婦演じてるんだよw」
もう数ヶ月間こじれっぱなしらしい。こりゃ深刻だ。俺は遠回しに理由を聞いてみた。
「う~ん、ネットじゃちょっと・・・。今週末パパが釣りに行くから、その時家に来てくれる?」
そして週末になった。

「こんなこと話すのはなんなんだけど・・・。」従兄の妻(仮に詩織とします)は既に少し飲んでいた。
詩織が満里奈を生んだのは二十歳の時。それ以降、片手で数えるくらいしか、夫婦の営みがな
かったそうだ。しかも満里奈が小学校に入ってからは一度もないとか。プライベートなことであるし、
恥だとも思って周囲に相談できなかった詩織は、ほぼ諦めの境地で母親として生きることを決めた。
しかし、兄貴の方は風俗へ通っていたそうで、その決定的な証拠を目にした詩織は、何かがぷつっ
と切れたようだ。20代をほとんど女として生きられなかった怒りが一挙に噴出した。
毎晩の大げんか。兄貴の方は、風俗は浮気とは考えない人なのだが、詩織の方は風俗=浮気。
レスと浮気。どっちか片方だけでも大問題なのに、一遍に両方。
そして従兄の「正直お前はもう家族であって、女としては見れない。」で事態は紛糾する。
絶対に他の男に抱かれてやる!そう誓うと同時に夫を無視することにしたそうだ。

ところが相手というのが、風俗がない女の立場ではそう簡単に見つからない。
テレクラや出会い系はどんな相手が来るか怖いし、見ず知らずの人間に秘密を握られるリスク
もある。友人に知られたくないから友人の関係や男友達は無理。秘密厳守できて後腐れなさそ
うな男なんていない・・・。ここまで話している段階で、詩織は既にヒステリーを起こしかけていた。
「あたしって一緒にいても抱く気も起きないのかな?」ぼろぼろ涙をこぼす。
「そんなことねえって。まだいけるよ。」実際当時はまだまだ十分いけた。
少しの間があって、「・・・・ねぇ、●ちゃんあたしのこと抱いてくれない。」泣きながら詩織が言う。
「・・・(一瞬呆然)・・・いや、それってまずくない?」やんわり断る俺。それはマズすぎる。

正直言うと、詩織で抜いたことも何度かあった。が、実際にやっちゃうとなると別問題だ。
俺なら絶対秘密は守るだろうし、秘密握って強請ることも無いだろうし、事件にもならなそうだと。
そりゃこんなこと怖くて誰にも言えないが・・・・(書いちゃったりはしてるけどな)
「前に、セフレなら欲しいって言ってたじゃん。それでいいんだよ。」
なんとか傷つけないようにあれこれ言ったが、ヒステリーが段々ヒートアップ。
もう誰でもいい。家庭が壊れようが、事件に巻き込まれようがしったことか、と詩織が言うに及んで、
俺が折れた。うちひしがれてる詩織を慰める、他の男に抱かれてトラブルになるなら俺が抱く、満里奈
のために家庭を存続させる、それがひいては兄貴のため。色々な理由を付けて自分のしようとしている
ことを正当化した。そして、この秘密は絶対に墓場まで持って行く、バレてもシラを切り通す、その2つを
約束させた。俺は平日に有休を取って、朝から詩織と待ち合わせした。

「髪切ったんだね。」詩織が車に乗り込んできて、開口一番俺が言ったセリフ。
メイクをばっちり決めた顔がほころぶ。髪。化粧。女心を垣間見たような気がして詩織が可哀想に
なった。まだまだ十分いけてるのに、どうして女として見られないんだろう?
ラブホテルの平日フリータイムを精一杯利用するため、朝10時ごろにホテルに入った。
手を繋いだまま部屋に入る。持参したペットボトルを回し飲みして抱き合った。
ジュースを口移しで詩織に飲ませる。全部飲ませ終わったら、次は舌を入れて口腔を舐め回す。
「んん・・・ふぅん・・・・ん、ん、うんん・・」甘い息が鼻から漏れ始めた。
兄貴が「俺の彼女」と詩織を紹介したとき、正直いいなぁと思った。母親になって地味になっては
いたものの、またばっちりきめた詩織が「女」の部分を見せ初めている。それなのに一時的には興奮
するものの、ふと我に返って罪悪感に襲われる。俺は良心をスケベ心で塗りつぶした。

胸を鷲掴みにした。そして次第に揉み回す範囲を狭めていき、乳首とおぼしき所を摘む。
「うう、ああぁっ・・・」もう片方の腕で背中から尻にかけて撫で回す。詩織の身体の力が抜け、俺に
身体を預けるようにもたれ掛かってきた。
「脱いで。」お願いすると言うよりは命令に近い口調で詩織に言った。
「え?脱がせてくれないの?恥ずかしいよ・・・。」詩織は冗談だと思っていたようだが、俺は許さない。
「自分で脱いで。」絶句する詩織。俺はさらに追い打ちをかけた。
「ゆっくり脱いでね。お願い・・・。」ちゅっとキスをして詩織の目をじ~っと見ていると、観念したのか
ゆっくりと脱ぎ始めた。

俺は少し離れたところから、じっと詩織を見つめていた。一枚脱いでは畳み、恥ずかしそうに俺を見る。
俺と目が合うと「もう・・・・」と悪戯っぽく言った。それを繰り返し、ついにパンティとブラジャーだけになった。
「ねぇ、ここまでじゃだめ・・・?」両腕でそっと体を隠しながら懇願するように俺を見る。
「だめだ。」俺は容赦ない。詩織は息を震わせながらブラのホックに手をかけた。胸が露わになり、パンティも
脱ぎ捨てた詩織は、ついに全裸になった。両手で体を隠すが、さっきと違って下着がないのでかなり本気だ。
わざとじろじろと体中を舐め回すように視姦する。うつむく詩織の息が微かにふるえていた。
「ねぇ、見えないから手おろしてよ。」息の震えが激しくなる。詩織はゆっくりと気をつけの姿勢を取った。
Cカップの胸、今日のため?手入れのされた陰毛。やや張りを失っているけど、十分使える身体。
「おねえ、綺麗だよ」と言うだけで、視姦はするものの、一向に手を出さない。詩織が焦れて言った。
「いじめっ子・・・・。ねぇ、何もしてくれないの?」

俺は「まさか。」と詩織に手を伸ばしかけたが・・・・ここでもうひと焦らし。
「あ、携帯バイブにしなきゃ。」と言ってくるっと背を向ける。そして小物を入れたバッグに手を入れた。
実を言うと携帯はとっくにバイブにしてある。MDの録音ボタンを押すのが目的だった。

これまたわざとゆっくり作業をして、回れ右をして詩織に向き直る。抱き寄せてディープキスをした。
「●ちゃん、こういうエッチするんだ。意外・・・」俺は何も言わずに股間に手を伸ばした。しっかり濡れてる。
「詩織のここ、何もしてないのにぬるぬるじゃん」10年以上の付き合いで、初めて呼び捨てにした。
「だって、焦らすか・・・あぁあ、うう、ああぁあん・・・」言い終わらないうちに乳首に吸い付いて手マンをした。
もう片方の手で背骨をつつーっとなぞり、マムコの方は指をずぶずぶっと挿入して、中をこねくり回す。
「ぁぁ、いぃ気持ちぃ、ああ、いい気持ちいぃ、あぁいぃぃ、あああぁいいぃいい、あああぁぁ、はぁああああ・・」
トーンが段々高くなり、詩織は、乳首を舌で転がしてる俺の頭をかき抱くように抱きしめた。

二本指で膣、親指でクリトリスを責めながら、上目遣いで詩織を見ると、目に涙を浮かべている。
「泣くほど悦んじゃって。そんなに嬉しいの?」更に指の動きを激しくして、いやらしく聞いてみた。
「う、うん、嬉しい!嬉しいぃぃ、あぁ気持ちいぃよぅ・・・ありがとう・・・」お礼まで言われちったよ。
お礼を言いながら、詩織が俺の顔につーっとよだれを垂らした。
「あ、ごめん」と謝る詩織。
「じゃぁシャワー浴びてくるね。」俺はすっと素面に戻って指を引き抜いた。
そんな殺生な・・・という顔で俺を見る詩織。こんなところでやめられちゃたまらないだろう。
「10分ぐらいで出る。」俺はかまわずそう言うと、服を脱いで奥の浴室へ入りドアを閉めた。
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