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嫁を高校生の甥に抱かせている 4

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
120 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 22:30:39 ID:DVGwTpNi0
『結婚式』までの約二週間、翔太は週2~3回のペースで嫁を抱きに来た。
俺はその期間は翔太に遠慮して嫁と寝室に二人っきりにしてあげた。
悶々とした俺の性欲は、翔太がいない日に、嫁にフェラしてもらって解消した。
まだ『結婚式』前とはいえ翔太の『妻』になるんだからしばらくセックスは控えることにした。
『初夜』にむけてアナルバイブ・ビーズなんかで嫁のお尻の穴が柔らかくなるように開発もした。
最後はどうにか例の翔太サイズのバイブもアナルで飲み込めるまでになった。

そして俺と嫁の結婚記念日=翔太と嫁の『結婚式』の前夜。
どうしても我慢できず嫁に頼み込んでセックスさせてもらった。
明日のことを考えて激しく抱いた。例によって嫁はあんまり感じてなかったが…。


121 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 22:31:31 ID:DVGwTpNi0
「いよいよ明日だね…」
「ああ…」
「私の身体…翔太君の許可がないと自由にできなくなっちゃうんだよ…」
「う…うん…」
「……ひょっとしたら、今夜が本当に〇〇さんとの最後のセックスになっちゃうかもw」
「おいおい…嫌なこと言うなよ…」
「……だって翔太君しだいだもん…〇〇さん、私の身体たっぷり味わってね♪」
「……」

そんなわけで夜遅くまで何度も抱いた。


122 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 22:37:34 ID:DVGwTpNi0
で、七月末の当日。
さすがにウェディングドレスと白のタキシードは用意しなかった。
翔太には俺の黒の礼服を貸して、嫁は白のワンピース姿だった。

「〇〇さん、このワンピース、覚えてる?」と嫁。

もちろん忘れる訳ない、俺と嫁がつきあい始めたばかりのころ、嫁の誕生日にプレゼントしたものだ。
嫁はよほど気にったのか、新婚旅行のときもたしか着てた。思い出の服。それをこの場で選ぶとは…。

「あ…涼子さん…すごく、似合ってます…」とちょっと緊張ぎみの翔太。
「私たち『夫婦』になるんだよ?私のことは「涼子」って呼び捨てにして欲しいな…ね?翔太さん」
「え!?…うん…わかったよ」


125 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 23:00:49 ID:DVGwTpNi0
『式』は俺たち夫婦の寝室でおこなった。三人が一部屋に集まる。
俺が牧師役になって弟と嫁が愛を誓いあった。
指輪交換は俺と嫁の結婚指輪を使ってやった。ああ、俺と嫁の思い出が汚されていく…。
次は誓いのキスだった。(式の流れとか誓いの言葉とかはてきとうだった。)
あくまでセックスだけの夫婦ということで、お互いの性器に口づけすることになった。

まず嫁が自分のパンティを脱いでスカートをめくりあげ、翔太の唇をむかえいれた。
翔太のクンニはじっくりと執拗に時間をかけたものだった。
嫁はだんだん気持ちよくなって腰がくだけてきて息も荒くなり、立っているのがやっとみたいだった。
ああ、俺はあんなにじっくり舐めてやったことなかったなと思いながら見てた。
嫁は俺に対しては照れもあって、あまり、ああして欲しいこうして欲しい、と注文したことはなかった。
翔太の方はこの2ヶ月の間に嫁好みの愛撫のやり方を仕込まれて、ぐんぐん上達していた。
そのせいで、今や嫁の身体のことは俺より翔太の方が良く知っているくらいだ。


126 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 23:01:12 ID:DVGwTpNi0
「(ちゅぷぅ…)涼子…すごい濡れてるよ…」
さっきまで遠慮してわざと名前で呼んでなかった翔太が初めて嫁を呼び捨てにした。
年下の男に…と思うとすごい嫉妬だった。

「んんんっ…気持ちいいよ、翔太さん…」嫁ものりのりだ。
「(ぢゅるるっ)涼子の愛液美味しい…これ、全部僕のものだよね?」
「うん…私の身体、全部あげちゃう…」
そのとき嫁がちらっと俺の方を見た。俺は嫁に無言でうなずいてやった。
そして激しくのぼりつめた嫁は何回も身体をがくがくさせていた。

「すごかったよ翔太さん、いかされちゃったぁ」
「今度は僕のも…」


127 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 23:01:44 ID:DVGwTpNi0
パンツをおろした翔太の前にひざまずき、ちんぽをくわえる嫁。

「翔太さんのおちんちん素敵…大好き…(んちゅう)」
「涼子の舐めて興奮したから先っぽぬるぬるになっちゃったよ」
「うれしい…(ぺろっちゅぷっ)…ああんっ、おいしいよぉ…」

俺にフェラするときはくわえてピストンするだけのくせに…
翔太のちんぽはすごく美味しそうに先っぽを舐めまわしたり
金玉をちゅぱちゅぱしゃぶったり、袋を揉みながら棒を喉の奥までぐぅっと飲みこんだり…
ものすごーくいやらしいフェラだった。
後で話を聴いたところ、俺が残業で遅くなったときに
翔太といっしょにアダルトDVD等を見ながらいろいろ練習したらしい。


128 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 23:03:05 ID:DVGwTpNi0
「はぁはぁ…涼子…もう、いきそうだよ…」
「かけて…翔太さんの汁、ぶっかけて…私は翔太さんだけのものだよ…」
「ん…あああ!!!」

翔太がいった。
この日のために四日もオナニーを我慢していたらしい。
濃くてゼリーの粒みたいのが混じった精液が嫁の顔と胸元にべちゃべちゃっと飛びちった。

「ああん…思い出のワンピースが翔太さんのザーメンで汚されちゃったよぉ…」と嫁。

それをみて興奮した俺はオナりたくてたまらなかったんだが
嫁に「この後が本当のお楽しみなんだからまだ我慢しなくちゃ駄目」と止められた。


129 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 23:03:53 ID:DVGwTpNi0
翔太はいったん隣の部屋に待機してもらって俺と嫁の二人が寝室に残った。

「〇〇さん、準備おねがい」
「ああ…」

翔太が来る前にすでに嫁には何回か浣腸してお腹の中はキレイにしておいた。
さらに翔太が挿入する直前にローションとバイブでほぐしておくことにした。
俺が一度もちんぽを挿れたことのないお尻の穴を15歳の少年に捧げるため俺自身が入念に準備する。
まるで自分が召使いになったような気分だった。俺はドキドキしっぱなしだった。

「終わったよ、こんなもんで大丈夫だろ」
「うん…ありがとう」


130 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 23:04:32 ID:DVGwTpNi0
嫁は真剣な目で俺のことをじっとみつめ、
隣の翔太に聞こえないようにささやくような声で言った。

「〇〇さん、つらくない?本当に翔太君に私の初めてをあげちゃっていいの?」
「つらいけど…すごく興奮してるんだ…でも、せめておまんこの処女は俺が欲しかったなぁ」
「ごめんね…〇〇さんと出会ったときはもうバージンじゃなくて…
〇〇さんには私の大切なものあげられなかったね…でも一番愛してるのは〇〇さんだからね」

あれ?前は「愛してるのは俺だけ」って言ってなかったっけ…?

翔太を部屋にむかえいれて、俺の目の前で二人は抱き合った。
俺と嫁の結婚記念日に、俺と嫁の寝室で、俺と嫁のダブルべッドの上で。
翔太と嫁はじっくり時間をかけて舌をからめるキスをした


131 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/28(木) 23:05:34 ID:DVGwTpNi0
にちゃにちゃという音が聞こえるくらい激しく。
そして嫁は四つん這いになって翔太のちんぽを受け入れた。
もちろんゴムはつけていない。
亀頭の部分はなかなか入らなかった。
でも何度か前後に動かしてならしながらちょっとづつちょっとずつ奥の方まで飲みこまれていたった。
カリの部分の後はわりのスムーズににゅぽんっという感じで最後まではいった。

「あうぅ…涼子、すっごくきついよ…痛くない?」
「ちょっと痛いけど…大丈夫、がまんする」
「動いてもいい?」
「うん…ゆっくりね…」

最初はゆっくり控えめな腰の動きだったが、
翔太も興奮してきたらしくだんだん速く激しい動きになっていった。
嫁はなんとかアナルセックスできるまでにはなったが、まだ感じるとこまではいってないようだ。


141 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/29(金) 01:23:38 ID:4e4BJoOR0
むう…うけなかったかー
でもまあ事実なんでしょうがないです
のこりちょっとなんで投下して終えますね

「ごめんね…我慢できない…涼子のお尻の中、暖かくて気持ちいい」
「…んくっ!…あぅ!…うん、いいよ…翔太さんが気持ちよくなるように動いて…
私……あうっ!…我慢…するから…はぁはぁ……」

俺はそんなセリフ言われたことないな…
二人だけの世界にひたる嫁たちをみながら俺は嫉妬と悔しさと興奮で体中がふるえた。
でもちんぽはギンギンだった。我慢できずオナニーをはじめた。


142 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/29(金) 01:24:15 ID:4e4BJoOR0
翔太が正常位でキスしながらいきたいと言いだしたので体位をかえた。
最初はお尻の下に枕をいれて腰の高さを調節しようとしたんだけど、
いま使ってる枕はふわふわすぎて上手くいかなかった。
嫁が「和室から座布団もってきてくれるかな?」と俺に頼んだ。
俺は和室にいって座布団をもって寝室に戻った。
そしてそれを嫁の腰の下に強いて正常位でアナルセックスしやすいよう手伝ってやった。
嫁が他の男に抱かれやすいように手伝う夫。
あまりにも悔しくて泣きそうだった。いや、じっさい涙がこぼれた。
嫁もちょっとやりすぎたと思ったようだ。
「ごめんね〇〇さん…泣いちゃう?泣いちゃう?」と俺のことを気にしていた。
翔太もさすがに悪いと思ったのか、俺とは目を合わせず無言だった。


143 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/29(金) 01:24:46 ID:4e4BJoOR0
だがやはり悔しさとは裏腹にちんこはギンギンだった。
嫁は俺を気にしながらも再びアナルを貫かれた。

翔太は嫁にディープキスしたまま激しく腰をふり続けた。
俺はオナニーして、すぐにいきそうになった。
やべぇ、ティッシュないかなとまわりをみると
さっき翔太に汚されて脱ぎ捨てられた嫁のワンピースがあった。
突然自分でもよく分からない衝動を感じて、そのワンピースに射精した。
そしてちんぽを擦りつけてザーメンをぬぐった。
嫁はそんな俺の哀れな姿を横目で見ながら翔太とディープキスしてた。
そして両手で翔太をしっかりと抱きしめ、両足を腰にからみつかせていた。

「涼子、もういきそう…愛してる…」
「うん…いつでもいって…翔太さん、私も…愛してるよ……」


144 名前: 〇〇 [sage] 投稿日: 2010/10/29(金) 01:25:14 ID:4e4BJoOR0
嫁が翔太のこと「愛してる」っていったの初めてじゃなかったっけ?
呆然とみつめる俺の前で、翔太が嫁のアナルに射精した。
またひとつ大切なものが翔太に奪われてしまった。

嫁はあんまり感じてはいなかったようだ。
子どもみたいに抱きついてくる翔太を優しくなでてやりながら、何度もキスしてた。
翔太が果てた後も30分くらいお互いいとおしそうに抱き合っていた。

その日翔太はひとやすみしてから帰った。
俺はむらむらして嫁のことを抱きたくてたまらなかったが、嫁の方から
「翔太君から今日は絶対〇〇さんとセックスしないでって頼まれてるの」と釘を刺されてしまった。

三日後、すでに夏休みにはいっていた翔太がうちに泊り込みに来た。


145名前:〇〇[sage]投稿日:2010/10/29(金)01:27:04ID:4e4BJoOR0
というわけでおしまいです。
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