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母娘丼1

カテゴリ: 寝取り&上淫
人生にはいろんな事があります、私も喜んだり悲しんだり悔しい思いもした事が多々あり人を憎みもしました、でも人生とは捨てたもんではないようです。
今から書いて行こうと思うのは、悔しい思いをして今は満ち足りた時を過ごしている自分に付いてです。

私は今年45歳の既婚者です。5年前から続いている不倫と親子丼に付いて書きます。

彼女に久し振りに逢ったのは、私が家族と一緒に買い物に出掛けている時でした。

彼女は幼馴染で同級生で中学卒業以来久しぶりの再会でした。

彼女の名前は由美子と言い中学時代はマドンナ的な人気者でしたが、同級生の中の嫌われ者だった奴と高校を卒業してから結婚をして娘が一人いるそうです。

由美子が話してくれた結婚の経緯は成人式の日に旦那(まだ彼ですが)から半ば強姦まがいに犯されて子供が出来たそうで、俗に言う出来ちゃった結婚ですね、それから結婚生活はと言うと最初は景気がよく順調だった様ですが、旦那の放漫経営がたたって倒産をしてしまい、それから直ぐに旦那がアルコール依存症になって最後は肝臓がんで7年前に他界したそうです。

実家から少し離れた隣町に、アパートを借りて親子二人で住んでいるそうです。

倒産した時の借金があり親に借りて返したそうですが、生活費のため由美子は会社勤めを始め夜はスナックでバイトをして子育てに頑張っていたそうです。

会社が傾き掛けた時には、旦那から取引先の上役に夜の接待をしろと言われ売春まがいな行為まで強制的され、旦那が死んで生活費に困ったので嫌々ながら売春まがいの事まで遣ったそうです。
(その方面の素質があるのかな)

由美子が今から思えば娘に感づかれなくてよかったと言っていました、その娘も二十歳を過ぎて今は会社勤めをしているそうです。

私と再会した日は会社の歓送迎会の食事会だったそうで、私に気づいたのですが奥さんが隣に居たので話し掛けられなくて、由美子が自分の名刺の裏に携帯の番号を書いてそっと誰にも気づかれないように渡してきたのです。

次の日に携帯に電話を掛け逢う日を決めて、私はどう頂くかどう料理するか思案して悩んでいたのですが、やはり出たとこ勝負で行く事にして一応『大人のおもちゃ類』は用意をして逢引の日を心待ちにしていました。

逢う日の当日は朝から仕事が手に付かず、一日が永く感じて仕事をしていました。

待ち合わせの時間になり仕事もそっちのけで、待ち合わせの場所に車で行ったら由美子は待っていて直ぐに車に乗って来たので発進させ、まずはラブホテル街を通り由美子の反応を確かめながら、アベックも多いいのですがお互いに干渉しない程度に車間を取っている海岸沿いの公園に車を止めて先程話をしていた事を話している時、私が由美子の肩に腕を回し手繰り寄せるように力を入れたら、すんなりと由美子の体が私の方に倒れてきたので思わず唇を重ねてディープキスを遣っていました、その時由美子が声にならない声で

『ウゥ・・・アァーン・・・・』

と言うため息とも付かない悩ましい声を発していたのです。

ディープキスをしながら私の手は由美子のブラウスのボタンを外し乳房を覆っているブラに到達しブラの上から乳房を鷲掴みして揉んでいたら、由美子の手が私の手を掴みは鼻に掛かる声で

『ダメよ・・ダメェー・・・奥さんに悪いから』

と繰り返し、うわ言のように言い続けていましたが、その手には拒否をする力などはなく、ただ形だけの拒否反応だと思い私がその手を払いのけたら、その手を今度は私の首に回してきて今度は力を入れて抱き付いてきたのです。

私は乳房を覆っているフロントホックになっていたブラを外し、たわわなで豊かにふっくらと膨らんだ由美子の乳房をこの掌で弄びながら観察をしていました、乳輪が大きくて3,4センチはあり、乳首は2センチ位で重量感のある乳房です。

この乳房に何人がむしゃぶり付き乳首を吸いパイズリをしたのでしょう、そんな事を考えていたら少し悪戯がしたくなり立っていた乳首に歯で強く噛んで遣ると、何と由美子は首に回していた腕を外し空中に突き上げて

『ウォー・・・イクイク・・・』

と雄叫びを上げながら体を小刻みに震わせて逝ってしまいました。

私は、これは凄い拾い物をしたように喜びましたし今からが楽しみで内心ほくそえみながら肩で大きく息をしている由美子を見つめていたのです、乳房はまだ私の掌に握られゆっくりと円を描くようにしながら潰す様に揉んだり鷲掴みで揉み、歯形が付いた乳首は少し充血して乳房はほんのりと桜色に染まってまだ由美子は余韻を楽しむかのように目を瞑って吐息を吐いています。

私は、旦那か売春した相手たちが由美子の体をこんなにも改造をしたのだと思っていますが少し妬けました、でも今からはこの体の持ち主は私なので私なりにまた改造を施し私の道具として使っていこうと思います。
(まだまだ使えるし楽しめるからね)

私は、ズボンのポケットからチビローター出して今度はマンコを楽しもうとスカートをたくし上げてびっくりです、由美子はパンストではなくガーターベルトにストッキングだったのです、それともう一つ驚いたのがパンティです、パンティはというとTバックだったのですがそれもスケスケの薄くて小さな三角の布が前側だけにあり後ろ側は紐だったのです。
(これはポイントが高いですョ)

いつもこんなのを履いているのかを聞きたかったのですが、今日のすべてが終ってからにする事にしまして、今は楽しい時間を過ごし由美子との性奴隷の契約を結ぶ予定です。

由美子は、ぐったりと私に寄り掛かったままの姿勢で肩で息をしながら私に

『少し休ませて』

と言うので、私の股間に頭が来るように横にしてやり私も驚きの連続で少し休もうとタバコに火を点けて周りの様子を伺っているとこっちと同様であっちこっちの車が左右に揺れていて同じ事をしているようです。
(これも次の行為の下準備ですョ)

タバコを吸い終わり、由美子の頭を撫でながら私はズボンのチャックを下ろしパンツをずらして、『うつらうつら』としている由美子の顔を股間に持って行ったところ、股間から漂う男の蒸せた匂いを嗅いでスイッチが入ったのでしょう自分からチンボを探し出してしゃぶり始め

『ダメよ・ダメよ・こんな事は奥さんに悪いから』

と何回も言いながら

『ジュボ・・ジュボ・・ズルズル』

と音を立てながらチンボから出てくる我慢汁を吸い上げ頭を上下左右に揺らしながら美味しそうにしゃぶり付いているのです。

腰の方を見たらゆっくり『クネクネ』と動かし、たまに激し『ブルブル』と前後に動かしています、そんな由美子を見ていてどれだけ仕込まれたのかどれだけ改造を施されたのか興味心身でいました。

オンナはオトコで変われば変わるものですが、ここまでとは思ってもいなかったです仕込み方一つでどの様にも変化していく者だと痛感しました。

私も若い時には随分女遊びもしましたし、何人かの素人のオンナを囲っていましたから、色んな癖のあるオンナがいる事も知ってはいたのですが、あのマドンナ的でおしとやかな由美子がここまでとは想像をはるかに超えていましたが、今からが楽しみですとしか今は言いようがありません。

それと言うのが、男の私からしてみれば残念なのか好都合なのか判断しにくい事なのですが、今の私から言わせると都合が良い事なのです。

由美子は子宮頸がんで子宮を全摘していたのです、同級生中では噂でしたが皆真意は知りませんが、今の私にはどちらでも良い事なのでほって置いたのです。

その話はこの行為が終ってから聞こうと思いますが、今は楽しむ事だけ楽しもうと思っています。

私は由美子にしゃぶらせながら、今までのいろんな事を走馬灯の様に思い出していました、由美子との別れ、由美子が結婚をして子供が出来た事、私自身の結婚(妻には悪いと思うのだけど、これが由美子とだったら)と思っていた事、でも今は妻を愛しているけど、同級生の間で囁かれていた由美子の旦那の倒産、病気、死、の真相を私は追々と由美子に教えて貰おうと思っています。

でも由美子は上手というか、ホントに感激です、今はまだしゃぶりだけですが、床上手かはまた後の事にして、床上手も期待は出来ると思っていました、この由美子を今から私一人が独占できるなんて思うと一段とチンボが張り裂けそうに勃起してきます。

味しそうにしゃぶる由美子を眺めながら、リズミカルに動かしている臀部を手のひらで撫ぜながら、出して置いたチビローターのスイッチを入れ臀部の割れ目にそっと着けた美途端由美子が体を弾きつかせてチンボをしゃぶりながら呻き声を発ししゃぶる動きのスピードを早めていきました。

でもチンボを離すことなくしゃぶり続けたまに玉袋を口の中に吸い込み二つの玉も一緒に口の中で舌を使って舐め回していくので私の股間は由美子の出した唾液で『テカテカ』と濡れて光っています、チビローターを臀部の割れ目に沿ってアナルから蟻の門渡りそして目的地のマンコに行き着かせてクリトリスをローターで刺激して遣りました。

今日一番の快感があったのかチンボを口から離し仰け反って口を『パクパク』させながら私にしがみ付いてくるのです、私の服を握り締めて顔を近づけキスを求めてくるのでキスをしてやり由美子の口の中に私の唾液を垂らして入れてやったら美味しそうに飲み干して舌なめずりをして、またチンボをしゃぶり始め私は幾度も射精をしそうになりその都度我慢していたら、今度は小便が出そうになってきて由美子の頭を持ち上げて口からチンボを出させ、由美子に小便がしたいからと言うと由美子は私の顔をマジマジ見て

『こんな私を嫌いにならないで』

と言うのでなるわけがないよと由美子に言ったら、

『だったら私の口に小便を出して私に飲まして下さい』

と言ってきたのでびっくりです。

そして由美子の口から予想もしなかった言葉が出てきたのです、本当は私が言わせたかった言葉ですが由美子から先に言ってくるとはこっちは拍子抜けですが、何せ私が由美子に言わせたかった言葉の一つを由美子自身から言い出したのですから、その言葉とは『ご主人様』と言うたった四文字なのですがその言葉の重みを由美子は理解しているようで、

『どうか私にご主人様の小水を込ませてください』

と何度も私に言ってくるので由美子にチンボを喉の奥までくわえさせて最初はゆっくりと出し始め次第に量を増していったのですが由美子は『ゴクン・ゴクン・・』と喉を鳴らしながら美味しそうに飲み干してしまい、また舌なめずりをして美味しかったですと私の顔を見ながら言うのです、私に先ほどの約束を守って欲しいというので私は

『守るよ』

と由美子に言ったら安心したように、また私の股間に顔を埋めて小水を出して縮こまっているチンボを愛おうしく両手で持ってキスをしてまたしゃぶり始めていました。

私は由美子が只者ではないと思いながらマンコにチビローター入れて左手の中指の付け根までをアナルに無理やり差込、右手で乳房を揉みながら時々乳首を捻り上げて由美子の口から出てくる私が今までの女で聞いた事がない『呻き声、喘ぎ声』を楽しみながら由美子の体を堪能していました。

由美子が快楽の限界に近付いて行くのがマンコを見ていたら判りました、マンコから白濁した汁が流れ出してきたのです、アナルはアナルで指を中に引き込もうと収縮を繰り返し指を出し入れすると由美子が臀部を左右に振って指の抜く方向に突き出してきます。

私もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由美子を仰向けに寝かし両もそろそろ射精をしたくなって車の助手席のシート倒して由美子を仰向けに寝かし両足を曲げさせて由美子にその足を持たせてから、私が両足の間に体を入れて由美子のマンコに狙いを定めて一気に由美子を貫きました、貫いた時、由美子の口から

『イィーイ・・・もっと突いてもっと・・・』

と言いピストン運動に由美子は同調して腰を動かしピストン運動が次第にスピードを増していくと由美子も逝く時が判ったのか次第に自分でクリと乳房を荒々しく揉みながら私の逝くのに合わせて逝きました。

二人が同時に逝って、しばらく心地よい疲れと快感が私を襲ってきたのでしばらく重なりあったままでいました、満足感と征服感を感じて心の中で

『これで良い・・これで良い・・』

と連呼していました。

少し経って由美子のから体を離しながらマンコを見たらマン汁と精液が混じり合って白濁して泡立っている液体が由美子のマンコから流れ出てアナルを伝ってシートに落ちていました、由美子がマンコにティッシュをあてながら

『私のチンボを見て綺麗にするね』

と、言って咥えに来て綺麗に舐ってくれ下着を履かせてくれ、

『今日はありがとう』

と一言言いながら自分のマンコの後始末を始めだしていたのですが。

またしても私のいたずら虫が騒いで由美子の手を止めさせて、私に背中を向けて尻を突き出せと言ったら由美子は何をするのだろうと思いながら突き出してきたのです。

私は用意していたチビバイブにクリームを塗ってアナルに無理やり入れたのです、由美子にこのまま家に着くまで入れていろと命じました、由美子はうつむきながら微笑を浮かべ恥ずかしそうに

『はい』

と小さな声で返事を言って頷いている時に、私がバイブのリモコンスイッチを入れてやりました。

由美子はびっくりしたのでしょう、飛び跳ねて

『なに・・なに・・・』

と言って尻を振りながら私の方を見るのです、でも次第に気持ちが良くなったのか私を見る目がトロンとしてきて感じ始めたようでした。

私は由美子に一番気持ちのいい強さを聞きながらスイッチを上下させ、由美子が良いという所でスイッチを固定して、私のズボンのポケットに仕舞い込んで帰り支度を始めさせたのですが由美子が感じ過ぎると言うのです。

私はすかさず後ろだけ、だからかなと言いながら車を降りトランクからマンコ用のバイブを出してきてマンコに入れてやってやはりこれもスイッチを入れどうだと言うと、倍以上に感じて来たと言うのです。

私はこっちの方が面白いからこのままで居ろというと帰ってから

『お願いよ』

と言うのです、私は言って来た言葉の意味が判ったので了解と返事を返し由美子が仕度を終えるまでタバコを吹かしていました。
(由美子は忘れていたのです、娘とこの後待ち合わせをしていた事を、私は知らなかったのですが)

下着も服も直し帰り支度を済ませてから軽い少し晩めの食事を取りにファミレスに寄り、食事中に由美子がそわそわし出したので、どうしたのかと尋ねると娘が友達と入って来たとの事、私も驚きましたがもうどうする事も出来ないので挨拶ぐらいはと思っていると娘の方から私たちのテーブルにやって来て挨拶をするので、私も挨拶を返し一言二言話をして娘は友達のテーブルの方に帰って行きました。

私たちは食事を済ませコーヒーを飲んでいるとまた娘がやって来て一緒に帰っても良いかと尋ねるので、私はいいよと返事を返し由美子の方を見たのです由美子もいいよと言って娘にも良かったというような顔をしていました。

娘は自分たちのテーブルにOKサインを送ってテーブルに戻って行き何やら友達同士でこちらを見ながら話をしているみたいです、由美子が私の顔を見ながら御免なさいと言うので別に構わないよと言い返したのですが、由美子が気になる事があるというので何と聞いたら、さっきの事と言うので何がと聞いたら車内の『匂い』と言うのです、私も気にしてなかったのですがずっと乗っていると気にならない匂いもはじめて乗って来る者にとっては気になる物で少し考えて、由美子に香水を持っているかと尋ねると持っているとの事すぐに化粧室に行って少し多めに振り掛けて来いと指示を出して化粧室に行かせました。

途中由美子を呼び止め、由美子に太股と小声で言うと気にしていたようでした。

由美子が化粧室に行っている間、私は次のプランを考えていました。

娘も頂きたいと思ったのです、親に似て男好きのする顔と体をしているのです、まだ二十歳そこそこだと言っているので仕込めばいい女になる様で親子丼もいいものだと思っていました。

さっき自己紹介で名前を由紀と言っていたなと思い出している所に由美子が帰って来たのでそろそろ帰るかと言ったら、由美子が大変な事になっていると言うのでどうしたと聞き返したら、公園から帰る時にアナルとマンコに入れたチビバイブがまだ中で唸って動いていてマンコから洪水のようにマン汁が流れ出てクロッチも堰き止められなくて太股を伝って流れ出てきているとの事だった、それは仕方がないな両方で動いているから刺激もいいだろうと薄笑いを浮かべて由美子に言うと、この意地悪と言って私を睨んでくるのです。

私は由美子にそのままにしていろと由美子に言いファミレスを出たのです、娘由紀はすぐ後から出てきて車の後部座席に乗り込みました。

由紀が、車に乗ってきてファミレスを後に車をスタートさせてから由紀が由美子に耳打ちをしているので聞く耳をたてていると、

『お母さん香水ふり過ぎ』

と言っている様で由美子は困った顔をしていました。

しばらくは会話もなくて、それはそうですね由紀とはほんの一時間前に会ったばかりで初対面だからね、沈黙のなか運転をしていたのですが、由紀から話しかけてきて今日の私たちのデートの事は知っていたそうです。

どんな感じの人とデートをするのか興味があったそうで、何だか私を見て安心したそうです。

でも私は私の事を由美子が由紀に話をしているのかが心配で、
『このおじさんの事、母さんは何と言っていた。』

と聞いてみました。

由紀は

『秘密』

と言って答えてくれませんでしたが、話し方から好印象だった様です。

そうこうしている間に家の近くまで来た所で、由紀ちゃんが私に

『今から飲まない』

と言い出したのです。

私に明日は“仕事休みって”聞いて来たので

『休みだよ』

と言うと、

『決まりお母さん良いでしょ』

と由美子に言うと、由美子は私の方をどうするのという様な顔をして見たので私は

『いいよ』

と由美子に返事をしました。

『ホントにいいの』

とまた聞いてきたので

『いいから』

と返事をして由紀には気付かれない様に由美子の手を握っていました。

話は決まったと言って、由紀は近くのスーパーの寄ってくれるように私に言って駐車場の車を入れたら親子二人で買い物をしに下りて行き、私一人車の中で妻に
“仕事で徹夜になる明日は何時に帰れるか判らないと”
連絡を入れ買い物をしている親子を待っていました、待つ間、今夜は過激で楽しい一夜になる事を確信してウキウキと心を弾ませチンボを勃起させていました。

買い物を済ませ両手に買い物袋を持って仲良く車に帰ってきて、今度は乗り込む位置が逆に乗り込んできたので私は少し驚きましたが、そのまま発進させアパートの駐車場に車を入れ三人で並んでアパートに入っていきました。

家に入ってリビング通されて二人はそれぞれの部屋に入っていき着替えをしているようで少し経って部屋着に着替えた二人が出てきて、買い物をしてきた物を手際よく出して並べて行くのを黙ってみていたら、どちらからともなくお風呂に入ってきたらと言うのでお風呂をもらうことになりましたが着替えがなく由紀の少し大きめのトレーナを貸して貰う事になり風呂に行きシャワーを浴びて出てくると宴会の用意が整っていて風呂上りの一杯という由紀の掛け声で三人乾杯をして淫乱な宴会が始まりました。

乾杯をしてしばらくは雑談をしていたのですが、由美子が

『私シャワーを浴びてくる』

と言って座を外して行きリビングには由紀と私二人だけになり、先ほど車の中で由紀が言っていた“秘密”と言った私の事をもう一度聞いたのです。

由美子が由紀に話した内容は“私が結婚を考えていた人“でもあなたのお父さんと結婚を私がしなかったら“あの人”とお母さんは結ばれていたでしょうと話をしたそうです。

おじさんと街で偶然にも逢った日の夜、由美子は家に帰ってきてから『ウキウキ』して鼻歌まで歌いながら食事の支度をしていたそうで、いつ誘いの電話が掛かってきてもいい様にと思っていたそうで、また次の日は帰って来て娘の私に電話があっていついつ逢うのだと言うのです私から見ても子供だなと思って見ていたそうです。

由紀は私に興味津々のようで色んな事を聞いてきました、私は隠し事はせずに聞かれるまま正直に答えてやりました。そうです私が結婚をしている事、子供も要るという事もすべてです。由紀は少し考えて

『お母さんを大事に幸せにしてくれるか』

と言うので

『勿論、由美子が付いて来てくけるのなら』

と言うと由紀は泣きながら抱き付いてきてお母さんを宜しく頼みますと親が言うようなセリフを言ったのです。

今度は私から質問をしてもいいかと聞くと由紀は、私が知っている事はというので二人の事だから教えて欲しいと言うとうなずいてくれ恥ずかしがらないで教えてくれました。
お母さんには、彼氏はいないのか、いないのならいつ頃までいたのか、このアパートに男を入れた事はあるのか、由美子の事を教えてもらってから、由紀の事も聞き出していました。

恋人、彼氏はいるのか、いるのだったらどこまで行為をしたのか、男をどんな風に考えているのかを教えてもらい、その中で私が一番気にしていたのは由紀はまだ処女かどうかという事でした、由紀の口からはまだ処女だよという言葉が返ってきたのでほっとしていました、こんな事をお互い開けっぴろげに聞いたりして話しました。

こんな会話をしている内に二人が打ち解けて由紀から頼み事があると言うので何かと聞いてびっくりです、“お父さん”と呼んでいいかと聞くので私は“いいよ”とは返事をしたのですがお母さんに聞いた方がよいのではといっている所に由美子が入ってきて、粗方ドアの影で聞いていたと言うのです、由紀は余計な事を言ってと由美子に怒られると思い顔を赤くしてうつむいたのです、由美子は床に正座をして私に

『不束な二人ですが今から宜しくお願いしますと』

三つ指を付いて言うのです。

それをうつむきながら見ていた由紀も由美子の後ろに行き同じように頭を下げていました。
私は心の中で“遣った、これで貰った”と思いました、しばらく考える仕草をしてから二人の方に歩みより二人の手を取って“判ったよ、出来る事はするから”と言って椅子に座らせて遣りました。

今度は私の方から提案があると言う事を言って、由紀に何か書く物をもて来てくれと言い今からこの三人だけの誓約書を作ろうと言うと了解したのか二人が顔を見合ってうなずいていました。

誓約書
1) 私を由美子は旦那様もしくはご主人様と呼ぶ事
2)私を由紀はお父様もしくはお父さんかご主人様と呼ぶ事
3) 二人どちらが一番二番は無いという事
4)私に対していついかなる時も嫉妬しない事
5) 何事も相談してもめ事を出さない様に行なう事
6)私は、経済的に援助はしない、二人は経済的に自立をしている事
7) ご主人様の行動や言動には口答えをしてはいけない、素直に聞く事
8)他の人の言動に惑わされない事

最後に二人には寂しい思いをさせない事をここに誓う。
以上
ご主人様、お父さん

以上のような誓約書を書き二人の了解を取り快くサインをさせました。

私たち、三人で三枚の誓約書を作りそれぞれに三人のサインを入れてお互いが持つ事にして、これで無くなったとかと言うことのない様にしたのです。

これで三人が一つになる形態が出来上がりました、サインをし終えて由紀がコップに入っていたビールを一気に飲み干すと風呂に行き、由美子に横に来るように促すと由美子は恥らうようにやってきて膝に手を置きビールを私のコップに注いでくれたのですが、私が仕込まれたホステスのような仕草は辞めろと言うと、今度からは気を付けるからと言って謝りそんな仕草を見ていたら不覚にも欲情してしまい勃起していました。

私が勃起しているのを感づいたのか、ズボンの上から股間に手を載せてきたので
“ぴくっと”私が反応したのでスイッチが入ったのかズボンのチャックを下げてズボンと下着を一緒に下げてチンボを咥えしゃぶり始めたのです、おいそれはやばいよ、由紀が出てくるからと言うとやっと止めての下着とズボンを戻しながら後でと言って雑談をしていました。

由紀がシャンプーをしたのかバスタオルを頭に巻いて出てきて喉が渇いたのか私が持っていたコップを取り一気に飲み干したのです、由美子が由紀に

『行儀が悪いよ』

と一喝して由紀は下を出しておどける仕草をして見せ、私の前に股を広げて腰掛けてビールを続けざま飲んだものだから急に酔っ払ったのかソファに“バタリト”倒れ込んで寝てしまいました。

そんな娘を見ながら仕方がない子と、由美子が呟き毛布を持ってきて掛けてやり寝顔を見ながら、私に

『本当にいいの、こんな私たち二人貴方について行って』

私が

『誓約書に在るようにしていればいいよ』

と言うと“ありがとう”と抱きついて唇を重ねてきました。

由美子に由紀から聞いた事はすべて本当かと聞き正しました、男はいつ頃までいたのかと聞いたら旦那と別れて5年でその前の2年は病気で遣ってないが、その2年の間に取引先の夜の接待とか売春まがいな事をしていた事を認めて私に謝ってきました。

別れてからはあんな生活を辞めようと思い(強制をする旦那も居なくなったから)、ここ5年は男性とは今の仕事上でしか付き合わないしプライベートも娘の事(その頃は多感な時期だったので)、再婚も考えてなく、娘と静かに暮らそうと思い男性とはあれ時期以来していないと言うのです。

私は由美子との会話の中で“エッ”と思う所があったので、私は由美子に今

『男とは』

と言ったが、何だと言うと由美子はそんな事言ってないと“はぐらかそうと”したので言ったと強く言うと、

『だったら言うけどびっくりしないで聞いて下さい』

と神妙な顔をして私の前に正座をしてから言い始めましたのです。

“実は娘とレズをしている”事、

『なぜ』

と私が由美子に聞くと

『どうしても聞きたいの』

というので何故そうなったのか知りたいと私は言うとしぶしぶ由美子がまた話し始め、最初はあの売春のような事が嫌で止めようとしていた時に旦那が死んで親子二人で再出発と思ってこのアパートに引っ越して来て仕事も行きだし静かに暮らし始めていたそうです。

でも結婚をして毎晩旦那が求めてきてほとんど毎晩のようにして、朝は起こすのにフェラで起こし、昼は昼食を取ってから仕事を始めるまでにフェラで抜くのが日課になっていました、挙句の果てに取引先の夜の接待、売春まがいの事までした体は、少しでも自分が気を緩めるとマンコが男を欲しがって疼いてきて仕方が無かったのだそうで、男性を絶つと自分で決めたので指でクリとかマンコを触って紛らわせていたそうです。

でも由美子は小学生の高学年からオナニの快感にはまっていて中学、高校とオナニをしていたそうでもう30年以上も使い込んでいるマンコがそんなにやすやすと指や道具では癒されなかったのでしょう、でも由美子は結婚をするまではマンコの中に指を入れたり道具を使う事はしなかったそうで、だから最初、旦那にレイプされて時に処女膜が破れて出血がありそれを見た旦那が喜んだそうです。

話を元に戻してなぜ親子でレズにはまったのかと言うと、まだ由紀が高校生の時 (もう二人でこのアパートで生活している時)
に慣れない仕事で疲れきって帰ってきて食事を済ませ、由紀に母さんは先に寝ると言って自分の部屋に行き床に付いたのですがしばらくして寝付かれず、隣のリビングの気配を探ったのですが由紀も寝た様子なので久し振りにオナニを始めていたそうです。

でもまだリビングには由紀が居てテレビの音量を下げて観ていたのですがそれには気が付かず、オナニを始め最初は軽く乳房やクリを撫でている位でいたのですが、マンコに指を入れだしてからは腰が自然に動き出し股に布団を挟んで下腹部を強く押して快感を得ようとして、乳首を強く摘んだりクリをつねって痛みを加えてからは次第に快感に酔ってきて自然に声が出てきたので声を抑えるを意味で口に自分の脱いだパンティを咥えて(由紀に聞かれては不味いので)悶えていました。

次第に快楽が波の様に押し寄せてきて、指を二本三本と増やしてマンコの中に入れていき自分の手をマン汁でビッチャになるくらいに濡れてさせアナルの方までも滴り落ちていくマン汁で洪水のように濡れていったそうです。

由紀が隣の部屋の異変に気が付いて襖を少し開けてみていたそうで、由美子はそんな事にも気が付かずオナニに熱中していたそうです、由紀も中学生の時に友達からオナニの事を教えてもらってしていたそうで、中学生時代から自分の部屋やトイレや風呂場でオナニを毎日のようにしていたそうです。

今自分の目の前で繰り広げられている自分の母親のおぞましい行為が何であるか由紀にはすぐに理解できたようで黙って見ていたそうです。

薄明かりの中で見える母親のおぞましい行為を見ているうちに、自然と由紀も手を下着の中に入れマンコを弄くり始めていたそうで、由紀はまだオトコの経験が無く(キスまでだそうで)マンコに指や道具を入れる事に不安があり指でクリを弄ぶ程度だそうです。

由紀は何かに引かれるよう、母親の部屋の中に入っていきました、それでも由美子はまだ由紀には気が付かずにマンコを必死でいじくり指を中に入れて悶えて体をえび反りになりながら肩で荒い呼吸をしています、由美子は呼吸が苦しくなったのか咥えているパンティを吐き出して声ともつかない喘ぎ声をだしていたそうで、由紀は母親の足元から近づきM字に広げて母親がまさぐっているマンコに自分の手を近づけ母親と一緒になって由美子のマンコを触り始めたのです。

ようやくマンコの異変に気が付き同時に由紀の存在に気が付いて由美子は

『イャァ・・・』

と叫び声を上げ弄んでいた手を止め由紀から少し離れて身構えたのですが、由紀は場の雰囲気に飲まれているのか朦朧として、ただ母親の足にしがみ付いて由紀自信のマンコを自分の指で触っていました、由美子はただ其れを呆然と眺めながら由美子は二人が向き合うように体の向きを変えて由紀の手を取り自分のマンコに自分の手を由紀のマンコにとあてがい揉み始めたそうです。

ひとしきりお互いのマンコを触りマンコ汁が出てきて、由美子が体位を69の体位にして今度はお互いのマンコを舐めながら布団の上で抱き合いながら転がり殆ど同時に逝ったそうです。

由紀はマンコを始めて舐められた感触が良かったのかそれ以来プレーをする時は由紀がM字に足を広げ、由美子がその股間に頭を入れ由紀のマンコをたっぷりと舐めるのが始まりだそうで、多いい時は週に四・五回どちらからとも無く始めるそうです。

由紀に由美子が処女の事に付いて大事な人に差し上げなさいといつも言って指や道具はいつもレズプレーでは使わなかったそうです。
(由美子自信には由紀が使っていたそうで)

由紀も高校を卒業して社会人になり男性と付き合うのですがなぜかうまく行かないようで少し付き合ったらすぐに別れてしまっていい事なのか悪い事なのか心配をしている所だと由美子が私に言うのです。

まぁ私から言わせれば母親と、処女の高校時代から週四・五回もレズプレーを仕込まれているので男に興味が薄れてくるはずです、だから由美子が誓約書を作りサインをする時に言った言葉の意味が理解できたのです

『こんな私たち二人』

と言う言葉です。

私は由美子を四つん這いにしてマンコを貫きながら由紀と由美子のレズプレーの経緯を喋らせていたのです、由美子が喘ぎ喘ぎながら喋る姿も結構エロいですョ、話はしないといけないしマンコは感じて洪水のように出てくる白濁したマン汁を太股に伝い流れ出させて布団を濡らしながら、娘由紀とのレズプレーの事を思い出し私のチンボを受け止めて我慢と辛抱と快楽と同時に経験している自分の姿を想像するとまた一段といい声で歌いながら逝ってしまった由美子がそこにはいました。
由美子は今日は何回逝ったのか想像を超えた回数だと思います、ぐったりと素っ裸にされた由美子の体が横たわっています、それを見ながら私はリビングに向かって歩き始めいました、由紀の処女を頂く為にです。
リビングに入り由美子の部屋との境の襖を閉めてからソファに腰を下ろし由紀を見ながらタバコに火を点け一服しながらコップに残ったビールを飲みながら、由紀をどう仕込んでいくかどんなオンナにするかを考え想像をしながら、カラカラになった喉を潤していました由紀はまだスヤスヤと寝息をたてていて時折寝返りを打って体の向きを私の方に変えた時起きているのではと思う感じでこちらを向いたのです。

由紀の顔をじっくり見たら由美子に似ているので安心しました、奴に似ていたら抱く気にもならなくて、ただ犯すだけ犯して誰かに譲ろうと思っていたからです。

私は軽くキスをしていたら“ウゥー”と言う声と共に軽く寝返りを打ったのでしばらく様子を見て手を毛布の下側から入れ、太股から段々と股間に手を上げていき股間の所まで来て手が止まってしまったのです。

由紀はムウムウを着ていてその下は裸なのです、少し股を開けて寝ているので股間の奥にある目的の所まではスムーズに行き着く事が出来、土手の所から生え揃っているマン毛の感触を楽しながらもちもちとした柔らかで張りの在る肌がたまらなく欲情をそそり、さっきまで母親の由美子の中で暴れていたチンコがまた威きり出して先ほどより一回り大きく勃起をしていました。

足元側の毛布をゆっくりと腰の辺りにたくし上げて、ムウムウはというと寝返りで自然に巻き上がり足と股間が私の目の前に露に覗いているのです、私はためらいも無く両足を抱えて顔を由紀の股間に持っていき由紀のマンコを舐め始めていました、由紀はそれを由美子だと勘違いしているようで、うわ言の様に

『母さんイィ・・・・』

を繰り返しながら私の頭を引き寄せていくのです、私の頭を持った時に違和感があったのでしょう目を覚まし自分の股間に目を遣ったのですが、リビングの明かりは豆電球しかなくて私だと判らなかったようでした、誰かに犯されると思ったのか声を出す素振りをしたので私はとっさに由紀の口に私の唇を重ねて口を塞いだのです。

最初は何をされるのか判らなかったようで、自分が犯される事が理解できたのか少し暴れていたので、口を塞ぎながら手はマンコを揉んでクリも一緒にマッサージをしていたら、由紀の口から喘ぎ声が出てきたので口を離しムウムウの上から乳房を揉んでやり、さっき以上に喘ぎ声が部屋に響き渡っていました。

乳房を揉みながら由紀の顔を私の股間に向けさせしゃぶらせて黙らせようと私のいきり立っている男根を、口に持っていくのですが由紀が口を閉ざして開けないので、鼻をつまんで無理やり口を開けさせ咥えさせましたが何せ始めてのフェラだったようで歯を当ててこっちが痛い目に遭うので引き抜き、それでも由紀は口を“パクパク”とさせて悶えているようで、そろそろ最後の仕上げをするべく体の位置をずらして由紀の上に覆いかぶさり、由紀のマンコに、私のチンボをあてがいゆっくりと腰を沈めていき、真ん中より少し手前で窮屈になってきた所で一旦止めそこが処女膜だと思い由紀を目覚めさせて体に掛かっていた毛布を剥ぎ取り、着ているムウムウを由紀の目の前で破り裂いて乳房を露にさせて両手で揉みながら同時に腰を進めていきました、チンボがじょじょに由紀のマンコに消えていく中で由紀の顔が苦痛に歪んでいき口を

『フゥフゥ・・ハァハァ・・・・』

と言って頭を左右に振り目は虚ろになり手を空中に突き上げていたのですが、行為が進むにつれて私の首に回してきて助けをもとめるかのようでした。親子揃ってレイプされるとは思っても見なかったでしょう。

その時、気が付いたのですが由美子が傍らで見ていたのです、いつから居たのか判りませんが自分の娘である由紀が私に犯されているのです。

自分が昔旦那に犯された時の事が甦っているのかじっと声も出さずに見ているのです。

由紀が余りにも苦悶の表情をするので見かねたのか、レズで仕込んだ由紀の性感帯の乳房を口に含み舌で転がしながら揉んだりしていました。

私は由美子に私の鞄を持って来る様に言い、持ってきた鞄の中からデジカメを出させ由紀の処女の貫通式を撮るように命じたのです。

由美子は自分の娘と私のおぞましい行為の写真を撮るのを最初は嫌がっていたのですが私の命令には逆らう事が出来なくシャッターを押し続けていました。

その間もゆっくり処女を私は味わっていき最後に一瞬腰に力を入れてチンボに伝わってきた“グニュグニュ・・バリバリ・・・”という感触で由紀の処女は破れたようでした。

貫かれた時由紀の表情は苦悶に唇を喰いしばり苦痛に耐えているようでした。

その時の写真は今でも私とこの家族が大事に保管しています。

由紀の処女膜を破ってから処女のマンコをしばらく味わうかのようにチンボを入れたままで、由紀に

『ご苦労さん、もう少しの辛抱だから』

と声を掛けたのです。

由紀になぜか

『後もう少し頑張れ』

と言うと、うなずきキスで答えてくれ最後の時間が近づいて来た事を由紀は悟ったようでした。

由紀が静かに目を閉じ私に体を預けてきたので私は腰をゆっくりグラインドさせスピードを増していきマンコからは由紀の出血した血と白濁したマン汁が止め処も無く流れ出てきます、由紀も悶え喘ぎ声を上げて腰を前後に動かし始め由美子は由紀の乳房にむしゃぶりついて三人が一つになったかのようでこれもデジカメで撮っていました。

最初に由紀が遠吠えを上げて逝き、続いて私も由紀のマンコに奥に多量の精液を射精して果てて由紀の上に体を投げ出して重なり合い、ぐったりしている二人を由美子がなぜか泣きながら抱きかかえ由美子も逝った様で肩で大きく息をしながら私と由紀に交互にキスをしてきました。

三人はしばらく呆然としてそのままの姿勢でいました。

動いたのは私からで由紀のマンコからゆっくりと一物を抜き拭こうとして時、由美子が

『私が綺麗にします』

と言って由紀の処女膜から出血した血と精液が混じった由紀のマン汁を舐めて綺麗にしてくれて、由紀のマンコのから流れ出てくるマン汁も同じように舐めていました。

黙って横たわっている由紀に由美子が

『よく我慢をしたね』

と声を掛け頭を撫ぜながら、由紀に

『これで良いの?』

と二度三度声を掛け、由紀も

『本当にこれで良いの』

と聞き聞き返していました。

私には何の事だか理解が出来なくただ聞いていました。

由美子からして見ればどこの誰とも分からない男に由紀を抱かせたくなかったのでしょう、自分の昔の事があって考えたのだと思います。
自分が自分の意思に背かされた青春時代の忌まわしい思い出に考えが行ったのではと私は思います、私との結婚生活を夢に見た事を先日二人で話し合ったばかりなのです今からでもやり直しが出来るならと言っていました。

リビングでの行為が終わり宴会の後をそのままにして、裸の三人で由美子の部屋に移動をし、先ほどまで私と由美子がセックスを楽しんでいた布団に川の字の格好で入り話し始めたのです。

話し始めたのは由美子からで私と久し振りに出逢ってから心ウキウキしていたそうで、でももしも私が誘わなかったらどうしようと考えていたそうです。

やきもきしている時に私から誘いの連絡がありその日から色んな事を考えていたそうで、由美子が自分勝手に私からもう離れたくないという思いがあったそうで、どうすればいいのか由美子が悩んでいたそうです。

私には妻と子供がいて家庭があり別れてくれるように頼もうかとも考えていたそうですが、これは由美子の自分勝手な事だからやめようと考えを変えて何日かに一度此処に来て貰い抱いてもらう“通い夫”をして貰う事に考えが決めたそうです。

この時はまだ由紀にはその事は話をしていなくて自分だけの胸に収めていたようです。

逢ってから私に相談してからと思っていたのですが、由美子の挙動に由紀が気づき由紀に話す事になり、私と逢う前の晩に親子で一晩話をしたそうです。

結論はお母さんの気持ちを尊重することで由紀は納得したそうで応援をするからと言っていたそうです。

由紀は一つ条件を出したそうで逢う日に、どこかで私に会わせて欲しいと言ってレストランを指定しどんな人か見てみたかったのだそうです。

私と逢う当日、由美子は下着をどれにするか迷っていたそうで、由紀がエロい勝負下着にするようにと言って由紀が買っていた下着を持って来たそうです。

由美子は仕事が終り履き替えて私との待ち合わせの場所に遣って来たそうです。

由紀はというと仕事は休みで友達とドライブに行き帰りにレストランに偶然来たようにするからと由美子に言って計画を立てたそうです。

その時母親の仕草がおかしかったので帰りに買い物に誘ってスーパーの中で私との一部始終を聞かれて由美子はすべて由紀に話をしたそうで、由紀は聞きながらマンコが疼いてくるのが判ったそうです。

スーパーの中で由美子が由紀をトイレに誘いトイレの個室に二人で入り便器に座らせM字に足を開かせ疼いている由紀のマンコを由美子がひとしきり舐って鎮めたそうで、それから由美子が由紀に彼に今晩『泊まって貰うから』今晩は二人のプレーは出来ないと言って釘をさしたのですが、由紀が由美子にやはりオトコの男根がそんなに良いのと聞いたそうで、由美子が由紀に

『貴女はまだオトコを知らない』

からねと強い口調で言ったそうで。

それを聞きながら私が一つ質問をさせてくれと言うと、何って聞いてきたので私が由紀を狙っていたのは気付いていたかと聞いたところ薄々はと言うので、いつ頃からと聞くとレストランで逢った時かなと思うと言うので当たりだと答え私がどうして判ったのかと聞いたら貴方が由紀を見ていた目なにかを狙っている動物の目をしていたから、私は確かに由美子を自分の物にして願望かなえて、次に由紀を見た時からこの娘も頂きたいという衝動に駆られていた事も事実。
(若い時の由美子にそっくりでムラムラと来た事は事実です)

それを気付きながら、なぜ防ごうともせず由紀を私に抱かせたのか、抱かせるだけではなく処女の貫通までも私に遣らせて、私に由紀を差し出したようなものだろうと由美子に言うと私の代わりに私があげられなかった処女を貴方にあげたかったの、それでは由紀が可哀想だろうと言うと、由紀も納得済みだからと言うのです。

それで私も納得しました、処女があんなにすんなり貫通するなんて私も何人か処女は頂いたのですが、大体痛がって逃回って最後は無理やり入れピストン運動をしている最中は涙を流しながら歯を食いしばって痛みを我慢しているものだからおかしいなと思ったよ。

由美子は川の字になっている体勢で、私の男根を摩りながら逢うまでと逢ってから今までの経緯の話をしてくれている、最中も私は傍らにいる由紀の乳房と女陰をマッサージしていると時たま由紀が喘ぎ声を出すのです、声を出した時由美子は私の男根を一段と強く上下にしごいてくるのです、その最中に、由美子が最後の願望というかお願いがあるというのです。

それは私もびっくりする事で、この三人にとって一番重要な事だったのです。
(私にとっては願ってもない事でした)

それは由紀の彼になって欲しいと言うのです、誓約書にはない事ですがこれは由紀も承知している事だから是非にというのです、私は思わず由紀に触れている手を止めていましたがその手を由紀自信が手を添えて動かし始めたのです。

どうしてかと由美子に聞きました、由美子の話は逢う前に日の夜に

『母さんとあの人が男女の関係になったら由紀はどうする』

と聞いたそうです、由紀はしばらく考えてお母さんが幸せになるのだったら仕方がないねと言ったそうです。

その次に由紀から出た言葉に由美子はびっくりしたそうで

『おじさん由紀の事も愛してくれるかな』

と言ったそうで由美子は何気なく愛してくれるよと返事をしたそうです。

由美子と由紀の言っている『愛する』という言葉の意味が違っているのを由美子が気付いたのは、さっきの由紀との行為の時だったのです。

その時まで黙って聞いていた由紀が話し始めてきたのです。(続く)

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