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母娘丼2

カテゴリ: 寝取り&上淫
由紀が言うには時にはお父さん、彼氏、旦那様が欲しかったそうです、由紀がまだ小さい時にいた父さんは、昼間は由紀や母さんにやさしく接してくれるのですが、夜になるとお酒を飲んで母さんに殴ったり蹴ったりしているのを隣の部屋から一部始終を覗き見て嫌いだなと思っていたそうです。

それが終るとお父さんがチンボを出してお母さんの口の中に無理やり入れて、何かを言っていたのを覚えているそうで、お母さんは目を瞑り涙を流しながら咥えて、最後はお母さんの上に乗り両足を抱えて母さんのマンコに父さんのチンボを入れて激しく腰を前後に動かして出す物を出したらそのまま布団に横になって寝ている光景が目に焼きついて離れないそうで、これがオトコだと思っていたそうです野蛮で自分勝手で暴力的に女を犯す。

由紀はオトコを信用して無く男性恐怖症になっていたそうで今まで男と付き合っても最後までは行かなかったそうです。

おじさんとお母さんが、逢う事になり母さんから

『男女の関係になったら』

と言われ最初は嫌でしたが、あんなウキウキしている母を見るは初めてだったものだから、どうしてと聞いた時に母さんが一番結婚を望んでいた人だからと言われ理解できたそうです。

そして由紀は私に始めて逢った日に、この人だったらお母さんを預けられると思ったそうです。

お母さんを預けると言う事は、由紀自身も付いて行くという事で少し悩んだとも言っていました。

でもお母さんの事を思うと由紀自身が一人になるのでそっちの方をお母さんに心配をかけるのが嫌だったとも言っていました。

だから、私を試そうとはしゃいで飲みすぎたふりをし、そして寝たふりまでしていたとも言っていました。

由紀に、何を試したのだと聞くとお母さんを“優しく愛してくれるのかどうかだった”そうです。

隣での母さんと私の行為を襖の隙間から覗いていたそうで、別れた父さんとは違って母さんを大事に女として扱ってくれたし喜びも与えてくれたようなので、安心してソファに戻って不貞寝をしていた所に、お母さんとおじさんが遣ってきて毛布を掛けてくれたので、それも決め手だったそうです。

そんな事を、由紀が話をしている時、由美子は涙を流しながら聞いているようでした右腕に由美子、左腕に由紀を抱くようにして寝ているので腕に涙が伝って流れてきたからです、一通り二人の話が済んで私は二人に交互にキスをして二人にお前たちの旦那であり、彼氏あり、由紀にはお父さんに成るよと言って宣言をしました。

由美子が辛抱しきれなかったのか持っていた男根を

『ズーズー・・ペチャペチャ・・』

と言わせながら唾液をまぶして舐め強くバキュウムで吸い上げていくのです。

私は由紀に耳打ちをしてよく見て習えよといって由美子が遣っているフェラを見せていました。

いつの間にか3Pの体勢になり私のチンコを由美子がしゃぶり由美子のマンコを由紀が舐り由紀の体やマンコを私がという様に繋がっています。

体位を変えながら由紀には色んな体験して使える女に仕込んでいくつもりです。

次の日は、さすが三人とも明け方近くまで繋がっていたものですから目が覚めたのはお昼前で、由美子が起きて私の朝立ちしているチンボをしゃぶっているところに由紀が起きて一緒になって棒の方と玉袋から蟻の門渡りアナルにかけて舐って私を起こすのです。

その日から私は二人の新しい妻を娶り同時に娘も手に入れて、そして何より得がたいのはどの様に使ってもいい道具を手に入れたことです。

あの日以来私は毎日のようにセックスをしています、本妻はいつものように週一のペースで後の6日間は由美子親子の所でするか、調教も兼ねて大きなわめき声や喘ぎ声を上げてもいいようにモーテルに行って遣っています。

皆さんは本妻に気付かれているのではと思っているでしょうが、私は気付かれて探偵を雇って探られてもいいと思っているのです、私は本妻と結婚をしてから一緒の布団で寝た事がありません別々の寝室です、そうしたのは妻の方で“私のいびきがうるさい”とか言って結婚一週間で寝室が別々になりました。

だから私が浮気に走ったとか本妻が浮気をしているとかは一切ありません、ただ本妻にはプライドの高い所があって誰に見られてもいい家族で見られたいと思っている所です。

ですから離婚とかは一切考えていないのです、それと近くには妻が頼っていく親戚がないのも一因です。

まだ若かったら考えているでしょうが50近くになって離婚をして一人で生きていくのは辛いと妻も言っていたのです、妻からは余り派手な事はしない様にと言われているだけで妻も夜の方は満足しているそうです。

今は由紀も二十歳を過ぎ、なかなかいい芸をします。

由美子も私の言い付けを守って一生懸命遣っています。

高校生の時に母親からレズを教えられていた由紀も今では両方こなせるようになり重宝しています。

会社と言っても小さな会社で売り上げ的には、そこそこの売り上げがあり無理な経営をし、次の日に私が二人に私の会社で働いたらどうかと提案としたのです。
ないで遣っているので安月給だけど遣り甲斐があるからと言うと二人は考えて置くと言っていました。
提案した日からしばらく経って、提案を二人が受け入れるとの事で早速会社に入れるように手配をしたのです。

由美子と由紀が一緒に、私の会社で事務員や現場要員をして今は働いています、他にも従業員は女性二人と男性三人がいますが他の従業員には私の女達だとは判っていません。

二人には、社員が何か聞いてきたら“親子”でと言って通し、私との関係はと聞かれたら由美子と旦那が同級生で、その旦那は今失踪中で生活に困って助けて貰っていると皆には言うように由美子と由紀には言って聞かせました。

私も、会社の中ではいろいろと気を使って知られないようにしています、二人のそれぞれの連絡はすべて社内のパソコンか携帯に私からメールを入れるのです。

例えば、“今日は食事が要る”と言うメールを入れると“今夜は家に泊まる”と言う様にです、それとこれが重要なのですが“今夜は親子丼を食べるから宜しく”と入れると二人を頂く事です。

3Pをするのではなく、別々に楽しむ事でたまに3人でする時もありますが2人がしたがりません。

最初の頃は、由紀を由美子が心配していたようでいろいろと教えていたようで、処女を頂いた時に由美子に躾を教えるように言ったのです。

私、父親、旦那様、ご主人様、会社での私に、対しての心積もりとか言葉遣いとかの躾です。

もうひとつ私が、由美子にじっくりと仕込めと命令をしてのが、私への奉仕の仕方でオトコの慶ばせ方・快楽への導き方・楽しませ方、など体全部を使い特に口やマンコ、アナルを使って遣る事を仕込めと言ったのです。

由美子はオトコに対する付き合い方は出来ているので申し分なく、どこに出しても私は鼻が高いのですが、由紀はまだまだ女に成り立てで今からだと思い、だから母親の由美子に仕込むように言ったのです。

由紀も私が女にしてから、しばらくは手も付けず由美子に私への奉仕の仕方を仕込むように言い付けていたのですが、貫通して一ヶ月位して由紀一人を呼び出しどれだけ仕込まれたかをホテルで味見をする事にしたのです。

部屋に入ってから自分の上着を脱いで私の前に膝間付いてベルトを外しズボンを脱がせて下着の上から男根に軽く触ってパンツをずらし男根が出てきて窄めた口を男根にあててゆっくりと吸いながら男根を咥えていきました。

手は私の尻に回して私の臀部をマッサージしながら自分の方に近づけていくのです。

銜えている男根の吸っている強さを次第に強くして頭を上下させて我慢汁をすすり“ズルズル”といい音を出しています、私は由紀の頭を持って、どれくらい喉の奥でファラが出来るのか試験をしていったのです。

由紀は私の期待通り男根の根元まで銜え舌が男根にまとわり付くように舐め挙げてきたのです、期待以上の出来に私は満足をしていました。

私の手は次にマンコにいき濡れ具合を確かめ銜えているチンボを抜かして由紀を抱いてベッドに行き、処女を頂いて以来のマンコを味わったのです。

スカートを脱がしてブラウスを取り下着だけにしてじっくりと眺めてからリモコンでビデオのスイッチを入れたら由紀が撮るのって聞くので、今からはすべて撮る事にする由美子もそうして来ているからと言うと、

『母さんのもあるの』

って聞くので

『あるよ』

と答え

『お前の母さんはもう母さんではなく、淫乱なオンナになっているからお前も負けずに淫乱になって私を楽しませてくれよ』

と由紀に言い体を重ねて入ったのです。

由美子にはまだ道具は使わずに仕込めと言っていたのでバイブなどは使ってなく、処女のままの様な締まり具合で由紀にこの締まり具合を持続させろと言って、私は腰をグラインドさせていったのです。

由紀の乳房はおわん形で形が整っていて、乳輪は由美子の黒ずんだ乳輪と違いピンク色で小さく、乳首も小さくチョコントあり欲情をそそる形と色をしているのです、マンコにチンボをいれ腰をグラインドさせながら乳首を口に含み時々噛んでやると由紀は何とも言い様のない音色の吐息と喘ぎ声を発し

『ウムゥ・・ンー・・・アァー・・・・』

という具合に鼻に掛かった声を挙げ由美子とは一味違う喘ぎ声をだして私を喜ばしてくれます。

まだ処女に近い由紀のマンコで喘ぎ声を出すのも由美子のレズの仕込みがあってからなのです。

私は由紀のマンコの味を堪能してスピードを速め最後の射精の時を向かえて、由紀に中出しを言ってマンコにザーメンを出した時、由紀の女陰が私の男根をマンコの奥に引っ張り込むように収縮を繰り返して何とも言い様のない快感に私は快楽を覚えたのです、由紀も軽く痙攣をして両足をツッパリ、口をパクパクさせながら一緒に逝ったようで処女も仕込み方一つだと思いました。

まだ由紀は逝く時に何を発していいのか判らないようでただ

『ウゥとかアッァとか』

母音しか言わないので今からの課題です、しばらく重なり合ったままはじっとして由紀が気が付くのを待って、マンコから男根を抜いて由紀にマン汁とザーメンが混ざり合って白濁した汁が付いている男根を由紀にこれが愛の汁だよと言って見せたのです、由紀は躊躇せずに口に咥えて舌で綺麗に舐めてくれました。

由紀に風呂に一緒に入る事を言ったら少し恥ずかしい仕草をしたのですが、私が「父さん」に隠し事は無いはずだがと、一喝したら由紀はうなずきうなだれて私が肩を抱きながら風呂に入っていったのです、風呂での動きもすべてビデオで記録するのでドアを開けビデオを回していたのです。

風呂に入って由紀の体を私が洗っていたのですが、由紀が男の人の裸を見るのは初めてと言うのです、前のお父さんの裸も見たことがないしましてその他の人の体も無かったので興味津々で私を見ていました、特に男根には興味があるようでさっきまで大きくなっていたのが小さくなっているので、どうしてと聞いてきたのです、ほんと由紀は私から言わせれば汚れのない天使です。
(その天使を犯して調教しているのは私です)

男の体の仕組みを湯船に二人で入り抱き乳房とマンコを弄りながら説明をしていき、私の小さくなった男根を由紀の手で持たせていたのです、しばらくして由紀が悲鳴を上げて振り向くのです、男根が由紀の手の中でムクムクと大きくなっていったからです。

由紀に男は好きな女や子孫を残そうと思った時に欲情するとこうして大きくなりセックスが出来る様になるのだと言うと、由紀がオンナも同じようにマンコが濡れて来るのだねと言って私にキスをして来ました。

湯船から出て由紀を洗い場に座らせ足をM字にさせたら由紀がどうするのって聞くので、由紀に今から由紀のマン毛を剃るからじっとしていろと言うとどうしてと聞き返して

『お父さんの女はパイパンなるのが規則だから』

と言うと、じぁ母さんも毛は無いのと言うので勿論だよと答えてやり剃毛を施して風呂から出て帰り支度を始めたのです。

由紀が支度をしている時に、私が由紀に今からノーパン、ノーブラでパンスト禁止だと告げるとびっくりしたようで、由紀がやはり母さんもノーパンと・・・・言ったので無論だよと告げてパンスト・パンティ・ブラジャーを私が預かりズボンのポケットにねじ込んでいる時由紀がなぜと聞いてきたのですぐに理由は判るからと言って帰途に付きました。

ホテルから家までは30分位です、ホテルを出て少し走って由紀のスカートの上に手を持っていくと由紀はびっくりして腰を引いたのです、私はお構いなくスカートの中に手を入れていれ素足になっている太股の上に手を置き由紀の素足の感触を楽しみ、手を徐々に太股の付け根で『ツルンツルン』のYの字になっている厭らしい所に行き着き、太股を指で開かせてナメクジが入り込むように指を滑り込ませたのです、その時由紀を見たら武者震いをして両足で床を踏ん張り、頭をヘッドレストにおもいっきり付け手は私の腕を握ってこれ以上逝かないように止めようとしていました。

でも指がクリトリスを探し当てクリトリスを擦り始めてからは、その腕を押さえていた手も力を失い体に両側にだらりとたらしてしまい閉じていた両足も閉じる力を失って様で片手の簡単に開かせる事が出来、腰を前にずらす様に言うと由紀は腰をずらして指がマンコやクリが触れるくらいまで位置を自分で調整してきました。

さっき私の男根を咥えていたのですから前戯なしで濡れてきたので、次にと手を抜きかけた時

『止めないで』

と由紀が言うのです、私は聞かずに手を抜いて由紀に肩手を回し引き寄せてブラウスのボタンを外し乳房を露出させて、そのまま由紀の体を私の方に倒れさせ顔が股間に来るようにしてズボンのチャックを下ろしたのです、由紀は次に何をすればいいのか判ったようで、手をズボンの中に入れ男根を取り出して咥えしゃぶり始めたので私はまた手を由紀の股間に持っていきマンコを掻き回しながら帰りのドライブ楽しんでいました。

一心不乱に奉仕している由紀に、ホテルでのビデオの事や剃毛・下着の事を話して聞かせようと話し始めました。

最初の泊まった日の次の日、昼前に起きて食事の支度を由美子がしている時まだお前は寝ていて気づかなかったと思うが、台所で由美子と一発したんだ。

後ろから抱き付いてお尻を突き出させ犬が遣るようにして遣ったんだ、それはそれで終ったけど、その後私が由美子にパンティとブラが邪魔だなと言ったんだ、それじゃという事で由美子がその場でブラとパンティを脱いで今からずっと下着なしで過ごす事になったのだ。

下着を付ける時は私に許可を取る事で決めたのだ。

マン毛は私が下着なしだからマン毛も剃ってしまえと言って、その場で私が剃った。

そんな話をしている間に家が近づき差由紀が最後のラストスパートで強力にバキュームを使いファラで私を初めて逝かせてザーメンをすべて飲み干して身支度をし終わった時に駐車場の車を止めました。

由紀に今日の事は由美子にすぐには話をするなと釘を刺し、帰ったら何気に由美子の乳房と臀部に触ってみろ、何も付けてないし履いてないから、今の話が嘘か真実か自分で確かめろとけしかけて家の中に入っていきました。

由紀は言い付けを守り家に入って行きました。

『ただ今、今日お父さんとデートして帰ってきたよ』

と明るく由美子に言って、自分の部屋に着替えをしに入っていき、私は由美子に帰りのキスをしてリビングに荷物を置き由美子の部屋で着替えをしていたら由美子が入ってきて着替えを手伝いながらディープキスをしてくるのです。

由紀とどこに行っていたのと少し嫉妬をしたように私に聞くのでそろそろ衣替えだからウィンドショッピングをしてきたと答えたのですが。

由美子には感付かれているようで、私の手を握り指の匂いを嗅がれ着替えをするのでパンツ一枚になっていたものだからパンツをずらされてチンボに鼻を持っていって匂いを嗅がれ、由紀の匂いが付いていたようですぐにバレバレでした。

私の、着替えがすみ嫉妬した目で私を睨みながら台所の方に帰っていったのです。

でも由紀の前では普段通りに振舞って、台所で夕食の用意をしていた由美子が素っ頓狂な声を上げているので、どうしたのかと声を掛けたのです。

由紀が私から言われた事を確かめに由美子に抱きついたか臀部を触ったのでしょう。

由紀が変な事をするのと由美子の返事が返ってきたのです、由紀が台所から私の居るリビングに来て、私に母さんを触ったけど服の上から触ったからよく判らなかったと言うので、それじぁと私は由美子をリビングに呼んで由紀の目の前で見せてやるからよく見とけと言って由美子を呼んだのです。

由美子から、仕度の途中だから少し待ってと返事が帰ってきたので、由美子が来る間由紀に少し説明を始めたのです、始める時由紀にこれは恥ずかしい事でもないし虐待をしているものでもないから、そのところを良く考えて聞いてくれと由紀にいい説明を始めたのです。

由紀に、

『自分の持ち物には名前を付けたり自分しか知らない“しるし”を付けないか。』

と由紀に聞くと

『判子とか名前を書いたりシールを貼ったりするよ』

と言うので、お父さんも

『お母さんに“印”で名前を付けたのだ、それも女としての大事な所にね、マンコのすぐ上に除毛をして刺青を彫ったのだ。』

『由紀もさっきホテルでお父さんから“しるし”という剃毛を受けたんでしょ。』

と言われ、由紀はうなずいて私の顔をじっと見ていました。

由紀がそれは重要な事というので、

『私は自分の大切な物大事にしたい物には“印”は付けたいね。』

『誰にも触らせたくなし触れて欲しくないから、これは誰のものかがすぐに判るようにして置かないといけないと思っているよ。』

『受ける方もその“印”とかが有ると自分は誰の持ち物か意識すると思う。』

『由紀も食事が済んだら風呂に入るはずだ、その時に自分の下半身を見てどう思うかだ。』

『これは、誰にどうしてされたかを考が頭を過ぎるだろ。』

『もうそれを考える事自体自分に意識が入っていると思うよ。』

『私と会うまでは自分がただの○○由紀だったけど、私に逢って私に女にされてから私の持ち物の“由紀”になったろう?違うか?』

と聞いたら由紀は確かに自分の中で意識が変化して行くのが判ったと二度三度とうなずいきながら由紀が

『少しは判った』

と言って返事をしてくれました。

もう一度由美子に食事の仕度が一段落したらこっちに来るよう由美子に言うと

『ハーイ』

と返事が返ってきてから、しばらくして由美子がお茶を持って入ってきたのです。

私の横の座るように言うと、

『どうしたのと言いながら私の顔を見ながら横に腰を下ろし、何かお話があるの』

と言うので由紀に見せて遣ってくれないかと言うと由美子は何をと言うので、これだよと言いながらスカートをめくり由美子の下半身を由紀に見せたのです。

由美子は咄嗟の事でびっくりして“キャー”と悲鳴を上げ、

『』どうかしたの

と由美子は怪訝そうに聞くので、

『』由紀の今のお前の姿を見せて遣ろうと思いめくった

と言うと由美子は、

『』最初からそう言えば良いの

に、と言って立ち上がり着ているすべての服をその場で脱いで由紀に

『お母さんは、この前からご主人様の言い付けを守ってこんな姿になっている』

と由紀に今の自分の姿を見せたのです。

そこにはお母さんではなく一人の裸体を露出した女の姿があり、お父さんが言うようにもうお母さんとは呼べない淫乱な女が立っているのです。

乳房は少し垂れてはいますが乳輪は黒ずんで大きく乳首にピアスが施され、下半身はへそにピアス、陰毛は綺麗に脱毛がしてあり陰毛が有ったと思われる所には“刺青”があり大陰唇にもピアスが付けられクリトリスはというと、クリを覆っている包皮がなくクリが5mm位露出しています。

クリの事を尋ねたら知り合いのお医者さんに手術をして貰ったそうで男性の包茎の手術と一緒だという事でした、手術の傷が癒えたらクリにもピアスが施されると母は言っていました。

由紀は、この一ヶ月由美子とレズプレーはするのですがいつも由美子が由紀の体を裸にして逝かせてばかりで由美子は由紀に体を触らせなかったのです。

由紀もどうしてかなとは思っていたそうで体調が悪いのかなと思っていただけで、母親の体の変化を気が付かなかったのでしょう、普段服を着ている時は変わらないがひとたび服を脱いで、裸になると自分の知っている母親がそこにはいなくなった事を、こんなにも変わってしまった母親を見る何てと思った違いありません、母親をまじまじと見ながら由紀は、タダ呆然と見入るだけだった。

由美子が由紀に恥ずかしいからそんなに見ないでと言い、私に服を着ても良いかと聞くのでいいよと返事をして由美子が着るのに背中を向けたとき時、由紀が目ざとく由美子の股間にぶら下がっているある物を見つけたのです。

由美子の体から紐らしき物が垂れ下がっているのです、それも臀部の割れ目から5cm位覗いているのです、その先端には丸い輪が付いていてブラブラと揺れているのです。

由美子が“アッ・・・”と気づかれてしまったという声を上げて由紀の方を振り返り、私の方に向かってあなた由紀に説明をしてくださいというような顔をして見せたのです。

私は由紀に、あれはアナル栓というもので肛門(アナル)を調教する時に使うものだよと、説明をしたのですが、由紀は理解していないようで夕食が済んでからゆっくりと教えるという事で話が終わり、由美子は台所に由紀は風呂に行き私はリビングでテレビを見ながらウトウトとしていました。

由美子がウトウトしていた私を起して、

どうして由紀に見せたのと聞くので

近いうちに由紀にばれるし、今日由紀もホテルで剃毛をしたから良い機会だと思ってね、時間が経ってびっくりする前にこっちから見せておいた方が良いかなと思って見せたのだ。

というと由美子は納得したのですが。

その後、私に“ホテルで剃毛”と私が言った言葉を思い出して聞き返してきたのです。

由美子は車の中で由紀とセックスをしただけだと思っていたものですから、“ホテルで剃毛”と聞いて嫉妬したのでしょう、イヤイヤとすねた仕草で腰を私に摺り寄せてくるのでスカートのなかに手を入れマンコを触って遣りましたが、それ以上は医者から手術の後の傷が癒えるまでセックスは控えるようにと止められていて、由美子が欲求不満になってしまっているのです。

触っている時に、風呂から出てくる気配がしたので弄っている手をすぐに止め、由美子に

『今夜はアナルで楽しむから浣腸をして置け』

と耳打ちをして体を離して由美子は嬉しそうに台所の方に食事の支度の続きをしにいき、今度は由紀が変わってリビングに入ってきて私の横にきて耳元で、続けて二回風呂に入るとのぼせると言って薄笑いを浮かべながらウィンクをして自分の部屋に行き、私は由美子のアナルの件を思い起こしていました。

最初の頃、私が由美子のアナルに入れようとして入れかけたが入らなく、無理やり亀頭を入れた時にアナルの入口が裂けて出血して、由美子が泣きながら初めて入れるのと言うので、旦那と遣った事が無いのかと聞いた事がありました。

由美子は入れた事が無いと言うのです、あれだけ毎晩の様に旦那としていて旦那が入れさせろとしょっちゅう言っていたそうです、ですが由美子はがんとして受け入れなくて渋々マンコとフェラと手コキだけでしていたそうで、売春や接待の時も旦那と同じでマンコだけで生の中だしは旦那だけで後はコンドームを使って遣っていたと言うのです。

アナルセックスというのがあるのは旦那からしょっちゅう聞かされていて、その都度遣らせろと言われていたそうですが、あれだけ言っていたので別れる時に遣らせてあげれば良かったかなと思ったそうです。

でも由美子が今になって旦那に遣らさないで良かったと言うのです。

旦那に汚され色んな男に抱かれて汚れきったこの体を、貴方は黙って抱いてくれ生涯大事にするとまで言ってくれた、今私はとても幸せだと由美子が涙を流しながら言うのです。

『由美子が貴方にあげる物がないの、処女は旦那が無理やり取ったし体も旦那が・・・』

でもその時、由美子がこんな物でもいいのだったらと言うのでアナルに気づいたそうです。

『ここは誰も使ってないからまだ処女だよ』

と泣き声で言うのです。

由美子が、私にもまだ処女という所がこの歳で残っていたと今度は笑い顔になり私をじっと見つめていましたのです、その日は傷の手当てをしてマンコで逝かせて貰いました。

次の日からアナルを使えるように私もインターネットで検索をして遣り方、注意点、気を付ける事を、プリントアウトして由美子に読ませたりしながら実践を遣っていき等々その次の日に、私の男根の付け根の所まで入れる事が出来るようになりピストン運動をしても痛みも無く出来て由美子も幸せそうな顔をして、

『貴方に私の処女の貫通式をして貰い感謝します』

とアナルの中に私の男根を入れたまま言うのです。

その日以来、由美子はアナルでも逝きたいのか毎日私にアナルを使わせようとねだって来るのでした。

私は最初からそのつもりだったので(由美子には私もアナルに入れるのは初めだと言っています)、口実が出来たと喜んでアナルを使わせて貰い、毎日マンコとアナルを頂いております。

しばらくしてから、アナルを触る時にマンコからマン汁が次第に沸いて出るようになり、由美子もアナルを触られると快感が増すと言って、腰をくねらせるような仕草が見受けられ今日は逝けるかと思いチンボを由美子のアナルにゆっくりグラインドさせた時“ウンッ・・”と由美子が鼻に掛かる声を出したので体位を整えてから次第に腰のスピードを徐々に速めながら腰を前後左右の動かしていくと、由美子もいい声を出して

『ウゥー・ウゥー・・アハン・・イイイイ』

とかいいながら、由美子も私の腰に合わせるように動いていきエビ反りになったかと思うと、自分で乳房を持ち上げキスをしたりマンコやクリを痛いのではないのかと、こっちが心配するくらいに摘んだり大陰唇を引っ張ったりしているのです、マンコからはおびただしいマン汁が出てきて余ほど気持ちが良いのでしょう潮まで吹いて逝きました。

私は由美子の先ほどの仕草を見て閃いたのです、由美子はMではないのかとそれもドが付くくらいのドMではないかと、最初に出会った時からの事を思い出していたのです。

私の方から聞くとなかなか返事が遅く、私が少し強い口調や言葉には素直に従うのです。

やさしくするとどうしていいのか行動も止まってしまい動きがおかしかったと思ったので、ここで実験をしようと思い、ぐったりと横たわっている由美子に不意打ちで臀部に平手で二三発殴ったのです。

すると由美子が跳ね起きて、自分から四つん這いになり尻を私の方に向けてきてもっとぶってと尻を突き出してくるのです。

私はズボンからベルトを抜きむちの様に由美子の臀部めがけて最初はゆっくり振り下ろし反応を見たらもっともっというような仕草をしたのでおもいっきり四五回振り下ろしたのです、由美子の反応は股間から太股を伝っておびただしいマン汁とも潮とも付かない液体が流れ出てきたのです。

すこし痙攣をしながら

『いいもっと・・もっとぶって・・アァー・・・』

というではありませんか、私は心の中でラッキーと呟いていました。

長々と話が飛びましたが、これからが面白くなっていく所です。

これで由美子はドM でアナルが使える女だという事が判り次の段階に進んだのです。

話を元に戻します。

食事の支度も出来て由紀を呼んで食事を始めたのです、食事をしながら由美子の事がやはり話題に上ってきました。

由紀は、あれは何なのと母親に聞くのです、由美子は困り果てて私に説明をしてと言うような目で見てくるのです。

由紀に食事が終ってからと言うと、由紀は好奇心が湧いているのでしょう食事もそこそこに済ませリビングで待っているからと言ってリビングに消えていきました。

由美子と二人になり、私は由美子に由紀は私が一から調教をすると言って席を立ちかけたら、由美子が私も貴方にまだまだ教えて貰いたいというのです。

私は「由美子にお前は次の段階に入っているだろ」、“ピアス”を入れたばかりだから、もう少し待っていなさいと言うと、由美子は傷が癒えたら

『思いっきり愛してくれる』

というので当然の事だと言って納得させました。

由美子が席を立って私の所に来て抱き付きキスを求めてきたのでキスをしてなだめて食事の後片付けをするよう言い付けたのです。

由美子が次に言ったのが、由紀が調教を受けているのを見てもいいかという事でした、私は

『見るのだったら、ビデオやデジカメで撮って置くように』

と言ってリビングに入りかけた時に、由美子に

『後片付けが終ったら声を掛けろ、私が呼ぶから呼ばれたら裸になって入って来い』

と言ってリビングに入っていき由紀の隣に腰を下ろしました。

私が、腰を下ろすのを待っていましたという様に由紀はアナル栓って何と聞くのです。

由紀は好奇心から見てみるというので由美子を呼びました。

その時台所から由美子が声を掛けてきました、私は用意が出来たらいつでも入って来いというと、由美子が裸になってビデオとデジカメを持って入ってきたのです。

でも由美子は、今度は少し違った物を付けていたのです。

首輪です犬や猫に付ける “首輪”です、それとそれから延びる“チェーン”“リード”を見て驚いて目を丸くしてじっと母親を凝視していました。

そんな由紀に由美子はもう見ないでとは言いませんでした、私は由紀にこれが、今の母親由美子だよと言ってよく見るようにともいいました。

由美子が、由紀に

『私は今凄く幸せなの』

というと由紀はリビングから出ようとするので、私は由紀の腕を取り由紀の耳元で呟いたのです

『今から由紀も同じように為って行くのだから』

と言うと由紀は震えながらその場にうずくまっていたのです。

由美子は、私に由紀も私と同じ様に仕込むのと言うので、私はお前以上の女にするのだよと言って由美子の臀部を平手で打ち付けました。

うずくまっている由紀を、起こしてソファーに座らせ、今から由紀に

『いい見ものを見せてやるから』

と言うと由紀は、キョトンとした顔で私の顔を見ていました。

私は、由美子を呼びカメラをセットしてから由美子に付けているリードを手繰り寄せ由美子を私の足元に座らせ、私のズボンとパンツを脱がし、股間を舐めて綺麗にするように言い付けて舐めさしました。

由美子は

『チュッパ・・チュッパ・・・ズ―ル・・ズ―ル・・』

とチンボから出てくる我慢汁も吸い上げながらいい音をさせて私の尻の穴や中まで舐めていくのです。

由紀はそんな母親の仕草を黙って見ていたのです、私が由紀に

『何なら由紀オナニをそこでして見せろ』

と言うと由紀はパンティーに手を入れオナニを始めたのです。

しばらく私は二人を眺めていて、面白しろい指向を思いついたのです。

私を、舐めていた由美子に部屋にあるディルドとペニスバンドを持ってくるように言い、由美子は部屋に返ってディルドとペニスバンドを持って来て私の指示を待っていました。

私は、由美子に由紀のパンティーを脱がしマンコにディルドを入れ、その上からペニスバンドを付けるように言いました、由美子は娘の由紀が嫌がるのを無視して私の指示通りに手際よく娘のパンティーを脱がし少し大きめのディルドをマンコに差し込んだのです。

母親から無理やり入れられ、それが抜け落ちないようにペニスバンドまでがっちりと施された由紀は嫌がっていましたが、私は嫌がってばたばたしていた、由紀の手を緩め自分の姿を見せてやったところ“あ然”とした顔をして見ていました。

由美子にまた私に股間を舐めるように言って、由紀には母親由美子の後ろ回りペニスバンドに取り付けてある、大きめの張り型を母親のアナルに挿入するように言い、由紀は母親の後ろに廻りアナルに入っていたアナル栓を抜いて、替わりに差し込もうと、その張り型を手に持って見て驚いたようで

『お父さんこれをお母さんに入れるの』

と聞くので、どうしたんだと聞くと由紀は私の手より大きいし重たいと言うのです。

私はいいから入れてみろ

『母さんは良い声で、鳴き始めるから』

と言うとアナルに私から渡されたクリームを塗り、張り型をゆっくり沈めていったのです。

由美子は入れられながら次第に

『ウゥッ・・・ハァハァ・・・』

と呻き始め尻を左右に振りながら一段と私のチンボを掃除機のバキュウムみたいに強力に吸い上げていくのです。
『』“”
張り型が母親のアナルに入って行くさまを、由紀は黙って見とれていました、私も見ていて張り型がすべて入ったのを確認して、二人のマンコとアナルに入っているディルドと張り型の電動リモコンのスイッチを入れたのです。

由美子はスイッチを入れられるのを判っていたのか、入った瞬間体を“ブルブル”と震わせ鼻に掛かった声で

『フゥフゥ・・ハァハァ・・・』

と言い由紀はマンコに始めて入れられたバイブで、腰を“ブルプルと震わせ乳房も揺ら揺らと揺さぶりながら、頭を前後に振りその反動で腰に付けているペニスバンドも前後左右に動くので、由美子もアナルが気持ちいいのでしょう。

二人の声が部屋の中に響いています『ハァハァ・・イィイィ・・・』と由紀はまだまだですが、由美子は熟した女の声を出しています。

しばらく私は親子二人の繋がっている姿を見ていました、由美子がチンボを口から離して自分の乳房を揉んだりしているので、私は由紀の後に回り、由紀のアナルにクリームを塗り由紀の腰を抱きかかえる様にしてアナルにチンボをあてがい一気に貫いてみたのす。

由紀は何が起こったのかしばらくは理解が出来なかったようで少しして自分のアナルに何か入っている感じがしたのか手を後ろに回してきました。

自分のアナルに私のチンボがあるのに気が付くと『ヒィー・・・ワァー・・・・』と大きい声を上げ前より、一層頭を振り目は虚ろになり焦点が定まらないようで、三人の腰がリズミカルに動いて最初に逝ったのは、母親の由美子で体をピクピク小刻みに震わせさせながら逝きました。

私は由紀の腰をがっちりと固め初アナルに感動しながらグラインドのスピードを速め由紀のアナルに大量のザーメンを射精している時、由紀も射精を感じたのでしょう

『モウー・・・ダメダメ・・・イッチャウー・・・・』

と何度も言いながらガクンと体を仰け反らせ私と一緒に果てて逝ってしまいました。

でも由紀のアナルから抜こうとしたのですが、由紀のアナルの収縮が抜くのを拒むように収縮を繰り返しているのです、母親の由美子より下半身に両方の穴は絶品です。

今回はサンドウィッチの真ん中は由紀でしたが、由美子にもさせたいと思います。

由紀は、初めての色んな体験を一度に済ませて顔が上気して体がピンク色に染まっていて背中に汗の粒を貯めていました。

まず私が、由紀のアナルからチンボを徐々に抜いていくとアナルの穴がだんだんと窄まっていくのが、よく判りまだアナルの緩みがないようです。

由紀が母親の由美子のアナルから張り型を抜いていく時に由美子は腰を“ブルブル”と震わせながら、由美子は物欲しそうに首を後ろに回して見ていました。
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