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彼女が、今入れられてる? 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
女は一心不乱にしゃぶり、そして○ンコをこすった。息も荒くなり、かな
り興奮度が増した様だ。それを見て男も理性が吹っ飛んだのか、チン○を
しごき始めた。

それを見て、女は更に興奮し出した。相乗効果だねw「可哀想だから、手
を貸してやれ」と私は女に言い、男を隣に立たせた。 そして、男の○ンポ
を手で奉仕させた。私にとっては初めての3Pである。私自身もかなり
興奮が増した。曲がりなりにも、ちょっと前まで好きだった女である。その
女が、今や男二人のチン○を気持ちよくさせようと、興奮しながら摩擦して
いるのである。

いやー、良いもんですね~^^

興奮はしているものの、ここで発射しては次の計画が駄目になる。と言う
事で、私はグッといくのを堪えて、彼女の口からチ○ポを放した。男のチン
○を刺激するのも止めさせた。

しかし、次の計画まで時間がある。そこで、今度は女を全裸にし、露出さ
せる事にした。そこは普通のホテルだったので、外へ出れば当然オートロッ
クで鍵が閉まる。

それを利用し、全裸で外へ出し、フロントマンを呼ばせる事にした。各階
には、廊下に電話があるので、私と男はドアの隙間から見る事にした。彼女
は当然嫌がったが、拒む権利はない。それに彼女は真性のどMで、嫌がって
いても興奮している。それが、証拠にその話を提案した後、立ち上がった
女の股間はそれまでになくベタベタで、床にこぼれる程だったからだ。

と言う訳で、実行したが、実際はフロントマンが遠くの位置にいて、驚いた
ところまでしか見れなかった。そりゃそうだ。ドアに隙間あったらおかしい
もんね。

すかさず、トイレに隠れ、状況を音で確認。フロントマンは、彼女の状態を
見て、すぐに戻り、次に女性フロントマンがシーツを持って来たらしい。
彼女は、そのまま鍵を開けてもらい、部屋に戻ってきた。とは言っても、
男のフロントマンには遠目であってもしっかり見られたらしい。戻る際に
何度か振り返っていたそうだ。

さて、時間も経過し、電話で呼び出した女が来た。
私は彼女にもう一度問う。「彼氏が好きか?」彼女は頷く。男にも訊く。
「彼女が好きか?」男も「はい。」と答える。私は再び彼女を振り返って
訊く。「こいつ、お前の事好きって言ってるけど、もし本当に好きなら、他
の女とセックスしないよな?」そう訊くと「そうだと思う。」と力なく答え
た。

「じゃあ、実験してみよう。」
私はそう言って、知人の女を促した。予め、電話で簡単にやる事を説明した
ので、彼女はすぐに事を始めた。彼女は男の前に膝まづいて、男の股間を
さする。すぐに勃起し始める。彼女は、「私としたい?」と訊くと彼は「い
え、いいです。」と答える。

知人の彼女は、構わずチン○を刺激し続ける。そして、パンツも下ろし、
剥き出しになったチ○ポをこすり始めた。

流石に他の女にされている様子は苦痛らしく、彼女は下を俯いたままだ。
私は「ちゃんと見ようぜ。」「だって、こいつは裏切らないんだろ?」と
言って、顔を上げさせた。

しかし、男のチン○は反り返って、テカテカに光っている。知人の女は
「すごーい、これでもしたくないの?」と訊く。男は申し訳無さそうなのか
残念そうなのか、微妙に頷く。我慢汁も大量に溢れてきていた。私もその
様子にかなり興奮し、再び彼女に○ンポを咥えさせた。

彼女は彼氏の様子を見、彼氏は彼女の様子を見、お互い嫌悪感を抱きつつも
興奮は増している様だった。知人の女には男が欲しがるまでしごくだけに
してくれと言っておいた。色々するとそれだけで満足しても困るのでw

さて、ここからが本番である。男の理性を吹っ飛ばす為に、私は彼女を
目茶目茶に興奮させる事にしていた。まだ、その時は興奮が高まっても
嫌悪感も同時にあり、理性が無くなるまでには至っていなかった。この
ままでは復讐にならない。

そこで、私は奉仕を止めさせ、女を攻める事にした。じっくりキスをし始め
る。しかし、女は拒む。しかし、今度は暴力で屈服はさせない。でなければ
意味がないからだ。拒む女を無視し、おっぱいを攻める。どこが感じるのか
は熟知している。何度もやったからね。女は「いや、止めて」と拒む。
まるで、既に嫌悪感しかないように。しかし、私は内心喜んでいた。女が
拒めば拒む程、墜ちた時の衝撃は男にとって人一倍だからだ。

更に攻める。体中を舐め回す。「ほら、彼氏見てみ?」「凄い気持ち良さ
そうやぞ、ビンビンやん。」と言葉でも責める。女は彼氏を見る。確かに
これ以上ない位に勃起している。それを見て、反応が変わった!逆鬱勃起
が来たー

彼女は、少しずつではあるが、反応してきた。とは言っても、マン○は最初
からベタベタなんだけどねwいよいよ、私は本丸であるマ○コに突撃した。
そこも、どこが感じるかは熟知している。舌と指を駆使して、かなり頑張っ
たw

最初は閉じ気味だった足もいつの間にか大股開きになっている。私は、あち
らで呻いている男に言った。「おい、見てみ?いやいや言いながら足広げて
るぞ。」男は刺激されながら、こっちを見る。「いやぁ、見ないで」と言い
ながら女は足を閉じようとはするが、舐められるとすぐに弛むw

やがて、女は物凄く感じ始め、声を上げ始めた。私はすかさず、再度キス
をした。マン○を触りながら。今度は、口を開いた。男の方もそれを見て
一際興奮し、声が大きくなる。そうであればあるほど、相乗効果で二人
は興奮していく。女は、既にウットリし、舌を自分からベロベロ絡めて
くる。「この淫乱女!」と私が言うと、一回は「いや、やめて、違う」と
言って離すが、マン○やおっぱいを刺激するとすぐに元に戻る。

私は男に言ってやった。「おい、こいつもうベロベロやぞ。俺の事、受け入
れとるわ。お前も素直にやったらどうや?」そう言うと男は無言で首を横に
振った。私は、次の行為の為、知人の女と男を近くに寄らせた。

私は彼女の耳元で「本当はまだ愛してるんやぞ。」と言った。そして、更に
熱烈なキスをした。そのまま下へ下りて、足の指を丁寧に一本一本舐め、
マン○とアナルも舐めた。そして、再び耳元で囁いた。「こんなに好きなん
や。」と。女は興奮し切っている。そして、少し安堵の表情を浮かべる。

私は「来た!」と思った。今度は他の二人にも聞こえる様に言った。「俺
の唾液上げるから、口開けて。」と。彼女はゆっくりと、しかし躊躇無く
口を開けた。そして、私の唾液をおいしそうに飲んだ。男は驚愕の表情と
落胆の表情を見せた。

私は構わず、女を愛撫し続けた。女の声は一際大きくなる。既に彼女の心
には、快楽しかない。私は勝った!と思った。

私は彼女のマン○に指を二本挿し込んだ。彼女はよがる。キスは丁寧に熱烈
にその間も止めない。彼女は興奮の坩堝に落ちこんでいる。そして、数分後。
「い、いく、いくよ、いっちゃう。」と彼女は叫んだ。すかさず、私は男に
「おい、好きな女のいくとこ見ろや。」と言った。まあ、そんな事言わなくて
も見てたけどw

私は、指の動きを早め、止める事無く動かした。やがて彼女は「いぐーっ」
と良く判らない声wを発し、潮を吹いた。しかも、ぴゅっぴゅっと際限なく
恥ずかしげも無く。これには、知人の子も驚いていた。そして、失笑して
いた。流石、商売女。こういう状況でも冷静だw

しかし、男は落胆と共に興奮し切っていた。

知人の子は、そのタイミングを逃さない。いや~良い子に依頼したもんだと
我ながら感心したw知人の子は「どう?彼女も気持ち良くなってんだし、
あんたも、もっと気持ち良くなったら?」「しゃぶってあげようか?」と
男に尋ねた。

男は少し躊躇ったが、戸惑いながらも頷いた。彼女は、朦朧とした意識の
中で、それを聞いていたようだ。知人の子がしゃぶろうとすると「だめぇ
~」とか細い声で懇願した。「やめてぇ」と言う声を無視して、知人の子
は男のチ○ポを口に含む。

男は思わず反応して声を上げる。彼女はその様子を見て、泣いていた。

しかし、これで終わる訳ではない。まだまだ復讐は続く。泣いている彼女
を私は更に攻めた。一度いったにも関わらず、むしろ感じ易くなっている
ようだ。私は「こうなっても好きだよ。」と何度も囁きながら愛撫した。
すぐ傍では、自分の愛する男が初めて会った女に気持ち良くされている。
それが、更に興奮を高めている様だ。

私は訊いた。「彼氏のチン○どうや?凄くなってないか?」すると彼女
は戸惑いながらも「あんな状態になってるの見たこと無いです。」と言っ
た。自分で言ったその言葉に彼女は更に興奮を深めた。自分の男が、他の
女で、しかも自分がしてあげる時よりも気持ち良くなってる事実は、我々
鬱勃起好きには良く判る心情であるw

知人の子には、手や口でいかさないように言ってある。
彼女は、彼氏の様子を見て、再び絶頂に上り詰めている。男もまた自分の
愛する女が、他の男にされている様子を、自分は見も知らぬ女に愛撫され
ながら見ている事に絶頂感を感じている様だ。

知人の子は再びタイミング良く尋ねる。「どう、そろそろマ○コに入れて
射精したくない?」その言葉を聞くやいなや、興奮していた彼女は「それ
だけはイヤ!止めて下さい。お願いします。」と懇願する。女って勝手な
もんだな。自分は二股みたいな事しておいて、男には他の女とするなって
んだから。

「止めて、□□!ねえ、止めて。やっちゃったら付き合えなくなっちゃう
よぉ。」と泣きながらお願いする。私はここにきて微妙な気持ちになる。
征服したつもりが、まだし切れていないようだ。彼女は「それだけは、い
や。」と泣きながら言い続けている。同時に知人の子は男のチンポを刺激
し続けている。

ついに墜ちた。男は、射精を我慢出来なくなったのか、彼女の声を無視し、
知人の子を押し倒す。そして、思い切り足を広げさせ、カチカチに勃起し
たチン○を入り口にあてがった。彼女は、「止めてぇ、止めてぇ」と叫んで
いる。男は一瞬躊躇したが、意を決した様に彼女に「ごめん」と言って、
マン○に押し込んでいった。

「ああぁ~」彼女はその様子を愕然としながらも凝視している。そして、
出し入れが始まった。グチュグチュとぬめった音がする。知人の子もこ
の異様な雰囲気にかなり興奮したのだろう。本気汁が出ている。声もか
なり本気だw私は計画の一段階を終え、ホッとした。そして、第二段階
を達成すべく彼女に向き直った。

再び私は彼女に濃い愛撫を始めた。放心状態の彼女ではあったが、すぐに
身体が反応し始める。私は常に愛を囁いた。彼女は興奮の中、答えかどうか
も判らない様子でうんうんとだけ頷く。しかし、時折彼氏のセックスの様子
を見るのだけは止めない。

知人の子は「気持ち良い?どう?」と訊く。彼氏は「気持ち良い、気持ち
良い」とうわ言の様に言っている。それを聞いて彼女は更に鬱勃起。興奮
が高まる。そして、また「い、いきそう、いっちゃう」と絶頂を迎えそう
になった。私はそこで手を止めた。そして、周囲に聞こえるように彼女に
尋ねた。「チン○欲しいか?俺のチ○ポ入れたいか?」と。彼女は躊躇っ
た。そこで、私はマン○に再び指を突っ込んだ。彼女は喘ぐ。

「ほら、見てみろや、お前の彼氏、他の女のマン○にビンビンになったチンポ
出し入れして気持ち良くなってるんやぞ。お前も気持ち良くなりたくないん
か?」と私が言うと、彼女は異常な反応をした。「ああぁぁぁああん、□□
チン○入れてる、私以外のマ○コにチンポ入れたり、出したりしてる。」「
あんなに硬くなってるよ、私もチン○欲しいぃいいぃ。」

「誰のが欲しいんだ?□□か?」と訊くと、彼女は首を振って「○○の硬い
いやらしいチ○ポが欲しいぃ。」と大声で言った。それを聞いた男はこちら
を見ながら更に興奮して、激しくピストンし始めた。「よし、じゃあ、彼氏
に大好きな俺のチン○を今からあなたの見ている前で、私のいやらしいオマ
○コに入れてもらいますって言え。」と言った。

彼女は素直に、いやそれ以上淫乱に言葉を発した。「□□、私を見て。今か
らあなたのチン○が気持ち良くなっているのを見ながら、あなたのチン○よ
りもいやらしくて大好きな○○の硬くなったチン○をぐちょぐちょになった
私の○マ○コに入れてもらいます。」「滅茶苦茶にしてもらうよぉ。」と。

これには私もかなり興奮した。私がチン○を挿入しようとすると、彼女は
彼氏に「見て、今から入れられるから、ちゃんと見て。」と言う。もう、
二人の理性はどこかへ吹き飛んだようだ。私は、挿入し、ピストン運動を
彼氏の見ている前で始めた。それが、彼氏にとっても興奮ものだったらし
く、いきそうになっていた。
彼氏は「いく、いく」といい始め、知人の子は「いいよ、いっても。どこ
に出したいの?」と訊く。「中で、中で出したい」(お前は中出し好きなん
だねぇw)「いいよ、中で出して、一杯出してね。」と言うやいなや、彼氏
は知人の子の身体の中に精子を発射した。それを見ていた彼女は異常な嫉妬
に駆られたらしく、「気持ち良いよぉ、チン○気持ち良いよぉ」と卑猥な
言葉を連発。

さて、目的は達成したし、彼女も完全に征服出来た。後はいくだけ。
結構頑張って何度か彼女をいかした。冷静になってる彼氏の前で.
最後の目的を完遂する為、再び絶頂に登りそうなところまで彼女をもって
いき、そして訊いた。「中で出して欲しいか?」「お前の身体の中に俺の
欲望の塊を出して欲しいか?」彼氏に聞こえる様に大きな声で訊いた。彼女
も私に負けず大きな声で「出してぇ、中でいって!△△(彼女の名前)のマン
○の中に精子一杯出してぇ。」

目的完了。私は心置きなく彼女の中に射精し、復讐は終わった。既に彼等を
どうこうするつもりもなく、二人がこのまま交際を続けようがどうでもよ
かった。ただ奴隷として飼っておくと話した。
彼女は放し飼いにして、好きに男と付き合う様に勧めた。そ
の甲斐あって、彼女は何人かの男を作り、私の趣味を満たしてくれた。そう
いう意味では感謝している。
と言う訳で、図らずも、するつもりのなかった話までしてしまいました。
長々と申し訳ありませんm(_ _)m
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