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親友の嫁とその姉 1

カテゴリ: 寝取り&上淫
親友の嫁と一週間前からイイ仲になっちまった。今から全部思い出しながら書く。

読む側の想像力が膨らむように彼女の簡単なプロフィールを紹介しとく。

年齢 24歳
特徴 小柄、子供3ヶ月の為胸がFカップ、芸能人に例えると中谷美紀風の美人、元看護士
好きな物 インターネット、読書、猫
旦那 サラリーマン、俺の親友、3週間の転勤中

※顔晒し、チャットログ晒し等は出来ません。改めご了承ください。

ちょうど一週間前のこと・・・
俺はいつものようにメッセンジャーでチャットをしていた。
親友である田中(仮名以下T)とチャットしていたのだが、何やら様子がおかしい。
思った通りT本人ではなく、それは去年できちゃった結婚した嫁さんだったようだ
彼女とは何度か飲み会で一緒になった程度だが。
子供が生まれてからは、旦那が帰りの遅い日などチャットをしたりしていた。
一度出産祝いで会ったりしているので、綺麗な人だなぁという印象は残っていた。
それがまさか、旦那の転勤がきっかけでこんなことになるなんて。
彼女はチャットで、
彼女「ずっと私をT君だと思ってたでしょ?」
俺「うお、マジでだまされた。」
って感じで、初めはいつもの感じで会話は進んでいった。
しかし、次の彼女の発言で俺の頭は一気に混乱することになった。

チャットでの会話
彼女「T君今日から出張なんだって。かなり寂しいから実家にでもかえろうかな~。」
俺「ふむ。子供もいるしそれがいいんじゃねぇの。」
彼女「ねぇ、遊びに来ない?」
俺「は?俺だけで?」
彼女「うん」
俺「行ってどうすんの?」
彼女「私は会いたいよ」
俺「そんなもんダメにキマってんじゃん。あまりからかうなよ。なんつーかそりゃまずいだろ」

ここで彼女からビデオチャットの要請が・・・・

彼女「来る気があるなら、ビデオチャットの承諾押して」

俺ここでマジ迷ったからね。
俺はかなり迷った。迷ったがエロが勝った。某脳の勝利ですよ。
期待と裏切り感の混じる気持ちで、承諾を選んでクリックをした。

そこに映し出されたのは・・・赤ちゃん?

がっかりした感と何かホッとした気持ちでいっぱいになった。
しかし、次の瞬間俺の鼓動は一気に高まった。

彼女は赤ちゃんをずらすと、なんと下着姿だったのだ!!
着姿だったのもおどろいたが。横に赤ちゃんが居るのが何とも罪悪感の反面、俺の性欲をくすぐった。

彼女「おっぱいの時間だよー(笑)」
俺「マジで?やるの?まずいだろー」

といいつつ、もう股間はパンパン状態の俺だった。
彼女「じゃあいきまーす」

俺は流石にチャットに打つ言葉が浮かばず、しばらく様子を窺うことにした。

彼女はブラを少し下にずらすと器用に赤ちゃんの顔をその豊満な胸に近づけた。

うおー、すげーエロイ・・・俺も吸いてー!!と心で叫んでいた。
彼女はワザとなのか本気なのか、いやらしい顔つきでカメラ目線で母乳を与え続けていた。

俺「マジ、エロすぎなんだけど」

赤ちゃんを一旦下に降ろすと
彼女「今すぐ着る?」

俺「んーからかってないよね?」

沈黙。カメラの向こうではおっぱい丸出しの彼女の姿。

俺「じゃあ行こうかな」
彼女「やったー。待ってるね。」
俺は家を飛び出ると、もう薄暗くなる夜道で車を飛ばした。
Tの家は大体15分のところにあるアパートだ。いつもは遊びに行くか、Tを向かえに行く道だけど。
何とも淫靡な気持ちで、カチコチになった股間がシートベルトに当たるだけでイっちまいそうだった。

アパートに着くと、チャイムを鳴らした。ドキドキを抑えきれないくらい興奮しまくってた。
中から彼女が出てきた。服を着ていたので少しガッカリしたが家の中に入れて貰った。
子供はまだ起きてて、Tと一緒じゃ無い限り絶対入れない空間に入ったことでさらに興奮状態になった。

実際に顔をあわせるとやっぱりすごい綺麗で、今すぐ襲いかかりたかった。
が、赤ん坊がいるのでそれもなかなか出来なかった。さすがにすごい罪悪感だ。
彼女はエロで俺を釣ったのか、なかなかエッチにならない。
俺は、車を飛ばして汗をかいていたので無理やりそっち方向に話持ってく為にシャワーを借りることにした。

彼女「そうだ、まだF(仮名、赤ん坊)お風呂入れてないから。手伝って」
俺「ああ、いいけど。どうすりゃいい?危なくないか?」
彼女「ああー、じゃあ私も一緒に入る。」

作戦成功。

一緒にお風呂に入るのに、お互い交互に着替えた。
俺が赤ちゃんを持ってる間、彼女のストリップを拝めることになった。
赤ちゃんも女の子だったが、流石におれのオチンチンでもこれには反応しない。
赤ちゃんって結構重いななんて、思いながら彼女の着替えを凝視した。

彼女「あんま見ないでよ(笑)はずかしいって。」
俺「ああ、いいのかなー。やっぱヤバイよなー。」
彼女「そういうのは言わないでよ。この子もパパだと思ってるよ。ね~?」
赤ちゃんをあやす彼女。すでに素っ裸。俺の股間パンパン。赤ちゃん無邪気。

全裸の彼女に赤ちゃんを渡し、俺は一瞬でジーンズとシャツを脱ぎ捨てた。
ビンビンで恥ずかしかった。
一緒に湯船に浸かることになった。
赤ちゃんはまだ首が据わってなくて、すごい緊張感の中身体を洗ってあげた。

頭の中では、Tのこととか結婚するって聞いた時のこととか・・・やっぱり罪悪感はあった。

でも、結局エロが勝った。煩悩の勝利

流石に赤ちゃんが居ると、激しい動きは出来ない。
彼女が赤ちゃんの体を洗ってる間、我慢の限界が来て胸を後ろから鷲掴みにした。

彼女「ちょっと、もうちょっと我慢してよ。危ないから(笑)」
俺「もう無理。やわらか~」
彼女「エッチでちゅね~」
赤ちゃんに向かって話かける彼女。・・・それは反則でしょ。
かまわず勃起した股間を彼女の太ももに押し付けた。
湯船の中の女体は想像以上にやわらかく今にもイってしまいそうだった。

赤ちゃんもいるので、一旦上がらなくてはいけない。
もう我慢の限界を迎えていた俺は、好き放題はじめていた。

彼女の両手が塞がってるのをいいことに、アソコを弄ったり。
思いっきりディープキスをしたりした。湯船から出てもらい。

俺「ねぇ、ちょっと湯船から出て立ってて。」
彼女「なに?」
俺「ちょい太ももでしていい?」
彼女「へ?やだ(笑)んーわかった」

彼女に立ち上がってもらうと、そのまま太ももの間に竿を入れて、胸を揉みながらシゴいてもらった。
彼女も感じてたが、俺も赤ちゃんがいるからどうしても激しく動けないので絶頂には達せない。
と、思ったらイッてしまった。精子が湯船まで飛んで、いい加減寒くなったので。
湯船の精子を桶ですくって、またあったまり直してお風呂を上がった。

外に出ると、彼女は赤ちゃんを寝かしつけようとしたがなかなか寝てくれなかった。
仕方ないのでそのままエッチすることにした。これは俺だけの意見だが。

俺はこの時ネグリジェと言うものを始めて見た。なんつーかまるでシンデレラ。
興奮した俺は、彼女の胸を揉む。キスしまくる。赤ちゃん「ああー」とか奇声発してるけどキニシナイ。
赤ん坊の声が返って興奮をくすぐるくらいだ。

赤ん坊の声は聞こえないことにして。彼女を愛撫した。
彼女はさみしかったのだろうか・・・まあ、余計なことは考えないで欲望に忠実に動くことにした。
もう後戻りは絶対無理だし。

彼女をうつ伏せにした。

俺「おしり突き出して。」
彼女「こういうの初めてかも。」

エロいデザインのパンティーをずらしてアソコを弄る。
そして、太ももから乳首までを舌で一通り堪能した。
彼女も感じてるみたいだった。俺はさらに興奮して、ふっと赤ん坊の方を見たが、指をしゃぶってるだけ。
そのまま、行為を続けた。
彼女も濡れていた。風呂で抜いたばかりの俺の股間はもう爆発寸前。タフマンを飲んだ記憶はない。
どうしても頭の隅から離れない赤ちゃんも、いつの間にか気にならなくなっていた。
むしろ、赤ん坊が泣き出さないかの緊張感が快感を持続してくれていることに気づいた。

いよいよ挿入。ここまで来てまだ往生際が悪い。Tへの罪悪感が頭を過ぎる。

俺「生でいいの?」
彼女「どうせ、出来てもわからないんじゃない(笑)」

そういう問題じゃないだろ。と、思いつつ俺は大好きな後ろから彼女を犯した。
親友と彼女の娘の前で。まあ、まだ3ヶ月だから何もわかっちゃいないだろうが・・・

彼女と結合した状態で、赤ん坊を見てみる。
彼女の方を見てみると、彼女もやっぱり赤ちゃんの方を見てる。

俺「おとなしい子だな。Tに似たんじゃねぇの?」
彼女「バカ・・・」

彼女はエッチしてる時は余りしゃべりたくないご様子。
そのままピストン運動を続けた。ただでさえエロい体、快感が次から次へと沸いてくる。
俺は一目惚れでもしてたんだろうか・・・。
Tが帰ってきて俺は彼女のことをまた元の親友として会えるのかな・・・こりゃ無理だな。
等と考えていると、快感は頂点に達した。
反射的に竿を引き抜き、下着も高そうだったので汚さないようにおなかの部分に射精した。
さっきも結構出たのに、またもや結構出た。ユンケルを飲んだ覚えはない。

その日の深夜・・・。

俺「やばいよ、すげぇ気持ち良かった。」
彼女「F(赤ちゃん)もう寝たみたい。今日泊まってくでしょ?」
俺「うん、じゃあ泊まってこうかな。しかし、赤ん坊大変だな。」

俺はあえてTの事には触れずに、彼女の育児の悩みとかを布団の中で聞いた。
そして、もう一度二人でシャワーを浴びて赤ちゃんと3人で川の字になって寝た。なんだかなー

2日目。日曜日

俺は目を覚ました。親友のTのアパートだ。
隣にはTの嫁が居る。夢じゃないんだよな・・・少し後悔した。
昨日の夜も赤ちゃんが何度が起きた。二人で面倒をみた。
弟のオムツを取り替えた以来だった。

流石に寝てるところを襲うのは悪いので、顔を洗ってくることにした。
冷蔵庫を開けたり、お湯を沸かしたり。Tはいつもこんな感じなのだろうか。
結婚なんてメンドクサイと思ってたけど、何の責任もない疑似体験は楽しくてたまらない。
しかも、毎日あんな体の嫁を抱けるんだから文句なしだ。

俺はコンビニ行こうと思ったが、顔を見られると体裁が悪いので。
彼女が起きるのを待つことにした・・・のだが、ただ待ってるだけではつまらない。
彼女の下着の入っている、タンスを物色してみることにした。
女のタンスなんて、お袋のしか見たこと無い。あっちのにはまったく興味なしだ。
下着の入っている引き出しを見つけた。あわよくば今日着てもらってヤラせてもらおう・・・とか思って物色した。
黒いのや、レースのや、紫のや、紐パンとか。見てるだけで勃起してきた。

そんなことをしてると、彼女が起きた!?
流石にこれはカッコワルイので、閉めようとしたがすでに遅かった。

彼女「何してるの?うわ。やだ。」
俺「マジでごめん・・・・」
彼女「どれか着てほしいのとかある?」
俺「マージっスか?じゃあ、ブルマとかある?」

彼女「・・・制服とかならあるよ。ブルマって(笑)ありえないんだけど。」
俺「いいじゃん。結構おもしろいって。」
彼女「じゃあ朝ごはんとF(赤ちゃん)にミルクあげたらね」

って感じで、夢のコスプレイがFカップと実現したわけ。マジ勃起、感動。

こうなってくると、赤ん坊の面倒がわずらわしく・・・と、思ったが赤ん坊はやっぱり可愛い。
昨日PCのディスプレイ上で見た彼女の、母乳シーンもリアルで見るとやっぱりエロ過ぎる。
俺は、片方空いてる乳首に吸い付いてみた。

彼女「きゃ。バカ(笑)なにやってんの。マジ嫌なんですけど(笑)」
ぜんぜん嫌そうじゃない。おもいっきりチューチュー吸ってみた。なかなか、ミルクは出てこない。
隣でおいしそうに飲んでる赤ちゃんはかなりのテクニシャンだ。
俺は、手を使って絞ってみた。

彼女「痛。それ痛い辞めて・・・。」
俺「あ、ごめん。」

でも少しミルクが出たので舐めた、ちょっと甘かった。股間がパンパンになった。

赤ちゃんが眠ったので、さっそくエッチをすることにした。

彼女「ちょっと待ってて。今制服出してくる。」

制服に着替えた彼女が出てきた。
制服は制服でも看護服だった。そういや元ナースだった。

俺「ナース服っスか?」
彼女「かわいいでしょ?元職場の制服だよ。」

女子高生ルックをイメージしては俺は少しだけガッカリした。
しかし、すぐにそんな気持ちなんて吹っ飛んだ。ナースルックもこれはこれでイイ。
水色のワンピースタイプの制服。白いストッキングもしっかり履いている。
興奮してきた。女子高生はまた今度してもらおう。
彼女「T君もこの格好が好きなんだよね・・・。」

お互いちょっと暗くなった。

しかし、ナース服ってエロい。
今まで病院に行くと不思議とエロい気分にならなかったような気がする。
入院とかしたことないからだろうか・・・。

本物の看護婦だったんだよな・・・しかもこんな美人の。
俺はナースになった彼女に抱きついてキスをした。
膝上のスカートをめくってストッキングの上から股間を弄る。
背中のファスナーを緩めて、肩に掛かっただけの布をずらす。
ブラの上から大きな胸に顔を埋める。口でブラをづらして乳首にむさぼりつく。
片方の制服を落とさないにして、下に顔を這わせる。
ストッキングが少し湿っていた。舌でその部分を舐め挙げると彼女は感じていた。

フェラしてもらおっかな・・・俺は試しに彼女の顔の前に股間を突き出してみた.
彼女は何のためらいもなく、俺のイチモツを咥えてしまった。

すっげぇ・・・看護婦の格好して俺のを咥えてる。それだけで、いつ発射に至ってもおかしくなかった。
いつもこれ、Tにもしてるのかな・・・そう思うとちょっと切なくなった。
彼女は慣れた舌使いで俺のモノを弄る。舌先で舐め挙げたり、顔を激しく動かしてきた。

俺「ああ・・・きもち、うお。ああ」

思わず声が漏れる。彼女がいやらしい目つきでこっちを見上げている。
興奮は絶頂に達した。俺はそのまま口の中に出してしまった。

俺「あ、ごめ」
彼女「んん~!!とひゅじぇんでぁさないでよ」

口の中にある精子をティッシュに出すと、一緒になって笑った。
彼女がうがいをしてくると、布団の中でいちゃつきながらエッチした。

飯を食って、休んでいると。俺はいつの間にか寝ていた。外はすっかり夕方になっていた。
彼女は赤ちゃんの面倒を見ていた。俺は寝たフリをして少しの間その様子を見ていた。
窓から夕日が入ってきて、すごい綺麗だった。
もう一度頭でよく整理してみたらすごいことしてるんだよな・・・Tにばれたらヤバイよな。
中出しもしちゃったし・・・出来ちゃったらどうしよう。不安が頭をもたげ始めた。

夕飯を食べると明日も仕事があるので帰ろうと思った。

彼女「お風呂」
俺「ん?」
彼女「一人だと大変なんだけど。手伝って。」
俺「ああ。そっかOK。」

たった二日。いつの間にかF(赤ん坊)にも愛情が沸いてた・・・ホントかわいいな。
彼女も母親の顔をしてる、俺がこの家庭を壊すことになるかも・・・と、思うだけで鬱になった。
そんなことを考えつつ、お風呂ではシッカリイッパツ抜かせてもらってたりする。

俺は着替えるとその日は帰路に付いた。帰ってもチャットしてたけど。

彼女と話してると、どうやらTとうまく行ってないようだった。
家に帰って冷静に今回のことを考えてみる。誘ってきたのは彼女だし。
俺は悪くないのでは?てか悪くないじゃん。
そうだよ、そもそもTが彼女に浮気されるような態度とってるのが悪い。

俺はTが帰ってくるまで彼女の身体と生活を堪能することに決めた。
次の日も仕事が終わるとすぐに彼女の元に向かった。完全にセックスが目的だった。
赤ん坊の声が聞こえたが無視して、彼女を部屋の置くに連れ出し押し倒した。
服を無理やり剥いだ。

彼女「やだ、痛い」

俺は構わず続けた。性欲が赴くままに突いて突いてツキまくった。

俺はやるだけやって果てた。
彼女は怒ると思ったが、立ち上がると赤ん坊の所に歩いて行った。少し泣いてた。
急にどうしようもない罪悪感に襲われた。彼女は赤ちゃんのオムツを取り替えたり、ミルクをあげた。
昨日は一緒にやって、あんなに楽しかったのに。俺、酷いことしちまった。

俺「ごめん」
彼女「もういいよ、今夜またお風呂手伝ってくれたら許す。」

それからはやさしく勤めた、一緒にTV見たり赤ちゃんあやしたり。彼女もすっかり機嫌を取り戻してくれた。

夕飯を食べ終わると、彼女が突然キスしてきた。

彼女「好き。どうしよう?」
俺「どうしようって言われても・・・」

俺は彼女の胸を揉んだ。後ろからキスをした。夜風が少し寒かったので、服を着たまま行為を続けた。

プルルルル・・・
突然電話が鳴った。

彼女が電話を取ると、どうやらTの実家かららしい。
Tが出張中、一人で赤ん坊の面倒は大丈夫なのか?という内容だったらしい。

そういえばTの実家はアパートから余り離れていない。
もしかすると、俺がこの部屋に出入りして居ることに気づかれたのか!?
もしそうならやばすぎる。が、流石にその心配はなかったようだ。

彼女は電話を切り安心すると、お風呂に入ろうと言った。
しかし、とにかくエロい身体だ。ちょっと間を空けるだけで、ビンビンになっちまう。
初めの夜のように赤ん坊を交互に抱くと、俺たちは風呂に入った。

大きな胸を見ていたら、パイズリが頭を過ぎった・・・しかし、これは流石にまずいだろ・・・。

俺「パイズリってしたことある?」
彼女「胸で挟むんでしょ?したいの?」
俺「そりゃあ・・・したいね。」
彼女「じゃあこの子持っててね。(笑)」

俺は赤ちゃんを冷えないように抱きしめて、湯船の中で起き上がった。
彼女は湯船の外から、胸を使って愛撫を始めた。
すげぇ気持ちイイ・・・やばすぎる。
彼女は石鹸を胸に付け出した。

彼女「この方がスベリいい(笑)」
俺「うお・・・それやばすぎ・・うわ・・い、イク」

彼女は両手でその豊満な胸を寄せると、俺の肉棒をしっかりと挟みこんでいた。
そのまま、石鹸を付けた胸でグイグイと上下運動を始めたのだ・・・。
俺は両手が塞がれているが、赤ちゃんを落とさないように必死に意識を保って勤めた。
彼女は心なしか楽しそうだった。そのままグイグイと胸を押し付け。
俺はあまりの快感に腰を引いてしまった。一旦湯船に浸かり、赤ちゃんも暖める。無邪気に笑ってるよ。
もう一度立ち上がると今度は口で咥えてきた。激しい、彼女も燃えてるようだ。
俺は赤ん坊を抱いたまま、彼女に壁に手を付けさせ肉棒を突き入れた。
すでに、パイズリでひりつくような快感を味合わされていた股間は破裂するのにそう時間はかからなかった。
赤ん坊を抱いたまま、中出してしまった・・・。

お風呂から出た。赤ちゃんが冷えないようにすぐに身体を拭き、服を着せた。
しかし、絶対に経験したくない現場に居合わせてるな・・・この赤ん坊。
余計なことは考えないようにしよう。

お風呂から出るとすぐまた電話がかかってきた・・・。
どうやらまたTの実家の母のようだ。明日様子を見に来るらしい。

俺「じゃあ明日は会うの無理?」
彼女「夜電話するから携帯の番号教えて。」

俺は携帯の番号を教えると、コンビニで弁当を買ってきて彼女と一緒に食べて帰ることにした
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