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親友の嫁とその姉 2

カテゴリ: 寝取り&上淫
4日目 月曜日

翌日、仕事が終わるとまっすぐ家に帰らずにアパートの近くで飯を食べた。
携帯はなかなか鳴らない・・・早くヤリタイ・・・。
牛丼屋であそこがビンビンになってしまった。これじゃ危ない人だ。
遠くからアパートの方を見ると、電気は付いている。
とりあえず諦めて、その日は家路についた。
ネットに繋いでも彼女はログインしていない。何かあったのだろうか・・・。
心配だ・・・とりあえず昨日のことを思出だしてイッパツ抜いとこう。

もう9時になる頃か、やっと彼女から電話が来た。
俺は携帯を持ったまま、駐車場に向かっていた。

彼女「ごめん。遅くなっちゃった。義母さんなかなか帰らなくて。」
俺「うん。しょうがないっしょ。んで今から行くよ。」
彼女「無理してこなくてもいいよ。義母さんがお風呂入れてくれたし。」

俺ってお風呂入れる為に呼ばれてたのか・・・まあ、気にせずアパートに向かった。
明日も仕事だがそんなことはどうでもよくなっていた。
あの身体に触れたい。あのおっぱいを揉みたい。あの唇でめちゃくちゃに絡み合いたい。
俺はチャイムを鳴らす。玄関が開く音がする、彼女の姿を見るや否や抱きついた。
彼女はびっくりした顔をしている。
そして、その後ろを見て一瞬氷付くことになる。
知らない女の人が居る・・・。

女の人「誰?」
彼女「友達・・・かな。」
俺「えーと、Tの親友です。」
女の人「これってかなりやばくない?(笑)」
彼女「ああ、もういいや。私今この人のことが今一番好き。」
女の人「ヤっちゃったの?」
彼女「うん・・・」
女の人「詳しく話してみ。あなたもここじゃなんだし家入れば?」

どうやら女の人は彼女の友達のようだった。
そのまま俺は無言のまま家に連れ込まれ、大変なことになってしまい逃げ出したくなっていた。
さっきまでビンビンだったアソコも流石にしぼんでしまった。

中ではF(赤ん坊)が無邪気に天井を見つめている。二人の話を聞きながら俺は赤ん坊をあやしていた。

どうやら話を聞いていると、この女の人は彼女のお姉さんらしい。
浮気のことはTには黙っていてくれるそうだ。

姉「どーなってるの?流石に子供いるしやばいでしょ?」
俺「マジすんません・・・俺もどうしたらいいか。」
姉「だいじょぶ、T君には黙っとくから。最近妹も悩んでたみたいだし。」
俺「ああ、ホントやばいですよねぇ・・・」

どうやら結構話の解る人らしい。
今日は、義母と2人きりになると会話がないというので彼女に呼び出されてたらしい。
少し安心して、良く見ると彼女に似てすごい綺麗なお姉さんだ。胸もやはり大きい。
俺は、彼女と彼女の姉の目の前で完全に勃起していた。彼女はそれに気づいているようだった。

お姉さんと話しているうちに、3人とも意外にも意気投合した。
Fもいたためか会話も弾んだ。
俺は早くヤリタクて仕方なかったんだけど・・・。

彼女「姉ちゃんは彼氏今居ないんでしょ?」
姉「黙っとけ(笑)」
彼女「M(仮名、俺の名前)君と付き合っちゃえば?(笑)」
お姉さん、俺を上から舐めるように見る。
姉「もらっちゃっていいの?(笑)」
俺「二人とも綺麗だから問題ないっスよ。」
彼女「どうせ私はT君帰ってきたら、付き合えないし。姉ちゃんと一緒ならいいかな。」

おいおい・・・マジかよ・・・

俺「ちょっとトイレ。」

はっきり言ってかなり限界に来ていた。アソコが痛いくらいの勃起。
トイレから出ると彼女と姉はニヤニヤしていた。

姉「何か遅くなっちゃったし、お風呂入ってこうかな。」

お姉さんはお風呂に入るらしい。明らかにワザとらしいんですが。
洗面所のドアを開きぎみで着替え始めるお姉さん。

彼女「私も入ってこようかな。ちょっとFのこと見ててね。」
俺「ああ。OK。」

やっぱりドア開けっ放しで着替える彼女・・・。
俺は2人が風呂から出るまでFの様子を見ることになった・・・でもFは明らかに寝てる。

こんな時、男はお風呂に突入すべきだよな。俺は心でそう決めた。
明らかにあの二人の態度は誘ってたし。いいんだよな。
お姉さん綺麗だったな。お姉さんと一緒になったらTとは兄弟になるのか、彼女ともか。
等と考えていたら、自然と足がお風呂場に向かっていた。
あの風呂場、3人入ったら狭いんだろうな・・・もうどうでもいいや。
俺は彼女達の居るお風呂場の洗面所まで行った。
中では二人の話声が聞こえる。興奮してきた。
俺は服を大急ぎて脱ぐと、ドアをそっと開けた。

彼女「やっぱきた(笑)」
姉「ほんとだ。エロいねぇー(笑)」
俺「入っていい?」
彼女「もう、入ってるじゃん。」
姉「きゃー。えっちー(笑)」

なんだこの姉妹。俺は扉を開き風呂場に突入した。

俺は風呂場に入るとしばらく普通に頭を洗ったり、身体を洗ったりしていた。

姉「背中流してあげようか?」
俺「へ?あ、じゃあ・・・お願いします。」
彼女「何?二人ともさっそく仲いいし。」

お姉さんは湯船から出るとタオルに石鹸を付けて、俺の背中を拭き始めた。
しばらくは普通に洗ってくれていたのだが、明らかに柔らかい物体が俺の背中を撫で始める。
俺のイチモツはビンビンになっていた。

彼女「姉ちゃんやりすぎ(笑)もうすごい元気になってるよ?」
姉「ほんとだ、M君のここエロすぎ。」

そう言って俺の股間に石鹸の付いた手で、弄るように触ってきた。
胸が背中に当たって気持ちよすぎる。彼女の方を見ても湯船の淵にFカップを乗せてる状態だ。
この時点で、俺の理性は完全に切れかけていた。
俺は、お姉さんの愛撫を受け続けていた。
あまりの気持ちよさに、今にもイってしまいそうだった。
何より一番気持ちいいのは胸で背中を現れているという感覚。
次に、彼女のいやらしい裸体が目に入るのが理性のリミッターをはずしてしまった。

振り向きざまにお姉さんを押し倒し、怒ったイチモツをその熟れた肉体に擦り付けてやった。
シャワーを出し、姉の全体にかける。石鹸が取れたのを確認して乳房にむさぼりついた。

姉「ちょっと、もっとやさしくしてよ。」

俺は構わず激しく愛撫した。両乳房を寄せ乳首の先を合わせると一緒に舐めて甘噛みした。

姉「ん・・・あん」

彼女は自分でアソコを弄りながら言った。

彼女「私にもして・・・一緒に湯船入ろうよ。」
俺「おう。解った」

お姉さんを起き上がらせ、狭い湯船に3人で重なって入った。 

姉俺彼女
3人で湯船に浸かる。お湯の中での女体は感動するほど柔らかい。イチモツは今にも弾け飛びそうだ。
こうなってしまうと、回数を重ねている彼女の方がやる気満々だった。
お姉さんもかなりこういったことに馴れているのか、動揺は見られなかった。
一番緊張してんの俺なのかも。でも、おちんちんが付いてるのも俺だけだ。
俺は、今までに無い快感を味わいながら、湯船に居る二人を同時に愛撫しなければならなかった。
今日始めて会うお姉さんに興味を持ってしまったのか。
無意識に姉の方ばかり愛撫していた。彼女は自分で愛撫しながら、俺に身体を押し付けてくる。

彼女「何だか姉ちゃんばっかり・・・」
姉「M君は私がお気に入り?」
俺は、お姉さんの後ろに回り込んで2人を強引に抱き合わせた。
ちょうど同じくらいの体系である姉妹は、股間の部分がちょうど重なり合わさる状態になった。

イチモツを重なっている花びらの間に差し込んでしごく。
ぐちょぐちょになった2つのアソコは、俺のイチモツを激しく刺激する。
二人は激しく抱き合い、姉妹で愛撫し合っている。
巨乳がぶつかり合う、すごい光景だ。俺は満足感と共に二人の間からおなかに向かって射精した。
3人でしばらく抱き合いながら湯船に浸かった。
30分程の時間だったろうか・・・俺たちは適度に疲れた身体を起こし、お風呂から出た。
Fはまだ無邪気に眠っているだろうか・・・。

俺とお姉さんは次の日仕事なので、その日は帰ることにした。
お姉さんを送ることになったので、その間に携帯番号を交換した。
車内でもお姉さんはエッチだった。俺は我慢できず、運転しながら太ももや胸を何度も弄った。

姉「明日は、M君の家から会社行こうかな・・・。」
俺「すんません。俺実家なんで・・・。」
姉「そうなんだ・・・じゃあこの中でいいよね。しよ」

俺は、有無を言わさす一通りの少ない場所で駐車した。
お姉さんに覆いかぶさると、股を大きく開きミニスカートから覗くショーツをづらして一気に挿入した。
ゴムをつけるのを忘れたので、彼女を膝の上に乗せピストン運動をしながら必死にティッシュを探した。
俺はお姉さんの胸を弄る間もなく、果ててしまった。彼女は満足ではなかったかもしれない。
射精はティッシュにしたので、妊娠の心配はないと思う。

姉「これあげる(笑)」

帰り際にお姉さんがパンティーを渡してきた。俺は妙な気分だったが快く受け取り、帰路についた。

五日目 水曜日

俺はお姉さんのことばかり考えていた・・・。
彼女やFの顔が浮かんだが、その日はお姉さんの携帯に電話してみた。

姉「やっぱり電話してきた(笑)」
俺「はは、今日また会えます?」
姉「ん~、ごめんちょっと無理。」
俺「ああ、そうなんスか。無理ならしょうがないですよね・・・。」

正直ショックだった。
俺は一旦家に帰ると、お姉さんのパンティーでオナニーし思いっきりその中に射精した。
ネットに繋ぐと彼女が居た。話しかける言葉も見つからず呆けていると。彼女からメッセージ。

彼女「今日は来ないの?お風呂大変だよ・・・」
俺「うん、どうしよっかな。」
彼女「姉ちゃんのこと好きになったの?」
俺「んーわかんないけど・・・わかったこれからそっち行くよ。」

俺は車に乗り込み彼女の居るアパートに向かった。

アパートに着いた。
俺はゆっくりと家に入ると、彼女がナース服で待っていた。一瞬ドキっとした。

彼女「M君これ好きでしょ?お風呂入る前にしようよ。」
俺「Fはいいのか?」

彼女は無言で抱きついてきた。俺は正直お姉さんのことで頭にいっぱいになっていた。
その気じゃなかったが、挑発的な彼女の姿を見たらムラムラしてきてしまった。
俺は奥の部屋に彼女を連れ込むと、わざとFが見ている横で激しく愛撫した。
Fは無邪気な表情でこちらを見つめている。それが一掃燃えるようになっていた。
初めの罪悪感なんてもう何処にもなくなっていた。
服を着たまま、激しく乱暴に犯した。
ストッキングを引きちぎって、近くにあったタオルで腕を縛った。
彼女の身動きを止めると、Fを使って何かしようと思いついた。

俺「その格好のまま、Fにおっぱいあげてみようぜ。」

身動きの取れない彼女にFをあてがい、豊満な乳房にFを近づける。
Fは思ったように胸に吸い付こうとしない。どうやらおなかがいっぱいのようだ。
何か使えるものはないかと周りを見回すと、流し台のところに哺乳瓶が置いてあった。

俺「これ、使ってんの?」
彼女「母乳の調子が悪い時とかに使ってるよ。」

俺は哺乳瓶のキャップを取ると彼女の乳首に当てで絞ってみた。

俺「流石にそんな出ないか(笑)」
彼女「もうこんなの辞めようよ、Fお風呂入れよ。」

俺は、意地悪なことがしたい衝動に駆られていた。お姉さんに冷たくされた反動だったのだろうか。

彼女の訴えを無視して、Fを使って何かしようと思った。
Fの手のひらに、彼女を見てそそり立ったイチモツを握らせてみようとした。

彼女「何やってんの?汚いよ、辞めて。」
俺「流石に太すぎてつかめてないから、大丈夫。」

俺は、そう言うとFにイチモツを舐めさせてみようと口の前に突き出してやった。

彼女「何でそんな酷いことするの?もう辞めてよ。」
俺「これも流石に無理があか(笑)」

Fをどうにかしようってのは諦めて、彼女に無理やり挿入して乱暴に中で出してやった。
一回イったら、正気が戻り自分がとんでもないことをしているのに気づいた。
彼女はしばらく怒っていたが、俺がお風呂に入ろうと言うとうなづいた。
初日に頃のように、Fを一緒に丁寧に洗ってやった。
彼女は突然泣き出した。俺は深く反省して、彼女をやさしく抱きしめてやった。

彼女「姉ちゃんは多分、楽しんでるだけだと思うよ。」

俺「Tのことはもういいの?」
彼女「メール来るけど、返事もしてないや・・・もうどうでもいい」

俺はTとは親友だ。はっきり言ってこのままだとかなりまずい。
あんなことがあったら、こっちも混乱する。
たった5日間の出来事だったけど、俺の気持ちは変化し続けている。
身体の快楽でお姉さんが一番気持ち良かっただけなんだろうか?

その日俺は、そのまま帰った。帰りにもう一度お姉さんに電話したが、留守番電話になった。

6日目 木曜日

仕事が終わるとすぐにお姉さんに電話をかけた・・・やっぱりまた不在。
俺は彼女のいるアパートに向かった。ヤリたい。
彼女の部屋に入ると見覚えのある姿があった・・・さっきは電話に出なかったのに。

姉「あ、ゴメンちょっと話し込んでて電話出れなかった。」
彼女「さっきの電話M君だったの?何で言わないの?」
姉「別に話してたら、言うタイミングがなかっただけだよ。」

いきなりケンカされてもかなり困る。

お姉さん「M君はどっちもヤっちゃってるんだから、ちゃんとしてよね。」
彼女「お姉ちゃん、自分が誘惑したんじゃん。M君悪くないよ。」

その時Fが泣き出して彼女が見に行った。不機嫌お姉さんと二人だけ・・・最悪の状態だ。

お姉さん「やりたいんでしょ?いいよ、今すぐしようよ。」
俺「でも、やっぱそういう雰囲気じゃないっつうか・・・。」
お姉さん「いいじゃんやろうよ。したいんでしょ?」

俺は、性欲に勝てずにお姉さんに覆いかぶさった。
一昨日3人でヤった時とも、カーセックスした時とも違う能面のような表情。
それでもいきり立った俺の肉棒は欲望を抑えることが出来ないでいた。
奥では彼女がFをあやしている。もうそんなことも気にしないでお姉さんを抱くことに夢中だった。

物音に気づいたのか、Fをだっこして奥から彼女がやってくる。

彼女「何やってんの?信じらんない。姉ちゃんまた誘惑したんでしょ?最低。」
姉「何で私が悪いの?こいつが勝手に盛ってるだけだよ。」
俺「ちょっと待てよ、それ酷くないか?」
彼女「解ったからもう姉ちゃん帰ってよ。」
姉「気分悪い。帰る。」

ガタン・・・お姉さんは怒って帰って行った。

俺「ゴメン・・・俺最悪だな。」
彼女「しょうがないって、姉ちゃんいつもあんなだし。すぐ忘れるよ。」

彼女はやさしい。お姉さんに対する性欲を彼女にぶつけるのは酷いと思ったので。
この夜は、Fの面倒を二人できちんとみてから彼女をやさしく抱いた。
キスをして抱きしめて、ふとんの中でいろんな話をした。意外にもTのことばかりだった(笑)
二人の共通点は T なんだなと改めて痛感した。

7日目 金曜日

Tはあと2週間帰ってこない。このままの関係がずるずる続くことが恐ろしく感じてきた。
でも、彼女を失いたくない自分がいる。それとも彼女の身体を失いたくない?
初めはそうだったかもしれない、でも今は確かに愛みたいなものがあるのかもしれない。
Fの面倒を見ていくうちに、どんどん彼女にハマって行く自分に気づいた。
お姉さんみたいなのが好きなのは、完全に俺の趣味だったのか・・・。

俺「Tからメール着てるんでしょ?返した方がいいよ。」
彼女「うん。でも何書こうかな?」
俺「Fのこと書けばいいじゃん。あいつ喜ぶんじゃねぇの?」
彼女「そうだよね・・・書かないとまずいよね。」

彼女がメールを打つ姿を見て少し安心した・・・これでTも安心する。
反面Tと彼女の繋がりが戻ることに嫉妬みたいなものを抱いている自分もいた。

俺はたった七日間で恋をしたんだなぁ・・・しかも禁断の恋かも。

Fがスヤスヤと眠っている。

俺「何で俺だったの?正直すごいびっくりしたぞ。」
彼女「さみしかった時、話してくれたから・・・かな。あとは私自身の性欲とか色々だと思う・・・。」
俺「そんなもんなの?・・・あのさ、制服の話覚えてる?ナース服じゃなくて(笑)」
彼女「何でそんなに制服にこだわる(笑)」
俺「好きだから(笑)」
彼女「高校の時のならあるけど、それ着てする?」
俺「マジで?よろしく」
彼女「変態だ(笑)」

しばらくすると彼女は制服を着てくれた。ちょっとサイズが小さくでそれがまた愛しかった。
その姿を見て、思いだした。そうか・・・彼女似てたんだ。
俺は、その姿の彼女を大切に抱きしめてみた。夢にまで見たシュチュエーション。
でも、俺はまた違う人物と彼女をすり替えて見ようとしてる。今度は彼女自身を愛そう。

彼女「もっと激しくしていいよ?」

かわいすぎる。俺は制服のスカートをめくりゆっくりと愛撫する。
キスもいつもより長くしてみた。彼女も感じてくれてる。

俺「好きだよ。」
彼女「わたしも大好き。」

時々Fの寝顔を見たりして、2人でゆっくりと行為を楽しんだ。

俺「この前は乱暴なことして悪かった。」
彼女「縛った時?結構ドキドキしたよ。ああいうの始めてだったから。」
彼女「でも、Fにはもう酷いことしないでね。」
俺「ごめん」

その時、突然俺の携帯が鳴った。着信は・・・

Tからだった。一瞬この目を疑った。何で?

出るのをためらったが、なかなか切れてくれない。
俺は恐る恐る電話を取った。

俺「はい。もしもし」
T「ああ、M?俺だけど。今そこに俺の嫁いる?」
俺「へ?何言ってんだ?居るわけないじゃん。」

やばい何で知ってるんだよ。ありえない。俺は彼女の方を見た。
あれ・・・彼女、ぜんぜん驚いてない・・・何で?
T「あれ?さっきメールでMにFのこと手伝ってもらってるって書いてあったから。アパートかと思った。」

どうやら、彼女がメールでTに俺が着てることをうまく伝えていたようだ・・・びっくりさせるなよ。

俺「ああ、さっきまでね。今もう帰って家だよ。」
T「そうか。ところでお前さ、もう寝たの?」
俺「は?どういうこと?」
T「だから○○(彼女の名前)と寝たの?」
俺「へ?何が?」
T「ああ、あいつ前からお前のこと気に入ってたからさ。寝てないなら別にいいや。悪い。」
俺「なんだそりゃ。」

俺は頭にきた。あれだけ悩んで彼女のお姉さんにまで振り回されたのに、
一番の被害者である本人がこの反応。ありえない。

俺「ああ、もうヤったよ。何回もヤった。でも俺が悪いんじゃないからな!!」
T「ああ、別にいいよ。実はさ俺転勤って嘘で今女の所に居るんだよね。」
俺「は?何だそりゃ?彼女とFはどうすんだよ?」
T「まあ、また再来週には帰るから彼女のことは頼んだぞ(笑)」

Tってこんなヤツだったっけ・・・

そして、今に至ります。
どうやらお姉さんはTともヤってた可能性があります。完全に乱れてますね。

本当に長い間読んでくれてありがとう。特に面白みもないオチでごめんなさい。
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