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良妻賢母な妻の秘密 2

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
2月14日
ケンカしてから全くメールも電話もなく1週間経った昨日、恐る恐るメールするとすぐに返信が来た。やはり沙織もこの前のことを気にしているようだった。わざとその話題には触れず、普通の会話をした。明日はバレンタインだけど予定もないし暇だというと、チョコを渡したいと沙織は言った。俺はある作戦を考え、昼間に会う約束をさせた。 沙織は明るくて近所の目があるからと、しきりに気になる様子。絶対に何もしないという約束で、ホテルに誘ってみると、案の定、納得した。沙織の気が変わらぬうちに郊外の最近改装されたお洒落なラブホへと車を走らせホテルに入り。
「この前はごめん。・・・。」
「もういいよ。純也君こそ、ちゃんと大学行ってる?元家庭教師としては卒業してもらわないと責任感じちゃうよ。」
「そりゃぁ・・。」
肩を抱こうとすると。
「あっ、そうだ。バレンタインにチョコ作ったんだよ。一応手作りなんだから。」
屈託なく微笑む沙織を見て、何かが切れたような気がした。
気がつくと、二人は抱き合いキスをしていた。
キスをしたまま、ゆっくりとベッドへ誘導。沙織を仰向けに寝かせ何度も舌を絡ませキスを繰り返した。
「あぁ、あっ。」
ゆっくりと大きな胸を揉みながら、耳を舐めると。一段と声が大きくなり感じている。
着ているセーターとブラウスを脱がせようとしたとき、少し抵抗したが、再びキスをすると後はなすがままだった。
「電気を・・消して。」
とか細い声で言うが、聞こえないふりをしそのまま下着姿にさせた。明るいライトの元に晒された沙織は純白のブラとパンティーに負けないくらい白く透き通るような肌だった。
「綺麗だよ。沙織さん。」
「あっ、純也っ、く、君・・・」
パンティーの上からオマンコをなぞると、腰をいやらしく動かしはじめた。今まで車の中で何度も逝かせてるので、沙織の感じるところは分かっている。オマンコに入れた中指を折り曲げ、親 指でクリトリスをこするのが一番感じるようだ。5分も持たず一度目の絶頂を迎えた。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あぁ。い、イっちゃいそう。イク、イクッ。イク~。」
とあっけなく逝った。
まだハァハァ息を切らしている沙織の顔に俺のチンポを近づけると、何もいってないのにフェラをしてきた。今日は、吹っ切れたのか、いつもより大胆だった。金玉の方から舌を這わせ、丁寧 にネットリと裏筋まで舐めてくる。シャワーを浴びていない臭いチンポなのに亀頭周辺のチンカスまで舐め取ってきた。久々のフェラとブラだけを残した嫌らしい沙織の姿に興奮し、すぐにイ ってしまいそうだ。口に出すのはもったいないと必死に我慢した。そして、沙織を仰向けに戻し 挿入しようとしたとき、沙織は我に返ったかのように。
「い、いや。やっぱりダメッ。最後までは・・・。」
この期に及んでこんな事を言うとは思っても見なかった俺は、とにかく射精したい欲求で限界だった。
「これじゃ、俺、最後まで出さないと沙織さんを襲ってしまうよ。」
まだ旦那に罪悪感かあり踏み切れない沙織を何とか説得しようとこう言った。
「入れなければ、いいんだろ?入れずに沙織さんに挟んで擦れば逝けるから。」
要は、スマタだ。沙織は最後の一線に異常な拘りを持っているのは分かっていた。昨夜、沙織がまた抵抗したときのために作戦を考えていた。
スマタなら沙織は納得するはず。感じやすい沙織をスマタの最中に何度も逝かせ、自ら欲しがるにしむけようとしよう。いくら心で拒否しても体は正直なものだ。と。
「本当に?入れずにできるの?」
「本当さ。こうやって・・・。」
沙織のオマンコの上にチンポを挟み擦ってみせた。これだけでも十分気持ちいい。もうこれ以上ないくらい濡れてるので少し角度を変えれば、いつ入ってもおかしくない状態だ。沙織も気が気でないらしくビクビクしてたが、自分がした方が安全だと思ったのか、俺の上にならせてくれと言った。早く逝かせようと何度も腰を振っていた。沙織は一度イクと何度でもイキやすい体質のようで、指でクリトリスを刺激し続けると体を震わせ先に逝ってしまい俺の胸に顔を埋めたままグッタリとしていた。
「沙織さん、イッちゃったの?俺まだなんだけど?」
「・・・。」
「もっと感じてイキたいんでしょ?正直になりなよ。」
顔を埋めたままコクリと頷いた。
「入れて欲しいっていってごらん。」
沙織は、もはや我慢の限界だったようだ。
「い、い・・・いれ・・て・・・。」
今まで何度も最後の一線に拘り、貞淑な妻を演じてきたのに自分から入れて欲しいとは言いにくいのだろう。消え入るような声で言った。
「よく聞こえないよ。もっと大きな声で言わないと。」
「い、・・・入れてぇ。入れてください。」
当然スマタでは何も付けていない。生のチンポを入れてください。ということだ。
とうとう人妻沙織が自ら他人のチンポを受け入れることを覚悟した。
沙織が上になった体勢のまま、腰をずらせ少しずつ入れていく。
「あぁぁ、あっ、あぁぁ。」
沙織の膣内はヌメヌメと滑りがあり、それなのに締まりは最高だ。名器とはこういうことをいうんだろうか。最高に気持ちがいい。沙織は苦しそうに入れたまま動かずにじっとしていたが、余程気持ちいいのかゆっくりと腰を上下させてきた。
「あっ、あっ、あっ、あぁぁん。あぁ。」
「気持ちいいの?沙織さん。」
「・・・。き、気持ち、・・い、い。んっ、あぁ。」
クネクネと深く腰を上下させ、チンポの先が子宮口に当たる。その度、沙織は声にならない声を上げた。また沙織はイキそうになり。
「だめぇ。いっ、イク。イキそう。イクよぉ。イク、イク、イク。」
俺もそろそろ限界だ。
「いいよ。一緒にイこう。イクよ。膣内に出すよ。」
といい、大量の子種汁を放出した。繋がったままキスをし、唾液の交換までした。
その後も、一緒にシャワーを浴びて、ベッドに戻ってからはクンニ、シックスナイン。色んな体位で攻め抜き、夕方まで5回もセックスした。さすがに腰がガクガクだ。やったぞ。ついに沙織をゲットしたぞ。そして、別れ際には旦那とのセックス禁止を言い渡し、了承させた。少しだが、画像もアップするとしよう。

《もう、目の前が真っ暗になった。妻が不倫していた事が確実なものになった。前回のキスシーンどころか、裸で抱き合っている写真、男のペニスを口に含みフェラしている写真がアップされていた。沙織をどう追及するとか、この男をどう制裁するとか、今は何も考えられなかった。それよりもここまで読んで不覚にも射精してしまった自分が理解できなかった。
続きの日記は割愛するがこの後、妻と純也という男は、土日に私が家に居る日以外は、ほぼ毎日のように会いホテルでセックスしていたようで、最近では妻のことを「沙織」と呼び捨てで呼び、妻も男のことを「あなた。」とまるで夫婦のように呼び合っているみたいでした。2月の後半に私の転勤が決まった時期ですので、やはり妻はこの男によって引き止められていたのでした。》

3月12日
この前、沙織とエッチしたときに沙織が別れ話を持ちかけてきた。旦那の転勤が決まったらしく、一緒に行くことを望んでいる旦那をもうこれ以上裏切れないって言われた。旦那の顔を見ると罪悪感に苛まれ苦しいって。それ以上に真奈美ちゃんをも裏切って耐え切れないみたい。さすがに俺も可哀相に思ったが、憧れの人だった沙織が俺のものになっているんだ。それに、こんないい女はそうそういない。どうして良いものか考えた末、昨夜思い切って最後の思い出にと、沙織の家に行かせて欲しい。と連絡した。最初は拒否っていたが、最後のお願いだ。と、言うと、しぶしぶOKしてくれた。都合の良いことに旦那は転勤前のお別れゴルフで早朝から不在だった。
沙織も事を察して、真奈美ちゃんも預けて俺を向かえ入れた。
「お邪魔します。」
「はい。初めてだね。家に来るの。すごく恥ずかしい感じだよ。」
出迎えてくれた沙織はピンクのカーディガンにスカート姿でいつもと違い、主婦らしい服装に俺は興奮を覚えた。リビングでお茶を飲んだ後、片付けようとキッチンへ向かう沙織を後ろから抱きしめた。
「あっ、だめっ。」
「沙織。愛してるんだ。」
「もう、止めないと・・・。二人ともダメになる・・よ。」
「最後、最後だから。」
いやがる沙織にキスをしリビングのソファーになだれ込む。沙織も観念したのか舌を絡ませてきた。
「んっ、んっ、あっ、あぁ。」
首筋を舐める頃には、大きな声を出して喘ぎ始める。スカートを捲くりパンティーを見るとすでにグショグショに濡れて、染みを作っていた。
「沙織もうこんなに濡れているじゃん。欲しくて我慢してたんだろ?」
「いやぁ、そ、そ、そんなぁ。あっ、」
「口ではそう言っても、ここは嘘をつかないよ。」
「恥ずかしいよぉ。いやぁ、あぁん。」
パンティーの上から舐めて、指でクリを擦ってあげると早くもブルブル震えてイッた。フェラをさせていたときに思いつき沙織のこう言った。
「沙織、寝室へ行こう。」
「えぇ、ダメ。絶対にだめ。」
「どうしてだよ。行くぞ。」
「それだけは許してぇ。お願い。」
沙織は夫婦の神聖な寝室で、他人の俺とセックスするのは余程、罪悪感があったのだろう、頑なに拒否していた。しかし、強引に腕を引っ張り一緒に入って行った。
そこは鏡台とセミダブルのベッドが二台置いてあり、枕元には夫婦で写った写真立てが飾ってあった。
ベッドの上で全裸にし、沙織のマンコを舐めてやると全てを諦めたのか、沙織は貪欲に快感に没頭し始めた。
「あっ、す、すごい。すごいよぉ。」
「沙織、気持ちいいのか?」
「い、いい。気持ちいいよぉ。あぁ。」
シックスナインの体勢で何度も感じあった後、正常位でキスをしながら挿入した。
「あぁ、あなたぁ。は、入ってる。入ってるよぉ。」
沙織のマンコはいつも以上に俺のチンポを締め付けてくる。旦那不在の自宅で夫婦のベッドでセックスしている状況に異様に興奮しているようだ。
バックの体勢に変え高く抱き抱えた沙織のケツに打ち付け、旦那と仲良く写っている写真盾のほうを向かせた。
「旦那に悪くないの?沙織は旦那以外のチンポを受け入れているんだよ。」
「いやっ、言わないでぇ。あぁっ。」
「いつも旦那と寝ているベッドで他人の俺とセックスしてるんだよ。」
「あなたぁ、あぁ、もうダメ。イキそうなの。」
わざと抜いてやると、沙織は腰を振っておねだりしてくる。イク手前で抜かれたのだから高まりが収まらないんだろう。幾度となく繰り返していると沙織は、
「いやぁ、ぬ、抜かないでぇ。あぁん。」
「イキそうなの?イキたいの?」
意地悪く聞いてやると、
「イキたいよぉ。あなたのオチンチンでイキたいのぉ。」
沙織はイカせて欲しくてたまらないようだ。もう少しだと思い、こう言った。
「今日で分かれるなんて、無しだ。沙織はもう俺のものだぞ。分かったか?」
「あぁ、そ、そんな。約束が・・。」
「じゃ、もう抜くぞ。いいのか?」
「あぁっ、ダメ。わ、分かっ・・・。」
「何だ?よく聞こえないぞ。」
「分かったよぉ。だから、は、早く・・・。」
「ちゃんと、これからもずっとあなたの女です。もう分かれるなんて言いません。と言えよ。」
「ず、ずっとあなたの女です。もう別れません。だから、だから早くぅ。」
やった。性に貪欲な沙織のことだ。家に押しかけ、異様な興奮の中でセックスすればこうなると考えていた通りになった。
その言葉を合図に、これでもかというくらい掻き回してやると、
「あっ、あぁ。イクー、イッちゃうよ。イクー・・・。」
と涙を流しながら2回目の絶頂を極めた沙織の膣内へ射精した。チンポをゆっくり引き抜くと沙織のマンコからはさっき出したザーメンが膣内から、ドロドロと出てきた。顔の前にチンポを持って行くと何も言わないのに沙織は口で汚れたチンポを綺麗に掃除してきた。
沙織の顔を見つめ、
「もう一生離さない。」
と言うと、コクンと頷き
「あなたについていきます。」
「旦那の転勤にはついていくな。わかったな。」
「は、はい。分かりました。」
と恥ずかしながら言うと、俺たちはキスをした。これで、沙織は完全に俺のものとなった。そして沙織は無言のまま毛布にもぐり、俺のチンポを口で刺激し2回目を要求してきた。

4月1日
さっき、赴任する旦那を送って行ってきたみたい。今日からは沙織の家に住む予定。旦那さん一人で頑張ってね。沙織は俺の妻になるから悪くおもわないでね。あっ、そうそうこの日記も沙織のPCから更新中。今晩も沙織と仲良くエッチするから、旦那さんは一人で寂しくねてください。それじゃ、忙しいので今日はこれまで・・・。

《もう何も信じれなくなってきた。こんなふざけたことがあるんだろうか。今まで気づかなかった自分が情けなくなってきた。確かに仕事、仕事で真奈美を出産してから沙織を相手にしてなかったかも知れない。愛する妻より仕事を優先してきた俺のせいなのか。しかし、これは法的にも許されるものではない。それに男としてのプライドを傷つけられ、何が何でも報復しなければ。
・・・誰に?男にか?その男を妻は愛しているのだとすれば・・・。これが事実だとしても私は沙織を愛しているような気がする。怒りの矛先をどこへもっていけばよいのか分からず頭が混乱してきた。
ブログの方も私の単身赴任が決まった頃から、勝ち誇ったように、まるで私へ言っているかの口調に変わってきていた。つぎの日付けで手が止まった。妻が美由紀さんと旅行へ行く前夜だ。電話でも様子がおかしかったことを覚えている。すぐにクリックしたが、動画形式になっているようだ。しかもパスワードを入力しないと開かなくなっている。確か、最初のメールにパスワードがあったはず、と思い出し戻ってみると、やはりあった。*********。コピーし早速入力してみた。ノートパソコンのダウンロードが完了し、動画が再生されると、タイトルが<人妻沙織背徳の儀式>と映し出された。不倫相手の男と思われるナレーションと同時に映像が始まった。》

「こんにちは、沙織の旦那さん。4月から遠く千葉へ単身赴任されたそうでご苦労様です。旦那さんは、最愛の妻が一緒に来てくれなくて相当落ち込んでいたそうですね。実は今年に入ってから俺と沙織奥様は付き合っていたのです。旦那さんには悪いんですが、この家に残るように言ったのは俺なんです。まぁ沙織奥様もその意思でしたよ。今までのブログ呼んでもらえば分かると思いますが。もう彼女は俺無しでは生きていけないと申しております。そしてついに今夜、二人の愛を確実なものとするため、婚姻の儀を執り行います。その一部始終をビデオに記録します。」

男がカメラを持って撮影しているようで、見覚えのある1階にある和室の戸をノックするシーンから始まりました。
「準備はできた?」
「はい。」
戸を開けると、顔こそレースのヴェールで覆われているが純白のスリーインワンにお揃いのパンティー、ガーターで吊られたレースのストッキング、花柄の長手袋という、花嫁姿の沙織が立っています。手にはブーケを持ち、恥ずかしそうに俯いています。
「とても綺麗だよ。」
と男が言い、あごに手を当てヴェールを外すと、妻は今まで見たこともないような華やかな花嫁メイクでした。
二人はキスをし、男に手を引かれリビングに入っていったのです。
そこには、豪華な食事と綺麗な花が食卓を彩り、まさに晩餐という感じです。
「沙織、今日俺たちは結婚し夫婦になるんだよ。これにサインをしよう。」
机に置いてある紙がアップで写される。それは婚姻届でした。名前を書き、捺印すると妻に差し出した。
「はい。」
と、だけ答えた妻は、何の躊躇いもなくサインし捺印したのです。
そして食卓に二人並んで座り、ワインで乾杯、食事をしつつ何度もキスを繰り返しています。そこへ電話の呼び出しが鳴りました。そう、友達の美由紀さんと旅行へ行く前日に私がした電話です。妻はビックリしたようでしたが、男に催促されようやく電話に出たのです。聞き覚えのある会話。妻の様子がおかしかったのは、電話で喋る妻は後ろから胸を愛撫されていたのです。私にバレまいと必死に我慢していた妻は声が漏れそうになり電話を切ってしまい、
「どうしよう・・・。」
「大丈夫だよ。」
そこへもう一度かかってきて、妻は
「心配しないで。明日は楽しんでくるから。」
と切りました。
「もう、バレちゃうよっ。」
と怒った素振りを見せたが、すぐにキスを受け入れ二人は抱き合っていました。
食事が終わり、男が妻と寄り添って2階へ階段を上っていくシーンで一度切れたのです。再開されると、寝室に入った後のようでした。編集カットの様子から、何台かの固定カメラによって撮影されているようです。ベッドの奥には祭壇と生花があり、ロウソクの明かりだけの中、幻想的な演出をしているようです。どこからか、声が聞こえてきました。それはテープか何かの神父の声のようです。
『ミスター純也・・・汝はミセス沙織を夫、真次から奪いぃ、ミセス沙織と子作り儀をもってぇ、永遠の愛を誓いますかぁ』
「はい、誓います。」
『ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、重ねてミスター純也の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター純也に捧げぇ、
ミスター純也だけの子供を産みぃ、夫の真次を裏切り続ける事を誓いますかぁ~。』
「はい、誓います。」
『それでは、指輪の交換を・・・。』
と二人で指輪の交換を始めた。すでに、妻は私との結婚指輪を外していたようで、男に真新しい結婚指輪を嵌めてもらってます。
『愛の誓いに、キスを・・・。』
先程までのキスと違い、祝福するかのように、うっとりとした表情で下を絡ませディープキスをした。
『今ここに、二人こそが真の夫婦であると、高らかに宣言しますぅ。それでは、子作りの儀を。』
と、神父の声に誘われるように二人は抱きあったままベッドへなだれ込んだ。
「さぁ沙織、俺たちはこれで夫婦になったんだよ。いまから俺たち二人の愛のしるしに子供をつくろうね。」
「はい。・・・」
「沙織も愛の誓いの言葉を言ってごらん。」
「・・・、はい。私は夫である真次を裏切り、今夜あなたの妻となります。あ、あなたの精を受け入れ妊娠し子供を作ります」
「ありがとう。愛してるよ・・。」
長いキスの後、下着姿だけの沙織は厭らしく体をくねらせ歓喜の声を上げ始めています。スリーインワンの胸だけを剥がされ、乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ
「あぁぁぁぁアナタぁ~あなたぁ~!いいっ!いいのぉ!」と啼く。
男の手はゆっくりと下がっていき、大きく妻の足を広げると純白のパンティーがアップで映し出されました。すでに濡れているようで、あそこが当たるクロッチ部には大きな染みができています。
「沙織、もうこんなに濡れていたんだね。挙式の途中からエッチなことを想像していたの?」
男は、わざと見ている私に聞こえるかのように沙織を言葉攻めしているのでしょうか。
「は、恥ずかしいぃ。そ、そ、そんなぁ・・・。」
「いいんだよ。子供を作るために準備していたんだね。」
パンティーの上から、下で掬うように愛液を舐める。
「はぁ、はぁ、は、はい。き、気持ちいいぃ。」
パンティーを脱がし足を上げると、妻のアソコが映し出された。ヒクヒクしてこれ以上ないくらい濡れて、嫌らしく光っています。男は舌で丁寧に舐め上げ、時に激しくジュルジュルと音をたてながら愛液を啜る。
「沙織のマンコ汁おいしいよ。」
「あぁ~あなたぁ~!いいのぉ!もっときて~。」
と、大声を上げだしました。次は、指を出し入れされると、妻の表情は眉間にしわを寄せ、必死にイコうとしている様子です。しかし、男は妻がイキそうになると途中で中断し、オーガスムスが遠のいたとみると、指で掻き回す。それを何度も繰り返していた。すると妻は、
「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい。沙織とオマンコしてください。」
「沙織は純也さんのものです。純也さんの子供がほしいのぉ!」
「沙織の中に、中に一杯ください!純也さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」
「生の・・・純也さんのおちんちんで沙織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!
し、沙織を・・・沙織を妊娠させて下さい!お願い!」
狂ったように妻は大きな声で言い続けています。
「本当にいいんだね。俺の子供を妊娠しても。」
涙目で男の方を見つめ何度も頷き、
「生の・・・純也さんのおちんちんで沙織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!
し、沙織を・・・沙織を妊娠させて下さい!お願いぃ!」
この言葉を合図に、男はペニスを妻のアソコの宛がうと何も避妊具が装着されていないペニスを沙織のあそこは呑み込んでいった。一気に深く突くと沙織は大きく仰け反り、早くも絶頂を迎えたようです。繋がったまま男は沙織を上にし激しく突き上げると、再び首を仰け反らせ白い顎を上に向かせながら絶頂を極めた。まるで本当の夫婦のように花嫁のベールをまとった新妻沙織が男の上で歓喜の声を上げている。男はもう一度妻を下にし、一層激しくピストンを繰り返す。重婚の罪を犯した新妻沙織、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている!いよいよ最後なのか新妻詩織の耳元で男はこう言った。
「いくよぉ。沙織を妊娠させるために膣内にたくさん出すからね。」
涙目で男の方を見つめ何度も頷く沙織。沙織の両腕と脚は男の腰にしっかり絡み付き、淫らにアソコを擦りつけている。
「沙織!俺の子供を産め~!」
「沙織もぉ。イク、イク、イク、イク~。」
と、激しく全身を痙攣させ全てを受け入れたようでした。

《ここで、映像は途切れました。
どれくらいの時間、ボーっとしていたのでしょう。ここまで見てもまだ実感が湧きません。またブログの続きを見ていると、次の日4月15日の旅行が綴ってあります。》

4月17日
沙織の旦那さん。無事に俺と沙織は結婚式を挙げ初夜を迎えました。土日には、1泊のハネムーン旅行に行きました。旦那さんには友達と旅行だと言ってたはずです。現地では新婚夫婦として楽しんできました。予約していた教会で、簡易でしたが式も挙げました。レンタルでウエディングドレスを借り、神父さんの前で永遠の愛を誓い、キスをしました。記念写真も綺麗に撮っていただきました。初夜と違い沙織は、清楚でとても初々しい花嫁姿でしたよ。カメラマンの人に「とてもお美しい新婦さんですね、お似合いのカップルですよ。」と言われ、沙織は顔を真っ赤にしておられました。ホテルにチェックインすると、すぐに愛の行為を行いました。奥様、初夜は受身状態でしたが、この日は積極的でしたよ。シャワーを浴びていない、俺の体中を舐めまわしてくれました。新婦も二日目になると変わるもんですね。特にペニスを扱きながら乳首を舐めるしぐさは最高に愛しいです。我慢できなくなった沙織は、背面座位で私の玉袋を手で揉みながら、子宮では亀頭をすっぽり包みこんで私の精液を吸い取ってくれました。明け方まで愛を貪りあい抱き合ったまま眠りました。日曜日も何度もセックスをし、先ほど帰ってきたところです。
この三日間で何度、種付けを行ったことでしょう。沙織の願いで、危険日に合わせて挙式を行いましたので、間違いなく妊娠するでしょうね。

《私は、またもや2回目の射精をしてしまいました。5月の連休に帰省したとき、珍しく沙織が誘ってきたことを思い出しました。そうです。不倫相手の子供を妊娠するアリバイ作りだったのです。ブログの最新日時のところをクリックしました。》

7月17日
旦那さん、沙織とケンカしたそうですね。沙織が妊娠し、出産予定日が合わないことにようやく気付いたみたいですが。今までのブログを読めばお解かりいただけたでしょうか?俺たちは夫婦になってるんですよ。今、沙織のお腹にいるのは間違いなく俺の子供です。あなたと偽装のセックスをしたのを覚えてらっしゃいますか?あの日、沙織はあなたのチンポじゃ満足できなかったみたいですよ。余程溜まっていたのか、あなたが帰った日の夜に激しいセックスを要求されてしまいましたよ。もう俺無しでは生きていけないみたいです。そうそう、何故自宅から遠く離れたK産婦人科にしたか理由をお教えしましょう。顔見知りがいないK産婦人科では俺が夫として沙織に付き添って通院してるんです。初診の時も一緒に行き、旦那さんに電話で報告したときも夫婦のベッドで裸になり愛撫しながらだったんですよ。出産も立ち会う予定ですのでご安心を。面白い画像をお見せしますのでゆっくりご覧になってください。

小さく、サムネイルで映し出されている画像をクリックし拡大してみる。旅行先で撮ったと思われるウエディングドレスを着た沙織と目線を隠している男がタキシードを着て腕を組んでいる記念写真。キスをしている写真。母子手帳を二人で仲良く持って笑っている写真。最後に婚姻届の写真があった。数時間に及ぶ衝撃の事実に混乱したが、ようやく落ち着きを取り戻し妻の沙織に確認をとろうと必死にダイヤルを回した。何度ベルを鳴らしても出ない。携帯に掛けてみると、
「お掛けになった電話は現在使われていません。・・・・」
これは一体どういうことなのだ・・・。
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