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妻の秘密の思い出 3

カテゴリ: 寝取られ&寝取らせ
後輩「御免なさい里香さん…好きだから…なんだか悔しいから…意地悪言ってしまったんです…でも嬉しいです旦那さんに対しても最後まで優しい里香さんで…でも最後ですから思い出ですから」
里香「…グスン…ハァ・ハァ…本当に最後なの…ああん…あん・あん…ハァハァ…之で中出し最後って…約束できるの…?ハァハァ…」
後輩「…はい絶対に約束しますよ思い出にしますだから…里香さんの中で出しますよ」
里香「…だって~中で出すのって…怖い事なんだよ…妊娠しちゃうんだよ…赤ちゃん出来ちゃうかもしれないんだよ…」
後輩「…はは…大丈夫ですよ…直に後ピル飲めば絶対妊娠しません俺…持ってますから…」

里香は後輩君の言う事を信じて安心してしまいとうとう…

後輩「…里香さん…ああ…もう…出る…ああ…里香さん…中で出して~言ってください…あっやばいもう…あああ出そう」
里香「…それは…主人に悪いからぁ…そんなこと…言えないよぉ~」
後輩「演技でも良いですから…言って下さいよ~思い出だから最後だから…俺のジュニアが更に膨らんで…奥で暴れてるから」
里香「…ンハァァ…あん…あん…凄いのぉ…オチンチンがさっきより硬く…大きく成って~子宮にグイグイってキスしてるのぉ…」
後輩「…愛しています…好きです里香さん御願いだから…言って下さい…もう出しますよ…」
里香「…ワタシもっ…愛してる…から…あ…イイ…ああ…中に…里香の奥に出して…一杯出して…出して~あああ…」
後輩「里香さんああああ…出そう…もうカウパー出てる…」
里香「も・もう…さっきから…奥にドピュ・ドピュって熱いのが…来てるよ~」

後輩君は激しいピストンの後に肉棒を里香のオマンコから抜ける寸前まで引き「…俺の子種汁受け取って下さい…ホラッ~」
と勢いを付けた最後の一突きは里香の子宮を「ズボン」と深く貫く勢いで突き刺しました…
その一突きで子宮に思い切り亀頭を突き刺された里香は「…はっ…ひぃぅぅ…」っと声を挙げて…体が「ピクピク」痙攣しています…
里香が痙攣状態でも後輩君は気にもせず美幸の腰を掴んで肉棒を再奥に「グイグイ」突き刺したまま「里香さん全部搾り取って…」
と言いながら満足そうに金玉袋を「ピクピク」させながらザーメンを「ビュク・ビュク」と里香の膣内にタップリと注ぎ込んでいました。

後輩「…ううっ…出るっ…ドク・ドク・ドピュ・ドビュ・ドピ・ドピッ…」
里香「…あんっ…○君の…オチンチン…ビュク・ビュクしてる…精液…出てるぅ~熱いぃぃ~」
後輩「俺…まだまだ…出るよ…全部絞り取って…ううっ…」
里香「…ああああ・イッちゃう・イク・イク…ああああ、まだ…熱いのナカに注ぎ込まれてるぅ~」

里香は体をピクピク痙攣させながら恍惚の表情で後輩君の精液を子宮に注ぎ込まれていました…しかし後輩君は1発では…満足せずに
射精後も陰茎を抜かずにそのまま50回近く激しいピストン運動をしていました…突き挿すような「ズド・ズドン」という大きな結合音が聞えています。
結合部分からも「ブチュ・ブチュブチュ」と精液と愛汁が混ざって掻き混ぜられた…メレンゲ状態の白濁液の淫らな音が響いて来ます…
里香の子宮頸部は後輩君の数千回の激しいピストン攻撃で…もう壊されてるんじゃないかと僕は動画を見て心配に成った位です。
一回目の射精後も里香は両脚を友人の背中に絡めて腰まで浮かせて肉棒を膣内に咥え込んだままです完全に受精体勢でした…

後輩「俺…まだ出来きますよ抜かないで…このまま続けて良いですか?」
里香「気持良いからぁ…抜かないで続けていいの~」
後輩「ホントに良いの?じゃあ…このまま続けちゃいますよ」
里香「…このままぁ…後…千回でも一万回でもオチンチンで…奥まで…突いて~壊して~」
後輩「壊して上げますよ~ホラホラホラホラ…さっきよりも高速ピストンですよ~」
里香「あんっ…オチンチン…ガンガン来る~掻き混ぜられてる~ナカで○君の熱い精液…掻き混ぜられてる~ワタシ…きっと…孕んじゃう~」
後輩「俺分りますよ…里香さんの大事な所…突く度に…亀頭の先の感触で…子宮が下がって…口開いてる…精液で馴染んでさっきよりコリコリの穴が開いて来てます」
里香「ワタシも分るよぉ~亀頭が…子宮口と合わさってるの…こじ開けてるの…もっと押しこんで~イイよぉ~」
後輩「里香さん?子宮口が俺の亀頭に咥え込んでるよ?痛くないの?」
里香「あ・あ・あ・あ…少し痛いけど~大丈夫~もっと押し込んで…オチンチン子宮口にもっと突き刺して~良いからぁ」
後輩「…俺も又…出そう…このまま出すと妊娠しますよ…構いませんね?」
里香「…あん…あん…ハァハァ…里香のオマンコの奥に…ハァハァ…里香の子宮の中に…出してぇ~○君の赤ちゃん作りたい~」
後輩「演技じゃ無くて?…ホントに良いんですね?…俺達の赤ちゃん…きっと可愛いですよ~俺里香さんの事マジで愛してますよ…」
里香「もう…演技じゃ無いから…愛してるからぁ…赤ちゃん出来ちゃっても…良いから~」
後輩「…出すよっ…ドク…ドピュ…ドクッ…ドク…ビュルッ…」
里香「あんっ…今度は…子宮に直接…ドクドクって~入って来るぅ~本当に…出来ちゃう…主人の子種じゃ無い赤ちゃん孕んじゃう~」
後輩「まだまだ…もっと…出しますよ…旦那さんよりお先に里香さんのナカ(膣内)に俺の子種汁一杯出して妊娠させますよ~」
里香「もう…ホントに…妊娠しても…良いからぁ出してぇ~溢れる位…注ぎ込んで~子宮を精液でタップン・タプンにして~」
後輩「うっ出る…ドク・ドク・ドク・ドピュ・ドブブッ・ドプ・ドプッ」
里香「…あああぁ~逝ちゃう・イク・イク…あああ…ダメ…イクッ…アァァ…熱いの子宮に注がれてるぅ…受精しちゃう~赤ちゃん出来ちゃう~」
後輩「ハァハァ里香さん一杯出ましたよ…有難う最高です…」

2回目の膣内射精後も3分間位二人はそのまま動かずに抱きしめ合っていました…愛の営みを済ました夫婦のようなキスをしています…
そして後輩君が腰を引き出すと…ゆっくりと里香ののアソコから長い肉棒が抜けていきます…亀頭のエラの部分が膣口から抜けると同時に
濃い精液が糸を引きながらドロッと膣口から垂れています…
後輩君の陰茎が里香のアソコをガバガバにした証拠にチンポが抜けても膣口の穴が大口径に拡げられ、空洞形を作っているのが確認出来ました。

里香「後ピル飲めば大丈夫なのよね?」
後輩「はは…大丈夫です…絶対妊娠しませんから…でもさっき里香さん…もう出来ても良いって?」
里香「バーカ…今更…離婚して直ぐ結婚なんて…無理でしょ?」
後輩「里香さん…取り合えず一緒にシャワー入りませんか?」
里香「そうね…少し疲れたから…寝たいし…」
後輩「駄目ですよ…朝までまだ時間…有るから今日は…まだまだ…頑張りますよ~」
里香「…そうね…それは…休憩してからね」

…結局結婚後なのにも拘らず里香は生挿入され拡げられ中古マンコにされてしまい後ピル飲めば大丈夫と言われて自分から叫んで
後輩の精液を子宮の中に大量に出されました…後輩君のチンポが抜けた後の里香の膣口は大穴を開けて精液を垂れ流してしました
子宮までも…僕より先に汚されてしまいました…完全に里香の女性器は後輩君をパートナーと認識した感じです。

…幸い妊娠しなかったのがせめてもの救いです結局ハンディカムで証拠動画も撮影されていました…

…其れが2006年10月30日送別会の日の夜中の妻の告白と動画の内容でした…

続きます!

妻「御免なさい…結婚してからずっと引っ掛かったてたの…今は正直に言って後悔しないの…離婚されても仕方ないと思うの…」
僕「正直に言ってくれて有難う…僕は過去に拘らないし里香を愛しているし大丈夫だよ…」
「御免なさい」と里香が離婚届けを奥から出してきました僕がその場で破り捨てました2人は抱きしめ逢いました…

…僕は心の中では本当は里香を許せずにいました…告白よりも次のビデオシーンが驚愕だったからです…

里香は後輩君のSEXテクと生チンポに夢中に成り毎日のように会社帰りにホテルで嵌められていたのです。
その証拠のDVDを見ている内に興奮してる自分が居ました何時の間にか自分の陰茎を握り締めてオナニーしていました。

後輩「明日から里香も退職しちゃうんだね何だか寂しいな俺も来年早々転勤だし…」何時の今にか後輩君は里香と呼び捨てです…愛人状態です。
里香「うん・埼玉に帰ってきた時連絡…して…」
後輩「え?良いの逢ってくれるの?旦那さんに悪く無いの?」
里香「…私を変態女に戻したのは…〇君だから…いいよ…」
後輩「本当は送別会の時…諦めようとしたけど俺…結局…何回も…」
里香「本当に〇君元気なんだから…毎日SEXしたいなんて…」
後輩「里香も俺とSEXして良かったでしょ?」
里香「多分このまま主人と結婚生活しても…女性の喜びを思い出せ無いまま…年を取るよりも良いと思ったの…其の方が主人の事もっと愛せる気がして…」
後輩「そうですね少し妬けるな…今日は最後だから俺の言い成りですよ?」
里香「…今日も…ビデオ撮影するの?」里香はハメ撮り撮影まで許しているようでした。
後輩「勿論です仙台で一人寂しい時見てオナニーする為ですよ…」

…まあネットとかまだ今みたいに不朽していない時代だから後輩君にしては正直な使用目的でしょう。

後輩「里香・何時もみたいにアソコ拡げてオネダリして下さい」
里香「…うん…もうっ…今日は如何言うの?」
後輩「今日で最後だからこういう感じで小陰唇を拡げながら…中略…」
里香「結婚してるのにぃ…会社の後輩君に生挿入をされたの…アソコも緩くされたの~子宮に中出しもされたのぉ…逝かされて女の喜びを知ったのぉ…」
後輩「俺のジュニアがそんなに欲しいの?」
里香「里香は明日退社日だけど主人とは違うオチンチンが…欲しいのぉ…〇君の大っきいの…挿れて…肉壷掻き回して欲しいのぉ…」
後輩「里香はスケベ女だね…その肉壷掻き回して如何するの?」
里香「里香のオマンコはとっくに中古で…緩いけどぉ…もっとガバガバにして中出しして…種付けして…使用済みの烙印付けて欲しいのぉ…」

…ベッドの上でM字開脚に座り自分の指4本を使って大きく小陰唇の肉ビラを拡げて大穴の開いている膣口をカメラに見せつけながら里香はオネダリしていました…

後輩「里香凄いね俺…見ているだけでチンポがもうビンビンに勃起したよ次はディルドでオナニーしてくれますか?」
里香「こんな事ばかりさせて…もう恥かしいんだからぁ…本当にこれが最後だよ…」

里香がソファーの上でM字で大股開きに成りアラブ3Lを片手に持ちながらオナニーをし始めました…
里香はアラブ3Lサイズのディルドの先をクリトリスや小陰唇のビラや膣前庭にあてがって上下に擦り付けています膣口から溢れる愛液がアラブの亀頭部分をテラテラ輝かせています…
亀頭部分を膣口に当てました挿入するみたいです。

里香「あ~んぅおっきいの挿れるねぇ○君…よく見ててねっ」アラブの亀頭部分が里香の膣口を一杯に拡げて「コポッ」と飲み込まれます。
後輩「里香…簡単に呑み込んじゃうね凄いね?」と動画撮影しています。

里香「んんっ、、んふっっ、ハッ、ハッ…一気に…奥まで挿れるねっっ!」里香は自分で「グイッ」とアラブ3Lをオマンコに押し込みました。
其の瞬間「…ジュル・ジュプッ~」と淫猥な音を鳴らしながらアラブ3Lは20cm程が里香の胎内に全部沈み込みます。
里香「…アフッ、アフンゥゥ、、ふ深いよぉぉ奥にぃ…」と一瞬身を強張らせましたがカメラの前に股間を突き出して笑顔で言いました。
里香「○君…見てるぅワタシこんな大きいのがここまでぇこんなに簡単にぃ奥まで挿るのよぉ」とアラブをズッポリ根本まで押しこんでから…
自分でつかみ持ち「ニュル・ズブ・ニュルッ・ズブ」と出し挿れを繰り返してます。

アラブが「スポッ」と抜けると同時に白い白濁液がポタポタ落ちていました膣口が「ポッカリ」とアラブのサイズに大きく空洞形を作っているのが分かりました。
里香「○君の大きくて逞しいおチンポでぇ毎日掻き混ぜられてぇ肉便器にされてぇ里香のオマンコは前よりも大きくてぇ穴も「ガバ・ガバ」なの…主人の粗チンポじゃもお緩いのぉ…」
後輩「里香…その証拠をカメラに見せて下さい」と後輩君が言いました…すると里香が…
里香「オマンコの穴が見たいのぉ?ねぇこぉんなに大きく拡がるのよぉぉ~」と言いながら自分の両手の指4本ずつを使い「グッ・バァ~」と膣口を左右に拡げていました…
後輩「中…空洞ですよ本当に穴大きいですね、もう旦那さんのじゃ太平洋マンコですね?もっと見せて下さいよ」
里香「そうなのぉ?穴の中も見たいのぉ?里香の内臓まで見たいのぉ?もちろん見せてあげるわよぉ…奥の奥までぇ~全部…」里香が指に力を込めて更に膣穴を「グバァ」と拡げます。
後輩「あ~良く見えますよカメラの前に…オマンコもっと突き出してください」
里香「…ねぇ・たくさん拡がってるでしょ?内臓までちゃんと見えるでしょ?子宮口見えるでしょ?ワタシのスケベ内臓見てー見て~」と里香が言ってると同時に、照明が照らされて膣内が明るく成りました。

完全に里香の子宮頸部が照らされて大アップで画面に鮮明に画面に浮かびあがっていました、私も里香の子宮頸部を見るの初めてでした。

後輩「あ~あ…内臓まで晒して…里香凄いね…俺…興奮して…ホラもうこんなに大きく成ってる」と里香にチンポを見せ付けると溜らなくなった里香は…
里香「ソレ欲しいぃ…里香の中古オマンコに挿れて…里香のガバガバのココにぃ里香の大穴にオチンチン挿れて蓋をして~掻き混ぜて~」
後輩「里香は…この俺のチンポ好きなんだね?気持良いんだね?」
里香「そうなの…〇君の生オチンチン気持ち良いの…主人と違うの硬いオチンチンなの里香のコリコリ子宮をメチャクチャに突くの…それがとても気持ち良いの…」
後輩「オマンコだって完全に俺の形に成ってるし粗チンの旦那さんとは…もうSEX出来ないね」
里香「もう里香のオマンコはどうしようもないガバガバ中古…自分でも分かるの穴が大きいの…内臓が…コリコリ子宮口が見えちゃう位なの…」
後輩「それに里香はもう自分から中出しまでオネダリしてたもんな…もう俺の肉便器だね」
里香「…中出し…凄く気持ち良いの…〇君の熱いザーメンがコリコリ子宮に注ぎこまれるのビユッ・ビユッって来るの…最高なの…だから子宮も…もう中古品なの…」
後輩「中出しすると孕んじゃうよ?妊娠しても良いの?俺の子供産んでくれるの?」
里香「妊娠したいの~産みたいの~この中古子宮は、もう主人のじゃ無くて~〇君の物なの…〇君の可愛い赤ちゃんを育てる大事な所だから~」

…変態ヤリマン女状態の里香の淫語オネダリシーンを見た僕は怒りより興奮で又何度も手放し状態でも射精してしまいました…

後輩「この里香の肉壷・今日は安全日ですか?」
里香「…微妙かな?危ないかも…今日も中に出してね…」
後輩「…いいんですか本当に孕んでも?…」
里香「コリコリ穿られた後の…中出し凄く気持ち良いから…愛されてるって感じ…しちゃうから…」

後輩「そろそろ挿れますよ」と正常位で里香が挿入されました巨根でもなんの抵抗も無くズブリと簡単に
後輩君チンポが挿入されていましたもう完全にユルマンコでした。

里香「…ア~ン大きいの…これなの~オチンチン奥まで当たるの~コリコリ子宮口にグイグイって届いてるの~」
後輩「…あああ…里香はチンポ挿れる時もツルッと簡単に挿っちゃうし…中も熱く蠢いてるね?」
里香「…んはぁ~〇君のオチンチンが里香を狂わせたのぉ…夢中にさせたのぉ…ガバガバにしたのぉ…奥そんなにグリグリってしちゃ駄目ぇ…イクッ…イグッ…」
後輩「里香の感じる所も弱いとこ全部知っているよ生チンポ挿れた事が無い旦那さんよりも体の隅々までね、ほら奥のココでしょ?」
里香「…あんっ…ソコなのぉ…奥の子宮口のぉ…コリッとした所のぉ…更に奥なのぉ…ココ突かれるとワタシすぐ逝くのぉ…」
後輩「ココなら俺より小さい旦那さんのジュニアじゃ多分里香の奥まで届かなくて…里香は全然満足出来無いよ」
里香「…え~ソレ困るぅ…〇君…転勤止めてよ~これからも…このオチンチンで毎日嵌めて貰うから~」
後輩「(汗)それは無理だから…大きい玩具(ディルド)で自分で慰めるとか…帰省した時必ず連絡するから」
里香「…絶対よぉ~絶対に連絡してねぇ~お願~い今度は後ろからオチンチンで一杯突いてぇ~おねがい~」
後輩「それじゃ里香カメラに向けてオネダリ宜しく」

…里香がわんわんポーズに成りお尻を高く上げて尻肉を自分で左右にガバッと開いてガバガバ大穴を拡げてカメラに見せていました完全にヤリマン変態女です…

里香「…オチンチン後ろからブッ挿して欲しいのぉ…〇君のぉ硬いオチンチンでないと駄目なのぉ主人の柔らかいオチンチンじゃ
里香を満足させれなかったの…だからぁ主人が悪いのぉフニャチンだからぁ…寝取られるのぉ…体も心も寝取られるの~
もう〇君にぃ50回位オチンチン嵌められたの~一杯掻き混ぜられたの~それにオマンコの穴もこんなに拡がるの…大穴なの~
貴方の好きな貞淑な女じゃ無いの~ガバガバの中古女なの~子宮も中に精液何度も注ぎ込まれて使用済みなの…廃車寸前の中古品なの~」

後輩「あ~あ…この里香のおねだりビデオ旦那さんが見たらショックだろうな~」
里香「…駄目よ〇君のオナニー用ビデオでしょ仙台の女の子に手を出さないための…このオチンチンはもう里香の物なんだから…」

…もう完全に新婚の夫婦状態でした…後輩君が激しくピストンをはじめると、里香は逝き狂っていました。
そして今度は自分から後輩君のチンポを握りしめ後輩君の上に跨り騎乗位に成り奥までチンポを咥え込みました…

里香「…あ・あんっ…これなのぉ…このオチンチンじゃないとぉ里香の良い所にコリコリの奥にぃ届かないのぉ~」
後輩「あああ…気持ち良いよ…里香、帰省した時SEXしに新居に行ってもいいの?」
里香「…来てぇ~来てぇー毎日嵌めたいぃ~旦那が居ない時里香を苛めてぇ~このオチンチンでぇ里香の肉壷をグッチャ・グチャにしてぇ」
後輩「…行くよ里香…里香の新居にSEXしに行くよもっと掻き混ぜてガバガバ中古にしてやるよ」
里香「…してぇ…してぇ~もっと中古にしてぇ…コリコリ子宮の穴にもオチンチン挿し込んで中出しして~子宮口の穴もっとガッバ・ガバの中古品にしてえぇ…」

…初不倫からたった1ヶ月で手が付けられないほど淫乱変態女に調教されていた里香を見ている内に僕がもっと頑張っていたら・と後悔してしまいました…
背面騎乗位に成りましたカメラの真正面での位置で映っています…そして…驚愕な妻の秘密の告白まで聞かされました…

後輩「里香良いだろ?この肉棒…最高だろ?今までの男性経験は何人?」
里香「…主人と○君入れて5人なの~」
後輩「里香の処女を奪ったのは誰?」
里香「K部長なの~入社時から1年位愛人だったの~でも…散々遊ばれて…棄てられて~其の後…B課長とA係長の性欲処理の日替わり肉便器にもされてたの~」
後輩「俺と初めての時…簡単に指3本飲み込んだからおかしいと思ったんだよな…」
里香「そうなの~20歳の時にK部長に処女奪われて~調教されて…既に里香はSEX大好き…変態ガバガバ女だったの~」
後輩「俺もなんか緩いと思ってたんだ…ホラ旦那に正直に告白…しなきゃ?」
里香「21歳の時…K部長の赤ちゃん妊娠したの…堕ろしたの~本当はとっくに子宮も使用済みの…中古なの~」
後輩「5人の中で一番なチンポは誰?」
里香「…あんっ…○君のが…良いいのぉ~このオチンチン…一番…最高なの~もっと…もっとぉ…」
後輩「…里香…もっとって?どうするの?言って」

なんと里香は新入社員の時から上司達に調教されていたのです…後輩君が突き上げるのを止めると里香は… 

里香「…あ~あん…止まらないで~意地悪ぅ~里香の一番の~〇君の硬いオチンチンで…里香をもっと激しく~ガンガン突いてぇ…壊して~」
後輩「あああ…里香の肉壷今日は熱くてナカ(膣内)何時もよりドロドロだよ、まったり締め付けるよ…もしかして子宮口降りてるの?」
里香「…アンッ・ハァハァ…危ない日だからかなぁ?今日も中に出してね…あああ…又…逝きそう…イクッ…」
後輩「里香それはまずいよ今日出したら本当に妊娠しちゃうよ?今日後ピル忘れたし…」
里香「…良いの良いの~もっと~グイグイっておチンポ突き刺してぇコリコリに擦り付けてぇ…もっとぉ・もっとぉ…オチンチンでぇ~グイグイってぇ~してぇ…」
後輩「…里香そんなに激しくグリン・グリ腰を動かしたら俺…もう出そう…あああ…」
里香「…駄目ぇ…早いよぉ駄目だよぉ…もっとぉ…オチンチンでぇ掻き混ぜてぇコリコリ突き壊してぇ…里香のオマンコもっとグッチャグチャのガバガバにしてよぉ~」
後輩「里香って…元からこんなに淫乱女にだったのかよ?」
里香「…そうよぉ〇君がしたのぉ…里香を変態に戻したの~先に逝ったら…怒るんだからぁ…もっと~子宮の奥までグチャってしてよ~グチュ・グチュって~」

…対面騎乗位で後輩君の上に跨り涎を垂流しながら逝き顔でオネダリしながら腰を振る里香の姿は少し前の貞淑で…恥かしがりやの妻里香とは違いました…

里香「…してよぉ~何時もみたいにぃ~〇君のオチンチンでぇ…激しくぅ~ナカ(膣内)を…ジョコ・ジョコ・ジョコって激しく掻き混ぜてよぉ~」
後輩「駄目だよ里香…もう…本当に出そうだよ…里香の奥が動いてなんかチンポの先に纏わり付いて来るよ」
里香「…アハッ・アハッ…〇君分かる?里香のぉコリコリ子宮が受精されたくてぇ~オチンチンの先飲み込んじゃったのぉぉ…ハァァ…」
後輩「駄目だよ里香もう逝きそうだよ一旦抜こうよ…先走り汁出てる…部長の時みたいに…子供出来ちゃうよ?ホントにピル無いから…」
里香「…アハァ…〇君の先っぽがコリコリ子宮の穴ん中に少し挿ってんだよ…突き刺して一杯射精して構わないんだよぉ~精液で排卵日子宮タプン・タプンにするのぉ」
後輩「ハァハァ・里香駄目だって我慢出来ない…俺もう…ガマン汁出てるって…マジで抜かなきゃ~」
里香「…駄目だよぉ~もっと突き挿れて…コリコリ子宮口にオチンチン…グシュって突き刺して出さなきゃ妊娠しないのぉ…今日は里香の子宮も串刺しにするの~」
後輩「ヤバイよ…里香が体重掛けるから亀頭が子宮に少し挿ってるよ出したら絶対ヤバイよ…妊娠しちゃうよ?」
里香「…エヘヘッ…っ分かるでしょ?今ねオチンチン子宮口にモロだよ咥え込んでるよ中に出したら排卵日だから…」
後輩「ホント…俺もう我慢出来ないよ…出ちゃうよ…」
里香「エヘヘッ…ホラ…我慢しないと…受精するの…絶対妊娠しちゃうのよ~今度は堕ろさ無い~〇君が今日パパになるの…」
後輩「…俺…転勤だし…まだ…父親なんて自信ないよ…」
里香「…貞淑だった里香を変態女に戻して主人が居るのに子宮にも…精液流して女の喜びを思い出さしてくれたのは○君だから~最後まで責任取って貰うのぉ…」
後輩「ああ、不味いよ本当にもう出そう…もう出てるけど…逝きそう…ああ…」
里香「…旦那より先にぃ中出しして…中古にしたように…排卵日子宮に直接種付けして子宮も中古にして~孕ませて2回目の使用済みにして~」
後輩「…あああ…里香…駄目だって本当に明日退社日なんでしょ?」
里香「…良いのぉ…明日の夜に旦那に…中出しして貰うから~赤ちゃん出来たら~旦那の子にしちゃうからぁ…」
後輩「旦那の子?にするの?…それじゃ良いんだね?…出すよ一杯出すよ里香の奥に…孕ませて子宮も中古にするよ~」
里香「…アアア…出して~中に…子宮の中に出して…ホントに妊娠させて~里香に種付けして子宮も使用済みの中古にしてぇ~イク…イクッううぅぅ…」
後輩「…ああっ…ウッ…俺もイクッ… ドク・ドク・ドクッ・ドビュ…」
里香「…ヒィヤァ~熱い…〇君のぉ…ザーメンが子宮の中にドクドク出てるぅ…コリコリ子宮の奥に染み込んで…種付けされてるぅ…嬉しいぃ…」

後輩君のチンポが里香の一番深い所で暴発しました5秒以上射精の脈動が確認できました…2人は5分間位の間抜かずに抱き合ったままでした…
激しいディープキスをしています、本当の夫婦みたいでした後輩君の萎えたチンポがユックリと里香のオマンコから抜けました…
里香の膣口が大きく口を拡げたままでした…数秒後ドロッとした白濁液がポタポタ流れ出ていました…
後輩君の汚れたチンポを里香は丁寧にお掃除フェラしていました…終わり
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